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    <title>Numero TOKYO清原あいか | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>オシャレにパワーアップ❤️Cartierの伝説『LOVE』コレクションの新作を試着してきました！</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-26/</link>
        <pubDate>Tue, 20 Dec 2016 13:19:51 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Cartier / カルティエ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ジュエリーは古代から、恋人たちの幸せの愛の証。そんな甘いイメージをあえて覆したのが、カルティエ ニューヨークのデザイナー、アルド・チプロでした。中世の戦士たちの夫婦愛の証からインスパイアを受け、スクリュードライバーを使って留める『LOVE』ブレスレットを誕生させたのが1969年。発売するやいなや、エリザベス・テイラー&amp;リチャード・バートン、ソフィア・ローレン&amp;カルロ・ポンティ・・・などのビッグカップルたちが、この秘密めいたコレクションの虜に。その後、世界中で大ブームとなったのは周知の事実ですよね。</p>
<p>そんな、カルティエの伝説である『LOVE』から最新モデルが登場した！ということで、Cartierさんにファッション・エディターの清原あいかがお邪魔して参りました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>新作はこちらです。ブレスレット幅が3.6mmにシェイプされ、繊細に生まれ変わりました。あまりに有名な『LOVE』ブレスレットのデザインコードを保ちながらも、全く別物のように軽やかでモダン。重ね付けが楽しくなるデザインで、私はダイヤモンドがあしらわれたイエローゴールド、ピンクゴールド、そしてホワイトゴールドの３本をミックス。リングも女性らしくて素敵❤️</p>
<p>（なぜか手の甲ケガしていてすみません！汗）</p>
<p>メゾンの、伝説と逸話がありすぎるコレクションは、永遠の憧れでありながらも、今の時代、身に着けるのにえいっ！と勇気と気合いが必要な場合もあります。しかしながら、この新しい『LOVE』は、デザインがさり気なくて、とてもシンプル。だけれど、なんともいえないエレガントな気分になれるのは、さすがCartierさんのマジック！</p>
<p class="picture"></p>
<p>イメージヴィジュアルも素敵でうっとりします❤️</p>
<p>ジュエリーはドラマがいっぱい。なんと素敵な世界でしょう✨</p>
<p class="picture"></p>
<p>その歴史を辿るかのように、カップルの愛の証としてはもちろん素敵ですが、個のアイデンティティの象徴として『LOVE』コレクションを身に付けるのも、とっても粋でカッコイイなぁと思います。アルド・チプロの言葉を借りれば「現代の愛の手錠」とされる伝説のブレスレット。さぁ、あなたは何に手錠をかけて独り占めにしますか？</p>
<p><br />
<br />
『LOVE』ブレスレット＜上から＞YG、PG　ともに¥415,000　WG¥445,000</p>
<p>現在、カルティエ 銀座ブティックにて先行販売中。全国発売は来年以降とのことです！</p>
<p>カルティエ 銀座ブティック<br />
住所／東京都中央区銀座2-6-12<br />
営業時間／11：00〜20：00<br />
※12月16、17、22〜25日は11:00〜20:30、12月31日、2017年1月2、3日は11:00〜18:00で営業。年始を除き無休。<br />
TEL／03-5159-3200<br />
www.cartier.jp</p>
</p><p></p><p>The post オシャレにパワーアップ❤️Cartierの伝説『LOVE』コレクションの新作を試着してきました！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッション・エディター清原あいかのCOACH NEW YORK TRIPレポート後編</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-25/</link>
        <pubDate>Sun, 18 Dec 2016 06:36:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>さて、２日目は、COACH創立75周年のフィナーレを飾る、WOMEN&#8217;S PRE FALL &amp; MEN&#8217;S FALL 2017のランウェイショーがPier 94にて開催！</p>
<p class="picture"></p>
<p>アメリカンスタイルを追求し続けるCOACH。ヴィンテージカーがたくさん並んだショー会場は、すでにいい感じ！ 気分があがります！！ ドリュー・バリモアやゾーイ・クラビッツなどのセレブリティも来場。</p>
<p class="picture"></p>
<p>COACH2017SSは待ってました！のスケスケルック多数！！　ゾーイ・クラヴィッツ（Zoe Kravitz）の潔い着こなしはさすが</p>
<p class="picture"></p>
<p>2017SSのスカジャンスタイルのドリュー・バリモア（Drew Barrymore)とガーリーなスケスケスカートに白ブルマ！この着こなし素敵と思ったエマ・ロバーツ（Emma Roberts）</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">さて、我ら日本代表は一体誰？？</p>
</p><p></p><p>The post ファッション・エディター清原あいかのCOACH NEW YORK TRIPレポート後編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッション・エディター清原あいかのCOACH NEW YORK TRIPレポート前編</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-24/</link>
        <pubDate>Sun, 18 Dec 2016 06:30:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アクセス抜群のニューヨーク５７丁目にあるTHE QUINホテルに無事到着！ お部屋に入ると、可愛いTレックスの「Rexyちゃん」（実は女の子）のインビテーションがお出迎えしてくれました イニシャル入りでとっても気分があがります！！</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回のTRIPの相棒は、COACHのホワイトレザーのチェーンバッグ『ディンキー 』に。シンプルなボディの内側には、がま口型の”キスロック”があって、収納力抜群。旅にぴったりなバッグなのです！</p>
<p>ホテルに荷物を置き、さっそくCOACHのアクティビティに参加させていただきました！</p>
<p>ニューヨークのハイラインにこの夏新しくオープンした高層ビルの商業施設、Hudson Yards内にあるCOACH本社へ！！ ニューヨークの新名所に本社があるなんて、さっすがCOACHさんです</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずは、COACHの歴史的なバッグのアーカイブが並ぶアーカイブルームに案内していただきました。上の写真は、COACHで一番初めに作られたハンドバッグ。1960年代に登場したものだとか。もともとCOACHは、野球グローブのように使い込むほどにしなやかさが増すレザーからインスパイアを受けグラブタン・レザーを開発した、という歴史があるそうなので、このバッグもなんとなく野球っぽい雰囲気が漂います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今でもオシャレに持てそうな&#8221;ザ・ニューヨーカー&#8221;なシンプルなバケツ型バッグを発見！ これは、1973年に発売するやいなや、ファッション・エディターの間で評判を呼び、たちまちヒット、幾度となくリニューアルされてきた伝説の『THE DUFFLE』の原型だとか。原型の段階ですでにパーフェクトな美しさです</p>
<p class="picture"></p>
<p>60年代の初代デザイナーBonnie Cashinの作品や70年代〜の作品たちのカタログが。Bonnie Cashinさんは、1956年の映画『王様と私』の衣装も担当していたという偉大なお方。しかもなんと女性なのです！ 「アーカイブルームにないバッグを探しに行くのは、宝島の地図を見て宝物を見つけにいく冒険家のようだ」とアーキビストのJed氏。</p>
<p>この他にも、いま見てもキャーっ欲しい！って思うバッグたちがいくつもあったのですが、写真NG…。特に、1980年代初期のユナイテッド航空のキャビンアテンダントの公式ユニフォームバッグには、ファッションヲタク心がざわついて大変でした。Jed氏のように、わたしもバッグを探す旅に出たいものです。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">次は、COACH本社内にある<br />
