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    <title>Numero TOKYO西島隆弘 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>西島隆弘（Nissy）が『Numero TOKYO』11月号の特装版表紙に登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190906-nissy/</link>
        <pubDate>Fri, 06 Sep 2019 07:00:04 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[西島隆弘]]></category>
		<category><![CDATA[Nissy]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今年行われた自身初となる全国4大ドームツアーを成功に収め、映画やドラマでも名だたる監督や演出家から高い評価を受けるなど、多彩な表情を魅せる西島隆弘（Nissy）。『Numero TOKYO』11月号では、スペシャル企画として撮り下ろし＆インタビューを全10ページにわたり掲載。さらに、特装版表紙にも登場。常に前進し続ける彼の魅力に迫る。最新号は9月28日（土）発売。</p>
</p><p></p><p></p>
西島隆弘（Nissy）がカバーに登場！<br />
11月号特別表紙版の購入予約はこちら。
<p></p>
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西島隆弘が語るいまの思い「ファンがいる限り応えていきたい」 
Interview / 02 03 2016




<p></p><p>The post 西島隆弘（Nissy）が『Numero TOKYO』11月号の特装版表紙に登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>西島隆弘のターニングポイントは？ インタビュー＆ サイン入り生写真</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160227-takahiro-nishijima/</link>
        <pubDate>Wed, 02 Mar 2016 08:06:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[西島隆弘]]></category>
				<category><![CDATA[music]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">
ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』での熱演も話題の西島隆弘が「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2016年5月号に登場。自分自身の今に影響を与えた人物や、ターニングポイントとなった出来事をたどる連載企画「きっかけはコレでした」のインタビューで、音楽と芝居との向き合い方と、その二つを平行することで見出した表現の仕方ついて語ってくれた。価値観が大きく変わるきっかけとなったのは、映画作品『愛のむきだし』だと告白。<br />
&nbsp;</p>
【最新号の中身をチェック！】
<p>&nbsp;<br />
大変だと気づいたのは撮影がはじまってから</p>
<p>実話を元にした小説の映画化として、園子温監督がメガホンを取った『愛のむきだし』。2009年に公開されたこの作品で映画デビュー＆初主演を務めたことが、ひとつのターニングポイントだったと振り返る。分厚い台本をもらって驚いたものの、それまでドラマ出演の経験しかなかった彼は「映画は2時間半あるからな」と思ったまま撮影へ。大変だと気づいたのは現場での撮影がはじまってから。「満島（ひかり）がガンガン怒られていたり、僕も怪我をしたりして。俳優はこうして鍛えられるんだなって。当初は3週間の予定でAAAのライブまでに終わらせるはずが間に合わず、結局、ライブ後の12月23日、イブの前日にやっと終わったことを覚えています」。出来上がった映像はなんと、6時間半。編集しても3時間57分の長編作品だった。<br />
&nbsp;<br />
