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    <title>Numero TOKYO沖縄 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん」がオープン</title>
        <link>https://numero.jp/20220510-ginowan/</link>
        <pubDate>Tue, 10 May 2022 05:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[沖縄]]></category>
		<category><![CDATA[宜野湾]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>意外にも今回が沖縄初展開となるプリンスホテル。グローバルホテルチェーンとして新たなスタートを切る第一弾として「沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん」がオープンした。4月より新会社「株式会社⻄武・プリンスホテルズワールドワイド」としてスタートし、グローバルホテルチェーンへの成⻑を⽬指す同社にとって「沖縄プリンスホテルオーシャンビューぎのわん」は悲願の出店だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
全室、オーシャンビューを望める客室
<p>ほとんどの客室がテラスを備えたオーシャンビューとなっており、沖縄最大級のヨットハーバー、「宜野湾港マリーナ」とその奥に広がる海、右手には国際会議やコンサートが開催可能な「沖縄コンベンションセンター」、真下にはインフィニティプールの風景を楽しむことができる。 3F〜11Fのスペーリアフロア（全270室）は、ファミリー層や友人同士やお一人の利用にも最適。ファミリールーム（50㎡）は子ども用のベッドが階段の上に用意され子どもの冒険心をくすぐる空間デザインとなっており、大人も子どもと一緒に遊びたくなっちゃうかも!?</p>




	



<p>（左）スーペリアツイン（33.6㎡〜）、（中）ファミリールーム（50㎡）、（右）プレミアムツイン（50㎡）</p>
 
<p>また12F〜14Fはクラブフロア（全70室）となっており、広めのお部屋やホテルでのゆったりとしたステイを実現できる専用ラウンジやインフィニティプールが設けられている。ザ・クラブスイート（100㎡）ならテラスも広いサイズでこれなら流行りの“ホカンス”も楽しめそう！</p>
<p class="picture"></p>



	



<p>ザ・クラブスイートのリビングルームとベッドルームおよびテラス（100㎡）</p>
<p>&nbsp;</p>
宿泊者専用プール
<p>2Fのすべての宿泊者専用のインフィニティプールはヨットハーバーやサンセットなど、まるでハワイにいるかのような美しい景色が望める、唯一無二の時間を過ごせること間違いなし。屋内にはバーデプールのほか、大浴場やサウナ、岩盤浴を完備しているのでアフタープールも充実。</p>


	


<p>2F宿泊者専用インフィニティプールとサンセット</p>
<p>&nbsp;</p>


	


<p>屋内バーデプールと大浴場</p>
<p>また、14Fのクラブフロア宿泊者専用のインフィニティプールならさらに素敵な眺望が期待できそう。</p>


	


<p>14F クラブフロア専用インフィニティプールと景色</p>
<p>ちなみに筆者が試泊させていただいた日も素敵な夕陽が。 </p>
<p>&nbsp;</p>
レストラン「オールデイダイング ジノーン（All Day Dining Jinon）」
<p class="picture"></p>
<p>食事は沖縄県産の食材を使用した料理やライブパフォーマンスを楽しめる１Fレストラン「オールデイダイング ジノーン」で。レストラン名の「ジノーン」とは、宜野湾を意味する沖縄の言葉。ビーチハウスをイメージした天井が高い広々とした店内は開放感もあって、リラックスして食事が楽しめる。</p>


	


<p>（左）オープンキッチン、（中）レストラン内観、（右）ディナーメニューイメージ</p>


<p>&nbsp;</p>

	



