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    <title>Numero TOKYO毒ロマンティックが止まらない | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>Romantic</title>
        <link>https://numero.jp/magazine95/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Feb 2016 15:00:24 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[romantic]]></category>
		<category><![CDATA[darkromanticism]]></category>
		<category><![CDATA[毒ロマ]]></category>
		<category><![CDATA[毒ロマンティックが止まらない]]></category>
		<category><![CDATA[petitmeller]]></category>
		<category><![CDATA[Fumi Nikaido / 二階堂ふみ]]></category>
		<category><![CDATA[村上虹郎]]></category>
		<category><![CDATA[きゃりーぱみゅぱみゅ]]></category>
		<category><![CDATA[西島隆弘]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
おとぎ話しのように美しいものと怖いものは表裏一体。今シーズンはそんなロマンティックだけど、どこかダークさを感じるコレクションやアイテムがトレンドに。ファッションから、世界観を伝えるイラスト、体現するクリエイターを紹介。“毒ロマ”の世界にようこそ。</p>
<p>・毒ロマンティックレビュー劇場<br />
・イラストで描き出す毒ロマンティック・コレクション<br />
・ロマンティックに毒をひとさじ<br />
・ニューエイジ・ニュークリエイターズ<br />
<br />
Numéro TOKYO presents romance!&#8230;&#038; poison<br />
毒ロマンティックレビュー劇場</p>
<p>甘いだけはモードじゃない。モードだけでは遊びがない。2016年春夏はロマンティックなスタイルに毒を盛る“毒ロマ”スタイルがおすすめ。Numero TOKYOがお送りする“毒ロマ”劇場では、今すぐ欲しい新作の靴・バッグやヘアアクセサリーなどの小物と、おすすめ“毒ロマ”スタイリング12をご紹介。<br />
<br />
a drop of poison<br />
ロマンティックに毒をひとさじ</p>
<p>毒っ気のあるロマンティックなスタイルは、今シーズンの筆頭トレンド。色に色、柄にレースやフリルなどダークでメロウなムードを漂わせ最旬モードへ。<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアル・モード vol.62 tocix romanticism</p>
<p>2016年春夏コレクションに登場した豪華絢爛なルックたちに注目。優美な装飾が施されたピースでも、どこかエキセントリックさを潜ませて、多面性を孕むスタイリングに仕上げるのが今季流のドレスアップ。煌びやかなジュエリーで飾るよりも、コサージュやヘッドピースでヴィンテージライクな雰囲気を漂わせるのもポイントです。大胆なカラーリングや小物使いなどエッセンスをデイリーにも取り入れてみては。<br />
<br />
new age new romantic<br />
ニューエイジ・クリエイターズ</p>
<p>世界中で若き20代クリエイターの活躍が目覚ましい。今回は、“毒ロマンティック”という言葉に象徴されるクリエイターを厳選。アーティストのペティート・ミラー、ファッションデザイナーの中里周子やアンナ・ケイ、フォトグラファーのエレノア・ハードウィックやインゲラ・フラスティグに、自身のキャリア、表現にまつわるルーツについて迫った。SNSなどネットを駆使して世界とつながり、活躍を続ける彼女たちの声に注目してほしい。<br />
<br />
SRETSIS in wonderland<br />
スレトシス三姉妹の魔法にかけられた家</p>
<p>タイをベースにワールドワイドに活躍するブランド、スレトシス。仲良し三姉妹のクライ、ピム、マティーナによって生み出されるのは、いつまでも夢を見たい乙女心を映し出したロマンティックな世界。そんな彼女たちのエッセンスが詰め込まれた、インスピレーションの拠点となる自宅には不思議の国が広がっていた。いざ、彼女たちのワンダーランドへ迷い込んで…。<br />
<br />
boy meets girl<br />
二階堂ふみ×村上虹郎の“恋人ごっこ”？「うたかたの恋」</p>
<p>若手演技派女優として個性的な魅力の女優・二階堂ふみと新人ながら独特の雰囲気で存在感を放つ俳優・村上虹郎。次世代を代表するホットな二人が恋人同士を演じてくれた。少年の面影の中に男らしさを覗かせる彼とちょっと年上の大人びた彼女。恋する二人の、二人きりの世界を描く。プロジェクトを通して、彼の今に迫る。<br />
from girl to woman<br />
モードな表現に初挑戦！ きゃりーぱみゅぱみゅの新しい私</p>
<p>今年、デビュー５周年を迎えるきゃりーぱみゅぱみゅ。節目である年に、23歳の等身大の姿をモードな装いで表現してくれた。アーティスト“きゃりーぱみゅぱみゅ”の佇まいを脱ぎ捨てて、ハイヒールを履いた大人っぽいメイクとファッションに初挑戦。彼女に秘められた、大人の女性らしさへと迫る。<br />
<br />
neo world of art &#038; tech<br />
テクノロジー×アートの新領域</p>
<p>IT、バイオテクノロジー、人工知能——。これから訪れる巨大な変化を前にして、アートが今、未知の予兆に沸いている。最先端の技術とアートが融合したその先に、私たちは何を目撃するのか。変革の背景、鮮烈なる才能、最新情報からひも解く。「科学と融合するアートの未来」を、森美術館館長南條史生に聞いた。<br />
<br />
my defining moments<br />
西島隆弘インタビュー きっかけは“コレ”でした</p>
<p>名だたる監督や演出家から高い評価をうける、俳優・西島隆弘。２年ぶりの俳優業となった、月９ドラマ「この恋を思い出してきっと泣いてしまう」では、悩み多い御曹司を熱演している。AAAにソロ音楽活動、俳優業と何事も起用にこなす天才肌でいて、実はかなり理性的に物事を考えるタチ。俳優としてのターニングポイントや、俳優として、アーティストとしての思いを語ってくれた。</p>
</p><p></p><p>The post Romantic first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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