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    <title>Numero TOKYO岐阜 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>田中シェンと行く岐阜 vol.4 体験アート編インスタ映え名所を巡る</title>
        <link>https://numero.jp/20180118-gifu04/</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jan 2018 10:40:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[Shen Tanaka / 田中シェン]]></category>
		<category><![CDATA[岐阜]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>養老天命反転地<br />
カラフルな空間はポップアートな世界</p>
<p><br />
© 1997 Estate of Madeline Gins.  Reproduced with permission of the Estate of Madeline Gins.</p>
<p>「ずっと行きたいと思っていた養老天命反転地! 特に気になっていたのが、カラフルな建物の『養老天命反転地記念館』です。中は、天井と地面に同じ凹凸が施されるため写真を反転するとまるで天井から落ちてくるような不思議な写真に」</p>
<p>『養老天命反転地』は、美術家・建築家の荒川修作＋詩人マドリン・ギンズのアートプロジェクトとして1995年に開園したテーマパーク。約18,000㎡の広大な敷地は、大半を斜面で構成されており、平衡感覚や遠近感覚を惑わす仕掛けが至るところに施されています。</p>
<p>
	
<br />
「アートの中に入りこめる空間は無条件にテンションがあがります。頭を使って、体をはって思いっきりポージング。せっかくなので、とっておきの一枚を撮るべく大胆に！がオススメです。トイレまでカラフルなのでお見逃しなく」　</p>
<p>※館内は滑りやすい箇所もございますので、写真撮影の際は十分ご注意ください。</p>
</p><p></p><p><br />
© 1997 Estate of Madeline Gins.  Reproduced with permission of the Estate of Madeline Gins.</p>
<p>「緑に囲まれながらも、地面に大きな日本地図が書いてあったり、わざと木が斜めに立っていたりと歩きまわるだけで、つっこみたくなるようなポイントがたくさん。まるでジブリの世界に入り込んだよう！」　</p>
<p>実際に宮崎駿さんも以前訪れたことがあるのだとか。アートな公園は、1日楽しめるスポットです。急斜面も多く、高台からは「楕円形のフィールド」を一望でき、迷路になっている『宿命の家』を見渡すことができます。そのほか暗闇を体験する『切り閉じの間』など五感を使って楽しめるスペースがあちこちに。</p>
<p><br />
© 1997 Estate of Madeline Gins.  Reproduced with permission of the Estate of Madeline Gins.</p>
<p>斜面に建てられた『精緻の棟』は、写真の画角を地面と平行にすれば、まるで人が傾いているような写真撮影が可能。</p>
<p>養老天命反転地(養老公園)<br />
住所／岐阜県養老郡養老町高林1298-2<br />
TEL／0584-32-0501<br />
URL／http://www.yoro-park.com/</p>
<p></p><p>多治見市モザイクタイルミュージアム<br />
レトロで温かみのあるタイルの魅力</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ジブリみたい…といえば、2016年6月にオープンしたばかりの多治見市モザイクミュージアムも必見。街中に突如現れる不思議な建物が目印です。見所はなんといっても、4階。大きな吹きっさらしの丸い窓から連なるモザイクタイルのオブジェが幻想的。空とのコントラストが素敵です」</p>
<p>タイルの生産地として栄えた多治見市。大正にまでさかのぼり、貴重な当時のタイルや生活雑貨も展示されています。</p>
<p>
	
<br />
「色とりどりの最新のタイルもずらりと並んでいて、将来タイルを飾った家に住みたいな…と妄想も膨らみます。実際にタイルを注文したり施工の相談もできるみたいです」</p>
<p>多治見市モザイクタイルミュージアム<br />
住所／岐阜県多治見市笠原町2082-5<br />
TEL／0572-43-5101<br />
URL／www.mosaictile-museum.jp/</p>
<p>
	
