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    <title>Numero TOKYOマギー | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>可愛いだけじゃない、ビターなマギーの素顔</title>
        <link>https://numero.jp/interview69/</link>
        <pubDate>Wed, 20 Dec 2017 00:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[マギー]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>モデル、タレントとしての活躍はもちろん、新たに女優としてのキャリアをスタートし、プロデュース業も手がけるなど、マルチなタレントを発揮しているマギーだが、パブリックイメージの彼女と本当の彼女との間には少しギャップがあるようだ。では、本当のマギーとはいったいどんな女性なのか？　　今の自分に感じていること、リアルに表現したいこと、発信したいことを熱く語ってくれた。</p>
<p>演技に初挑戦して得た経験</p>
<p>──「精霊の守り人 最終章」（NHK総合）で女優デビューを果たしましたが、初めての演技の挑戦はいかがでしたか？</p>
<p>演じることは本当に楽しかったです。モデルやバラエティの仕事では、ベースとしてきれいな自分でいなくてはいけないんですよね。それがモデルという肩書きを持つ自分の仕事だと思っているので、立ち方とか映り方（写り方）を常に意識しています。私が演じたヨーナという女の子は正義感が強く、健気な恋心を抱いていたんですが、身を引くという役でした。 演じている時は、きれいでいる必要がないというか、求められているのはそこではないんですよね。その役に変身するというのは自分の殻を破っていく感覚がありました。</p>
<p><br />
「精霊の守り人 最終章」（NHK総合）でヨーナ役を演じるマギー</p>
<p>──難しさはなかったですか。<br />
<br />
これという正解がないので、もちろん難しかったですね。それに、思っているものと自分が実際表現しているものにギャップがあったり。「あれ？頭ではこう思っているのに……」というようなことが何度もありました。例えばすごく早口になってしまったり。でもそのギャップを埋めるのはとにかく何度も練習していくしかなくて、そうやって馴染ませていきました。</p>
<p>──今後は女優業にも力を入れていくのでしょうか？</p>
<p>そうですね。映画にも挑戦していきたいです。サスペンスとかサイコパスとか、日常のなかで人間のどろどろした闇を描くような作品が好きなので、チャンスがあったらやってみたいです。</p>
<p>──女優マギーとしての比重を上げていくと、モデル業などとのバランスはどうなっていくのでしょうか。<br />
<br />
モデルの仕事は私のベースだと思っています。モデルはずっと続けていきたいので、そことのバランスはしっかりと考えていきます。</p>
<p>──やはりモデルとしての仕事がベースになるのですね。『ViVi』卒業後、幅広い媒体に出ています。それぞれ異なる女性像を表現する秘訣とは？</p>
<p>様々な女性になりきれるのは楽しいです。色々な媒体に出ることで、幅広い層の女性に見てもらえるのも嬉しいですね。例えば『25ans』なら上品に、『Sweet』なら可愛いイメージ、『Numéro TOKYO』なら、大人っぽく、強くて、セクシーにといった感じで、カメラの前に立った瞬間に思い描く女性像になりきることができます。ヘアメイクやファッションが助けてくれることもあるし、現場に入るだけで、それぞれの媒体のムードがあるのでそれを感じながらイメージを高めていくこともあります。</p>
</p><p></p><p>3783</p>
<p>本当に好きなものを追求して</p>
<p>──多方面で活躍を続けるマギーさんが、次に目指したいものとは？<br />
<br />
もっと色んな自分を表現できたらいいなと思っているんです。今の時代って発信するメディアが色々ありますよね。だから表現方法も幅が広がっていると思うんです。世間の私に対するイメージってモデルやテレビでの「可愛らしい」というものが多いと思うんですが、もっとロックな部分だったり、かっこいい部分、本当に自分が好きなものなどを発信していきたいんです。ジャンルにとらわれず、ファッションや、音楽、食、美容といった本当に興味のあること、自分が考えていることをアウトプットしていきたいです。</p>
<p>──例えばマギーさんのなかにあるロックな部分とはどんなもの？<br />
<br />
音楽が好き。基本的にロックが好きで、カサビアンは昔からずっと好きだし、イエモン（ザ・イエロー・モンキー）も相変わらず好きです。去年は何回ライブ行ったかわからないくらい（笑）。ヒップホップやカントリー、四つ打ちも聴くけれどベースにはロックがあります。フェスもすごく好きだから、自分好みのフェスを作ってみたい思いはあります。バンドとコラボレートして商品を作ったりもいいですね。ラジオなら色んなアーティストと対談したり、自分で選曲した曲を流したりもできるから、そういう活動も広げていきたいなって思います。</p>
