<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYO中野裕太 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/%e4%b8%ad%e9%87%8e%e8%a3%95%e5%a4%aa/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Sun, 19 Apr 2026 08:58:30 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=104541</guid>
        <title>中野裕太インタビュー「ラブストーリーのほうがじつは僕、得意なんです」</title>
        <link>https://numero.jp/talks31/</link>
        <pubDate>Sat, 27 May 2017 13:18:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[中野裕太]]></category>
		<category><![CDATA[talks]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Facebookを通じて出会った台湾人女性のリンちゃんと日本人男性モギさんの、実話をもとにしたラブストーリーが話題だ。2014年には書籍『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』が出版。その人気に興味を持った谷内田監督が、最高と思えるスタッフを結集して同名映画を制作、撮影から２年近い歳月をかけてついに、５月27日に公開となった。夫のモギさんを演じるのは、2014年に活動の場を俳優１本に絞り、ストイックに自身の可能性を模索する中野裕太。ストイックというのは本人の申告ではなく、周りから見た感想である。あくまでも。</p>
<p>役者０歳として生まれ出ることができた記念すべき作品</p>
<p>──5月27日公開の映画『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』では、主演だけでなく、編集にも相当参加されたと聞いています。</p>
<p>全体の98％くらいは関わっているんじゃないかな。谷内田監督は、さまざまな可能性を排除せず、いいアイディアがあったら試してみようというスタンスの人。包容力があるんですよね。最初は自発的でしたが、最後は監督と編集マンと、チームとして作業していました。リンちゃん役の（ジェン・）マンシューもアイディアを送ってくれて、いろいろな意見を吸い上げて形にするのが僕の役目。それを監督にプレゼンして…。ディズニーのように何度も試写会を重ねて、アンケートの意見を参考に修正しました。</p>
<p>──素晴らしいチームができていたんですね。</p>
<p>監督の人徳でしょうね。完成までみんなを待たせてしまったけれど、小規模チームだからできたこともあって。他の現場ではできない、妥協のないいいものができたかなと思います。個人的なことを言えば、クランクアップは29歳の最後、９月末でした。で、10月に30歳を迎えて、その時、自分が０歳になった気がしたんです。Numero TOKYO本誌で篠山紀信さんに撮影してもらった2010年は、バラエティにも出演していたし、その後も紆余曲折あって…。でも、30歳になった時に、「これからは役者として歩んで行っていいよ」と言われた気がした。そういう意味では、自分にとって思い入れの深い作品です。この作品のおかげで生まれ出て、ヨロヨロと立ち上がって自分で羊水を洗い、へその緒を切った…という感覚(笑)。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">先の見えないトンネルにいる感覚は、今も続いている</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 中野裕太インタビュー<br>「ラブストーリーのほうがじつは僕、得意なんです」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/05/8305eac359cc6f99d1ae887a8d649cc4.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/05/af223faba9b192d59d315464807ed5b1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</title>
            <url>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=104556</guid>
        <title>facebookで生まれた本当の話映画『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170527-mamadame/</link>
        <pubDate>Sat, 27 May 2017 13:16:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[中野裕太]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ある日、facebookで知り合った台湾人のリンちゃんと日本人のモギサン。恋愛にはちょっと奥手の日本人男性と全力で好きな男性にアタックする積極的な台湾人女性、ふたりの恋愛模様を綴ったフォトブックをもとに、谷内田彰久監督が映画化した。ふたりを演じるのは、実話に合わせて、日本人である中野裕太と、実際のモデルとなったリンちゃん本人がピックアップした、台湾の人気女優のジエン・マンシュー（簡嫚書）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ふたりの知り合ったのは、日本が大震災に襲われた直後。<br />