その後も活躍を重ね、名だたる監督や演出家から高い評価をうける西島隆弘だが、ドラマへの出演は約2年ぶり。「いそうでいない、いなさそうでいる、でもいてほしい、いたら嫌だな…くらいのムズムズするくらいの存在になることが、いま見やすいドラマの形かなと思います」。撮影現場でのエピソードや共演者、演じている“井吹朝陽”のこと。そして、俳優としてのこれからに迫るインタビューは本誌にてチェック。本人のサイン入り生写真プレゼント企画も実施中！<br />
&nbsp;<br />
 ※「」内はNumero TOKYO 2016年4月号より抜粋</p>





</p><p></p><p>The post 西島隆弘のターニングポイントは？ <br>インタビュー＆ サイン入り生写真 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>西島隆弘が語るいまの思い「ファンがいる限り応えていきたい」</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20160302-takahironishijima/</link>
        <pubDate>Wed, 02 Mar 2016 07:01:02 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>──月９ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』では２年ぶりの俳優業ですね。</p>
<p>「村瀬プロデューサーから熱烈にお誘いいただき、うれしいの一言に尽きます。僕は今回の共演者の中では少し年上で、次の世代の俳優陣と共演できるうれしさ、刺激、そして俳優として遅れをとっている焦りもあります。月９初主演の（有村）架純ちゃん演じる音が輝けるように支えることが、僕のミッションの一つだと思っています」</p>
<p>──いま演じていらっしゃる井吹朝陽はどんな男性ですか。</p>
<p>「すごく純粋で我慢をしている男。父親への激しい葛藤がありつつ、心根は愛情深い。周りにもっと手を差し伸べてくれる人がいたら、彼の人生は変わっていたんじゃないかな。僕も、どうしても我慢しなくてはならないことが多く、さらにネガティブな性格ゆえに壊れそうになってしまうときもあります。でもそういうときに、スタッフさんや友人、後輩など、必ず手を引いてくれる人が周りにいて、次の可能性を信じることができたからここまで来られた。音は朝陽をホッとさせる唯一の光なのでしょう」</p>
</p><p></p><p>ジャケット￥356,000 ニット￥119,000／ともにBalmain Homme（ブルーベル・ジャパン）、ほかスタイリスト私物</p>
<p>──俳優の仕事はこの先も続けていきたいですか。</p>
<p>「はい。音楽とともに、どうにか両立できる環境をつくりたいと考えています。僕が俳優を続けている一番大きな理由は、俳優としての自分を求めてくれるファンやクリエイターの方がいてくれるから。応える側の職業の人間としては、西島隆弘がやる芝居に希望を持ってくださる方がいる限り、応えていきたいです」</p>
<p>──ご自分の中で、役者としての資質を感じることはありますか</p>
<p>「僕、いまだに全然わからないんですよ。向いていない気もずっとしています。『その色気や哀愁はどこから？』と聞かれることもあるのですが、自分ではわからない。基本的には理性的なスタンスで物事を考えることが多く、お芝居も感覚だけでやるタイプではない。でも確信を持って芝居しているわけでもないんです。毎回、何がべストなのか探しながら演じています」</p>
<p></p><p>──ドラマの演技は特に、ナチュラルさが求められるのでは？</p>
<p>「いそうでいない、いなさそうでいる、でもいてほしい、いたら嫌だな…くらいのムズムズするくらいの存在になることが、いま見やすいドラマの形かなと思います。例えば、好きな人を目の前にしたとき、自分の気持ちがバレないような顔をするとして、実際にその瞬間の自分の顔を鏡で見て確認することは絶対にない。でもそういうシーンをドラマで演じるときは『わかる！』と見る人に伝わらなければいけない。お芝居って難しいし、評価もしにくいと思います。芝居がぎこちないけど伝わることもあるし、うまくても引っかからないこともある。結局はその俳優が持つ本質が重要。それは歌も同じで、いくらうまくても、声質には勝てないんですよね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──たぶん西島さんはマグマのような内面をお持ちだから、それが演技ににじみ出るのでしょうね。音楽との違いは？</p>
<p>「音楽と芝居を比べると、僕にとって音楽のほうが距離が近くて、芝居のほうがちょっと遠いんです。その距離感って、お客さんとの距離感と同じ気がするんですよね。音楽は共有する、共感することが前提で『僕の言葉を聞いてよ』という感覚。芝居だと、物語という異空間とお客さんの間にも距離がある。僕ら俳優はお客さんをその物語に引きずり込んだ上で、『どう受け止めるかは君次第』と委ねてしまう。全く違いますね」</p>