<p></p><p>3725</p>
<p>──スポーツブランドやコスメブランドとの商品プロデュースなども手がけていますが、プロデュース業は表に出る仕事とはまた違いますよね。どのように切り替えているのでしょうか。</p>
<p>小さい頃からものづくりや絵を描くのが好きだったんです。お父さんが職人気質なんですけど、その影響もあるのかと思います。集中してやることが好きだから、プロデュース業というのも私のなかにある大切な側面なんです。「le coq sportif」では商品のプロデュースも手がけていますが、カタログのヴィジュアルもディレクションさせてもらいました。その経験が本当に楽しくて。今回はモデルとしても出ていますが、名前や顔を出さずにでも、ものづくりをもっともっとやっていきたいです。<br />
<br />
──今後プロデュースしたいものとは？</p>
<p>例えばカフェなどの空間プロデュースをしてみたいです。食べるのが好きだし、健康のために食を追求するのも好きなので、フードのプロデュースにも関わってみたいですね。本当にやりたいことはたくさんあります。今一番憧れているのは、藤原ヒロシさんなんです。肩書きがないというところがかっこいいなと思います。楽しいことをとことんやりながら、それを仕事にどうつなげていくのか、機会があったらぜひ聞いてみたいです。</p>
<p>──カルチャーにも精通しているマギーさんの素顔を知らない人も多いと思います。そういう面を見せていきたいということ？</p>
<p>見せたいというより、こういう面もあるよということを知ってほしいし、これいいよね、という気持ちをシェアできたらいいなって思います。私が好きなカルチャーに、ファンの皆さんが共感してくれたらすごく嬉しいですね。<br />
<br />
──雑誌やテレビで見る「可憐」で「可愛い」イメージとはまた違う、芯の強い「かっこいい」女性像をマギーさんに感じました。今後の活動として、2018年企画していることはありますか？</p>
<p>私個人としてやりたいことは決まっているんですが、きちんと実行してから言いたいので今は秘密です（笑）。仕事としてはモデルの仕事ベースにしながらも常に新しいことにチャレンジしていく姿勢で臨みたいと思いますね。</p>
<p></p><p>The post 可愛いだけじゃない、ビターなマギーの素顔 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>マギーのくびれがすごすぎる件</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-39/</link>
        <pubDate>Thu, 17 Aug 2017 10:45:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
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		<category><![CDATA[ドクターズナチュラルレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[くびれ美]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>女らしい柔らかな丸みがありながら、メリハリのあるボディ、理想ですよね。特に「くびれ美」が素敵。お腹の真ん中に縦ラインですよ！　マギーさんもストレッチはしているけど、バキバキにはなりたくないから、筋トレ的なことはされてないそう。なのに程よい腹筋があるのは？　　なんと普段からお腹に力を入れて暮らしているそう（聞いた途端そこにいたスタッフ全員、急に腹に力入れた）。<br />
あとは体にいいものを取り入れいるけど、ジャンクフードも食べるので、その翌日はクレンズフードにするなど２〜３日以内に調整しているそうです。お水も毎日１〜２リットル飲んで、とにかく流す、貯めないことを意識されているとか。私は聞いたその日に持ち歩き用の水を箱買いしました。<br />
そして流すべくこのヨーグルト食べ続けています。乳酸菌やビフィズス菌、酵母など市販のヨーグルトでは摂取できない菌が摂取できて、腸内の善玉菌を増やせる優れもの。牛乳パックにヨーグルト菌入れるだけでできるので便利。</p>
<p class="picture"></p>
<p>これだけ飲食しているので痩せはしないですが、大きくもなっていないのは、ちょっと気をつけているからなのかな？？？</p>
<p>マギーさんのボディとしなやかボディの秘訣は本誌をチェックしてみてください！</p>
<p class="btn_entry">雑誌を購入する</p>
<p class="btn_entry">ヌメロ・トウキョウ<br />
2017年9月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post マギーのくびれがすごすぎる件 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ひんやり爽快！「uka」夏季限定<br>ヘッドスパで頭皮ケア</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>くびれ美に注目！マギーが魅せるしなやかなボティの秘密</title>
