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    <title>Numero TOKYO2017AW | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>目利きバイヤーがおすすめする日本発のリアル・ブランド</title>
        <link>https://numero.jp/20180108-keeping-it-real/</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jan 2018 03:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[keeping-it-real]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
〈High〉スカート／JW Anderson<br />
〈Real〉ダウンジャケット、トップ／Christian Dada</p>
<p><br />
柴田麻衣子／「RESTIR」クリエイティブディレクター<br />
常識を超えるオンリーワンな個性を応援したい</p>
<p>鮮烈なインパクトを放つダウンジャケットは「クリスチャンダダ（Christian Dada）」。「ストリートとクラシックのミックス感覚が優れているブランドです。今季は若手のイメージからいよいよ脱し、ラグジュアリーブランドとも溶け込む完成度にレベルを上げてきました。今まででいちばん買い付けたシーズンです」。海外勢がずらりと並ぶリステアのバイイングリスト。そこに加わる日本ブランドの条件とは？「服作りに真摯で、特異であること。『ファセッタズム（Facetasm）』もそうですが、メインストリームではお目にかかれないパワフルなアイデンティティが、モードを面白くしていくと思うんです」</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
Christian Dada　<br />
デザイナーの森川マサノリが2010年に設立。レディ・ガガの衣装をはじめコスチュームデザインの分野でも才能を発揮している。15年春夏にはパリコレクションにも参加。「東京に一つのシーンを形成するムーブメントメーカー的存在。パンク精神あふれるロゴにも森川さんの意志を感じます」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>【他にもおすすめ！ リアルブランド】<br />
Irene〈左〉<br />
若手デザイナーをバックアップしたいという思いから出発したリステアオリジナルブランドの新作。Pコート￥100,000／Irene（ルシェルブルー カスタマーサービス）　</p>
<p>Facetasm〈右〉<br />
ランジェリーのデザインをダイナミックにデフォルメし、レイヤード風に。デザイナーの発想力が生きた一着。ワンピース￥96,000／Facetasm（リステア）</p>
<p>RESTIR<br />
住所／東京都港区赤坂9-6-17<br />
TEL／03-5413-3708<br />
URL／www.restir.com</p>
<p></p><p><br />
〈High〉イヤリング／Balenciaga<br />
〈Real〉ロングシャツ、パンツ／Pelleq</p>
<p>長尾悦美／「髙島屋 STYLE&#038;EDIT」バイヤー<br />
大人の女性デザイナーが描くリアリティに共感</p>
<p>メンズライクなアイテムを着るときも、どこかで女性らしさを引き立たせるという自身のセンスに響く「ペレック（Pelleq）」の服は、STYLE&#038;EDITでも大人気。「リラックスしていて気負いがないのに、モード感も味わわせてくれる。そういう洗練された感性が女性の心をつかんでいるんです」。上質を知り尽くした女性デザイナーたちは、今まさにバイヤーとしての嗅覚をくすぐる存在。「つくり手の個性やライフスタイルが浮かび上がるクリエイションに、今の東京らしさがあると思います。流行のムードとリアリティのさじ加減が上手なブランドに、光るものを感じます」</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
Pelleq　<br />
デザイナー大野京子が11年春夏にスタート。自然体で着こなせるエレガントな日常服が揃う。「秋冬らしいツイードをたっぷり使ったロングシャツに、落ち感やドレープが美しい生地のパンツ。ファブリックの使い方ひとつにも大野さんの美的感覚が表れています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>【他にもおすすめ！ リアルブランド】<br />
08sircus〈左〉<br />
秋冬のブラウスをアレンジした別注デザイン。鮮やかな色は今季のいち押し。ワンピース（髙島屋限定）￥43,000／08sircus</p>
<p>Soierie〈右〉<br />
大ぶりで構築的フォルムが気分。限定のピアスはヴィンテージパーツが素材に。バングル￥13,000　ピアス（髙島屋限定）￥12,000／ともにSoierie（すべて新宿髙島屋 スタイル＆エディット）</p>
<p>STYLE&#038;EDIT 髙島屋日本橋店<br />
住所／東京都中央区日本橋2-4-1<br />
TEL／03-3246-4632<br />
URL／www.takashimaya.co.jp/store/special/style_edit/</p>
<p></p><p><br />
〈High〉スカート／Vetements ブーツ／Balenciaga<br />
〈Real〉アウター、トップ／Rito</p>
<p>長谷川左希子／「ADELAIDE」バイヤー<br />
トレンド感も満点、“手が届くハイクオリティ”</p>
<p>「ショップで唯一取り扱っている国内ブランドで、今季2シーズン目の『リト（Rito）』は早くも好評を得ています」。秋冬の新作から、構築的なシルエットのジャケットとシャツをピックアップ。バレンシアガのブーツを合わせ、グレートーンの着こなしに。「海外からも評価の高い素材のクリエイションを手がけてきたテキスタイルデザイナーが立ち上げたブランドで、素材の魅せ方が上手でつくりも確か。それでいて価格帯は抑えめで、このジャケットは6万円台なんです。こういった日本の魅力的なブランドが今後増えていきそうです。積極的に買い付けていきたいですね」</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
Rito　<br />
内面から出るラグジュアリーにモードをプラスしたコレクションをコンセプトに16年設立。「このシャツは袖の通し方次第でベストにもなる2Wayのデザイン。ディテールに仕掛けがあるアイテムが多く、コーディネートの幅が広がります」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>〈左〉ムートンのような風合いとボリューム感。オーバーサイズなシルエットもモードな気分を盛り上げる。フェイクレザートップ￥39,000<br />
〈右〉2種類のフランス製レースを組み合わせ、ニュアンスのある表情に。ドレスに重ねるほか、パンツスタイルとのレイヤードも提案。ドレス￥58,000／ともにRito（アデライデ）</p>
<p>ADELAIDE<br />
住所／東京都港区南青山3-6-7 B-Town<br />
TEL／03-5474-0157<br />
URL／adelaide-addition.com</p>
<p></p><p><br />
〈High〉パンツ／Khaite<br />
〈Real〉アウター／Mame シャツ／Salvatore Piccolo</p>
<p>梨本友美／BIOTOP バイヤー<br />
パーソナルなこだわりに導かれた服づくりに注目</p>
<p>クリーンな印象に「マメ（Mame）」のガウンをオンすることで、エクレクティックな魅力のある着こなしに。「『マメ』の定番でもある刺繍アイテムは、デザイナー黒河内さんの世界観を象徴するもの。こういった主張のあるアイテムを投入することで、シーズンの空気感を味わえます」。自分の作りたいものを作るというデザイナーたちの熱意は、表現方法にも多様性を生み出していると語る。「デザイナーの生き方や年齢とともにつくるものが変化したり、一つのアイテムを専門につくるという形態が増えたり。独自のスタイルで発信するブランドから目が離せません」</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
Mame　<br />
黒河内麻衣子が10年に設立。強さと繊細さを併せ持つ女性像が支持されている。今年、FASHION PRIZE OF TOKYOを受賞し、18年にパリでショウを開催予定。「日本各地の職人技を生かしたオリジナルのテキスタイルや刺繍を、毎シーズン楽しみにしている固定ファンも多いです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>【他にもおすすめ！ リアルブランド】<br />
Hyke〈左〉<br />
デビューシーズンから買い付けている「Hyke」からのセレクト。ウール地にレザートリミングが効いている。ポンチョ￥125,000／ハイク（Hyke）</p>
<p>Pelleq〈右〉<br />
年齢を重ねながらおしゃれを楽しむ、成熟した女性像にラブコールを送る「ペレック」。アンティーク生地で別注オーダー。ワンショルダーストラップ付きパンツ￥66,000／Pelleq for Biotop（ともにビオトープ）</p>
<p>BIOTOP<br />
住所／東京都港区白金台4-6-44<br />
TEL／03-3444-2421<br />
URL／www.biotop.jp</p>
<p></p><p>The post 目利きバイヤーがおすすめする<br>日本発のリアル・ブランド first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>おしゃれの達人に学ぶハイ＆リアルなスタイリング術</title>
        <link>https://numero.jp/20180107-keeping-it-real/</link>
        <pubDate>Sun, 07 Jan 2018 01:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[high_and_real]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Case1.Model<br />
展示会にも足繁く通うおしゃれに敏感なモデルの私服をチェック</p>
<p><br />
〈High〉バッグ、シューズ／Martin Margiela<br />
〈Real〉アウター、ドレス／Lautashi</p>
<p>鈴木えみ／モデル、Lautashiデザイナー<br />
自身のセンスで切り取る新ブランドを主役に</p>
<p>2枚仕立て風のMA-1とウール地のドレスは、この秋、鈴木さん自らが立ち上げたブランド「ラウタシ（Lautashi）」から。「このMA-1は軽くて暖かくて気軽に着こなせるアウターが欲しいという思いから生まれました。2着のMA-1を重ねて着てみたときに偶然発見したユニークなバランスがインスピレーション源。デザインには、私自身がいろいろな服を着て感じてきた“こうだったらいいな”という理想を詰め込んでいます」。</p>
<p>東京ブランドについては、親しいデザイナーも多く、展示会に足を運ぶこともしばしば。「カッティングや素材など、デザイナーのマニアックに追求をしているポイントが服の個性として表れているというのが、日本のブランドの面白いところ。そこからさらに、日本の手仕事に密着した『マメ（Mame）』のように、服を通して技術や文化を伝える存在になっているブランドもあって、そういうところも素敵だなと思うんです」。</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
Lautashi　<br />
2017年秋冬にデビュー。さまざまな服を味わってきた経験や感性と、等身大の目線で心惹かれる時代のムードをコレクションに反映。「ドレスは一枚でさまになるけど、実はリラックスした着心地。体がキレイに見えるシルエットを追求し、小柄な人でも似合うバランスにたどり着いた自信作です」。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">鈴木えみが語る「ラウタシ」の魅力とは？</p>
<p></p>
</p><p></p><p><br />
〈High〉コート／Courrèges　バッグ／Loewe　シューズ／Balenciaga<br />
〈Real〉トップ／Converse Tokyo　パンツ／Fumika_Uchida</p>
<p>クリス-ウェブ佳子／モデル<br />
大人のおしゃれを盛り上げるメイド・イン・ジャパン</p>
<p>印象的でありながらシックという、絶妙なトーンのパープルが目を引く「フミカウチダ（Fumika_Uchida）」のパンツを中心にコーディネート。「色で遊ぶスタイルは普段から好きです。このパンツはジャージー素材と色み、そしてカッティングがお気に入り。デザイナーの内田さんは、こういう意外な取り合わせをスタイリッシュにまとめてしまう独特の感性の持ち主。高級素材カシミヤでサーマルニットを作るという挑戦的なことを、立ち上げ間もない頃にしていて。そんな潔さも支持しています」。</p>
