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    <title>Numero TOKYOチームラボ | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「TikTok チームラボリコネクト」サウナで“ととのって&#8221;アートを鑑賞!?</title>
        <link>https://numero.jp/marikokimbara-20/</link>
        <pubDate>Sat, 05 Jun 2021 07:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[チームラボ]]></category>
		<category><![CDATA[marikokimbara]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>東京・六本木で開催中の展覧会「チームラボ &amp; TikTok, チームラボリコネクト：アートとサウナ（以下TikTok チームラボリコネクト）」でアート×サウナの不思議なコレボレーションを体験してきました。</p>
<p>「アートとサウナのコラボってどういうこと」と思ってしまいますが、ただアートを鑑賞するのではなく、鑑賞者自身に最高の状態になってもらってからアートを体験してもらおう、という新たな試みだそう。</p>
<p>サウナでは「サウナ→水風呂→休憩」のセットを繰り返すことで、「ととのう」と呼ばれる快感の境地に達するといわれています。つまりTikTok チームラボリコネクトでは、その「ととのった」状態でアートを鑑賞することで普段では気づかないような特別な体験を得ることができるということ。</p>
</p><p></p>
	

<p>会場では水着や館内着、バスタオルなどを貸し出してくれます。サウナ以外は携帯電話やカメラの持ち込みも可能で、防水カバーも貸してもらえるので、撮影も存分に楽しめます。着替えていざ体験。</p>
<p>会場はサウナエリア、冷水エリア、アート浴エリアから構成されています。まず最初はサウナエリア。早速第一の作品『呼応するランプのアレイとスパイラル』が頭上からお出迎え。人がランプの下を通ったり、サウナ室から出入りすると近くのランプがひときわ強く輝き、次々と周囲のランプに輝きが伝搬していきます。</p>
<p>サウナ室「Fire Red」</p>
<p>サウナ室は女性専用サウナも含め、全部で7室。温度は部屋によって中温多湿から超高温ドライまでありますが、どれもしっかり熱くて本格的に汗をかくことができます。また部屋ごとに違う香りの天然アロマが炊かれていたり、テーマごとの環境音（例えば上記写真の部屋「Fire Red」の場合、炎の音）が流れていたりと楽しいしかけも。</p>
<p class="picture"></p>
<p>部屋には砂時計がいくつかあり、目安の10分を図ることができます。（※砂時計本体はとても熱くなっているので、木枠の部分を持ちましょう！）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>お次は冷水エリア。ここは水風呂はなく、代わりに冷水シャワーを浴びます。1セット目はびっくりするほど冷たくて、足にかけるのがやっと。2セット目から意を決して1分浴びてみると、だんだんぽかぽかに。</p>
<p>『降り注ぐ雨の中で増殖する無量の生命』</p>
<p>最後はアート浴エリアで休憩。『生命は結晶化した儚い光』『降り注ぐ雨の中で増殖する無量の生命』『空中浮揚 &#8211; 平面化する赤と青、曖昧な紫』の３作品があり、３セット各回別の作品を鑑賞しました。</p>
<p>『生命は結晶化した儚い光』はこれぞチームラボ！という美しい光のシャワー。作品の中に入ることもでき、幻想的な写真を撮影できます。</p>
<p>『降り注ぐ雨の中で増殖する無量の生命』は咲いていく花が生と死を繰り返しながら移り変わっていく様子を上映。なんとあらかじめ作られた同じ映像を繰り返し上映しているわけではなく、コンピュータプログラミングによってリアルタイムで描かれているとのことで、永遠に眺めていられます。</p>
<p>個人的には『空中浮揚 &#8211; 平面化する赤と青、曖昧な紫』がいちばんサウナ後の状態で楽しめた気がします。これは大きい球体が色を変えながら、地面と空中のあいだを行ったりきたりくるくる浮遊している作品。球体はどこにも吊られていなければ電力で操作されているわけでもなく、ただただ物理現象によってのみ動いているそう。やや“ととのった”かもしれない状態で球体をぬぼーっと見つめていると、瞑想しているような、リラックスした無の境地に。</p>
<p>『空中浮揚 - 平面化する赤と青、曖昧な紫』</p>
<p></p><p>展示は8月31日までなので、ぜひ皆さんも体験してみてください！</p>
<p>チームラボ &#038; TikTok, ​チームラボリコネクト：アートとサウナ 六本木<br />
会期／8月31日（火）まで<br />
会場／チームラボリコネク<br />
住所／​東京都港区六本木5-10-25​<br />
入場料／平日 4800円、土・日曜日、祝日、特定日 5800円<br />
開館時間／10:00〜23:00（※6/3現在、緊急事態宣言により開館時間を短縮しています。最新の開館時間は公式ホームページをご確認ください）<br />
休館日／不定休<br />
URL／reconnect.teamlab.art/jp<br />
問い合わせ／forms.gle/8dozmvTtdvchGdBP8</p>
