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    <title>Numero TOKYO中村里砂 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>中村里砂が旅した「Gucci」とフィレンツェPart.3 ショッピング編</title>
        <link>https://numero.jp/guccifirenze-part3/</link>
        <pubDate>Wed, 08 Nov 2017 00:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[中村里砂]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>お土産にもぴったり！<br />
フィレンツェに来たら行くべきおすすめショップ4軒</p>
<p>世界遺産の街フィレンツェの観光の合間に、ショッピングはいかが？ 優雅な雰囲気を纏ったフィレンツェならではのショップを厳選してご紹介。お土産にもぴったりなので、ぜひ参考にしてみて。</p>
<p>#01<br />
　Gucci Firenze Flagship</p>
<p>フィレンツェにある「Gucci」の<br />
フラッグシップストアをまずはチェック！</p>
<p>世界遺産の街フィレンツェはルネサンス芸術ばかり？…と思いきや、さまざまなイタリア著名ブランドの本店も立ち並ぶ、ファッションの街でもある。「グッチ」が生まれた街フィレンツェにも、もちろんフラッグシップストアが。クリエイティブ・ディレクター、アレッサンドロ・ミケーレの世界感をこの創設の街で体感してほしい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Gucci Firenze Flagship<br />
住所／Via Tornabuoni 73r &#8211; 81r Firenze<br />
電話／+39 055 264011<br />
URL／www.gucci.com</p>
</p><p></p><p>#02<br />
Officina Farmaceutica di Santa Maria Novella<br />
サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局</p>
<p>まるで美術館のような、<br />
フィレンツェ発コスメティックブランドの本店！</p>
<p>フィレンツェに来たら絶対に訪れてほしいのが、今や世界中にショップ展開されている「サンタ・マリア・ノヴェッラ」のフィレンツェ本店。歴史は古く1612年創業という、現存する世界最古の薬局だ。もともとは、サンタ・マリア・ノヴェッラ教会付属の薬局で、修道士たちのために薬草の調合を行っていたのがはじまりとされる。まるで美術館に来たかのような建物は、扉を開いた瞬間から良い香りに包まれ、優雅な世界に引き込まれるはず。最新コスメはもちろんのこと、歴史的な貴重な品々も展示されており、コスメティックの歴史も学べる、特別な空間だ。</p>
<p>170528_170819-iloveimg-converted-e1509046812772</p>
<p>こちらは、1600年代〜1848年まで販売室として使われていたスペース。ショーケースの中に展示されているのは、年代ごとの薬やパフューム。</p>
<p>170528_172633-e1509046929135</p>
<p>この美しい空間が現在の販売ホール。もともとは、修道院内部の教会として使用されていたスペースなのだとか。豪華なフレスコ画に彩られた天井にも注目！</p>
<p>170528_171505-iloveimg-converted-e1509046873552<br />
170528_172013-iloveimg-converted-e1509046898787</p>
<p>昔ながらの製法で作られているパフュームや石鹸など。お土産にしたら喜ばれそうなおしゃれなパッケージ！</p>
<p></p><p>170528_175254-iloveimg-converted-e1509047075658<br />
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<p>薬局の奥には、とっても雰囲気の良いお花屋さん、そして、落ち着いた雰囲気のティールームもあります。見た目も可愛いリキュールやハーブティで、優雅なティータイムを堪能してみて。</p>
<p>170528_174558-iloveimg-converted-e1509047019315<br />
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<p>さらに奥には博物館が。古い機械や貴重な薬の壺など、興味深いものであふれていました。ショピングにティータイムに博物館に…と、400年間のフィレンツェの美と健康を支えてきたサンタ・マリア・ノヴェッラ薬局は、もはや、ショッピングという枠を超えた特別な体験ができるスポットです。</p>
<p>Officina Farmaceutica di Santa Maria Novella<br />
住所／Via della Scala,16,50123 Firenze<br />
電話／+39 055 216276<br />
URL／http://www.smnovella.it</p>
<p></p><p>#03<br />
Migone<br />
ミゴーネ</p>
<p>フィレンツェ土産はここで決まり！<br />
老舗お菓子屋さんの可愛いお菓子</p>
<p>お土産は何にしようかな…と迷ったら、ぜひのぞいてもらいたいお店が、1919年創業、老舗のお菓子屋さん「ミゴーネ」。ウィンドウにはカラフルなキャンディやフィレンツェのシンボル、ドゥオモのボックスなどが並び、その可愛さにテンションが上がること間違いなし。店内も、色とりどりにディスプレイされたキャンディ、美味しそうなビスケットやチョコレートなど、眺めているだけで楽しくなるお菓子がいっぱい！</p>
<p>170528_214512-iloveimg-converted-e1509049046799</p>
<p>果物の形をかたどったキャンディにドゥオモのクーポラ、洗礼堂、鐘楼のボックス。これぞまさしく「ザ・フィレンツェ」土産！</p>
<p>170528_214947-e1509048990766</p>
<p>カラフルなキャンディはすべて手作り。100%フルーツを固めて作ったゼリーなど、素材と品質を徹底的にこだわり、伝統の味を守り続けているお店なのだ。可愛くラッピングされたルックスも◎</p>
<p>170528_214647-e1509049019853</p>
<p>Migone<br />
住所／Via dei Calzaiuoli, 87r, 50123 Firenze<br />
電話／+39 055 214004</p>
<p></p><p>#04<br />
La Bottega Dell’olio<br />
ラ・ボッテーガ・デッローリオ</p>
<p>イタリア土産に間違いなく喜ばれる、<br />
エキストラバージンオイル専門店</p>
<p>イタリアといえばオリーブオイルを買わずに帰ることはできません。自分の旅の思い出にも友人へのお土産にもおすすめなのが、オリーブオイル専門店「ラ・ボッテーガ・デッローリオ」。このお店は、エキストラバージンオイルに特化し、トスカーナ産をはじめ、オーナーさんが厳選したオリーブオイルが揃っている。またオリーブオイルだけではなく、キッチン雑貨やオリーブオイルを使ったコスメまで販売。利き酒ならぬ利きオリーブオイルも体験できるので、必ずお気に入りの一本が見つかるはず。</p>
