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    <title>Numero TOKYONina Utashiro / 歌代ニーナ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ミュージシャン、歌代ニーナにインタビュー「それでも強さを選びたい」</title>
        <link>https://numero.jp/20251227-utashironina/</link>
        <pubDate>Sat, 27 Dec 2025 01:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Nina Utashiro / 歌代ニーナ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今年、新曲「Mood Board」で大きな話題を呼んだミュージシャンの歌代ニーナ。雑誌編集者、モデル、スタイリストなどさまざまなキャリアを持つ彼女は、音楽だけでなくファッションやヘアメイクほか、あらゆる面から自身の世界観をストイックなまでに作り込む。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年12月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
一言で言語化する


	


<p>左：Marni 2025SS　右：Mukcyen 2026SS</p>
<p>──エディトリアルやファッションなどさまざまな表現を経て、現在は音楽を中心に活動していますが、どのように“自己編集”していますか。</p>
<p>「キャリアの起点が雑誌編集なので、音楽制作もエディトリアル思考です。EPは雑誌の『号』のようにコンセプトを決めて、そこからファッションストーリーのように曲を組み立てます。スタッフィングも雑誌と同じように『このストーリーは透明感が欲しいからこの人にお願いしよう』と、全てがその感覚なんですね。</p>
<p>今の時代、音楽性だけではなく、MV、ステージ演出、グッズ制作、SNSなど、アーティスト本人が全てのクリエイティブディレクションを担う必要があります。ビヨンセなど世界のポップアイコンはすでに実行しているし、アーティスト性が明確だからこそ、長年ファンに支持されている。そうなるためには『自分は何を売っているのか』を一言で言語化して、チーム全体が共有する必要があります。まずは自分の独自性を徹底的に見つめる作業です」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>──“自分らしさ”ということですか。</p>
<p>「よくそう言われますが、実際『自分にあって他人にないもの』ってそんなに多くないですよね。でも、自分は何がスペシャルなのかを理解していれば、それをパッケージするのはそんなに難しいことじゃない。それが『ブランディング』だと思います。『ターゲティング』じゃない。誰かに共感してもらおうとして表現するのは詐欺だと思うんです。私が好きなアーティストは、自分をさらけ出し、心の叫びをそのまま提示する人。それに共鳴する人が自然と集まってくる。私もそうありたいです」</p>
常に新しい強さを求めて
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──今、ご自身のクリエイションの中心にあるのは？</p>
<p>「『強くなりたい』。昨日の自分より強くなる過程を作品で見せています。1stEP『OPERETTA HYSTERIA』では、ヒステリック性から脱却する過程を公開する『強さ』。根底にあるのはいつも『強さは素晴らしい』というシンプルな信念です。私は『人間らしさ』よりも『超える』ことに興味があります。強さを求めると孤独や誤解を背負うことになるし、結局いつか人は死ぬ。それでも強さを選びたい。それを時代に合った形で落とし込むのが私の表現です。ファッションや音楽もそのためのツール。私のファンの皆さんは、その根底の部分に共鳴してくれるんだと思います」</p>
<p class="picture"></p>
<p>7月にリリースされた「Mood Board」では、リリックの中で、ジョン・ガリアーノ期のディオールに言及。それに続く、最新曲「The Devil Wears Dior」では、ディオールへの愛と映画『プラダを着た悪魔』のミランダをオマージュ。編集者、孤高の佇まい、エレガント、ヴィラン性の高さ、ニューヨーク、ファッションなどのミランダとの共通項を彼女の美学と強さで自己編集した。事前にTikTokに投稿された映像がMVに連動するというSNSを使った新しい展開も。今作は、作り込んだ世界観に軽快さが加わり、よりシャープに進化している。</p>
<p>──それに気づいたきっかけは？</p>
<p>「幼い頃から。いつだって世界は最悪で、誰も助けてくれないなら、攻撃されないぐらい強くなるしかない。これをちゃんと言語化できたのは7年ほど前。それ以来、誰に嫌われてもいいから、自分自身を裏切らないと決めています。自分の“記憶”に汚点を残さない潔癖さで、決めたことは完遂する。ダイエットでもダンスの練習でも、他者からの称賛よりも自己達成のほうが圧倒的に気持ちいい。スタイリッシュでスマートであることも、私にとっては『強さ』の一つ。</p>
<p>ただ、強さの定義は常に変化していて、最近は母性の包容力とすごみと、いつの間にか人を懐柔するようなユーモアの強さにも興味があります。友達になりたくなるような魅力も強さだと思う。今はそんな新しい強さを手に入れるフェーズなのかもしれません」</p>
<p></p><p>『Mood Board』<br />
</p>
<p>『mood:bored』<br />
</p>
<p>『The Devil Wears Dior』<br />
</p>
<p></p><p>The post ミュージシャン、歌代ニーナにインタビュー「それでも強さを選びたい」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>話題沸騰中の歌代ニーナの楽曲「Mood Board」がついに配信リリース！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250729-ninautashiro/</link>
        <pubDate>Tue, 29 Jul 2025 01:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[Nina Utashiro / 歌代ニーナ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>インデペントマガジン／クリエイティブチーム『PETRICHOR（ペトリコール）』を率い、モデルに北野武を起用したLOEWEのキャンペーンのスタイリストやi-D Japanのエディター、MARNIやKENZOのモデルなど多彩な活動を行うマルチクリエイター、歌代ニーナが話題の新曲「Mood Board」を配信リリースした。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>「Mood Board（ムードボード）」という言葉にかけて、「私があなたの参考にされてるの、知ってるよ」という意味と、「Mood: Bored（ムード：退屈）」＝「あなたのせいでムードが退屈になる」という意味を込めた、ちょっと小悪魔的なディストラックである「Mood Board」。プロデューサーはビヨンセ、マドンナ、ポスト・マローンといった世界のトップアーティストのサウンドデザインを手掛け、歌代ニーナのデビュー曲「AREA」でもおなじみのAkira Woodgrainだ。エッジーで挑発的なサウンド＆リリックは中毒性抜群！</p>
<p></p>
<p>先行してYouTubeで公開された「Mood Board」のMusic Videoは7月22日時点で282万再生を突破。SNSやYouTubeで紹介動画や解説動画などが投稿され、公開されてから1ヵ月弱が経つにもかかわらず、未だYouTubeの人気ミュージックビデオランキングにランクインしている。</p>
<p></p><p>また、配信リリースに伴いMusic Video内での本人着用衣装と同じグラフィックを施したTシャツ、ステッカー、そしてパンチラインを落とし込んだキャップも発売開始となった。<br />
</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
音楽、ファッション、アート……すべてのボーダーを越えた美しく独創的な歌代ニーナのクリエイティブを体験して。</p>
<p>歌代ニーナ『Mood Board』<br />
レーベル／PETRICHOR RECORDINGS<br />
フォーマット／Digital Single<br />
リリース日／2025年7月15日<br />
各種配信はこちらから</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