<p></p><p>──俳優としてのターニングポイントは、どの作品でしたか。</p>
<p>「映画『愛のむきだし』です。初めて映画の台本をもらって、その分厚さに驚きました。ドラマは１話ずつだから、台本も薄いでしょう？ 確かに映画は２時間半あるからなぁと思いながら、台本を読んで。読み終わっても特に何とも思わなかったんです。失礼ながら、漫画本を読んでいる感覚でした。その後、園（子温）さんとお会いして、でもくだらない話しかしなかった。『お菓子好き？』『大好きです』『甘いの？ しょっぱいの？』『甘いの』とか…（笑）」</p>
<p>──最初は気楽な感じだったと。大変な作品だと気づいたのはいつ？</p>
<p>「撮影に入ってからです。満島（ひかり）がガンガン怒られていたり、僕も怪我をしたりして。俳優は皆こうして鍛えられるんだなって。当初、撮影は３週間の予定で、AAAのライブまでに終わらせるはずが間に合わず、結局、ライブ後の12月23日、イブの前日にやっと終わったことを覚えています。その数カ月後に『出来上がりました！ ６時間半です』と聞いて、『え？』と（笑）。要は普通の映画３本分の撮影だったわけですね（笑）。『この長さでは上映する映画館がないから、もっと編集しなきゃ』と３時間57分になり、『これ以上のカットは無理。ダイジェストになっちゃう』と…。それが僕にとっての初映画でした」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──壮絶な初映画でしたね。芝居について相談する場合は誰に？</p>
<p>「基本、演出家さんです。俳優という仕事って、僕にとっては公開処刑されているような場面も多くて。要は『君の芝居、間違ってるよ』と大勢の前で言われますから。これ、アーティストとしては耐えられないことなんです。『君の歌は間違っている』と言われたら、たぶんブチ切れるはず（笑）。でも俳優としてやっていくには、ここはプライドを捨てなきゃと思いました」</p>
<p>──アーティストのときは自分が核となり、俳優のときは監督や演出家に従う。つまり切り替えが必要だと。</p>
<p>「そうですね。俳優としては、その作品の色に染まるのが第一。目立つことより馴染むことのほうが、僕の好みかもしれない。音楽でも芝居でも、どこかに見せ場があります。その瞬間は突出すべきだけど、それ以外は馴染むことが大事です。『愛のむきだし』では、ただ一生懸命やっていたことが、後から見たら主張しているように見えたんです。結果的にあの作品にはそれが必要だったと思っているけれど、余計なときもある。TPOと同じで、いかに自分という本体がありながら、その座組の洋服を着こなせるかなんですよね」</p>
<p></p><p>──ソロ活動のNissyのPVを拝見したら物語性が面白くて、俳優活動が音楽にも生かされているなと。</p>
<p>「確かに芝居をやらなかったらPVは作っていなかったかも。こんな撮り方がある！こんな芝居の流れで映像展開ができる！と面白くなっちゃってPVを作ったので。音楽と芝居、両方を行き来できる醍醐味です」</p>
<p class="btn_entry">
『ヌメロ・トウキョウ』<br />
2016年4月号はこちら</p>
<p></p><p>The post 西島隆弘が語るいまの思い「ファンがいる限り応えていきたい」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Romantic</title>
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        <pubDate>Fri, 26 Feb 2016 15:00:24 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
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		<category><![CDATA[romantic]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
おとぎ話しのように美しいものと怖いものは表裏一体。今シーズンはそんなロマンティックだけど、どこかダークさを感じるコレクションやアイテムがトレンドに。ファッションから、世界観を伝えるイラスト、体現するクリエイターを紹介。“毒ロマ”の世界にようこそ。</p>
<p>・毒ロマンティックレビュー劇場<br />
