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    <title>Numero TOKYOベッキー | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>素顔のベッキーを激写！イタリア・モレート村でのスペシャルムービー公開!!</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181204-becky/</link>
        <pubDate>Tue, 04 Dec 2018 06:02:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[ベッキー]]></category>
		<category><![CDATA[emporioarmani]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>撮影は９月下旬。イタリア・ミラノコレクションを訪れたベッキーさんをNumero TOKYOはキャッチ。撮影場所はミラノから車で２時間ほどのちょっと小高い、自然豊かな小さな小さなイタリア・ピエモンテ州の村、モレート。太陽の光がきらきらまぶしくて、人より動物の数の方ががちょっと多い、とっても穏やかな村でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>旅をすることで、その一瞬一瞬をつかむ−−。ジョルジオ・アルマーニ氏がいつの時代にも描いているのが旅をする女性。自分の本能に従って自由にインスピレーションを引き出し、思いのまま行動する。そう、誰にも縛られない“自由な精神”を持つ女性こそが、エンポリオ アルマーニのDNA。</p>
<p>プライベートでもさまざまな国を旅し、一人旅も好きだという。まさにエンポリオのDNAを受け継ぐベッキーさん。そんなベッキーさんに、エンポリオ アルマーニ2019年スプリングコレクションを纏っていただきました！</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>まるで風に舞うように、カラフルなドレスを纏い、くるくるとさまざまな表情を見せてくれたベッキーさん。私たちが普段テレビでは見たことがないような、思わずドキッとしてしまう大人の顔や、時には少女のようなまなざしも。</p>
<p>ベッキーさんの豊かな表情と美しさ、そしてスモークの魔法がかかって、とっても幻想的な写真に仕上がりました！ パリから来てくれたフォトグラファーのYUJI WATANABEくんとの息もぴったり。思い出に残る撮影となりました！ 企画してくださったアルマーニのみなさま、可愛らしい村をコーディネートしてくださった坂本さん、ありがとうございました！</p>
<p class="picture"></p>
<p>スペシャルムービーはこちらです！</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 素顔のベッキーを激写！イタリア・モレート村でのスペシャルムービー公開!! first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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            <ldnfeed:rel_subject>編集部の物欲リスト！ 「Miu Miu」のパンプス</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>ベッキー、妹ジェシカと共演！ 姉妹の絆、家族の愛を語る</title>
        <link>https://numero.jp/interview130/</link>
        <pubDate>Mon, 03 Dec 2018 07:15:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[ベッキー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ベッキーが1歳年下の妹、ジェシカとモードに初挑戦。騒動を振り返るインタビューでは、姉妹で時折涙を見せながら語ってくれた。家族という強い絆で結ばれた二人が、私たちに教えてくれたのは尊敬と愛情に満ちた“無償の愛”について。ともすれば当たり前すぎて忘れがちな真実を、二人が再確認させてくれた。</p>
姉妹が語った、無償の愛について
<p>──二人の子ども時代はどういう感じだったのですか？ </p>
<p>ジェシカ（以下J）：「両親に『これをやっちゃダメだよ』って言われたことはキッチリと守るのが姉で、私は『熱い』と言われると、実際に触って確認しないと信じないタイプ。危ないというならどれだけ危ないのか試してみたくなる。そういう違いは幼い頃からありましたね」</p>
<p>ベッキー（以下B）:「私は物心ついた頃から『怒られない生き方』をしていたんだと思う。家庭内優等生で、反抗期が来た時も勇気がなくて、結局反抗しませんでした（笑）」</p>
<p>──イライラはしていた？ </p>