<p>&nbsp;<br />




チームラボのアートなサウナ 期間限定で誕生！＠六本木 
Art / 24 03 2021



</p>
<p></p><p>The post 「TikTok チームラボリコネクト」サウナで“ととのって”アートを鑑賞!? first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>チームラボ&#8221;航空&#8221;がテーマの体験型コンテンツ、ボーイング787実機も展示！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181004-teamlab/</link>
        <pubDate>Thu, 04 Oct 2018 04:40:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[teamlab]]></category>
		<category><![CDATA[チームラボ]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>チームラボのコンテンツはボーイング787初号機の実機が展示された「フライト パーク」に登場する。ボーイング787実機と館内空間をダイナミックに使った映像と音のショー「フライ ウィズ 787 ドリームライナー」や、架空の世界に入り込み飛行機の中での仕事を体験できる「エアラインスタジオ」、そのほか航空機の製造などの流れを、デジタルテクノロジーで拡張し、インタラクティブな展示形式で表現する。<br />
訪れた人がともに新たな体験を創り上げ、楽しむことができる新コンテンツを一部ご紹介！</p>
<p><br />
絵に描いた飛行機をスキャンすると、絵がドーム空間内を飛び回ったり、専用タブレットで操縦することができる「お絵かきヒコーキ」。</p>
<p><br />
「歩いて集める飛行機図鑑」は、展示されているボーイング787の周りを歩いて、スマートフォンアプリで飛行機のパーツを探しながら、その役割を学ぶことできる。</p>
</p><p></p><p><br />
紙ヒコーキを折って光のゲート空間に飛ばし、遊びながら飛ぶしくみへの好奇心を高める「奏でる！紙ヒコーキ場」。</p>
<p><br />
「ボーイングファクトリー」では、世界最大規模の航空機組み立て工場であるボーイングのエバレット工場にいるかのような体験ができる。</p>
<p>国内外で快進撃を続けるチームラボ。2018年6月には東京・お台場に「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless」がオープンし、豊洲では超巨大没入空間「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM.com」が2020年秋まで開催している。進化しつづけるチームラボの次なる新コンテンツを体験しに、ぜひセントレアへ！</p>
<p>FLIGHT PARK<br />
期日／2018年10月12日（金）より常設<br />
会場／中部国際空港 FLIGHT OF DREAMS内<br />
住所／ 愛知県常滑市セントレア1-1 FLIGHT OF DREAMS<br />
時間／10:00～17:00（最終入場16:30）土曜日のみ 10:00～19:00（最終入場18:30）<br />
入場料／大人（中学生以上）￥1,200、子ども（3歳〜小学6年生）￥800、3歳未満無料<br />
チケット／オフィシャルウェブサイトにて販売中</p>
<p>FLIGHT OF DREAMS<br />
フライト・オブ・ドリームズ<br />
TEL／0569-38-1195<br />
URL／flightofdreams.jp</p>
<p>teamLab <br />
URL／www.teamlab.art</p>
<p></p><p>The post チームラボ”航空”がテーマの体験型コンテンツ、ボーイング787実機も展示！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>チームラボ、世界遺産・下鴨神社にて光の祭り！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180813-teamlab/</link>
        <pubDate>Mon, 13 Aug 2018 01:15:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[チームラボ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「下鴨神社（正式名称 賀茂御祖神社 かもみおやじんじゃ）」は、京都で最も古い神社の一つ。境内の「糺の森」は12万4千平方メートルにも及び、古代の姿を今に伝え、境内全域が世界文化遺産としてユネスコに登録されている。</p>
<p>そんな下鴨神社にチームラボによる2つの作品が展示される。糺の森の参道に現れるのは「呼応する、たちつづけるものたちと森 – 下鴨神社 糺の森」。参道沿いに置かれた”たちつづけるものたち”と木々が光輝く。それらはそれぞれ自立しており、まるで呼吸しているかのように、ゆっくりと強く輝いたり消えたりする。”たちつづけるものたち”は人に押されて倒れかけると、光の色を変化させ、色特有の音色を響かせる。そして、その光は、放射状に伝播し、広がっていく。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>そして、楼門の中では「呼応する球体 – 下鴨神社」が展示。光の球体が置かれ、これらもまた衝撃を感じると色を変え、森の参道の”たちつづけるものたち”と呼応しながら、光を伝えてゆく。</p>
