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    <title>Numero TOKYO世田谷文学館 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>マームとジプシーの藤田貴大が「寺山修司展」をレビュー</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250118-terayama/</link>
        <pubDate>Sat, 18 Jan 2025 01:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Takahiro Fujita / 藤田貴大]]></category>
		<category><![CDATA[世田谷文学館]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>さまざまな芸術分野を横断することで、その才能を遺憾なく発揮した寺山修司（1935～83）。現在も戯曲の再演や映画上映などを通じて、若い世代を含めたファンは増え続けている。寺山生誕90年にあたり、世田谷文学館（東京・芦花公園）では収蔵してきた関連コレクションを一堂に展示。自筆の書簡や演劇実験室「天井棧敷」に関する資料で寺山修司の人物像とその活動を紹介する。過去には寺山の初期作品である『書を捨てよ町へ出よう』を演出したこともある「マームとジプシー」主宰の藤田貴大がレビュー。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年1・2月合併号掲載）</p>
</p><p></p><p>寺山修司『書を捨てよ、町へ出よう』（装幀：横尾忠則　1965年 芳賀書店刊）©ヨコオズ・サーカス</p>
誰かまでどういうふうに言葉を
<p>雨あがりの陽射しと湿度のなか、集合住宅を突っ切って行くと、寺山修司展が催されているという世田谷文学館が現れた。展示室に足を踏み入れると、足元には人力飛行機ソロモン市街図が大きく記されてあった。何度も見てきたはずの、この図なのだけれど、あらためて見てみると本当によく描かれているなあ、と気づかされる。現在の新宿・高田馬場あたりと、わたしの知らないあの頃のその界隈を重ねて、思いを馳せてみる。</p>
<p>榎本了壱作図「市街劇『人力飛行機ソロモン』（新宿篇・1970）」上演地図　©榎本了壱　1970年11月に新宿周辺で繰り広げられた市街劇の上演地図。観客は地図を頼りに、記載された時刻と場所へ移動しながら、現実と虚構が入り乱れる市街劇に立ち会うこととなった。</p>
<p>ガラスケースのなかに配置されてある直筆の手紙や原稿を見つめていると、この人って例えば2024年に生きていたんだとしたら、誰よりも早く最新のiPhoneを入手して、四六時中さまざまなSNSやらなんやらをいじるんだろうと思うし、というかこの人にiPhoneを渡しちゃダメだな、とも思った。新しい言葉の在処を知ったら、どこまで追求するかわからない。しかしあるいは、現在のような時代における言葉の在り方を知ったなら、この人ならどういう言葉を用いて、誰かまでどういうふうに言葉を届けるのだろうか、と想像してみた。</p>
<p>寺山修司。渋谷に落成した天井棧敷館の前で。（1969年）©テラヤマ･ワールド</p>
<p>彼が生きた時間の先にある、現在という未来に、もし彼がいたなら、と想像しているわたしは、やはり彼の演出のなかにいるのかもしれない。彼が思い描いていた未来は現在、訪れているのだろうか。劇場より外側にある演劇を、わたしはどれくらい意識できているか。世田谷文学館を出るとすぐに賑やかな10代の学生たちとすれ違って、それがやけに眩しかった。</p>
<p></p><p>会場風景　Ⓒ鈴木渉　左：榎本了壱画《天井棧敷の家》2005年（メンバーの証言をもとに描き下ろした活動拠点の再現図） 中央：横尾忠則《演劇実験室「天井棧敷」創立時の劇団案内用ポスター》(1967年）</p>
<p>会場風景　Ⓒ鈴木渉　演劇実験室「天井棧敷」設立初年度に上演された演劇ポスター。</p>
<p>会場風景　Ⓒ鈴木渉　歌集『田園に死す』収録の短歌が空間を占める会場奥の様子。</p>
<p class="picture"></p>
「寺山修司展　―世田谷文学館コレクション展　2024年度後期―」
<p>会期／2024年10月5日(土)〜2025年3月30日(日)　＊会期途中に整備休館あり<br />
会場／世田谷文学館<br />
住所／東京都世田谷区南烏山1-10-10<br />
開館時間／10:00～18:00（展覧会入場、ミュージアムショップは17:30まで）<br />
休館日／月曜日（但、月曜が祝休日の場合は開館し、翌平日休館）、館内整備期間（3月10日～18日）<br />
料金／一般¥200、高校･大学生¥150、65歳以上､小･中学生、障害者手帳をお持ちの方¥100<br />
URL／www.setabun.or.jp</p>
<p></p><p>The post マームとジプシーの藤田貴大が「寺山修司展」をレビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ヒグチユウコ大規模個展！ “サーカス”をテーマに世田谷文学館で開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190114-circus/</link>
        <pubDate>Mon, 14 Jan 2019 00:30:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Yuko Higuchi / ヒグチユウコ]]></category>
		<category><![CDATA[世田谷文学館]]></category>
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                    《アリス》2010年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
                