<p>Ｂ：「もちろん！ 言いたいことはたくさんあったけど、その勇気もなく、波風を立てたくないから我慢して我慢して――。そうしたら、反抗する人（妹）が出てきたからビックリしちゃって。こうやって反抗するんだ！ 思春期って、こうして過ごすんだって衝撃でしたね（笑）」</p>
<p>──ベッキーさんは中学３年から仕事を始めたのですよね？ </p>
<p>Ｊ：「当時、私が中１で反抗期に突入した頃だったんですけど、芸能界に入って一気に大人になっていく姉に初めて差を感じたのを覚えてる」 </p>
</p><p></p><p>──お姉さんを見て、私も後に続こうと思いましたか？</p>
<p>Ｊ：「その頃はモデル志望で、高校に入ってから少しやったんですが、続かず。でもダンスと出合って私はこっちだなって。それに16、17歳の時に、あるオーディションで話し方と名前と顔でベッキーの妹だとすぐにバレて『ベッキーは二人いらない』って言われたんです。そこですごく納得したの。ホントだな！って。結果、ダンスに打ち込めた。あれは必要なナイスな気づきだったと思う」</p>
<p>──ベッキーさんは今年で芸能活動19年目。ジェシカさんはダンスに目覚め21歳で渡米し、今もLAが拠点。</p>
<p>Ｊ：「最近は日本での振り付けの仕事も少しずつ始めていて、年に数回行き来してる感じなんです」</p>
<p>──渡米を決めたきっかけは？</p>
<p>J：「最初は数カ月のつもりが、LAに行ってみたら２週間くらいで「住もう！」と決めて、勝手に家も探し出して――」</p>
<p>Ｂ：「わが家は『人生一度きり』というのがテーマなんです。なので、最初は『あれ？ ジェシカが帰ってこないな？』って思いましたけど、住むと聞いた時は「じゃ、頑張って！」って。誰も止めなかった。そもそも、わが家はルームメイトというかシェアハウスみたいな生活環境というか。私が仕事を始めたあたりから、各々の人生を楽しもうって変わっていった気がしますね」</p>
<p>──ベッキーさんは仕事とプライベートを両立させながら、どんな10代を過ごしてたのですか？</p>
<p>Ｂ：「高校時代もハードスケジュールだったので、あまり遊ぶ時間もなく」</p>
<p>Ｊ：「真面目だったよね。すでにプロ意識があったというか」</p>
<p>Ｂ：「誰に言われるでもなく、現場では誰も疲れた顔をしていないのを見て「そういうことか」って学ぶというよりもマネしただけなんですけど」</p>
<p></p><p>ベッキー:ドレス／Pinko（ピンコ ジャパン 03-5778-9861）ピアス／Giuseppe Zanotti Design バングル／BCBG Maxazria（ビーシービージーマックス アズリア ジャパン 0120-591-553）</p>
<p>──現場や事務所の人に怒られたことってありますか？ </p>
<p>Ｂ：「小さい頃から怒られないように生きてきたので――」</p>
<p>Ｊ：「先読みして、先読みしてっていう空気の読める子だったんだと思うよ。『こういう自分でいなきゃいけない』じゃないけど」</p>
<p>Ｂ：「でも高校生の時に好きな男の子ができて、公園でキスしたんですね。それを番組の放送作家さんに話したら『外で何してるんだ！ 意識が低すぎる！』と怒られたことがあって。その時から「玄関を開けたらベッキーなんだ」って――。プロ意識というよりも、自覚したのかな」</p>
<p>──事務所の方からも「大人に頼らない。若い頃からちゃんとして、手のかからない子だった」と聞きました。</p>
<p>Ｂ：「プライベートの疲れは仕事に持ち込んじゃいけないって、自分でルールを作っていたんです。なので、たまに夜更かしをしても、元気なふりして怒られないように――。それが＝人に迷惑をかけないことだと。</p>
<p>Ｊ：常に仕事に対しては一生懸命な人っていうイメージしかないですね。遊んでハジけるみたいなのは私ですかね（笑）。真逆の生き方というか。私から見てもすごくいい子だった」</p>
<p>──私、実は７、８年くらい前に雑誌の取材でベッキーさんにお会いしていて。その時の印象が、元気で背後にキラキラと星が飛んでるような人だなと（笑）。</p>
<p>Ｂ：「わかります。ちょっと前のベッキー感ですよね。でもあれも嘘じゃないんです。本当にそういう人だったと思うし」</p>
<p></p><p>──悪い意味じゃないんです。冗談で言ったことに真面目に返答してくださり、私が反省したくらいで（笑）。</p>
<p>Ｂ：「わかります。昔の私は、お仕事が終わったらすぐ帰宅。休息を取って、いかに翌日の仕事のクオリティを上げるかを最優先していて。そういう冗談のノリとかも意外とわからなくて――。これだけバラエティをやってきて、変な話なんですけど」</p>
<p>Ｊ：「2013年からだよね、変わったの」</p>
<p>Ｂ：「新しい友人が増えた影響ですね。初対面の人とはあまり遊ばないようにしてたし、遊ぶ＝夜ご飯を食べるくらいで。それも１カ月前から約束をして、食べたら解散。それが気軽に『今日どう？』みたいなノリに順応できるようになって、冗談も通じるようになりました（笑）」</p>
<p>Ｊ：「私は年に数回帰国して、遊んでもらう立場だから気にならなかったけど、一緒に住んでいたら、たぶんつまらなかったでしょうね（笑）」</p>
