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    <title>Numero TOKYO浜崎あゆみ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>浜崎あゆみ 20周年の特別企画！</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-142/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Apr 2019 13:00:08 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[浜崎あゆみ]]></category>
		<category><![CDATA[hisakoyamazaki]]></category>
		<category><![CDATA[山崎尚子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヌメロ・トウキョウがあゆさんに出会って7年目。<br />
2012年にオールすっぴんで撮影した企画から始まり、ご自宅での撮影、ハワイでの撮影、ジャケ写と連動した撮影…などたくさんの企画をご一緒させていただきました。</p>
<p>７年という歳月、あゆさんの活躍を拝見させていただき、お目にかかるたびに感じるのは「歩みを止めることがない人」だということ。<br />
完成度の高いツアーを見せてくれ、でもその次のツアーではさらに完成度が高まった舞台の上で輝く彼女の姿が必ずある。</p>
<p>「まあ、これでいっか」なんていう気持ちは、きっとあゆさんのボキャブラリーには存在せず、いつもなにかに挑戦し続け、見えない階段をどんどんどんどん登って行くそういう姿勢を見るたびに、私はいつも感動を覚え、刺激をいただいております。</p>
</p><p></p><p>20周年という特別なときに、なにかヌメロ・トウキョウでしかできない企画を…と構想を重ねてようやく実現した、今回のスペシャルな企画。<br />
ヌメロ・トウキョウでは海外シューティングでしかご一緒できなかった、世界的に有名なフォトグラファー、エレン・フォン・アンワース（Ellen von Unwerth）が東京で歌姫を撮りおろしてくれました。</p>
<p>☟エレンでしか撮ることができない、この可愛い笑顔♡</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>ロングインタビューでは、私がずっと聞きたかった「長くキャリアを続けることで、辞めたいと思ったことはなかったのか？」を思いきって伺ってみました。<br />
あゆさんのお答えは「『一瞬でも思ってしまった思い、消せる？』って思う。忘れようと試みて、これがやりたいことだ、今回の人生はこれなんだって、その思いを断ち切れるならそれでいいと思うけど、心のどこかで『あれを選んでいたら、どうなっただろう？』と思い続けてしまう場合もある。一つだけ言えるのは“いつだって今この瞬間が一番若くて、一番可能性がある”。だとしたら引き伸ばせば引き延ばすほど、その野望は遠ざかっていく気がしますね」。</p>
<p>みなさまのなかにも「自分はこのままでいいんだろうか？」と感じたことがある方は多いはず。そんなとき、この浜崎あゆみさんの言葉は“腑に落ちる”という言葉通り、きっと胸にスーッと染み入って、晴れやかな気持ちになるんじゃないかなと思いました。</p>
<p>自分の人生に真摯に向き合うあゆさんのインタビューは、ぜひ多くの方に読んでいただきたいです。</p>
<p class="picture">amazon-500x52</p>
<p></p><p>The post 浜崎あゆみ 20周年の特別企画！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>デビュー祝・20周年！ 浜崎あゆみのスペシャルムービー公開</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20190409-ayumi-hamasaki/</link>
        <pubDate>Tue, 09 Apr 2019 05:03:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[浜崎あゆみ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>この4月で21周年へと突入する不動の歌姫、浜崎あゆみを8ページにわたり特集。本誌でお馴染みのフォトグラファー、エレン・フォン・アンワースとのフォトセッションが実現し、眩しい存在として“平成”を駆け抜けてきた彼女の今を切り取っている。さらに、Numero.jp限定のスペシャルムービーもお届け。本誌だけでは見られない愛らしくはしゃぐ姿は必見！</p>
</p><p></p><p>デビュー当時に感じた“浜崎あゆみ”の未来やジレンマ、仕事とプライベートについて、また今の素直な気持ちを語ってくれたインタビューもぜひ合わせてチェックして。（「ヌメロ・トウキョウ」5月号掲載、浜崎あゆみの記事詳細はこちら。）</p>