<p>世界的トレンドとは異なるブランド独自のストーリーとともに、クオリティの高さにも着目。「海外の友人とも話題になるのが、日本ブランドのつくりの良さ。このスウェットがまさにそうです。「コンバーストウキョウ（Converse Tokyo）」は私よりも少し若い世代に向けたブランドだと思うのですが、素材が良くて縫製もしっかりしているので若づくりに見えない。年齢に関係なくファンになれる服だと思います」。</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
Fumika_Uchida　東京・中目黒のヴィンテージストア「Jantiques」のオーナー内田文郁により14年秋冬に始動。古着の魅力とモダンな洗練が同居するコレクションが好評。「やりたいことや価値観は最初のシーズンから明確。長くヴィンテージを扱ってきた彼女の“オタク”な審美眼が貫かれています」。</p>
<p>Converse Tokyo　<br />
スニーカーの王道として知られるコンバースから生まれた日本発信の新ブランド。スポーティでベーシックなデザインを軸に、ウェアや小物まで展開する。「いま最も東京らしさを感じているブランドの一つです。毎シーズン発表される、さまざまなクリエイターとのコラボレーションも気になっています」。</p>
<p></p><p>Case2.Stylist<br />
トレンドをいち早くキャッチする４人のスタイリスト</p>
<p><br />
〈High〉サングラス／Céline　イヤリング／Marni　ウエストポーチ／Gucci<br />
〈Real〉コート、トップ／John Lawrence Sullivan　パンツ／Akira Naka</p>
<p>一ツ山 佳子<br />
コーディネートの格を上げる本物志向の服</p>
<p>長年ルックブックのスタイリングに携わっていることもあり、自身のワードローブに占める率も高いという「ジョン ローレンス サリバン（John Lawrence Sullivan）」。「端整なシルエットはメンズのテーラリング技術を守り続けるデザイナーだからこそ。特にアウターが秀逸で、ジャケットやライダースも愛用しています」。</p>
<p>パンツは「アキラ ナカ（Akira Naka）」。「中さんもまた、服づくりの真髄まで熟知している人。国内ブランドというと、以前は全体的に可愛いテイストが主流という印象でしたが、近年はぐっとシックになって、メゾンブランドと合わせても引けを取らない実力派が増えました。海外での経験や価値観を持ったデザイナーも増えているので、この先も東京のスタンダードがランクアップしていきそう」。</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
John Lawrence Sullivan　<br />
デザイナーは元ボクサーという経歴を持つ柳川荒士。メンズで人気を獲得し、10年にレディースを開始。11-12年秋冬にはパリに進出し評価を高めている。「進化し続けるモダンでエッジーなスタイル。パンチはあるけど、スタイリングに取り入れやすいアイテムがさらに増えていきそう」。</p>
<p>Akira Naka　<br />
デザイナーは中章。アメリカでテーラリングを学び、その後アントワープ王立アカデミーに進学。09年に前身のブランドから名前を変え、現在のかたちで始動。「日本人の体形を理解したシルエットとサイジングで、モードを楽しませてくれるアイテムが豊富。彼が得意とするニットもおすすめです」。</p>
<p></p><p><br />
〈High〉トップ、シューズ／Dries Van Noten<br />
〈Real〉スカート／Cherie</p>
<p>古田千晶<br />
スタイルアップを叶えるサイズのバランスが決め手</p>
<p>「ヴィンテージライクなスタイルが好みで、今年はコーデュロイのスカートを探していたんです。スモーキーな色合いが素敵だし、何よりサイズがぴったりで」という「シェリー（Cherie）」の一着は、青山のセレクトショップ「LE CHARME DEFIFI ET FAFA」で偶然出合ったもの。</p>
<p>コーディネートは背の低さをカバーするべく、ハイブランドと国内ブランドそれぞれの良さを生かして。「サイズ感重視のアイテムは日本のものを押さえつつ、存在感のあるインポートアイテムでエッジを効かせるというのが私のルール。だから国内のブランドでは主張を抑えたデザインを選ぶことが多いですね。今なら『オーラリー（Auralee）』や『エイトン（Aton）』も、そんな条件を満たした頼れるブランドとしてマークしています」。</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
Cherie　<br />
デザイナーの繁田明希が06年にスタート。ディテールにひねりのあるフェミニンなデイリークローズを展開する。「このスカートは脇のスリットにボタンが付いていて、開き具合をアレンジすることが可能。こういう細かいところにまで気遣いのあるところが日本人デザイナーならではですね」。</p>
<p></p><p><br />
〈High〉バッグ／Chanel　シューズ／Dior<br />
〈Real〉ファーコート、トップ／Perverze　ショートパンツ／Hyke</p>
<p>加藤彩<br />
新世代のニューフェイスをいち早くキャッチ</p>
<p>「ここ数年は、服のデザインよりもファッションカルチャーの在り方が変化していると感じています。フレッシュな若手ブランドをSNS上で知る機会が増えましたよね。それに、そういうツールをうまく絡めた新しいプレゼンテーションも気になるところです」。ボリューミーなファージャケットと中に着たニットは、インスタグラムで発見した「パーバーズ（Perverze）」の新作。</p>
<p>同じようなルートで知った「ラインヴァント（Leinwande）」も、これからの東京らしさをリードしていく存在と見ているそう。「その一方で『ハイク（Hyke）』のように、長年魅力的なアイテムをつくり続けているブランドも健在。異なる価値観が混在する時代になって、これからまたさらに刺激的なムーブメントが生まれるのではないでしょうか」</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
Perverze　<br />
今年10月にデビュー。フォトグラファーやエディターで構成される匿名のクリエイティブチームが手がけるというプロジェクト型ブランド。「ニットはネック周りと袖口、裾がクラッシュしたデザインで、シンプルなのにエッジー。90年代的なストリートのムードも今の気分にジャストです」</p>
<p>Hyke　<br />
98年から「グリーン（Green）」を手がけてきた吉原秀明と大出由紀子が、一時活動休止を経て13年に立ち上げ。ミリタリーやスポーツの要素のモダンな解釈を得意とする。「フェミニンなアイテムも甘さはなくクール。次の春夏は、シースルーな素材感のアコーディオンプリーツスカートを入手予定です」</p>
<p></p><p><br />
〈High〉アウター／Céline<br />
〈Real〉Tシャツ／Hyke　トップ／Sulvam　スカート／Toga</p>
<p>入江陽子<br />
モードなメンズブランドをユニセックスで</p>
<p>「お気に入りのセリーヌのジャケットに女性らしさをプラスしたいと思って『トーガ（Toga）』のベルベットスカートをコーディネート。『トーガ』は強さと女性的な魅力がバランスよく共存しているうえに、素材の見せ方も巧みなんです。インナーには、シンプルなデザインで使い回しが利く『ハイク』のカットソーを合わせました」。デザインもさることながら、体を通したときに発見する着やすさも選ぶポイントだそう。</p>
<p>そういった意味では、日本のメンズブランドにも使えるアイテムが潜んでいるとか。「『サルバム（Sulvam）』のカットソーはシルエットや肩周りのラインがきれい。オーバーサイズだけど不格好にならないのは、メンズならではの素材感やディテールまで計算し尽くすこだわりのなせる技」</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
Toga　<br />
今年ブランド創設20周年を迎え、10月の東京ファッションウィークでは、12年ぶりに日本でショウを開催した。デザイナーは古田泰子。「エッジーなデザインであっても悪目立ちせず、日本人の体形や肌の質感を引き立てるバランス。そういう絶妙さも東京モードの代表格であり続けるゆえんだと感じています」</p>
<p>Sulvam　<br />
「ヨージ ヤマモト（Yohji Yamamoto）」でキャリアを積んだデザイナー藤田哲平が、13年に創設。TOKYO FASHION AWARDを獲得し、パリでも展示会を開催。17年2月にはLVMHプライズでセミファイナルにノミネートされた。「服飾の基礎があるブランドだから、カジュアルな服もユルくなりすぎないのが魅力」</p>
<p></p><p>The post おしゃれの達人に学ぶ<br>ハイ＆リアルなスタイリング術 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <link>https://numero.jp/20180105-keeping-it-real/</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jan 2018 11:38:59 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[keeping-it-real]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Postelegant<br />
ポステレガント</p>
<p>2017AWスタート。ベイジなどで経験を積んだ1988年生まれの中田優也が手がける。オリジナル生地や縫製など職人の高い技術を用いた服を生み出す。</p>
<p>トップ￥36,000／Postelegant（ポステレガント 03-5489-3708）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Lokitho<br />
ロキト</p>
<p>2010SSスタート。「G.V.G.V.」のデザイナーMUGに師事した1979年生まれの木村晶彦によるウィメンズブランド。日本の技術を駆使したエレガントなデザインが特徴。</p>
<p>ドレス￥98,000／Lokitho（アルピニスム 03-6416-8845）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>Allege<br />
アレッジ</p>
<p>2011SSスタート。デザイナー山口亮によるメンズ・ウィメンズブランド。ニットに定評があり、上質な天然素材を用いたリアルクローズを展開する。</p>
<p>オフショルダーニット￥28,000／Allege（カラーズ 03-5778-3782）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Minedenim<br />
マインデニム</p>
<p>2016AWスタート。スタイリストの野口強がディレクションを手がけるデニムブランド。日本デニムの聖地、岡山の自社工場にて独自開発を行っている。</p>
<p>デニムブラウス￥32,000／Minedenim（マインド 03-6721-0757）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Jonnlynx<br />
ジョンリンクス</p>
<p>デザイナー林 真理子によるウィメンズブランド。材料や生産工程にこだわり、デザイナーの目が届く範囲で保たれた物づくりが人気。</p>
<p>ハイネックプルオーバー￥35,000／Jonnlynx（ジョンリンクス 03-6451-2818）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Tan<br />
タン</p>
<p>2015AWスタート。ニットメーカーでキャリアを積んだ村上亜樹と国府澄江による、国内生産にこだわったニットブランド。全プロダクトをニットで表現する。</p>
<p>グレンチェックニットコート￥70,000／Tan（シック 03-5464-9321）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Laurence<br />
ロランス（左上）</p>
<p>「美しいシルエットの靴」をモットーに、今秋デビューしたブランド。プレーンなデザインのパンプスは、程よい高さのヒール、足入れの美しさと履き心地の良さで人気。</p>
<p>パイソンパンプス￥41,000／Laurence</p>
<p>Chembur<br />
チェンバー（右下）</p>
<p>元バイヤーの日本人男性がデザイナー。上質な素材使いの美しい靴作りに定評がある。ブランド名は、インド、ムンバイ郊外に位置する街、チェンバーに由来。その地の寺院の持つ古典的な美しさ、純粋な香りをイメージ。</p>
<p>ブーツ￥45,000／Chembur（ともにデミルクス ビームス 新宿 03-5339-9070）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Cinoh<br />
チノ</p>
<p>2008AWに前身となるブランドをスタートし、2014SSに現在のブランド名に変更。茅野誉之がデザインする、遊び心と高揚感を持った大人のリアルクローズ。</p>
<p>トレンチコート￥78,000／Cinoh（モールド 03-6432-7601）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Agris<br />
アグリス</p>
<p>前身となるブランド、アグリ サギモリが求愛をテーマに2016AWよりリスタート。22歳という若さで東京コレクションデビューした鷺森アグリがデザイナー。</p>
<p>ブラウス￥58,000／Agris（アラウンズ 03-6447-2007）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Cleana<br />
