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    <title>Numero TOKYOソニアパーク | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>日常を豊かにするスタンダードを追求「ARTS&#038;SCIENCE 代官山」がオープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181129-arts-sceince-daikanyama/</link>
        <pubDate>Thu, 29 Nov 2018 01:30:38 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[代官山]]></category>
		<category><![CDATA[ARTS&SCIENCE]]></category>
		<category><![CDATA[ソニアパーク]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>アーツ&#038;サイエンスが新しい店に選んだのは、旧山手通りから一本裏道を入ったところにある、落ち着いた佇まいの一軒家。70年代に建てられた住宅を改装した自然光が射す明るい店内は、人の家に招かれたような暖かさが感じられる。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>入るとまず目に入るショーケースには、アーツ&#038;サイエンスが長年作り続けてきた、シーズンレス、ジェンダーレスをテーマに作られたデニムやシャツ、バッグなどの定番アイテムが陳列されている。幅広いサイズを常時取り揃え、いつでも欲しいと思ったときに買えるというのは嬉しい。</p>

	

<p>「Leonor Greyl」のヘアケア用品や、「Santa Maria Novella」のポプリといった、アーツ&#038;サイエンスのスタンダードと言える生活用品も並ぶ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さまざまなブランドやメーカーと共同開発している、オリジナルのプロダクトも今後充実させていく。保湿効果を兼ね備えながら香りも楽しめる体にも手にも使えるセンテッドバームのほか、この度2種類の香りのシェアスプレーも新登場。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>2階では、肌触りや着心地、使い勝手を追求した「ホームコレクション」を展開。インナーやパジャマなどのウェアから、ブランケット、タオルまでフルラインナップが揃うのは代官山店のみ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>恵比寿の書店「POST」のセレクトによる、アートブックや写真集のコーナーも。</p>
<p></p><p>その他、新たな試みとして、革小物へイニシャルなどの刻印ができるパーソナライゼーションサービスも。今後はさまざまなケースに合わせたギフトの提案など、個々のリクエストに応える取り組みも行う。</p>
<p>代官山といえば、アーツ&#038;サイエンスが初めて店を構えた地。オープンから15年の時を経ても変わらない、「生活を引き立てるための日用品を大切にする」というアーツ&#038;サイエンスの信条がこのショップにも感じられる。訪れるだけで感性が磨かれそうな美意識が張り巡らされた空間は、ファンならずとも必見。自分のライフスタイルを見つめ直すきっかけにもなる、アーツ&#038;サイエンスの最新ショップをぜひ訪れてみて。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
ARTS &#038; SCIENCE Daikanyama
<p>住所／東京都渋谷区鉢山町14-1<br />
営業時間／12:00〜20:00<br />
TEL／03-5784-3803<br />
URL／https://arts-science.com/</p>
<p></p><p>The post 日常を豊かにするスタンダードを追求「ARTS&SCIENCE 代官山」がオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>イギリスの陶芸作家 スティーブ・ハリソンのスタジオへ</title>
        <link>https://numero.jp/saoriasaka-26/</link>
        <pubDate>Sat, 07 Oct 2017 05:04:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[london]]></category>