</p><p></p><p>営業時間＆料金／ 朝食（ブッフェ）6:30～10:00（L.O.）￥3,500 <br />
カフェコーナー（アラカルト） ティータイム 10:00～19:00（L.O.）　¥600～ <br />
バータイム 19:00～21:30（L.O.）　¥600～ <br />
ランチ（ブッフェ） 11:30～14:30（L.O.）平日 ￥3,500　土休日 ￥4,000 <br />
ディナー（ブッフェ） 17:30～21:00（L.O.）平日￥4,500　土休日 ￥5,000</p>
<p>※料金には消費税・サービス料が含まれております。 ※営業時間が変更になる場合あり</p>
<p>主なメニュー／<br />
朝食：牛肉鉄板焼き、沖縄県産の卵を使用したオムレツ、バリエーションサラダ10 種類以上の 彩り野菜、スムージー2種（グリーンスムージー、シークヮーサースムージー）、紅芋のパンケーキなど<br />
昼食：アグー豚のハンバーグ、もちもち触感のスパゲティー、搾りたて紅芋モンブランなど<br />
夕食：ステーキ＆シーフードのブロシェット、マグロの炙り焼き 天ぷら（車海老、もずく、カボチャ、しし唐、沖縄野菜）など<br />
レストラン予約 TEL／098-943-3937（受付時間10:00～18:00）</p>
<p></p>クラブフロア宿泊者専用<br />
「クラブラウンジ ウミカジ（CLUB LOUNGE UMIKAJI）」
<p>クラブフロア宿泊者専用のラウンジで、滞在中無料で利用できるのが「クラブラウンジ ウミカジ」。営業中は、いつでも好きな時間に軽食や飲み物を楽しめる、併設されたインフィニティプールとともに極上のクラブランジを体験できる。<br />
クラブラウンジ「ウミカジ」。ウミカジとは、沖縄の言葉で「海風」を指す。</p>
<p>営業時間／朝食 7:00～11:00<br />
ティータイム 11:00～17:00<br />
カクテルタイム 17:00～19:00<br />
バータイム 19:00～22:00</p>
<p>※カクテルタイムおよびバータイムの利用は13才以上〜</p>
スパ「スパ ザ クホロ プリンス（SPA THE KUHORO PRINCE）」
<p>琉球方言で「心」を意味する「クホロ」。その名のとおり、心の健康から自分を取り戻す場所として、心と身体、五 感の全てを、本来の働きに取り戻してくれるメニューやトリートメントが用意されている。</p>



	



<p>営業時間／14:00～22:30（最終受付21:00）<br />
メニュー／開業記念スパトリートメント<br />
期間／2022年4月12日（火）～7月31日（日）<br />
料金／シーサイドボディオイルマッサージ（炭酸ヘッドマッサージ付き）90分 ￥19,800 スパエスケープ（ボディ＆フェイシャル）120分 ￥25,200</p>
<p></p><p>ホテルを彩るアート作品</p>


	


<p>ホテルのエントランスで出迎えてくれるのは、ブルーのシーサー「やちむん（焼き物）」で旅先での安全も守ってくれる気持ちになる。また、この他にもホテル館内には、ロビーやレストランなど至るところに、沖縄にゆかりのある方々が手掛けたアート作品を展示。アートコンセプトは「風とあっちゃーあっちゃー」。「あっちゃーあっちゃー」とは「歩き回る」を意味する沖縄の言葉です。ホテルで過ごす時間を「散歩」と捉え、ゆったりとした贅沢な&#8221;沖縄時間&#8221;を演出してくれる。</p>


	