<p></p>
<p></p><p class="picture"></p>
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<p></p><p>The post デビュー祝・20周年！ 浜崎あゆみのスペシャルムービー公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>祝・デビュー20周年！浜崎あゆみが語る、これまでとこれから</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190327-ayumi-hamasaki/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Mar 2019 00:30:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[浜崎あゆみ]]></category>
		<category><![CDATA[I am Shining!]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>この4月で21周年へと突入する不動の歌姫、浜崎あゆみ。単独アーティストとしてシングル総売り上げ数はNo.1。長きに渡り音楽シーンのトップに君臨し続けてきた彼女が、デビュー当時を振り返ると？</p>
<p>「（前略）始めたばかりの10代、20代前半の頃は自分の存在意義が欲しいという気持ちが一番強かったと思うんですけど、結局のところ、自分のための確認作業をしてるなと気づいてからは、そういうことじゃないというか——。何かしたことが社会現象になったり、ちょっとしたことが良くも悪くもメディアに取り上げられたりするようになった時に、私はきちんとこの世に存在しているんだとは思えなかった。そう思えると思ってやってきたんですけど、その時はもう誰も見ないでって——。あの頃が一番、“浜崎あゆみ”を辞めたいと思った時期だったと思う」</p>
</p><p></p><p>そんな過去を振り返りながら、この20年間で一番大切にしてきたものを訊かれると、「独りよがりではなくて、浜崎あゆみというブランドに対するプライド」と断言する彼女。その確固たる想いは歌う姿勢にも表れている。</p>
<p>「（前略）ツアーの先々で待ち受けてる人たちにとっては、初めての『SEASONS』。だからこそ、今日が最初で最後の『SEASONS』という気持ちで挑まなきゃいけないし、私自身も、今日の自分でどんな『SEASONS』が歌えるかという考え方をしなきゃいけない。そこは常に意識してる（後略）」</p>
<p>さらに、人生に迷いを感じている人へのアドバイスとして「一つだけ言えるのは、“いつだって今この瞬間が一番若くて、一番可能性がある”。だとしたら、引き延ばせば引き延ばすほど、その野望は遠ざかっていく気がしますね」と、真っ直ぐな言葉で話してくれた。</p>
<p></p><p>インタビューでは、4月6日〜7日にさいたまスーパーアリーナで開催される「ayumi hamasaki 21st anniversary -POWER of A^3-」や、これから始まるツアーに向けての意気込みもたっぷり語っている。</p>
<p>チュールのベアトップドレスや、ビスチェドレスにニーハイブーツといったセンシュアルな衣装に身を包んだ姿を、写真家エレン・フォン・アンワースが撮影したグラマラスなビジュアルにも注目を。さらに、20周年を記念して浜崎あゆみが表紙の特別版も発売。常に進化し続ける浜崎あゆみの今を、「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2019年5月号で見届けて。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
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<p>※「ヌメロ・トウキョウ」2019年5月号のp.197、198のドレスのクレジットに誤りがありました。正しくはラルフ ローレンになります。読者ならびに関係者のみなさまには大変ご迷惑をおかけいたしました。お詫びと訂正をさせていただきます。</p>
<p></p><p>The post 祝・デビュー20周年！浜崎あゆみが語る、これまでとこれから first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>浜崎あゆみが語る18年「歌うことでバランスを保ってたのかなって」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160427-ayumi-hamasaki/</link>
        <pubDate>Thu, 28 Apr 2016 02:04:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[浜崎あゆみ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">私、こんなにも歌が好きだったんだ</p>