クリーナ</p>
<p>2014年スタート。ロンドンのセントマーチンで学んだ飛世拓哉がデザイナーを務める。一枚で雰囲気を変える存在感をテーマに、スカートのみを展開する。</p>
<p>スカート￥43,000／Cleana（ブランドニュース 03-3797-3673）</p>
<p class="picture"></p>
<p>N8ise<br />
ノイズ（上）</p>
<p>ファッションブランドで経験を積んだデザイナーが2016年に始動。卓越した技術と手間ひまかけて作りあげたモダンなデザインのユニセックスなアイウェア。</p>
<p>サングラス￥48,000／N8ise（アルファPR 03-5413-3546）</p>
<p>BuddyOptical<br />
バディオプティカル（下）</p>
<p>2011SSより大阪を拠点にスタート。ワードローブに自然に溶け込むデザインが人気。デザイン性はもちろんレンズの性能へのこだわりも特徴。</p>
<p>サングラス￥21,000／BuddyOptical（ハウス／バディオプティカル 03-6147-8834）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Taro Horiuchi<br />
タロウ ホリウチ</p>
<p>2009年スタート。アントワープ王立アカデミーを首席で卒業した堀内太郎が手がける。繊細かつ上質な素材で、独自のデザインを生み出す。</p>
<p>チュールトップ￥54,000／Taro Horiuchi（ヒラオインク 03-5771-8809）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Saravah<br />
サラヴァ</p>
<p>2013年スタート。国内の帽子アトリエで職人に師事し、オーダーメイドや舞台用の帽子製作で経験を積んだ坂口直顕による帽子ブランド。</p>
<p>ハット￥22,000／Saravah×RBS（ビームス ウィメン 渋谷 03-3780-5501）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Elin<br />
エリン</p>
<p>2015SSスタート。元セレクトショップバイヤーの榎本実穂がデザインを手がける。シンプルでいて、女性らしい上質素材のワードローブが揃う。</p>
<p>パフスリーブブラウス￥33,000／Elin（デミルクス ビームス 新宿 03-5339-9070）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Beautiful Shoes<br />
ビューティフル・シューズ（左上）</p>
<p>「オーセンティック シュー＆コー（Authentic Shoe &#038; Co.）」のデザイナー竹ケ原敏之介が手がけるレディスのライン。クラフトマンシップに裏打ちされた、長く履ける普遍的なデザインが特徴。</p>
<p>パンプス￥46,000／Beautiful Shoes（ギャラリー・オブ・オーセンティック 03-5808-7515）　</p>
<p>Marcomonde<br />
マルコモンド（右下）</p>
<p>シーズンごとにデザイナーが旅した国や都市から着想したスタイルを提案するレッグウェアを中心としたブランド。</p>
<p>パンプス￥32,000／Marcomonde（マルコモンド 03-6805-0812）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Unused<br />
アンユーズド</p>
<p>2003年スタート。日常に溶け込むシンプルさのなかに、エッジを効かせたデザインが人気。幅広いサイズ展開で、ユニセックスでの提案をしている。</p>
<p>コーデュロイコート￥52,000／Unused（アルファ PR 03-5413-3546）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Yoshiyo<br />
ヨシヨ</p>
<p>コスチュームジュエリーの「プティローブノアー（Petite Robe Noire）」デザイナーの阿部好世が2012年に立ち上げたジュエリーライン。</p>
<p>リング（左）アコヤパール付きシルバー￥58,000　K10ゴールド （中央）￥170,000 （右）￥64,000／すべてYoshiyo（ピーアールエヌジャポン 03-5778-4691）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>08sircus<br />
サーカス</p>
<p>2010SSスタート。デザイナーの森下公則によるウィメンズ・メンズブランド。ファーストコレクションはパリで発表。男性デザイナーならではの力強さが特徴。</p>
<p>トップ￥24,000／08sircus（エム 03-3498-6633）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Pheeny<br />
フィーニー</p>
<p>2012SSスタート。N.ハリウッドでパタンナーとして活躍した秋元舞子がデザイナー。ニュアンスを大切にした、ワードローブに長く加えられるような服づくりが人気。</p>
<p>トップ￥27,000／Pheeny（フィーニー 03-6407-8503）</p>
<p class="picture"></p>
<p>House_Commune<br />
ハウスコミューン</p>
<p>2014AWスタート。ブランドPRを経た下中美穂子がクリエイティブディレクター。エフォートレスな大人のワードローブを展開し、なかでも美シルエットのボトムに定評あり。</p>
<p>ワイドパンツ￥46,000／House_Commune（バロックジャパンリミテッド 03-5459-2282）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Ponti<br />
ポンティ</p>
<p>2014AWスタート。アパレル企業やコレクションブランドで経験を積んだ平田信絵が手がける。異素材を組み合わせた遊び心あるデザインが特徴。</p>
<p>ニットトップ￥43,000／Ponti（ハルミ ショールーム 03-6433-5395）</p>
<p class="picture"></p>
<p>CNLZ<br />
シーエヌエルゼット</p>
<p>2016AWスタート。「つくるのありかた」を発信するウェブコンセプトストア、キャナライズのクロージングレーベル。生産の背景にこだわった服づくりを行う。</p>
<p>ドレス￥42,000／CNLZ（アルファ PR 03-5413-3546）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Mary Ål Terna<br />
メアリオルターナ</p>
<p>2013SSスタート。メンズ革小物ブランドのエド ロバート ジャドソンを手がける山鹿竜輝がウィメンズブランドとして始めた。</p>
<p>バッグ（φ16×H23cm）￥59,000／Mary Ål Terna（ALデザイン 03-5726-9810）</p>
<p></p><p>The post いま着たいのはこのブランド！<br>注目の日本ブランド26選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ヤングセレブがお手本！ コスパ◎な旬のブルゾン</title>
        <link>https://numero.jp/20180101-hero-outer/</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jan 2018 03:24:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Puffer Jacket<br />
進化したパファジャケット</p>
<p>アウトドアの域を超え、ファッションアイテムという認識のパファジャケット。デザインも進化し、バリエーションも豊富。ケンダル・ジェンナー（Kendall Jenner）はトップモデルの貫禄でメタリックをセレクト。ジジ・ハディッド（Gigi Hadid）はセレブの王道、ジムスタイルで勝負。</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥7,499／H&#038;M（H&#038;M カスタマーサービス）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥11,990／Zara（ザラ・ジャパン カスタマーサービス）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥76,000／Sacai × The North Face（サカイ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥64,000／Cape Heights for RHC（ロンハーマン）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>Denim Jacket<br />
真冬はボア付きのデニムジャケット</p>
<p>保温性も兼ね備えた、襟元にボアが付いたデニムジャケットなら、冬だって西海岸なスタイリングを楽しめる。カイア・ガーバー（Kaia Gerber）のようにデニムのショーパンを合わせたサーフなスタイルも素敵。ジジ・ハディッド（Gigi Hadid）は暖かなロング丈をセレクト。</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥10,990／Zara（ザラ・ジャパン カスタマーサービス）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥15,000／Levi&#8217;s®（リーバイ・ストラウス ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥8,900／Gap（ギャップフラッグシップ原宿）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥18,000／Wrangler（リー・ジャパン）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Varsity Jacket<br />
スタジャンは大人ストリートの新定番</p>
<p>羽織るだけでオシャレになれるスタジャンは、シーズンや年齢を問わず使える万能アウター。ドレスの上に着てヌケ感を出したり、シンプルなブラックパンツに合わせるだけでも、ソフィア・リッチー（Sofia Richie）やカイア・ガーバー（Kaia Gerber）のようにスタイリッシュに仕上がる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥98,000／MSGM（アオイ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥68,000／Maison Kitsune（メゾン キツネ カスタマーセンター）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥54,000／Skookum × Beams Boy（ビームス ウィメン 渋谷）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥89,000／Christian Dada（クリスチャンダダトウキョウ）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Bomber Jacket<br />
ボンバージャケットはビッグサイズで</p>
<p>見た目もクールで機能性も抜群。１枚あるととにかく重宝するボンバージャケット。メンズサイズを着るかのような、オーバーサイズを選ぶのが今季の気分。ジャストサイズはNG。ヘイリー・ボールドウィン（Hailey Baldwin)のように内側のオレンジをリバーシブルで着るテクニックは真似したい！</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥78,000／John Lawrence Sullivan（ジョンローレンスサリバン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥68,000／House of Holland（ユニット&#038; ゲスト）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥68,000／Hyke（ボウルズ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥71,000／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥70,000／T by Alexander Wang（アレキサンダーワン）</p>
<p></p><p>The post ヤングセレブがお手本！ コスパ◎な旬のブルゾン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ヤングセレブに学ぶ、10万円以下の主役級コート</title>
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        <pubDate>Mon, 01 Jan 2018 09:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Black &#038; Navy<br />