<p>（左）レストラン壁面を彩る、紅型作家によるデザイン。（中）レストラン入口壁面には、軽やかに風に舞う沖縄の花々を描いたやちむんが展示されている。（右）受付ロビー。壁には紅型の装飾が。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>沖縄にゆかりのあるパフューマー山城遥奈によるフレグランスがお土産屋さんで販売予定のほか、キッズスペースの壁画を制作した染色家の知花幸修さんによるイベントも開催予定だという。</p>
<p>試泊中、ちょうどキッズルームの壁画の制作を完成させていた染色家・知花幸修さん。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしかすると今まであまり注目しなかった人が多いかもしれない宜野湾。初めての宜野湾は、アクセスの良さと美しい海、アメリカンなお店など、日常から解放されるには十分な要素が詰まった街でした。「沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん」なら、そんな街をよりいっそう贅沢なステイで楽しめるかも。普通のリゾートホテルとは違い、地元にも密着しており、沖縄の歴史背景もきちんと感じならがらもラグジュアリー感を味わえるのがより素敵な旅にしてくれそう。ぜひ新しくオープンした「沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん」で沖縄の新しい魅力を見つけてみてはいかが。</p>
<p>沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん<br />
住所／沖縄県宜野湾市真志喜3-28-1（那覇空港から車で約30分）<br />
客室／340室</p>
<p>TEL／098-898-1110 URL／www.princehotels.co.jp/ginowan/</p>
<p></p><p>The post 「沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん」がオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>沖縄の大自然を満喫！やんばるアートフェスティバルで冬のアート旅</title>
        <link>https://numero.jp/trip-78/</link>
        <pubDate>Tue, 25 Dec 2018 01:30:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
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		<category><![CDATA[art]]></category>
		<category><![CDATA[沖縄]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>やんばるとは、沖縄本島の北部地方を指す名称で、「山原」と書くとおり手付かずの大自然に囲まれた地域。2016年には、33番目の国立公園として「やんばる国立公園」が指定されるなど、近年注目が集まっている。</p>
<p>そんな豊かな自然を舞台に行われるやんばるアートフェスティバルは、国内外からアーティストを招いた現代アートの「エキシビション部門」と、沖縄の伝統工芸にフォーカスした「クラフト部門」で構成される。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
沖縄の新たな魅力を伝える、アートとクラフト
<p>メイン会場となるのは、那覇空港からおよそ車で1時間半ほど北上したところにある、大宜味村立旧塩屋小学校。2015年に廃校になったこの小学校を舞台に、教室から体育館、校庭までいたるところに作品を展示。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「やんばるシーサー」DOPPEL</p>
<p></p><p>校門をくぐると正面にある体育館には、妖怪画の墨絵アーティスト谷村紀明による、ガジュマルの樹をモチーフにした龍の迫力たっぷりの作品がお出迎え。</p>
<p>「GAJYUMARU」谷村紀明</p>
<p>開催前日の内覧会では、家電や車などにエレキギターの技術を融合させた“サウンドスカルプチャー”のパフォーマンスで知られる現代アーティスト、宇治野宗輝によるライブも披露された。</p>
<p>「THE　AUDIO DISTORTIONS」宇治野宗輝</p>
<p>工業製品が奏でる激しいディストーションに、ゆったりとした沖縄の空気が一瞬でカオスに。</p>
<p></p><p>「やんばるオオゴミウオ」淀川テクニック</p>
<p>外には、淀川テクニックによる巨大オブジェ「やんばるオオゴミウオ」が。その土地のゴミを使って作品を作る「ゴミハンタープロジェクト」の一環で、風景も含めた写真をSNSにアップし発表するというもの。自然豊かなやんばるにも、これだけのゴミが散乱しているとは。背景の美しい大自然とのコントラストにもまた、考えさせられる。</p>
<p>「Yambaru NEST」飛生アートコミュニティー</p>
<p>北海道白老町のアーティストたちによる共同アトリエとの「飛生アートコミュニティー」の作品も。ガジュマルの木に宿るという言い伝えのある沖縄の妖精キジムナーの寝床として作られた大きな鳥の巣。中にはふかふかの藁が敷き詰めてあり、自由に寝転んだりすることができる。校内には、この鳥の巣へと帰るキジムナーの足跡もあるので、ぜひ探してみて。</p>
<p></p><p>「小子居酒屋」孫遜</p>
<p>中国から招いた孫遜（スンシュン）は、アニメーションやドローイングで活躍する今注目のアーティスト。今回、日本の文化である居酒屋に興味をもち、家庭科室を舞台に居酒屋を出現させるというインスタレーションを発表。</p>
<p class="picture"></p>
<p>残念ながら取材時には、まだ完成していなかったが、彼の目を通した居酒屋カルチャーがどう表現されているのか、この空間で体感してほしい。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>教室ごとに異なるアーティストの部屋になっており、バラエティに富んだ作品が展示されている。注目の若手アーティストたちも、やんばるにインスパイアされ作品を制作。</p>

	