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<p>これが、利きオリーブオイル&amp;バルサミコ酢コーナー。ちなみにお土産にオリーブオイルを買う場合、ビンだと割れやすく重いので、アルミ缶入りのオリーブオイルがおすすめです。</p>
<p>La Bottega Dell’olio<br />
住所／Piazza Del Limbo,4/R ,Firenze<br />
TEL／+39 055 2670468<br />
URL／www.labottegadelloliofirenze.it</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜中村里砂・衣装クレジット＞<br />
Tシャツ ¥140,000　スカート ¥115,000　アイウェア ¥42,000 　レザーチョーカー ¥82,000　スニーカー ¥105,000／すべてGucci</p>
<p>Gucci<br />
お問い合わせ／グッチ ジャパン カスタマーサービス<br />
TEL／0120-88-1921<br />
URL／www.gucci.com</p>
<p></p><p>The post 中村里砂が旅した「Gucci」とフィレンツェPart.3 ショッピング編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>中村里砂が旅した「Gucci」とフィレンツェPart.2 オシャレなカフェ&#038;フード編</title>
        <link>https://numero.jp/guccifirenze-part2/</link>
        <pubDate>Tue, 07 Nov 2017 01:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[中村里砂]]></category>
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		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>オシャレで美味しい！<br />
フィレンツェのおすすめカフェ&amp;フード編</p>
<p>花の街フィレンツェには、美味しそうなカフェ、パニーノ、ジェラート屋さんが数多くあり、食べ歩きも楽しめる美食の街。観光に疲れた時にぜひ立ち寄ってほしい、ヌメロおすすめの３軒を厳選してご紹介します！</p>
<p>#01<br />
Ino<br />
イノ</p>
<p>パリパリのパンに病み付き！<br />
素材にこだわり抜いた大人気パニーノ屋さん!!</p>
<p>イタリアといえばパニーノを食べないわけにはいきません。「イノ」はウフィツィ美術館すぐそばにある、パンや素材にこだわりがある人気のパニーノ屋さん。人気なだけにお店はいつも満員！ メニューを見ればわかるように、たくさんの種類がありますが、いろいろトライした中で、一番のおすすめはモルタデッラハムとパルメジャーノチーズクリームのパニーノ！ パリパリで香ばしいパンに、薄くスライスされた柔らかいモルタデッラハムと濃厚なチーズクリームのバランスが絶妙で病み付きに。その美味しさは、滞在中２回も通ってしまったほど（笑）。</p>
<p><br />
</p>
<p>本日のおすすめを聞いて買うのもおすすめ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>「イノ」は、厳選されたハム、チーズ…など、とにかく素材にこだわっているお店！ 濃厚でとにかく美味しい、どんなパンにもぴったりのパルメジャーノチーズクリームは購入も可能。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この写真はパニーノ２つ分ですが、１つでもお腹がいっぱいになるボリューム！</p>
<p>Ino<br />
住所／Via dei Georgofili, 3r/7r, 50122 Firenze<br />
TEL／+39 055 219208<br />
URL／www.inofirenze.com</p>
</p><p></p><p>#02<br />
Gelateria Carabe&#8217;<br />
ジェラテリア・カラベ</p>
<p>フルーツ系ジェラート好きにイチ押し<br />
シチリア風ジェラート</p>
<p>クリーム系よりも、フルーツ系のさっぱりとしたジェラートが好きという方におすすめなのが、アカデミア美術館近くにある「ジェラテリア・カラベ」。フィレンツェにはたくさんのジェラート屋さんがありますが、多くは観光客向けの偽物ジェラートなんだとか…。ここは、シチリア風ジェラートのお店で、原材料にこだわった手作りのヘルシーなジェラート屋さんとして、地元の住人からも大人気！ シチリア風は、フルーツ感が強くジューシーなのが特徴。旬なフルーツをたっぷり使ったジェラートをチョイスして。</p>
<p>170528_210922-e1509049114771</p>
<p>里砂さんはストロベリーをチョイス。</p>
<p>Gelateria Carabe&#8217;<br />
住所／Via Ricasoli,60r,50122 Firenze<br />
TEL／+39 055 289476<br />
URL／www.parcocarabe.it</p>
<p></p><p>#03<br />
Rivoire<br />
リヴォワール</p>
<p>老舗気分が味わえる、<br />
シニョリーア広場にあるカフェ リヴォワール</p>
<p>フィレンツェに数多くあるカフェの中でも、老舗の雰囲気を味わいたいならシニョリーア広場にある「リヴォワール」へ！ 創業1872年、フィレンツェで最も古いカフェの一つといわれている老舗中の老舗だ。特筆すべきは、ヴェッキオ宮殿を一望できるグッドロケーション！ フィレンツェの街の雰囲気を十分に堪能もできるカフェなのだ。メニューは、デザートのみならず、カクテル、サラダ、パニーノなどの食事やドリンクなども充実。ヴェッキオ宮殿を眺めながら、老舗の味を優雅に満喫してみて。</p>
<p>170530_215424-e1509048729718<br />
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<p>「リヴォワール」は、フィレンツェがイタリア王国の首都であった頃、サヴォイア元王家の専属チョコレート職人であったエンリコ・リヴォワールによって創業されたという、もともとはチョコラテリア。店内には手作りチョコレートがずらりと並びます。</p>
<p>170530_215727-iloveimg-converted-e1509048690695</p>
<p>観光客でごった返すシニョリーア広場。外のテラス席は混んでいるのですが、店内はわりと静か。ゆったりとした時間を過ごせます。</p>
<p class="picture">170530_220112-iloveimg-converted-e1509048674748</p>
<p>日本語で書かれたメニューも！</p>
<p>5ef65a233ca14532ad9cc86dc04ff695-0</p>
<p>チョコレートメニューがやはりおすすめ。このチョコレートムースはとっても濃厚で美味でした！</p>
<p>Rivoire<br />
住所／Piazza della Signoria 4r, Firenze<br />