モード派のユニフォーム、<br />
ダークカラー系コート</p>
<p>まず押さえておきたいのは定番の黒やネイビー。デザインによって雰囲気も変わるので数枚は持っておきたい。ベラ・ハディッド（Bella Hadid）はガウンのようにさらりと羽織り、インナーを際立たせてセクシーに。ケンダル・ジェンナー（Kendall Jenner）は主役のコートを最大限に生かすワントーンコーデ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥58,000／Tomorrowland Collection（トゥモローランド）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥78,000／Margaret Howell（アングローバル）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥38,000／Anglobal Shop（アングローバル）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>¥79,000／The Reracs（ザ・リラクス）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥65,000／United Arrows（ユナイテッドアローズ六本木ヒルズ店）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥78,000／Hyke（ボウルズ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥64,000／A.P.C.（アー.ペー.セー カスタマーサービス）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Camel<br />
気品が漂うキャメルのコート</p>
<p>落ち着きのある上品なキャメル色は、どんな洋服とも相性が良く、フォーマルからデイリーシーンまで幅広く活躍してくれる。シックに着るならエミリー・ラタコウスキー（Emily Ratajkowski）を参考に。ヘイリー・ボールドウィン（Hailey Baldwin)の“ロングコート＆サイハイブーツ”のモードなコーデもトライしたい！</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥65,000／Sunspel（サンスペル 表参道）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥49,000／United Arrows（ユナイテッドアローズ六本木ヒルズ店）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥89,000／MSGM（アオイ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥43,000／Brooks Brothers Red Fleece（ブルックス ブラザーズ ジャパン）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Glen Check<br />
人気No.1のグレンチェック</p>
<p>メンズライクなグレンチェックは、今シーズンの一押しトレンド。身長がそんなに高くないセレーナ・ゴメス（Selena Gomes）の着こなしは日本人もお手本にしやすいはず。彼氏のコートを借りたようなロング丈からのぞく、クロップドパンツとフラットシューズの絶妙バランスはさすが。</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥53,000／Jillstuart（ジルスチュアート）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥55,000／Stunning Lure（スタニングルアー青山店）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥76,000／CNLZ（アルファPR）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥8,324／Bershka（ベルシュカ・ジャパン カスタマーサービス）</p>
<p class="picture"></p>
<p>¥86,000／Pinko（ピンコジャパン）</p>
<p></p><p>The post ヤングセレブに学ぶ、10万円以下の主役級コート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子「ハズしを利かせたスタイリング」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle64/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Dec 2017 11:34:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ますます際立ったスタイリングが気分！ 自分らしいハズしを利かせたスタイリングが楽しめる時代に入りました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「08サーカス（08sircus）」のブラウスとワイドパンツに「ルイ・ヴィトン×シュプリーム（Louis Vuitton × Supreme）」のキャップ、ミュウミュウのファーストール、「ロジェ・ヴィヴィエ（Roger Vivier）」のバッグを合わせました。オールホワイトのスタイリングは、個人的には挑戦でしたが、着てみるとしっくり。ファーストールとバッグの色合わせに、キャップを合わせてカジュアルダウンしたスタイリングは、パパラッチ隊からも注目で気分上々でした！ </p>
<p class="picture"></p>
<p>コーディネートでも合わせた「ロジェ・ヴィヴィエ（Roger Vivier）」のバッグ。ストラップの長さを変えられるので斜め掛けもOK。パリコレ中、とても重宝しました。 </p>
</p><p></p><p>#113_ako03</p>
<p>「ニューニュー（newneu.）」のiPhoneケースはマジックテープ付きのアートピースを自在にカスタマイズできるので、その日、そのときの気分でいろいろと楽しめます。今のお気に入りは二つのアートピースとふわっふわでボリューミーなファー♡ キャップも同じく、好みのアートピースを合わせて自分のオリジナルを作ることができます。なんて素晴らしいアイデア！</p>
<p>#113_ako04</p>
<p>「トリー スポーツ（Tory Sport）」のメッシュジャケットのように、スポーティディテールをリアルなアイテムに取り入れるデザインは次シーズンも注目。ロングワンピースに合わせてみたいです。</p>
<p></p><p>#113_ako05</p>
<p>「バレンシアガ（Balenciaga）」のトレンチコートとドレスはパリコレ中の戦利品。セリーヌのバッグ、「マイケル マイケル・コース（Michael Michael Kors）」のサングラス、「プラダ（Prada）」のサンダルでスタイリング。カラータイツを合わせるのが今の気分！</p>
<p class="picture"></p>
<p>フレームの形や上品なカラーリングがさりげなく主張してくれる、「サルヴァトーレ フェラガモ（Salvatore Ferragamo）」のサングラス。新生フェラガモも楽しみです！</p>
<p>#113_ako06</p>
<p>「サマンサベガ（Samantha Vega）」のバッグはヴィンテージ気分で、どんなスタイリングにも合わせやすく、物もたくさん入る優れもの。カジュアルにデニムと合わせても、お出かけのときのワンピースと合わせても◎</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ストラップにあしらわれたラインストーンがポイントの「グッチ（Gucci）」のパンプス。内側にはロマンティックなフラワープリントが施されていて、眺めているだけでも素敵。プラス1の装飾があるアイテムが最近気になります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「スワロフスキー（Swarovski）」の煌めく星が連なるネックレスは、Tシャツ＆デニムのようなシンプルなスタイリングにオンして首元をさらりと飾りたいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>肩にカッティングが入ったデザインの「ラウタシー（Lautashi）」のドレス。肌触りが柔らかくて気持ちよく、家でリラックスして着ると心に余裕が持てそう。</p>
<p></p><p>The post 田中杏子「ハズしを利かせたスタイリング」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>トレンドカラーの赤いシューズ</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-27/</link>
        <pubDate>Sun, 24 Dec 2017 04:50:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[josefinas]]></category>
		<category><![CDATA[Shoes]]></category>
		<category><![CDATA[kefacheong]]></category>
		<category><![CDATA[鄭季和]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>鮮やかな赤がインパクトのあるフラットシューズは、ポルトガル生まれの「ジョゼフィナス（Josefinas）」より。「クレオパトラ（Cleopatra）」シリーズの「ベルベット ファイヤー（Velvet Fire）」という、いかにも赤そうな名前に思わず惹かれました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このシリーズの特徴でもあるフロントのV字型のデザインが脚をスッときれいに見せてくれるので、フラットシューズの悩みを解決してくれます。また、靴職人がサヴォアフェール（昔ながらの技法）を駆使し、ひとつひとつ丁寧に手作業で作り上げているので、足とのフィット感も抜群です。素材はベルベットと本革。</p>
<p>このシューズのほかにも、この季節にぴったりなファー付きのスニーカーやバレエシューズなど、さまざまなデザインがラインナップ。さらに、ネームやメッセージを入れられるオーダーメイドサービスも行なっています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ブランドについて触れると…2013年にオンラインでスタートし、はじめは賛同者が得られなかったものの、諦めることなく挑戦し続け、いまやキアラ・フェラーニ、オリビア・パレルモ、サラ・サンパイオなど、世界の有名セレブたちが愛用するまでに。ブランド名は、“挑戦し続けなさい、夢を追い続けなさい”と励ましてくれた創始者フィリパ・ジュリオの祖母、ジョゼフィナに敬意を表して名付けられたのだそう。</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Josefinasさん(@josefinasportugal)がシェアした投稿 &#8211;  9月 23, 2017 at 6:09午前 PDT</p>


<p> </p>
<p>また対象商品の販売を通じて、発展途上国の女性や少女たちの生活を変え、夢を未来につなぐための支援活動プロジェクトも随時行なっています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>“世の多くの女性の人生に大きな影響を与えたい&#8221;という願いと、“女性が全身全霊を注げば夢は叶えられる、そして女性が夢を実現するうえで大きな力になれる”という情熱が、ハンドメイドというこだわりだけでなく、女性の支援活動にまで注がれているのが魅力。ぜひ「ジョゼフィナス」のサイトをチェックしてみてください！</p>
<p></p><p>The post トレンドカラーの赤いシューズ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子「スタイリングに遊び心を！」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle63/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Dec 2017 04:32:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>スタイリングもアイテム選びも、断然、遊び心が効いたものを！ 決めつけていたかもしれない自分の中のルールを超えて色、柄の組み合わせなどで新しいスタイルにトライしています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「08サーカス（08sircus）」のピンクのトップに「グッチ（Gucci）」のスカート、ビジューアールアイのピアス、ジミー チュウのバッグ、「ソニア リキエル（Sonia Rykiel）」のサンダルで、パリコレ初日は華やかにスタイリング！ ピンク×レッドや、レッド一色のコーデが引き続き気分。「ディオール（Dior）」2018春夏最新コレクションでも黒×赤ドットのアイテムが提案されていたので、ちょっぴり先取り感も味わえました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ピンクベージュの配色が上品な「ジミー チュウ（Jimmy Choo）」のサンダルは、ドレススタイルに合わせたいです。カラータイツや靴下とのマッチングにもトライ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>カール・ラガーフェルドがミニミニサイズに。こちらはマスコットのようで実は「フェンディ（Fendi）から頂いた充電器という優れもの。可愛すぎて部屋に飾っておきたくなります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>白バッグはどんなスタイリングにも合わせやすい万能選手。この「アニヤ・ハインドマーチ（Anya Hindmarch）」のバッグはクマの顔がとってもチャーミング！ ユーモアがあってお気に入りです。</p>