アトリエに潜入！</p>
</p><p></p><p>The post ファッション・エディター清原あいかの<br>COACH NEW YORK TRIPレポート前編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Numero TOKYO 103号にこっそり込めたメッセージとは！？</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-23/</link>
        <pubDate>Thu, 01 Dec 2016 02:29:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ファッション・エディターの清原あいかです。Numero TOKYO#103&#8243;GAME CHANGER&#8221;号が発売されました。時代を変えるパワーを持つ方が次々に登場するという、読み応えたっぷりな一冊！　そんなパワーに満ちあふれた#103号ですが、ファッション・エディター的にこの一冊に閉じ込めた特別な思いが実はありまして・・・。それは、、、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>”Happy Holidays！”な気分✨</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（笑）単純ですみません。一年で一番華やかなクリスマスシーズン！　素敵なお買い物をして、一人で過ごすよりも二人で過ごすホリデーに今年はしましょう〜〜！！❤️といった、やや妄想と願望が入ったテーマ（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから”つがい”とか”ふたり”という部分にこだわって、ページを作らさせていただきました。</p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>☝️☝️CHANEL FINE JEWELRY☝️☝️</p>
<p>完璧なまでの美意識から？自分の孤独を埋めるため？？　”つがい”にこだわり続けたマドモアゼル シャネルをクローズアップ。1932年にシャネル初めてのダイヤモンド ジュエリーコレクションを発表なさったのですが（＠マドモアゼル シャネルさまの邸宅にて）その様子をオマージュして、ページを作らさせていただきました。そして、このページにはシャネルさまファンならば、きっと見つけられるだろうちょっとした遊びを。時計に刻まれた時刻にご注目を。シャネルさまのお好きな数字”５”、そしてその次にお好きな数字”２”を用い、５時２分にさせていただきました。はい、完全に自己満足の世界でしたね、すみません（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>☝️☝️Van Cleef &amp; Arpels☝️☝️</p>
<p>#103号は”Happy Holidays！”そして”つがい”にこだわってページを作ろう！と思ったきっかけになったのが、Van Cleef &amp; Arpels『L&#8217;Ache de Noe』との出合いでした。こちらのコレクションに込めた個人的な思いは愛おしすぎるVan Cleef &amp; Arpelsの動物たちにたっぷり書かせていただきましたので、お時間あるときにご覧いただけるとうれしいです♡　創世の物語「ノアの方舟」からインスパイアされた素晴らしい”つがい”のジュエリーコレクションは、画家のヤン・ブリューゲルが描いた「ノアの方舟」の絵をオマージュしたイラストをM!DOR!さんに描いてもらい、その世界の住人たちとさせていただきました。このページの登場人物、よく見ると、すべてもれなく”つがい”になっていて、相方がいらっしゃいますので。愛にあふれた物語を創造させてもらいました。（またまた自己満足の世界）</p>
<p>Photos：Shinmei　Illustration：M!DOR!　Fahion Editor：Aika Kiyohara</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">まだまだ続く“ふたり”のストーリー</p>
</p><p></p><p>The post Numero TOKYO 103号にこっそり込めたメッセージとは！？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッション・エディターがオススメする、本当に使えるユニクロ×カリーヌ・ロワトフェルドのアイテムは？</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-22/</link>
        <pubDate>Tue, 29 Nov 2016 12:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>こんにちは、ファッション・エディターの清原あいかです。気がつけば、一気に真冬になりましたが、冬支度は万全でしょうか？　発売から少し日が経ってしまいました・・・が、ユニクロ×カリーヌ・ロワトフェルドコレクションより素晴らしい冬のアイテムが発売されています！　大人気でsold out続出のアイテムたち、みなさま、もうご購入されましたか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>言わずと知れたファッションの神様、カリーヌ・ロワトフェルドとの第３弾のコラボコレクションは、カリーヌ様自身のスタイルと言っても過言ではなく。クールだけどセクシーな素敵なアイテムばかりなのです！　モードを嗜むファッション・エディターのわたしにとっては、仕事着（主に撮影&amp;デスクワークの日）に最適でして。昨年のコレクションも、ニットにスカートにブルゾンに・・・と軒並み大人買いしてしまい、気づけば、あっ！今日全身ユニクロ×カリーヌだわ！っていう日が一年にいったい何回あったことかしら・・・という感じでして。それくらいに、実はこっそり愛用させていただいております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>さて、こちら、第３弾コラボコレクションの発売前に行われたショーの様子です。ランウェイを歩くモデルちゃんたちはみんな、ルックはもちろんのこと、髪もメイクも歩き方もカリーヌ様そっくり！　パリやミラノで見させていただくショーは仕事目線でそれはそれは真剣に拝見させていただくのですがが、今回のこのショーは買い物目線100%。ある意味めちゃくちゃ真剣（笑）。どのアイテムがよりラグジュアリーに見えるのか、どのアイテムが自分にも似合いそうか・・・って。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">ファッション・エディターおすすめの、一番買い！なアイテムは？？</p>
</p><p></p><p>The post ファッション・エディターがオススメする、本当に使えるユニクロ×カリーヌ・ロワトフェルドのアイテムは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>カルティエ 銀座ブティックで顧客さま体験！？♡</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-21/</link>
        <pubDate>Tue, 29 Nov 2016 03:49:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[Cartier / カルティエ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>VIP銀座・中央通りに、ひときわ格式高く威厳を放ちそびえ立つのが、カルティエ 銀座ブティック。約２年間のリニューアル工事期間を経て、この秋グランドオープンされましたが、みなさま、もうブティックに行かれましたか？　出張だったり撮影だったりなどで伺えていなかったので、先日ようやくゆっくりご案内していただき、満喫して参りました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>B1～3Fまでの4フロア、1000平米を超える空間、貴族の邸宅がイメージのブティックは、一歩足を踏み入れただけで背筋がスッと伸びるゴージャスな空間。（ぜひ、みなさま、慌てないようにオシャレをしてショッピングに行かれることをオススメしますw）そして、今回は、特別にVIPルームに潜入♡　2階のルイ カルティエ サロンは、50平米以上の広さで、それはとてもとてもラグジュアリーな空間でした！　ときびりゴージャスだけれども、シックなインテリアで落ち着いた雰囲気。ここなら誰にも邪魔されず、カルティエの素晴らしいジュエリーたちをじっくり吟味できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらのカルティエ タワー、チョコレートでできています。近づくと、とっても甘くて良い香りが♡　カルティエの象徴、レッドボックスもチョコレートやマジパンで♡　夢がいっぱいですね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">次は、THE顧客さま♡の秘密の扉を発見！</p>
</p><p></p><p>The post カルティエ 銀座ブティックで顧客さま体験！？♡ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ティファニーと過ごしたスペクタクルな一夜</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-20/</link>