		<category><![CDATA[Steve Harrison]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[ソニアパーク]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ソニア・パークさんの取材で出合った「Steve Harrison」（スティーブ・ハリソン）のマグカップ。ソニアさんが手掛けるレストラン「DOWN THE STAIRS」で使われているのですが、独特の色合いや肌感、また手にしたときのフィット感に一目惚れ！東京で開かれた展示会に訪れたところ、来日していたスティーブさん本人がギターを鳴らして迎えてくださり、その人柄にもすっかり魅了されてしまったのでした。</p>
<p>そこで自分へのバースデープレゼントという名目で念願のマグカップを手にしてから２年…。日本での展覧会は２年に１度のペース。それもすべて１人で手作業で作っているからとのこと。今年の展覧会に行き損ね、どこでどんな風に作り出されるのだろうとムクムク興味がわいてホームページを見たところ「come and see」の文字が。 アラ、行っていいの？と、取材でも仕事でも何でもなく、プライベートな訪問のお願いをしてみると快くOKの返信。</p>
<p>そんなわけで、ロンドン郊外にある「スティーブ・ハリソン」の窯元に行ってきました！</p>
<p class="picture"></p>
<p>ロンドン中心部から電車で１時間ほど、ENFIELDに到着。イギリスらしく天気はビミョー。住宅街にあるスタジオを訪ねると、奥さんのジュリアさんが出迎えてくれました。「スティーブ・ハリソン」の陶器が飾られたエントランスにテンションが上がります！</p>
</p><p></p><p>ファイル 2017-10-06 22 58 18<br />
IMG_0355</p>
<p>スタジオへ案内していただくと「よく来たね〜！！ちょっと待ってコレだけ終わらせるから！」と、作業中のスティーブさん。奥に窯があり、手前にはスティーブさん分の作業台があるくらいの、１人で作業するのにちょうどよいこぢんまりとしたハコ。棚には釉薬やら土やらがずらり。私のマグもここで生み出されたのか〜と感動！</p>
<p>IMG_0350</p>
<p>チラ見していたスティーブさんのこの作業服、どうもオシャレと思ったら、ソニアさんからの特注プレゼントだそう！ なんでも服で拭いてしまって裾がすり切れてしまうからと、ボタンで取り外しのできるワイプ用クロスをつけてくれたそう(笑)。</p>
<p></p><p>作業を終えたスティーブさんに、 寝かしている土からパーツの型、窯の順番を待っている乾燥中のものなどを見せていただきながら、製作の過程を質問攻め。表面に見られる独特なまだら模様の景色は「ソルトグレイズ」という手法を用いたもの。窯に入れて焼いている途中に塩を噴射することで、釉薬との化学反応でこの模様が表れるそう。ただ何しろ噴射なので、窯を開けてみないとわからない。すべてを自分でコントロールできないこの手法が好きなのだと、キラキラと少年のような瞳で話してくれました。</p>

	

<p>製作途中のティーリーフポットは、日本のお茶入れを見て思いついたそうです。蓋は象牙ではなく、茶葉を密封できるようにするのだとか。</p>
<p></p><p>IMG_0359</p>
<p>一通り見学を終えたあとは、ティータイムにしよう！とキッチンへ。庭には、陶器と同じひまわり柄の休憩スペース。こちらはエントランスと同じく、彫金作家のお友達との手作りだそう。</p>
<p>IMG_0356</p>
<p>IMG_0357</p>
<p></p><p>そしてキッチンがまた素敵。一枚一枚焼き付けたウォールに、友人が作ってくれたという食器棚にもアイコニックなひまわりの装飾が。</p>
<p>IMG_0358</p>
<p>マリアージュ フレールのお茶をいれていただきジュリアさんが焼いてくれたウェルシュケーキとともに、「スティーブ・ハリソン」づくしの贅沢なティータイムです。作品に惚れ込んで会いにきたというソニアさんとの長いお付き合いや、陶芸ひとすじで作り続けるスティーブさんとその他一切を引き受ける奥さんのジュリアさんとのグッドパートナーシップの話、今年の展覧会で訪れた東京＆京都のトリップの話などなど話題はつきず。</p>
<p>「スティーブ・ハリソン」情報を随時チェックできるのがインスタグラム（@steve_harrison_pots）なのですが、スティーブさん本人は携帯を持っていないそう！  何かに没頭する時間を中断されるのは嫌だし、縛られることもない。自分の時間を好きに使うことができるから。</p>
<p></p><p>IMG_0362</p>
