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    <title>Numero TOKYO渡辺直美 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「Shu Uemura」× 渡辺直美、コラボ第2弾が発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190714-shuuemura/</link>
        <pubDate>Sun, 14 Jul 2019 01:30:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
				<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
		<category><![CDATA[shuuemura]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>リップは「ルージュ アンリミテッド」からは素の唇を美しく魅せるヌードピンクベージュとイノセントで肌を美しく引き立てるよう計算されたカシスカラー、「ルージュ アンリミテッド マット」からはグリッターをまとった深みのあるキラーレッドと19SSのトレンドを意識したおしゃれ上級者向けくすみオレンジが発売。</p>
</p><p></p><p>グローオン F（レフィル）M soft coral ￥2,500 カスタム ケース Ⅱ￥700</p>
<p>グローオン F（レフィル）M medium amber ￥2,500 カスタム ケース Ⅱ￥700</p>
<p>チークカラーは、肌に溶け込み純粋無垢な印象へ導いてくれる甘さ控えめコーラルと、凛とした都会感を感じさせる深みオレンジの2色展開。ハートをくすぐる可愛さのリップマークが散りばめられた限定ケースは、チークの他にも既存のプレスト アイシャドー2色がセットできる。</p>
<p>一瞬を彩りに変え、丁寧に刻むように生き抜く渡辺直美の情熱とこだわりが詰まった限定コレクション。個性と品を兼ね備えたカラー展開は、要チェック！</p>
<p>shu uemura<br />
シュウ ウエムラ<br />
TEL／03-6911-8560<br />
URL／www.shuuemura.jp/</p>
<p></p><p>The post 「Shu Uemura」× 渡辺直美、コラボ第2弾が発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>渡辺直美が語る「本当の私」ロングインタビュー</title>
        <link>https://numero.jp/interview76/</link>
        <pubDate>Thu, 22 Feb 2018 05:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
バッグ¥46,000/ Furla(フルラ ジャパン) 他すべて私物</p>
<p>中学の頃には将来芸人になると決めていました</p>
<p>──渡辺さんの子ども時代ってどんな感じでしたか？</p>
<p>「自分の意見を殺すタイプでしたね。言ったら怒られるんじゃないか？ ダメなんじゃないか？って思っていて、結構まわりの言いなりに近い感じだったなと」</p>
<p>──なるべく目立ちたくなかった？</p>
<p>「仲のいい友達の前とかで物まねとかはよくしてたんです。周りの目が気にならない小学生の頃は替え歌とかもみんなでやったり。でも、大きくなるにつれてそういうのがダメなんじゃないかって思うようになって――」</p>
<p>──そう思うようになったきっかけが？</p>
<p>「後々わかったんですけど、NY留学でお休みする前に、普段出来ないような精神疾患を調べる診断を受けてみたんですよ。物忘れもひどいし、もしかしたらADHDかもしれないと思って──。かなり本格的な検査やテストをしたんですけど、結果は至って健康ですと（笑）。ただ、一つだけ気になったのは、IQが85と平均値よりも低めで、本来ならテレビの仕事をするのが難しい数値だと言われたこと。『直美さんは地頭がとにかくいいから今まで自力でやってこれたんだと思います』と──。というのも、私0歳から3歳までに覚えなきゃいけない言葉を覚えていないらしくて。それが顕著に表れたのが文章を作るテストで、内容はすごく面白いんだけど誤字脱字が多いのもその影響だと──。実際、私も学生時代は自分のことをバカだと思っていたんです。日本で育っているし、日本語はわかるんですけど、先生の言っていることが深く理解できなくて、質問と答えがまるで噛み合わなかったり。それを自覚していたし、友達から何言っちゃってるの？って顔されたり。それがトラウマになって勉強を避けるようにもなって──。音楽と体育と図工とかだけ５で、他は全滅みたいな」</p>
</p><p></p><p>──もしかして、そういう苦手意識が一歩引いちゃう性格につながっていった？</p>
<p>「それもあったと思います。感覚的に覚えることは得意だったり、笑いやふざけるっていうことは好きだったけど、大勢の前ではできなくて。そういう自分を出せるのは仲のいいコたちの前でだけ。いつか好きなことを仕事にできたらいいなって思っていたんですけど」</p>
<p>──帰国子女やハーフの方で同じような悩みを持ってる人も多いかもしれないですよね、今の時代。</p>
<p>「その診断を受けてから、自分でも結構調べたんですけど、意外と多いみたいですね、ダブルリミテッド（セミリンガル）という母語が確立できていない状態の人が。お医者さんからも、NYに行って英語覚える前に日本語覚えてくださいって（笑）。日本に住んでいながら日本語も台湾語も中途半端で、この世界に入ったのは18歳からですけど、そこから覚えた言葉が今の自分を支えている。それまでは日本語の引き出しが少なすぎて、自分の感情すら何て表現すればいいのかわからなかったり、思っていることを言葉で表現できなかった。自分のお子さんをバイリンガルやトリリンガルにしたいという人もいると思うんですけど、3歳から始めても遅くないんじゃないですかね。やっぱり母語って大事。私は本すら読めなかったんです。読んでるけど、中身が頭に入ってこなくて、だから読書が好きになれず──。ただ、文章を作るのは好きで、作文とかはスラスラ書けたんですよ。それはやっぱり自分の言葉で書けるからなんですよね。自分がこれは絶対に面白いと思ったことを、自分の言葉で表現できるから。勉強が苦手だった分、自分で何か作るってことは小さい頃から好きでしたね」</p>
<p>──高校に進学しなかったのも、それが理由で？</p>
<p>「進学も考えていたんですけど、全部落ちてしまって。中学時代に芸人になることは決めていたので、養成所の授業料を貯めるためにも、中学卒業した翌日にファミレスの面接に行ったんです」</p>
<p>──それもすごい行動力ですよね。</p>
<p>「とにかく仕事がしたかったんです。お小遣いももらっていなかったし、お金を稼ぎたくて──。ファミレスに３年勤めたんです。時給700円で月給12万円くらい超働いて、1年後には高校3年の先輩がいなくなり、私が必然的にバイトリーダーになって。いま思うと、当時学んだことが今すごく役立っているんですよ」</p>
<p></p>




<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">渡辺直美さん(@watanabenaomi703)がシェアした投稿 &#8211; 10月 16, 2017 at 9:57午後 PDT</p>