<p>Ｂ：「お互い基本のリズムが違うしね（笑）。私がたまにＬＡへ行って一緒に生活すると、妹はせっかちで私はのんびりだから、お互いにイライラしだして、一度はぶつかるっていう」</p>
<p>Ｊ：「イラつきますね、マジで（笑）」</p>
<p>──他人はスルーできても、身内は許しがたいっていう（笑）。</p>
<p>Ｂ：「ジェシカは白か黒しかないんです。でも私は、その時のテンションで決めたいから『グレーがあってもいいじゃない』っていうタイプで」</p>
<p>Ｊ：「時間を無駄にするのが嫌なの。緻密に組み立てた自分のスケジュールを壊されるのがホント無理（笑）」</p>
<p>Ｂ：「頑固だよね。今から彼女の旦那になる人がかわいそうでしょうがない（笑）。私もそれが仕事となると、なんでもキッチリやりたい派だけど、オフの時は流れに身を任せたい。そこで柔軟性を持たないと逆に疲れちゃうし」</p>
<p>Ｊ：「私、友達にはすごくいいママになるねって言われてるんですけどね」</p>
<p></p><p>ドレス／Pinko（ピンコ ジャパン 03-5778-9861）シューズ／スタイリスト私物 ジェシカ:トップとして着たボディスーツ／Jillstuart（ジルスチュアート 03-6748-0502）スカート／Pinko（ピンコ ジャパン 03-5778-9861）シューズ／スタイリスト私物</p>
<p>──昨年は大きな騒動がありましたね。妹であるジェシカさんは、あの状況をどう見ていたのですか？</p>
<p>Ｊ：「ＬＡにいて、写真を撮られた時に姉から連絡が来たんです。でも実感がなかったかな。アメリカにいると日本のネットニュースも見ないですし、すごく近い存在だけど遠い世界の話のようで、あまりよくわかってなかった。でも、実際に記事が出て、知り合いからも大丈夫って連絡が来だして、これは大ごとなんだなと」</p>
<p>──それまで恋愛相談とかはお互いによくしてたのですか？</p>
<p>Ｊ：「全部してきました。姉って恋愛に対しては可愛いというか乙女なんです。逆に私は若い頃から、恋愛経験が多いほうだったから、すぐにキュンとしちゃう姉を見ると『幼いな』って。『これって良くない？』っていうエピソードも、ちょっとズレてるというか大丈夫かなと（笑）。恋愛に関しては、昔から些細なことでアップダウンして。私に言わせれば、姉は“恋愛レベル１”なの」</p>
<p>──そういうバックボーンがあるなかで、あの報道が出て妹としてはかなり心配だったのでは？ </p>
<p>Ｊ：「報道後、姉の誕生日があって、きっと人生で一番悲しい誕生日になるだろうと想定はしていたので。家族としては何としても日本にいなきゃと仕事を調整して帰国しましたね」</p>
<p>──どんな話をしたのですか？</p>
<p>Ｊ：「『どうしよう』とかでもなく。ただ私としては、姉の抱えた痛みを少しでも緩和できたらと――。やっぱり毎日、朝から晩までつらいのが手に取るようにわかるし。夢の中でいいことがあっても目覚めた瞬間に現実が襲ってくる。日々痛みが和らいでいくのではなく、毎朝、再確認してる感じだったの。それが身内として見ていてすごく苦しかった」</p>
<p></p><p>──“見ていた”とは？</p>
<p>Ｊ：「毎日、テレビ電話で繋がっていたので。特に会話もなくお互い別のことをしながら、だけどオンタイムで相手の画像は常に見られる状態で」</p>
<p>Ｂ：「私から頼んだんです。繋いでおいてって。誰かにいて欲しくて――」</p>
<p>Ｊ：「部屋に一緒にいる感じになるんだよね。パッと見ればそこにいて、話したければ声も聞けるし。最初の頃は睡眠もとれず、寝たと思っても５分くらいで起きちゃって、そのたびに「大丈夫だよ」って声かけて」</p>
<p>──家族としては苦しいところですよね。たとえ当然の結果だとしても。</p>
<p>Ｊ：「姉をジャッジするのは後でできること――。瀕死の状態みたいなものだったし、家族としては、まずは傷の回復の努力をしなきゃなと。でも、どれだけポジティブなことを言って、一瞬響いたとしても、持って10分みたいなもので…。正直、時間が早く流れてくれないかなって思ってた。１カ月前よりはきっと少しは楽になってるだろうしって。そのためにも『今日をどう生き延びてもらうか』と、延命処置みたいな感じですよね。その一方で、芸能界に残る、残らないといういろんな葛藤に関しては『最悪どこにも居場所がなくなったらアメリカに来て！ 私がいるから！ ここはベッキーが来ても大丈夫だから。それだけは覚えておいて』って」</p>
<p></p><p>ジャケット／Balmain（ブルーベル・ジャパン　 03-5413-1050 シューズ／Charlotte Olympia ブラ&#038;ショーツ¥8,000／Jillstuart（ジルスチュアート 03-6748-0502） ジェシカ:ジャケット／Balmain（ブルーベル・ジャパン　 03-5413-1050）シューズ／Charlotte Olympia ブラ&#038;ショーツ¥8,000／Jillstuart（ジルスチュアート 03-6748-0502）</p>
<p>──そんな言葉を聞きながら、どう思っていましたか？</p>