<p>スタジオ訪問の記念として、今日見学させていただいたスタジオでの製作過程が描かれた本とブックマークをいただきました。訪問者が記帳しているというノートをみてみると、たくさんの日本人の名前が！ こんなにたくさんの人が訪れていたのですね…！ 毎週ぎっしり訪問のアポが入っていて、なかでも日本人は多いそう。</p>
<p>イギリスで唯一購入できるのがこのスタジオとのことで、私の家にお持ち帰りする子をじっくり吟味。これは色を出すのが難しくて…」「この部分は土の配合が違うからパーツをくっつけて…」なんて一つ一つ製作秘話を聞いていると、余計に悩ましくなります。</p>
<p>IMG_0373</p>
<p>悩んだ結果、ずっーと欲しかったブルーのティーポットと、色合いに惚れたプレートに決定。その後、電車に揺られてロンドンへ戻り、手持ちで抱えて飛行機に乗り、大事に大事に東京まで持ち帰ってきました。</p>
<p></p><p>IMG_1174</p>
<p>そして自宅で私の可愛いマグとご対面♡　代々木上原のアステリスクのケーキでデビューです♡</p>
<p>ファイル 2017-10-06 15 38 06</p>
<p>いつも眺めていたいので、ティーポットはインテリアの一部としても活躍中。</p>
<p>初めにマグを買おうか悩んでいたとき、ソニアさんに「豊かになるよ…」とささやかれたことを思い出しました。眺めているだけで心が穏やかに、毎日使うなかで自然と暮らしぶりも丁寧になってくるものです。そして作り手を知るといっそう愛着がわくもの。スティーブさんがああやって作ったんだな〜と、スタジオの空気と一緒に過ごした時間を思い、一層あたたかな気持ちになるのです。</p>
<p>いまはビッグな作品に取りかかっているそうで、次の機会を楽しみにその過程をインスタで追いかけています！ </p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> Mug shot&#8230;&#8230;.. #big #bigpots #teatime #saltglaze #saltfiring #steveharrison</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  Steve Harrison (@steve_harrison_pots) on Sep 26, 2017 at 11:14pm PDT</p>


<p></p>
<p></p><p>The post イギリスの陶芸作家 スティーブ・ハリソンのスタジオへ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Dolce Vita</title>
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        <pubDate>Sun, 27 Apr 2014 15:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
Sonya’s dictionary<br />
ソニア パークの美意識A to Z</p>
<p>トップスタイリストとして活躍し、自身のショップ、ブランドのアーツ アンド サイエンスを立ち上げ、常に独自の審美眼でファッションを発信、追求するソニア パーク。服に始まり、日用品、道具、料理といった生活を豊かに彩るありとあらゆるモノ・コトを極めてきた彼女が、見て、着て、体験して、培った美意識をAからZまでのキーワードでひも解きます。「A」ARTS &amp; SCIENCE、「B」Books、「C」Crafts…、「K」Kitchen、「L」Living Room…etc.</p>
<p>綾瀬はるか、加瀬亮が登場するほか、自宅のリビングやキッチン、シューズコレクションも大公開！ 徹底的にこだわり抜いたハイセンスなソニア・ワールドへご案内します。<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアル・モード vol.45 queen of botanical</p>
<p>モードは着てこそ。小誌編集長、スタイリストでもある田中杏子が最新トレンドを提案。2014年春夏は花で咲き乱れたシーズンとなった。花といっても千差万別。可憐な花やスウィートな花、エキゾティックな花など、バリエーションに富んだ花や植物がファッションの世界では咲き誇る。白い肌にドラマティックな顔立ちの宮本彩菜が、可愛らしい動物とともに花を纏って登場！<br />
<br />
charismatic, cinematic, Carine Roitfeld<br />
カリーヌ・ロワトフェルドに田中杏子が直撃！</p>