見たことない！を届ける気鋭の表現者たち。vol.5 ミュージシャン・歌代ニーナ 
Culture / 02 01 2023



</p>
<p></p><p>The post 話題沸騰中の歌代ニーナの楽曲「Mood Board」がついに配信リリース！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>見たことない！を届ける気鋭の表現者たち。vol.5 ミュージシャン・歌代ニーナ</title>
        <link>https://numero.jp/20230102-cue-for-something-new-5/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Jan 2023 09:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[Nina Utashiro / 歌代ニーナ]]></category>
		<category><![CDATA[見たことない！を届ける気鋭の表現者たち]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「これいったい何!?」と思わず見入ってしまうような“普通じゃない”を覚える作品に、いまワクワクが止まらない。<br />
それらを生み出し、私たちの感性を刺激してやまないアーティストやクリエイターをピックアップ！<br />
第5回はミュージシャン・歌代ニーナ（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』12月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
日常会話をヴィジュアルやサウンドに広げる
<p>「昨年、歌代ニーナ名義のアーティスト活動をスタートさせ、今年にかけて“ヒステリア”をテーマにシングル『ARIA』『ÉTUDE』『HYMN』とEP『OPERETTA HYSTRIA』を発表しました。インスピレーション源は日常会話。私は人間関係がストレスになりやすいのですが、仕事でいろんな方と一緒に作品づくりをしたり友達と話すなかで思ったことを主軸に、ヴィジュアルやサウンドを広げていきました。さらに今作は長い目で見て私のベースとなるようなものにもしたかったんです。私はバレエや乗馬を長くやっていたので、ルーツはクラシカルなもの。ホラーも好きなので、それらからイメージを膨らませていきました」</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>『ARIA』ミュージックビデオより　Photo：Takao Iwasawa</p>
<p>「『ARIA』のMVで泣いている表情を入れたかったのですが、簡単に泣けなかった。でも現場で精神的に追い詰められて泣くことができました。演技もできるようになりたいし、身体能力を上げることでクリエイティブの幅が広がると思うので、ここ数年は体をつくることに注力しています」　</p>
<p></p>
<p></p><p>「大学で美術史を専攻し、違う時代の違う作品を比較して相違点や類似点を見つけるという勉強をしていたので、何かと何かをリンクさせるのが得意に。例えば“この人のメンタリティはこういうライティングで表現できるな”とか。あと、絵画における光の描かれ方によって時代が見分けられるのでライティングのリファレンスを出しやすい。だから映像監督やフォトグラファーとのコミュニケーションはすごく取りやすいです」</p>
<p>「ロールモデルにしている存在というと、シルヴィ・ギエムというバレエ界に革命を起こしたバレリーナ。すごくパンクで影響を受けています。あと、コメディアンのデイヴ・シャペルのストーリーテリングの技術はラップ面で参考にしています。トークだけで人種や世代を超えて共通項が持てるのはすごいこと。“面白い”は正義だと思うので、ユーモアがない制作物は無理なんです」</p>
<p>歌代が編集長を務めるインディペンデントマガジン『PETRICHOR』。「参加アーティストを立て、私は一歩引いて編集長の役割に徹しています。謙虚さを忘れたくなくて、他人のものに染まる空間として必要」　『PETRICHOR MAGAZINE VOLUME 0』</p>
<p></p><p class="btn_entry">特集「見たことない！を届ける気鋭の表現者たち」をもっと読む</p>
<p>