<br />
「モザイクタイルミュージアムに訪れた際には、徒歩5分の和菓子やさん陶勝軒にもぜひ！ タイルをイメージしたお菓子がとってもかわいいのでお土産にもぴったり」</p>
<p>陶勝軒<br />
住所／岐阜県多治見市笠原町2127-1<br />
TEL／0572-43-3041<br />
URL／toshoken.jimdo.com/</p>
<p></p><p>美濃市　美濃和紙の里会館＆美濃和紙あかりアート館<br />
和紙から広がる無限のアート</p>
<p class="picture"></p>
<p>2014年に「和紙：日本の手漉和紙技術」がユネスコ無形文化遺産に登録されたことで注目を浴びた「本美濃紙」。産地である岐阜県・美濃市には和紙を使ったアートが満載です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずは、「うだつのあがる町並み」へ。江戸時代から城下町として栄えていた地区は、保存地区として当時の面影を残した風情漂う街並みが魅力です。建物はそのままに、カフェやギフトショップが並んでいます。閑静な雰囲気が漂います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>梲（うだつ）とは、屋根の上の防火壁のこと（写真上）。江戸時代、うだつを設置するのには高い費用がかかったため、富の象徴として、“うだつのあがる”という言葉が生まれたようです。町並みにぴったりな着物に着替えて散策。近くの観光案内所へ電話しておけば気軽にレンタルが可能です。（レンタル費用は、1500円〜）</p>
<p class="picture"></p>
<p>IMG_1008</p>
<p>美濃市観光協会　観光案内所・売店「番屋」<br />
住所／岐阜県美濃市加治屋町1959−1<br />
TEL／0575-35-3660<br />
URL／www.minokanko.com/index.php</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>そこから歩いてすぐ見えてくるのが「美濃和紙あかりアート館」。和紙でつくられた手作りのあかりアートが数多く展示されています。背景の写真は、毎年10月に行われる「美濃和紙あかりアート展」の風景です。メインストリートにずらりと作品が並ぶ光景は幻想的で毎年多くの人が集う風物詩なのだとか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>美濃和紙あかりアート館<br />
住所／岐阜県美濃市本住町1901-3<br />
TEL／0575-33-3772<br />
URL／http://www.mino-city.jp/jp/tourist/history02.html</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「町並みのなかにある「カミノシゴト」というお店も和紙の素敵だグッズがたくさん。ドアに貼られているスノーフレイクがカワイイ。紙なのに透けていて涼やかな水うちわも名産みたいです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>カミノシゴト<br />
住所／岐阜県美濃市相生町2249<br />
TEL／0575-33-0621<br />
URL／kaminoshigoto.net/</p>
<p></p><p>「いままで見たことのなかった和紙のアートな一面に触れて興味深々。ユネスコ無形文化遺産に登録された「本美濃紙」の職人はわずか7人なんだとか。そんな貴重な伝統技術を、体験できると聞き「紙すき」にチャレンジしてきました」</p>
<p>IMG_4585</p>
<p>「美濃和紙の里会館」では、団体でなければ、予約なしでもすぐには紙すき体験をすることができます。職人が使う本物の用具で、楮100％の和紙による紙すき体験ができます。所要時間は、30分程度。</p>
<p>
	
<br />
「結構きのわくが重たく、力仕事であることを実感しました。でもオリジナルの絵葉書がつくれて大満足です。家族で訪れている方も多く、お子さんと体験したらすごいいい思い出になりそう！」</p>
<p>IMG_4540</p>
<p>美濃和紙の里会館<br />
住所／岐阜県美濃市蕨生1851-3<br />
TEL／0575-34-8111<br />
URL／www.city.mino.gifu.jp/minogami/</p>
<p>ポップなアートから、歴史溢れるアートまで体感できて、とっても刺激的な岐阜旅でした。</p>
<p></p><p>「最後に…随所におみやげスポットはたくさんありますが、荷物が増えると移動が大変なのも事実。岐阜県中の名産品やお土産がそろった話題のお店が岐阜駅内にもあるのでオススメ」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「THE GIFTS SHOP」は、家具や器から食品、お酒まで目白押し。セレクトもとっても洗練されていてここで選べば、通な友人へも間違いなしのお土産がそろいます。</p>
<p>
	