        <link>https://numero.jp/lifestyle-20170728-maggy/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Jul 2017 04:35:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[マギー]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
ブラレット￥3,490　ショーツ￥1,290／ともにAerie（イーグルリテイリング）</p>
<p>モデルとしてタレントとしてますます活躍の幅を広げているマギーが、ハッピーオーラあふれるヘルシーボディを披露。その美しさを支えるのは、体の内側からのキレイに向き合うことにあると語ってくれた。&#8221;CLEANSE &#038; EMPOWER&#8221;をコンセプトとする「Dr.’s Natural recipe」に注目しているそう！</p>
<p>──今回の撮影で、引き締まった美しいボディを披露してくれましたが、普段どんなトレーニングをされているのでしょうか？</p>
<p>「特別なトレーニングはしていないんです。通わなければいけないとなるとプレッシャーになってしまうから。その分、普段の姿勢の保ち方、歩き方を常に意識することで筋肉が引き締まってきているのを実感しています。オンのときは常に筋肉を緊張させているので、自宅に帰るとストレッチをしたりして、筋肉をほぐすようにしています。できることを地道にというのが一番かな」</p>
<p>──日々の積み重ねなのですね。</p>
<p>「こうして撮影の合間も腕を回して、肩甲骨の筋肉をストレッチしたり、なるべく深く呼吸をするようにしたり。意識をしないでいると呼吸って浅くなりがちなんですよね。もちろんエステやマッサージなど、気になったものにもどんどんトライしています」</p>
<p>──そういった情報はどこから？</p>
<p>「本を読んだり、ネットで調べたり、あとはヘアメイクさんなどプロの意見もよく聞いています」</p>
<p>──食生活はどんなことを心がけていますか？</p>
<p>「20歳を越えて、肌が荒れてしまった時期があって、その時体の内側から見直すことが大事だなって痛感したんです。ただ、やはりストレスになるようなことはしません。検査をしたところ、アレルギーの反応が出る食品もわかってきたので、そういうものは避けますが、美味しいものは何でも食べます。ただ、お腹を満たす目的だけの中途半端な食事はあまりしないようにしています。自分で選択できるときはなるべくグルテンフリーだったり、有機野菜を使っていたりするお店を選ぶようにしていますね」</p>
<p>──ストレスを感じない程度に、きちんと気を配る、というバランスが大事なのですね。そうしたバランス感覚を保つ秘訣とは？</p>
<p>「日々努力していることが実るのって、例えば3年後くらいだと思います。長いスパンで考えれば、1日休んでしまっても、次の2〜3日で取り戻せる。それくらいの気持ちでいるほうがずっとヘルシーだと思うんです。とにかく疲れや体の巡りを滞らせないことを心がけています。お水は1日に2リットルは飲むし、じっくり湯船につかります」</p>
<p>──現代人としてはついついお風呂までスマホや本を持ち込みたくなるのですが……。</p>
<p>「私も日中はスマホをかなり駆使しているので、お風呂タイムはデジタルデトックスの場として、ひたすら自分と向き合う時間にしています。そうすると、自分の体や心が何を一番必要としているかわかるようになるんです。その内側の声に素直に従うことで体も心も変わってきた気がします」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">マギーも注目する<br />
ヨーグルトのおすすめレシピって？</p>
</p><p></p><p>The post くびれ美に注目！<br>マギーが魅せるしなやかなボティの秘密 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「Kenzo」G6旗艦店オープニングパーティユリア、中村里砂、萬波ユカ等が集結！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170421-kenzo-with-choco/</link>
        <pubDate>Fri, 21 Apr 2017 10:06:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">
	

<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">CHOCOのスペシャルページはこちら</p>
<p></p>
<p>CHOCO（チョコ）<br />
LINEの人気キャラクター ブラウンの妹。ファッションアイテムには目がなく、おしゃれが大好き。 トレンドに敏感でSNSを多用する今どきのガール。 ファッショナブルな日常をInstagramで公開中。Instagram／@this_is_choco</p>
<p>Kenzo GINZA SIX<br />
オープン／2017年4月20日（木）<br />
住所／東京都中央区銀座6丁目10-1<br />