</p><p></p><p>#113_ako05</p>
<p>「グッチ（Gucci）」のソックスはシンプルなアイテムのワンポイントとしても愛らしく、また、あえてカラフルなスタイリングに投入しても主張しすぎず盛り上げてくれます。</p>
<p>#113_ako06</p>
<p>肌触りが心地よい「マイラン（Mylan）」のカシミヤドレスは同素材・同色のロングカーディガンとツインセットになっているのですが、セットで着ても、一枚で着ても◎</p>
<p>#113_ako07</p>
<p>「バレンシアガ（Balenciaga）」のオーバーサイズのデニムジャケットに、「セリーヌ（Celiné）」のロングドレス、「クロエ（Chloé）」のバッグ、「マイケル マイケル・コース（Michael Michael Kors）」のサンダルを合わせフレンチカジュアルな気分に。デニムスタイルに合わせたいと思っていたクロエのバッグからスタイリングを思案。「クロエ」のバッグ『PIXIE』は、片面は異素材の組み合わせ、もう一方は一つの素材という表情の違いを楽しんでいます。70sライクなデニムスタイルに合わせたり、コットン素材の白ブラウスに合わせたいです♡</p>
<p></p><p>#113_ako08</p>
<p>ヘビロテ中の「ビジューアールアイ（Bijou RI）」のピアスは、水原希子ちゃんも最新映画の中で同じものを着けているのを発見！</p>
<p>#113_ako09</p>
<p>装飾的な「スワロフスキー（Swarovski）」のピンズは、シンプルな服にあしらうだけでカラフルな煌めきをプラスできる優れもの。</p>
<p>#113_ako10</p>
<p>まさに携帯できるスピーカーを探していたところ、「シュプリーム（Supreme）」のBluetoothスピーカーに出合いました。好みのレッドで、これからの旅支度が楽しくなりそう！</p>
<p>#113_ako11</p>
<p>パリコレ中に滞在していたホテルに届いた「トム ブラウン（Thom Browne）」のパジャマセット。なぜパジャマ？と不思議だったのですが、「トム ブラウン」のショウを見てその謎が解けました。2018春夏コレクションのテーマは「女の子たちが見たファンタジックな夢の中」。ショウではユニコーンやマーメイドも登場し、夢の中を歩いているような演出に。「だからパジャマだったのね！」と納得。</p>
<p></p><p>The post 田中杏子「スタイリングに遊び心を！」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JUJUが着こなすジャケットスタイル</title>
        <link>https://numero.jp/juju87/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Nov 2017 02:30:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[JUJU's Closet]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2017AW Fashion Story<br />
vol.3 Jacket Style</p>
<p>ジャケットブーム再燃！ かっちりしたジャケットをあえてカジュアルに着崩すのがいまの気分。ボトムの合わせ方次第でレディライクにもマニッシュにも楽しめるジャケットを、JUJUがトライ！</p>
<p>小物使いで遊ぶスーツスタイル</p>
<p>トレンドでもあるチェック柄のセットアップは、シックなカラーで大人っぽく。トラッドムードにカラーレンズのサングラスやひとひねり効いたローファーなど、遊び心のある小物でユーモアを忘れずに。</p>
<p>ジャケット￥240,000　シャツ￥150,000　パンツ￥70,000／すべてBally（バリー 銀座店）　サングラス／スタイリスト私物　シューズ￥168,000（予定価格）／Prada（プラダ ジャパンカスタマーリレーションズ）</p>
</p><p></p><p>juju87_02</p>
<p>レトロ×柄で今季流にアップデート</p>
<p>オータムカラーでまとめた70年代風のレトロな装いに、派手柄のボウタイブラウスやフラワーモチーフのソックスで新鮮さをプラス。歩くたびにチラリと覗くバックスタイルのハートで、さりげない女らしさをアピール。</p>
<p>ジャケット￥145,000／Dries Van Noten（ドリス ヴァン ノッテン）　ブラウス￥60,000／Tory Burch（トリー バーチ ジャパン）　スカート￥75,000／Mulberry（オンワードグローバルファッション）　キャスケット￥16,000／Ca4la（カシラ ショールーム）　ソックス￥19,000／Gucci（グッチ ジャパン）　サンダル￥101,000／Gianvito Rossi（ジージーアール ジャパン）</p>
<p></p><p>juju87_03</p>
<p>カジュアル素材をモードに着こなす</p>
<p>カジュアルなコーデュロイを色違いでセットアップ。インにあえてきれいめのシャツを合わせるのがポイント。そこにデニム素材のキャップで抜け感を出しつつ、足元はビジュー付きのプラットフォームサンダルで、しっかりラグジュアリーなモード感を忘れずに。</p>
<p>ジャケット￥272,000　シャツ￥68,000　スカート￥272,000（すべて予定価格）／Prada（プラダ ジャパンカスタマーリレーションズ）　キャップ￥12,000／A.P.C.（アー・ペー・セー カスタマーサービス）　サンダル￥155,000／Giuseppe Zanotti（ブルーベル・ジャパン）</p>
<p></p><p>Best Items<br />
スタイリングで取り入れたおすすめアイテム！</p>
<p>写真 2017-08-29 15 21 59</p>
<p>トラッドなスタイルの代名詞的なローファーも、ファータッセルとビジューのバックルをあしらった、トレンドのデザインで存在感のある足元に。</p>
<p>シューズ￥168,000（予定価格）／Prada（プラダ ジャパンカスタマーリレーションズ）</p>
<p>写真 2017-08-29 15 38 35</p>
<p>小花柄のソックスは、シューズとのコンビネーションで、足元のオシャレ度をアップしてくれる。一足あると便利な優れもの。</p>
<p>ソックス￥19,000／Gucci（グッチ ジャパン）</p>
<p>写真 2017-08-29 15 09 03</p>
<p>ベロアのプラットホームサンダルは、散りばめられたビジューがラグジュアリーな雰囲気。モードに昇華してくれるアイテムとして投入したい。</p>
<p>サンダル￥155,000／Giuseppe Zanotti（ブルーベル・ジャパン）</p>
<p></p><p>Inspired Music<br />
JUJUが口ずさみたくなった音楽</p>
<p>Fashion Killa / A$AP ROCKY</p>
<p></p>
<p>ヌメロなみなさまごきげんよう。ひと雨ごとに冬が近づいて来るし、近づいて来ると言えば年の瀬。ついこの間新年のご挨拶をしておせちやらお雑煮やらをいただいたと思っていたのに、すでに次のおせちの注文が終わっていたりなんかして、ホント年齢を重ねるごとに加速度的に時間の進みは速くなるものだなぁなんて思ってため息をついている今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか？ 秋になってからこっち、急に寒くなったりしたせいかなんとなくお買い物欲に火がつきづらかった私。夏前にオーダーした秋冬ものが届いたりする以外は忙しいのにかまけてお買い物をさぼっておりました。買い物同盟を結びかけていた筈のスタイリストの某Y氏から「あー物欲が止まらない！！ お買い物してる？」っていうテキストが送られて来るたびに「いや．．．ちっとも足がそっちに向かなくて．．．」なんてお買い物に行く事に対して二の足をふみがちだったのは先週まで。一体私は何をしていたんだ！！！と自分に対して憤りを感じるくらいに世の中には素敵なものたちが溢れているではありませんか！！！ こんなことならもっと早いうちにお買い物スタートしておけば良かったわー。なんてったって素敵なものたちとの出逢いは一期一会ですもの。さて、今回の「JUJU’s closet」、テーマは「Jacket Style」。美しいジャケットやかっこいいジャケットがいろいろ出回っている今季。さらりと着こなしたいなぁって思いつつ、ともあれ今回はそんなジャケットについてお話しようと思います。</p>
<p>私にとってジャケットっていうのはコドモの頃から大好きなものでした。こどもながらに気分がアガルっていうかぴしっとするというか、なんだかジャケットを着る機会に恵まれるとニヤニヤニヤニヤしていました。幼稚園の頃に着ていた千鳥格子のツイードのジャケットはなによりも大好きだったなぁ。そしてだんだんと大きくなっていくにつれ…（つづく）</p>
<p>Text：JUJU</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">コラムの続きは<br />
「JUJU ONLINE」にて公開</p>
<p class="btn_entry">
BACK NUMBER</p>
<p></p><p>The post JUJUが着こなすジャケットスタイル first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ワードローブをアップデートするプラス1vol.4 ソックス＆サイハイブーツ</title>
        <link>https://numero.jp/20171117-fashionplus1-4/</link>
        <pubDate>Mon, 20 Nov 2017 00:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[plus1]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>+1<br />
Skin Tight Boots<br />
復活したミニボトムには、サイハイブーツが好相性</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブラックのスエードが品よく脚を包み美しく見せてくれる一足。ベレー帽のバックに施されたロゴをワンポイントに。ブーツ￥240,000 ドレス￥450,000　レザーベレー￥92,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ゴールドの留め金がアクセントのレースアップ風デザインが印象的。ブーツ￥296,000／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）　スカート￥54,000／Rag &#038; Bone（ラグ &#038; ボーン表参道）</p>
<p class="picture"></p>
<p>トゥのメタリックシルバーが淡いグレーをシャープに引き締める。ブーツ￥327,000／Nina Ricci（コロネット）</p>
<p class="picture"></p>
<p>個性際立つブーツが主役のスタイリングも今季ならでは。ブーツ￥163,000／Balenciaga（バレンシアガ ジャパン）</p>
</p><p></p><p>+1<br />
Statement Socks<br />
柄ソックスでサンダルも秋仕様にシフト</p>
<p>socks_01</p>
<p>柄×柄の絶妙なスタイリングには、小花刺繍が美しいソックスで足元までとことん柄で仕上げて。カーディガン￥575,000　ブラウス￥195,000　スカート￥225,000　ソックス￥16,000　サンダル￥197,000／すべてGucci（グッチ ジャパン）</p>
<p>socks_02</p>
<p>アーガイルでトラッドなムードをひとさじ。ソックス￥3,300／Gosha Rubchinskiy（コム デ ギャルソン）　サンダル￥89,000／Mulberry（マルベリージャパン）</p>
<p>socks_03</p>
<p>ウールと煌めくビジューがシックなムードを強調。ソックス￥25,000／N°21（イザ）　スタッズ付きミュール￥143,000／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス）</p>
<p>socks_04</p>
<p>抽象的な柄はあえてゴージャスなサンダルに合わせてユニークさを加えて。ソックス￥27,000　フェザーサンダル￥115,000（すべて予定価格）／ともにPrada（プラダ ジャパンカスタマーリレーションズ）</p>
<p></p><p>The post ワードローブをアップデートするプラス1<br>vol.4 ソックス＆サイハイブーツ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ワードローブをアップデートするプラス1vol.3 ハット＆付け足しアクセ</title>