<br />
IMG_4967</p>
<p>「自分用に器を、友人たちには日本酒の小瓶を買って帰路へついたのでした〜」</p>
<p>THE GIFTS SHOP<br />
住所／岐阜県岐阜市橋本町1−10−1 アクティブＧ 2Ｆ<br />
TEL／ 058-212-3255<br />
URL／giftsshop.jp/index.php</p>
<p></p><p>The post 田中シェンと行く岐阜 vol.4 体験アート編インスタ映え名所を巡る first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>人気沸騰中のベトナム<br>世界遺産 vs アイランドリゾート</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>雲海シーズンはじまる「星野リゾート トマム」</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>気軽にパラオへ、楽園トリップ！</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>田中シェンと行く岐阜 vol.3 絶品グルメ肉&#038;スイーツ女子必見！</title>
        <link>https://numero.jp/20180115-gifu03/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jan 2018 05:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Shen Tanaka / 田中シェン]]></category>
		<category><![CDATA[岐阜]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>一度は食べたい最高級の味わい<br />
飛騨牛</p>
<p class="picture"></p>
<p>肉女子の方なら、一度は聞いたことがあるであろう飛騨牛を堪能すべく、ランチにレストラン「山勇牛一貫」へ。ここでは、繁殖から肥育までをすべて飛騨にある山勇牧場で行っています。いわば生粋の飛騨牛が食べられるお店。ランチメニューは、ステーキ、ハンバーグなどありますが、一番のオススメは溶岩焼き。日替わりで２部位提供されるので味の違いを目の当たりに。（写真下）</p>
<p><br />

	
<br />
「柔らかくってとろけました。本当に美味しかった〜。部位ごとに味の差があり、まったく違うものを食べている気分でした。新感覚で驚きです。メニューを見ていると普段聞いたことのないような部位も表記されていたので、思わず追加注文したくなりました。肉好きにはたまらないです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>山勇牛一貫<br />
住所／岐阜県飛騨市古川町南成町1-27<br />
TEL／0577-73-3929<br />
URL／hida-yamayuushi.com/</p>
</p><p></p><p>ハマる美味しさのB級グルメ<br />
豚ちゃん&#038;鶏ちゃん</p>
<p>スクリーンショット 2017-12-27 19.01.43</p>
<p>特別な日に食べたい飛騨牛。一方で、地元の人にとってより馴染み深いというのが、豚ちゃん(とんちゃん)＆鶏ちゃん（けいちゃん）です。お肉と味噌にキャベツなど好みの具材を加えて炒めた一品。家庭でも親しまれているおなじみの料理を地元民から人気の大安食堂（だいあん）にていただきます。</p>
<p>「一度食べたらやみつき！ 濃いめの味噌味が白いご飯とよく合います。何杯でもいけちゃいそう。平日でも混んでいるのにも納得」</p>
<p>IMG_0778</p>
<p>大安食堂<br />
住所／岐阜県下呂市萩原町上呂876<br />
TEL／0576-54-1456<br />
URL／j47.jp/daian/</p>
<p></p><p>旅を盛り上げる<br />
こだわりの和菓子店</p>
<p>IMG_3965_2</p>
<p>ごはんのあとはデザートということで、スイーツのイチオシもご紹介します。</p>
<p>岐阜の豊かな自然を眺めながらお茶を満喫できる「萬古庵」。下呂温泉地区に合掌作りの家を移築した「下呂温泉 合掌村」内にあるカフェ。わざわざ訪れたいほどの絶景です。人気メニューの萬古あんみつを舌鼓。</p>
<p>IMG_0752<br />

	
<br />
萬古庵<br />
住所／岐阜県下呂市森2369 下呂温泉　合掌村内<br />
TEL／0576-25-2239<br />
URL／gero-gassho.jp/restaurant/</p>
<p></p><p>本格和菓子を手作りで</p>
<p>IMG_1284</p>
<p>下呂にある「正華堂」は、昭和９年に創業した老舗和菓子店。栃の実せんべいの元祖として有名です。人気菓子「いちごみるく大福」、上生菓子など実際に店頭で売られているお菓子を作ることができる体験教室も実施しています。</p>
<p>スクリーンショット 2017-12-27 19.46.24<br />

