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    <title>Numero TOKYO浜野謙太 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>浜野謙太インタビュー「松田翔太と出会って火がつきました」</title>
        <link>https://numero.jp/talks21/</link>
        <pubDate>Tue, 10 May 2016 01:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[talks]]></category>
		<category><![CDATA[浜野謙太]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>バンド・在日ファンクのリーダーであり、独特のキャラクターで俳優としても活躍する浜野謙太。通称「ハマケン」として多方面から注目される彼が、連続ドラマ『ディアスポリス−異邦警察−』（MBS/TBS）に出演。松田翔太や、邦画界の実力派監督が揃った撮影現場で感じたこととは。また2児の父親として奮闘するプライベートにも迫る。</p>
<p>新作ドラマでは特殊メイクで登場</p>
<p>──『ディアスポリス−異邦警察−』がスタートしましたが、原作はご存知でしたか？</p>
<p>「マンガはそんなに詳しくないんですが、すぎむらしんいち先生の作品大好きで『モーニング』で連載していた頃から読んでいました。だからオファーが来たときは嬉しかったです」</p>
<p>──浜野さん演じる鈴木は、横領事件の参考人として追われ、顔を整形して主人公・久保塚早紀（松田翔太）の相棒になるという設定です。</p>
<p>「最初に特殊メイクで登場して、“整形後”に僕のこの顔になるんですね。それで『やったー！』と喜ぶという（笑）。特殊メイクは大変でしたが、原作を基に新しい作品にするというコンセプトだったので、思い切り演じられたし、映画界を代表する4人の実力派監督が揃っていたので、すごく面白かったです」</p>
<p>──冨永昌敬氏（『パビリオン山椒魚』『ローリング』）、熊切和嘉氏（『海炭市叙景』『私の男』）などが監督をされるんですね。</p>
<p>「男の意地をかけるような熱い現場でした。特に主演の松田翔太君が、みんなの心に火をつけるのが上手で。闇雲に『当ててやろうぜ！』というのではなく、火をつけるべきところに着火するんですよ。翔太君もこの監督たちをもっと世の中に知ってもらいたいという気持ちがあっただろうし、彼も俳優人生の代表作にしたかったんだと思います」</p>
</p><p></p><p class="picture">kenta hamano</p>
<p>今年は勝負の一年に</p>
<p>──松田翔太さんとは、どんな話をしたんですか？</p>
<p>「お互い30代なんですけど、僕ら世代がどういう表現をするべきか、という話をしました。10代20代の若者のように、斜に構えて『俺は俺』ではなく、観客の皆さんに最高のエンターテインメントを提供しながら、実は殴りかかるぐらいの過激な思いを腹に抱えていなくちゃいけない。松田君は『在日ファンクにはそれを感じるから好きだ』と言ってくれて、それで僕も燃えましたね」</p>
<p>──松田さんとの出会いは大きかった？</p>
<p>「初共演だったんですが、どんどん仲良くなって、よく飲みに行きます。監督陣、スタッフも含めて赤羽で飲んだこともあって、自分の映画人生はどの作品で始まったのか、あのシーンはこうだとか語るのを、僕はニコニコ見ているという。みんな映画が大好きなので男臭くて熱いです」</p>
<p>──在日ファンクとしても、アルバム『レインボー』（5月11日）がリリースされ、連続テレビ小説『とと姉ちゃん』にも出演されますね。</p>
<p>「今年は、誰かにライトを当ててもらうというより、自分から前にでるような勝負の一年。これでダメだったら、来年から僕の顔はメディアに出ないかもしれません」</p>
<p>──今後も俳優と音楽の二本柱で活動されるんでしょうか。</p>
<p>「一時期は、どちらかに決めないといけないと考えていたんですが、中途半端と言われても自分は2つやるんだと決めたんです。どちらかに偏るとダメなんですよね。以前は、面白そうなオファーだったらどんどん受けて、自分の未知の領域に賭けるところがあったんですが、今は、できない部分はできないと認めて、できることに力を注ごうと」</p>
<p></p><p class="picture">kenta hamano</p>
<p>夫婦の時間がないことが今の悩み</p>
<p>──プライベードでは2人のお子さんを持つお父さんですが。</p>
<p>「仕事もありますが、なるべく一緒にいる時間を作るようにしています。僕は『苦しさ』からは逃げてもいいけれど、『難しさ』からは逃げちゃいけないと思っているんです。子どもとの時間を作ることや、子育ての難しさには負けたくないので、妻と揉めつつも（笑）なんとかやっています」</p>
<p>──試行錯誤しながら“家庭”を作っている途中なんでしょうか。</p>
<p>「子どもが2歳と1歳で小さいので、まだ安定していない感じがあって。映画『そして父になる』で、リリー・フランキーさん演じる子だくさんのお父さんに『子どもは時間だよ』という台詞があるんです。血や絆じゃない、いい父親になろうとするより一緒にいる時間のほうが重要だと。だから、子どもの面倒をみて“あげた”ではなく、自然に当たり前のことになればいいなと思っています」</p>
<p>──仕事と子育てにお忙しいですが、自分のための趣味の時間はあるんでしょうか。</p>
<p>「実は、子どもが生まれて初めて『俺、なにもねぇぞ』と気付いたんですね。それまで周りにいつも仲間がいたので、自分自身と向き合っていなかった。今回、松田翔太君や監督たちに出会って、この人たちと一緒に仕事するのに、自分は映画のことを知らなすぎると、ようやく今、映画館に通いだしました。やっと自分を見つめられるようになったのかもしれません」</p>
<p>──今、充実されていますか。</p>
<p>「不満があるとしたら、夫婦の時間がないこと。もう、これは本当に切実な問題なんですよ。子どもが小さいし、なかなか寝付かないので2人だけの時間がない。今を逃したら僕らの間に距離が生まれてしまいそうで、それだけはどうにか頑張りたいです。どうしたらいいんですかね。これまで、こんなに他人のために生きたことがなかったので」</p>