<p>B：「ジェシカの言葉はすごく心強かった――。彼女は太陽で、私は月みたいな姉妹なんです。たとえ一瞬だけでも私のことをハッピーにしたくて「大丈夫」って言ってくれてたと思うんですけど、その当時は『大丈夫』って言葉すら痛くて――。でも、ジェシカの「大丈夫」だけは、普段から嘘の一切ない人なので信じられる気がして。本当に彼女が妹でよかったと思った。逆に妹がいなかったらどう乗り越えていたんだろうって」</p>
<p>──家にいた４カ月の間にアメリカに行くことは考えなかった？</p>
<p>Ｂ：「私が動くとすべて記事になってしまうので。アメリカに行くことも“旅行”とか“逃げた”と表現されれば、それが事実のようになってしまうし。そもそもバカンスのお休みではないので――」</p>
<p>Ｊ：「私は来てほしかった。私の周りは誰もジャッジしないし、アメリカでは『あなたの姉が…』とか言う人もいないから。仮に、一緒に日本で暮らしていたら、捉え方の感覚も違っていたかもしれないですが。それでも姉を守りたかったと思う」</p>
<p>──それが姉妹というものだろうし、家族ですから。</p>
<p>Ｊ：「恋愛で落ち込んだ姿は見てきたけど、質も規模も違った。日本全体からジャッジされて責められてる感じでしたし――。ホントにすごいことになっちゃったなって」</p>
<p></p><p>──ご両親はどうでした？ </p>
<p>Ｊ：「『ベッキーがつらいのが一番つらい』って。それは家族全員同じ」</p>
<p>──ずっと実家住まいですよね。</p>
<p>Ｂ：「母には『ベッキーがつらいのが、つらかった』って言われました。私が仕事を始めた時は逆に『ベッキーが嬉しいことが嬉しい』って言ってくれてた親なので。記者の方が親を追うことすら止められず、親孝行をする年齢にもなって何やってるんだろうって。もちろん、それだけのことをした自分の未熟さ――。恋愛だけじゃないですよね、レベル１だったのは」</p>
<p>──仕事柄、言えないこともあったり、世に出てしまったことがすべてになる。それを受け止めて生きていくしかない。そういう理不尽さも少なからずありますよね。黙っていたところで、憶測で火種が広がったり。</p>
<p>Ｂ：「でも、それも含めて私の未熟さが招いたこと。傷つけてしまった方やご迷惑をおかけした方たちに、本当に申し訳なく思ってます」</p>
<p>──でも、待っていてくださった方たちもいた。</p>
<p>Ｂ：「本当にありがたいです。レギュラー番組のスタッフさん、共演者さん、友達、家族、マネージャーさん…『待ってるよ』と言っていただけたから、今の私がいる」</p>
<p>──それはベッキーさんの本質を知っているからですよね。その軸がブレていたら差し伸べてくれる手もなかっただろうし。</p>
<p>Ｂ：「こういう騒動の中でも、手を差し伸べてくれる方たちに少しでも恩返しができるように、もう一度ゼロから頑張らせていただきたい。今はそれだけです」</p>
<p></p><p>──今回の写真にも表れてますけど、本当に二人とも仲がいいですね。ベッキーさんの変化は、自分の中の優先順位が完全に変わって、地に足が着いたような芯のある佇まいというか。</p>
<p>Ｂ：「今までも飾っていたわけではないんですけど、やっぱり完璧を目指していたところはあって――。でも、今回のことで自分のダメなところも痛感した。シンプルになれたかな。ネガティブな部分や毒も多少は出してたけど、もっとありのままでいいんだって、力が抜けた感じがしてます」</p>
<p>Ｊ：「何かあったら私は全面サポートするし、今までどおりで最高の姉だから。初心に戻ってゼロからのスタートは大変だろうけど『大変、大変』って進むよりは、楽しんで前向きに進んでほしいと思うよ」</p>
<p>──ベッキーさんに改めて伝えたいことってありますか？ </p>
<p>Ｊ：「アメリカに行く時に、お金を貯めなきゃと思ったんですけど『その時間がもったいないから、今すぐ行って時間を無駄にせず、やりたいことをやって！』って、援助して送り出してくれたんです。おかげで食事の心配もすることなく、夢に向かって没頭できた。バイトする時間もレッスンに使って『花咲かせて！』っていう姉の想いがあったから、今の私がある。そうやってずっと、現実的にもメンタル的にもサポートしてきてくれた。本当に感謝してます。ありがとね！」</p>
<p>──「家族は選べない」というけど、お互いに積み重ねてきた時間や想いが絆を作り上げていくんですよね。</p>
<p>Ｂ：「家族であり、妹でもあり、親友でもあり。お互いにリスペクトできる関係。本当に彼女が妹でいてくれてよかった。どんなに不安な時でも、ジェシカの言葉はすごく確かなものだった。支えてくれてありがとう」</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ベッキー＆妹ジェシカ、撮影の舞台裏ムービーはこちら</p>
<p></p>
<p>妹や家族、そしてファンからの揺るぎない愛に支えられ、これからも走り続けるベッキー。そんな彼女が「ヌメロ・トウキョウ」2019年1・2月合併号に「Emporio Armani」の2019 Springコレクションを纏って登場！ さらに強く大人の女性へと成長した、ベッキーのモードな表情をチェックして。</p>
<p></p><p>The post ベッキー、妹ジェシカと共演！ 姉妹の絆、家族の愛を語る first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ベッキー＆ジェシカ姉妹撮影の現場</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-55/</link>
