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    <title>Numero TOKYO佐藤江梨子 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>佐藤江梨子インタビュー「クソババアを演じられる女優を目指して」</title>
        <link>https://numero.jp/talks39/</link>
        <pubDate>Wed, 04 Oct 2017 01:00:18 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
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		<category><![CDATA[佐藤江梨子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>グラビアアイドルとして絶大な人気を誇り、現在では映画・ドラマ・舞台と幅広い分野で、抜群の存在感を発揮する女優・佐藤江梨子。10月14日公開の映画『リングサイド・ストーリー』では、売れない役者でヒモ同然の恋人・村上ヒデオ（瑛太）を支えながら、ひょんなことから格闘技団体の広報に就職する江ノ島カナコを演じる。そんな彼女に、ダメ男を支えること、またプライベートでの子育てについて話を聞いた。</p>
<p>役者“あるある”満載！ 劇中と現実が交錯する瞬間も</p>
<p>──恋人役の瑛太さんとは、何度か共演されてますよね？</p>
<p>「同世代なので、なんどか現場でご一緒しているんですが、ちゃんと共演したのは今回で4回目です。映画『銀色のシーズン』（2008年）では瑛太さんに恋する幼馴染、ダイハツのCM『第３のエコカー』（2011年）では元カノだったので、恋人同士になったのは今回が初めて。しかも、10年以上同棲しているという役柄なので、やっとちゃんと付き合えたなと（笑）、ちょっと嬉しかったです」</p>
<p>──瑛太さんが演じる「ヒデオ」は、過去に大河ドラマの出演歴がありながら、今は売れない役者でプライドだけは高いというダメ男。かつては同じ劇団員、今は献身的に支える「カナコ」を演じてみてどうでしたか？</p>
<p>「一般的にヒデオはダメ男に見えるかもしれないけれど、私はそんなにダメなヤツだとは思いませんでした。役者って、男女問わずいつ売れるかわからない仕事だし、売れてる俳優さんでも、こういう時期を経験した人もいます。それに同じ劇団にいたけれど、恋人の才能に惚れ込んで裏方に回ることもよくある話ですから。ヒデオはダメな役者さんの典型を詰め込んでいるけれど、どこか愛おしい。こういう人って、周りにもいるなと思わせるキャラクターです」</p>
<p>──ヒデオがVシネの仕事を蹴ってパチンコ三昧でも、信じて支え続けるカナコに共感できますか？</p>
<p>「彼の才能にも、本人にも惚れ込んだのでしょうね。もう一度大河に出てくれるはず、カンヌ映画祭にも連れていってくれるはずだと信じているんだと思います。私自身は、財布からお金を抜いたり携帯を覗いたりするのはダメですよ。でもカナコはそれを許すくらいだから、相当、惚れてるんでしょうね。それに私だったら役者とは付き合いません。同業者だから、別れたあとに共演したら気まずいので」<br />
<br />
──演じながら現実とリンクするような感覚はあるのでしょうか。</p>
<p>「瑛太さんが来年の大河ドラマ『西郷どん』への出演が決まったときは、勝手に『良かったね、ヒデオ』と嬉しくなりました。瑛太さんご自身は、当たり前なんですけれどカッコいい方なんですよ。今回、ジムで身体を鍛えて日焼けしたりと役作りもされて。あるとき、ロケ現場で若い女性に囲まれたときに、私の後ろにひょこっと隠れたことがあったんですね。もちろん隠れられるわけじゃないんですけど（笑）。それがなんともヒデオらしい仕草で面白かったです」</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">格闘界のスター選手の素顔にキュン</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 佐藤江梨子インタビュー「クソババアを演じられる女優を目指して」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>佐藤江梨子・瑛太W主演ダメ男と献身女のファイト⁉︎ラブコメ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171002-ringside/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Oct 2017 03:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[cinema]]></category>
		<category><![CDATA[瑛太]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤江梨子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日本アカデミー賞、ブルーリボン賞など数々の映画賞を総なめにした、武正晴監督の大ヒット映画『百円の恋』から３年。待望の最新作『リングサイド・ストーリー』は、４年ぶり主演となる佐藤江梨子と実力派俳優・瑛太をW主演に迎えたファイト・ラブコメディ。脇を固める名優たちとともに、武藤敬司・武尊・黒潮“イケメン”二郎など、K-1×プロレス界のトップアスリートたちの豪華出演も話題を添えている。</p>
<p>同棲10年。7年前に大河ドラマに出演し、「カンヌ映画祭に連れていく」と宣言した恋人の村上ヒデオ（瑛太）。今やめっきり売れない役者になり、キャリアは下り坂。ヒモ同然の彼を支える江ノ島カナコ（佐藤江梨子）は、勤め先の弁当工場を突然、リストラされてしまう。<br />
生活を支えるために、カナコは就職活動をするが、プロレス好きのヒデオは、武藤敬司率いるプロレス団体「WRESTLE-1」が広報を募集していることを知り、勝手に応募してしまう。ひょんなことから格闘技の世界に足を踏み入れたカナコだったが、男たちが真剣に戦う世界に魅了され、仕事に邁進する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>一方で、オーディションに落ち続けるヒデオ。輝いていた頃のプライドから、マネージャー・百木（近藤芳正）がもぎ取ってきたVシネの大役を撮影当日にドタキャンする。挙句、仕事に夢中になっていくカナコが、浮気しているのではないかと疑い始め…。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヒデオが起こした事件により、リングでK-1チャンピオン・武尊と戦うことになったヒデオ。誰もが無謀に思えるその戦いに、どう立ち向かうのか。そして夢ばかり大きなダメ男ヒデオを、カナコはどこまで支え続けるのか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>映画にも登場する実在のプロレス団体「WRESTLE-1」から、武藤敬司や黒潮“イケメン”二郎、さらに「K-1 WGP」の武尊(たける)など、格闘技界のトップアスリートたちが多数出演。迫力満点の試合シーンや、普段は見られない裏側の様子も描かれ、格闘技ファンならずともスクリーンに見入ってしまうはず。格闘技ビギナーにも、おすすめの一本。</p>
<p>今作のために、『だめんず・うお〜か〜』著者の倉田真由美が書き下ろした漫画付きのチラシも完成！作品のシーンを切り出した漫画には、カナコとヒデオの物語が描かれている。<br />
<br />
<br />
<br />
女性がどうして「ダメ男」に胸キュンしてしまうのか！うっかりダメ男を支えてしまう理由は？倉田真由美の感想付きで、うざかわ男に鷲掴みされてしまう女心を解説。ぜひ、『リングサイド・ストーリー』で、答え合わせをしてみて！</p>
<p></p>
<p>『リングサイド・ストーリー』<br />
監督／武正晴<br />
出演／佐藤江梨子、瑛太、武尊、武藤敬司、黒潮“イケメン”二郎　他<br />
URL／ringside.jp/<br />
10月14日（土）より、新宿武蔵野館、渋谷シネパレス他にてロードショー</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">主演・佐藤江梨子のインタビューはこちら</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 佐藤江梨子・瑛太W主演<br>ダメ男と献身女のファイト⁉︎ラブコメ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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