        <pubDate>Tue, 15 Nov 2016 06:07:57 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>少し前になるのですが、10月31日、ティファニーのハイジュエリーコレクションである『ティファニー マスターピース コレクション2016』の発表を記念したガラパーティが東京で開催！　最高峰のジュエリーコレクションが日本でお披露目されるということで、アジアパシフィック各国からセレブリティやスーパー顧客さまたちなど、約300名がこの日のためにご来日＆ご来場。BOSSの杏子先生とドレスアップして、出席させていただきました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ティファニーブルーにピンクがアクセントになったフォトコールにて。今回のテーマカラーは”ピンク”のようで、新鮮な感じがします。スーパー顧客さま方に負けないよう、ブラックのフルレングスドレスで参戦させていただきました。ジュエリーは、大好きなエルサ・ペレッティの『ボーン カフ』、どんな時もいつも一緒です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>インビテーションもティファニーブルー×ピンク。このカラーリング、なんだかワクワクします♡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで。ディナーまではカクテルタイム。各々さまざまなフォトコールスペースにて撮影とおしゃべりを楽しみました。会場は、ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク社長のダニエルさんがプロデュースしたそうで、ティファニーが誇る美しいダイヤモンドや息をのむほどに見事なマスターピース コレクションのジュエリーをインスピレーションに、会場をライトアップしたそう！　うっとりするほどラグジュアリーで大人のムード漂う会場でした♡</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんなダイヤモンドのようなキラキラな会場で『マスターピース 2016』コレクションを着用した、ティファニー ジャパンの美しきミューズたちをパチリ♡</p>
<p>写真上の秋元梢ちゃんが着用しているのが「ティファニー リボン」。オードリー・ヘプバーンからインスパイアされたコレクションで、しなやかなリボンのようなデザインが素敵です♡　ダイヤモンドが連なったブレスレットのドレープが、とってもエレガント♡</p>
<p>写真下の森 星ちゃんが着用しているペンダントもすごいんです！　ティファニー初代デザインディレクターのルイス・コンフォート・ティファニーの作品をオマージュした「ティファニー プリズム」のペンダント。ポップでありながらゴージャスなデザインは、星ちゃんにとってもお似合い♡　海外のゲストたちからも、あの子は一体誰だ？と話題騒然でした！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">でも・・・！ 誰よりも目立っていた人は！？</p>
</p><p></p><p>The post ティファニーと過ごしたスペクタクルな一夜 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>シャネルのファイン ジュエリー『ココ クラッシュ』を楽しめるイベント、11/27まで開催中！</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-19/</link>
        <pubDate>Fri, 11 Nov 2016 18:43:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>シャネルのシンボル、マトラッセのキルティングパターンをモチーフとしたファイン ジュエリー『ココ クラッシュ』。一目でわっ！シャネルさまとわかるアイコニックでオシャレなジュエリーの世界観を気軽に楽しむことができるポップアップイベントが現在、表参道ヒルズ内の表参道Rスタジオにて開催中！ 　先日、レセプションに行ってまいりました！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>楽しいのが、憧れのファイン ジュエリー『ココ クラッシュ』を自由にスタイリングできること！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>トライオンスペースで、お気に入りのジュエリーを纏ったら、その後、会場に特別に用意されたオリジナルフォトスペースにて、写真撮影が楽しめます。わたしは非常に欲張り（笑）なので、ダイヤモンドがあしらわれた（絶対！）イエローゴールドやホワイトゴールドのリング、そしてイエローゴールドのバングルをできる限り重ね付け</p>
<p>撮影後は、QRコードが印字された用紙がいただけ、表参道シャネルブティックに持っていけば、プリントアウトした紙焼き写真がもらえます！　もちろん、自分のスマートフォンで写真のダウンロードも可能ですよ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この日、なんだか洋服の色がおかしくて、個人的に全く納得いっていないので、、、近いうちに再撮させていただこうかと思っています（苦笑）。</p>
<p>真っ黒の洋服を着て⇩⇩キーラ・ナイトレイ目指します（笑）⇩⇩</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>エントランスも『ココ クラッシュ』の世界</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで、この機会にマドモアゼル シャネルのエスプリが息づく『ココ クラッシュ』の世界観を堪能してみては！？</p>
<p>ポップアップストアは表参道Rスタジオにて、１１月２７日（日）までです！</p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>The post シャネルのファイン ジュエリー『ココ クラッシュ』を楽しめるイベント、11/27まで開催中！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>愛おしすぎるVan Cleef &#038; Arpelsの動物たち❤️</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-18/</link>
        <pubDate>Fri, 11 Nov 2016 09:11:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>世の中にこれほどまでに愛おしくて可愛くて胸がドキドキするくらい美しいモノがあるのでしょうか・・・それが、Van Cleef &amp; Arpelsが発表した『L&#8217;Arche de Noe（ラルシュ ド ノエ）』コレクション。創生の物語である「ノアの方舟」をメゾンが独自に解釈して、ハイジュエリーの”つがい”の動物クリップにクリエイト。あまりの可愛さに今回、撮影もさせていただきました（Numero TOKYO11/28売り#103号the thing is &#8230;にてページを担当させていただきました！）が、それ以来、私の心は完全にこの動物たちに持ってかれてしまっていて、なかなか現実世界に帰ってこれないのです〜〜〜〜！笑</p>
<p>というわけで、昨日、ついにコレクションがお披露目されるということで、Van Cleef &amp; Arpels銀座店にお邪魔させていただきました！　今日のこの日のために、撮影の時にいなかった子たちも含め、たくさんの動物たちがぞろぞろと来日！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特に目立っていた動物たちをピックアップ</p>
<p class="picture"></p>
<p>『ゼブル』。わずかに後ろに蹴り上げた一頭のひづめが、頭を下げたもう一頭の被毛の色に呼応・・・。ヴァンクリーフさん、本当に芸が細かすぎますから！　ダイヤモンドとラピスラズリ、オニキスで表現されたグラフィカルな縞模様がドラマティックで目を引きます。ふたりともちょっぴり丸っこいのに、足取りも軽快で。でもとにかく仲良さそう❤️　たまらない可愛さです❤️</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>『シェーブル』やぎのつがいです。このおふたりもとっても芸が細かく、お高そうで目立ってました。ダイヤモンドで作られた育ちの良さそうな美しい毛並み。なんとも躍動的なツノ。特筆すべきは、地面のクリエーションでしょうか。ヴァンクリーフさんの手にかかれば、ヤギは、ホワイトパールやエメラルドでできた夢のような場所で生きている生き物なのですね。心が豊かになりそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>『エロン』。鷺のつがいです。ダイヤモンドとサファイアで作られた繊細な毛並みは、まるで水を弾いているかのような瑞々しさ！　鋭いクチバシと湾曲した首のフォルムもたまりませんね❤️</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらは『ペロケ』、南洋のオウムです。二羽のオウムが仲睦まじく、羽を広げて囁きあっているように、空中を舞っています。美しくカットされたオニキスとマザーオブパールのコントラストが効いていて、ドラマティックな仕上がりです。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">続いて個人的イチオシのあの動物が！</p>