<p>  </p>
<p>──例えば？</p>
<p>「どうしたら伝わるかとか、この人はこういう人だからこういう伝え方がいいとか。平日は自分より下の年の子が多いけど、土日になると上の方もいて、16歳の私が20代の人にどう教えたらいいか。その他の時間帯の主婦バイトさんの意見も取り入れながら、どうやって人に対して指示を出すかってことをその３年で学びましたね」</p>
<p>──学生バイトじゃ普通そこまで考えたりしないですよね。そのモチベーションは何だったのでしょう？</p>
<p>「自分を高めたいとかじゃなくて、今を良くしたいという気持ちだった。どうしたら仕事がしやすくなるだろうとか。でも、根本がまじめじゃないので、暇なときはホールの通路をランウェイに見立てて、みんなで列になって歩いたり（笑）。私の場合は、とにかく怒らないで笑うっていうのが基本だったんです。一人ぜんぜん仕事をしない子がいて、彼女には言葉よりも行動で見せるほうが効果あると思ったので、その子よりも早くレジに行く、オーダーを取りに行く。本当は後輩にやらせたほうが仕事を覚えるんですけど、とにかく1カ月間、全部私が先にやったんです。そうしたら、ガラッと変わって『私、目標が見えました。直美さんです。半年後に東京に行ったあとは私に任せてください』と。そのとき思いは人に伝わるんだなと思った。育てるのも大変だし、長年やってる人たちの意見をまとめるのも大変。でも、意見を聞いてほしいならみんなからの信頼・信用が必要だし、みんなの声を聞くことも大事──。要するにチーム戦なんですよね。それに気づかせてくれたのがあのバイト時代でした」</p>
<p></p><p>──いま洋服のブランドもプロデュースされていますけど、そのチーム戦を実践されています？</p>
<p>「そうですね。目標に近づくための一番わかりやすい結果って数字なんですよ。内容や時期も大事だけど、最終的に数字だから。で、あるとき、実際に売り上げは徐々に上がってはいたけど、目標を具体的な数字に変えたんです。２カ月後からはこの売り上げでいきましょうと。そうしたら全員が「無理です」と。でも、私は譲らずに、達成するためにはどうすればいいか。ブランドを海外にも広めたいからSNSに力を入れよう。フォロワーを増やすためには毎日アップして、見せ方も工夫しようとか。そうしたら、一度ハッキングされて２万人に減っていたフォロワーが数か月後には目標の10万人を超えたんです」</p>
<p>──恐るべしチーム力と数字の効果ですね！</p>
<p>「私も自分の目標は必ず書き出すんですよ。留学に行くときも、当初の熱い気持ちを忘れないようにノートに書いて、ボーっとしてるときにそれを見返して『ダメじゃん』って（笑）。それがあったので、スタッフの子たちにもノートに書いてもらって──。一流の人の哲学をマネしたところでその人になれるわけじゃない。何事も自分やそのチームに合った進み方がある。私はそういう考え方かな」</p>
<p>失敗したらどうしようってことより、挑戦することが先</p>
<p>──話を戻しますけど、バイトで貯めたお金で18歳のときに吉本のスクールに入るために上京。NSC時代はどんな感じでしたか？</p>
<p>「同年代の子とは話が合わなくて。高校卒業して学校の延長線上で集まって鍋パーティしようとか。入学はゴールじゃない。そこから戦場じゃないですか。自分が本当にお笑いに向いてるのか、仕事としてやっていけるのか──。お笑いをやりたい、面白いことしたいと言いながらみんな逃げているようにしか見えなくて、結局、大学を卒業したばかりの20代のチームとつるんだり、私と同じような高校に行ってない18歳の子と一緒にいましたけど、結局、多くは辞めちゃいましたね」</p>
<p>──渡辺さんが辞めなかった理由というか、戦場に向かう原動力って好きという理由以外にもありました？</p>
<p>「お笑いが好きなことはもちろん一番でしたけど、働くことは私にとっては“今、生きるため”でもあった──。当時本当にお金がなかったので。親もお金がなかったし、頼りたくもなくて。バイト時代も、本当にいま死ぬか生きるかだったので、少しでも稼ぐ必要があった──。そもそも、芸人を目指してる子はみんな本気なんです。ただ、NSCに入っても卒業する１年後には1000人が200人になって、さらにふるいにかけられて数組くらいしかいなくなっちゃう──。だけど、そうして本気で向かってみた結果、自分の実力の足りなさや、向いてないと納得して次に向かってる人ってスゴイなって思うんです。私も11年やってますけど、もしかしたらもっと他に向いてる仕事があるかもしれない。仮に私が芸人を辞めたら『もったいない、何で辞めるの？』ってなりますよね。でも、それは第三者の価値観でしかない。私も、本当にやる気があるのに諦めちゃう人とかは絶対に止めるんですよ。逆にやる気がない人は止めても意味がない。次に新しいことに取り組むことだって挑戦だし、別にそれでよくない？って思う。むしろ、挑戦することって大事だし難しいこと。なのに叩かれたりもする。絶対に成功しないよ、失敗するよって言うのはめちゃくちゃ簡単。それよりも、新しく変わろうとしている人のことは応援してあげようという環境の中で私は今まで前進してこれたので、そういうふうに見てほしいなって思いますね。特に今の時代は」</p>
<p></p>




<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">渡辺直美さん(@watanabenaomi703)がシェアした投稿 &#8211; 10月 20, 2016 at 2:01午前 PDT</p>