<p>ファッションを語る際に忘れてはならないのが、スタイリストとして、クリエイターのミューズとして、モード界に君臨するカリーヌ・ロワトフェルド。仏ヴォーグ編集長の座を退いた後、彼女が次にどんなプロジェクトに参加するのか注目される中、彼女は自身の雑誌を立ち上げた。今後の彼女の野望とは!? 彼女を追ったドキュメンタリー映画『マドモアゼルC〜ファッションが愛したミューズ〜』日本公開を控え、小誌編集長・田中杏子がパリで直撃した。<br />
© 2013 BLACK DYNAMITE FILMS, TARKOVSPOP<br />
<br />
catch up fashionistas！<br />
モードマニアの皆さまのお手元拝見させてください</p>
<p>いま、ファッショニスタに必要不可欠なのはアクセサリーの重ね付けのセンス。そう、アクセサリーは重ねてこそお洒落なのです。でも何をどうやって重ねたらいいの？そんな時はお手元自慢のファッショニスタから技を盗もう。長年、日本ファッション界を牽引している大御所から、東京の街でお洒落が光る次世代のファッショニスタまで。気合いの入った重ね付けからモードな重ね付けまで。オリジナリティあふれる手元スナップをお届け！<br />
<br />
mother&#8217;s first steps<br />
愛娘と初登場！ 母として、女として。鈴木えみの新しい一歩</p>
<p>「いちばん大切にしたいのは娘」。 結婚と出産を経た鈴木えみから、柔らかな優しさと母性に包み込まれた尊大な強さがうかがわれた。確実にひと回り、大きく進化している彼女は、モデルとしてより豊かな表現力を発揮し、私たちを圧倒させた。現在28歳。開花するその美しさの秘密を紐解く。愛娘と一緒に撮影した貴重なビジュアルに加え、結婚、出産の体験を赤裸々に語ったインタビュー、感度が高い彼女が発信する「鈴木えみのデジカメ日記」拡大版も掲載！<br />
<br />
the tight pack<br />
三代目 J Soul Brothers伝説</p>
<p>連載も残すところラスト２回。今回はパフォーマー３人の撮り下ろしに加え、4月20日、大盛況のうちに幕を閉じた全国ツアー「BLUE IMPACT」の舞台裏を密着取材。真面目で本気、真剣にリハーサルに取り組む三代目 J Soul Brothersを追った。さて「BLUE IMPACT」とはどのように作られる？普段なかなか見ることができない貴重なリハーサル風景がここに。時折見せる彼らの和やかな表情にも注目して！<br />
<br />
wanna know that boy<br />
CMで気になるあの男子をチェック！</p>
<p>「日本のマチュピチュ」を検索しているあの男の子は誰？ 小学生にダンスを教えているあの先生はどんな人？ テレビCMで話題を集めた男子にインタビュー。期待のニュースターたちをチェックして<br />
<br />
stepping toward a dream<br />
描いた夢を叶える秘密とは？ 道端ジェシカ、次のステージへ</p>
<p>長年オープンな付き合いを続けてきたF1レーサー、ジェンソン・バトンとの婚約が明らかになった道端ジェシカ。今では仕事やフィアンセのグランプリシリーズのために世界中を巡り、一年の半分以上を海外で過ごすように。13歳からモデルを始め、独学で英語を身につけた後、イギリス人のフィアンセとの運命的な出会い。４年前のインタビューでは「10年後にモデルはやらないって決めている」と語っていた。着実にキャリアも幸せも手に入れているかのように見える彼女が、自分で描いた夢を実現する秘密とは？ そして今年で30歳を迎えるジェシカが、いま描いている未来とは？<br />
<br />
my defining moments<br />
きっかけはコレでした vol.50 KEIJI（EXILE）</p>
<p>ドラマ『ビター・ブラッド』で初めての連ドラレギュラー出演を果たしたEXILEのパフォーマー、KEIJIが登場。豪華俳優陣に囲まれた撮影の様子や、お酒の強いEXILEメンバーにも劣らない（!?）共演者との飲み会など、俳優として挑戦を続ける日々を語ってくれた。オシャレ番長として三代目J Soul Brothersにも慕われるというKEIJI。ファッションに目覚めた“きっかけ”は「モテたいからです（笑）」だとか！<br />
<br />
hidden dimensions<br />
佐藤 健、人気俳優の新たな一面</p>
<p>ラブストーリーからアクションまで、あらゆるジャンルの作品に勢力的に出演している俳優、佐藤 健。『アートや本が好き』『自分は省エネタイプ』など、知られざる素顔を見せてくれた。 サイン入り生写真プレゼントも！</p>
</p><p></p><p>The post Dolce Vita first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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