<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYO仲間由紀恵 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/%e4%bb%b2%e9%96%93%e7%94%b1%e7%b4%80%e6%81%b5/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Wed, 22 Apr 2026 13:10:34 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=72308</guid>
        <title>女優、仲間由紀恵の転機「興味を広げてくれたのは『TRICK』」</title>
        <link>https://numero.jp/personality71/</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jun 2016 22:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[仲間由紀恵]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[Personality]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>大河ドラマの主演を務めた正統派女優であり、ときに最高のコメディエンヌでもある役者、仲間由紀恵。さらにはNHK 紅白歌合戦の司会を４回務めるなど、司会業にも定評がある。今さまざまな顔をみせてくれる彼女が語る、人生の転機とは？ </p>
<p>──仲間さんは高校生の頃から女優として活躍されていますが、ターニングポイントになった作品は？</p>
<p>「最初に自分の興味を広げてもらったのは『TRICK』だと思います。堤幸彦監督が独特の世界観の持ち主で、作品を作っているときも、まるで遊んでいるみたいなんです。その場のひらめきで『これやって』は日常茶飯事。撮影セットも、突然『ここにこんな看板を作って』と新たな要素が加わったり。現場の思いつきでどんどん変化するんです。その理由は『なんとなく面白いから』（笑）。一見いい加減にも思えるのですが、実際に映像が仕上がると、その思いつきがいいスパイスになったりするから不思議なものです」</p>
<p>──それは刺激的な現場でしたね。心持ちも変わりましたか。</p>
<p>「それまでは、仕事は真面目にきちんとやらなければいけないと思っていましたが、そんな硬い感覚を緩くほぐしてくれました。『大人のくせに！』と衝撃的でしたが（笑）、こんなに一生懸命、遊んでいる現場は初めてで、カルチャーショックでしたね。仕事って、楽しんでいいものなのだと。演技に関しても、それまでは自分の中で感情を密に充満させてから出す、というスタイルでしたが、もっと楽な感じでいいと教わった気がします」</p>
<p>──反対に、臨機応変さを求められたのでは？</p>
<p>「確かに、何でも対応しなければならない現場でしたね。堤監督ほどメチャクチャな要求をする監督は他にいません。最強です（笑）。『無理無理！』ということがいっぱいありましたが、それでも求められれば役者はやるしかない。例えば、現場でいきなり“この人のギャグをやってみて！”と、私の世代ではあまり知らない方のギャグなどを監督が真似て見せるのですが、なにせ元ネタを知らないので、監督の真似の真似をするしかない（笑）。花菱アチャコさんの『無茶苦茶でごじゃりまする』も、そんな無茶ぶりで生まれました。阿部（寛）さんは、ゆーとぴあさんのゴムパッチンをやらされていましたし（笑）。なぜなのか考えてみても、意味はわからない。そんなことが毎日、繰り返されていました（笑）」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">東京生活は驚きの連続</p>
</p><p></p><p>The post 女優、仲間由紀恵の転機<br>「興味を広げてくれたのは『TRICK』」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/06/da93c7f57b0b10d04bd547dbae74be3d.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/06/da93c7f57b0b10d04bd547dbae74be3d.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</title>
            <url>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=68586</guid>
        <title>仲間由紀恵の「きっかけ」堤幸彦監督との出会いが転機</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160528-yukienakama/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jun 2016 06:19:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[仲間由紀恵]]></category>
		<category><![CDATA[like]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>最初に自分の興味を広げてもらったのは『TRICK』</p>
<p>沖縄県出身、1995年に上京し、翌年映画デビューしたのはまだ高校生の頃。出演作を増やしていった仲間由紀恵は2000年、ドラマ『TRICK』のヒロインで一躍人気を博す。その後大ヒットドラマ『ごくせん』、NHK大河ドラマ『功名が辻』などで主演を務め着実にステップアップをしてきた彼女だが、堤幸彦監督作『TRICK』には特別な思い出があるのだとか。自身の価値観を変えるきっかけとなった撮影現場でのエピソードを、当時を振り返りながら語ってくれた。</p>