        <pubDate>Fri, 03 Feb 2017 15:12:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[ベッキー]]></category>
		<category><![CDATA[hisakoyamazaki]]></category>
		<category><![CDATA[山崎尚子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>発売中のヌメロトウキョウ3月号では、ベッキーさん姉妹が雑誌に初登場！<br />
お二人、本当に仲が良くて双子みたいなんです。ポージングもとっても息が合ったリズムで、インタビューだってお互いの気持ちをまるで自分のもののように、よく理解されていて。</p>
<p>インタビューではベッキーさんがいま改めて思う心境を真摯に語ってくださったのですが、<br />
二人がお互いを尊敬し、理解し、思いやる気持ちに触れ、、家族だからこそ芽生える、尊い無償の愛を感じました。</p>
<p>お話を伺いながら、大切なことを気づかせていただき、<br />
たくさんインスピレーションをもらいました。</p>
<p>ぜひ、皆様にも読んでいただけたら嬉しいです！</p>
<p class="btn_entry">
雑誌を購入する</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ 2017年3月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post ベッキー＆ジェシカ姉妹撮影の現場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/amazon.jpg</ldnfeed:image_link>
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            <ldnfeed:rel_subject>高機能スキンケアコスメ「オルタナ」の新製品!!</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>ベッキー姉妹撮影のメイキングを公開</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170128-movie/</link>
        <pubDate>Sat, 28 Jan 2017 03:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
				<category><![CDATA[ベッキー]]></category>
		<category><![CDATA[ジェシカ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>誌面初共演を果たしたベッキーと妹ジェシカ。モードな撮影に挑戦した二人のシューティング舞台裏を大公開！ メイキングムービーからも溢れ出る、互いへの想い。姉妹をつなぐのは、強い愛と絆。本誌には、「家族だから今話せること」を語ってくれた対談形式のインタビューも掲載。</p>
<p></p>
<p>ビジュアル＆ロングインタビューは、「ハッピーホリック」特集の雑誌「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年3月号にてチェックして。</p>
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ヌメロ・トウキョウ 2017年3月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post ベッキー姉妹撮影のメイキングを公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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            <ldnfeed:rel_subject>ベッキーと妹ジェシカ「家族だから今話せること」</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>ベッキーと妹ジェシカ「家族だから今話せること」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170128-becky/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Jan 2017 17:30:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[ベッキー]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