<p>「なんかもう、欲しいモノとかって特にないんですよね」。昨年行われた12年ぶりのファンクラブツアーの後に、彼女はこう話したという。「ファンクラブツアーをしてみて、アリーナとは違いショウ的要素を絞ったステージで歌った時に、『私、こんなにも歌が好きだったんだ』とふと思ったんです」。すべてが集約されたステージこそが彼女にとっての居場所であり、それ以外にはもうなにも必要がないのだと。</p>
最新号の中身をチェック！
<p>今年でデビュー18周年。常に第一線を駆け抜けてきたが、デビュー当時を「いま思えば、どんなアーティストになりたいかはおろか、歌がなんたるかもわかってなかった――」と振り返る。しかし一方で、5月から始まるツアーと同名のニューアルバム『MADE IN JAPAN』の制作過程で感じたのは、「どうしようもなく暗いの（笑）」という自らの変わらない部分。ステージでは笑顔を絶やさず、強い姿を見せなければならない。ともすれば崩れそうな内面を保っているのが歌なのだ。「単純に私が曲を作る作業って、本質の部分を唯一さらけ出して、そうしてアウトプットしながら浄化して、バランスを保ってたのかなって」。</p>
<p>インタビューではそのほか、今年3月に発売された名盤「A BEST」のリマスタリング版についてや、間もなく始まる全国ツアーへの想い、さらに肉体を酷使するステージでのパフォーマンスに備えた日々のコンディション作りなどについても語られている。思わず触れたくなるような美肌を惜しみなく披露したビジュアルも要チェック。進化を続ける歌姫の“今”を、ぜひその目で確かめて。</p>
<p> ※「」内はNumero TOKYO 2016年6月号より抜粋</p>
<p>Numero TOKYO<br />
https://numero.jp/magazine/
</p><p></p><p>The post 浜崎あゆみが語る18年<br>「歌うことでバランスを保ってたのかなって」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Journey</title>
        <link>https://numero.jp/magazine97/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Apr 2016 15:00:40 +0900</pubDate>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
時代は大きく動いている。世界はすごいスピードで変化している。だからこそ、旅は必要なのだ。旅とは単なる空間移動だけではない。知らない人に出会い、初めてのことを学び、未知を既知に変えること。新しいことを吸収して、昨日とは違う自分になること。でも、それらすべてを含めてJourney＝冒険は私たちに今いちばん必要な事なのだ。感性をゆさぶるあらゆる冒険へいざ！</p>
<p>・美しい日本の島へ<br />
・食をめぐるおいしい旅<br />
・心のエクササイズで マインドフルな自分に<br />
・パフォーミング・アーツと出会う旅へ<br />
・シュールでユーモラスな愛すべき妖怪たち<br />
・アフリカの大地に息づくファッションに魅せられて<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアル・モード vol.64 style journey</p>
<p>人はなぜ旅に出るのか。日常から離れることで、自分の心を解き放つ。非日常の中でこそ、浮かび上がる新たな個性…。旅が生み出す“自由”な発想を、ファッションを通して表現。確固たる存在感と、枠にとらわれない柔軟性を併せもつ水原希子が着こなす。旅を謳歌する女性のスピリットを感じて。<br />
<br />
my fantasy voyage<br />
妄想ファッションの旅</p>
<p>世界のあちこちへ旅に出たいけれど、なかなか行けない場合もある。そんなとき、妄想を膨らませてコーディネートすれば、世界中、いや宇宙にだって行けちゃう！　豪華客船のクルージングに招待されたら？　シネマ女優気分でビーチを楽しむなら？　春夏シーズンのとておきのファッションで妄想の旅にレッツゴー！<br />
<br />
travel to Islands in Japan<br />
大自然と神秘の島、奄美大島</p>
<p>日本ほど島という特性がある国は他にはないかもしれなない。風習、食、音、言葉に至るまで、島には独自の文化が今なお色濃く残っている。その画一化されていない個性にクリエイターたちも惹きつけられている。クリエイターたちが語る島の魅力を知ると、日本のことをもっと好きになってしまうに違いない。<br />
<br />
Take a delicious trip<br />
食をめぐるおいしい旅</p>