見たことない！を届ける気鋭の表現者たち。vol.1 映画監督・長久允 
Culture / 26 12 2022



<br />




見たことない！を届ける気鋭の表現者たち。vol.2 井野将之 × PZ Opassuksatit 
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<br />




見たことない！を届ける気鋭の表現者たち。vol.3 ウィッグメーカー・河野富広 
Culture / 28 12 2022



<br />




見たことない！を届ける気鋭の表現者たち。vol.4 アーティストユニット・System of Culture 
Culture / 29 12 2022



</p>
<p></p><p>The post 見たことない！を届ける気鋭の表現者たち。vol.5 ミュージシャン・歌代ニーナ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>マルチクリエイター、歌代ニーナこと“Thirteen13”が初シングルリリース！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190802-thirteen13/</link>
        <pubDate>Fri, 02 Aug 2019 08:30:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
				<category><![CDATA[Nina Utashiro / 歌代ニーナ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ニューヨーク生まれ、東京育ちの歌代ニーナ。高校時代はモデルとしても活動し、コロンビア大学では美術史を専攻、帰国後はライターやエディターとして活躍しながら、Sudannayuzuyullyや二階堂ふみのスタイリングを手がけ、2018年11月には、“Thirteen13（サーティーン）”としてラッパーデビュー。さらに2018年3月にはインデペントマガジン＆クリエイティブチーム『PETRICHOR』を立ち上げた。</p>
<p></p>
<p>そんなマルチな活動を繰り広げる“Thirteen13”が、2019年8月2日（金）より、初シングルとなる「BLOOD」の配信をスタート。</p>
<p>楽曲プロデュースはTepppei、MVは映像制作をクリエイティブチームPERIMETRON、そしてクリエイティブディレクション、空間演出、ファッションを歌代ニーナ率いるPETRICHORが担当した。</p>
<p>&#8220;Thirteen13&#8243;が生み出す、剥き出しで強固な世界観に、ぜひ触れてほしい！</p>
</p><p></p><p>また、デビューEP『OMNIPRESENT（オムニプレゼント）』収録の「ハイクラスビッチ」「ロマンス」「ハッスルライフ」MVはYouTubeでも公開中。こちらも必見、必聴！　怒涛のパンチラインを受け止めて。</p>
<p><br />
「ハイクラスビッチ&#038;ロマンス」</p>
<p><br />
「ロマンス&#038;ハイクラスビッチ」</p>
<p><br />
「ハッスルライフ」</p>
<p>Thirteen13「BLOOD」<br />
リリース日／2019年8月2日（金）<br />
URL／www.youtube.com/channel/UCm4Oc16Tc6ChCM7r5VaOSYQ</p>
<p></p><p>The post マルチクリエイター、歌代ニーナこと“Thirteen13”が初シングルリリース！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>宮本彩菜、立花恵理、Una等も来場！「Kenzo」with CHOCO パーティスナップ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170428-kenzo-with-choco/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Apr 2017 11:58:20 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">
	