		<category><![CDATA[ジェシカ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」の撮影でベッキーと妹のジェシカ、二人がトライしたのは、姉妹でのモードなシューティング。クールなジャケットスタイルや、ドレスに身を包んだエレガントな姿など、これまでに見せたことのない表現に挑戦した。姉妹での雑誌撮影は初の試み。現場では、まるで双子のようにシンクロし、言葉がなくとも通じ合う。その強い絆について、撮影後のインタビューでは「無償の愛」だと語ってくれた。</p>
<p>「家族であり、妹でもあり、親友でもあり。お互いにリスペクトできる関係。本当に彼女が妹でいてくれてよかった。どんなに不安なときでも、ジェシカの言葉はすごく確かなものだった」（ベッキー）</p>
<p>今回実現したのは、家族として一緒に生まれ育った二人の幼少期から、お互いに見てきたそれぞれの芸能活動、そして騒動までを振り返った対談形式のロングインタビュー。その言葉のひとつひとつから二人が教えてくれるのは、尊敬と愛情に満ちた姉妹の絆。時折言葉をつまらせ、涙しながら語ってくれたこととは…？　</p>
<p>ベッキーと妹ジェシカが共演した「ハッピーホリック」がテーマの「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年3月号は、1月28日発売！</p>
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</p><p></p><p>The post ベッキーと妹ジェシカ「家族だから今話せること」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Happy-Holic</title>
        <link>https://numero.jp/magazine104/</link>
        <pubDate>Tue, 24 Jan 2017 06:43:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[ベッキー]]></category>
		<category><![CDATA[Yosuke Kubozuka / 窪塚洋介]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Happy-HOLIC<br />
ハッピーでなれけばファッションじゃない！</p>
<p>オーストラリアのメルボルンは世界で一番住みやすい街といわれています。その理由は生活のバランスにありました。緩やかに流れる時間。ヴィンテージを愛して、オーガニックな食を楽しみ、男性も女性もゲイもレズもトランスジェンダーも、みんなが伸び伸びと日々を楽しんでいる社会。ダイバーシティ、生き方の多様性が認められて、自分らしさを楽しんでいる社会がそこにはあります。そこで出合ったイベント「Silent Disco」は、文字どおりブルートゥースのヘッドフォンで音楽を共有している人たちが、大音響も出さずに公園で踊るイベントです。この踊りの渦に巻き込まれると傍観者であったこちらまでが幸福感に包まれる。その中にあったのはみんなの笑顔です。幸せって何でしょう？ それは人と比較することではなく、自分の楽しみ方、生き方を見つけることなんだと思います。</p>
<p>東京に戻ってくると、黒、紺、グレーの服を着た人ばかりでした。満員電車では、みんな黙ってスマホ画面を覗いています。空気を読んで、個性を殺して生きても、それも一生。ならば、思い切って自分らしく、人と迎合しないで目いっぱい生きていくほうが絶対楽しい。幸福を追い求めることにもっと貪欲になりましょう。好きな服を着て、おいしいもの食べて、やりたい仕事をして。そして、最期に「あー、幸せだった！」と叫べるような人生を。中途半端ではダメ。そう、ハッピー中毒になった人が、いちばん幸せなんですから。</p>

	

</p><p></p><p>The post Happy-Holic first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>妹ジェシカに見せたベッキーの素顔</title>
        <link>https://numero.jp/news-20161226-becky/</link>
        <pubDate>Mon, 26 Dec 2016 09:52:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[ベッキー]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>タレントのベッキーが、「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年3月号に妹とツーショットで登場する。妹、ジェシカ・レイボーンは、LAを拠点にダンサーとして活躍する31歳。雑誌での姉妹共演は初となる。</p>
<p>姉妹だから、今だから語り合えた想いとは？</p>