<p>究極の食材を追い求めさまざまな産地を訪ねる料理人、料理しながら各地を放浪するミシュランシェフといった旅する料理人という新たなスタイルから、 世界や地方の有名店の味を堪能できるコラボレーション、その土地ならではの食文化を体験できる空間やイベントなど、食でめぐる旅気分をピックアップ。<br />
<br />
runway of the tribes<br />
アフリカの大地に息づくファッションに魅せられて</p>
<p>テレビ番組「クレイジージャーニー」では、裸の美人写真家として大反響を呼んだヨシダナギ。自ら服を脱ぎ、裸になり、体を張って撮影した世界一ファッショナブルなアフリカの「スリ族」の写真を、貴重な撮影秘話や、少数民族への思いを語ったインタビューとともに紹介する。ヨシダナギが記録し続ける、どんなファッションショウのランウェイよりも刺激的だという、少数民族たちのルーツ・オブ・ファッションとは!?<br />
<br />
デビュー18周年を迎えた歌姫の心の内を告白<br />
アーティストとして生きる、浜崎あゆみのいま</p>
<p>現在37歳。18年前のデビュー当時から変わらない愛らしさと、誰もが憧れる美肌は浜崎あゆみのシンボル。思わず触れたくなるような、彼女の肌へと迫ったビューティーストーリー。<br />
<br />
曇りのないヌードスキンをめざして<br />
美白スキンケア</p>
<p>PM2.5などの微小有害物質やブルーライトが、細胞レベルへ色素沈着を促すという事実。2016年美白は、従来より一歩踏み込んだケアが肝心に！<br />
<br />
men laid bare<br />
蜷川実花「裸のオトコ」坂口健太郎</p>
<p>モデル、そして俳優として、このところ映画やドラマで存在感が増している坂口健太郎。NHKの朝ドラ『とと姉ちゃん』にも登場するなど、このところ話題が絶えない。いま勢いに乗る彼の“旬”の瞬間を捉えた、蜷川実花との撮影に注目。<br />
<br />
the man under the clothes<br />
EXILE SHOKICHI虜になるボディ、そして色香</p>
<p>4月27日に初のソロアルバムをリリースする、EXILE SHOKICHIがNuméro TOKYO初登場。鍛え抜かれた惚れ惚れするほどのボディを持ちながらも、“いまのカラダは自分の中で10％です”という、あまりにもストイックな言葉を発するSHOKICHIとは、いったいどんな人？　彼の素顔に迫った。</p>
</p><p></p><p>The post Journey first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>La Femme</title>
        <link>https://numero.jp/magazine89/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2015 15:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[lafemme]]></category>
		<category><![CDATA[地球は女で回っている]]></category>
		<category><![CDATA[浜崎あゆみ]]></category>
		<category><![CDATA[寺島しのぶ]]></category>
		<category><![CDATA[福士蒼汰]]></category>
		<category><![CDATA[滝沢眞規子]]></category>
		<category><![CDATA[Hikari Mitsushima / 満島ひかり]]></category>
		<category><![CDATA[蜷川実花]]></category>
		<category><![CDATA[永山祐子]]></category>
		<category><![CDATA[Momoko Ando / 安藤桃子]]></category>
		<category><![CDATA[林典子]]></category>
		<category><![CDATA[束芋]]></category>
		<category><![CDATA[福島リラ / Rila Fukushima]]></category>
		<category><![CDATA[Fumi Nikaido / 二階堂ふみ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
私たちは女性の時代を生きています。恋をすること、結婚すること、仕事をすること、子どもを持つこと。女の人生は選択肢が多いのです。2015年秋冬コレクションで、ブランドが打ち出したのはまさにいまの時代を生きる様々な女性像。人気ブランドのいい女スタイルから、ヒロイン別に提案するシューズ＆バッグ、荒木経惟が撮り下ろす５人の女に、リアライフレポートまで女であることを謳歌するための「La Femme」大特集。</p>
<p>・田中杏子のリアルモード vol.56 city mirage<br />
・もしも○○○だったら…ヒロイン別妄想シューズ&#038;バッグ<br />
・女性写真家が捉えた話題の次世代モデル<br />