営業時間／10：30〜20：30<br />
Information／ginza6.tokyo/shops/1115<br />
HP／www.kenzo.com</p>
</p><p></p><p>The post 「Kenzo」G6旗艦店オープニングパーティ<br>ユリア、中村里砂、萬波ユカ等が集結！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Kenzo」アジア最大級の旗艦店がG6にオープン！ CHOCOがスペシャルエディターとして参加</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170419-kenzo-with-choco/</link>
        <pubDate>Wed, 19 Apr 2017 05:35:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>全241のブランド数を誇る、銀座エリア最大の新複合施設「ギンザ シックス」が、いよいよ4月20日、銀座6丁目にオープン！ 出店ブランドのひとつ「ケンゾー」も、アジア最大級で日本初となるフラッグシップショップがフロア3階にオープンする。</p>
<p class="picture"></p>
<p>これに先駆けて18日には、モデルのマギーなど著名なゲストらを招いた盛大なオープニングパーティをショップで開催。LINEの人気キャラクター、ブラウンの妹でSNSとファッションが大好きなCHOCOもイベントに参加し、「ヌメロ・トウキョウ」のスペシャルエディターとして華やかなイベントをレポート。</p>
<p>会場には、「ケンゾー」の2017年春夏コレクションのメイクを体験できる、「Ｍ・Ａ・Ｃ」アーティストチームによるタッチアップブースが登場！ メイクアップ後に70~80年代のディスコやアーティストのアントニオ・ロべスからインスピレーションを受けた最新コレクションをまとって撮影が楽しめるフォトブースも設置された。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに、マドモアゼル・ユリアによるDJセットや、ポップでカラフルなケータリングのサービスも。フロアは多くの来場者でにぎわい、イベントは大盛況。</p>
<p>最新のストアコンセプトを取り入れた「ケンゾー」の新ショップでは、ウィメンズとメンズコレクションをフルラインナップで展開。シューズやバッグなどのアクセサリーと併せて、それぞれが独立したコーナー構成も同店が初となる。また、日本限定商品だけでなく、「ギンザ シックス」だけのスペシャルアイテムも。今後は、ストアイベントなどの独自企画も行っていく予定。</p>
<p class="picture"></p>
<p>スペシャルエディターCHOCOによる「ケンゾー」オープニングパーティのイベントレポートは、numero.jpにて、続々公開するのでお楽しみに！</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">CHOCOのスペシャルページはこちら</p>
<p></p>
<p>CHOCO（チョコ）<br />
LINEの人気キャラクター ブラウンの妹。ファッションアイテムには目がなく、おしゃれが大好き。 トレンドに敏感でSNSを多用する今どきのガール。 ファッショナブルな日常をInstagramで公開中。Instagram／@this_is_choco</p>
<p>Ｍ・Ａ・Ｃ<br />
HP／www.maccosmetics.jp<br />
Instagram／@maccosmetics</p>
<p>Kenzo GINZA SIX<br />
オープン／2017年4月20日（木）<br />
住所／東京都中央区銀座6丁目10-1<br />
営業時間／10：30〜20：30<br />
Information／ginza6.tokyo/shops/1115<br />
HP／www.kenzo.com</p>
</p><p></p><p>The post 「Kenzo」アジア最大級の旗艦店がG6にオープン！ CHOCOがスペシャルエディターとして参加 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/04/kenzo_1261.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>マギーが案内する 「ロジェ ヴィヴィエ 新宿伊勢丹」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20161215-roger-viver/</link>
        <pubDate>Wed, 14 Dec 2016 01:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[マギー]]></category>
		<category><![CDATA[Roger Vivier / ロジェ ヴィヴィエ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>女性の足元を華麗に演出してきた<br />
「ロジェ ヴィヴィエ」の靴の魅力</p>