<p> </p>
<p>──応援してもらったっていうのは在学中？</p>
<p>「在学中もそうですし、卒業してからもそう。本当に人って、自分の魅力を自分ではわからないんですよね。私の歯並びがいいことも人が気づかせてくれたり（笑）。他にも、おまえはこういうことが得意だよなとか、他人しかわからならいことがあるから、自分で自分の限界やゴールを決めてほしくないなって思うんです。私も勝手にここまでだと思ったことも、おまえのゴールはまだまだ先だぞって周りの人に教えてもらってきたので」</p>
<p>──それがなかったら辞めていたかもしれない？</p>
<p>「辞めていたと思いますね。そもそも、周りはグングン前に出ていくけど、私は自分から前に出るタイプではなかったので。とはいえ、それが正解か不正解かはいまだにわからない──。やっぱり何事もチーム戦なんですよね。会社でもそうで、自分だけがガンガンやっても周りは引いちゃうし」</p>
<p>──渡辺さんって基本、ポジティブなほうですか？</p>
<p>「ネガティブな部分も全然ありますよ！ むしろ、ネガティブな部分がないと、人って這い上がったり前進していけないと思うし。ポジティブにしても、ただ元気出して行こう！みたいなのは好きじゃない（笑）。私はポジティブ＝自信だと思っていて、自分が何かの問題を抱えてネガティブになったときに、怖いけどあれができたんだから次はこっちを試してみようっていう思考の変換ができるかどうか──。それでいい結果が出たらまた前進できるし、ダメだったら消去法でやり方を変えていけばいい。立ち止まってるだけじゃ何も起きないし、失敗＝挫折じゃないし、同じ失敗を繰り返さなきゃいいだけ」</p>
<p>──確かに。そういう思考が渡辺さんのスピード感というか、止まるところを知らない急成長感にもきっとつながっているんでしょうね。ちなみになんですけど、疲れることってあります？</p>
<p>「自分のやりたいことに対する疲れって嫌な疲れじゃないから──。あ、でも、私って勘が良くて、あの人ってこういう人だよね、みたいなことが、初めての挨拶だけでわかっちゃうことが今いちばん、疲れちゃうかも（笑）」</p>
<p>──でも、人は好きでしょ？　いいところを見つけたり、育ててあげられる人ですもんね。</p>
<p>「好きですね。噂好きで人の悪口を言ってるような子も、なぜこの人はこういうことしちゃうんだろう？と理由を見つけるのが好きというか。その人も本当は変わりたいんだよなってわかると助けたくもなっちゃうし。人を切るってことが好きじゃないんですよね。ダメなところがあっても、即切るとかじゃなく本人と話し合う。そういう子は辞めてくから、そこまでしなくていいって言われるけど、性格が悪くてもやる気があるとしたら、そこを改善させればいい。性格はいいけど、やる気がないなら、これはやる気を出させるようにどうもっていくか。それはそれで大変だったりするんですけど、それが結果、自分のチームのためでもあるし。先輩たちにそうやって私もサポートされてきたと思うんですよね」</p>
<p></p><p><br />
ミニショルダーバッグ￥49,000／Furla（フルラ ジャパン）他すべて私物</p>
<p>自分にしかできないことをやっていく。それが自分の生き方かなと</p>
<p>──今の渡辺さんは夢見ていた自分に近づけている？</p>
<p>「昔から本当に自分がしたいことが何個かあって──。でも、今はそれが昔ほどは輝いて感じないのは、一つ一つ夢が叶ってきて、大きい夢がより具体的に現実的になってきた結果であって──。だからこそ、自分が頑張ってきたことが全て無駄じゃないと思える。大変だし、つらかったり、キツかったこともあるし、なんでこんなことしちゃったんだろうってこともあるんですけど、結局それで今お仕事をもらっていて、10年前の自分よりは人を楽しませられているのかなって」</p>
<p>──人を楽しませたいっていうことがやっぱり全ての原点？</p>
<p>「そうですね。やっぱり面白い人はいっぱいいて、尊敬する人もたくさんいる。だけど、それと同じことをしても意味なくて、なぜなら絶対に越えられないから──。だとしたら自分にしかできないことをやっていく。それが自分の生き方かなと」</p>
<p>──自分にしかできないことを見つけるっていうのも簡単ではないですよね。でも、ビヨンセネタでブレイクしたのも、ＮＳＣを卒業してすぐじゃなかったですか？</p>
<p>「NSCの頃は自分の魅力もわかってなくて、ただ自分のやりたいことや思っていることをネタにして発表して、本当にありがたいことにたくさん選抜に入れたんです。先輩や同期も本当に面白いって言ってくれて、でも何が面白くて何がスゴイのかも全くわからないし、とにかく今持っているものを出すしかなかった。ビヨンセのネタは卒業後からやっていたんですけど、幸運にもムゲンダイの公開オーディションに出させてもらえて、それを今田（耕司）さんが見に来ていて、年始の『さんまのまんま』の特番に出る４人の中に選ばれたんです」</p>
<p></p><p><br />
「ヌメロ・トウキョウ」2017年9月号での渡辺直美のファッション撮影舞台裏スペシャルムービー。</p>
<p>──それが19歳のとき？</p>
<p>「ですね。あの番組をきっかけにテレビの仕事がものすごく増えて、その年の３月からいいとも少女隊を２年続けて──。でも、いま思うと、卒業からのその３年が一番地獄でしたね」</p>
<p>──どういうこと？すごくラッキーなことだったのでは？</p>
<p>「ラッキーって思ったことは一度もなかったんですよ。私には無理、できないって思ってたし、失敗したらどうしようどころか、むしろ失敗してましたし。バラエティに出ても先輩方は私のことを知らないからビヨンセネタを振ることしかできない。だからといって、自らガンガン前に出るわけでもなく、ひと言も話さないで終わってしまったこともあったり。本当にどうしていいかわからなかった──。そもそもはコント番組をやりたくて、この世界に入ったんですけど、コントをやりたいと言ってもその場もない。ビヨンセでデビューしたことも一発屋といわれて、焦りもあったり。ただ、どれだけ忙しくても若手の舞台には全て出続けていたんです。さらにコントをやるチームも組んで毎月ライブもしていたので、本当に寝る時間がなくて──。テレビの仕事の後に、深夜から朝まで稽古して、先輩たちが帰るまで残って片付けをして、そのまま『笑っていいとも！（以下いいとも）』に行く日々──。その3年間が地獄っていうのは、もらっている仕事はありがたいし、毎日タモリさんと一緒にいて学ぶことも本当にたくさんあったんですけど、芸人としては、自分は何もできていないという思いですよね。22歳くらいまでは本当に苦しかった──」</p>
<p></p><p>──そこから這い上がるきっかけって何でした？</p>
<p>「大阪で『よしもと新喜劇』にレギュラーで１年間出させていただいて小藪（一豊）さんと一緒にお仕事をさせていただいたことや、平成ノブシコブシさん、ピースさんと一緒に、又吉さんの脚本で舞台を経験させていただいたり、新たな経験の場を与えていただけたことで本当に多くのことを学ばせてもらいましたね。その後にずっと憧れだった『ピカルの定理』（以下『ピカル』）のお仕事が決まって、そこでコントができるようになったことが私の中では第二の人生のスタートだった。それと同時に『いいとも』にもレギュラーで戻ってこれて──。私の芸人人生の中では『いいとも』が大半で、次が『ピカル』なんです。それまで女芸人がメインになるコントがあまりなかったのが不思議で、それを目標に頑張ってきたことが叶いました。自分がこうしたい、こうなりたいということが叶えられたというか。コントをやりたくて、いいともに出たくて、吉本に入りたくてというもの全て、中学の時の夢として書き残していたものだったんです」</p>
<p>──それって本当にスゴイことですよね。</p>
<p>「ビヨンセのマネして踊るだけしかできない人っていうイメージを払拭することができたのは『ピカル』のお陰だし、自分のやりたいことが表現できる場ができて本当に充実していたんですけど、ちょっと待てよ──と。この２年後、３年後、自分は何をしてる？と思ったんですよ。私は常に思いっきりやる人なんですけど、現状の私は自分のカードを全て使い尽くしてしまってる。ここからまた新たなカードを作らなきゃいけない。また何か学ばないと３年後の自分には何もないぞ──と思ったのと『いいとも』と『ピカル』が終わるタイミングと重なって、留学するなら今だなと」</p>
<p></p><p>──なるほど。でもなぜ留学だったの？</p>
<p>「もともと興味はあったんですけど、オリエンタルラジオの中田さんに仕事の相談をしたときに、人には得意不得意があって、おまえには長所がいっぱいあるんだから、短所をどうにかするんじゃなくて長所を誰も追いつけないほど伸ばせと言われて──。そのときに、自分の武器は表現力だなと。コントもそうだしパフォーマンスもそうだし。そうなると、表現力が一番学べるのはNYだなって」</p>
<p>──同時に、ワールドツアーのこともその頃から視野に入っていた？</p>
<p>「はい。そこは考えていたというより決めていました。面白い経験ができそうだしエピソードトークを増やす目的もあったんですけど、一番はやっぱり“行ってどうするの”っていう“その先”が大事じゃないですか。NYから帰国してすぐにみんなから何したの？とか、行って変わりました？って聞かれたんですけど、それがよかったかどうかわかるのは２年後じゃないですか？って答えていて、３年たった今は、本当に行ってよかったって思ってます。やっぱり今やりたいことは今やらないとダメだなって思いましたね」</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">渡辺直美さん(@watanabenaomi703)がシェアした投稿 &#8211;  9月 11, 2016 at 7:46午後 PDT</p>