</p><p></p><p>The post 愛おしすぎるVan Cleef & Arpelsの動物たち❤️ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>TOD&#8217;S「タイムレス アイコンズ」プライベートカクテルパーティ✨</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-17/</link>
        <pubDate>Wed, 09 Nov 2016 15:13:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[Tod’s / トッズ]]></category>
		<category><![CDATA[トッズ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>TOD&#8217;Sが来年発売する「Timeless Icons」写真集を記念してパーティを開催！　チャン・ツィイーなどアジア各国からいろいろなVIPさまたちがこの日のために来日　TOD&#8217;S表参道、とってもにぎわってました〜！　時代を超えて愛されるアイコンたちの素敵な写真集、いまから楽しみです。</p>
</p><p></p><p>The post TOD’S「タイムレス アイコンズ」プライベートカクテルパーティ✨ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッション好きなら絶対に読んでほしい！これが真実のココ・シャネル！！</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-16/</link>
        <pubDate>Wed, 09 Nov 2016 05:14:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>えーーーーーーー！　今まで私が知っていたココ・シャネルの人生や人となりは一体なんだったの〜〜〜〜！！！！！！と思うような衝撃的！な一冊に出会いました。それが「素顔のココ・シャネル」。ココ・シャネルが本当の息子のように育てた甥・アンドレ・パラスの娘、ガブリエル・パラス＝ラブリュニさん（名前が長いので次からは、ラブリュニさんにします）が、初めてココ・シャネルについて語った本なのです。ちなみに、ラブリュニさんは1926年に生まれ、ココ・シャネルさまがお亡くなりになる1971年まで、約40年以上もの間、身近で暮らしていたという、唯一の直系子孫。彼女の語った真実、おもにココさまの私的な生活やプライベートな一面なのですが、それが衝撃的！で、なおかつ、この本があまりにもおもしろいので、若干偏った読み方ではあるかもしれないですが、心に残った本のポイントを勝手にですが、ぜひご紹介させてくださいませ！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>①愛称ココと呼ばれ始めたのは、舞台からではなかった！</p>
<p>まず、本を開いて数ページ目で、衝撃的な事実がありました。ガブリエル・シャネルが初めて舞台に立ち歌った曲「トロカデロでココを見たのは誰」から愛称ココと呼ばれるようになった・・・というのが当然の話だと思っていたのですが、どうやら真実は少し違ったようで・・・！　子ども時代から父親に”ココ”とか”可愛いココ”と既に呼ばれていたそうなんですよ！びっくりです！！</p>
<p></p><p>②シャネルの基本色、黒・白・赤の秘密</p>
<p>時を超えて愛され続けるシャネルの絶対的な色、黒と白。それは、不幸な子ども時代に過ごした修道院から影響を受けていたことは有名な話ですが、“赤”の色の話に衝撃を受けました。</p>
<p>“私たちが身体のなかに持っているこの赤を外に出してみせなければならない”とココさまは言っていたそうで、それは母親が吐いた血、血まみれになった母のハンカチ（母親は結核でココさまが12歳の時に死去）、最愛の人ボーイ・カペルの事故死の時の彼の車についた血（しかもココさまが５の次に好きな数字２である12月22日朝２時に死去という・・・）、二人の姉妹の血（二人の姉妹は自殺）・・・と、シャネルの”赤”には血との関わりがぬぐいきれないということ。そして、赤の型見本には数字５番とつけられており、彼女にとって幸運の数字５で悪魔払いをしていたのではないかという見解・・・。さすが伝説のお方です。とびきり謎めいています。</p>
<p>ちなみに、下の写真のように、彼女の初期のバッグは、常に赤の裏地が使用されていたそうで。ショーの５番目のルックにも赤が登場することが多かったとのこと。なんだか赤にまつわる話が深すぎて重すぎて・・・。これからはシャネルの赤を見る目が変わってしまいます。個人的には休みができたら、当時のランウェイルックの写真を探したり、ヴィンテージ屋さんで赤の裏地のバッグを探しに行こうと思っています！（笑）</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>表紙裏も美しい赤！</p>
<p></p><p>③本当は子どもが好きだった！？　自己プロデュース能力に長けた人物</p>
<p>表面上は、子供には興味がないと公言していたココさまですが、本当は子どもといることが大好きだったという事実が発覚。とにかく、わたしたちが見たり聞いたりして知っている”ココ・シャネル”像というものは、ココさま自身が完璧に”ココ・シャネル像”を作り上げ、プロデュースしていたということなのです。だから、ココさまは、そのときの状況や話し相手に合わせて、真実をいとも簡単に変えていたということ！　子どもの頃の話なぞや特にそうみたいでして・・・。唯一の直系子孫であり、仲良しだったラブリュニさんには、素顔を見せていたそうですが、そんなラブリュニさんにまでもミステリアスな部分は残していたそう。いやーそれが、伝説の人たる所以なのですね。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Photo by ホルスト・P・ホルスト</p>
<p>ポージングもスタイリングもネックレスの流れ具合もタバコも、そしてロケーションも・・・全部が素敵です❤️　でもわたしたちが知っているのは、ココさま自身が作り上げた”ココ・シャネル像”だったのか・・・！？</p>
<p></p><p>④とにかくおしゃれすぎるココさまの写真！　圧巻のインテリアと貴重な手形にもご注目を！</p>
<p>こちらの本は、未発表のものを多く含む、185点の貴重な写真を贅沢にオールカラーで掲載されています。とにかくココさまの写真が素敵すぎるので、ぜひ隅から隅まで見ていただきたいです！</p>
<p class="picture"></p>
<p>戦争がはじまった頃、カンボン通りを歩くココさま。</p>
<p>まずはこのスタイルが戦争時代だということに驚くとともに、頭のてっぺんからつま先まで完璧すぎてさらにびっくりです。このファーコートもこのシューズもいま欲しくてたまりません！（笑）　シャネルのスタイルは、苦しみに打ち勝った彼女のシルエットであり、彼女のアイデンティティであり、彼女の真実。”女性は常に愛の逢瀬に備えておかなければいけない”というココさま。本当になんて素敵なんでしょう❤️</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>カンボン通りのアパルトマンのインテリアの写真。</p>
<p>ココさまのインテリアの素晴らしさは圧巻です！　西洋と東洋のを入り混ぜたスタイル、ゴールドとクリスタル、生涯の友であるライオン、そして、麦穂、つがいの動物たち・・・“インテリアは一つの魂の延長”というココさまのすべてがインテリアに表現されているのです！　生涯の恋人ボーイ・カペルから影響を受けたとされる、信仰や考え方、精神世界の話も驚きなのですが、こんな日本の仏像がインテリアとして飾られていたとは・・・！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ココさまの貴重な手形写真も！！！！</p>
<p>伝説の方の手形って興奮ものです。生命線の濃さ、ハンパないです！！</p>
<p></p><p>とにもかくにも、こちらの本、今まで知らなかったココさまの新たな発見がありすぎて、本当に驚きの連続でして。ココさまは、インテリアや宝飾品、洋服など、贅を尽くした素晴らしい多くのものたちに囲まれて、最後まで暮らした印象がありましたが、実はそんなに物に執着心がなく、特に50代後半からは数着のスーツとドレス、コートを着古すまで着るなど、質素で簡素な生活をしていたこと。だけれど、生涯の恋人ボーイ・カペルやウェストミンスター公からのプレゼントや家族の写真などだけは、それはそれはとてもとても大事にしていたということ。仕事に生きたココさまが日曜日に亡くなったこと。そして、亡くなった夜にカンボン通りの金庫が何者かに開けられて、ジュエリーの大半が消えてしまったこと・・・。この本には、ココさまの秘密の世界を覆ったヴェールが、少しだけ剥がされて、可愛らしくて心優しいココさまにお目にかかることができたような印象を受けました。</p>