・クリエイターたちの人生の選択<br />
・荒木経惟が撮るLa Femme<br />
・欲ばりな私たちの今どき幸せ論<br />
<br />
girl-on-girl<br />
女性写真家が捉えた、話題の次世代モデル</p>
<p>SNSの普及で、誰もがいつでもどこでも写真を共有できる時代に。時代とともに変化するファッション写真も女性の視点が加わったことでどこかリアルで優しさがあり、共感を呼ぶ写真が生まれてきた。今回はNuméro TOKYOが注目する女性写真家３人をピックアップし、それぞれの視点で気になるモデルを捉えてもらった。彼女たちの視点、そして彼女たちの写真にまつわる話から見えてくる“写真の今”。<br />
<br />
designing our own life<br />
クリエイターたちの人生の選択</p>
<p>国内外で多くの個展を開催するアーティストの束芋。ニュースにならない人々の姿やその真実を伝えるべく世界中を奔走するフォトジャーナリスト林典子。若手映画監督として注目を集めるやいなや結婚、出産、高知への移住と転機を迎えた安藤桃子。プライベートでは２児の母としての顔を持つ建築家の永山祐子。四人四様にそれぞれの分野で活躍し、いきいきと輝いているクリエイティブな女性たち。彼女たちが今に至るまでの人生の中で、考え、迷い、決断した瞬間とはどんなものだろう。クリエイターとして、ひとりの女性として、彼女たちが選んだ幸せのカタチに迫ります。<br />
<br />
prime time women<br />
荒木経惟が撮るLa Femme</p>
<p>巨匠・荒木経惟と、クリエイティブシーンにおいていま目が離せない女性たちのコラボレーションが実現。寺島しのぶ親子、蜷川実花、満島ひかり＆みなみ姉妹、二階堂ふみという世代を超えて輝き続ける彼女たちの魅力をどこまでもひきだしてみせた。“女”の表情とともにそれぞれが考える女性としての“幸せ”について迫ります。<br />
<br />
trend report 2015-16 autumn winter<br />
押さえておくべき秋冬おしゃれのキーワード</p>
<p>新感覚のヴィンテージテイスト、カラフル＆グラフィカル、ロマンティックな貴族風、キラキラ☆シャイニー…と、秋冬のファッションを楽しむ上で外せないトレンドをキーワード別にピックアップ。さらに、一つあれば今シーズンのスタイルが完成する、今すぐ取り入れたいアイテム、コーディネートのワザやポイントを紹介。これで秋冬のおしゃれ計画をスタートしよう。<br />
<br />
包み隠さず、今の自分のすべてを語る<br />
浜崎あゆみ、その素顔の奥へ</p>
<p>アーティスト 浜崎あゆみにとっての“幸せ”とはなんだろう？ 彼女がステージで見せる笑顔は輝きに溢れ、満たされた心の幸せを語っている気がする。世界から注目されるアーティストとして生きる彼女にとっての幸せとは、一般的な“幸福論”とはかけ離れているかもしれないが、彼女が生み出す歌やステージには、キラキラ瞬く星屑のような輝きが宿っている。それは自分自身の経験を通して創造された、人生の煌めきの片鱗。自らを“音楽の奴隷”だと語る浜崎あゆみの、素顔の奥にある本音を聞いてみた。<br />
<br />
母としてモデルとして、新時代のスーパーウーマン<br />
滝沢眞規子の幸福論</p>
<p>読者モデルとして雑誌に登場したのがきっかけで、「おしゃれで可愛いあの女性は誰？」と読者の心を鷲掴みにし、31歳で本格的にモデルとしてキャリアをスタート。３児の母として生きてきた、滝沢眞規子の新たな挑戦はこうして始まった。母としてモデルとして多忙を極める、スーパーウーマン。新しい生き方を自然体に実現させた、滝沢眞規子の魅力に迫る。デジカメ日記の拡大版として、彼女のプライベートライフも大公開！<br />
<br />
20代でも白髪と抜け毛に悩む昨今。１日でも早いケアが解決の鍵に<br />
白髪、薄毛＆抜け毛に、今こそ向き合う！</p>
<p>働く女性が増える現代では、20代から薄毛や白髪に悩む女性が増加。頭皮環境の老化が加速し、肌同様に１日でも早いケアが必須であるのに、以外にも“正しい”毛髪の知識を知っている人が少ない現実…。白髪、薄毛＆抜け毛のメカニズムや効果的な予防方法を5人のプロフェッショナルな美髪師が、様々な視点から解き明かし、いまからでも、理想の美髪に再生できるケア方法をご紹介します。<br />
<br />
personality of the month<br />
きっかけはコレでした 福士蒼汰インタビュー</p>
<p>幅広い年代からの支持を受け、いまやラブストーリーにいなくてはならない存在となった福士蒼汰。高校を卒業してから、役者一本の道へ進み、現在22歳。「続けているうちに“欲”が出てきたんだと思います」と、語る福士蒼汰のターニングポイントを聞いた。現在、初主演となる月９ドラマ『恋仲』では、幼なじみを思い続ける社会人、三浦葵を演じている。「今回の作品は等身大に近い気がしている」と語る、自身が恋におちる“きっかけ”とは？<br />
<br />
the world of poetry, where words dance<br />