<p>やんばるの海辺で見つけた流木やセラミックに彫刻を施し、新しい植物のような作品を生み出したのは、絵画や彫刻のアーティスト福本健一郎。2週間ほど現地に滞在し、6点の作品を制作したという。自然の中にある造形に寄り添うような、作品にしたかったと語る。</p>
<p>「あめつちのかけら」福本健一郎</p>
<p></p><p>ドローイングやイラストレーションを手がける寺本愛は、沖縄の戦前の写真をインスピレーション源にした。人々の生活がそこにきちんとあることに素直に感動したという。複雑な歴史を持つ沖縄でも、きちんと暮らしていることに変わりないのだと。見れば見るほど、不思議な魅力に引き込まれる絵は、昔の沖縄へと思いを馳せる。</p>
<p>「道をなぞる」寺本愛</p>
<p class="picture"></p>
<p>他にも、沖縄在住の藤代冥砂が現地の少年少女を撮り下ろした写真のほか、インスタレーションや映像作品など、さまざまな表現方法で沖縄へのトリビュートをしている。</p>
<p>
	
<br />
（左上から時計回りに）「琉球の君」藤代冥砂、「come to」吉濱翔、「シンドウ320のオキナワ モナムール ～okinawa mon amour～」信藤三雄、「すでる ～古琉球のMetamorphose～」仲程長治鋳型</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>クラフト部門では、スタイリストの熊谷隆志ディレクションによる伝統工芸作品の展示販売を実施。沖縄の器やちむんや琉球ガラス、木工から芭蕉布、紅型まで、なかなか出合えないローカルな作家にもフィーチャーしている。</p>

	