<p>そうそう、こちらの本、途中で登場人物の名前やココさまの人生の歴史がわからなくなっても、年表や家系図、約220項目の人命索引もありますので、とっても親切ですよ。とにもかくにも、ココさまの人生が深すぎて、感想非常に書きづらいです！（笑）ぜひ、ココ・シャネルに少しでもご興味あれば、絶対に読んでいただきたいです！　そして、ぜひ一緒に感想を語り合いましょう！！（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「素顔のココ・シャネル」はこちらです。</p>
<p></p><p>The post ファッション好きなら絶対に読んでほしい！これが真実のココ・シャネル！！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>SWAROVSKIのLAテーマのジュエリーが可愛い❤️</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-15/</link>
        <pubDate>Tue, 08 Nov 2016 19:01:57 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>SWAROVSKI2017春夏の新作、とっても可愛いです❤️　パリとロサンゼルスをテーマにしたコレクションがお披露目されましたが、特に気になったのがこちらのロサンゼルスをテーマにした、パームツリーがあしらわれたリングとブレスレット！！　陽気なミツバチもご一緒に❤️　一緒に重ね着けした２連のリングも普段使いに良さそうで欲しくなりました！　SWAROVSKIは、キラキラ好きなわたしのスタイリングに欠かせないブランドで、いつもお世話になっております！</p>
</p><p></p><p>The post SWAROVSKIのLAテーマのジュエリーが可愛い❤️ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>PIAGET銀座本店が11/3リニューアルオープン！本邦初公開のハイジュエリー&#038;ウォッチコレクションに目が釘付け👀！</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-14/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Nov 2016 08:07:34 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Piaget / ピアジェ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>こんにちは。ファッション・エディターの清原あいかです。ホリデーシーズンに向けて、ここ最近は、各ジュエラーの至宝のジュエリーが来日ラッシュ。昨日は、ピアジェ銀座本店が11/3に銀座中央通りに移転、グランドオープン！ということで、プレスプレビューが開催。オープンに際し、本邦初公開のハイジュエリー&amp;ウォッチコレクション『Secrets &amp; Lights』を拝見してまいりました。</p>
<p>シルクロードをテーマに３年もの歳月をかけ制作されたハイジュエリー、ウォッチコレクション『Secrets &amp; Lights』は、ヴェネツィアとサマルカンドというシルクロードをつなぐ２つの伝説的な都市に由来。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>どれも素晴らしいクリエーションでしたが、特に美しかったのが、この二つのウォッチ。ピアジェが贈る神秘の世界の旅へようこそ！と言わんばかりの、世界地図を文字盤にした、18Kピンクゴールドのウォッチ。そして、下は、美しい砂漠の風景を文字盤にぎゅっと閉じ込めたようなウォッチ。サマルカンドには行ったことはありませんが、なんだかサマルカンドに行ってこの美しい光景を見たことがあるような気になってしまいますね・・・それくらいに素晴らしいウォッチ！　これぞ心の旅！！</p>
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<p>上は、クッションカットエメラルド4.85ctを中央にあしらった18Kピンクゴールド製のネックレス。そして、下は、ターコイズビーズのフリンジが印象的なピアス。オリエンタルでとっても素敵です　写真を撮って気づきましたが、わたしは『Secrets &amp; Lights』の中でもサマルカンドを舞台にした『Lights of Samarkand』の方が好きなようで、写真にやや偏りが。。。（笑）でも、ヴェネツィアも素晴らしかったです。写真を撮らなかったことを後悔。。。豊かな文化、建築、創造性を持った二つの都市の美しい部分を切り取ったような、心が豊かになるとっても素晴らしいコレクションでした</p>
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<p>そして、思わず目が奪われてしまったのが、２階へ向かう階段をあがったところに守り神のようにそびえていた印象的なお顔の『Secrets &amp; Lights』コレクションのペンダント！　お値段¥138,240,000！！　どうやら本当に守り神と呼ばれているようで、ヴェネツィアの守護神、ライオンをモチーフにしたこちらは、ドバイで発表された後に、今回の銀座本店のオープンに合わせて来日されたとか。ダイヤモンドを約42.4ct使用したこちらは、なんとペンダントウォッチなのです！　ライオンのお口部分、ペンダントトップのオニキスの裏側には、小さくて美しいピアジェ製クオーツムーブメントのウォッチが　社交界で、このペンダントを着けてパーティに出席した貴婦人が、ちょっと退屈になってきて”いま何時かしら？”と、優雅にだけれども、誰にも気づかれることなく、ペンダントの裏の時計でこっそり時間を確認している姿が目に浮かびます。（妄想）ちなみに、ペンダントウォッチは、ピアジェが最初に作ったと言われているのだとか。</p>
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<p>リニューアルオープンしたピアジェ銀座本店は、昨年４月にパリのラペ通り７番地にオープンしたピアジェ ブティックをモチーフにしているそうで、とっても素敵な空間でした。さすが、スイスのラグジュアリーウォッチメゾン！　他のジュエラーさんとは雰囲気がちょっぴり違う、ゴージャスなウォッチがずらりと並ぶブティック、圧巻ですよ！</p>
<p>というわけで、こちらの『Secrets&amp;Lights』の特別展示は、11/20（日）まで。ぜひぜひピアジェ銀座本店へお出かけください！</p>
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</p><p></p><p>The post PIAGET銀座本店が11/3リニューアルオープン！本邦初公開のハイジュエリー&ウォッチコレクションに目が釘付け👀！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>『セルペンティ』に憧れて♡</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-13/</link>
        <pubDate>Thu, 27 Oct 2016 16:57:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[ブルガリ]]></category>
		<category><![CDATA[清原あいか]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[Bvlgari / ブルガリ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>こんばんは。ファッション・エディターの清原あいかです。なんだか最近ジュエリー関連が多く、ジュエリーの投稿が続きますが、本日、BVLGARI2017SSアクセサリーコレクションのお披露目会に行ってまいりました。BVLGARIのアクセサリーの新作といえば、毎シーズン、ミラノコレクション期間中にお披露目されており、個人的にミラノの楽しみの一つとしていたのですが、ここ数シーズンはパリコレ担当で拝見できていなかったので、今日が新作との初対面！　テーマ”メディタレニアンエデンー地中海の楽園”ということで、BVLGARIらしいゴージャスでカラフルなコレクションに、会場に入った瞬間からキャーっ！と言ってしまうほど、本当にテンションが上がる素敵なコレクションでした！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というのも、わたし、BVLGARIのアイコン『セルペンティ（蛇）』に憧れがありすぎまして。お値段がフレンドリーではないので、個人的には今のところ、毎月撮影させていただくことで、セルペンティさまとお近づきに勝手にさせていただいておりますが（笑）、人生で揃えていきたいジュエリーのひとつだと心に決めております。セルペンティ好きといえば、ブルガリを愛したエリザベス・テイラーはもちろんですが、わたしの中で重要な人物は、ダイアナ・ヴリーランド。『蛇を忘れずにね』という彼女の言葉があまりにもかっこよくて、わたしもいつかはセルペンティを必ずどこかに取り入れるスタイリングで、毎日を生きていけたらいいなぁと夢見ているのであります。そう、明日２８日発売のNumero TOKYO102号にて担当させていただいたファッションページ「エクストリームな女になるための１０のオキテ」は、エクストリームな女とは？と真っ先に思いついたのが、ダイアナ・ヴリーランドで、蛇を愛する女。でも、Numeroな女はもっと欲張りだろうから、蛇だけじゃない。ジュエラーが作る動物すべてが好きなのよ。ジュエラーの動物さえいれば友達なんていらないわ。という偏った女性像で実は作らさせていただいたのでありました。（笑）</p>
