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    <title>Numero TOKYO真鍋大度 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>真鍋大度が映像演出する新たなオペラバッティストーニ指揮『オテロ』！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170830-otello/</link>
        <pubDate>Tue, 29 Aug 2017 23:00:08 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[ライゾマティクスリサーチ]]></category>
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		<category><![CDATA[真鍋大度]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヴェルディのオペラ『オテロ』は、シェイクスピアの『オセロー』をベースに英雄の内面の崩壊を描いた心理劇。音楽とドラマの一体化を追求したヴェルディの傑作と言われる本作に、イタリア・オペラの申し子と名高い指揮者アンドレア・バッティストーニが挑む。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回は、オペラの音楽そのものを集中して楽しむことができると人気の、舞台演出なしの&#8221;演奏会形式&#8221;での上演となるが、さらに特別な演出が加わる。映像演出としてリアルタイム・インタラクションの代表的な存在でもある真鍋大度が参加！　</p>
<p class="picture"></p>
<p>真鍋大度はプログラミングとインタラクションデザインにより、様々なアーティストとコラボレーションしており、Bjork 、perfume、やくしまるえつこなどミュージシャンとの活動でも知られている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>会場となるオーチャードホールには、真鍋大度率いる「ライゾマティクスリサーチ」のテクノロジーを駆使した映像空間が現れる。指揮をしているバッティストーニの腕の動きや重心の移動など、身体データをセンシングしビジュアライズした映像や、さらにホール音全体もセンシングし、その場での指揮者の変化や抑揚、歌手やオーケストラなど演奏者のエネルギーも視覚化。リアルタイムで解析したデータを『オテロ』の心理劇として視覚化した映像が、天井の高いオーチャードホールのシェルター型反響板いっぱいに映し出されるという。<br />
バッティストーニと真鍋大度が作り出すオペラ体験、誰も見たことのない新たな『オテロ』が出現するのは間違いない。ぜひその場で体感してほしい！</p>
<p></p>
<p>ヴェルディ：オペラ『オテロ』<br />
内容／演奏会形式　全4幕（原語上演・字幕付）<br />
日時／2017年9月8日（金）19:00開演 ／10（日）15:00開演<br />
会場／Bunkamuraオーチャードホール<br />
チケット／SS￥15,000　S￥12,000 A￥10,000 B￥8,000 C￥6,000 学生￥5,000（税込）※SS、B、C、学生は売り切れ<br />
指揮・演出／アンドレア・バッティストーニ（東京フィル首席指揮者）<br />
映像演出／ライゾマティクスリサーチ<br />
出演／フランチェスコ・アニーレ、エレーナ・モシュク、イヴァン・インヴェルディ<br />
ジョン・ハオ、　高橋達也、清水華澄、与儀 巧、斉木健詞<br />
合唱／新国立劇場合唱団（合唱指揮／冨平恭平）<br />
児童合唱／世田谷ジュニア合唱団（児童合唱指揮／掛江みどり）<br />
管弦楽／東京フィルハーモニー交響楽団<br />
公式サイト／www.bunkamura.co.jp/orchard/lineup/17_otello.html</p>
<p>チケット取扱い／Bunkamura チケットセンター<br />
TEL／03-3477-9999（10：00〜17：30）<br />
URL／MY Bunkamura</p>
</p><p></p><p>The post 真鍋大度が映像演出する新たなオペラバッティストーニ指揮『オテロ』！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Be Gorgeous</title>
        <link>https://numero.jp/magazine91/</link>
        <pubDate>Sun, 27 Sep 2015 15:00:49 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[山口一郎]]></category>
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		<category><![CDATA[begorgeous]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
今シーズン、メゾンがこぞってラグジュアリーなルックを提案した。それは真似できない技術と時間、クリエイションが込められている。この時代に私たちは何をゴージャスと定義すべきだろうか。贅沢はお金を費やす事だけにない。職人たちの技術、そこに至る時間、そして文化。オートクチュールの伝統的なクチュリエの技、神秘的な宝石をより気高く極めるファインジュエリーの世界、クリエイターたちが思う「贅沢」とは。私たちが21世紀に見るゴージャスとは何だろう。この時代の美しい贅沢とは何かを大特集。</p>
<p>・田中杏子のリアル・モード vol.58 unpredictably gorgeous<br />
・ゴージャスアイテムが主役！ 最旬スタイリング<br />