<p></p><p>時に、長い参道の向こう側から光が押し寄せてきたり、どこからか広がってきた光により、訪れた人々は、同じ空間にいる他者の存在を意識することになる。それは人や動物など森に住むものの気配かもしれない。</p>
<p>上記4点写真全て Resisting  and  Resonating  Ovoids  and  Forest  –Forest  of  Tadasu  at  Shimogamo  ShrineteamLab,  2018／teamLab is represented by Pace Gallery</p>
<p>チームラボは、「アートによって、人間と自然、そして自分と世界との新しい関係を模索したいと思っている。デジタルテクノロジーは、物質からアートを解放し、境界を超えることを可能にした。私たちは、自分たちと自然の間に、そして、自分と世界との間に境界はないと考えている。お互いはお互いの中に存在している。全ては、長い長い時の、境界のない生命の連続性の上に危うく奇跡的に存在する」と語っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そのはじまりは紀元前ともいわれ、古来より人々の信仰を集めてきた下鴨神社と、糺の森に現れる夜だけの特別な空間。チームラボが挑み続ける、境界を超え、世界と新たに繋がる瞬間を感じたい。</p>
<p></p>
<p></p><p>チームラボと言えば、６月に東京・お台場に超巨大なデジタルアートの体験型ミュージアム「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless」をオープンし、豊洲では超巨大没入空間「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM.com」が2020年秋まで開催している。国内外で快進撃を続けているチームラボの活動からますます目が離せない。</p>
<p>下鴨神社 糺の森の光の祭 Art by teamLab – TOKIO インカラミ<br />
期間／2018年8月17日（金）～9月2日（日）<br />
会場／下鴨神社（賀茂御祖神社）糺の森　※糺の森南側、御影通からの入場となります。<br />
住所／京都府京都市 左京区下鴨泉川町59<br />
時間／18:30〜22:00（最終入場21：30）※会場の混雑状況により変更することがあります。<br />
入場料／平日￥1,000、土日￥1,200 ※小学生以下無料<br />
前売りペア券￥1200（1枚で２名入場、枚数限定で販売）<br />
URL／shimogamo-lightfestival.teamlab.art<br />
※内容は急遽変更になる可能性があります。予めご了承ください。<br />
※混雑時、入場規制させていただく場合があります。<br />
チームラボ／teamlab.art/jp</p>
<p></p><p>The post チームラボ、世界遺産・下鴨神社にて光の祭り！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>お台場の次は、豊洲！チームラボの巨大施設が誕生</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180706-teamlabplanets/</link>
        <pubDate>Fri, 06 Jul 2018 10:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[teamlab]]></category>
		<category><![CDATA[チームラボ]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>先日、東京・お台場にデジタルアートの体験型ミュージアムをオープンさせた、日本を代表するアート集団・チームラボ。話題沸騰中のチームラボから、また新しいビッグニュースが舞い込んだ！</p>
<p>始まりは2016年、東京・お台場で開催されたチームラボが手がける超巨大没入空間「DMM.プラネッツ Art by teamLab」。連日6時間以上待ちという大盛況ぶりのまま 47日間で幕を閉じた施設が、大幅に進化して再オープンを果たす。</p>
<p>豊洲に誕生する「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM.com」は、総敷地面積1万平方メートルの超巨大空間。「Body Immersive」をコンセプトに、チームラボが長年取り組んできた身体的没入感を体験できるデジタルアート作品群で構成される。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>2016年に発表された4つの大型作品がパワーアップして展示されるほか、新作『変容する空間、広がる立体的存在 &#8211; 自由浮遊、3色と新しい9色』が展示される。</p>
<p>会場はなんと深夜1時まで開館！　2年前には混雑して入れなかったという方も、初めての方もお見逃しなく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チームラボ プラネッツ TOKYO DMM .com<br />