ヌメロ・トウキョウ 2016年7・8月合併号はこちら


</p><p></p><p>The post 仲間由紀恵の「きっかけ」<br>堤幸彦監督との出会いが転機 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/05/3d39337b34003a80bf69a60b15239775.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/05/42d0565d5bebe740e00d98dbdf444266.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>UKポップス・シーンの新星<br>注目のシンガー、フォクシーズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20160531-foxes/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>シャネルの人生に影響を与えた書物<br>CULTURE CHANEL『The woman who reads　読む女』</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20160531-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>甥との破滅的な関係を描いた<br>金原ひとみ渾身の長篇小説</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20160530-hitomikanehara/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>UKポップス・シーンの新星<br>注目のシンガー、フォクシーズ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20160531-foxes/</url>
        </related>
            <related>
            <title>シャネルの人生に影響を与えた書物<br>CULTURE CHANEL『The woman who reads　読む女』</title>
            <url>https://numero.jp/news-20160531-chanel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>甥との破滅的な関係を描いた<br>金原ひとみ渾身の長篇小説</title>
            <url>https://numero.jp/news-20160530-hitomikanehara/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=67854</guid>
        <title>Like♡</title>
        <link>https://numero.jp/magazine98/</link>
        <pubDate>Mon, 23 May 2016 08:05:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[キアラ・フェラーニ]]></category>
		<category><![CDATA[仲間由紀恵]]></category>
		<category><![CDATA[Takanori Iwata / 岩田剛典]]></category>
		<category><![CDATA[Go Ayano / 綾野剛]]></category>
		<category><![CDATA[like]]></category>
		<category><![CDATA[吉高由里子]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
		<category><![CDATA[ニッキー・ヒルトン]]></category>
		<category><![CDATA[Moonree / ムーン・リー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>#Love Me #Like Me #Follow Me<br />
SNSは、国境も言葉も愛も越えて&#8230;</p>
<p>21世紀はつながる世紀だ。SNSで私たちは地球の裏側にいる言葉も通じない女の子からインスタグラムにLike♡がもらえる時代に生きている。好きなものを見つけられ、その好きなものを誰かと共有できる。ファッションはそんな“好きなもの”の塊。なりきりスタイルに、アイキャッチーなアクセサリー、Like♡されるモードなファッションをめいっぱい楽しもう！</p>
<p class="picture"></p>
<p>Chiara Ferragni in TOKYO<br />
新世代のアイコン、キアラ・フェラーニ</p>
<p>世界各地でファッションインフルエンサーとして活躍するイタリア出身のキアラ・フェラーニ。来日を果たした彼女を独占取材。セルフスタイリングとともに、彼女のおしゃれ観をひもときます。</p>
<p>【お詫びと訂正】<br />
P.074、076 ウェブサイト名に誤りがありました。正しくは「The Blonde Salad.com」です。<br />
P.075 ４番目のタイトルに誤りがありました。正しくは「Director of Chiara Ferragni Collection」です。<br />
読者ならびに関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしました。お詫びして訂正させていただきます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>how to dress for “likes”<br />
いいね！がもらえるスタイリング</p>