言葉が躍りだす。美しき詩の世界</p>
<p>既存のスタイルにとらわれないニューエイジの詩人が活躍したり、詩と音楽や演劇が融合されたライブイベントが各地で開催されるなど、いま、言葉の楽しみ方が広がってきている。今号のテーマ「La Femme＝女性」をキーワードにした3人の女性詩人の作品や、第一線で活躍するクリエイターのお気に入りの詩作、さらには詩を“体感”するという新しいブームを背負うアーティストたちを紹介。言葉の美しさや魅力を再解釈する。</p>
</p><p></p><p>The post La Femme first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Stylishly Real</title>
        <link>https://numero.jp/magazine80/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Aug 2014 15:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[野口強]]></category>
		<category><![CDATA[沢尻エリカ]]></category>
		<category><![CDATA[90s]]></category>
		<category><![CDATA[ネオ90sブームがやって来た]]></category>
		<category><![CDATA[2PM]]></category>
		<category><![CDATA[Tasuku Emoto / 柄本佑]]></category>
		<category><![CDATA[北川景子]]></category>
		<category><![CDATA[stylishlyreal]]></category>
		<category><![CDATA[浜崎あゆみ]]></category>
		<category><![CDATA[和央ようか]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
PUMP IT UP 90s<br />
特集「ネオ90年代がやってきた！」</p>
<p>ハイブランドがこぞってスニーカーを発表し、リュックサック、スタジャン、ジャージ、ソックスなどのスポーツテイストもすっかりモードの定番になった。同時に、おしゃれな若者たちの間では、人気スニーカーの復刻モデルや大胆なブランドロゴのシリーズ、スケーター系ブランド、インディアンジュエリー…かつてブームとなったファッションが流行中！ リアルタイムで体験した世代にとって、それはアムラーやギャル、渋谷系、裏原系、アメカジなど、思い思いのストリートスタイルが同時多発的にブレイクした90年代を思い出させる。そんな今に甦るリバイバルアイテムとともに、当時のお宝ビジュアルやエピソードを交えながら、現代版90年代ムードを徹底検証!!</p>
<p>・90年代を象徴するアイコンとファッションの競演<br />
・90sをモードに着こなす<br />
・今宿麻美、megbaby、植野有砂… 愛しのマイスニーカー<br />
・やまだないと描き下ろし！「90s連想ゲーム」<br />
・誌上『久保みねヒャダ こじらせナイト』開催！<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアル・モード vol.48 seven style stories</p>
<p>いよいよ本格的に秋冬のお洒落が楽しくなる季節が到来。今季もさまざまなトレンドが台頭し、いったい何を買ってどう着たらいいの？と悩んでいる人も多いはず。そんな悩みにお答えすべく、まず秋一番に取り入れるべき7スタイルをご紹介。一枚でもキマるコートドレス、秋冬スタイルの鍵を握るニット、膝下丈スカート、そしていつもとは少し違う大人のレイヤード術など…。Numéro TOKYO流、大人モードな着こなしをお教えします。<br />
<br />
アーティスト、一人の女性として、彼女が今見つめるもの<br />
浜崎あゆみの新しい私。 ウェディングドレスで登場！</p>
<p>「ウェディングドレスで撮影してほしい」。今年、３月３日に結婚を発表した浜崎あゆみに、Numero TOKYOが半年間ずっとオファーし続けた企画がようやく実現できた。いまだかつてない、規模の壮大なステージを披露したツアー終了後、彼女がつかの間のバケーションを楽しんでいたハワイにて、全ページ、真っ白なウェディングドレスを纏って撮影。命綱なしで挑んだ10メートルのフライングパフォーマンス演出、その前代未聞なステージを目指した理由。そして、海外に移住したことによって、自分自身がどう変化したのかなど…、ひとりの女性として、アーティストとして、彼女がこれから見つめる未来といまを、赤裸々に語ってくれた。<br />
<br />
shining anew<br />
婚約とNYの新生活 和央ようか、輝きの秘訣</p>