<p>活動休止から今年5月に復帰し、トレードマークだったロングヘアをばっさりカットし、ショートボブのクールなヘアスタイルも話題となっているベッキー。彼女が家族に見せる素顔とは？ 親愛なる妹と一緒に挑戦した大人の色香漂うビジュアルストーリーと、今だから、姉妹だから打ち明けられる想いを語り合ったロングインタビューを掲載。2017年1月2８日の発売を乞うご期待。担当エディターが見た二人のオフショットはこちらに公開中！</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ベッキーシスターズ撮影舞台裏はこちら</p>
<p></p>
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ヌメロ・トウキョウ 2017年3月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post 妹ジェシカに見せたベッキーの素顔 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ヌメロトウキョウ３月号にベッキーシスターズが登場。家族だからの気持ちもインタビュー。</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-41/</link>
        <pubDate>Mon, 26 Dec 2016 09:50:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[山崎尚子]]></category>
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		<category><![CDATA[hisakoyamazaki]]></category>
		<category><![CDATA[ベッキー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>来年1月28日発売の「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年3月号に、ベッキーさんと妹のジェシカさんが登場してくださります。</p>
<p>お二人の雑誌での共演ははじめて！ ベッキーさんもジェシカさんも、普段とはちょっと違ったモードでセンシュアルな印象に変身。</p>
<p>阿吽の呼吸を感じてしまう、本当に仲が良い姉妹の姿を写真に切り取りました。</p>
<p>スタッフみんなが思わず笑顔になってしまうほど、とっても仲がよく明るい姉妹。<br />
撮影用に用意したたくさんの洋服を見て「わあ、ハリウッドみたい！」と喜んでくださり、<br />
お二人がベストを尽くした素晴らしいビジュアルへと仕上がりました。<br />
2時間に及んだインタビューでは、妹ジェシカさんだから語れる姉ベッキーさんの姿もたくさん話してくださりました。</p>
<p>聞いていた私も涙が溢れそうになった、家族愛に満ちたお二人の姿。<br />
詳細はまた発売近くにアップさせていただきます！</p>
<p>2017年1月28日発売の「ヌメロ・トウキョウ」2017年3月号をお楽しみに。</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ 2017年3月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post ヌメロトウキョウ３月号にベッキーシスターズが登場。家族だからの気持ちもインタビュー。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>♥Museum</title>
        <link>https://numero.jp/magazine70/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Aug 2013 15:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[ベッキー]]></category>
		<category><![CDATA[浜崎あゆみ]]></category>
		<category><![CDATA[Chim↑Pom]]></category>
		<category><![CDATA[museum]]></category>
		<category><![CDATA[lovemuseum]]></category>
		<category><![CDATA[お洒落して美術館へ]]></category>
		<category><![CDATA[忽那汐里]]></category>
		<category><![CDATA[Haruma Miura / 三浦春馬]]></category>
		<category><![CDATA[瑛太]]></category>
		<category><![CDATA[安田顕]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie / エリイ]]></category>
		<category><![CDATA[Sosuke Ikematsu / 池松壮亮]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
play with art<br />
美術館へ出かけよう！</p>