<p>「クリスチャン・ディオール（Christian Dior）」、「ジバンシィ（Givenchy）」、「イヴ・サンローラン（Saint Leurant）」といったレジェンド的クチュリエたちと並ぶシューズデザイナー、ロジェ・ヴィヴィエ。実用的なシューズにファッション性やクリエイティヴィティを添え、アートピースへと存在価値を高めた。2004年には、クリエイティブ・ディレクターにブルーノ・フリゾーニが就任し、ムッシュ ロジェ・ヴィヴィエが築き上げたメゾンの伝統を受け継ぎつつも、時代の気分や遊び心を織り交ぜて再解釈している。</p>
<p><br />
パンプス 〈左〉ヒール10㎝¥93,000 〈右〉ヒール7㎝¥87,000</p>
<p>また、ブランドの象徴でもあるアイコニックな「バックル」シューズは、1965年、イヴ・サンローランが発表したクチュールとアートを融合したモンドリアン・ルックのドレスに合わせて初めて登場し、後にカトリーヌ・ドヌーヴ主演の名作フランス映画『昼顔』の中で、彼女の足元を飾り大きな反響を呼んだ。今なおこの普遍的なモチーフは、時にビジューでラグジュアリーに、ポップにカラフルに、トレンドを取り入れながらアップデートし、多くの女優やセレブリティに愛用されている。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">マギーお気に入りのコレクション</p>
</p><p></p><p>The post マギーが案内する <br>「ロジェ ヴィヴィエ 新宿伊勢丹」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/12/rogervivier_maggy_main.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>今月はマギー ビューティです。</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-35/</link>
        <pubDate>Tue, 06 Dec 2016 10:34:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[マギー]]></category>
		<category><![CDATA[hisakoyamazaki]]></category>
		<category><![CDATA[山崎尚子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「美容がストイックだと言われるけれど、私は自分に自信を持ちたいからちゃんとケアするの」。</p>
<p>去年の撮影時に、マギーちゃんと話していたときの彼女の言葉にハッとしました。<br />
美しさは努力なしでは得られず、尚且つ、彼女にとっては仕事に向き合う姿勢として、</p>
<p>「しっかり準備はしたから大丈夫」と120%の自分を引き出すための美容。</p>
<p>一年たっても、全く同じ言葉をインタビューで話してくれたマギーちゃんに感動。</p>
<p>私のダイエットなんて簡単に3日で終わってしまうのに……。どんなに好きなことだって続けることには、努力や忍耐が必要。</p>
<p>どんな仕事にも自分の100%以上を出したいと思う、彼女の姿勢や生き方が話してくれた言葉に表れていました。</p>
<p>生命力溢れるマギーちゃんにインスパイアされた撮影。インタビューも素敵なので、ぜひご覧いただければ嬉しいです！</p>
<p><br />
撮影当日は朝の6時半からスタジオボディデザインにて、ゆる圧トレーニングを受けて来たというマギーちゃん！</p>
<p>これからは歩いた時にキレイな筋ができる、メリハリある大人なボディを目指すと。</p>
<p>背中の筋肉もキレイで、みんなで見惚れてしまったマギーボディ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>The post 今月はマギー ビューティです。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                    </item>
    <item>
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        <title>色っぽい女性たち&#8230;マギーさん＆後藤真希さん</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura-56/</link>
        <pubDate>Thu, 01 Dec 2016 11:23:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[後藤真希]]></category>
		<category><![CDATA[マギー]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinmura]]></category>
		<category><![CDATA[新村有希子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ビューティディレクターの山崎尚子が作るページはいつも、誌面から女性らしい色香が漂っているのですが、発売中のヌメロ103号（2017年1・2月合併号）にもそんな、同性から見てもぐっとくる艶やかな女性たちが、美しいビジュアルで登場しています。マギーさんと後藤真希さんです。</p>