電話／+39 055 214412<br />
URL／www.rivoire.it</p>
<p>＜中村里砂・衣装クレジット＞<br />
Tシャツ ¥140,000　アイウェア ¥42,000　レザーチョーカー ¥82,000／すべてGucci</p>
<p>Gucci<br />
お問い合わせ／グッチ ジャパン カスタマーサービス<br />
TEL／0120-88-1921<br />
URL／www.gucci.com</p>
<p></p><p>The post 中村里砂が旅した「Gucci」とフィレンツェPart.2 オシャレなカフェ&フード編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>中村里砂が旅した「Gucci」とフィレンツェPart.1 観光スポット編</title>
        <link>https://numero.jp/guccifirenze-part1/</link>
        <pubDate>Mon, 06 Nov 2017 02:28:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[中村里砂]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>芸術の街フィレンツェに来たら絶対に行くべき！<br />
歴史と文化を感じる観光スポット</p>
<p>1921年、イタリア・フィレンツェにて誕生したグッチ。ルネサンス文化が花開いた街フィレンツェは、ブランドの創設の地であり、今も卓越した技術や才能を生み出し続ける、グッチと非常に所縁の深い街なのだ。そんなフィレンツェ歴史地区は、徒歩で回れるほどの小さな街ながら、街並みからアートまで見どころがたっぷり！ まずは、フィレンツェに来たらここだけは絶対に外してはいけない、4つの観光スポットをお届けします！</p>
<p>#01　<br />
Galleria degli Uffizi<br />
ウフィツィ美術館</p>
<p>国宝級の名画を所蔵。<br />
世界最大のコレクションを誇るウフィツィ美術館</p>
<p>ルネサンス期、フィレンツェを支配し栄華を極めていたのがメディチ家一族。そのメディチ家の当主コジモ１世が建築家のジョルジョ・ヴァザーリに設計を依頼し、16世紀に建てられたのがウフィツィ美術館だ。イタリアを代表するこの美術館には、長い年月をかけてメディチ家が収集してきた、レオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、ボッティチェリ、ラファエロなどのルネサンス期を代表する国宝級の作品が所蔵されている。その展示作品は約2500点ともいわれ、展示室も45室と、すべて鑑賞するには１日がかりの大仕事…。なので、ポイントを絞って鑑賞するのがおすすめ！　ボッティチェリの『ヴィーナスの誕生』と『春（ラ・プリマベーラ）』はお見逃しなく。</p>
<p class="picture"></p>
<p>名画が揃う世界的な美術館なだけあり、行列覚悟。なので、訪れる方は事前にネット予約をおすすめします。</p>
</p><p></p><p>170528_185150-iloveimg-converted-e1509049321837<br />
170528_185419-iloveimg-converted-e1509049337523</p>
<p>ボッティチェリ『ラ・プリマベーラ』の前で。</p>
<p>170528_190501-iloveimg-converted-e1509049379694</p>
<p>廊下の素晴らしさにも注目！　無造作に芸術作品が置かれていたり、美しい天井画が施されていたり…と、ウフィツィ美術館ではすべての空間でアートを体感できます。</p>
<p>そして、こんな別の楽しみ方も！ 数々の素晴らしい芸術作品の鑑賞もさることながら、フィレンツェの絶景も楽しめるんです。</p>
<p>170528_190659-iloveimg-converted-e1509049395455</p>
<p>こちらは3階の窓から見た、かの有名なヴェッキオ橋。ウフィツィ美術館からヴェッキオ橋までは、写真右側に見えるオレンジ色の屋根の”ヴァザーリ回廊”で繋がっています。（回廊はピッティ宮殿まで続く）これは、もともとメディチ家の人たちがウフィツィ美術館（元は行政機関の事務所）まで通勤するために、ヴァザーリに作らせたという。なお、今回のグッチのファッションショー会場であるピッティ宮殿に向かう際、ゲストたちはこのヴァザーリ回廊を歩いていくというスペシャルな体験をさせてもらいました！</p>
<p class="picture">170528_191419-e1509049409539</p>
<p>３階にある屋上テラスにて。後ろに見えるのが元フィレンツェ共和国の政庁で（一時メディチ家の住居でもある）、現在でもフィレンツェ市庁舎として使われているヴェッキオ宮殿！　この高さから見るヴェッキオ宮殿の造形も素敵です。なお、このテラスにはカフェもあるので、芸術鑑賞に疲れたら、ぜひお茶してみて。</p>
<p>Galleria degli Uffizi<br />
住所／Piazzale degli Uffizi, 6, 50122 Firenze<br />
TEL／+39 055 23885<br />
URL／www.uffizi.com</p>
<p></p><p>#02<br />
La Galleria dell’Accademia a Firenze<br />
アカデミア美術館</p>
<p>必見スポットはなんといっても、<br />
ミケランジェロの『ダヴィデ像』</p>
<p>アカデミア美術館は、フィレンツェ美術学校（アカデミア・ディ・ベッレ・アルティ・フィレンツェ）にある美術館。その目玉はなんといっても、ミケランジェロの最高傑作『ダヴィデ像』だ。以前はシニョーリア広場のヴェッキオ宮殿前に置かれていたが、1873年に天候歳月での損傷を防ぐためこちらの美術館に移動したそう。いまヴェッキオ宮殿前に設置されているダヴィデ像は、レプリカなので注意。こちらが本物です！⇩⇩⇩⇩⇩</p>
<p>170528_204748-iloveimg-converted-e1509049153763</p>
<p>ミケランジェロが26歳から3年の歳月をかけて1504年に完成させたという『ダヴィデ像』。台座を入れると高さ5.17メートルで圧倒的な存在感！　間近で見ると血管が浮き出る様子も!! とってもリアルな大理石彫刻でした。</p>
<p>170528_205122-e1509049130590</p>
<p>圧巻だったのが、壁一面と部屋中に、石膏像が所狭しと展示されていた「Gipsoteca Bartolini」。というのも、アカデミア美術館は、もともとはアカデミア美術学校の学生の学びの場であったからこんなにもたくさんの石膏像があるのだそう。</p>
<p>La Galleria dell’Accademia a Firenze<br />
住所／Via Ricasoli, 58/60, 50121 Firenze<br />
TEL／+39 055 238 8609<br />
URL／www.accademia.org</p>
<p></p><p>#03<br />
Giardino di Boboli<br />
ボーボリ庭園</p>
<p>世界遺産であり市民の憩いの場。<br />
歩き疲れたらのどかなボーボリ庭園へ！</p>
