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    <title>Numero TOKYOカンヌ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>カンヌ国際映画祭2019 セレブたちのドレススタイル</title>
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        <pubDate>Wed, 22 May 2019 00:30:46 +0900</pubDate>
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                    水原希子 Dior Haute Couture<br />
幅広のプリーツが入った、光沢感がゴージャスなビスチェドレスで。
                
            
                
                    ベラ・ハディッド　Roberto Cavalli<br />
アーカイブからセレクトした、真っ赤なアシンメトリードレス。首元にはビジューがあしらわれ、ネックレスいらず！
                
            
                
                    エル・ファニング　Valentino Haute Couture<br />
さまざまなフラワーが咲き誇るフェアリーなドレスで女神のように。
                
            
                
                    セレーナ・ゴメス　Louis Vuitton<br />
ブラトップとスリットスカートのツーピースで初のカンヌ出席となったセレーナ・ゴメス。ネックレスはブルガリ。
                
            
                
                    シェイリーン・ウッドリー Dior Haute Couture<br />
タキシードのロングジャケットにショートパンツでマニッシュなスタイル。
                
            
                
                    プリヤンカー・チョープラー Georges Hobeika<br />
レバノン出身のデザイナーが手掛けるオートクチュールドレスのブランド。チュールをたっぷり使ったドラマティックな一着。
                
            
                
                    アンバー・ハード　Claes Iversen<br />
太ベルトでウエストマークしたユニークなドレスは、透け感＆深いスリットで魅了。
                
            
                
                    エル・ファニング Gucci<br />
ウェストにパンジーの刺繍が入った、コーラルカラーの艶やかなシルクドレス。
                
            
                
                    ベラ・ハディッド Dior Haute Couture<br />
ティアードのラッフルを幾重にもあしらい、透け感のある素材で軽やかに。
                
            
                
                    ジュリアン・ムーア　Dior Haute Couture<br />
深みのあるグリーンが落ち着いた大人の魅力を演出。オフショルダーでデコルテを美しく見せて。
                
            
                
                    マーゴット・ロビー　Chanel Haute Couture<br />
シャネルのアンバサダーを務めているマーゴット・ロビー。オートクチュールコレクションから、スパンコールのパンツスタイルをセレクト。
                
            
                
                    ペネロペ・クルス　Chanel Haute Couture<br />
フラワー柄のレースを使ったドレスは、バックスタイルにボリュームのあるシルエットが優雅。
                
            
                
                    クロエ・セヴィニー　Mugler<br />
首元と腕を通すデザインがユニークな、ミュグレーのカスタムドレス。
                
            
                
                    ジョセフィン・スクライバー  Pamella Roland<br />
スリーブがドラマティックな赤のドレス。ネックレスはポメラート。
                
            
                
                    ティルダ・スウィントン　Haider Ackermann<br />
胸元で結んだ、超ロングビジューに目が釘付け。
                
            
                
                    アレッサンドラ・アンブロジオ　Julien X Gabriela<br />
大胆スリットと流れるようなトレーンと裾に視線集中。
                
            
                
                    サラ・サンパイオ　Rami Kadi<br />
メタリックのスーツにトレーンを融合させたスタイル。
                
            
                
                    エル・ファニング　Dior Haute Couture<br />
まさにディオールルック！なクラシカルなスタイル。
                
            
                
                    イザベル・グラール　Etro<br />
バーガンディのスパンコールを前面にあしらったスリムドレス。バックは背中が空いている。
                
            
                
                    ロミー・ストリド　Etro<br />
アイコニックなペイズリー柄のレースドレスで。
                
            
                
                    キアラ・フェラーニ　Philosophy di Lorenzo Serafin<br />
スタッズとリボンモチーフが甘辛バランス。
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>METガラ2019 セレブたちの過激ドレス集も見る</p>
</p><p></p><p>The post カンヌ国際映画祭2019 セレブたちのドレススタイル first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エリーローズのプライベート旅行記 in カンヌpart.3 感動のカンヌ国際映画祭</title>
        <link>https://numero.jp/trip-62/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Aug 2018 01:30:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">華麗なるカンヌ国際映画祭を体験！