・イラストで描き出す毒ロマンティック・コレクション<br />
・ロマンティックに毒をひとさじ<br />
・ニューエイジ・ニュークリエイターズ<br />
<br />
Numéro TOKYO presents romance!&#8230;&#038; poison<br />
毒ロマンティックレビュー劇場</p>
<p>甘いだけはモードじゃない。モードだけでは遊びがない。2016年春夏はロマンティックなスタイルに毒を盛る“毒ロマ”スタイルがおすすめ。Numero TOKYOがお送りする“毒ロマ”劇場では、今すぐ欲しい新作の靴・バッグやヘアアクセサリーなどの小物と、おすすめ“毒ロマ”スタイリング12をご紹介。<br />
<br />
a drop of poison<br />
ロマンティックに毒をひとさじ</p>
<p>毒っ気のあるロマンティックなスタイルは、今シーズンの筆頭トレンド。色に色、柄にレースやフリルなどダークでメロウなムードを漂わせ最旬モードへ。<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアル・モード vol.62 tocix romanticism</p>
<p>2016年春夏コレクションに登場した豪華絢爛なルックたちに注目。優美な装飾が施されたピースでも、どこかエキセントリックさを潜ませて、多面性を孕むスタイリングに仕上げるのが今季流のドレスアップ。煌びやかなジュエリーで飾るよりも、コサージュやヘッドピースでヴィンテージライクな雰囲気を漂わせるのもポイントです。大胆なカラーリングや小物使いなどエッセンスをデイリーにも取り入れてみては。<br />
<br />
new age new romantic<br />
ニューエイジ・クリエイターズ</p>
<p>世界中で若き20代クリエイターの活躍が目覚ましい。今回は、“毒ロマンティック”という言葉に象徴されるクリエイターを厳選。アーティストのペティート・ミラー、ファッションデザイナーの中里周子やアンナ・ケイ、フォトグラファーのエレノア・ハードウィックやインゲラ・フラスティグに、自身のキャリア、表現にまつわるルーツについて迫った。SNSなどネットを駆使して世界とつながり、活躍を続ける彼女たちの声に注目してほしい。<br />
<br />
SRETSIS in wonderland<br />
スレトシス三姉妹の魔法にかけられた家</p>
<p>タイをベースにワールドワイドに活躍するブランド、スレトシス。仲良し三姉妹のクライ、ピム、マティーナによって生み出されるのは、いつまでも夢を見たい乙女心を映し出したロマンティックな世界。そんな彼女たちのエッセンスが詰め込まれた、インスピレーションの拠点となる自宅には不思議の国が広がっていた。いざ、彼女たちのワンダーランドへ迷い込んで…。<br />
<br />
boy meets girl<br />
二階堂ふみ×村上虹郎の“恋人ごっこ”？「うたかたの恋」</p>
<p>若手演技派女優として個性的な魅力の女優・二階堂ふみと新人ながら独特の雰囲気で存在感を放つ俳優・村上虹郎。次世代を代表するホットな二人が恋人同士を演じてくれた。少年の面影の中に男らしさを覗かせる彼とちょっと年上の大人びた彼女。恋する二人の、二人きりの世界を描く。プロジェクトを通して、彼の今に迫る。<br />
from girl to woman<br />
モードな表現に初挑戦！ きゃりーぱみゅぱみゅの新しい私</p>
<p>今年、デビュー５周年を迎えるきゃりーぱみゅぱみゅ。節目である年に、23歳の等身大の姿をモードな装いで表現してくれた。アーティスト“きゃりーぱみゅぱみゅ”の佇まいを脱ぎ捨てて、ハイヒールを履いた大人っぽいメイクとファッションに初挑戦。彼女に秘められた、大人の女性らしさへと迫る。<br />
<br />
neo world of art &#038; tech<br />
テクノロジー×アートの新領域</p>
<p>IT、バイオテクノロジー、人工知能——。これから訪れる巨大な変化を前にして、アートが今、未知の予兆に沸いている。最先端の技術とアートが融合したその先に、私たちは何を目撃するのか。変革の背景、鮮烈なる才能、最新情報からひも解く。「科学と融合するアートの未来」を、森美術館館長南條史生に聞いた。<br />
<br />
my defining moments<br />
西島隆弘インタビュー きっかけは“コレ”でした</p>
<p>名だたる監督や演出家から高い評価をうける、俳優・西島隆弘。２年ぶりの俳優業となった、月９ドラマ「この恋を思い出してきっと泣いてしまう」では、悩み多い御曹司を熱演している。AAAにソロ音楽活動、俳優業と何事も起用にこなす天才肌でいて、実はかなり理性的に物事を考えるタチ。俳優としてのターニングポイントや、俳優として、アーティストとしての思いを語ってくれた。</p>