<p>ボーボリ庭園は、1982年に世界遺産に登録されたフィレンツェ歴史地区構成資産の一つピッティ宮殿に隣接する庭園で、フィレンツェで最も大きい公園の一つ。この庭園にはグッチと深い関わりが。グッチは今年、ウフィツィ美術館およびフィレンツェ市とともに文化プロジェクト「Primavera di Boboli（プリマヴェーラ・ディ・ボーボリ）」を展開することを発表。このプロジェクトは、ボーボリ庭園の修復・改修を行い、その文化遺産を後世に伝えることを目的としているのだそう。グッチはこのプロジェクト支援のため３年にわたり、総額200万ユーロをウフィツィ美術館に寄付。メディチ家の繁栄とルネサンス芸術を体感できる、1500年代のイタリアの庭園様式が残った美しく広大な空間、ぜひゆっくり散策してみて！</p>
<p class="picture">170531_153200-e1509048522965</p>
<p>Giardino di Boboli<br />
住所／Piazza Pitti, 1, 50125 Firenze<br />
TEL／+39 055 229 8732<br />
URL／www.uffizi.it/giardino-boboli</p>
<p></p><p>#04<br />
Cattedrale di Santa Maria del Fiore<br />
サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂</p>
<p>芸術の都フィレンツェのシンボル、ドゥオモ</p>
<p>フィレンツェの象徴「花の聖母の大聖堂」と称えられ“ドゥオモ”と呼ばれるのが「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」だ。1296年から172年の月日をかけて完成した大聖堂は、イタリアンカラーの白、赤、緑の大理石で造られたイタリア・ゴシック様式の美しい建物。繊細な大理石の彫刻の美しい外壁は必見ポイント！</p>
<p>170528_220321-e1509048974936</p>
<p>真ん中の建物がドゥオモと呼ばれる「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」。右隣の細長い塔がジョットの鐘楼、真ん中奥にちらっと見えるドーム型の建物がクーポラ。時間がある方は、鐘楼とクーポラにぜひ登ってみて！</p>
<p>Cattedrale di Santa Maria del Fiore<br />
住所／Piazza del Duomo, 50122 Firenze<br />
TEL／+39 055 230 2885<br />
URL／operaduomo.firenze.it</p>
<p></p><p>#05<br />
Galleria Palatina<br />
パラティーナ美術館</p>
<p>グッチのショウが行われた<br />
豪華絢爛なメディチ家のコレクションが眠る美術館！</p>
<p>パラティーナ美術館は、ピッティ宮殿内にある国立美術館で、ピッティ宮殿内にあるためピッティ美術館とも呼ばれ知られている。もともとピッティ宮殿は、メディチ家のライバルだったピッティ家のルカ・ピッティが1457年に着工したのがはじまり。彼の死後、1549年にメディチ家の当主コジモ１世は、妻のためにこの宮殿を買い取り改築。その後約400年にわたってこの宮殿を所有した。この宮殿には、メディチ家が長い年月をかけて収集した膨大な名画や宝飾品のコレクションが所蔵。それらは現在、宮殿内の２つの美術館と５つの博物館に分けて展示されており、そのうち絵画を中心としたコレクションを展示しているのが、パラティーナ美術館なのだ。見どころは、ラファエロやティッツィアーノの充実したコレクション。</p>
<p>170531_023855-iloveimg-converted-e1509048642116</p>
<p>アート作品はもちろんのこと、宮殿自体の細部まで作り込まれたゴージャスな装飾にうっとりすること間違いなし 今回、この素晴らしいパラティーナ美術館にて、グッチは2018年クルーズ コレクションのファッションショーを開催し、また「Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）」2017年11月号ではシューティングを行いました。</p>
<p>Galleria Palatina<br />
住所／Piazza de’ Pitti, 1, 50125 Firenze<br />
TEL／+39 055 294883<br />
URL／www.uffizi.it/palazzo-pitti/galleria-palatina</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0; text-align: center; font-weight: bold; font-size: 120%; display: block;">撮影の舞台裏レポートはこちら</p>
<p></p>
<p>＜中村里砂・衣装クレジット＞<br />
メインイメージ：ドレス ¥185,000　ハット ¥44,000／すべてGucci<br />
その他：Tシャツ ¥140,000　スカート ¥115,000　アイウェア ¥42,000　レザーチョーカー ¥82,000　バッグ¥485,000　（at ウフィツィ美術館）パンプス¥97,000　（at ドゥオモ）スニーカー ¥105,000／すべてGucci</p>
<p>Gucci<br />
お問い合わせ／グッチ ジャパン カスタマーサービス<br />
TEL／0120-88-1921<br />
URL／www.gucci.com</p>
<p></p><p>The post 中村里砂が旅した「Gucci」とフィレンツェPart.1 観光スポット編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/10/170531_053936-e1509048543648.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>中村里砂×蜷川実花の「Gucci」撮影舞台裏レポート@フィレンツェ</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-33/</link>
        <pubDate>Mon, 06 Nov 2017 02:25:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[中村里砂]]></category>
		<category><![CDATA[Mika Ninagawa / 蜷川実花]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">グッチ2018年クルーズ コレクション
ファッションショーと「Numero TOKYO」シューティングの舞台裏レポート！
<p>「グッチ」がショーを開催したのは、メディチ家が残した数多くの名画や宝飾品のコレクションが展示されている、世界的にも有名なピッティ宮殿の中にある「パラティーナ美術館」。この歴史的建築物がファッションショーの舞台となるのは世界初の試みなのだとか。ゲストたちは、ウフィツィ美術館からピッティ宮殿までを繋ぐヴァザーリ回廊を歩いてこの会場へと集結。</p>
<p><br />
</p>
<p>歴史的なパラティーナ美術館は、「グッチ」のこの日のために、黄色の鮮やかな絨毯が敷かれ、こんな素敵な異国ムード漂うスツールが用意されていました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ショーが始まる前のお二人。蜷川さんと里砂さんはシートがお隣同士でした！</p>
<p></p>