<p>素晴らしい作品に出会うだけでなく、庭を散策、カフェでランチ、ショップで買い物…美術館の空間や雰囲気をまるごと楽しむ。そこで、アート好きたちのお気に入りを聞き取り調査し、部門別にランキングを発表！女優、忽那汐里、エリイ（Chim↑Pom）らが訪問。</p>
<p>また、日本各地の地域と一体となって活動しているアートプロジェクトの中から、今年、瀬戸内国際芸術祭で盛り上がっている瀬戸内と、青森をフィーチャーし、アートを巡る旅のカタチを提案。芸術の秋に先駆けて出かけたい、本当におすすめの口コミ美術館ガイド。<br />
<br />
あなたのマナーは大丈夫？<br />
美術館を正しく楽しむファッション講座</p>
<p>美術館にふさわしいファッションとは？と、悩んだことがある人もきっと多いのでは!? また、作品保護のために注意事項がいろいろ掲げられていることをご存じ？ 田中杏子のスタイリング術では、美術館のマナーをしっかり勉強しつつ、美術館を120%思いっ切り満喫するための、ちょっぴりユーモアと毒を効かせたNuméro TOKYO流ファッションを伝授。<br />
<br />
デビュー15周年特別企画。プライベートな自宅を初公開！<br />
浜崎あゆみ、私のスイートホーム</p>
<p>今年デビュー15周年を迎えた浜崎あゆみ。彼女にとって自宅とは帰る場所を意味するだけでなく、「人生のほとんど」を過ごす大切な空間。その空間へのこだわりは、ツアーのステージ作り同様に、妥協せずに細部までに気を配り完成させたスイートホーム。その作業はいわば、彼女が15年かけて育て上げてきた歌姫“浜崎あゆみ”と同じプロセスで愛情を注ぎ、生み出したもの。今回の特別企画にて、彼女の自宅での撮影が実現した。プライベートな空間でしか見せない、無邪気な素顔の浜崎あゆみがそこにいる。デビュー時の秘話をはじめ、歌姫の15年分のプライベートが分かるデジカメ写真とロングインタビューは必見。<br />
<br />
“究極“に効く、秋の本格スキンケア</p>
<p>この猛暑を乗り越えた肌は、猛烈な紫外線やエアコンによる感想によって、例年よりも疲弊して弱った肌に違いない。目に見えて変化を起こすと話題の絶品コスメで、弱った肌を即効回復！<br />
<br />
今いちばん会いたい男 三浦春馬</p>
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人気連載「男の利き手」に瑛太が登場</p>
<p>写真家・操上和美撮影による、男性著名人たちの迫力の利き手の写真とインタビューで送る人気連載「hand man　男の利き手」に、ドラマ、映画、CMとひっぱりだこの俳優、瑛太が登場。今秋10月4日よりスタートする、NODA・MAP公演新作『MIWA』への出演を控え、改めて役者として、演じるということ、演技を通しての自分と普段の自分——自身について語ってくれた。<br />
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「きっかけは“コレ”でした」 vol.43 ベッキー</p>
<p>ドラマ『ショムニ 2013』に出演中のベッキーにインタビュー。ファッションやネイルに興味を持ち始めるようになったきっかけや、女性として意識していること、恋愛観や、大の仲良しだという上戸彩の結婚や、友達との関係まで…。彼女の人生のターニングポイントとは？<br />
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池松壮亮の芝居に対する静かで熱い想い</p>
<p>Numero TOKYOが注目の男子をフィーチャーする連載「キラメキ★男子ファイル」に、若手実力派俳優、池松壮亮さんが登場。最新映画『上京ものがたり』では北乃きい演じる主人公・菜都美の恋人役を好演。10歳で芸能界入りを果たした彼が、芝居に対する静かで熱い想いを語ってくれた。<br />
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モード派にスニーカーブームが来た！</p>
<p>いなしのスニーカー。ヒール派のあなたにも、普段のコーディネートのままスニーカーを楽しめる、カジュアルになりすぎないモード派のための注目スニーカーをセレクト。おしゃれ達人たちによるこだわりポイントを押さえたスタイリング術も大公開。インソール、ヒールスニーカー、メンズデザインは当たり前!? いままでとは一味違うスニーカーの新概念を楽しんで！<br />
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Numéro TOKYO的レコメンTV 安田顕インタビュー</p>
<p>『ショムニ 2013』にて、ショムニの天敵、星野人事部長を演じる安田顕にインタビュー。ショムニメンバーをはじめ、女子率の高い控え室で編み出した安田流の過ごし方、そして自身が提案したという星野部長の真ん中分けヘアの意外な弊害とは…!?</p>
</p><p></p><p>The post ♥Museum first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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