日本のドラマやアニメが好きで大学でも日本語を専攻する台湾で暮らす女の子リンのfacebookに、日本人青年モギからメッセージが届く。モギは震災で復興支援に協力的な台湾の国民性や親日感情に興味を持ちメッセージを送ったのだった。ここから始まったSNS上でのやり取り。内容はたわいもないお互いの悩みや日々の出来事。そんなふたりがとうとう実際に台湾で会うことに。</p>
<p>チャットのやり取りから、お互いを意識し始め、徐々に生まれていく淡い恋心。好きとなったら一直線の女心と、モヤモヤと今ひとつ優柔不断な男心の掛け合いが、初々しくもあり、時にこっちまでまでじれったくなるもどかしさもあり、つい引き込まれてしまう。監督が台湾のハワイと表現する福隆をはじめ、士林、寧夏、饒河の夜市など、台湾の美しいロケーションと、ふたりの心の揺れ動きを繊細に絶妙に表現する音楽とともに展開する、甘酸っぱさ溢れる爽やかで微笑ましいラブストーリーに仕上がっている。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">中野裕太のインタビューはこちら
</p>
<p></p>
<p>『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』<br />
監督／谷内田彰久<br />
出演／ジエン・マンシュー（簡嫚書）、中野裕太 ほか<br />
原作／『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』モギサン・モギサン奥さん（新潮社）<br />
URL／http://mama-dame.com/<br />
2017年5月27日（土）より、新宿シネマカリテ、ユナイテッド・シネマ　アクアシティお台場ほか全国順次公開</p>
</p><p></p><p>The post facebookで生まれた本当の話<br>映画『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>陶芸家スティーブ ハリソン個展、東京＆京都にて開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20170526-steveharrison/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「A.P.C.」からチュニジア生まれの<br>生活雑貨コレクション誕生</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170525-apc/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>日本から世界へ！音楽＆ファッション＆アートのイベント「FANTASIA」初開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170525-fantasia/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>陶芸家スティーブ ハリソン個展、東京＆京都にて開催</title>
            <url>https://numero.jp/20170526-steveharrison/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「A.P.C.」からチュニジア生まれの<br>生活雑貨コレクション誕生</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170525-apc/</url>
        </related>
            <related>
            <title>日本から世界へ！音楽＆ファッション＆アートのイベント「FANTASIA」初開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170525-fantasia/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=66783</guid>
        <title>Art-Life</title>
        <link>https://numero.jp/magazine75/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Feb 2014 15:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[ラーメンズ片桐仁]]></category>
		<category><![CDATA[安藤美姫]]></category>
		<category><![CDATA[Kasumi Arimura / 有村架純]]></category>
		<category><![CDATA[加賀美健]]></category>
		<category><![CDATA[Tadanori Yokoo / 横尾忠則]]></category>
		<category><![CDATA[小橋賢児]]></category>
		<category><![CDATA[中野裕太]]></category>
		<category><![CDATA[今宿麻美]]></category>
		<category><![CDATA[Taro Okamoto / 岡本太郎]]></category>