<p> </p>
<p>──お話してて思うんですけど、精神年齢が40代、50代って言われませんか？</p>
<p>「あはは。ただ、どの現場に行っても、バイトの頃もＮＳＣの頃も年上の人といることが多かったので、そういう人たちから学んだんだと思います」</p>
<p>──これから夢を叶えたいという人がいたらどんなアドバイスをしますか？</p>
<p>「皆さん、それぞれにすごく魅力を持っていると思うんですけど、夢ってそれ一つとかではないので──。やってみなきゃ自分にそれが向いているかどうかもわからない。やってみて、向いてないことがわかって、別の夢ってなっても、それは夢を諦めたことにはならない。なぜなら自分が選択したことだから。やらずに諦めるのは夢破れたってことになるけど、やってみて違うとわかったことは新たな自分の第一歩──。だから失敗したらどうしようってことより、挑戦することに先があるって思ってほしいなって思う。向いてるかも成功するかもやってみないとわからないから、そこから悩んでほしいなって──」</p>
<p>日本を拠点にいろいろ発信していきたいし、まだまだやりたいことがたくさんある</p>
<p>──渡辺さん自身が思う強みってなんですか？</p>
<p>「私は得意なものだけをやってるわけでもないんです。洋服を作ることはやっぱり難しいし──。私の場合は人を喜ばせたり、人を笑わせたりってことが全てのテーマになっていて、芸人仕事をやっている。何より日本の皆さんに喜んでもらいたくて、そのための武者修行なので、成果や結果の部分は日本で出していきたいんですよね。いろんな仕事をしていても日本の芸人として日本で仕事をしていたい。私のボーダーラインはそこなんです」</p>
<p></p><p>──これからどんな渡辺さんが見られるのか、ますます楽しみですね。</p>
<p>「日本を拠点にいろいろ発信していきたいし、まだまだやりたいことがたくさんある。20代は突っ走ってきたので、30代はそれをおさらいしながら一つ一つ深めていきたいなと──。たぶん私から仕掛けることはもうないかな。散々やって種をまいてきたつもりなので、それがどう咲くか咲かないかによって、今後の活動が決まってくるんだと思う。今後2年間で何も咲かなかった場合は２年後また種まきをすると思うんですけど」</p>
<p><br />
すべて私物</p>
<p>──具体的には何か決まってる？</p>
<p>「全国を回りながら舞台をやっていこうとは思ってます。もう５年くらい単独ライブをやってないので、海外でワールドツアーなどをやって培ってきたものを、どう皆さんに返せるか。いわば舞台はその結果発表の場ですね」</p>
<p>――ワールドツアーが結果だと思っていたんですけど、違うんですね</p>
<p>「違うんです。ワールドツアーはあくまでも第一歩──。舞台に関しては友近さんのライブにも参加させていただき勉強させてもらってるので、それを私なりにどうカタチにできるかだなと──。前に進むことだけが大事なことじゃないと思うんですよ。田植えじゃないけど、しっかり根を張って、こういうことをやりたいんだってことを重複してやっていかないと、たぶん伝わらないし、分の中にも入ってこない。そこを意識しつつ、ワールドツアーも２年以内にもう一度やろうと思っているので、来年はまた英語をさらに勉強したり、自分のための時間を大切にしながらやっていこうと思っています」</p>
<p></p><p>──自分のため＝仕事なんですね</p>
<p>「ですね（笑）。暇なときに考えることも、何か新しいことできないかな？ってことだったり。でも、一人でいる時ってわりと考えすぎちゃったり、人と話さないと生まれないモノもあるので、そういう時間は意識的につくりつつ──。私には仕事しかないから。今までプライベートとかもいらないと思って生きてきたし、まだまだ仕事第一ですね、やっぱり」</p>
<p>──今って持ってるポテンシャルのどのくらいを見せてると思う？</p>
<p>「私は100％出してるつもりだけど、私に興味がない人たちとかは過去の私で止まっていたりもするので──。だからもっと発信していかなきゃいけないなって思うし、発信するためにもちゃんとしたものを見せなきゃいけない。私の１００％を伝えていくためにも、“常に勝負”──。来年もそんな感じですね！」</p>
<p></p><p>The post 渡辺直美が語る「本当の私」ロングインタビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>キレ味抜群の動きに注目！渡辺直美の面白ムービー</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171219-naomi-watanabe/</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2017 10:34:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
		<category><![CDATA[Furla / フルラ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>即興パフォーマンスにミラネーゼも釘付け。直美さんのユニークさはワールドクラス！</p>
<p></p>
<p>芸人になることを決めた中学時代から、芸能生活でのつまづきなど、これまで語ることのなかった本心を吐露したロングインタビューは、「ヌメロ・トウキョウ」2018年1・2月号をチェック！</p>
</p><p></p><p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ロングインタビューを一部掲載中！</p>
<p class="picture">#113_h1</p>
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ヌメロ・トウキョウ<br />
2018年1・2月合併号はこちら</p>
<p></p><p>The post キレ味抜群の動きに注目！渡辺直美の面白ムービー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>渡辺直美、不屈の精神で乗り越えた過去を独白</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-47/</link>
        <pubDate>Thu, 14 Dec 2017 08:02:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[水戸美千恵]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>TVから笑いと元気を届けてくれ、プロデュースするファッションブランドも人気、ワールドツアーでも成功を収めるなど華々しい活躍をしている渡辺直美さん。その輝きは彼女の並ならぬ努力の賜物だった。子供時代の苦しみ、中学卒業後にファミレスバイトで学費を稼ぎNSCに入学、ビヨンセネタでブレイクしたものの芸人として行き詰まり…１・２月合併号では、彼女がこれまで語ることのなかった秘話を独占取材。ロングインタビューから一部抜粋してご紹介します。</p>
<p>──渡辺さんの子ども時代ってどんな感じでしたか？</p>
<p>「自分の意見を殺すタイプでしたね。言ったら怒られるんじゃないか？ ダメなんじゃないか？って思っていて、結構まわりの言いなりに近い感じだったなと」</p>
<p>──なるべく目立ちたくなかった？</p>
<p>「仲のいい友達の前とかで物まねとかはよくしてたんです。周りの目が気にならない小学生の頃は替え歌とかもみんなでやったり。でも、大きくなるにつれてそういうのがダメなんじゃないかって思うようになって──」</p>
</p><p></p><p>──そう思うようになったきっかけが？</p>
<p>「後々わかったんですけど、NY留学でお休みする前に、普段出来ないような精神疾患を調べる診断を受けてみたんですよ。物忘れもひどいし、もしかしたらADHDかもしれないと思って──。かなり本格的な検査やテストをしたんですけど、結果は至って健康ですと（笑）。ただ、一つだけ気になったのは、IQが85と平均値よりも低めで、本来ならテレビの仕事をするのが難しい数値だと言われたこと。『直美さんは地頭がとにかくいいから今まで自力でやってこれたんだと思います』と──。というのも、私０歳から３歳までに覚えなきゃいけない言葉を覚えていないらしくて。それが顕著に表れたのが文章を作るテストで、内容はすごく面白いんだけど誤字脱字が多いのもその影響だと──。実際、私も学生時代は自分のことをバカだと思っていたんです。日本で育っているし、日本語はわかるんですけど、先生の言っていることが深く理解できなくて、質問と答えがまるで噛み合わなかったり。それを自覚していたし、友達から何言っちゃってるの？って顔されたり。それがトラウマになって勉強を避けるようにもなって──。音楽と体育と図工とかだけ５で、他は全滅みたいな」</p>
<p></p><p>──もしかして、そういう苦手意識が一歩引いちゃう性格につながっていった？</p>
<p>「それもあったと思います。感覚的に覚えることは得意だったり、笑いやふざけるっていうことは好きだったけど、大勢の前ではできなくて。そういう自分を出せるのは仲のいいコたちの前でだけ。いつか好きなことを仕事にできたらいいなって思っていたんですけど」</p>
<p>──帰国子女やハーフの方で同じような悩みを持ってる人も多いかもしれないですよね、今の時代。</p>
<p>「その診断を受けてから、自分でも結構調べたんですけど、意外と多いみたいですね、ダブルリミテッド（セミリンガル）という母語が確立できていない状態の人が。お医者さんからも、NYに行って英語覚える前に日本語覚えてくださいって（笑）。日本に住んでいながら日本語も台湾語も中途半端で、この世界に入ったのは18歳からですけど、そこから覚えた言葉が今の自分を支えている。それまでは日本語の引き出しが少なすぎて、自分の感情すら何て表現すればいいのかわからなかったり、思っていることを言葉で表現できなかった。自分のお子さんをバイリンガルやトリリンガルにしたいという人もいると思うんですけど、３歳から始めても遅くないんじゃないですかね。やっぱり母語って大事。私は本すら読めなかったんです。読んでるけど、中身が頭に入ってこなくて、だから読書が好きになれず──。ただ、文章を作るのは好きで、作文とかはスラスラ書けたんですよ。それはやっぱり自分の言葉で書けるからなんですよね。自分がこれは絶対に面白いと思ったことを、自分の言葉で表現できるから。勉強が苦手だった分、自分で何か作るってことは小さい頃から好きでしたね」</p>
<p></p><p>──高校に進学しなかったのも、それが理由で？</p>
<p>「進学も考えていたんですけど、全部落ちてしまって。中学時代に芸人になることは決めていたので、養成所の授業料を貯めるためにも、中学卒業した翌日にファミレスの面接に行ったんです」</p>
<p>──それもすごい行動力ですよね。</p>
<p>「とにかく仕事がしたかったんです。お小遣いももらっていなかったし、お金を稼ぎたくて──。ファミレスに３年勤めたんです。時給700円で月給12万円くらい超働いて、１年後には高校３年の先輩がいなくなり、私が必然的にバイトリーダーになって。いま思うと、当時学んだことが今すごく役立っているんですよ」</p>
<p>まだまだたっぷり語ってくれた、渡辺直美の激白インタビューの続きは本誌で！ スペシャルムービーも近日公開。お楽しみに！</p>
<p class="picture">#113_h1</p>
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<p></p><p>The post 渡辺直美、不屈の精神で乗り越えた過去を独白 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Shining Star</title>
        <link>https://numero.jp/magazine113/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Nov 2017 15:03:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[道端ジェシカ]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
		<category><![CDATA[Moonree / ムーン・リー]]></category>
		<category><![CDATA[Alan Shirahama / 白濱亜嵐]]></category>
		<category><![CDATA[shining star]]></category>
		<category><![CDATA[竹内涼真]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>輝け！ 未来の私<br />
光り輝く2018年に</p>
<p>2017年に別れを告げ、いよいよ2018年という新しい年の幕開け。そこで、『ヌメロ・トウキョウ』1・2月合併号では、未来の私が自分らしく輝くためのモノ・コトをフィーチャー。永遠の憧れのハイジュエリーの世界、頑張った自分へのご褒美アイテム、大切な人への贈り物…。そして、当たると評判の占星術家ムーン・リーが、幸せな１年へと導くための、運命を好転させる星のお告げを伝授。<br />
また、エネルギッシュに今まさに輝いている人物にも注目。母になり幸せいっぱいの道端ジェシカが、臨月の美しい妊婦姿を披露し、芸人、渡辺直美は今まで語らなかった本当の自分を初激白。さらに、勢いに乗っている若手俳優の竹内涼真やEXILEとGENERATIONS from EXILE TRIBEのパフォーマー白濱亜嵐も登場。<br />
誌面から溢れるパワーを味方に、ハッピーで輝かしい2018年を迎えませんか。</p>
</p><p></p><p>#113_p058</p>
<p>写真家エレン・ヴォン・アンワースによるファンタジックなストーリーにのせて送る、煌めくドレスを纏ったパーティスタイル。</p>
<p>#113_p082</p>
<p>自然界のモチーフをジュエリーで表現した、歴史あるジュエラーが魅せる、ハイジュエリーという芸術の美の競演。</p>
<p>#113_p092</p>
<p>ラグジュアリーブランドの最新クルーズコレクションから、バリエーション豊かな注目アウターをラインナップ。</p>
<p></p><p>#113_p144</p>
<p>おしゃれの達人たちをお手本に、ラグジュアリーなブランドと、日本発ブランドをミックスした、ハイ＆リアルな着こなしを提案。</p>
<p>#113_p158</p>
<p>ホームコレクションからデイリーアイテムまで、モード視点でセレクトしたギフトカタログ。</p>
<p>#113_p180</p>
<p>母になるという大きな転機を迎えた道端ジェシカの、出産直前の姿を捉えたビジュアルと、正直な心の内を綴った美しい記録。</p>
<p>#113_p190</p>
<p>東京の街に佇む、旬な男、俳優・竹内涼真を、写真家・川内倫子が捉える、ふたりのフォトセッション。</p>
<p></p><p>#113_p198-203-1</p>
<p>世界からもファッションシーンからも注目を集めるお笑い芸人、渡辺直美が「本当の自分」を初めて語った独占ロングインタビュー。</p>
<p>#113_p212</p>
<p>秋冬の季節に纏いたい、心に響く香りの魔法を楽しむ、新作フレグランスをピックアップ。</p>
<p>#113_p224</p>
<p>人気占星術家ムーン・リーが読み解く、2018年に起こる未来予想図と、12星座別の星のお告げ。</p>
<p>#113_p242</p>
<p>EXILEとGENERATIONS from EXILE TRIBEのパフォーマー白濱亜嵐の、自然体のビジュアルと、熱い思いを綴ったインタビュー。</p>
<p>#113_特別付録<br />
　<br />
ファッションランジェリー「STUDIO FIVE」の最新コレクションの魅力が詰まった別冊付録。</p>
<p>【お詫びと訂正】<br />
P.248の本文内の表記に誤りがありました。正しくは「EXILE」となります。読者ならびに関係者のみなさまには大変ご迷惑をおかけいたしました。お詫びと訂正をさせていただきます。<br />
P.283「Present」の各タイトルの番号に誤りがありました。正しくは上から時計回りに1〜4の順です。読者プレゼントにはWEBからもご応募いただけます。詳しくはこちらをご覧ください。<br />
（「ヌメロ・トウキョウ」2018年1・2月合併号のプレゼントページへは、本誌の発売日11月28日（火）よりアクセスいただけます。）</p>
<p></p><p>The post Shining Star first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/11/113_p180.jpg</ldnfeed:image_link>
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                </item>
    <item>
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        <title>渡辺直美 in ミラノ！ 面白すぎた「Furla」撮影裏</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-42/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Oct 2017 08:32:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[水戸美千恵]]></category>
		<category><![CDATA[Furla / フルラ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ミラノらしい雰囲気のあるブレラ地区にて撮影。歴史ある建物や人気のジェラートショップなどを巡りました。フォトグラファーはロンドンベースで活躍するフレデリック・アランダ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>HASHTAGショルダーバッグ（W17×H14×D9cm） ￥51,000</p>
<p>フルラのバッグに合わせてスタイリングを考えられたそう。さすがファッショニスタ！　衣装は全て「プニュズ」。</p>
<p>直美さんのエンターテイナーっぷりは止まるところを知らず、撮影中もその合間も、ユニークな動きで、スタッフ一同笑わされっぱなし。動画の動きは全て直美さんのその場の創作!!　天才的です。「動画撮影中は静かに」と指示出していたフォトグラファーのフレデリックが吹き出してしまったほど。動画はNumeroのインスタをチェック！</p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> ミラノファッションウィークを「フルラ」のバッグとともに過ごした渡辺直美に密着！ スペシャル記事は、numero.jp（プロフィールのリンク）でチェック。 @furla @watanabenaomi703 movie by @fredericaranda #furla #hashtag  #numerotokyo</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  Numéro TOKYO (@numerotokyo) on Oct 22, 2017 at 11:38pm PDT</p>