        <link>https://numero.jp/20171117-fashionplus1-3/</link>
        <pubDate>Sat, 18 Nov 2017 00:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[plus1]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>+1<br />
Humorous Hats<br />
個性を発揮するユニークハットで<br />
おしゃれ上級者に</p>
<p class="picture"></p>
<p>温かみを感じさせるボアとブラックレザーのコントラストが新鮮。キャップ￥92,000　スウェットトップ￥34,000　中に着たブラウス￥48,000　スカート￥92,000／すべてCoach（コーチ・カスタマーサービス・ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>パイソンを利かせて旬なレトロ感を演出。キャスケット￥115,000（予定価格）／Prada（プラダ ジャパンカスタマーリレーションズ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>煌めくシークエンスが印象的。ハット￥94,000（参考価格）／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター）</p>
<p class="picture"></p>
<p>鮮やかなブルーを基調にディテールで遊びを加えて。ハット￥12,000／Ca4la（カシラ ショールーム）</p>
</p><p></p><p>hut_06</p>
<p>シャープなスタイルに合わせたいボリューミーなファーハット￥287,000（参考価格）／Moncler（モンクレール ジャパン）</p>
<p>hut_03</p>
<p>定番キャップ×ヴィーニーのレイヤード術に注目。ニットキャップ￥25,000　キャップ￥18,000　ブローチ￥157,000／すべてDsquared2（ディースクエアード 東京）</p>
<p>hut_07</p>
<p>ヴィンテージライクな印象が愛らしいペールパープルのファーキャスケット￥86,000（参考色・予定価格）／Miu Miu（プラダ ジャパンカスタマーリレーションズ）</p>
<p>hut_04</p>
<p>頭をすっぽりと覆い、ユニークなスタイルに仕上げるハット。バックスタイルの刺繍がグッチらしさを放つ上質なポイント。ハット￥220,000／<br />
Gucci（グッチ ジャパン）</p>
<p></p><p>+1<br />
Body Accessories<br />
シャツの表情を変えてくれる<br />
使える小物</p>
<p>#111_p131</p>
<p>刺繍が美しいベルトを主役に。ベルト￥331,000 ドレス￥359.000／ともにAlexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン）</p>
<p>acce_02</p>
<p>ネックレスのように楽しめるレース付け襟￥11,000／Junya Watanabe Comme des Garçons（コム デ ギャルソン）</p>
<p>acce_01</p>
<p>ジレ感覚で取り入れやすいブラトップ￥18,000／Lautashi（ブランドニュース）</p>
<p>acce_03</p>
<p>フェミニンなポイントとして最適なブラトップ￥28,000／Shiatzy Chen（シャッツィ・チェン） </p>
<p></p><p>acce_04</p>
<p>小花柄が愛らしいコルセット￥32,000／Irene（ルシェルブルー カスタマーサービス）</p>
<p>acce_05</p>
<p>スタンドカラーでクラシカル感あふれる付け襟￥49,000／Dsquared2（ディースクエアード 東京）</p>
<p>acce_06</p>
<p>ハードな印象に仕上げるハーネス￥16,000／G.V.G.V.（ケイスリー オフィス）</p>
<p>acce_07</p>
<p>上質なフェザーが優美なベルト￥69,000／N°21（イザ）</p>
<p></p><p>The post ワードローブをアップデートするプラス1<br>vol.3 ハット＆付け足しアクセ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ワードローブをアップデートするプラス1vol.2 スカート＆ジャケット</title>
        <link>https://numero.jp/20171117-fashionplus1-2/</link>
        <pubDate>Fri, 17 Nov 2017 02:55:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[plus1]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>+1<br />
Granny Skirts<br />
レトロ柄で “懐かしさ”を<br />
漂わせるのが新しい</p>
<p class="picture"></p>
<p>水彩画のような色彩で描かれた大胆な柄のスカートを主役に、コーデュロイジャケットをレディに着こなして。ジャケット￥364,000　ブラトップ￥84,000　スカート￥251,000　サンダル￥144,000（すべて予定価格）／Prada（プラダ ジャパンカスタマーリレーションズ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>リーフ柄が鮮やかなレッドのインパクトを程よく和らげて。スカート￥98,000／N°21（イザ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>秋らしいシックなカラーリングはニットで柔らかさを強調。スカート￥40,000／Moujic（フィロ）</p>
</p><p></p><p>skirts_03</p>
<p>光沢素材と細やかなプリーツがフラワープリントをエレガントに見せた。スカート￥352,000／Mulberry（マルベリージャパン）</p>
<p>skirts_04</p>
<p>インパクト柄のデザインはシャープなシルエットが狙い目。スカート￥232,000／Dries Van Noten（ドリス ヴァン ノッテン）</p>
<p>skirts_05</p>
<p>レトロな存在感を放つラインがポイントのニットスカート￥134,000／Miu Miu（プラダ カスタマーリレーションズ）</p>
<p></p><p>+1<br />
Suiting Jackets<br />
ジャケットでフォーマル感を<br />
プラスが旬の着こなし</p>
<p>#111_p124</p>
<p>メンズライクなシルエットによって、大胆なシャイニー素材をモダンに。デニムと好相性な一着に仕上がった。ジャケット￥231,000　ニット￥49,000中に着たシャツ￥39,000デニムパンツ￥39, 000／すべてDries Van Noten（ドリス ヴァン ノッテン）</p>
<p>jacket_04</p>
<p>上品なトーンでデイリースタイルにも取り入れやすい。ジャケット￥340,000／Giorgio Armani（ジョルジオ アルマーニ ジャパン）</p>
<p>jacket_03</p>
<p>シックな雰囲気が引き立つ千鳥柄はブラックドレスとも相性抜群。ジャケット￥86,000／MSGM（アオイ）</p>
<p></p><p>jacket_02</p>
<p>羽織るだけでトラッドに決まるチェックのジャケットも今季注目株。￥240,000／Bally（バリー 銀座店）</p>
<p>jacket_01</p>
<p>ホワイトのパイピングがアクセントとなり、クラシカルに決まる一着。ジャケット￥378,000（参考価格）／Thom Browne（トム ブラウン 青山）</p>
<p></p><p>The post ワードローブをアップデートするプラス1<br>vol.2 スカート＆ジャケット first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ワードローブをアップデートするプラス1vol.1 チェック＆ファー</title>
        <link>https://numero.jp/20171116-fashionplus1-1/</link>
        <pubDate>Thu, 16 Nov 2017 09:17:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[plus1]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>+1<br />
Plaid<br />
今季はずせないチェックの再熱！<br />
ユニークなデザインで旬な味付けを</p>
<p class="picture"></p>
<p>バーバリーチェックのキャップが新登場。上品ながらストリートライクな雰囲気がスタイリングのポイントに。英国の伝統的なチェックのコートとスタイリングし、大人の遊び心を香らせて。コート￥310,000　キャップ￥31,000　イヤリング￥105,000（参考デザイン）　ソックス￥15,000サンダル￥98,000（すべて参考価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>鮮やかなカラーで差し色に最適なグローブ￥70,000／Missoni（ミッソーニ 表参道店）</p>
<p class="picture"></p>
<p>オレンジのグラデーションが美しいコートで温かみを纏って。コート￥358,000／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>レディライクなフォルムでチェックをモダンな印象に。トップ￥147,000／Stella McCartney（ステラ マッカートニー ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>アームカバーのユニークなシルエットがチェックをモダンに昇華。ドレス￥786,000（参考価格）／Loewe（ロエベジャパン カスタマーサービス）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブリティッシュムード満載のブーツ ヒール10cm ￥145,000／Mulberry（マルベリージャパン）</p>
</p><p></p><p>check_03</p>
<p>チェックを構築的なフォルムで新鮮に生まれ変わらせて。スカート￥221,000／Junya Watanabe Comme des Garçons（コム デ ギャルソン）</p>
<p>check_08</p>
<p>柔らかい素材感とフリンジのデザインでラフに羽織りたい一着。ジャケット￥203,000／Balmain（ブルーベル・ジャパン）</p>
<p>check_06</p>
<p>異なるチェックの掛け合わせは今季注目のスタイル。パッチワークドレス￥65,000／Enfold（エンフォルド）</p>
<p>check_11</p>
<p>程よくレトロな雰囲気の小粋なデザイン。ジャケット￥260,000／N°21（イザ）</p>
<p>check_02</p>
<p>シャツとレイヤードして楽しみたいブラトップ￥19,000／Des Pres（デ・プレ 丸の内店）</p>
<p>check_09</p>
<p>裾のフリルがフェミニンなポイント。パンツ￥41,000／Irene（ルシェルブルー カスタマーサービス）</p>
<p></p><p>+1<br />
Colored Fur Item<br />
ファー小物をコーデのポイントに<br />
おしゃれ上級者感をアップ</p>
<p>#111_p127</p>
<p>（左上から時計回りに）指先が出るタイプのグローブはアクセサリー感覚で楽しみたいアイテム。グローブ￥18,000／Yves Salomon（ステディ スタディ） フラワー刺繍と縁取ったファーで定番デザインをより華やかに。バッグ（W35.5×H23×D16cm）￥389,000／Roger Vivier（ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン） オールブラックスタイルなどクールなスタイルと好相性なデザイン。プラットフォームサンダル ヒール6cm ￥105,000／Versace（ヴェルサーチ ジャパン） 鮮やかなカラーの異なるファーのコントラストが美しい。ブーツ ヒール10.5cm ￥165,000／Manolo Blahnik（ブルーベル・ジャパン） 秋らしいカラーリングでシーンを選ばず活躍。クラッチバッグ（W26×H16×D4cm）￥82,000／Dries Van Noten（ドリス ヴァン ノッテン）</p>
<p>fur_01</p>
<p>ヒールまで覆われたファーがスタイリングのアクセントに。サンダル ヒール12cm ￥77,000／Marco de Vincenzo（リステア）</p>
<p>fur_02</p>
<p>ボリューミーなファーストラップでクラッチを実用的＆キュートに味付け。バッグ（W25.5×H16×D4.5cm）￥265,000　ファーストラップ（参考色）￥86,000（ともに予定価格）／Miu Miu（プラダ ジャパンカスタマーリレーションズ）</p>
<p>fur_03</p>
<p>クラシカルなバッグをモダンにアレンジ。バッグ（W26×H20×D12cm）￥360,000　ファーハンドル￥54,000／ともにValextra（ヴァレクストラ･ジャパン）</p>