<p>昨今のファッションシーンでは、SNSでいいね！をいかにもらうかが全てではないだろうか？ だから、大人の私たちだって、そんなブームに便乗してみたいじゃない!? この夏、たまには羽目を外して、全力でいいね！がもらえそうなファッションを、いち早くプレフォールを纏って楽しんで。</p>
<p class="picture"></p>
<p>my time to shine<br />
ニッキー・ヒルトンの幸せのかたち</p>
<p>“ヒルトン姉妹”として姉のパリス・ヒルトンとともに世界中から注目され、モデル、デザイナー、ソーシャライトとして幅広く活躍しているニッキー・ヒルトン。2014年7月、ロスチャイルド家の御曹司ジェームズ・ロスチャイルドと結婚し、この夏には出産を控えている。ファッションや結婚生活など、20の質問に答えてくれた。</p>
今月号は特別にニッキー・ヒルトンが<br />
カバーガールになったスペシャル版も同時発売！
SPECIAL SUMMER 2016 No 98
<p class="picture"></p>
<p>Insta-perfect<br />
煌めきに魅せられて</p>
<p>日本でインスタグラムのフォロワー数１位を誇る渡辺直美が小誌初登場。フォトジェニックなアクセサリーを身に纏いモダンな舞いを繰り広げる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>not just playtime<br />
30歳へ向けての輪郭づくり<br />
表現者、吉高由里子の新境地</p>
<p>「女優は疑似体験ができるから、感情を持った動物である人間に生まれて、いちばん贅沢な仕事に就けたのかも」と彼女は語る。日本を代表する女優のひとりである吉高由里子は、豊かな感受性を持つ魅力的な女性。天衣無縫でいつもフレッシュに見える彼女は、現在27歳。「30歳でも40歳になっても“今がいちばん楽しいよ！”と言っていたい」と、純真で率直な生き方で、私たちを惹き付ける。センシュアルな愛らしさを放つ、吉高由里子に迫ってみた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>only have eyes for you<br />
岩田剛典が恋人だけに見せる顔</p>
<p>映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』公開に先駆けて、EXILE／三代目J Soul Brothers岩田剛典がNuméro TOKYOに登場。話題のラブストーリーにちなみ、彼の今の恋愛観に迫った。恋人にしか見せないような、柔らかでいて強い表情にも注目して。</p>
<p class="picture"></p>
<p>your future blooms<br />
2016年下半期を大予言<br />
ムーン・リーの幸せになる星のお告げ</p>
<p>2016年の６月から12月の未来を、人気占星術家ムーン・リーが大予言。天災から世の中の動き、トレンドなどの未来予想図をズバリひもときます。12星座別の下半期のラッキーデーや恋のおまじないも！ “星のお告げ”を味方に、さらなる幸せと輝きを手に入れて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>men laid bare<br />
蜷川実花「裸のオトコ」綾野 剛　</p>
<p>オファーをかけてからじっくり時間がかかった。「特別な相手。だから緊張する」とお互いが言うように二人の撮影は仕掛け合いながら、鋭いナイフを交わすように始まった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>It&#8217;s Festival Season<br />
達人オススメの今行くべき夏フェス・ガイド</p>
<p>いよいよ夏本番、今年もフェスの季節がやって来ました。音楽を愛するクリエイターたちの口コミ情報をもとに、マニアックなものから大型メジャーイベントまで、国内外問わず、フェス通ならではの視点でピックアップした選りすぐりのフェスを紹介。</p>
<p>特別付録 コーチ「ダイナソー」ステッカー</p>
</p><p></p><p>The post Like♡ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/05/b1a278e1265c0cba8f58799a50f64559.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/05/98_h1_magazine_ec.jpg" />

                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=66911</guid>
        <title>Beautiful Life</title>
        <link>https://numero.jp/magazine72/</link>
        <pubDate>Sun, 27 Oct 2013 15:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Tori Matsuzaka / 松坂桃李]]></category>
		<category><![CDATA[Sofia Coppola / ソフィア・コッポラ]]></category>
		<category><![CDATA[VERBAL]]></category>
		<category><![CDATA[植田みずき]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木敬子]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
		<category><![CDATA[平尾賀世子]]></category>
		<category><![CDATA[谷川じゅんじ]]></category>
		<category><![CDATA[滝沢伸介]]></category>
		<category><![CDATA[おしゃれな人の美しい暮らし]]></category>