<p></p>
<p></p>
  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> 渡辺直美がミラノでダンス！？「フルラ」のバッグとともに街を散策！ミラノファッションウィークでの彼女に密着したスペシャル記事は、numero.jp（プロフィールのリンク）でチェック。 @furla @watanabenaomi703 movie by @fredericaranda #furla #scoop #numerotokyo</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  Numéro TOKYO (@numerotokyo) on Oct 22, 2017 at 11:35pm PDT</p>


<p></p>
<p class="picture"></p>
<p>METROPOLIS　 ミニショルダーバッグ（W16.5×H12×D8cm） ￥49,000</p>
<p>「この人、ただ者ではない！」と、イタリア人も察知したのかロケの先々で 、老若男女ミラネーゼを寄せ付けていた直美さん。<br />
ジェラート屋の店長さんなんて、一緒に写真撮りたくてうずうずして待っていたほど。</p>
<p class="picture"></p>
<p>翌日はフルラの2018年春夏コレクション展示会へ。コレクションテーマは「Furla Magic Tales」。</p>
<p></p><p>DA7536E4-3998-4D90-92E7-456E0BB6412D</p>
<p>DF3BFCBA-933A-4004-9359-62F8698C2B2B</p>
<p>1CFB434D-ADC6-4911-82EC-E6166280BAD0</p>
<p>５２種ものファブリックで展開。お気入りのチョイスをお願いすると「可愛いのがたくさんあって迷う〜」と悩みつつ、バード柄をセレクト。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「私荷物多いのでサイズもいい感じです」。<br />
このファブリックの新作コレクションは、3月から順次展開されるそう。</p>
<p>Furla<br />
HP／www.furla.com<br />
Instagram／@furla<br />
Tel／フルラ ジャパン 0120-951-673</p>
<p></p><p>The post 渡辺直美 in ミラノ！ 面白すぎた「Furla」撮影裏 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>渡辺直美が行く！「Furla」ミラノ・コレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171023-furla/</link>
        <pubDate>Mon, 23 Oct 2017 06:39:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
		<category><![CDATA[Furla / フルラ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Style.01 トレンドのカラーファーをバッグで取り入れたスタイリングでブレラを散策。「とにかく見た目がキャッチーですよね」と直美さんもお気に入り。</p>
<p>エコファーのソフトな質感は、さまざまなスタイルにマッチ。レザーのショルダーストラップを取り外して、クラッチバッグとしても使える2way仕様。</p>
<p>CAOS　ショルダーバッグ（W28×H18×D12cm） ￥46,000</p>
<p>撮影場所／ACCADEMIA DI BELLE ARTI DI BRERA<br />
HP／www.accademiadibrera.milano.it</p>
<p class="picture"></p>
<p>撮影場所／Colonne di San Lorenzo</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>Style.02 パンチの効いたコーディネートの引き締め役はスタイリッシュなバッグ。その名もハッシュタグ！　80年代のパンクロックからインスパイアされたフロントのベルトデザインがポイント。</p>
<p>ショルダーストラップを回すことで、細ショルダーと太ショルダーの2つのストラップを楽しめるデザイン。「このバッグ一つで大人っぽい雰囲気になりますよね」。</p>
<p>HASHTAGショルダーバッグ （W17×H14×D9cm） ￥51,000</p>
<p class="picture"></p>
<p>撮影場所／Gardenia<br />
HP／www.gardeniasas.it</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYOさん(@numerotokyo)がシェアした投稿 &#8211; 2017 10月 22 11:38午後 PDT</p>