『ディアスポリス−異邦警察−』の情報はこちら
<p></p><p>The post 浜野謙太インタビュー<br>「松田翔太と出会って火がつきました」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>松田翔太、浜野謙太が熱演『ディアスポリス−異邦警察−』</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160506-dias-police/</link>
        <pubDate>Tue, 10 May 2016 01:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[浜野謙太]]></category>
		<category><![CDATA[松田翔太]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">
<p>物語の舞台は、東京にいる密入国外国人が自分たちを守るために作り上げた秘密組織「異邦都庁（通称：裏都庁）」。金融庁の関与しない銀行、厚生省の認可しない病院、そして異邦警察「ディアスポリス」が存在した。そのただ一人の警察官「久保塚早紀」を松田翔太、その部下である「鈴木」を浜野謙太が演じる。監督は、映画界の実力派、冨永昌敬、茂木克仁、真利子哲也、熊切和嘉。今年夏には、熊切和嘉監督による映画版も公開予定。</p>
<p>世界で難民問題が取り上げられている現在、異国に住むこと、故郷とは何かを考えるきっかけにも。大人のためのアクション・エンターテインメントを、お見逃しなく。</p>
<p>『ディアスポリス−異邦警察−』<br />
出演／松田翔太、浜野謙太、康芳夫、マリー、柳沢慎吾ほか<br />
原作／『ディアスポリス−異邦警察−』<br />
リチャード・ウー（原作）、すぎむらしんいち（漫画）（講談社）<br />
監督／冨永昌敬、茂木克仁、真利子哲也、熊切和嘉<br />
放送開始／TBS 2016年4月12日、MBS 2016年4月17日「ドラマイズム」枠にて<br />
URL／dias-police.jp<br />
©リチャード・ウー,すぎむらしんいち・講談社／「ディアスポリス」製作委員会</p>
</p><p></p><p>The post 松田翔太、浜野謙太が熱演<br>『ディアスポリス−異邦警察−』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>TOWA TEI のニュー・アルバム「LUCKY」が本日発売！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20130710-towatei-lucky/</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jul 2013 11:45:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[浜野謙太]]></category>
		<category><![CDATA[椎名林檎]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"> 
日本のダンスミュージックを牽引するTOWA TEIによる、通算7枚目のオリジナル・アルバム「LUCKY」が本日7月10日発売。ジャケットのアートワークを描き下ろしたのは、昨年のルイ・ヴィトンとのコラボも記憶に新しい草間彌生。彼女らしい水玉模様が鮮烈なデザインとなっている。<br />
 <br />
椎名林檎、浜野謙太、⼿嶌葵、細野晴⾂、坂本龍一、バクバクドキン、Predawn、伊賀航、シュガー吉永、DORIANなど豪華ゲストを迎えて繰り広げられる本作は、遊び心あふれる都会的なテクノからエッジの効いたエレクトロ、さらには爽やかなボッサまで、TOWA TEIの多彩な魅力が存分に味わえる仕上がりとなっている。なお、全曲の作詞・作曲・編曲をTOWA TEI自身が手がけるのは意外にも本作が初めてとのこと。<br />
TOWA TEI自身の言葉を借りれば、「物理的な移動も含めた、ごくごく私的かつ様々な気持ちの旅の変遷」として作られたというだけあり、旅のおともにもぴったりな本作。楽しいイベントが盛りだくさんなこれからの季節、ドライブのBGMには欠かせない1枚になること間違いなし！<br />
 <br />
また、本作に収録されている「RADIO with Yukihiro Takahashi &amp; Tina Tamashiro」のPVが、You Tubeの公式チャンネルにて公開中。田中裕介監督が手がけたポップでシュールなこのPVには、同曲に参加したモデルの玉城ティナも出演しているのでお見逃しなく。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
 TOWA TEI 「LUCKY」<br />
品番／WPCL‒11516<br />
価格／2,800円(税抜)<br />
 <br />
収録曲<br />
01.RADIO<br />
with Yukihiro Takahashi &amp; Tina Tamashiro<br />
02.BLUE FOR GIRLS,PINK FOR BOYS<br />
03.ABBESSES with Ayaka Nakata<br />
04.KATABURI<br />
05.LICHT<br />
06.TERIMA KASIH<br />
07.JUXTAPOSE<br />
08.APPLE with Ringo Sheena<br />
09.WARM JETS<br />
10.GENIUS with Aoi Teshima<br />
11.LOVE FOREVER<br />
&nbsp;</p>
information<br />
TOWA TEI 公式HP<br />
towatei.com<br />
 <br />
Text：Keisuke Kagiwada

</p><p></p><p>The post TOWA TEI のニュー・アルバム「LUCKY」が本日発売！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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