<p>宝塚歌劇団・宙組の元トップスターで、現在、舞台を中心に活躍する女優、和央ようか。今年、世界的に有名なアメリカ人作曲家フランク・ワイルドホーン氏と婚約し、ますます美しさに磨きがかる彼女に、婚約した経緯からニューヨークでの新生活まで聞いた。ラグジュアリーなニューヨークライフが垣間見れるプライベートデジカメ日記も！<br />
<br />
happy ever after resort<br />
クリエイター女子も注目 日本のリゾートウェディング</p>
<p>都会で活躍するクリエイター女子たちが求める新しい結婚式のスタイルが、国内リゾートで家族やゲストと共に楽しむ、旅行型のウェディング。癒やし効果と解放感で祝福ムードも倍増！ 最高にhappyな余韻が記憶に刻まれる。小誌編集長・田中杏子の瀬戸内ウェディングレポートなど実例を交え、リゾート婚の魅力を紹介。<br />
<br />
白髪、抜け毛、薄毛…深刻な髪悩みへの処方箋<br />
プロが教える本気のヘアケア</p>
<p>抜け毛や薄毛に悩む若い女性が、急激に増えている。こんな深刻な髪の悩みをどう解決したらいいの？ ヘア業界でも一目置かれる５人のプロフェッショナルが分かりやすく的確に、ヘアのトラブルを解き明かす。最新の注目、ヘアケアも一挙ご紹介。<br />
<br />
the gentlemen party<br />
大人の男、2PMの艶っぽさ</p>
<p>会うたびに大人っぽく成長するセクシーな彼ら。2008年のデビュー以来、彗星のごとくスターへと駆け上がり国境を越えて、日本人女性の心をも鷲掴みにする2PM。個性豊かな６人は見事なまでに才能を開花させ、成熟した大人の男へと変化を遂げた。彼らが見つめる未来とは？を赤裸々に語る。撮影時に撮り下ろした、サイン入り生写真プレゼントも！<br />
<br />
so what&#8217;s up?<br />
沢尻エリカ × 野口強 対談「最近どうよ？」</p>
<p>スタイリスト野口強が親交深いアーティストをゲストに迎えて対談する人気連載「最近どうよ？」。今回のゲストは、ドラマ『ファーストクラス』第二弾や来春公開の映画『新宿スワン』などに続々出演が決まっている旬の女優、沢尻エリカ。次の撮影がスタートするまでの休みを、山や川で大いに満喫しているという様子の彼女。小麦色に焼けた肌とエナジーチャージ満タンのパワフルトークは必見！<br />
<br />
know this : TV<br />
柄本佑の家族の話</p>
<p>妻夫木聡、瑛太、満島ひかり、柄本佑、野村周平の豪華俳優が演じる４人きょうだいをメインに、現代の若者たちの青春を描いた群像劇『若者たち2014』。三男を演じる柄本佑が、自身の学生時代や家族と重ねつつ、ドラマのきょうだいについて、またきょうだいさながらの共演者との関係について話をしてくれた。<br />
<br />
my defining moments<br />
きっかけはコレでした 北川景子インタビュー</p>
<p>地元でスカウトされた17歳からモデル、女優として休みなく走り続ける北川景子。「モデルってカメラ間の前に立って笑うだけの簡単なお仕事だって最初は思っていたんです」「簡単なことには興味がなくて」と、真面目で負けず嫌いな素顔を見せてくれた。現在、月９ドラマ『HERO』では元ヤンの事務官という新ヒロインを演じている。「木村さんに食生活にもっと気を使った方がいいと言われてジャンクフードも卒業」と、共演者とのエピソードや私生活について語ってくれた。</p>
</p><p></p><p>The post Stylishly Real first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>♥Museum</title>
        <link>https://numero.jp/magazine70/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Aug 2013 15:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[ベッキー]]></category>
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		<category><![CDATA[お洒落して美術館へ]]></category>
		<category><![CDATA[忽那汐里]]></category>
		<category><![CDATA[Haruma Miura / 三浦春馬]]></category>
		<category><![CDATA[瑛太]]></category>
		<category><![CDATA[安田顕]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie / エリイ]]></category>
		<category><![CDATA[Sosuke Ikematsu / 池松壮亮]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
play with art<br />
美術館へ出かけよう！</p>