<p>パラティーナ美術館は、そのゴージャスな装飾もさることながら、ラファエロやティツィアーノなどの国宝級の作品も数多く展示されている歴史的な建物。そんな場所で見る「グッチ」のショーは、ミラノで見るのとはまた違う、特別な体験でした。驚きの“南無妙法蓮華経”のサウンドからはじまったショー。それはまるで、さまざまな国の宮殿のプリンセスとプリンスを見ているかのよう！</p>
<p class="picture"></p>
<p>ランウェイで目にした時に、これは絶対に里砂さんに着てもらいたい！と思った、ローズガーデンプリントのドレス。手にしているゴールドは、月桂樹のヘッドアクセ。ルネサンス期に“詩人”や“勝利者”に捧げられたモチーフ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このお嬢さんはいったいどこの国で生まれ、どこの国で生きているのでしょう？と思わず考えてしまう、異邦人ムード漂う旅人ルック。クリエイティブ・ディレクター、アレッサンドロ・ミケーレのさまざまな文化やパターンをミックスする感覚は、とても勉強になります。</p>
<p>…というわけで、異国情緒あふれ、でもしっかりとルネサンスのムードも纏ったスペシャルなピースの数々は、また私の中で人生の思い出となるシーズンとなりました。（アレッサンドロ・ミケーレのデビューシーズンをミラノで見て感化され、その後デビューシーズン記念とかこつけバカ買い。このシーズンも大変危険な香りがします）</p>
</p><p></p><p>おっと、話が逸れそうになりました（笑）。そしてショー終了後、ショー会場でもあったパラティーナ美術館にて、蜷川実花さん×中村里砂さんによる、「Numero TOKYO」エクスクルーシブシューティングを決行させていただきました！ ファッションストーリーはNumero TOKYO2017年11月号に掲載されています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ラファエロの作品が展示されている、ピンク色の優美なお部屋にて。（蜷川さんはラファエロファンということで大興奮でした！）ウエスト部分がカットされたグリーンのシルクビスコースサテンのロングドレスを纏った里砂さん。その美しさは、本物の女神が宮殿に降り立ったよう。</p>
<p>ドレス¥860,000　リング各¥39,000　ハンドアクセサリー各¥203,000　ゴールドメタルヘッドアクセ 参考商品／すべてGucci</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらの豪華な装飾のお部屋は、歴代のトスカーナ大公やその家族が暮らした住居、その名も「君主の一室」！メディチ家の財力と権力をひしひしと感じます。そんな印象的なお部屋では、ショーで話題をさらった“GUCCY”ドレスを纏ってもらいました。</p>
<p>ドレス¥1,890,000　ヘッドアクセ 参考商品　リング¥48,000／すべてGucci</p>
<p class="picture"></p>
<p>絶対に里砂さんに着てもらいたい！とランウェイを見た時に思ったフラワードレスのルックもバッチリ撮影させていただきました。真っ赤なファブリックに豪華なゴールドの装飾のお部屋にいる里砂さんは、まさにこの宮殿のプリンセス。</p>
<p>シルクプリーツドレス¥780,000　ストラップシューズ¥101,000　レザーターバン、ターバンに付けたGGブローチ、床に置いたヘッドアクセ、ハンドアクセサリー すべて参考商品／すべてGucci</p>
<p class="picture"></p>
<p>印象的だったフィレンツェの美しい夕焼け。ピッティ宮殿から見下ろすフィレンツェの街並みは格別でした！</p>
<p>ジャケット 参考商品　ラッフルディテールシャツ¥345,000　ツイードスカート¥360,000　ヘアバンド¥120,000　アイウェア 参考商品　モンキーモチーフブローチ¥65,000　チュールグローブ¥115,000　パールモチーフハンドアクセサリー 参考商品／すべてGucci</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>こちらは完全なる舞台裏。パラティーナ美術館内の様子です。ショーで発表されたばかりの作りたてのショーピースが、スタッコ装飾とゴージャスなシャンデリアの「白の間」に集合している圧巻の絵！ 素晴らしいショーピースは、どれもこれも里砂さんに着てもらいたいし、蜷川さんに撮影してもらいたいしで…選ぶのに苦労しました。</p>
<p>Photo：Mika Ninagawa</p>
<p>こちらは本誌に掲載されたカットで、私のお気に入りのカットの一つ。いつもキュートで可憐なイメージの里砂さんのセクシーでアンニュイな表情がたまらなく美しい！ さすが蜷川さん×里砂さんのコンビ！　「Numero TOKYO」2017年11月号では10Pの特集です！</p>
<p></p><p>それでは最後に、思い出の写真で締めさせていただきます（笑）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ファッションショーに出発する前、全身「グッチ」でキメた蜷川さんと里砂さんをホテルでキャッチ。お二人ともいい感じで派手派手です。この日、世界中から全身「グッチ」を纏ったド派手なゲストたちが小さな街フィレンツェに集まり、まさに“グッチのお祭り”といったムードでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>撮影終了後、スタッフとグッチ ジャパンのみなさまと記念撮影！ この「緑の間」も素敵でした。爽やかそうに見えますが、深夜12時を越えています。みなさま、長時間の撮影、本当にありがとうございました。</p>
<p>そしてそして、最後に一つだけ自慢してもよろしいでしょうか？（笑）</p>
<p>Photo：Aika Kiyohara</p>
<p>（上の写真で、蜷川さんと私がかぶっておりますが）ホテルに着いてゲストたちを迎えてくれたのが、ファッションショーのインビテーションと名前入りのキャップ！ 私はそのあまりの可愛さとうれしさに思わず悲鳴を上げてしまったほど！ お気に入りすぎて毎日かぶっています。世界に一つだけしかない「グッチ」のキャップ、大切に大切にしたいと思います。Gucciさま、ありがとうございました！</p>
<p>Gucci<br />
お問い合わせ／グッチ ジャパン カスタマーサービス<br />
TEL／0120-88-1921<br />
URL／www.gucci.com</p>
<p></p><p>The post 中村里砂×蜷川実花の「Gucci」撮影舞台裏レポート@フィレンツェ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Kenzo」G6旗艦店オープニングパーティユリア、中村里砂、萬波ユカ等が集結！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170421-kenzo-with-choco/</link>
        <pubDate>Fri, 21 Apr 2017 10:06:10 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[CHOCO]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">
	

<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">CHOCOのスペシャルページはこちら</p>
<p></p>
<p>CHOCO（チョコ）<br />