	
<br />
　「ご主人の手本をみているととてもシンプルな動きなのに、実際に練り切りをやってみると力加減が難しくて…集中して楽しめました！ 商品と同じパッケージで持ち帰ることができるのも嬉しい〜。いちごみるく大福もふわふわで甘くて絶品でした」</p>
<p>正華堂<br />
住所／岐阜県下呂市萩原町萩原１２９４番地<br />
TEL／0576-52-1178<br />
URL／seikado-hagiwara.com/sub5.html</p>
<p></p><p>食べ歩き三昧の<br />
高山散策</p>
<p>スクリーンショット 2017-12-27 19.47.25</p>
<p>高山はもともと商業の町として栄えた地。その名残りもあり、「国選定重要伝統的建造物群保存地区」には菓子店、飲食店、お土産店などが並び、外国人観光客からも人気。商店街も活気があり、お団子や飛騨牛の一口寿司など食べ歩きを思う存分楽しめます。飛騨高山グルメを一挙に味わうならココ！</p>
<p>IMG_4199</p>
<p>「おみやげにぴったりなのが稲豊園の猫子まんじゅうとお花形の砂糖菓子。見た目も味もいいのでお土産に購入しました！ 和菓子のみならず、LE MIDIのかぼちゃプリンも美味ですよ〜。欠かせない飛騨牛握りは、お寿司やさん梗絲でいただきました。喫茶店やお茶処もたくさんあったので、空腹でいくのをオススメします！」</p>
<p>スクリーンショット 2017-12-27 19.46.45</p>
<p>
	
<br />
IMG_4124_2</p>
<p>和菓子処　稲豊園<br />
住所／岐阜県高山市朝日町2<br />
TEL／0577-32-1008<br />
URL／tohoen.com/</p>
<p>スクリーンショット 2017-12-27 19.46.06</p>
<p>プリン専門店　LE MIDI<br />
住所／岐阜県高山市本町2-3<br />
TEL／0577-36-6386<br />
URL／www.le-midi.jp/sukunakabocha/index.html</p>
<p class="picture"></p>
<p>創作郷土寿司　梗絲<br />
住所／岐阜県高山市本町2-82<br />
TEL／0577-37-2039<br />
URL／www.kyoushi.co.jp/</p>
<p>スクリーンショット 2017-12-27 19.45.49</p>
<p>スクリーンショット 2017-12-27 19.45.11</p>
<p>茶房　大野屋<br />
住所／岐阜県高山市上三之町29<br />
TEL／0577-33-9627<br />
URL／www.sabou-oonoya.com/</p>
<p></p><p>The post 田中シェンと行く岐阜 vol.3 絶品グルメ肉&スイーツ女子必見！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中シェンと行く岐阜 vol.2 観光編飛騨の小京都から下呂温泉へ</title>
        <link>https://numero.jp/20180116-gifu02/</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jan 2018 03:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>風情ある町並み散歩<br />
古川散策</p>
<p class="picture"></p>
<p>岐阜には、昔ながらの情緒あふれる美しい町並みが多く残されていて、古川は京都のように道が碁盤の目のように広がっています。「着物がこの町並みにはぴったり！　着替えると格段に気分があがります。呉服屋の大洞さんは、センスのいい着物の品揃えで、自分に似合うものを見立ててくれました。着付けの間、おしゃべりを楽しめるのもいいですね。地元の方とのお話しする機会があるとより旅を満喫できる気がします」</p>
<p class="picture"></p>
<p>染めと呉服　大洞<br />
住所／岐阜県飛騨市古川町本町2ｰ15<br />
TEL／0577-73-2209<br />
料金／着物の１日レンタル（着付け込み）　¥４,320</p>
</p><p></p><p>スクリーンショット 2018-01-10 21.16.51</p>
<p>古川は、毎年４月に行われる「古川祭」でも有名。気多若宮神社の例祭として地元民に受け継がれ、町全体で執り行われる迫力満点のお祭りです。「古川祭の起し太鼓・屋台行事」が2016年にユネスコ無形文化遺産に登録されて以来、さらに注目を浴びています。お祭りの時でなくても「飛騨古川まつり会館」では、その迫力を肌で感じられるので古川散策のマストスポット。</p>
<p>飛騨古川まつり会館<br />
住所／岐阜県飛騨市古川町壱之町14-5<br />
TEL／0577-73-3511<br />
URL／www.okosidaiko.com/</p>
<p></p><p>スクリーンショット 2017-12-26 14.32.41</p>
<p>また散策がてらに立ち寄りたいのが、多く立ち並んでいる酒蔵です。甘酒や原酒など豊富な種類を試飲して楽しめます。隣接しているので飲み比べれば好みにあった一本がみつかるはず。</p>
<p>スクリーンショット 2017-12-26 14.29.44</p>
<p>「渡辺酒造の甘酒が、すっきりとした口当たりのいい甘さで絶品！つい購入してしまいました」</p>
<p>渡辺酒造<br />
住所／岐阜県飛騨市古川町壱之町7-7<br />
TEL／0120-856-859<br />
URL／www.watanabeshuzouten.com/</p>
<p>IMG_3831</p>
<p>スクリーンショット 2017-12-26 14.34.26</p>
<p>蒲酒造場<br />
住所／岐阜県飛騨市古川町壱之町6-6<br />
TEL／0577-73-3333<br />
URL／www.yancha.com/</p>
<p></p><p>IMG_0631</p>
<p>地元の方との触れ合いといえば、体験講習もオススメです。せっかくなので可愛らしいつるしかざりの講習をうけてきました。着物などの端切れをつかって作るつるし飾りは、もともと江戸時代後期、静岡から伝わった節句の風習で、最近では飛騨地方でも親しまれるように。小さな一つのパーツを何個も組み合わせることで、壁飾りなどを作ることができます。</p>
<p>IMG_0641</p>
<p>「おばあさんに教わりながら、楽しくできました。ほんとうに温かい方ばかりで癒されます。手作りのお土産って記念に残りますね」</p>
<p>つるしかざり研究会<br />
TEL／090-2775-6178（代表：谷口）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ちなみに飛騨古川は、映画「君の名は。」のモデルスポットでもあるんです! 主人公・瀧が「糸守町」を探しに立ち寄った町の景色のモデルになっています。</p>
<p>
	