<p>上の写真はマギーさんがInstagramで公開していたオフショット。「素敵な衣装で素敵な撮影をしてきました」とコメントしてくれています。</p>
<p>https://instagram.com/p/BNYZ2-UjomL/?taken-by=maggymoon&#038;hl=ja</p>
<p>後藤真希さんは1年ぶりの登場。なんと、前回出演時にお腹のなかにいた愛娘ちゃんとの初共演してくれました！</p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> Numero TOKYOで娘と登場させていただきました</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  後藤真希 (@goto_maki923) on Nov 29, 2016 at 6:46pm PST</p>


<p></p>
<p>お二人とも、そのきらきらした魅力をさらに言葉にして、いまの想いをロングインタビューにて語ってくれています。詳しくは、「後藤真希、愛娘と共演 『愛しいあなたと、生きていく』」「“卒業”を決断したマギー『一度決めたら、それを貫きたい』」にて。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ 2017年1・2月合併号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post 色っぽい女性たち…<br>マギーさん＆後藤真希さん first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>“卒業”を決断したマギー「一度決めたら、それを貫きたい」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20161125-maggy/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Nov 2016 02:38:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[マギー]]></category>
		<category><![CDATA[gamechanger]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>モデルだけでなく、トーク番組などでも活躍し、同世代の女性の憧れの的となっているマギーが1年半ぶりに「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」に登場（「マギーの卓越した美意識」は2015年7・8月合併号に掲載）。 2010年から６年間にわたって務めた雑誌の専属モデルの卒業したばかりの彼女。転機を迎えたマギーは、大人っぽい表情で「ヌメロ・トウキョウ」の撮影に挑んでくれた。</p>
<p>引き締まった体と潤った素肌の秘密は、以前から変わらない彼女の高い美意識によるもの。今回の撮影では、ひとつ歳を重ねて、さらに磨きがかかったボディを披露してくれた。トレードマークであったロングヘアを短くし、イメージも一新。しなやかさと強さを兼ね揃えた24歳の魅力に、9ページにわたり迫っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>専属モデル卒業という決断</p>
<p>ロングインタビューで最初に尋ねたのは、卒業を決断した心境について。モデル・マギーとしての基礎を築き上げた、まさにホームともいえる場所からの旅立ちは不安なものかと思いきや、「弱音なんて吐いてられない」と、自らの決意をシンプルに語る。</p>
<p>「一度決めたら、それを貫きたい。だから卒業を口にするまでは自分の中で考えて、考えて考え尽くして。当然悩んだし、迷いました。でも、一度口にしたら迷うのはおしまい。今は恐怖もないんです。しいていうなら〝やるしかないぜ！〞って感じ（笑）」</p>
<p>とはいえ、強い信念を持てるようになるまでには長い道のりもあった。モデルの仕事に加え、バラエティ番組の出演なども増えたりと仕事の幅が広がることによって足下が定まらなかった時期を乗り越えてきた彼女。そのきっかけとなったエピソードや、価値観の変化について、素直な言葉で語ってくれている。仕事、恋愛、美容&#8230; マギーが見据える未来とは？ 彼女の「いま」が詰まった特集を、ぜひ本誌で確認して。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">担当エディター・山崎尚子のポスト<br />
「今月はマギー ビューティです。」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">マギーがインスタグラムで撮影現場を公開<br />