LINEの人気キャラクター ブラウンの妹。ファッションアイテムには目がなく、おしゃれが大好き。 トレンドに敏感でSNSを多用する今どきのガール。 ファッショナブルな日常をInstagramで公開中。Instagram／@this_is_choco</p>
<p>Kenzo GINZA SIX<br />
オープン／2017年4月20日（木）<br />
住所／東京都中央区銀座6丁目10-1<br />
営業時間／10：30〜20：30<br />
Information／ginza6.tokyo/shops/1115<br />
HP／www.kenzo.com</p>
</p><p></p><p>The post 「Kenzo」G6旗艦店オープニングパーティ<br>ユリア、中村里砂、萬波ユカ等が集結！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>規格外な女性とは？「エクストリーム」な13人を一気見せ！</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura-50/</link>
        <pubDate>Thu, 10 Nov 2016 12:13:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Nina Utashiro / 歌代ニーナ]]></category>
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		<category><![CDATA[Kiko Mizuhara / 水原希子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ファッション業界の流れを読み取ると見えてくる新しい潮流は、「時代はエクストリームな存在を求めている！」ということ。ヌメロ・トウキョウ最新号（#102）には、エクストリーム（＝規格外！）な女性たちがたくさん登場しています。常識を越えて時代を創る、現代の女神たちとは？ 特集の中に登場するアイコンはもちろん、この号には特集外のベージにも“規格外”な顔ぶれがずらり。そのラインナップを個性豊かな本人たちのInstagramとともにご紹介します。彼女たちの底知れぬ魅力に迫ったインタビューや美しいビジュアルは本誌でチェック！</p>
<p>p.48 Frida Gustavsson（フリーダ・グフタクソン）</p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> ~ one more from @numerotokyo w @ellenvonunwerth </p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  frida gustavsson (@fridargustavsson) on Oct 31, 2016 at 3:22am PDT</p>


<p></p>
<p>東京が大好きで、この秋には二度の来日が決まっているというスウェーデン出身のモデル。透き通るような肌、青い瞳、誰もが認める正統派の顔立ち…。可愛さとエッジさを兼ね揃えるフリーダは去年、フォトグラファーのヒャルマルと結婚し、休みの日には乗馬をしたり、ストックホルムでのんびりした生活を送っているという（「今月のカバーガール」より）。美しすぎるショートフィルムはこちら。 本誌ではファッションストーリーに加え、リアルなライフスタイルを明かしてくれた彼女の言葉にも注目。@fridargustavsson </p>
<p>p.52 とんだ林蘭</p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> 発売中のNumero12月号「エクストリーム」特集 扉ページのコラージュ担当させていただきました。</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  とんだ林 蘭 (@tondabayashiran) on Nov 7, 2016 at 8:17pm PST</p>


<p></p>
<p>特集巻頭「Extreme」のコラージュ作品を作成してくれたアーティスト。女性らしさに過激さとウィットを盛り込んだ作風が多くの人から支持を得ており、個展の開催、音楽アーティストやファッションブランドとのコラボレーションなど多方面で活躍している。「エクストリーム」をテーマに女性の象徴ともいえるリップを大胆にあしらったアイキャッチなヴィジュアルは一見の価値あり（「今月のゲストクリエイターズ」より）。今年開催された個展「THE FREAK SHOW」では、見世物小屋)をテーマに作品を制作。ペインティングを中心とした平面作品や立体コラージュなど、約20点が披露されて話題を呼びました。@tondabayashiran tondabayashiran.com</p>
<p>p.76 水原希子</p>
<p>https://instagram.com/p/BLByh07B8LG/?taken-by=i_am_kiko</p>
<p>モデルとして女優として世界を舞台に活躍を続ける彼女の独特なファッション観、表現力、そして物事の捉え方は人々を魅了してやまない。撮影のためにパリ滞在中だった彼女のシューティングとロングインタビューが実現。インタビューでは水原希子の自由で枠にはまらない生き方について語ってくれています。彼女のリアルなファッション観に迫るべく、撮りおろしたファッションヴィジュアルは、すべて私服。友人でもあるスタイリストのShun Watanabeと一緒に作り上げた、枠にはまらないファッションをぜひ！ @i_am_kiko</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">“規格外”な次世代モデルも登場！</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 規格外な女性とは？<br>「エクストリーム」な13人を一気見せ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>Extreme</title>
        <link>https://numero.jp/magazine102/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Oct 2016 15:07:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Rie Miyazawa / 宮沢りえ]]></category>
		<category><![CDATA[extreme]]></category>
		<category><![CDATA[中村蒼]]></category>
		<category><![CDATA[中村里砂]]></category>
		<category><![CDATA[中田英寿]]></category>
		<category><![CDATA[新井浩文]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺直美]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Extreme<br />
エクストリームな女になろう</p>
<p>“その服”を初めて見たときの衝撃を忘れられない。コムデ ギャルソン（COMME des GARÇONS）が2015AWで発表した服は、もはや洋服という概念を吹き飛ばした。<br />