<p> </p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Style.03 ファッションの街、ミラノを意識したフェミニンなワンピースには、レトロなムードのスクエアバッグを合わせて。パイソンの型押しにゴールドの金具使いがラグジュアリーな印象。</p>
<p>フロントの金具を外してフラップを裏返すと、反対面のブラックのスムースレザーがお目見えするトランスフォーマー仕様。「おしゃれな上にめちゃくちゃ便利じゃないですか。まるで別なバッグを持っているみたい」と直美さんも驚き。</p>
<p>SCOOP　ハンドバッグ （W29×H23×D13cm） ￥86,000</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYOさん(@numerotokyo)がシェアした投稿 &#8211; 2017 10月 22 11:35午後 PDT</p>


<p> </p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Style.04 バッグでカラーや柄を取り入れる、おしゃれ上級者の直美さんをマネしたい。</p>
<p>イエロー、グレージュとカラーの異なるレザーを張り合わせ、レトロでアーティな雰囲気を表現。ベースカラーはブラックなので、コーディネートしやすいのもポイント。</p>
<p>METROPOLIS　 ミニショルダーバッグ（W16.5×H12×D8cm）￥49,000</p>
<p>07</p>
<p>撮影場所／Gelateria Oasi </p>
<p></p><p>_IVN0707</p>
<p>フルラの2018年春夏コレクションをチェックしに展示会場へ</p>
<p>新シーズンのテーマは「Furla Magic Tales （フルラ マジック・テールズ）」。女性が思い描く空想の世界と、イタリアの持つ伝統、クラフトマンシップを融合したマジカルなバッグやシューズがお目見え。</p>
<p class="picture"></p>
<p>会場は歴史ある建物、中庭にはテーマに合わせブランコも設置。</p>
<p>_P8B2453</p>
<p>毎週違うバッグを持てたら…という夢を叶えられるようにと、52種類ものファブリックが登場！ アニマルやボタニカル柄などファンタジックな柄をモダンに表現。イタリア国内で手作業生産されたシルクやジャガードなどのテキスタイルを用いている。</p>

	

<p>「どれも可愛くて迷っちゃいますね、あーこの柄好きですね」とバード柄バッグをピックアップ。「こういう大人っぽくて可愛いファブリックのバッグって、なかなかないですよね。にしても52種類って！？   全部欲しくなっちゃいますよね」。</p>
<p>_IVN0776</p>
<p>気になる新作は、どのモデルにもインスピレーション源となったヴェネツィアの歴史的名所が名付けられている。</p>
<p></p><p>新作バッグは、トップハンドルの「Fenice」、大きなメタルクロージャーが印象的なショルダーバッグ「Ducale」、メトロポリスがさらに進化した「Metropolis Nuovola」の3型、シューズは「Rialto」スリッパ、「Bouganville」サンダルの2型がデビュー。早く手に入れたい！</p>

	

<p>Furla<br />
HP／www.furla.com<br />
Instagram／@furla<br />
Tel／フルラ ジャパン 0120-951-673</p>
<p></p><p>The post 渡辺直美が行く！「Furla」ミラノ・コレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>渡辺直美さんのブランド「PUNYUS」の展示会へ！</title>
        <link>https://numero.jp/yukinotakakura-38/</link>
        <pubDate>Tue, 08 Aug 2017 15:15:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
		<category><![CDATA[yukinotakakura]]></category>
		<category><![CDATA[高倉由紀乃]]></category>
		<category><![CDATA[punyus]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>直美さんが羽織っているイチオシのチャイナ柄コート、色鮮やかなファーやキャラクターモチーフなど、キッチュなスタイリングのポイントになるアイテムが豊富でした！ アートディレクター吉田ユニさんが手がけたビジュアルにも注目です。</p>
<p>今回のメインヴィジュアルは、湾曲した鏡のようなセットが魅力。サイズ違いのダックスフンドや歪んだようなイスと本のセットが、ミステリアスな雰囲気で引き込まれてしまいます！</p>
<p><br />
</p>
<p>チャイナ柄は色も豊富な上に、バッグやペンケースなど小物も充実。私はコルセット型ベルトをオーダーしました！ この秋オールブラックスタイリングのアクセントに活用したいです！</p>
<p><br />
</p>
<p>「PUNYUS」お馴染みのオリジナルキャラクター“いただきマウス”のTシャツなども登場。シャケの切り身やぶどうを抱えているウィットなセンスに惹かれます。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">渡辺直美さんの<br />
スペシャルムービーを公開中！</p>
<p>PUNYUS<br />
お問い合わせ／ウィゴー<br />
TEL／03-5456-6033<br />
URL／punyus.jp</p>
</p><p></p><p>The post 渡辺直美さんのブランド「PUNYUS」の展示会へ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>渡辺直美のスペシャルムービーを公開！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170729-naomi-watanabe/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Jul 2017 05:10:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
		<category><![CDATA[havefun!]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>発売中の最新号に、お笑い芸人として、インスタグラムの女王として、世界からも注目を集めるエンターテイナー渡辺直美が登場。現在、TVドラマ『カンナさーん！』では、ファッションデザイナー役で仕事と育児に奮闘するヒロインを熱演中。実際に自身もファッションブランド「PUNYUS」をプロデュースしている。そんな彼女が、今回、「コレクションブランドのデザイナー」になりきったモード撮影に挑戦。終始笑いの絶えない撮影現場の様子を収めたスペシャルムービーを公開。カリスマ・ファッションデザイナー︎渡辺直美の表情豊かな仕草や演技（顔芸）に注目。表現者として活躍し続ける彼女の魅力とユーモア満載のムービーを、「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年9月号とあわせてチェック！思わず吹き出してしまうこと間違いなし。</p>
<p></p>
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ヌメロ・トウキョウ<br />
2017年9月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post 渡辺直美のスペシャルムービーを公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>渡辺直美、なりきりモード撮影に挑戦</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170728-naomi-watanabe/</link>
        <pubDate>Thu, 27 Jul 2017 01:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
		<category><![CDATA[havefun!]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>お笑い芸人として、インスタグラムの女王として、ファッションシーンからも引っ張りだこの渡辺直美。現在、女優として、放映中のドラマ『カンナさーん！』ではファッションデザイナー役で仕事と育児に奮闘するヒロインを熱演。実際に、自身もファッションブランド「PUNYUS」をプロデュースしている。そんな彼女が、今回、「コレクションブランドのデザイナーだったら…」をテーマに、モード撮影に挑戦。外国人モデルを両手に従え、いまどきなストリート感たっぷりのカリスマデザイナーになりきってくれた。</p>
<p>インタビューでは、「モデルとは違う、芸人らしい自分の個性や、顔や体が生きる見せ方があると思うから、オリジナリティをプラスする」と撮影を振り返る。「今までやったことのないことをやるのが好き。とにかくいろんな経験をしてみたい」。自身のパワフルな活動の原動力、表現者としての意気込み、さらにはファッションへのこだわりについて語っている。</p>
<p>また、番外編として、先日まで台湾で開催された「渡辺直美展 Naomi&#8217;s Party in TAIPEI」のオープニングイベントの密着レポートも公開。</p>
<p>今や世界も注目する、時のアイコン、渡辺直美のマルチな才能を垣間見ることができる、「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年9月号は必見。</p>
<p>さらに、渡辺直美ならではの“なりきり”を披露してくれた、スペシャルムービーも近日公開予定。お楽しみに！</p>
<p class="picture"></p>
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</p><p></p><p>The post 渡辺直美、なりきりモード撮影に挑戦 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>規格外な女性とは？「エクストリーム」な13人を一気見せ！</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura-50/</link>
        <pubDate>Thu, 10 Nov 2016 12:13:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Kiko Mizuhara / 水原希子]]></category>
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		<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
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		<category><![CDATA[MANAMI KINOSHITA]]></category>
		<category><![CDATA[Nina Utashiro / 歌代ニーナ]]></category>
		<category><![CDATA[紅]]></category>
		<category><![CDATA[榮倉奈々]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ファッション業界の流れを読み取ると見えてくる新しい潮流は、「時代はエクストリームな存在を求めている！」ということ。ヌメロ・トウキョウ最新号（#102）には、エクストリーム（＝規格外！）な女性たちがたくさん登場しています。常識を越えて時代を創る、現代の女神たちとは？ 特集の中に登場するアイコンはもちろん、この号には特集外のベージにも“規格外”な顔ぶれがずらり。そのラインナップを個性豊かな本人たちのInstagramとともにご紹介します。彼女たちの底知れぬ魅力に迫ったインタビューや美しいビジュアルは本誌でチェック！</p>
<p>p.48 Frida Gustavsson（フリーダ・グフタクソン）</p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> ~ one more from @numerotokyo w @ellenvonunwerth </p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  frida gustavsson (@fridargustavsson) on Oct 31, 2016 at 3:22am PDT</p>