</p><p></p><p>The post Romantic first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>AAAが全員揃って登場！ デビューから10年の道のり</title>
        <link>https://numero.jp/news-20151128-aaa/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Nov 2015 03:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[西島隆弘]]></category>
		<category><![CDATA[Shinjiro Atae / 與真司郎]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>男性5人、女性2人の個性豊かなメンバーによるパフォーマンスグループ、「AAA（トリプル・エー）」。2015年でデビュー10周年を迎えた彼らが、全員揃って11月28日発売の「Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）2016年1・2月合併号に登場。デビューからの10年を振り返ってそれぞれの想いを告白し、これまで語られなかった素直な気持ちを話してくれた。</p>
【最新号の中身をチェック！】
<p>「僕たち売れた！」と思っているメンバーは誰一人いないんじゃないかな</p>
<p>メンバーの平均年齢も28歳となり、大人の風格をたたえた彼ら。特集は、厳しい美意識を貫く7人の姿を捉えたビューティストーリーとして展開。各メンバーのモードなソロヴィジュアルと共に、AAAでの自分の役割や理想の恋愛観、一番思い入れの強い曲から、食事やトレーニングなども含めて美容面で一番気をつけていること、これからの夢など、共通する10つの質問に対する回答を紹介している。そのほか、7人が揃ったインタビューも掲載。AAAが10年続いた秘訣について聞くと、「メンバー全員で同じ目線に向かって頑張りましょう！としなかったことかな」（浦田直也）「紆余曲折を経て、各自が忍耐強くなったことも大きい」（西島隆弘）。</p>
<p>そのなかで、「誰も納得がいっていないのも一つの理由でしょう」（伊藤千晃）というコメントにもあるように、日本レコード大賞の最優秀新人賞受賞から始まり、今では富士急での野外ライブやアジアツアーを決行するなど輝かしいキャリアを誇る彼らが、あくまで謙虚な姿勢を崩さない点は印象的。爆発的なヒット曲が生まれていないことに対して、メンバー全員が共通の悔しさを抱えているようだ。「ライブでの盛り上がりは感じるけど、『僕たち売れた！』と思っているメンバーは誰一人いないんじゃないかな」（與真司郎）。――現状に飽き足らず挑戦を続ける彼らからは、無限の可能性がうかがえる。そのほかインタビューでは、ユニット結成のいきさつやメンバーが初めて会ったときのお互いの印象、デビュー当時の苦労など、10年という時を歩んできた仲間同士だからこそ話せるエピソードがたくさん。さらに、本誌の応募券で各メンバーのサイン入り生写真が各１名に当たるプレゼント企画も。AAAの新時代の幕開けは、ぜひ本誌をチェックして。</p>
<p> ※「」内はNumero TOKYO 2016年1・2月号より抜粋</p>


</p><p></p><p>The post AAAが全員揃って登場！<br> デビューから10年の道のり first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Dramatic</title>
        <link>https://numero.jp/magazine90/</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2015 15:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[西島隆弘]]></category>
		<category><![CDATA[dramatic]]></category>
		<category><![CDATA[ファッションはドラマだ]]></category>
		<category><![CDATA[AAA]]></category>
		<category><![CDATA[Wes Anderson / ウェス・アンダーソン]]></category>
		<category><![CDATA[DREAM]]></category>