<p>素晴らしい作品に出会うだけでなく、庭を散策、カフェでランチ、ショップで買い物…美術館の空間や雰囲気をまるごと楽しむ。そこで、アート好きたちのお気に入りを聞き取り調査し、部門別にランキングを発表！女優、忽那汐里、エリイ（Chim↑Pom）らが訪問。</p>
<p>また、日本各地の地域と一体となって活動しているアートプロジェクトの中から、今年、瀬戸内国際芸術祭で盛り上がっている瀬戸内と、青森をフィーチャーし、アートを巡る旅のカタチを提案。芸術の秋に先駆けて出かけたい、本当におすすめの口コミ美術館ガイド。<br />
<br />
あなたのマナーは大丈夫？<br />
美術館を正しく楽しむファッション講座</p>
<p>美術館にふさわしいファッションとは？と、悩んだことがある人もきっと多いのでは!? また、作品保護のために注意事項がいろいろ掲げられていることをご存じ？ 田中杏子のスタイリング術では、美術館のマナーをしっかり勉強しつつ、美術館を120%思いっ切り満喫するための、ちょっぴりユーモアと毒を効かせたNuméro TOKYO流ファッションを伝授。<br />
<br />
デビュー15周年特別企画。プライベートな自宅を初公開！<br />
浜崎あゆみ、私のスイートホーム</p>
<p>今年デビュー15周年を迎えた浜崎あゆみ。彼女にとって自宅とは帰る場所を意味するだけでなく、「人生のほとんど」を過ごす大切な空間。その空間へのこだわりは、ツアーのステージ作り同様に、妥協せずに細部までに気を配り完成させたスイートホーム。その作業はいわば、彼女が15年かけて育て上げてきた歌姫“浜崎あゆみ”と同じプロセスで愛情を注ぎ、生み出したもの。今回の特別企画にて、彼女の自宅での撮影が実現した。プライベートな空間でしか見せない、無邪気な素顔の浜崎あゆみがそこにいる。デビュー時の秘話をはじめ、歌姫の15年分のプライベートが分かるデジカメ写真とロングインタビューは必見。<br />
<br />
“究極“に効く、秋の本格スキンケア</p>
<p>この猛暑を乗り越えた肌は、猛烈な紫外線やエアコンによる感想によって、例年よりも疲弊して弱った肌に違いない。目に見えて変化を起こすと話題の絶品コスメで、弱った肌を即効回復！<br />
<br />
今いちばん会いたい男 三浦春馬</p>
<p>三浦春馬が持つ、少年と男性の間の危うい魅力。人気俳優の新たな表情に、外国人フォトグラファーが迫った。「キレイと表現されながらの撮影は自然と高揚した」と語る、今まで見たことのない彼の素顔。ドキドキするようなフォトセッションで綴ります。掲載されなかった世界に１枚のプリントにそれぞれサインを入れたスペシャルプレゼントも！<br />
<br />
人気連載「男の利き手」に瑛太が登場</p>
<p>写真家・操上和美撮影による、男性著名人たちの迫力の利き手の写真とインタビューで送る人気連載「hand man　男の利き手」に、ドラマ、映画、CMとひっぱりだこの俳優、瑛太が登場。今秋10月4日よりスタートする、NODA・MAP公演新作『MIWA』への出演を控え、改めて役者として、演じるということ、演技を通しての自分と普段の自分——自身について語ってくれた。<br />
<br />
「きっかけは“コレ”でした」 vol.43 ベッキー</p>
<p>ドラマ『ショムニ 2013』に出演中のベッキーにインタビュー。ファッションやネイルに興味を持ち始めるようになったきっかけや、女性として意識していること、恋愛観や、大の仲良しだという上戸彩の結婚や、友達との関係まで…。彼女の人生のターニングポイントとは？<br />
<br />
池松壮亮の芝居に対する静かで熱い想い</p>
<p>Numero TOKYOが注目の男子をフィーチャーする連載「キラメキ★男子ファイル」に、若手実力派俳優、池松壮亮さんが登場。最新映画『上京ものがたり』では北乃きい演じる主人公・菜都美の恋人役を好演。10歳で芸能界入りを果たした彼が、芝居に対する静かで熱い想いを語ってくれた。<br />
<br />
モード派にスニーカーブームが来た！</p>
<p>いなしのスニーカー。ヒール派のあなたにも、普段のコーディネートのままスニーカーを楽しめる、カジュアルになりすぎないモード派のための注目スニーカーをセレクト。おしゃれ達人たちによるこだわりポイントを押さえたスタイリング術も大公開。インソール、ヒールスニーカー、メンズデザインは当たり前!? いままでとは一味違うスニーカーの新概念を楽しんで！<br />
<br />
Numéro TOKYO的レコメンTV 安田顕インタビュー</p>
<p>『ショムニ 2013』にて、ショムニの天敵、星野人事部長を演じる安田顕にインタビュー。ショムニメンバーをはじめ、女子率の高い控え室で編み出した安田流の過ごし方、そして自身が提案したという星野部長の真ん中分けヘアの意外な弊害とは…!?</p>
</p><p></p><p>The post ♥Museum first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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