		<category><![CDATA[beautifullife]]></category>
		<category><![CDATA[滝沢眞規子]]></category>
		<category><![CDATA[蜷川実花]]></category>
		<category><![CDATA[仲間由紀恵]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
BEATUTIFL LIFE<br />
美しい時空間の作り方</p>
<p>自分の好きな物、本当にいいと思えるものに囲まれて過ごしたい。ファッションよりもちょっと長い時間をかけて築いていく心地よい空間や、そこでの気持ちの良い暮らし。おしゃれな人たちの自宅や部屋、ライフスタイルをお手本に、自分らしい美しい生活をスタイリングするためのヌメロ流暮らしのガイド。</p>
<p>part1：暮らし編<br />
田中杏子が、気になるあの人のライフスタイルを覗きに自宅を訪問。NEIBORHOOD代表兼デザイナー・滝沢伸介＆カリスマモデル・眞規子夫妻宅、JTQ代表・谷川じゅんじ＆HIRAO INC代表・平尾賀世子夫妻宅、藤原ヒロシ宅にお邪魔します！</p>
<p>part2：デコレーション編<br />
MEGUMI、蜷川実花、スタイリスト・佐々木敬子、ENFOLDディレクター・植田みずきの４人の自宅ディスプレー棚を公開。センスよく飾るポイントから、偏愛アイテムコレクションまで、自分だけの「小さな世界」を見せてくれた。</p>
<p>part3：テーブル編<br />
素敵な料理とテーブルウェアでホームパーティを開きたい！ 料理上手のスタイリスト・亘つぐみのテーブルおもてなし術を始め、テーブルスタイリングごと頼めるおしゃれなパーティケータリングを紹介。</p>
<p>part4：グリーン編<br />
植物のある心地よい住空間を叶えてくれる、ハイセンスなグリーンショップ。鉢植え一つから、テラスまで、オリジナルの庭をオーダーしよう！</p>
<p>part5：役立ち情報<br />
大切な洋服や靴のお直し、家にぴったりのオーダー家具…。美しい暮らしを支えてくれる、こだわり屋さん必見のプロの店をピックアップ。<br />
<br />
気になるあの人のおしゃれな暮らしを編集長・田中杏子が直撃取材！<br />
人気ブランドデザイナー・滝沢伸介＆カリスマ主婦モデル・眞規子夫妻のお宅を訪問</p>
<p>黒が基調のソリッドでミニマルな住空間に、夫婦の趣味とともに子どもたちとの生活を考えた工夫が上手に取り込まれている。そんな知恵やワザを田中杏子がくまなくチェック！ 参考にしたい生活のヒントやアイデアから滝沢家の行き着けのショップまで紹介。<br />
<br />
田中杏子のリアル・モード vol.40 nighttime mix-up</p>
<p>モードは着てこそ。小誌編集長、スタイリストでもある田中杏子が最新トレンドを提案。秋冬シーズンも終盤を迎え、ミックススタイリングを楽しみたい気分。ラグジュアリーな逸品には、あえてデニムやスウェットなどリラックスアイテムを合わせるのが田中杏子流ミックス。本誌初登場の大屋夏南が、リアル・モードで夜の街へと繰り出した。<br />
<br />
魅力全開！ 旬なメンズ、松坂桃李の素顔と私的な話</p>
<p>ドラマ、映画、舞台とますます輝いている若手俳優、松坂桃李がモードに挑戦。 男らしくて色っぽいジゴロ風スタイルに身を包み、 ひとりで映画を見ながらプライベートな時間を過ごす表情や仕草を捉えたビジュアル。 さらに、インタビューでは、仕事、女性観、プライベートの様子までを率直に語って くれた。 飾らない潔さが魅力的な等身大の松坂桃李を垣間見られる。<br />
<br />
仲間由紀恵のセンシュアルな美しさ</p>
<p>来年、デビュー20周年を迎える仲間由紀恵。「今の自分に満たされているというより、納得できている」と語る彼女から、凛とした芯の強さが伝わってくる。34歳となる彼女から感じられるものは、毎日丁寧に積み重ねた経験や奮励が、彼女の中で自然に呼吸していること。向き合うことで得られた“自然体”こそが、仲間由紀恵の魅力なのだ。知られざる彼女の“素”をロングインタビューでじっくり掘り下げ。自身が撮ったデジカメ日記で貴重なプライベートも公開！<br />
<br />
透け肌＆キメ肌…老けない肌はこだわりのベースメイクに！</p>
<p>秋冬は新作ファンデーションが豊作なシーズン。進化した技術が搭載されたベースメイクは、まるでなにも塗っていないような素肌を超えた絶品の“すっぴん”を実現。注目のアイテムを一挙公開！<br />
<br />
ソフィア・コッポラが語った新作と、好奇心のゆくえ</p>
<p>新作映画『ブリングリング』の公開を12月に控えたソフィア・コッポラの貴重なロングインタビュー！ 彼女の心をとらえ、新作の題材になったのは、セレブの家ばかりを狙って盗みを行っていたLAのティーンたち。彼女たちに興味を持った理由、撮影で訪れたパリス・ヒルトン宅やセレブについて思うこと、影響を受けた映画監督や写真家、自分の作品に求めていることなどについて赤裸々に語ってくれた。<br />
<br />
VERBALの頭の中を覗いてみました！</p>
<p>今月から始まった短期連載「AMAZING IN MOTION　あの人の頭の中を覗き見！」。初回は音楽のほか多方面で活躍中のVERBALが登場し、アーティストとして、ビジネスマンとして…、影響を受けた人、コト、モノに迫る。毎週土曜17時より、J-WAVEにて放送の「LEXUS AMAZING MOMENT」と連動中！<br />
<br />
どうしてこうなった？ “マッシュアップ系書店”最新事情</p>
<p>急告！ いま、本屋が超★進化を遂げている!!!!! そのこころは、“本屋×α”。本屋×ビール。本屋×雑貨。本屋×ヨガ……って、ヤケクソなのか!? いいえ。異業種の組み合わせ＝“マッシュアップ”なのである！どうしてこうなった。その謎を解き明かすべく、本屋「B&#038;B」を手掛ける内沼晋太郎さんに解説＆お店案内を頼み込んだ。街の本屋の未来から、蔦屋書店の新展開まで。“×α”で本屋はもっと萌え上がる…！</p>