		<category><![CDATA[AMI]]></category>
		<category><![CDATA[川口春奈]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
special feature<br />
THE WONDROUS WORLD of WES ANDERSON</p>
<p>秋冬コレクションで、おしゃれなのかダサいのかギリギリの感覚、 常識にとらわれない独自のスタイルを打ち出したブランドが目立ち、 それはウェス・アンダーソンの映画に登場するキャラクターを思わせた。 ウェスの美術、音楽すべてに 一貫している独特の世界観は、 ファッション業界はもちろん、世界中のクリエイターたちを虜にしている。 そのエッセンスを取り入れた秋冬モードから、ウェスの独占インタビュー、 作品分析まで、ウェス・ワールドを紐解く。</p>
<p>・田中杏子のリアル・モード vol.57 well-heeled heroines<br />
・ムービーヒロインのアイコンスタイル<br />
・ウェス・アンダーソンの脳内イメージ<br />
・彼を支えるクリエイターの証言<br />
・ウェス映画のインテリアセンスを盗め<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアルモード vol. 56 well-heeled heroines</p>
<p>ウェス・アンダーソン作品が世界中のファッションクリエイターを刺激する理由の一つがその豊かな色彩感覚。イエロー、ピンク、レッドなど鮮やかなカラーブロックや、差し色使いなど、作品の細部まで貫かれた色へのこだわりに敬意を表して。名シーンのオマージュとともに、秋冬コレクションの新作をご紹介します。ウェス・アンダーソンの世界観にも通じる色鮮やかで、ヴィンテージテイストが漂うスタイルは今季注目です。<br />
<br />
Wes inside-out<br />
ウェス・アンダーソンの脳内イメージ</p>
<p>隅から隅まで独自の美意識が貫かれているのに、窮屈すぎず、ほどよいぬけ感を作る名手ウェス・アンダーソン。映画の中に登場するものは、家具や壁紙といった小道具ひとつをとっても、何ひとつ抜かりはない。彼の頭の中は一体どうなっているのか、覗いてみたい。普段の格好から、行き着けのテーラー、作品にみる知られざる見どころ、色使いに隠されたストーリーの秘密まで、さまざまな角度からウェスのスタイルを勝手に分析。さらに、本人自ら語ってくれた気になる次回作についての独占インタビューも必読です。<br />
<br />
Numéro TOKYO POP UP DEPARTMENT STORE<br />
ヌメロポップアップストアへようこそ</p>
<p>Numéro TOKYOがもし、ポップアップストアを開店したら…！？ 2015年秋冬アイテムの中から、独自の視点で気になるアイテムをバイイング！ 一生モノをはじめ、今気分のポップ＆スイート、そしてこだわりの日用品までリアルでありながらもパンチの効いたアイテムが揃うストアに。モード派の皆さま、ぜひお越しください。<br />
<br />
runway-ready hair<br />
モード派のためのヘアアレンジ術</p>
<p>今まで続いていたナチュラルムードを打ち破るかのように、2015年秋冬のランウェイは、華やかなヘアで溢れた。 今まで手の込んだヘアアレンジを敬遠してきた大人たちも思わず真似したくなったはず！ そんなモード派に向けて、ヌメロ流のアレンジ術を指南。ランウェイ発のあのトレンドヘアをリアルな日常に、こなれヘアは“質感”がキーワード、ジュエリー級の大人のヘアアクセサリーなど…etc. この秋冬は、ヘアアレンジが旬！<br />
<br />
sexy is an attitude<br />
こんな彼女、見たことない！ ドレスを脱いだ、Amiに魅せられて</p>
<p>歌手を夢見て14歳という若さで上京。dreamというアイドルグループに加入したが、19歳の時に所属事務所より“解散”という、厳しい２文字を投げかけられる。順風万帆とは決して言えない道を辿った彼女。だがその後の目覚ましい活躍は、皆の知るところ。今年の夏、彼女はついにE-gilrs初のソロデビューを果たした。現在、27歳となったDream Amiが、幼い頃の夢を叶えるまでの軌跡を赤裸々に告白。夢を確立した、大人の女性としてのセンシュアルな魅力も初めて見せてくれた。<br />
<br />
men laid bare<br />
蜷川実花 裸のオトコ 西島隆弘</p>