<p>fur_04</p>
<p>素足でもソックスをレイヤードしても楽しめる秋仕様のサンダル ヒール13cm ￥146,000／Giuseppe Zanotti（ブルーベル・ジャパン）</p>
<p></p><p>fur_07</p>
<p>大人の遊び心あふれるミンクファーのチャームドール各￥65,000／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャ<br />
パン）</p>
<p>fur_08</p>
<p>スポーティなスニーカーがリュクスな印象に。シューズ（参考色）￥109,000／Givenchy（ジバンシィ表参道店）</p>
<p>fur_06</p>
<p>新鮮さと秋らしさが一気に加わるフープピアス￥77,000／Marni（マルニジャパン）</p>
<p>fur_05</p>
<p>存在感抜群のビッグサイズが旬なデザイン。バッグ（W40×H45×D39cm）￥362,000／Nina Ricci（コロネット）</p>
<p>fur_09</p>
<p>ダスティカラーがシックな雰囲気。バックパック（W31×H41×D12cm）￥85,000／MM6 Maison Margiela（エムエム6 メゾン マルジェラ オモテサンドウ）</p>
<p></p><p>The post ワードローブをアップデートするプラス1<br>vol.1 チェック＆ファー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JUJUが纏う魅惑の「レッド」</title>
        <link>https://numero.jp/juju86/</link>
        <pubDate>Fri, 03 Nov 2017 01:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[JUJU's Closet]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2017AW Fashion Story<br />
vol.2 Rouge</p>
<p>今シーズン、ランウェイでひと際目を引いたトレンドカラーの赤。少々難易度高めなワントーンのコーディネートや、小物使いでポイントに差し色として取り入れるなど、さまざまな赤のスタイリングに、JUJUがトライする。</p>
<p>レディライクなワントーンの魅力</p>
<p>フェミニンなムードのエアリーなシアードレスに、足元はシャープなピンヒールで大人っぽく仕上げる。強くなりがちな赤一色のコーディネートも、肌を見せたり、透かしたりすることで軽やかな印象に。</p>
<p>ドレス￥268,000／N°21（イザ） ブラトップ￥28,000／Shiatzy Chen（シャッツィ・チェン） ミュール￥91,000（参考価格）／Gianvito Rossi（ジャンヴィト ロッシ ジャパン）</p>
</p><p></p><p>juju86_02</p>
<p>足元に強さとセクシーなインパクトを</p>
<p>シックなトーンのヴィンテージ風プリントドレスに、あえてフェティッシュなサイハイブーツを合わせて、色とテイストのコントラストで魅せる。深めのスリットから覗くヴィヴィッドな赤が華やか。</p>
<p>ドレス￥266,000　ブーツ￥167,000／ともにFendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p></p><p>juju86_03</p>
<p>カジュアルに遊ぶ赤</p>
<p>ストリート感のある真っ赤なジャケットを主役に、赤がさりげなく効いたボトムやシャツで全体に統一感を出して、旬度をプラス。きれいめなセットアップに、ストリート感のあるジャケットをプラスした甘辛ミックスのバランスも絶妙。</p>
<p>フロントジップジャケット￥25,500／Stussy Women（ステューシーウィメン トウキョウ） レースシャツ￥28,000／Baum und Pferdgarten（ユニット&#038;ゲスト） ショートパンツ￥30,000／Ainea（イザ） パンプス￥307,000／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）</p>
<p></p><p>Recomended Items<br />
スタイリングで取り入れたおすすめシューズ！</p>
<p>写真 2017-08-29 16 10 36</p>
<p>美しく演出してくれるピンヒールとポインテッドトゥがエレガントなエナメルのミュール。</p>
<p>ミュール￥91,000（参考価格）／Gianvito Rossi（ジージーアール ジャパン）</p>
<p>写真 2017-08-29 15 54 21</p>
<p>サイハイブーツは、タイトフィットなレザーとスポーティーなソックスディテールのコンビネーションが◎。</p>
<p>ブーツ￥167,000／Fendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>写真 2017-08-29 16 26 02</p>
<p>カラフルなパンプスも、赤いラインストーンやソールが差し色として使えて便利。</p>
<p>パンプス￥307,000／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）</p>
<p></p><p>Inspired Music<br />
JUJUが口ずさみたくなった音楽</p>
<p>VIVID DREAMS（feat.River Tiber）/ KAYTRANADA</p>
<p>ヌメロなみなさまごきげんよう。何日も何日も雨が続いたり大きな嵐がやってきたりと、本格的にイケてるレインコートを探そうかと画策し始めたこの頃ですがみなさまいかがお過ごしでしょうか？ 季節は確実に冬に向かっているというのにレインコートを探すのも癪だけれど、いかんせん傘が好きじゃない私にとって雨を凌ぐために何かが必要で、今唯一持っているのはSOEの男物の黒のレインコートで大層気には入ってるもののこう何日も雨が続くと他のものも欲しくなったりして。もうひとつくらいあっても良いかなーやはり。考えようっと。さて、今回のJUJU’s Closetのテーマは「Rouge」。フランス語でいう「赤」でございます。というわけで今回は赤にまつわるあんなことやこんなことのお話をさせていただきたいと思います。</p>
<p>赤いものって言うキーワードで頭に浮かんで来るものといえば、イチゴにリンゴ、イチジク、トマト、マグロ…と食べ物でもハッとするものがたくさんありますが、今日は食べ物じゃないところでいくとして、じゃあ何があるかなーと思い浮かべると赤い口紅や赤いネイル、赤いドレスや赤いヒールっていうコドモのころから憧れた大人なアイテムたちが頭に浮かびます…（つづく）</p>
<p>Text：JUJU</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">コラムの続きは<br />
「JUJU ONLINE」にて公開</p>
<p class="btn_entry">
BACK NUMBER</p>
<p></p><p>The post JUJUが纏う魅惑の「レッド」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「赤」をスタイリングの味方に！vol.3 顔まわりのアクセサリー</title>
        <link>https://numero.jp/20171101-rouge/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Nov 2017 01:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[rouge]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>6. Accessories</p>
<p>トライしやすい小物からプレイレッド！ 表情を明るく魅せてくれる顔周りに取り入れて華やかに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>新たに生まれ変わったブランドロゴがあしらわれたピアス￥58,000／Fendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>エキゾティックなネックレスが女性らしさを際立たせる。￥95,000／Valentino Garavani（ヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
<p class="picture"></p>
<p>愛らしい形にイナズマのエッジが効いたブローチ￥45,000／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（イヴ・サンローラン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>フラワープリントが可憐さを演出。スカーフ￥27,000</p>
<p class="picture"></p>
<p>ゴージャスなピアスでスタイリングをさらに盛って。￥165,000／ともにDsquared2（ディースクエアード 東京）</p>
</p><p></p><p>#110_p122-125</p>
<p>グリッターが煌びやかな表情を約束する。サングラス（参考色）￥42,000／Gucci（グッチ ジャパン）</p>
<p>#110_p122-125</p>
<p>クリーンなシェイプのイヤリングは、スタイリングをぐっと洗練した印象に。￥30,000／Balenciaga（バレンシアガ ジャパン）</p>
<p>#110_p122-125</p>
<p>コーデュロイのキャスケットは赤ベースでレトロっぽく。￥42,000（予定価格）／Prada（プラダ ジャパンカスタマーリレーションズ）</p>
<p></p><p>The post 「赤」をスタイリングの味方に！<br>vol.3 顔まわりのアクセサリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「赤」をスタイリングの味方に！vol.2 さりげなく or 大胆に！</title>
        <link>https://numero.jp/20171031-rouge/</link>
        <pubDate>Tue, 31 Oct 2017 01:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[rouge]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3. Clothes</p>
<p>差し色だけでは物足りない！ 大胆に一点投入して赤を愉しめるのも今シーズンの特権。</p>
<p class="picture"></p>
<p>デコルテのシアーと胸元に贅沢にあしらわれたフリルのコントラストがドラマティック。フリルトップ￥290,000／Givenchy（ジバンシィ表参道店）</p>
<p class="picture"></p>
<p>メゾンを象徴する袖に施された上質なファーがアクセントに。コート￥406,000／Fendi（フェンディ ジャパン）</p>
</p><p></p><p>4. Jewelry</p>
<p>ジュエリーの煌めきに赤という情熱をひとさじ。ラグジュアリーなジュエリーが放つ、贅沢な赤の魔力を借りて。</p>
<p>DMA-23</p>
<p>多彩なハードストーンと大胆な色使いが、洗練された遊び心を表現する。リング『ペルレ クルール アントレ レ ドア』（PG×DIA×カーネリアン）￥750,000／Van Cleef &#038; Arpels（ヴァン クリーフ &#038; アーペル ル デスク）</p>
<p>差DMA-26</p>
<p>光沢あるアリゲーターストラップとダイヤモンドが、力強さとエレガンスを描き出す。ウォッチ『ミニ タンク アメリカン』（PG）￥1,700,000／Cartier（カルティエ カスタマー サービスセンター）</p>
<p>DMA-25</p>
<p>エネルギーあふれるカーネリアンをあしらったネックレス。デコルテにセンシュアルな華を添える。『ブルガリ・ブルガリ クオーレ』（PG×カーネリアン）￥245,000／Bulgari（ブルガリ ジャパン）</p>
<p>DMA-22</p>
<p>中央のムービングダイヤモンドがクルクルと揺れ動く。周りを彩る鮮やかなストーンに魅せられて。ピアス『ハッピードリーム』（RG×DIA×ルビー×マザーオブパール）￥1,760,000／Chopard（ショパール ジャパン プレス）</p>
<p>DMA-24</p>
<p>ボリュームあるリングが手元を煌びやかに飾る。『レジーナ クレオパトラ』（WG ×DIA×ルビー）￥1,665,000／Damiani（ダミアーニ 銀座タワー）</p>
<p></p><p>5. Lingerie</p>
<p>秘めたる赤も抜かりなく。ランジェリーもスタイリングの一部として、素材やタイプを変えて遊んでみて。</p>
<p>DMA-32</p>
<p>繊細なレースとフリルが美しい。ブラ￥27,000　ショーツ￥14,000</p>
<p>DMA-33</p>
<p>甘すぎないリボンで凛とした姿に。ブラ￥14,000　ショーツ￥8,000／すべてChantal Thomass（栄進物産）</p>
<p>DMA-31</p>
<p>ホワイトラインが効いたレトロシックなボディスーツ￥15,000／Nobless Oblige（ガブリエルペコ）</p>
<p>DMA-34</p>