<p></p>
<p>東京が大好きで、この秋には二度の来日が決まっているというスウェーデン出身のモデル。透き通るような肌、青い瞳、誰もが認める正統派の顔立ち…。可愛さとエッジさを兼ね揃えるフリーダは去年、フォトグラファーのヒャルマルと結婚し、休みの日には乗馬をしたり、ストックホルムでのんびりした生活を送っているという（「今月のカバーガール」より）。美しすぎるショートフィルムはこちら。 本誌ではファッションストーリーに加え、リアルなライフスタイルを明かしてくれた彼女の言葉にも注目。@fridargustavsson </p>
<p>p.52 とんだ林蘭</p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> 発売中のNumero12月号「エクストリーム」特集 扉ページのコラージュ担当させていただきました。</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  とんだ林 蘭 (@tondabayashiran) on Nov 7, 2016 at 8:17pm PST</p>


<p></p>
<p>特集巻頭「Extreme」のコラージュ作品を作成してくれたアーティスト。女性らしさに過激さとウィットを盛り込んだ作風が多くの人から支持を得ており、個展の開催、音楽アーティストやファッションブランドとのコラボレーションなど多方面で活躍している。「エクストリーム」をテーマに女性の象徴ともいえるリップを大胆にあしらったアイキャッチなヴィジュアルは一見の価値あり（「今月のゲストクリエイターズ」より）。今年開催された個展「THE FREAK SHOW」では、見世物小屋)をテーマに作品を制作。ペインティングを中心とした平面作品や立体コラージュなど、約20点が披露されて話題を呼びました。@tondabayashiran tondabayashiran.com</p>
<p>p.76 水原希子</p>
<p>https://instagram.com/p/BLByh07B8LG/?taken-by=i_am_kiko</p>
<p>モデルとして女優として世界を舞台に活躍を続ける彼女の独特なファッション観、表現力、そして物事の捉え方は人々を魅了してやまない。撮影のためにパリ滞在中だった彼女のシューティングとロングインタビューが実現。インタビューでは水原希子の自由で枠にはまらない生き方について語ってくれています。彼女のリアルなファッション観に迫るべく、撮りおろしたファッションヴィジュアルは、すべて私服。友人でもあるスタイリストのShun Watanabeと一緒に作り上げた、枠にはまらないファッションをぜひ！ @i_am_kiko</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">“規格外”な次世代モデルも登場！</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 規格外な女性とは？<br>「エクストリーム」な13人を一気見せ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Extreme</title>
        <link>https://numero.jp/magazine102/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Oct 2016 15:07:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
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		<category><![CDATA[中田英寿]]></category>
		<category><![CDATA[中村里砂]]></category>
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		<category><![CDATA[extreme]]></category>
		<category><![CDATA[Rie Miyazawa / 宮沢りえ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Extreme<br />
エクストリームな女になろう</p>
<p>“その服”を初めて見たときの衝撃を忘れられない。コムデ ギャルソン（COMME des GARÇONS）が2015AWで発表した服は、もはや洋服という概念を吹き飛ばした。<br />
球体や、大きなドレスに張り付いた幼少期の服。体を覆っていたのは、それは記憶であり、個性そのものだった。そして先日行われた2017SSコレクションで拡張し続けた服は完成した。<br />
その服は美しかった。<br />
その異形のフォルムは、私たちの服という概念を越えた。<br />
それはまるで、SNSで肥大化している私たちの“個性”のようにも見えた。<br />
ここ数シーズン、ヴェットモンをはじめ、ビッグシルエットがトレンドになっている。大きな肩、長い袖、床まで届くような裾。バレンシアガの巨大なバッグ。そして一方では携帯すら入らないような小さな小さなバッグも登場している。大きく、小さく。とにもかくにも極端＝エクストリームがトレンドなのだ。<br />
そんななか、今号でも登場してもらっている渡辺直美が、この秋、LA、NY、台湾でライブを開き、ホールいっぱいの観客を沸かせた。大きなボディで、ステージの端から端まで踊る彼女は、まさに常識を超え、画面をはみだす力を持っている。「普通」にあふれた日常を変えていくのはこんな「超越した存在」なのだ。SNS時代だからこそ、普通には麻痺している今だからこそ、私たちに必要なのはこのパワーだ。そして見ているだけでなく、自分自身も自己の殻を破りたい。その思いがあるから、時代はエクストリームな存在を求めている。<br />
Beyond the Future。常識を超え、時代を創ろう。</p>

	

</p><p></p><p>The post Extreme first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>渡辺直美メイキングムービー「煌めきに魅せられて」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160707-naomiwatanabe/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Jul 2016 07:57:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[movie]]></category>
		<category><![CDATA[like]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p></p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2016年7・8月合併号の特集は「Like♡」。キャッチーな夏スタイルで、インスタ女王を目指すためのTIPSをまとめた特大号。テレビではもちろん、インスタグラムでも圧倒的な人気を誇る渡辺直美が登場。大ぶりなデザインが目立った今季の新作アクセサリーから、ヴィンテージライク、変化球デザイン、ポップモチーフをキーワードとしてピックアップ。パーティクィーンやロックガールに扮してアクセサリーを身に纏う渡辺直美も見どころ。大胆でユーモラスな姿とともに、煌めくジュエリーの世界を存分に楽しんで。メイキングムービーでは、本誌とはちょっと違う、クールでセクシーな魅力がいっぱいのカットをお届け。</p>


ヌメロ・トウキョウ 2016年7・8月合併号はこちら


</p><p></p><p>The post 渡辺直美メイキングムービー<br>「煌めきに魅せられて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>渡辺直美が小誌初登場！モデルとして新たな顔を披露!?</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160528-naomiwatanabe/</link>
        <pubDate>Mon, 30 May 2016 06:53:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>大ぶりなデザインが目立った今季の新作アクセサリーから、ヴィンテージライク、変化球デザイン、ポップモチーフをキーワードとしてピックアップ。パーティクィーンやロックガールに扮してアクセサリーを身に纏う渡辺直美も見どころ。大胆でユーモラスな姿とともに、煌めくジュエリーの世界を存分に楽しんで。</p>