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<p>⇩⇩⇩ちなみにこちらのページです。モデル着用はやっぱり『セルペンティ』（笑）。</p>
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<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">思わずキャー！と言ってしまった新作は次へ</p>
</p><p></p><p>The post 『セルペンティ』に憧れて♡ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>映画『ティファニー ニューヨーク五番街の秘密』11/5より公開。ティファニーラヴァー・清原あいかが見どころを解説いたします！</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-12/</link>
        <pubDate>Sat, 22 Oct 2016 13:58:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany&Co. / ティファニー]]></category>
		<category><![CDATA[清原あいか]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[ティファニー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>&nbsp;</p>
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<p>⇧ティファニーを一躍世界的に有名にした映画『ティファニーで朝食を』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ティファニー初のドキュメンタリー映画『ティファニー ニューヨーク五番街の秘密』が、いよいよ１１月５日に全国ロードショー！　1837年の創設以来、時を越えて多くの人々を魅了し続けてきた世界的なジュエリーブランド、ティファニー初のドキュメンタリー。ブランドの創設者、チャールズ・ルイス・ティファニーのエピソードから、ブランドカラーの“ティファニーブルー”の誕生秘話、アカデミー賞のジュエリー選びの裏側、歴代米国大統領との逸話、映画『ティファニーで朝食を』などティファニーがジュエリーを提供した映画のエピソード・・・などなどがギュギュッと８７分に濃縮された、濃ーい映画。一足お先に映画を見させていただいたティファニーラヴァー・清原あいかが、みなさまに御覧いただきたい映画の見どころを偏った愛で解説させていただきます。</p>
<p>⇩⇩⇩⇩⇩</p>
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<p>Point①出演者のあふれんばかりのティファニー愛に注目。そして身に着けているジュエリーがなんとも素敵！</p>
<p>映画は、女優、監督、人気スタイリスト・・・など、69名のセレブや関係者へのインタビューで構成されています。名だたる著名人たちが次から次へとティファニーと自分との物語、そして、ティファニーへのあふれんばかりの愛を語っていくのですが・・・ほとんどの方たちがお気に入りのティファニーアイテムを着用＆そして一部自慢（笑）。次から次へと素敵なジュエリーが画面に映り、はっきり言って目の毒です！　”あの人が着けてたあれが欲しい！”などと、買い物魂に火が付くのでご注意くださいませ！</p>
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<p>Point②ティファニー社デザイン ディレクター、フランチェスカさまがとにかくオシャレで美しい</p>
<p>以前もフランチェスカさまのことが好きすぎて、もはやストーカーのようなファッションチェック記事（ティファニーとNYの素敵な関係　清原あいかの偏愛レポート）を書かせていただきましたが、とにかく、ティファニー社で働くフランチェスカさまの姿がひたすらかっこよくて！　登場シーンのお洋服がすべてオシャレで、お顔もお美しく、清潔感にあふれていて、着用されているティファニーのジュエリーがさらにさらに素敵に見えるんです！！　そう、また物欲が・・・www！　ちなみにこの映画では、フランチェスカさまの仕事現場をちらりと垣間見ることができますが、ファンとして願わくは、もっと彼女の働くシーンが見たかったかもですねぇ・・・。とにもかくにも、こんなにも素敵な方がデザインしているティファニーのジュエリーがイケてないはずがありません！　ぜひ、フランチェスカさまの麗しいお姿にご注目ください<br />
ちなみに、フランチェスカさまウォッチャーとして、すぐ上↑↑の写真では、シルバーのティファニーTのバー カフ ブレスレット、両手着け最高にクールですね。欲しい。。。ふたつ上の写真（一番右）でご着用のゴールドのアトラス ワイド カフも素敵♡　ネイビーのお洋服はおそらくJil Sander2015SSかと。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">次のポイントは、ティファニー生き字引が現る！？</p>
</p><p></p><p>The post 映画『ティファニー ニューヨーク五番街の秘密』11/5より公開。ティファニーラヴァー・清原あいかが見どころを解説いたします！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>いま話題のあの方も登場！Tiffany T Twoが結ぶ二人の絆</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-11/</link>
        <pubDate>Thu, 20 Oct 2016 15:31:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany T Two]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany&Co. / ティファニー]]></category>
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		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[tiffanyttwo]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昨年担当させていただき、2015年の思い出の一つとなったのが、Tiffany &amp; Co.×Numero TOKYOのプロジェクト”WILL YOU？気持ちを聞かせて”でした。そして、2016年の夏は、第二弾として”Tiffany T Twoが結ぶ二人の絆”企画を担当させていただいておりました！（現在発売中の2016年11月号に掲載）『Tiffany T Two』リングとは、“T”モチーフでお馴染み、ティファニーの人気コレクションTiffany Tより登場した、新作のペアリング。昨年のWILL YOU？ではさまざまな愛の形を応援！という企画内容でしたが、今回は、従来のカップルはもちろんのこと、親子、姉妹、友情、未来のベイビー…など、さまざまな絆で結ばれた二人をリングで応援したい！という気持ちからこのプロジェクトは立ち上がりました。今回、７組の方と一緒にお仕事させていただき、”絆”というものにはいろんな形があるのだなぁ・・・と実感&amp;またまた大変勉強になった2016年夏なのでありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的にうれしかったのは、高校時代に毎日聴いて歌わせてもらっていたCoccoさんが愛息さん（メディア初登場となります！）と一緒にご登場くださったこと。お会いしたら、ヒールの靴が好きなおしゃれな方で、現在留学中の息子さんもナイスで恋人同士に見えてしまうほど素敵なお二人だったこと。息子さんが成長するまでの秘話もゆっくりと語ってくださり、感動的でした。そしてもう一つは、先日ニューヨーク行きを発表された綾部祐二さんのご登場。”ニューヨークのティファニー本店は自分のパワースポット！”と熱く語ってらして、ティファニーの歴史やアイテムにも大変お詳しかったこと。撮影中、ティファニー談義で盛り上がったのが印象的でした。きっとニューヨーク行きを決められたのも、パワースポットであるティファニー本店がある場所だからなのでは！？なーんて勝手に思ったりして。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで、７組の方のリングに込められた想いと、二人だけが知っている絆の物語。現在発売中のNumero TOKYO11月号、そしてWEB版にて掲載中です。ぜひともご覧いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします！</p>
</p><p></p><p>The post いま話題のあの方も登場！Tiffany T Twoが結ぶ二人の絆 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>バーバリーのトレンチファン必見❤️イベント開催中！</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-10/</link>