<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">CHOCOのスペシャルページはこちら</p>
<p></p>
<p>CHOCO（チョコ）<br />
LINEの人気キャラクター ブラウンの妹。ファッションアイテムには目がなく、おしゃれが大好き。 トレンドに敏感でSNSを多用する今どきのガール。 ファッショナブルな日常をInstagramで公開中。Instagram／@this_is_choco</p>
<p>Kenzo GINZA SIX<br />
オープン／2017年4月20日（木）<br />
住所／東京都中央区銀座6丁目10-1<br />
営業時間／10：30〜20：30<br />
Information／ginza6.tokyo/shops/1115<br />
HP／www.kenzo.com</p>
</p><p></p><p>The post 宮本彩菜、立花恵理、Una等も来場！<br>「Kenzo」with CHOCO パーティスナップ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>規格外な女性とは？「エクストリーム」な13人を一気見せ！</title>
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        <pubDate>Thu, 10 Nov 2016 12:13:45 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ファッション業界の流れを読み取ると見えてくる新しい潮流は、「時代はエクストリームな存在を求めている！」ということ。ヌメロ・トウキョウ最新号（#102）には、エクストリーム（＝規格外！）な女性たちがたくさん登場しています。常識を越えて時代を創る、現代の女神たちとは？ 特集の中に登場するアイコンはもちろん、この号には特集外のベージにも“規格外”な顔ぶれがずらり。そのラインナップを個性豊かな本人たちのInstagramとともにご紹介します。彼女たちの底知れぬ魅力に迫ったインタビューや美しいビジュアルは本誌でチェック！</p>
<p>p.48 Frida Gustavsson（フリーダ・グフタクソン）</p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> ~ one more from @numerotokyo w @ellenvonunwerth </p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  frida gustavsson (@fridargustavsson) on Oct 31, 2016 at 3:22am PDT</p>


<p></p>
<p>東京が大好きで、この秋には二度の来日が決まっているというスウェーデン出身のモデル。透き通るような肌、青い瞳、誰もが認める正統派の顔立ち…。可愛さとエッジさを兼ね揃えるフリーダは去年、フォトグラファーのヒャルマルと結婚し、休みの日には乗馬をしたり、ストックホルムでのんびりした生活を送っているという（「今月のカバーガール」より）。美しすぎるショートフィルムはこちら。 本誌ではファッションストーリーに加え、リアルなライフスタイルを明かしてくれた彼女の言葉にも注目。@fridargustavsson </p>
<p>p.52 とんだ林蘭</p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> 発売中のNumero12月号「エクストリーム」特集 扉ページのコラージュ担当させていただきました。</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  とんだ林 蘭 (@tondabayashiran) on Nov 7, 2016 at 8:17pm PST</p>


<p></p>
<p>特集巻頭「Extreme」のコラージュ作品を作成してくれたアーティスト。女性らしさに過激さとウィットを盛り込んだ作風が多くの人から支持を得ており、個展の開催、音楽アーティストやファッションブランドとのコラボレーションなど多方面で活躍している。「エクストリーム」をテーマに女性の象徴ともいえるリップを大胆にあしらったアイキャッチなヴィジュアルは一見の価値あり（「今月のゲストクリエイターズ」より）。今年開催された個展「THE FREAK SHOW」では、見世物小屋)をテーマに作品を制作。ペインティングを中心とした平面作品や立体コラージュなど、約20点が披露されて話題を呼びました。@tondabayashiran tondabayashiran.com</p>
<p>p.76 水原希子</p>
<p>https://instagram.com/p/BLByh07B8LG/?taken-by=i_am_kiko</p>
<p>モデルとして女優として世界を舞台に活躍を続ける彼女の独特なファッション観、表現力、そして物事の捉え方は人々を魅了してやまない。撮影のためにパリ滞在中だった彼女のシューティングとロングインタビューが実現。インタビューでは水原希子の自由で枠にはまらない生き方について語ってくれています。彼女のリアルなファッション観に迫るべく、撮りおろしたファッションヴィジュアルは、すべて私服。友人でもあるスタイリストのShun Watanabeと一緒に作り上げた、枠にはまらないファッションをぜひ！ @i_am_kiko</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">“規格外”な次世代モデルも登場！</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 規格外な女性とは？<br>「エクストリーム」な13人を一気見せ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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