<p>計算されつくしたデザインが女性を麗しく見せる。ブラ￥21,000　ショーツ（ともに10月より展開）￥11,000／Simone Perele（ワコール／お客様センター）</p>
<p></p><p>The post 「赤」をスタイリングの味方に！<br>vol.2 さりげなく or 大胆に！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「赤」をスタイリングの味方に！vol.1 シューズ＆バッグ</title>
        <link>https://numero.jp/20171030-rouge/</link>
        <pubDate>Mon, 30 Oct 2017 06:26:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[rouge]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1. Shoes</p>
<p>赤を差し色としてスタイリングに取り入れるとき、合わせやすい上に、おしゃれ度もアップするのがシューズ。まずは、赤いシューズから！</p>
<p class="picture"></p>
<p>女心をくすぐる総レースパンプス￥160,000／Manolo Blahnik（ブルーベル・ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブラックとホワイトのパールがあしらわれたサンダル ヒール11cm ￥250,000／Gucci（グッチ ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>クリーンなカッティングがアクセント。パンプス ヒール9cm ￥94,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p class="picture"></p>
<p>パテントパンプス￥76,000／Gianvito Rossi（ジージーアール ジャパン） レースグローブ　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p class="picture"></p>
<p>ストラップのフラワーが印象的。サンダル ヒール10.5cm ￥285,000／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（イヴ・サンローラン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Gabrielle ChanelとCOCOの刺繍入りブーツ ヒール9cm ￥148,000／Chanel（シャネル）</p>
<p class="picture"></p>
<p>サイドのフリルがキュートなサンダル ヒール14cm ￥169,000／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>贅沢なファー付きオープントゥパンプス ヒール10.5cm ￥116,000／Gianvito Rossi（ジージーアール ジャパン）</p>
</p><p></p><p>2. Bags</p>
<p>定番デザインからトレンドものまで、今季のバッグは迷うことなく赤をチョイスして、ぐっとスタイリッシュに！</p>
<p>DMA-44</p>
<p>スウェードバッグ（W20×H16.5×D9cm）￥296,000／Roger Vivier（ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン）</p>
<p>差DMA-36</p>
<p>バイカラーがシックかつエレガンスを香らせる。バッグ（W33×H27×D16c m）￥500,000／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>DMA-41</p>
<p>チェーンストラップバッグ（W20cm×H16cm×D3.5cm）￥130,000／Salvatore Ferragamo（フェラガモ・ジャパン）</p>
<p>DMA-38</p>
<p>ツイストハンドルバッグ（W25×H18.5×D11.5cm）￥211,000（予定価格）／Miu Miu（プラダジャパンカスタマーリレーションズ）</p>
<p>DMA-39</p>
<p>チェーン付きバッグ（W22×H19×D9.5cm）￥185,000／Givenchy（ジバンシィ表参道店）</p>
<p></p><p>The post 「赤」をスタイリングの味方に！<br>vol.1 シューズ＆バッグ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JUJUが「ファニー・ルック」に挑戦！</title>
        <link>https://numero.jp/juju85/</link>
        <pubDate>Tue, 10 Oct 2017 03:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[JUJU's Closet]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2017AW Fashion Story<br />
vol.1 Have Fun!</p>
<p>ロケット型のバッグや、まるでシロクマ!?なフーディ、車のサイドミラーのようなクラッチ、標本顔負けなリアルな昆虫モチーフなど、ユーモアあふれるコレクションが目立った今シーズン。今回は「Have Fun!」をテーマに、どこかクスッと笑える“FUN”なスタイリングを田中杏子が提案。普段とはひと味違うスタイルのJUJUに注目！</p>
<p>意外なモチーフとバランスで遊ぶ</p>
<p>トレンドのチェック柄のドレスは、アームカバーのようなディテールとアシンメトリーなシルエットのバランス感がユニーク。一見オーソドックスなティンガロンハットには食パンのペイントが!? さりげない遊び心をプラスして。</p>
<p>ドレス 参考商品　ハット￥79,000　サンダル 参考商品／すべてLoewe（ロエベジャパン カスタマーサービス）</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">ストリートなのに<br />
ラグジュアリー！</p>
</p><p></p><p>The post JUJUが「ファニー・ルック」に挑戦！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>見て・着て楽しむFUN!アイテムを厳選vol.5 CHARACTERS</title>
        <link>https://numero.jp/20170922-laughable-fashion/</link>
        <pubDate>Fri, 22 Sep 2017 01:14:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[fun!アイテム]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>気分を上げてくれる面白キャラクターたち。暗く重くなりがちな秋冬ファッションにくすっと笑えるポップなアクセントを。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ステラの父ポールも登場したイギリスの国民的コミック「The Dandy」にフィーチャー。キャラクターたちが描かれたドレス￥123,000　肩に巻いたシャツ￥104,000　ブーツ￥106,000／すべてStella McCartney（ステラ マッカートニー ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>おとぼけ顔がキュートなコインケース（H8.5cm） 各￥33,000／Anya Hindmarch（アニヤ・ハインドマーチ ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>シークエンスで刺繍されたミッキーマウスのスウェットトップ￥79,000／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター）</p>
<p class="picture"></p>
<p>スマイリーマークがポップなバッグ（H15cm）￥89,000／Manoush（マヌーシュ 代官山）</p>
<p>ウッディ―・ウッドペッカーのシルエットが隠れたニット￥42,000／House Of Holland（ユニット＆ゲスト）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ポップなモンスターがキャッチーなバッグ（H26cm）￥38,000／Vivienne Westwood Accessories（ヴィヴィアン・ウエストウッド インフォメーション）</p>
<p class="picture"></p>
<p>フランケンシュタインに仮装したスヌーピーとウッドストックがおちゃめなバッグ（H23cm）￥19,000／Samantha Thavasa Deluxe（サマンサタバサデラックス 新宿髙島屋店）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ビジューやレースがあしらわれたベティTシャツ￥83,000／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（イヴ・サンローラン）</p>
</p><p></p><p>The post 見て・着て楽しむFUN!アイテムを厳選<br>vol.5 CHARACTERS first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>見て・着て楽しむFUN!アイテムを厳選vol.4 INSECTS</title>
        <link>https://numero.jp/20170921-laughable-fashion/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Sep 2017 04:18:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[fun!アイテム]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>あれ、虫が止まってる!?と見間違うほどリアルなキワモノたちも、今季はモードの仲間として堂々登場！</p>
<p class="picture"></p>
<p>（左）蜘蛛モチーフリング￥24,000／Undercover（アンダーカバー）（中央上）リング（参考商品）（中央下）リング￥38,000／ともにDior（クリスチャン ディオール）（中央）リング￥42,000／Gucci（グッチ ジャパン）（右上）蜂リング 大 各￥17,000　小￥14,000／すべて77th（右下）ピアス（両耳セット）￥20,000／Kloset（すべてH3Oファッションビュロー） </p>
<p class="picture"></p>
<p>人面虫と虫食い風ダメージ加工がインパクトをアップ。トップ￥380,000／Undercover（アンダーカバー）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ポップなモチーフがキャッチーなバッグ（H19cm）￥235,000／Bally（バリー 銀座店）　</p>
<p class="picture"></p>
<p>ラッキーチャームのてんとう虫をお守りに。ブレスレット￥38,000／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p class="picture"></p>
<p>グッチガーデンに生息する昆虫たちが集結！ ベルトバッグ（H11cm）￥194,000／Gucci（グッチ ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>煌めくビジューでハチもモードに進化。ピアス（参考商品）／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p class="picture"></p>
<p>留め具の触覚もキュート♡ バッグ（H17.5cm）￥60,000　※11月発売予定／Furla（フルラ ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>さまざまな虫たちが描かれたバッグ（H17cm）￥79,000／Jamin Puech（アッシュ・ペー・フランス）</p>
<p class="picture"></p>
<p>極上ファーに潜むバグモチーフが大人の遊び心を漂わせる。ジャケット￥871,000／Yves Salomon（ステディ スタディ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>バックスタイルに虫ビジューが付いたシューズ（ヒール1.5cm）￥34,000／Max&#038;Co.（マックスアンドコー ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>スタンダードななかに今季のアクセントをプラス。ブローチ付きカーディガン￥151,000／Rochas（オンワードグローバルファッション）</p>
</p><p></p><p>The post 見て・着て楽しむFUN!アイテムを厳選<br>vol.4 INSECTS first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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