「色っぽい女性たち…」</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ 2017年1・2月合併号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post “卒業”を決断したマギー<br>「一度決めたら、それを貫きたい」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>Game Changer</title>
        <link>https://numero.jp/magazine103/</link>
        <pubDate>Tue, 22 Nov 2016 08:17:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[後藤真希]]></category>
		<category><![CDATA[マギー]]></category>
		<category><![CDATA[Moonree / ムーン・リー]]></category>
		<category><![CDATA[リアーナ]]></category>
		<category><![CDATA[gamechanger]]></category>
		<category><![CDATA[MIYAVI]]></category>
		<category><![CDATA[ジェイデン・スミス]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>GAME CHANGER<br />
ゲームチェンジャー、時代を変える人になろう</p>
<p>トランプ氏が大統領になる時代が来るなんて誰が想像しただろうか？ 彼が見せたのはまさに社会の分断。私たちが見ていたきらびやかな大国アメリカだけではない、白人貧困層を抱えた暗部のアメリカが露見した。それだけなのかもしれない。リベラル 対 保守主義では語りきれない、反特権階級という軸が世界を覆い始めた。世界は大きく動き出している。変わる人、変わらない人。進む人、とどまる人。2016年を終え、2017年はまさにその“分断”がより進むように思われる。そういう動きはファッションの中でも始まっていた。印象的だったのはヴェトモンの登場だ。ストリートカジュアルをクチュールにまで押し上げ、一気に若者を熱狂させた。また、パリではレ・アールのショッピングモールで、また東京の原宿のとんちゃん通りでショウを行ったKochéも、ストリートを背景にパンチのあるファッションを作り出す。ストリートにランウェイを持ち込んだり、ランウェイにストリートを持ち込んだり。富裕層に向いているだけがファッションではない。それが今の気分を象徴している。インターネットの登場以降、既存の仕組みがガラガラと変わりだしている。そしてスマホ時代になった今、ニュースを見るのも、音楽をただで聴くのも、服を見つけるのも、すべてがスマホひとつでできてしまう時代。まずは既存の仕組みを疑問視しよう。シンプルにやりたいことを考えよう。そのためには“変わろう”としている仲間を見つけよう。ここからが勝負。今ある場所は普遍ではない。新しい船に乗り換える準備をして、2017年を生きて行こう。</p>

	

</p><p></p><p>The post Game Changer first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/103_H1_ec.jpg</ldnfeed:image_link>
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                </item>
    <item>
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        <title>♡Japan</title>
        <link>https://numero.jp/magazine88/</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2015 15:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Nana Komatsu / 小松菜奈]]></category>
		<category><![CDATA[NAOTO / ナオト]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
Tokyo cruising<br />
冨永愛の東京クルーズ</p>
<p>日本が誇るトップモデル冨永愛が最旬コレクションを纏い都内を駆け巡る。伝統文化とクリエイティブシーンで名を轟かせているスペシャルゲストを交え、いま、世界に向けて発信したい旬の東京がここに集結。<br />
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special presents!!<br />
田中杏子セレクト・パリ土産 バッグプレゼント！</p>
<p>人気ラグジュアリーブランドのバッグを、田中杏子が厳選。パリコレクション取材中の合間を縫って見つけた新作を日頃の感謝を込めて、各１名様にスペシャルプレゼントします。<br />
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the product of trdition<br />
目利きが選ぶ日本生まれの「用の美」</p>