        <pubDate>Tue, 18 Oct 2016 18:39:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[清原あいか]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[mademoiselleyulia]]></category>
		<category><![CDATA[Burberry / バーバリー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バーバリーのトレンチコートは、人生で買うべき一着の一つ。かくいうわたしも、ファッションに携わる人間として、５年前のファッションアシスタント時代にええーいっ！と購入させていただきましたが、ああ、買ってよかったなーと毎年本当に思う、大切な一着でありまして。そんなバーバリーのトレンチコートにスポットがあたったイベント「Tales of a Trench Coat – トレンチコートの物語」がバーバリー新宿にて 10月18日（火）から11月1日（火）まで開催。さっそく、お気に入りの バーバリーのトレンチコートを羽織って、行って参りました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>英国ヨークシャーの工場から職人さんが来日し、トレンチコート製作のデモンストレーションが行われる・・・とのことでしたが、OMG！わたしが伺ったときにはちょうどいらっしゃらず（笑）・・・だけれど、貴重なトレンチコートのパーツなどを見れてよかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>トレンチコートを購入した方は、イニシャルを入れてもらうこともできます！この新しいフォントめっちゃ可愛いです！！</p>
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<p>ちなみにわたしのトレンチコートにもイニシャル入ってます（自慢）。</p>
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<p>これまでランウェイに登場したトレンチコートも一挙に並んでおります。バーバリーのランウェイファンのわたしは、懐かしいルックや大好きだったルックが並んでいる光景を見て、その頃の思い出も蘇り、個人的に大興奮してました！！</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>そして、撮影スペースもあります。シュールな写真を撮ってついつい遊んでしまいました（笑）。上は、いつものメンバー（左：Burberry新保氏、右：ファッション・コンサルタント市川渚氏）に加え、スペシャルゲスト、マドモアゼル・ユリア氏。バーバリー創業者、トーマス・バーバリーさまなどの石膏像が並ぶスペースにて。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>というわけで、バーバリーファンは必見のイベント。ぜひ、新宿に行かれる際には、お立ち寄りくださいませ！</p>
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</p><p></p><p>The post バーバリーのトレンチファン必見❤️イベント開催中！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>峰なゆかさんの連載「パンツ透けファッション」編</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura-40/</link>
        <pubDate>Tue, 20 Sep 2016 08:34:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Celebration 100]]></category>
		<category><![CDATA[清原あいか]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinmura]]></category>
		<category><![CDATA[新村有希子]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>100号記念パーティ、「感謝の気持ちを込めて、純白な気持ちで」というコンセプトのもと、編集部員のドレスコードはホワイトドレスでした。偶然この日は、峰さんもオールホワイト！ とっても可愛かったので、ぱしゃりツーショットを撮らせていただいた訳ですが、このとき私たち二人は、「今日は透けさせてきましたよ！」「私もノーブラで挑んでいます！」「でもやっぱりまだパンツ透けには抵抗が！」などという会話で大盛り上がり。</p>
<p>一体何のことを言っていたかというと&#8230;。まさにこれが、本誌100号（2016年10月号）掲載の峰さんに描いていただいたファッションテーマなのでした。</p>
<p>今号のコラムでは「ランウェイとリアルの壁を越えていけ」ということで、コレクションでは見かけるけれど、実際に東京の街を歩くにはハードルが高いファッションについて言及。「素肌にジャケット1枚とか、レースからわざとブラやブルマを透けさせる合わせ方などなど、ランウェイではスタイリッシュな着こなしなのに、どうしてリアルには取り入れられないの？」。人知れず、長年この謎について考え込んでいたという峰さんに、意を決して、この問題と向き合ってもらいました。そこで峰さんが会いに行ったのは&#8230; 編集部のファッションエディターで、JUJUさんのスタイリングなども務める（JUJUさんと編集長の対談でも彼女の「透けファッション」が話題になっている）清原あいか。</p>
<p>トップスのブラ透けは定番化しつつありますが、彼女が取り入れているのは難易度の高い「パンツ透け」。そのはじまりは2016年ss、バーバリーのルックを見て以来なのだとか。繊細なレースや半透明のラバーのスカートなどを着用するときにインナーをバーバリーのブルマにすることで素材の美しさを殺さずに着用できると知ってからは、もうコレ以外は考えられないそう。この日は写真と同じ、GUCCIのレースワンピースでの登場でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>清原あいかのファッション論を聞いて、峰さんが思ったこととは&#8230;？ 漫画エッセイは、本誌の裏表紙をめくったところに掲載中。ぜひお近くの書店やオンラインショップでゲットしてみてくださいね。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ヌメロ・トウキョウ 2016年10月号はこちら</p>
<p></p>
<p></p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ」100号は、記念号ということでいつにも増してパワーアップして発売中！ カバーガールは世界で活躍するローラさんです♡</p>
</p><p></p><p>The post 峰なゆかさんの連載<br>「パンツ透けファッション」編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>デビュー11周年のPerfumeと伊勢丹のコラボ第3弾イベントが開催</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>「ジミー チュウ」が日本限定メード・トゥ・オーダーサービス実施中</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>「サカイ」が「ピエール アルディ」とのコラボシューズを発売！</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>2016年夏の思い出ーJUJUさんのJAZZ LIVE@Blue Note TOKYO ９／１１〜２１時から放送！</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-9/</link>
        <pubDate>Sun, 11 Sep 2016 10:06:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
		<category><![CDATA[清原あいか]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>こんにちは、ファッション・エディターの清原あいかです。2016年夏は結局のところ、海にも行けなかった、山にも行けなかった、花火も見れてない、むしろ休みの日あったっけ！？・・・という夏らしいことができなかった残念な日々でしたが、その代わりとっても楽しいお仕事で夏を満喫しました！　それが、毎夏恒例のJUJUさんのJAZZ LIVE@Blue Note TOKYO。今年はスタイリストとして参加させていただきました。</p>
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<p>JUJU JAZZ LIVE 2016 with TAKUYA KURODA QUINTET from NY</p>
<p>“ニューヨーク時代のJUJUさん”を表現するべく企画されたというこの公演も今回で３年連続開催。今年は、記念すべきオリンピックと同時開催というわけで、今回のテーマは”夜のオリンピック”（笑）。さすが、JUJUねえさん、シャレが効いてます！　だからわたしも、夜のオリンピックで金メダルがとれるような、キラキラを中心としたセクシーなお衣装をはりきって集めました！（笑）</p>