<br />
「散策の途中で聖地巡礼をして、なりきり再現写真を撮ってみるのも楽しいですよ」</p>
<p></p><p>モダンな雰囲気が魅力<br />
ヨーロピアンの優雅な装飾芸術<br />
飛騨高山美術館</p>
<p>スクリーンショット 2017-12-27 16.28.03</p>
<p>「アート好きとしては、旅先の美術館は気になるところ。モダンな雰囲気の建物が素敵です！」　</p>
<p>丘の上に建てられた飛騨高山美術館は、１９世紀末のヨーロッパを彩ったアール・ヌーヴォーやアール・デコ様式を中心に、優雅な装飾芸術を展示する装飾美術館。生活に寄り添ったインテリアアートのコレクション約1000点を収蔵しています。</p>
<p><br />
「ルネ・ラリック／シャンゼリゼ・ショッピング・アーケードの噴水」（1926年）</p>

	

<p>「こんな優雅なインテリアで生活を送っていた人のことをイメージしながら見てまわるとおもしろいです。ほとんどの場所で撮影可能なので、写真を撮りながら閲覧するとさらに盛り上がります」</p>
<p>飛騨高山美術館<br />
住所／岐阜県高山市上岡本町1-124-1<br />
TEL／0577-35-3535<br />
URL／www.htm-museum.co.jp/</p>
<p></p><p>宿泊は、美肌にみちびく<br />
下呂温泉</p>
<p>スクリーンショット 2017-12-27 17.29.05</p>
<p>岐阜旅の宿に迷ったら、下呂地域まで足を運んでみては？</p>
<p>下呂は日本三名泉の一つとしても有名。絹のような水質で、肌をなめらかにする嬉しい効果にも注目です。今回は、「紗々羅」に滞在しました。広々とした和モダンな雰囲気の館内に、和室の客室。温泉はもちろんのこと、岩盤浴も楽しむことができます。</p>
<p>IMG_0706</p>
<p>「露天の檜風呂がとっても気持ちよかったです。岩盤浴と温泉を堪能して体がいつもより温まりました。とっても癒される〜」</p>
<p>
	