<p>今年でデビュー10周年を迎えるAAAの西島隆弘が、蜷川実花の連載に登場！ 「自分の中にドラマがあるオトコだね」。カメラを向けた途端に表情が変わり、自らストーリーを紡ぎ出す西島隆弘を蜷川実花はこう表現。セクシーな魅力が詰まった撮りおろしカットと、デビューから現在までを振り返るロングインタビューを大公開。<br />
<br />
personality of the month<br />
きっかけはコレでした 川口春奈</p>
<p>幼さの残る中学生の頃から雑誌モデルとして活動を始め、清純派女優のイメージも強い川口春奈。放送中のドラマ『探偵の探偵』では、一見頼りない新人探偵を演じている。現場に現れた彼女の凛とした佇まいには、役柄ともリンクする内に秘めた強さが垣間みえる。長崎県・五島列島で生まれ育った１人の女の子が、都会や大人の世界に戸惑いながらも仕事を続けてきた今までの気持ち、そして女優としての決意を固めた今の素直な気持ちを語った。<br />
<br />
glamping in style<br />
ラグジュアリーなアウトドア体験「グランピング」に注目！</p>
<p>“Glamorous”と“Camping”を掛け合わせて生まれた欧米発の優雅なアウトドアスタイル“Glamping”が日本でも流行中。キャンプに興味はあれど、二の足を踏んでいるモード派女子のために、秋のグランピングデビューに最適なおすすめスポットをラインナップ！<br />
<br />
tame the wild beast<br />
特別付録 COACH「ワイルド ビースト」バンダナ</p>
<p>アーティストのゲイリー・ベースマンとのコラボ「ワイルド ビースト」コレクションがこの秋登場。発売を記念して全ての読者の方にプレゼント！52×52㎝の大判サイズで、スカーフ代わりに巻いたり、ヘアアレンジに使ったりとスタイリング自由自在。大活躍すること間違いなし！</p>
</p><p></p><p>The post Dramatic first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>西島隆弘（AAA）が登場！蜷川実花の写真連載「裸のオトコ」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20150828-takahironishijima/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2015 04:01:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[西島隆弘]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>グループ結成10周年を迎えるAAAの西島隆弘が「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2015年10月号に登場。写真家、蜷川実花による連載「裸のオトコ」にて、セクシーな魅力が詰まった撮りおろしカットと、デビューから現在までを振り返るロングインタビューを大公開。</p>
<p>目標だった10周年が、ただの通過点に思えてきた</p>
<p>今回の撮影場所は、古き良き日本の風情を感じさせる都内某所の屋敷。情緒ある空間で撮影を終えた後、西島隆弘は自身について語ってくれた。デビューから現在までの10年間。心境を聞くと「いちばん最初に出てくるのは『よう10周年まで続いたな』」と笑みを浮かべながら、日本の音楽シーンでは男女ともにメインのダンスボーカルグループがここまで続いた例が過去にないことや、メンバーそれぞれが苦境を乗り越えていた時期があったと回想。しかしそれらを乗り越えて今になってみると「目標だった10周年が、ただの通過点に思えてきた」という感覚も抱いているのだそう。今回のインタビューではこの他、グループ内での自身の役割、初のアジアツアーの感想、表現者としてソロ活動をする意味や結婚観について考えてもらいながら、彼の魅力を探った。</p>
<p>撮影シーンでは、カメラを向けた途端に表情が変わり、自らストーリーを紡ぎ出していったという西島隆弘。「自分の中にドラマがあるオトコだね」と蜷川実花に言わしめたその魅力とは&#8230;。10周年を迎えてますますパワーアップする彼から、今後も目が離せない。</p>
2015年10月号の詳しい内容はこちら！

<br />
<br />


</p><p></p><p>The post 西島隆弘（AAA）が登場！<br>蜷川実花の写真連載「裸のオトコ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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