<p>まざまなクラフト作品を一堂に見ることができる。気に入ったものがあったら、その場で購入できるのも嬉しい。</p>
大宜味村立旧塩屋小学校（大宜味ユーティリティーセンター）
<p>住所／沖縄県国頭郡大宜味村塩屋538<br />
開館時間／平日11:00～17:00　土日祝 11:00～19:00<br />
※毎週火曜日、1月2日は閉館</p>
<p></p>雄大な自然をキャンバスに、風景に溶け込むアート
<p>旧塩屋小学校小学校以外にも、数カ所で作品を展示している。自然との融合が楽しめるアートを提案。</p>
<p>「大宜味村人看板計画 2018」仲本 賢</p>
<p>大宜味村立旧喜如嘉小学校では、校庭に村民を撮影して作ったベニヤ板の白い看板を設置。自然と人をアート作品としたプロジェクトだという。</p>
大宜味村立旧喜如嘉小学校
<p>住所／沖縄県国頭郡大宜味村喜如嘉2083</p>
<p>「POST PARADISE PRODUCT（Prototype_02）」椿昇</p>
<p>リゾートホテルのカヌチャリゾートには、近未来的な巨大オブジェが出現。</p>
カヌチャリゾート
<p>住所／沖縄県名護市字安部156-2<br />
URL／www.kanucha.jp/</p>
<p>「アグーの森」多田 弘［カゼモニワ］×濱元朝和</p>
<p>名護市民会館前のアグー像前には、2017年に引き続き、未来への希望を込めた沖縄の植物の植栽が。</p>
名護市民会館前アグー像
<p>住所／沖縄県名護市港2-1-1</p>
<p>「やんばる BEAT」多田 弘［カゼモニワ］×濱元朝和</p>
<p>オキナワマリオット リゾート＆スパでは、沖縄固有の植物を使った森のようなインスタレーション。小さな沖縄盆栽などの緑がその周りを囲む。</p>
<p class="picture"></p>
オキナワマリオット リゾート＆スパ
<p>住所／沖縄県名護市喜瀬1490-1<br />
URL／www.okinawa-marriott.com/</p>
<p></p>ちょっと足を伸ばしていきたい絶景スポット
<p>アート巡りの合間に立ち寄りたい、やんばるの自然に触れられるとっておきのスポットを紹介。今帰仁村の古宇利島と名護市の屋我地島を結ぶ、全長1960メートルの古宇利大橋を望むビーチは絶景！　本島屈指の美しさとも言われるエメラルドブルーの海が広がる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>橋を渡って古宇利島に着いたら、カートに乗って古宇利オーシャンタワーへ。古宇利大橋を一望できる絶好のロケーションから、抜群の眺望を楽しめる。</p>
<p class="picture"></p>
古宇利オーシャンタワー
<p>住所／沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利538<br />
TEL／0980-56-1616<br />
営業時間／9:00～18:00（最終入園 17:30）<br />
入場料／大人 ¥800<br />
年中無休<br />
URL／www.kouri-oceantower.com/</p>
<p></p>長寿の知恵が詰まった絶品パワーランチ
<p>「長寿の里」として知られている大宜味村で、お昼時になるとローカルも観光客も詰めかける「笑味の店」。お目当ては、二ガナややんばる竹の子などの島野菜をふんだんに使った、ボリューム満点のランチ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>大宜味村発祥の伝統料理である二ガナの白和え、きびなごのマース（塩）煮、シークヮーサーを練り込んだ麺、炊き込みご飯のやんばるジューシーなど、ご当地食材が小さな小鉢にたくさん並ぶ。</p>
<p>「まかちくみそぅれランチ」¥1,100（税込）</p>
<p>ヘルシーで、滋養たっぷりの料理に、みるみるパワーがみなぎるはず！やんばるの魅力を食からも堪能してみては。</p>
<p class="picture"></p>
笑味の店
<p>住所／沖縄県国頭郡大宜味村大兼久61<br />
TEL／0980-44-3220<br />
営業時間／9:00～17:00（L.O.16:00）（食事は11:30～）<br />
URL／eminomise.com/</p>
やんばるアートフェスティバル
<p>会期／2018年12月15日（土）〜2019年1月20日（日）<br />
会場／沖縄本島 北部地域<br />
大宜味村 大宜味村立旧塩屋小学校（大宜味ユーティリティーセンター）<br />
国頭村 オクマ プライベートビーチ ＆ リゾート<br />
本部町 国営沖縄記念公園（海洋博公園）<br />
名護市 オキナワマリオット リゾート＆スパ、カヌチャリゾート、名護市民会館アグー像<br />
入場料／無料<br />
URL／yambaru-artfes.jp/</p>
<p></p><p>The post 沖縄の大自然を満喫！やんばるアートフェスティバルで冬のアート旅 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>“飲む&#8221;を楽しむ新感覚の専門店「LIQUID」沖縄にオープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170621-liquid/</link>
        <pubDate>Wed, 21 Jun 2017 01:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
				<category><![CDATA[LIQUID]]></category>
		<category><![CDATA[沖縄]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「LIQUID」店内には、あらゆるジャンルからセレクトされた“飲む“にまつわる道具や物が並ぶ。内田鋼一をはじめとする作家の作品や、各産地の道具や家具などのプロダクト、台湾の茶芸館・小慢の自然生態茶や、珈琲豆などが販売される。飲食スペースでは、実際に販売している道具を使って飲み物を楽しんだり、珈琲抽出器具や茶道具などの道具一式とガイドを用意し、原料から飲み物をつくる工程を「体験」することもできる。さらに飲み物（！）の枠として東京・押上「SPICE CAFÉ」の伊藤一城監修のカレーライスや、飲み物とのペアリングとして隣接する天然酵母ベーカリー「宗像堂」のパンなども楽しめる。</p>
<p><br />
<br />
</p>
<p>オープン後は、抽出方法や作法、料理人による料理と飲み物のフードペアリングなど「飲むこと」にまつわる教室やイベントなども定期的に開催していくとか。「LIQUID」で自分のお気に入りの一品をぜひ見つけて。<br />
　</p>
<p>LIQUID<br />
オープン日／2017年７月1日（土）予定<br />
定休日／水・木（変更になる可能性があるので詳細はウェブサイトを）<br />
住所／沖縄県宜野湾市嘉数1-20-17 No.030<br />
TEL／098-894-8118　<br />
URL／http://www.liquid.okinawa （6月後半より開設）</p>
<p>取扱作家＆メーカー／<br />
東屋、安齊賢太、井口春治、井藤昌志、内田鋼一、大谷哲也、おおやぶみよ、上出長右衛門窯、GOODMAN ROASTER、熊谷幸治、COFFEE COUNTY、小慢、SUEKI CERAMICS、杉田明彦、大吉、TIME &amp; STYLE、仁城義勝・逸景、Babaghuri、木漆工とけし、森口信一、yumiko iihoshi porcelain、他多数 </p>
</p><p></p><p>The post “飲む”を楽しむ新感覚の専門店<br>「LIQUID」沖縄にオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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