会期／2018年7月7日（土）〜2020年秋<br />
所在地／東京都江東区豊洲6-1-16<br />
入館料／<br />
■7月「オープン記念平日割引チケット」 ※土・日・祝日以外<br />
大人（18歳以上） 通常チケット：2400円、プライオリティレーンチケット：5000円<br />
中人（12歳～17歳） 通常チケット：2000円、プライオリティレーンチケット：4300円<br />
小人（4歳～11歳） 通常チケット：1500円、プライオリティレーンチケット：3200円<br />
シニア（60歳以上） 通常チケット：2000円、プライオリティレーンチケット：4300円<br />
障がい者割引 通常チケット：1200円、プライオリティレーンチケット：2600円<br />
■基本価格<br />
※7/7オープン日・7月土日祝日・8月以降<br />
大人（18歳以上） 通常チケット：3200円、プライオリティレーンチケット：6000円<br />
中人（12歳～17歳） 通常チケット：2700円、プライオリティレーンチケット：5,100円<br />
小人（4歳～11歳） 通常チケット：2000円、プライオリティレーンチケット：3800円<br />
シニア（60歳以上） 通常チケット：2700円、プライオリティレーンチケット：5100円<br />
障がい者割引 通常チケット：1600円、プライオリティレーンチケット：3100円<br />
時間／平日 10:00〜25:00、土日祝 9:00〜25:00<br />
※7月7日（土）は18:00〜（25:00閉館予定）<br />
URL／planets.teamlab.art/tokyo/jp</p>
<p></p><p>The post お台場の次は、豊洲！チームラボの巨大施設が誕生 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>チームラボによるデジタルアートのミュージアムが遂にオープン！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180620-teamlabborderless/</link>
        <pubDate>Wed, 20 Jun 2018 00:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[チームラボ]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日本を代表するウルトラテクノロジスト集団・チームラボ。このたび森ビルとタッグを組み、お台場のパレットタウンにデジタルアートのミュージアム「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless」をオープンさせる。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>１万平方メートルの広大な敷地をもつ本施設では、「ボーダレス（Borderless）」をコンセプトに、チームラボによる世界初公開作品を含む約50作品を展示。施設内は、壁や床一面に無数の花が咲き誇る「Borderless World」をはじめ、人の動きと連動してランプが輝き音色を響かせる「ランプの森」など５つの世界で構成される。それぞれの展示作品群には境目がなく、時にほかの作品と融合しつながっていく。そして、作品と鑑賞者、鑑賞者同士さえも境界があいまいになり、一つの世界に変化する。</p>
<p>無数のランプが浮かぶ『ランプの森』無数のランプが浮かぶ『ランプの森』</p>
<p></p><p>また、館内の「EN TEA HOUSE」では、丸若屋の丸若裕俊が若手茶師とともに手がける日本茶ブランド「EN TEA」とのコラボレーションも。一服の茶の中にデジタルアートによる花が咲き、これまで見たこともない体験を楽しむことができるはず。</p>
<p>チームラボが仕掛ける未知の世界。まずは公式サイトにて、その眺めを覗き見。そして、驚くべき体験へと出かけよう…！</p>
<p>建物外観イメージ<br />
建物外観イメージ</p>
<p></p>
<p>MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless<br />
オープン日／2018年6月21日（木）<br />
住所／東京都江東区青海1-3-8(お台場パレットタウン)<br />
TEL／03-6406-3949<br />
料金／一般・高校・大学生 3200円（※6月21日〜7月31日まではオープン記念として 2400円）、子ども（4歳〜中学生）1000円<br />
時間／月〜木曜日 11:00〜19:00（21:00）<br />
金曜・祝前日 11:00〜21:00（22:00）<br />
土曜 10:00〜21:00(22:00)<br />
日曜・祝日 10:00〜19:00（20:00）<br />
※最終入館は閉館の1時間前<br />
※()内の時間は6月21日（木）〜8月31日（金）までの特別延長時間<br />
※営業時間はシーズンによって異なる<br />
休館／第2・第4火曜日<br />
URL／borderless.teamlab.art/jp</p>
<p></p><p>The post チームラボによるデジタルアートのミュージアムが遂にオープン！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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