球体や、大きなドレスに張り付いた幼少期の服。体を覆っていたのは、それは記憶であり、個性そのものだった。そして先日行われた2017SSコレクションで拡張し続けた服は完成した。<br />
その服は美しかった。<br />
その異形のフォルムは、私たちの服という概念を越えた。<br />
それはまるで、SNSで肥大化している私たちの“個性”のようにも見えた。<br />
ここ数シーズン、ヴェットモンをはじめ、ビッグシルエットがトレンドになっている。大きな肩、長い袖、床まで届くような裾。バレンシアガの巨大なバッグ。そして一方では携帯すら入らないような小さな小さなバッグも登場している。大きく、小さく。とにもかくにも極端＝エクストリームがトレンドなのだ。<br />
そんななか、今号でも登場してもらっている渡辺直美が、この秋、LA、NY、台湾でライブを開き、ホールいっぱいの観客を沸かせた。大きなボディで、ステージの端から端まで踊る彼女は、まさに常識を超え、画面をはみだす力を持っている。「普通」にあふれた日常を変えていくのはこんな「超越した存在」なのだ。SNS時代だからこそ、普通には麻痺している今だからこそ、私たちに必要なのはこのパワーだ。そして見ているだけでなく、自分自身も自己の殻を破りたい。その思いがあるから、時代はエクストリームな存在を求めている。<br />
Beyond the Future。常識を超え、時代を創ろう。</p>

	

</p><p></p><p>The post Extreme first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>今月は中村里砂ビューティです。</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-28/</link>
        <pubDate>Wed, 19 Oct 2016 01:22:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[山崎尚子]]></category>
		<category><![CDATA[hisakoyamazaki]]></category>
		<category><![CDATA[中村里砂]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「結果を出せれば次につながる」。</p>
<p>インタビュー中に里砂ちゃんが語った言葉にドキリ。</p>
<p>結果が出なければ次はない、という覚悟を持って、モデルの仕事もデザイナー、プロデューサーの仕事も行う彼女。</p>
<p>まだ27歳なのに、40代ぐらいの敏腕経営者と話しているかのようなインタビューに、聞いている私も刺激をたくさん受けました。</p>
<p>芸能一家という恵まれた家庭に生まれても、決して甘えない。</p>
<p>むしろ、だからこそ甘えることを知らずに、必死に自分に巡ってきたチャンスを120％で返そうとする生き方。</p>
<p>以前、里砂ちゃんがNumero  TOKYOで仕事をしてくださったときに、</p>
<p>「編集長のあこさんをはじめとしたヌメロチームやスタッフのみなさんが生き生きと仕事をしつつ、家庭も持ってプライベートも充実させている女性だったので、とても刺激を受けました」と話してくれました。</p>
<p>また、そういう人が集まっているチームだからこそ、その雑誌に関わるフォトグラファーやヘアメイクさんなどのスタッフもみな、</p>
<p>「ヌメロが好きだ」という方たちが集まっているから、とっても特別な雑誌になっているのですねと。</p>
<p>里砂ちゃんの心を通して見えてきたものも、とっても温かく、本当に素晴らしい女性だなと！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>キレイでカワイイだけじゃない。</p>
<p>中村里砂の魅力を彼女の心の内を告白したロングインタビューでのぞいてみてください。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>The post 今月は中村里砂ビューティです。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Play Dress-up</title>
        <link>https://numero.jp/magazine101/</link>
        <pubDate>Fri, 23 Sep 2016 10:35:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[ぺこ]]></category>
		<category><![CDATA[りゅうちぇる]]></category>
		<category><![CDATA[playdress-up]]></category>
		<category><![CDATA[中村里砂]]></category>
		<category><![CDATA[ØMI / 登坂広臣]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Play Dress-up<br />
その変身願望ファッションが叶えます！</p>
<p>10月から始まる「マリー・アントワネット展」（森アーツセンターギャラリー）。『ベルサイユのばら』をはじめ、日本人はマリー・アントワネットが大好きだ。ふんだんにレースを使ったドレス、ダイヤモンドの王冠にベルベットのガウン。それも今の私たちから見るとすべては“王妃”という名のコスプレのよう。今シーズンのコレクションは「贅を尽くし、美しく着飾る」という、夢を見るようなルックであふれている。オーガンジーのレースに刺繍を施したグッチのドレス。クロスオーバーする時代の女性たちを登場させたプラダ、リアルクローズとは真逆の贅を尽くしたコレクションは、まさに女性たちの夢そのもの。服を変えるだけで、気分まで変わる。たった一枚のドレスであなたの人生が変わるかもしれない。今年の秋はいつもの自分じゃない服を一枚買ってみよう！ </p>

	

</p><p></p><p>The post Play Dress-up first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>モード盛りが止まらない！注目の新アイコン、中村里砂やリナ・サワヤマも登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160804-magazine/</link>
        <pubDate>Thu, 04 Aug 2016 07:30:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[moreismore]]></category>
		<category><![CDATA[中村里砂]]></category>
		<category><![CDATA[リナ・サワヤマ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>貴族調、オリエンタル、カラーファーにキラキラなど、“盛り”ファッションを愉しむのにぴったりなアイテムが満ちあふれている秋冬コレクション。立役者の一人、GUCCIのデザイナー、アレッサンドロ・ミケーレのインタビューから、キャッチーなトレンドをヌメロ・トウキョウ編集部が注目する新アイコン、モデルの中村里砂やアーティストのリナ・サワヤマが着こなすファッションストーリーまで、盛りだくさんの内容。ファッションは自由と創造の賜物。“Less is More”より“More is More”。過剰に盛って楽しみましょう</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ヌメロ・トウキョウ 2016年9月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post モード盛りが止まらない！<br>注目の新アイコン、中村里砂やリナ・サワヤマも登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>#99 More is More新しい合い言葉は「モード盛り」です</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura-33/</link>