<br />
「温泉宿のお部屋で食べるお食事って贅沢の極み。名産のお味噌をつかった料理など、白米好きにはたまらないおかずが盛りだくさん。たらふくいただきました！」</p>
<p>下呂温泉　紗々羅<br />
住所／岐阜県下呂市森1412-1<br />
TEL／0576-24-1777<br />
URL／www.sasara.co.jp/</p>
<p></p><p>The post 田中シェンと行く岐阜 vol.2 観光編飛騨の小京都から下呂温泉へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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            <ldnfeed:rel_subject>人気沸騰中のベトナム<br>世界遺産 vs アイランドリゾート</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>田中シェンと行く岐阜 vol.1 観光編世界遺産 白川郷の歩き方</title>
        <link>https://numero.jp/20180110-gifu01/</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jan 2018 01:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Shen Tanaka / 田中シェン]]></category>
		<category><![CDATA[岐阜]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>一面の銀世界は日本の誇り<br />
世界文化遺産・白川郷</p>
<p>世界文化遺産として国内外から脚光を浴びている白川郷。合掌造りの集落が雪によって白く染まる冬は、ベストシーズンの１つ。冬には毎週日曜日の夜、ライトアップされて幻想的なムードがさらに漂います。アクセスは、主要駅からでている白川郷直結のバスが便利。東京からの場合は、北陸新幹線で富山駅まで行き、そこから白川郷行きの高速バスに乗るのが快適なオススメルートです。富山駅からは1時間ほどで到着しました。</p>
</p><p></p>
	

<p>「まずキラキラな雪景色に感動! 鹿児島県出身なので、ここまであたり一面雪に囲まれた場所にきたのが初めてでした。いまでもここで生活をしている人がいて、雪かきしている姿など日常的な風景を見られるのも白川郷の魅力だと思います。いまなお時間を刻み続けている温かみを感じられました。世界遺産をこんなに自由に歩きまわれるって考えてみたらすごいですよね！」</p>
<p></p><p>IMG_0519</p>
<p>さて、初めて訪れる人への注意事項は、とにかく靴！ 雪が凍っているところが多く滑りやすいのでゴム底のシューズでないとすべります。これからは、積雪が2mに及ぶこともあるので長靴だとよりベターです。</p>
<p>食事は、ぜひ白川郷の郷土料理のすったて鍋がオススメ。大豆をすりつぶした濃厚なスープが優しい味わい。身体を芯からあっためてくれます。お食事処「合掌」では、ここでしか味わえないすったてラーメンも楽しめます。</p>

	

<p>お食事処「合掌」<br />
住所／岐阜県大野郡白川村荻町小呂2495-3<br />
TEL／0576-96-1419</p>
<p></p><p>IMG_0344</p>
<p>集落にはいくつか宿泊施設もあります。「合掌造りの室内に入ると、静寂な空気で、時の流れがゆっくりになるのを肌で感じます。囲炉裏でご飯を食べられるってとっても贅沢」。　合掌乃宿「孫右ェ門」は、約280年前に建てられた合掌造りの宿。一泊二食付きで、食事は囲炉裏のある大広間で楽しむことができます。</p>
<p>IMG_0358</p>
<p>IMG_0413</p>
<p>合掌乃宿「孫右ェ門」<br />
住所／岐阜県大野郡白川村荻町360<br />
TEL／0576-96-1167</p>
<p></p><p>スクリーンショット 2017-12-26 12.07.32</p>
<p>忘れてはならないのが、集落を上から眺めることができる天守閣展望台。古いもので400年ほど前に建てられた家屋が連なる光景は圧巻。「それぞれの家が同じ方向を向いているのは、風の流れと日当たりによる雪の溶けやすさを考えられてのことなんだとか。近くで見ている姿とはまた印象が違っていいですね」。スロープを15分ほど歩いて景色を楽しみながら上がるのもいいですが、専用のバスを活用するのも手。展望台が賑わっているときは、車道を少しくだったところにある駐車場からの眺めもよく、穴場です！　</p>
<p>IMG_0455</p>
<p>「白川郷を楽しむには、ゆっくり時間をとって滞在するのがオススメ。お店などに立ち寄って地元の人と触れ合ったり、脇の小道を歩いて行くと美しい光景が広がっていたりと味わい深い癒しスポットでした」</p>
<p></p><p>The post 田中シェンと行く岐阜 vol.1 観光編世界遺産 白川郷の歩き方 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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