		<category><![CDATA[草間弥生]]></category>
		<category><![CDATA[アートだらけの楽しい暮らし]]></category>
		<category><![CDATA[art-life]]></category>
		<category><![CDATA[YOU]]></category>
		<category><![CDATA[Takumi Saitoh / 斎藤工]]></category>
		<category><![CDATA[マリエ]]></category>
		<category><![CDATA[3JSB]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
特集！ ファッションからライフスタイルまで<br />
日常をアート気分で楽しもう</p>
<p>アートな服をデイリーに</p>
<p>今季ランウェイを賑わせたのは、ヴィヴィットなカラーやダイナミックなモチーフのアートピースのような存在感のあるスタイル。そんなパンチの効いたアイテムを、デイリーに派手シックに着こなす技、教えます。</p>
<p>・田中杏子のリアルモード特別編<br />
・アートな感覚を楽しむスタイリング講座<br />
<br />
アートだらけの楽しい生活</p>
<p>アートなんて無縁…と思っていても、実は日常にはアートがあふれている。有名アーティストが手がけた誰もが知っているアイテムや、インテリアになるデザインの日用品…。見ているだけでワクワクするようなお気に入りの品だって立派なアート。もっと気軽に楽しく、アートなセンスを取り入れた暮らしを！</p>
<p>・チュッパチャップスはダリのデザインって知ってた？ 身の回りにあるアートを探せ！<br />
・横尾忠則の皿、草間弥生のティーセット、岡本太郎の椅子 etc.… アーティストが手がけた使えるアート<br />
・マリエ、今宿麻美、中野裕太、小橋賢児 etc.…　あなたの“アート”見せて下さい！<br />
・ラーメンズ片桐仁×アーティスト加賀美健対談　日常にあるアートとは？<br />
<br />
アートでパワフルなコレクションアイテムをリアルに着こなす術</p>
<p>力強いメッセージが込められ、アーティスティックなシーズンとなった2014年春夏。そんな大胆なコレクションは、ランウェイを歩くモデルのように着るのが素敵だけれど、全部は買えないし、体型も違うし…何よりリアルに街で着て歩きたい！そんな願いを叶える企画がここ。今季一番アートでパワフルなコレクションを発表した8ブランドのコレクションアイテムをリアルに着る術、お教えします！<br />
<br />
YOUが『黒い服』をプロデュース！？</p>
<p>YOUがフォーマルをテーマにしたカプセルコレクションPEELSLOWLYをディレクション。「ブラックフォーマルで気軽に買える素敵なものがなかったから、自分で作ってみちゃった。普段も着れたらお得でしょ」。おしゃれ番長YOUがプロデュースしたとあって、おしゃれな上に２万円台のアイテムがメイン。誰もがこんな新しいフォーマルウエアを待っていたはず。<br />
<br />
人気急上昇の次世代女優をクローズアップ<br />
有村架純が開花するとき</p>
<p>次世代ヒロインとして注目を集める21歳。『あまちゃん』で春子のアイドル時代をみずみずしく演じた有村架純。デビュー４年目で“国民的な存在”へと着実に成長し、輝きを宿す女優としての名を刻みつつある。大きく羽ばたき出した彼女の今を大特集。<br />
<br />
異彩を放つ俳優、斎藤 工</p>
<p>セクシーな大人の男から、個性あふれるくせ者まで、多彩な役柄で私たちを魅了する俳優、斎藤 工。いわゆるイケメンであることが、彼の本来の魅力のかせになっているのではと思うぐらい、その素顔は独創的だ。<br />
<br />
三代目 J Soul Brothers伝説</p>
<p>前号から待望の短期連載がスタート。今回は1月から始まった全国ツアー「BLUEIMPACT」の東京・代々木公演の楽屋入りをパパラッチ。日本各地を飛び回る多忙な彼らに会えるチャンスはここだけ。個性が際立つお洒落な私服で登場したメンバーたちから、東京公演初日に向けた熱いメッセージを聞くことができた。<br />
<br />
アスリート、母として、ひとりの女性として。<br />
26歳で訪れたターニングポイント　安藤美姫がリンクに残した軌跡</p>
<p>昨年末、現役引退を表明したフィギュアスケーターの安藤美姫。アスリートとして表現者として、勝つこと以上に、「自分というものを持つこと」を常に追求し、17年間の競技生活に幕を閉じた。現在26歳。娘を出産し、母として、アスリートとして新しい一歩を踏み出した。正真正銘、唯一無二のトップアスリートの素顔を大解剖。素を写し撮ったビジュアルとロングインタビュー、プライベートのデジカメ日記も掲載。<br />
<br />
東京コーヒーニューウェーブ</p>
<p>第３次コーヒーブームの今。大手セルフサービスショップから純喫茶の進化形的コーヒー屋、ギャラリーなどを併設する個性的なコーヒーショップまで、コーヒー好きもそうでない人も楽しめる空間が人気。古今東西、コーヒーショップは”人と人をつなぐ”とっておきの場所。コーヒーショップ文化を楽しむTIPSをチェックして。</p>
</p><p></p><p>The post Art-Life first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/05/N75_p224-225_coffee-e1463417498980.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/05/N75_magazin.jpg" />

                </item>
</channel>
</rss>