        <pubDate>Wed, 03 Aug 2016 05:53:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinmura]]></category>
		<category><![CDATA[新村有希子]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[moreismore]]></category>
		<category><![CDATA[中村里砂]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」9月号のテーマは「More is More モード盛りワンダーランド」。新しいコレクションでは、貴族調、オリエンタル、カラーファーなど華やかなアイテムが目立ちました。そしてそれらを単品で楽しむよりも、あれこれコーディネイト＆デコレーションする＝モード盛りにしたスタイリングがファッション・エディターたちの心を掴んでいます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>本誌では、なぜいま「モード盛り」なのか？ 誰のファッションをお手本にしたら楽しめる？ GUCCIがあんなにも可愛いその秘密は？ リアルなスタイリング例からアイテム紹介まで目白押し。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ファッションエディター清原あいかの靴＆バッグリスト。いつにも増して、豪華絢爛！</p>
<p class="picture"></p>
<p>モデルとして活躍し、最近では映画の主演を務めたりと表現の場を広げている中村里砂さんを、編集長がスタイリングしたGUCCIのストーリーも必見。</p>
<p>Less is More より More is More。盛って盛って盛りまくりなシーズンがそろそろやってくる！のですよ。みなさま最新号をお手元に、秋冬ショッピングの準備をどうぞ。</p>
<p class="btn_entry">ヌメロ・トウキョウ 2016年9月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post #99 More is More<br>新しい合い言葉は「モード盛り」です first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>中村里砂がミステリアスな“グッチガール”に！その妖艶な魅力とは？</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160728-risa-nakamura/</link>
        <pubDate>Tue, 02 Aug 2016 09:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[moreismore]]></category>
		<category><![CDATA[中村里砂]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>毒っ気のあるロマンティックとアンドロジナスな魅力で、ファッションシーンに新しい風を吹かせた「グッチ」のクリエイティブ・ディレクター、アレッサンドロ・ミケーレ（Alessandro Michele）。最新号では、本人のインタビューを含め、インスピレーション源や理想とする女性像など徹底解剖。ファッションストーリーでは、ピュアなドーリーフェイスと妖艶な雰囲気を併せ持つ中村里砂が、ミステリアスな“グッチガール”に扮して登場。これまでのガーリーな雰囲気とは異なるモードな一面を6ページに渡り披露した。そんな彼女が着こなす「グッチ」の新たな物語とともに、アレッサンドロ・ミケーレのクリエイションの真髄を感じて。</p>


ヌメロ・トウキョウ 2016年9月号はこちら


</p><p></p><p>The post 中村里砂がミステリアスな“グッチガール”に！<br>その妖艶な魅力とは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>これ1本でこなれ眉の完成。RMKから新発想のアイブロウが誕生</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>行列のできるスケートブランド 「Palace」初の写真集が発売</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>ロンドン在住の新世代スター、リナ・サワヤマ<br>彼女の創造の源とは？</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>More is More</title>
        <link>https://numero.jp/magazine99/</link>
        <pubDate>Fri, 22 Jul 2016 13:54:57 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>More is More<br />
“モード盛り”ワンダーランド</p>
<p>ファッションの愉しみを謳歌できるトレンド再燃!! 貴族調、オリエンタル、カラーファーにキラキラ…秋冬コレクションは、これでもかといった“盛り”ファッションで満ちあふれている。立役者の一人、GUCCIのデザイナー、アレッサンドロ・ミケーレは本誌のインタビュー（P.071）で「創造は自由に満ちている」と語る。そう、ファッションは自由と創造の賜物。“Less is More”より“More is More”。過剰に盛って楽しみましょう！</p>

	

</p><p></p><p>The post More is More first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>中村里砂ちゃんの、モード感にドキッ ♡</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-17/</link>
        <pubDate>Mon, 04 Jul 2016 04:56:47 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>中村里砂ちゃん、想像通り、すごい存在感でした。RISA_DOLLの冠がついたタイトル本を出すほどのドーリーな彼女をNumeroTOKYO流に大変身。ぜひ、ご覧くださいませ。</p>
</p><p></p><p>The post 中村里砂ちゃんの、モード感にドキッ ♡ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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