                    《くまのたまご》2017年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
                
                    『ふたりのねこ』原画 2014年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
                
                    『せかいいちのねこ』原画 2015年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
                
                    《ギュスターヴ若冲雄鶏図》2016年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
                
                    《散歩》2012年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
                
                    《ねこのピエロ》2018年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>繊細なタッチで不思議な世界を描き続ける人気アーティスト、ヒグチユウコ。絵本や、グッチのレザーバッグ、ラデュレとのマカロンボックスなど、様々なコラボアイテムでも注目を集めている。</p>
<p>彼女にとって、初となる大規模個展「ヒグチユウコ展CIRCUS[サーカス]」では、絵本原画をはじめ、コラボ作品や書籍の装画や自身のブランドグッズの絵など500点を超える作品が展示される。”サーカス”をテーマにした会場にはサーカステントが出現し、ヒグチユウコが作り出したキャラクターたちが、映像や、ぬいぐるみ作家の今井昌代による立体造形となって現れる。</p>
</p><p></p><p>《鋏》2018年 ©︎Yuko Higuchi</p>
<p>そして6年ぶりとなる画集『CIRCUS』（￥3,200　グラフィック社）も展覧会開催に合わせて発売。224ページという大ボリュームで、歌人・穂村弘によるヒグチユウコ作品についての書き下ろし原稿が掲載。さらに会場では、カバーの異なる展覧会限定バージョンが発売される。限定版には一般流通版の「卑怯な蝙蝠」にかわって夢野久作原作の短編を描き下ろしたビジュアルストーリー「きのこ会議」が収録。</p>
<p>『CIRCUS』￥3,200（グラフィック社）</p>
<p></p><p>そのほかグッズ販売も楽しみの一つ。ポストカードはもちろん、ヒグチユウコ愛用のホルベインのペンセットなどのステーショナリーから、Tシャツやピアス、ブローチ、マグカップやグラスなど多彩にラインナップ。さらにキャラクターたちのカプセルトイも登場する！　</p>
<p>プロカラーペン＆ポーチ￥1,200<br />
Tシャツ全5種￥3,500〜3,899<br />
CIRCUSキャンディー＆ピンズ￥1,389<br />
CIRCUSクッキー￥800<br />
ピアス各￥3,518<br />
CIRCUSビーチボール￥1,389<br />
マグカップ各￥3,000</p>
<p></p><p>また、ヒグチユウコの世界観をより豊かに膨らませるイベントも開催。ネオクラシックデュオ「黒色すみれ」とダンサー・史椛穂による閉館後のナイトミュージアムイベントや、バルーンアートワークショップ、ヒグチユウコのライブドローイング中継と共に行われる「黒色すみれ」コンサートなど。</p>
<p>約20年の間に描かれたヒグチユウコ作品の全貌を知ることができる貴重な個展。サーカスのように楽しくも幻想的な空間で、作品の魅力を存分に楽しんで。</p>
<p>《双子》2018年 ©︎Yuko Higuchi</p>
<p></p><p>ヒグチユウコ展 CIRCUS[サーカス]<br />
期間／2019年1月19日（土）〜3月31日（日）　※月曜休館（祝日の場合、翌火曜休館）<br />
時間／10:00〜18:00　※最終入場時間17:30、ショップ開店時間は10:00〜17:30<br />
場所／世田谷文学館2階展示室<br />
住所／東京都世田谷区南烏山1‐10‐10<br />
TEL／03-5374-9111<br />
URL／www.setabun.or.jp<br />
観覧料／一般 ￥800（640）、65歳以上・大学・高校生 ￥600（480）、障碍者手帳をお持ちの方￥400（320）、中学生以下無料<br />
※（）内は20名以上の団体割引料金<br />
※1月25日（金）は65歳以上無料<br />
※ローソンチケットでは前売券を販売（TEL 0570‐000‐777／Lコード:34408／世田谷文学館では取り扱いなし)<br />
※本展後、全国にも巡回予定</p>
<p>ヒグチユウコ展 CIRCUS[サーカス]<br />
URL／higuchiyuko-circus.jp</p>
<p></p><p>The post ヒグチユウコ大規模個展！ “サーカス”をテーマに世田谷文学館で開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ミロコマチコ いきものたちの音がきこえる」 ＠世田谷文学館</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180207-ikimonotachinokoegakikoeru/</link>
        <pubDate>Tue, 06 Feb 2018 23:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[ミロコマチコ]]></category>
		<category><![CDATA[世田谷文学館]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>類いまれな色彩感覚と独自の造形表現で、動物や植物を生き生きと描き出す絵本作家・ミロコマチコ。絵本作家としてのデビュー作『オオカミがとぶひ』（2012年）では「日本絵本大賞」を受賞し、今日に至るまで国内外の名だたる絵本賞を受賞している。</p>
<p>本展では、大型作品を含む絵画や立体、代表作の絵本原画などを展示。150点以上におよぶ作品に加えて、最新作も公開されている。</p>
<p><br />
『ホッキョクグマ』（2015年） アルフレックスジャパン蔵</p>
<p>会場となっている世田谷文学館は、1995年にオープン。2015年には「岡崎京子展」を開催するなど、文学館の枠に収まらない意欲的な取り組みを見せている。また、建物内にはキッズスペースや、授乳室を備えた図書室が設置されており、小さな子ども連れでも安心だ。会期中の2月10日（土）、3月25日（日）には、託児サービス（事前申し込み制・有料）も実施。</p>
<p>ミロコマチコのダイナミックな世界を、親子で楽しんでみてはいかが？</p>
<p>「ミロコマチコ　いきものたちの音がきこえる」<br />
会期／2018年1月20日(土)～2018年4月8日 (日)<br />
会場／世田谷文学館<br />
住所／東京都世田谷区南烏山1-10-10<br />
入場料／一般 800円、高校・大学生　65歳以上 600円、中学生以下無料<br />
時間／10:00～18:00（日～木曜日）、10:00～20:00（金・土曜日）<br />
休館／月（2月12日は開館し、翌13日は休館）<br />
時間／03-5374-9111<br />
URL／www.setabun.or.jp/index.html</p>
<p>＜託児サービス＞<br />
実施日／2月10日（土）、3月25日（日）<br />
時間／13:00〜16:00<br />
TEL／0120-788-222（イベント託児マザーズ）</p>
</p><p></p><p>The post 「ミロコマチコ いきものたちの音がきこえる」 ＠世田谷文学館 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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