・欲情するジュエリー<br />
・華麗なるオートクチュールの芸術<br />
・贅を尽くしたスペシャルなスゴイ服<br />
・今、あなたにとって贅沢って何ですか？<br />
・贅沢美容、どうしてそんなに高額なの？<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアルモード vol.58 unpredictably gorgeous</p>
<p>ノームコア、ミニマリズムのムードが定着する一方で、2015AWコレクションでは、優雅で華美な装飾主義を彷彿させるコレクションも多く登場した。煌びやかに、華やかに、トゥーマッチと思うほどの装いでも、纏った瞬間に味わえる高揚感。それこそがファッションの楽しみ。東京のネオン街で、美しさが際立つドレスを参考に女性の特権であるドレススタイルを存分に味わってみては。<br />
<br />
dress like a million bucks<br />
ゴージャスアイテムが主役！ 最旬スタイリング</p>
<p>ファー、レース、ブラウスなどゴージャスでロマンティックなアイテムが豊作な今シーズン。華やかな存在感を放つ逸品を旬な着こなしの提案とともにお届けします。スタイリングのポイントは、シンプルなアイテムと組み合わせ、どこかにストリートやヴィンテージ感など、リラックスムードを織りまぜること。シンプルなワードローブに一点加えるだけで出来上がるので、参考にしてみて下さい。<br />
<br />
excelling at excess<br />
欲情するジュエリー</p>
<p>ジュエリーは魔物だ。その美は人に高揚感をもたらす。輝きに人は欲情し、心を乱される。この世にジュエリーほど気高く、美しいものが存在するのだろうか…。いま、日本に揃えられる各ブランド、最高峰のジュエリーを、写真家・土井浩一郎が撮り下ろす。燦然と輝くジュエリーから、パワーを感じとってほしい。<br />
<br />
dreaming in paradise<br />
和央ようかの幸せな瞬間</p>
<p>「結婚なんて想像もしなかった」と、以前インタビューで語った和央ようか。ブロードウェイミュージカルの作曲家、フランク・ワイルドホーンと一年前に婚約、お互いの才能を認め合った大人のカップルは、今年７月25日にハワイ・マウイ島で温かなウェディングを行った。3日間にわたるウェディングパーティに独占密着。人生な幸せなターニングポイントを迎えた彼女がいま想うこととは？<br />
<br />
beauty beyond borders<br />
女優 すみれの官能美</p>
<p>幼い頃にハワイへ移住し、「いつかはブロードウェイの舞台に立ちたい」と夢を叶えるべく、演劇で有名な米国の大学へと進学。大人になるにつれ、日本人としての自意識がつかめずに、「私はいったい誰？」とアイデンティティ・クライシスへと陥ったすみれ。一度、自分自身を整理する意味で日本へ帰国し、本格的に芸能活動をスタート。アメリカと日本の文化を持った25歳のすみれは、憧れ続けたハリウッド映画へと大抜擢された。夢を叶えるまでの紆余曲折を経て辿り着いたいま、彼女はなにを想うのだろう？<br />
<br />
JUJU&#8217;s secret closet &#8220;I need more shoes!!&#8221;<br />
JUJUのプライベートスタイル大公開</p>
<p>「シューズには夢があります。私にとってシューズとは生活すべてのオンオフを切り替えるスイッチなんです」。ステージに立つとき、リハーサルのとき、愛犬と散歩するとき、旅にでるときなど、JUJUのセクシーなシューズたちをまとめたJUJU初のシューズ・ファッションブック「JUJU&#8217;S SHOES BOOK – I NEED MORE SHOES」がJUJUの日（10月10日）に発売が決定。その発売を前に、Numero TOKYOだけに届けてくれたJUJUのシューズクローゼットや私服スタイルを大公開します！<br />
<br />
men laid bare<br />
蜷川実花の「裸のオトコ」安藤政信</p>
<p>3年という長い休止期間を経て、役者として活動再開した安藤政信。運命的な出会いから18年という不思議な共闘関係で結ばれている蜷川実花との撮影が実現！ 深く潜るような二人だけの濃密なセッションに挑んだ。他では見ることのできない妖艶な魅力たっぷりの彼の姿は必見。ベールに包まれたプライベートに迫るロングインタビューも公開。<br />
<br />
future fusion<br />
サカナクション 山口一郎が挑むMusic × Technology × Fashionの未来</p>
<p>７月に開催された「Night Fishing」。DJ、VJ、エキシビションなど、さまざまなジャンルのクリエイターを迎え、音楽とテクノロジー、ファッションを融合させた取り組みが話題に。9月からは「NF」と名前を変えレギュラーイベントとして開催される。発起人である山口一郎と、メディアアーティスト真鍋大度、スタイリスト三田真一、アートディレクター田中裕介が誌上でトークセッション。ファッション、テクノロジーと融合していく音楽の未来とは？<br />
<br />
personality of the month<br />
「きっかけはコレでした」松坂桃李インタビュー</p>
<p>10月スタートのドラマ『サイレーン』で主演を務める松坂桃李。大学生のときに冗談半分で受けたオーディションで雑誌モデルデビュー、すぐに戦隊ヒーローとして俳優デビューを飾り、NHK連続テレビ小説『梅ちゃん先生』では、主人公・梅子の夫役を演じ一躍国民的俳優に。一見すると、順風満帆なキャリアを積んでいくなか、俳優という仕事を選び、迷いながら自身と向き合ってきたターニングポイントを教えてくれた。</p>
</p><p></p><p>The post Be Gorgeous first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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