<p>日本にはまだ知られていない匠の技が生み出した美しい伝統工芸や、職人が支える地域に根付いた優秀なプロダクトが山ほどある。でも、たくさんあり過ぎてどれを選んでいいかわからない。そこで今の感覚と独自の審美眼で見極める目利きたち３人にこだわりの名品を選んでもらいました。器からうちわ、ハサミ、キャンドル…生活を彩る日用品から意外なアイデアで再解釈された道具まで紹介します。<br />
<br />
Tokyo it girls × Emporio Armani</p>
<p>Numero TOKYOが注目するit girlをフィーチャー。女優の小松菜奈さん、モデルの宮本彩菜さん、ダンサーの菅原小春さんら７名のit girlが登場。彼女たちの共通項は、映像、音楽、ダンスなどさなざまな分野で活躍しながら、自分らしいおしゃれを楽しみ、独自のスタイルを築いているということ。特設ウエブサイトでは、特典ムービーから、撮影バックステージ、セルフスタイリング写真など公開！<br />
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2015年下半期になにが起こる？<br />
ムーン・リーによる12星座の”命中”星のお告げ</p>
<p>小誌アストロロジーの連載をスタートさせた人気占星術家ムーン・リー。運命の動く日を予測した“星のお告げ”では、天災から社会情勢まで社会の大きな変化を読み解き、ズバリその予測を的中。「当たる！」と話題の人気連載へ。個人鑑定では隠していた秘密までも、見抜いてしまう鋭い正確さでムーン・リーが2015年下半期の運勢を12星座別に鑑定。「運命の人には出会える？」「いまの仕事のままでいいの？」…など、星が導くバイオリズムと運気をしっかり味方につけて、これからの6カ月を幸せな方向へと導いて。<br />
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the everywhere beauty<br />
煌めきを放つ、マギーのパーフェクトボディ</p>
<p>水着の仕事がある直前はジュースクレンズを5日間も行うほど、彼女の美容に対する姿勢がストイックであることも有名。完璧すぎるプロポーションを持ち、さらには23歳という若さでありながら、なぜ美容意識がここまで高いのか？ 旬なモデル、マギーの眩しい存在感を大解剖！<br />
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a new phase of “it girl”<br />
女優 広瀬すずが語った新境地</p>
<p>“いま日本で一番忙しい16歳”といわえれる、広瀬すず。若手女優のなかでも、最も注目度の高い彼女が、是枝裕和監督の新作『海街 diary』の四姉妹の四女役に抜擢された。女優として着実に進化を遂げる、広瀬すずの魅力に迫る。<br />
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脚痩せは自宅でできる。スラリと伸びたセクシー脚になる方法を教えます<br />
美脚自主トレ、今日から開始!</p>
<p>ミニスカートから覗くスラッと伸びた脚。 夏のファッションを完成させるのは、美脚と言っても過言でない。下半身太りはその仕組みさえ理解し、ケアすれば必ず効果が出るもの。「どうせもう太いから&#8230;」なんて、ため息を漏らす前に、今日から自宅で美脚自主トレを開始して！ 1カ月後、2カ月後&#8230;ミニスカートをはくのが楽しみになるはず。<br />
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EXILE／J Soul Brothers Ⅲ NAOTO<br />
NAOTO、スタイリストへの道 vol.3</p>
<p>EXILE／三代目 J Soul Brothers NAOTOがスタイリストに挑戦する不定期連載。新曲「STORM RIDERS」のためにNAOTOが考案したコスチュームをフィーチャー。ゲストは、今市隆二、登坂広臣の二人。オールメンバーが登場するスペシャルコラージュも必見。プレゼントもあり！<br />
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my defining moments<br />
きっかけはコレでした 森高千里インタビュー</p>
<p>歌手・森高千里が本誌初登場。セルフカバーやtofubeatsなど世代の異なるアーティストとのコラボ、夏フェスの出演など、精力的に音楽活動を続ける一方で、最近では、音楽番組『水曜歌謡祭』でMCを務めるなど、新しい分野にも挑戦している。「あまり先のことは考えていないんです。その時々で、興味のあるもの、面白そうだなと思えることを全力でやっているだけ」。デビュー後まもなくから、作詞、作曲、楽器演奏も手がけ、アイドルという枠を超えた先駆者でもある。大ヒットソングの「私がオバさんになっても」から23年、当時の自分に伝えたいこととは？</p>
</p><p></p><p>The post ♡Japan first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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