</p><p></p><p>The post Beautiful Life first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/05/fc0a4c206eb9f394c625c25215703e6f-e1463420428728.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/05/e27c926e762cbf20379e4e881b97e1d9.jpg" />

                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=22407</guid>
        <title>仲間由紀恵が語った今の自分「満たされているというより、納得できている」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20131026-yukie-nakama/</link>
        <pubDate>Sat, 26 Oct 2013 05:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[仲間由紀恵]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><br />
15歳で芸能界入り。来年デビュー20周年を迎える女優・仲間由紀恵が10月28日発売のNuméro TOKYO 2013年12月号に登場。</p>
<p>20歳に『トリック』、22歳に『ごくせん』という大ヒット作の主演を務め、一躍国民的女優に。特に、『トリック』の現場を経験したことは本人にとっても大きく、「こだわりや遊びを惜しまない、枠に囚われずモノづくりをする方たちとの出会いに恵まれたことは、その後の私にすごくいい影響を与えてくれました」と話す。</p>
<p>これまで、メディアで自らのことを語る印象があまりない彼女。ふんわりと穏やかな佇まいだが、プライベートではジム通いやダイビングなど、意外にもアクティブな趣味を持つ。そういった“素”の自分と世間のイメージとのギャップについては、「仕事を活用して素の自分を形成すればいいという発想に変わってから気にならなくなりました」。一切の気負いがないその言葉は、彼女が根っからの“女優”であると感じさせる。</p>
<p>そのほかインタビューは、歳を重ねることによる仕事への意識の変化や、主演クラスで常に結果を求められることへプレッシャーから、パートナーに求める要素、ひとりの女性としての生き方などにも及んだ。「今は満たされているというより、納得できている」と語る彼女の、真面目で芯の強い人柄がうかがえる内容に。</p>
<p>また特集内では、リトルブラックドレスを真っ赤なリップで着こなした王道の女優風カットを筆頭に、ハイファッションと最新を身にまとった、ため息が出るほどに美しいビジュアルの数々を掲載。さらには、“すっぴん”ショットや、プライベートがうかがえる本人撮影のデジカメ日記と盛りだくさん。Numéro TOKYO 2013年12月号は10月28日発売。</p>
<p>※「」内はヌメロ・トウキョウ2013年12月号より抜粋<br />
 </p>
<p>‣掲載号の中身はこちらをチェック！</p>
<p class="picture"></p>

</p><p></p><p>The post 仲間由紀恵が語った今の自分「満たされているというより、納得できている」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2013/10/numero.jp_yukie_nakama.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2013/10/numero.jp_yukie_nakama.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>JILL STUARTのネイルサロンがプランタン銀座にオープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20131021-jill-nailsalon/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ランコム新アンバサダーにハリウッド女優のリリー・コリンズ！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20131009-lancome-lily/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>エスティ ローダー グループのピンクリボン（乳がん早期発見啓発）キャンペーン開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-2013105-pinkribbon/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>JILL STUARTのネイルサロンがプランタン銀座にオープン</title>
            <url>https://numero.jp/news-20131021-jill-nailsalon/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ランコム新アンバサダーにハリウッド女優のリリー・コリンズ！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20131009-lancome-lily/</url>
        </related>
            <related>
            <title>エスティ ローダー グループのピンクリボン（乳がん早期発見啓発）キャンペーン開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-2013105-pinkribbon/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