ヌメロ・トウキョウ 2016年7・8月合併号はこちら


</p><p></p><p>The post 渡辺直美が小誌初登場！<br>モデルとして新たな顔を披露!? first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Like♡</title>
        <link>https://numero.jp/magazine98/</link>
        <pubDate>Mon, 23 May 2016 08:05:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[仲間由紀恵]]></category>
		<category><![CDATA[Takanori Iwata / 岩田剛典]]></category>
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		<category><![CDATA[ニッキー・ヒルトン]]></category>
		<category><![CDATA[Moonree / ムーン・リー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>#Love Me #Like Me #Follow Me<br />
SNSは、国境も言葉も愛も越えて&#8230;</p>
<p>21世紀はつながる世紀だ。SNSで私たちは地球の裏側にいる言葉も通じない女の子からインスタグラムにLike♡がもらえる時代に生きている。好きなものを見つけられ、その好きなものを誰かと共有できる。ファッションはそんな“好きなもの”の塊。なりきりスタイルに、アイキャッチーなアクセサリー、Like♡されるモードなファッションをめいっぱい楽しもう！</p>
<p class="picture"></p>
<p>Chiara Ferragni in TOKYO<br />
新世代のアイコン、キアラ・フェラーニ</p>
<p>世界各地でファッションインフルエンサーとして活躍するイタリア出身のキアラ・フェラーニ。来日を果たした彼女を独占取材。セルフスタイリングとともに、彼女のおしゃれ観をひもときます。</p>
<p>【お詫びと訂正】<br />
P.074、076 ウェブサイト名に誤りがありました。正しくは「The Blonde Salad.com」です。<br />
P.075 ４番目のタイトルに誤りがありました。正しくは「Director of Chiara Ferragni Collection」です。<br />
読者ならびに関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしました。お詫びして訂正させていただきます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>how to dress for “likes”<br />
いいね！がもらえるスタイリング</p>
<p>昨今のファッションシーンでは、SNSでいいね！をいかにもらうかが全てではないだろうか？ だから、大人の私たちだって、そんなブームに便乗してみたいじゃない!? この夏、たまには羽目を外して、全力でいいね！がもらえそうなファッションを、いち早くプレフォールを纏って楽しんで。</p>
<p class="picture"></p>
<p>my time to shine<br />
ニッキー・ヒルトンの幸せのかたち</p>
<p>“ヒルトン姉妹”として姉のパリス・ヒルトンとともに世界中から注目され、モデル、デザイナー、ソーシャライトとして幅広く活躍しているニッキー・ヒルトン。2014年7月、ロスチャイルド家の御曹司ジェームズ・ロスチャイルドと結婚し、この夏には出産を控えている。ファッションや結婚生活など、20の質問に答えてくれた。</p>
今月号は特別にニッキー・ヒルトンが<br />
カバーガールになったスペシャル版も同時発売！
SPECIAL SUMMER 2016 No 98
<p class="picture"></p>
<p>Insta-perfect<br />
煌めきに魅せられて</p>
<p>日本でインスタグラムのフォロワー数１位を誇る渡辺直美が小誌初登場。フォトジェニックなアクセサリーを身に纏いモダンな舞いを繰り広げる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>not just playtime<br />
30歳へ向けての輪郭づくり<br />
表現者、吉高由里子の新境地</p>
<p>「女優は疑似体験ができるから、感情を持った動物である人間に生まれて、いちばん贅沢な仕事に就けたのかも」と彼女は語る。日本を代表する女優のひとりである吉高由里子は、豊かな感受性を持つ魅力的な女性。天衣無縫でいつもフレッシュに見える彼女は、現在27歳。「30歳でも40歳になっても“今がいちばん楽しいよ！”と言っていたい」と、純真で率直な生き方で、私たちを惹き付ける。センシュアルな愛らしさを放つ、吉高由里子に迫ってみた。</p>
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<p>only have eyes for you<br />
岩田剛典が恋人だけに見せる顔</p>
<p>映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』公開に先駆けて、EXILE／三代目J Soul Brothers岩田剛典がNuméro TOKYOに登場。話題のラブストーリーにちなみ、彼の今の恋愛観に迫った。恋人にしか見せないような、柔らかでいて強い表情にも注目して。</p>
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<p>your future blooms<br />
2016年下半期を大予言<br />
ムーン・リーの幸せになる星のお告げ</p>
<p>2016年の６月から12月の未来を、人気占星術家ムーン・リーが大予言。天災から世の中の動き、トレンドなどの未来予想図をズバリひもときます。12星座別の下半期のラッキーデーや恋のおまじないも！ “星のお告げ”を味方に、さらなる幸せと輝きを手に入れて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>men laid bare<br />
蜷川実花「裸のオトコ」綾野 剛　</p>
<p>オファーをかけてからじっくり時間がかかった。「特別な相手。だから緊張する」とお互いが言うように二人の撮影は仕掛け合いながら、鋭いナイフを交わすように始まった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>It&#8217;s Festival Season<br />
達人オススメの今行くべき夏フェス・ガイド</p>
<p>いよいよ夏本番、今年もフェスの季節がやって来ました。音楽を愛するクリエイターたちの口コミ情報をもとに、マニアックなものから大型メジャーイベントまで、国内外問わず、フェス通ならではの視点でピックアップした選りすぐりのフェスを紹介。</p>
<p>特別付録 コーチ「ダイナソー」ステッカー</p>
</p><p></p><p>The post Like♡ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>渡辺直美がパロディに挑戦！ 「#今夜、わたしと見ませんか？」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160318-talks20/</link>
        <pubDate>Sun, 20 Mar 2016 01:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>お笑い芸人だけに留まらず、女優やファッション業界と多方面で活躍し、女性から絶大な人気を誇る渡辺直美。彼女が映画のキャラクターになりきっておすすめ映画の名シーンを再現する新感覚バラエティ「#今夜、わたしと見ませんか？」が、映像配信サービスdTVにて独占配信中。</p>
<p></p>
<p>渡辺直美の豊かな演技力と細部に至までこだわったおしゃれな世界観はもちろん、毎回異なった設定で登場する『ナオミ』のキャラクターも見どころのひとつ。思わず映画を見返したくなるクスッと笑えるこの番組を、自宅のPCで、また外出中はスマホでチェックしてみて。</p>
<p>dTV「#今夜、わたしと見ませんか？」<br />
URL／http://video.dmkt-sp.jp/ft/s0006007<br />
©BeeTV</p>
渡辺直美のインタビューはこちら
映画『ドリームガールズ』の撮影舞台裏
</p><p></p><p>The post 渡辺直美がパロディに挑戦！<br> 「#今夜、わたしと見ませんか？」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>渡辺直美インタビュー「休日はスマホ映画とケータリングに夢中」</title>
        <link>https://numero.jp/talks20/</link>
        <pubDate>Fri, 18 Mar 2016 01:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[talks]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>お笑い芸人という枠を超えて、女優、ファッションブランドの監修まで務めるマルチプレイヤー、渡辺直美。彼女が映画のキャラクターに扮し、名シーンを再現するという新感覚バラエティ『#今夜、わたしと見ませんか？』が映像配信サービスdTVにて独占配信中。撮影現場に潜入し、老若男女から愛されるその魅力に迫った。</p>
<p>クオリティが高くて毎回びっくり</p>
<p>──「#今夜、わたしと見ませんか？」の企画内容を聞いたときの感想は？</p>
<p>「最初に話を聞いた時は…『何？ どういうこと？』って、正直わけが分からなかったです（笑）。映画とかドラマを紹介する番組はあるけど、紹介する上に、その作品の主人公に自分がなりきってパロディで見せるなんて聞いたことないですよね。映画と同じ設定で撮影するなんて、新しい発想だなって」</p>
<p>──コントを演じるのとでは違いが大きかった？</p>
<p>「全然違いました。映画と同じシーンを作るからスタッフも本格的なんですよ。舞台装置からはじまって照明もシーン毎にがらっと変わるし、CGの技術も駆使してるから、かなりお金がかってるんじゃないかなって制作費の心配もしちゃったりして（笑）。撮影中は不安ばっかりです。『セックス・アンド・ザ・シティ2』なんて4人の役を全部自分でやったから、合成されるまでどうなってるのか分からなかったり。でも実際に完成したものを見たら、クオリティが高くて毎回びっくりしています」</p>
<p>──エキストラの方との絡みはありますが、ほぼ一人ですもんね。</p>
<p>「そうなんです。セリフも多いからすぐいっぱいいっぱいになっちゃう。番組の前半に、これから映画を見る『ナオミ』という女の子になりきっているシーンがあるのですが、このキャラクターもその回のテーマに合わせてテンションを変えているので、ぜひ見てほしいです」</p>
嬉しいコメントには思わず返信
</p><p></p><p>The post 渡辺直美インタビュー<br>「休日はスマホ映画とケータリングに夢中」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>『ドリームガールズ』に渡辺直美が登場!?dTV撮影現場をレポート！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160318-naomiwatanabe/</link>
        <pubDate>Fri, 18 Mar 2016 01:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今回密着したのは、2016年4月16日（土）に放送される「映画『ドリームガールズ』編」。笑顔の絶えなかった現場もこの日が最終回。写真は制作スタッフとキャストが集合した貴重な１枚！</p>
<p class="picture"></p>
<p>都内某スタジオにセッティングされたのは、映画『ドリームガールズ』でビヨンセ、ジェニファー・ハドソン、アニカ・ノニ・ローズが演じるボーカルグループ「ドリーメッツ」が「Dreamgirls」を歌う有名なシーン。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ダンスを確認しているのは、ジェニファー・ハドソン演じるエフィ・ホワイトとアニカ・ノニ・ローズ演じるローレル・ロビンソン役の２人。シルエットも完璧。</p>
渡辺直美が登場！
</p><p></p><p>The post 『ドリームガールズ』に渡辺直美が登場!?<br>dTV撮影現場をレポート！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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