<p>この日はBCBGMAXAZRIAのフリンジドレスを。</p>
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<p>さてさて、楽屋の様子です。</p>
<p>ニューヨークからやって来たバンドメンバーはみんな最高でした！　写真左手前のJUJUねえさんから時計回りに、ドラムスのジョナサン、わたし、ベースのラシャーン、ピアノ&amp;キーボードのサモラ。みんな才能あふれる２０代の若者たち！　（︎写真２割お酒がまわってます）</p>
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<p>Photo by JUJUねえ。</p>
<p>この写真のJUJUねえさんの後ろにひょこっと見えるのが、トロンボーンのコーリー・キング。”夜のオリンピックといえば男女の絡み”ということで、JUJUねえさんと素敵なデュエット（The Stylisticsの「You Make Me Feel Brand New」）を披露してくれました。”My love〜♪”から始まるあまりにもスイートなコーリーの歌声に、毎回メロメロ　Blue Noteのお客さんの驚き&amp;どよめきもほんとすごかったのですー！　（︎まさか写真を撮られていると思ってない私はジョナサンと一緒に何をしていたのか謎・・・）</p>
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<p>Photo by JUJUねえ。</p>
<p>大人気だったスペシャルメニューの「夜のコーヒーゼリー」とキュートかつ素晴らしき才能の持ち主、ピアノ&amp;キーボードのサモラ再び。サモラのピアノは、毎公演まったく違うアレンジ。そして、聴く者をサモラワールドに誘うような、すごいピアノの音色。毎回本当に素晴らしい演奏で、感動しっぱなしでした！</p>
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<p>６日間ずっと一緒にいたのに、わたしったらぜんぜん写真を撮っていないことに気づき・・・（汗）編集部の先輩である真紀さんと岸本さんが来たときの写真をすみません、勝手に拝借。（真紀さんのエディターズポストにもLIVEの模様が）　左のアフロの方は、日本人として初めてブルーノート・レコードからワールドデビューを飾ったトランペッターの黒田卓也氏。というわけで、実はとってもすごい方！　トランペットを演奏している姿はめちゃくちゃかっこいい！！　んですが、超絶おもしろ兄さんでした！　ステージ上のJUJUねえさんとのトークも毎回冴えわたってましたが、楽屋でも最高におもしろくて、爆笑の毎日でしたー！</p>
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<p>なんとなくお気づきかもしれませんが、、、お酒があふれる楽屋では、LIVE後に毎晩楽しい宴が！（笑）</p>
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<p>それではまた本題に。夜のオリンピックでは、ニューヨークのバンドとのセッションなのに？　だからこそ？　JAZZ LIVEで昭和歌謡を披露してくださいました。JUJUさんが歌う「伊勢佐木町ブルース」は、痺れるほどかっこよくてセクシー！　青江三奈さんのことが大好きだった亡き祖父に聴いてもらいたかったなーと思ったりしたお盆でもありました。「LOVE IS OVER」のジャズバージョンもめちゃくちゃかっこよくて、本当に恋が終わったんじゃないかと錯覚するほどで、うっとりでした　ほんと、何回でも聴きたいです！</p>
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<p>というわけで、このLIVEの模様は、本日９月１１日夜２１時よりWOWOWで放送されます。ぜひみなさま、この夏リオオリンピックの裏側で開催されていたJUJUさんの夜のオリンピックの模様をご覧いただけますと幸いです。それでは、どうぞよろしくお願いします！</p>
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</p><p></p><p>The post 2016年夏の思い出ーJUJUさんのJAZZ LIVE@Blue Note TOKYO ９／１１〜２１時から放送！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>全部欲しい♡ ヴァン クリーフ＆アーペルの『ペルレ コレクション』</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-8/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Jul 2016 14:29:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[清原あいか]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァンクリーフ＆アーペル]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>&nbsp;</p>
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<p>展示会にてプレスの方からの商品説明が終わると、案内されたのが、実際にジュエリーを試着できるお部屋。可愛らしいお花と、夢のようなジュエリーボックスが出迎えてくれました！！　いやー、もうこれだけで女子に生まれてよかった♡　めっちゃ気分があがりますー！</p>
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<p>まずは左手。欲望に任せて新作の『ペルレ クルール アントレ レ ドア リング』を重ね着け。写真撮ってくださいとばかりに用意された美しいお花と一緒に（笑）。「ペルレ コレクション」といえばのゴールドビーズの繊細な縁取り。そして、ヴァン クリーフといえばの指と指の間をアシンメトリーに飾る「アントレ レ ドア」。そのふたつが融合した新作リング♡　もう可愛くないわけがない♡♡　人差し指の赤いタイプがピンクゴールド×カーネリアン×ダイヤモンド（￥815,000）。薬指のグリーンタイプがイエローゴールド×マラカイト×ダイヤモンド（￥900,000）。ふたつを着けるとお花にも負けないドラマティックな印象に♡　写真だとうまく伝わらないのですが、グリーンのマラカイトには、白い線がキレイにシャシャッと入っていて、なんとその線はすべて45度だとか。そんな45度の線が入ったものだけを厳選して使用しているメゾンのこだわりにグッときます。ブレスレットも欲望のままに、ダイヤモンドがあしらわれた『ペルレ クローバー ブレスレット』とザ・ペルレ！な『ペルレ ゴールドパール ブレスレット』を。ヴァンクリーフのゴールドは、ギラギラせずに、女性らしいまばゆい柔らかな輝きが特徴。このコーディネートはヴィンテージっぽいファッションに合いそうだから、秋にやってみたいーー！</p>
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</p><p></p><p class="picture">IMG_1406</p>
<p>それでもって右手です。こちらは、夏らしくホワイトゴールドでコーディネートしてみました。薬指は、ホワイトゴールド×ターコイズ×ダイヤモンドの『ペルレ クルール アントレ レ ドア リング』（￥1,125,000）。やっぱりびっくりするほど可愛い♡　人差し指は、ホワイトゴールド×ダイヤモンドの『ペルレ クローバー リング』。雪のようなキラキラとした光を放つゴージャスなダイヤモンドの ブレスレットとクローバーモチーフのブレスレットと一緒に合わせたら、さらに気分が盛り上がりました（笑）。ていうか、今日着けてきましたか？的な感じのコーディネートに仕上がり、わたくし若干調子に乗っちゃいました。嗚呼、本気で本気で全部自分のものだったらいいのに・・・。</p>
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<p></p><p class="picture">IMG_1377</p>
<p>というわけで、欲望に身を任せた結果、左手はオールゴールドで、右手はオールホワイトゴールドという、大変おめでたい感じに・・・！　ダイヤモンドとハードストーンをこんなにもおしゃれに融合させるヴァン クリーフのクリエーション。個人的に以前からずーーーと欲しいなと思っていて、絶対にファースト・ヴァン クリーフを買うなら！と心に決めている『ソクラテス アントレ レ ドア リング』に勝る、超強力なライバル出現！！　ギャ～～～～！！全部欲しい。全石欲しい。しかしながら、なにはともあれ、お金貯めなきゃですね。はい、お仕事がんばります！</p>
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<p>ちなみに『ペルレ クルール アントレ レ ドア リング』は2016年8月31日発売予定です！</p>
<p></p><p>The post 全部欲しい♡ ヴァン クリーフ＆アーペルの『ペルレ コレクション』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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