Here’s an album for you…<br />
Dorothy Ashby『Feeling Good』<br />
アメリカのジャズハーピスト。ハープのサウンドに包み込まれながら聴くジャズはなんとも言えないほど気持ちいい。映画のワンシーンに飛び込んだかのような、カンヌでの時間を優雅に奏でてくれました。<br />
＞＞このアルバムを聴く


</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>昼間のカンヌ映画祭はプレスや報道陣、映画関係者など大勢の人で賑わい、緊張感が漂う。大物俳優がいつでも現れてきそうな気配がぷんぷん。</p>
<p class="picture"></p>
<p>昼間の時間帯には、「アニエス・ベー（Agnès b.）」のピンクのワンピースを着て、ある視点部門に出品された黒沢清監督の『散歩する侵略者』を観ました。カンヌでのファッションは、シックでスタイリッシュなワンピースやタキシードをチョイス。小物はブラックで統一しました。まさに、「Simple is best」</p>
<p><br />
街中に貼ってある「カンヌ国際映画祭」のポスターのグラフィックも素敵！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>黒沢清作品の『散歩する侵略者』には監督ご本人、キャストの松田龍平さんと長谷川博己さんが発表会場にいらしてました。「とにかくお茶の間にウケる作品が作りたかった」と監督。キャストのお二人は「自由に楽しく撮影できた」と語っていました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>昼間のカジュアルシックなスタイルと変わって、夜の衣装は、バシッと「アニエス・ベー」のホワイトタキシードとゴールドアクセでシャープに！ そして、私の定番カラーの赤いリップ！ 小物はあくまでも“シンプル”がキーポイント。</p>
<p>2017年のカンヌ国際映画祭のコンペティション部門出品作である、河瀨直美監督の『光』を観に。監督やキャストの皆さんと同じレッドカーペットを歩きました。数え切れないほどのカメラマンが集まり会場はピークに！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>河瀬直美監督の『光』に主演されている永瀬正敏さんと上映会（発表会）のアフターパーティーにて、お話しさせていただくチャンスが！！ 視力を失ってゆくカメラマンと出会う女性とのラブストーリー。私の父がカメラマンであることから、身近なものを感じ、心に刺さるものがありました。思わず涙した作品。演技力や音楽にも感動しました。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">エリーローズの旅行記をもっと読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post エリーローズのプライベート旅行記 in カンヌ<br>part.3 感動のカンヌ国際映画祭 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エリーローズのプライベート旅行記 in カンヌpart.2 海辺の街を散策</title>
        <link>https://numero.jp/trip-61/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Aug 2018 01:30:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">海辺の街、カンヌの魅力を満喫




Here’s an album for you…<br />
Puma Blue「Swum Baby」<br />
UKオルタナティブジャズの新生、プーマ・ブルー（Puma Blue）は、現代版にアップデートされたチェット・ベイカー。ソフトでムーディーなサウンドがビーチで風を浴びながらとろけていく雰囲気にじ〜んとくる感じ。<br />
＞＞このアルバムを聴く


</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>旅の時の定番バゲージは、「リモワ（RIMOWA）」のシルバーのスーツケース。手荷物は極力少量タイプなので、小さいバッグが基本だけど、今回はリュックにしました。中には、アニエスへのお土産に、日本茶と古風な湯呑みを詰めて。トラベルにも、パーティーにもオールマイティーなブラックのレザージャッケットを羽織って。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>カンヌのハイストリートから一本入った道にひっそりとある「アニエスベー（Agnès b.）」のお店。そこで行われたカクテルパーティーには、フランスの巨匠映画監督アニエス・ヴァルダ（Agnès Varda）とモダンアート界のエース、ジェイアール（JR）がひょこっとあわられたりと、多くの映画関係の方々がアニエスに会いに来てた。アニエスは、ロックンロールで気さく、映画世界と隣り合わせで、カルチャーをこよなく愛するカッコいい女性だ。</p>
Agnès b.
<p>住所／3 Rue des Frères Casanova, 06400 Cannes,France<br />
TEL／+33 4 92 99 10 00</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>曇っていても雰囲気抜群のカンヌのビーチ。ドレスアップまではいかないけど、カジュアルすぎない品のあるスタイリングでブランチ。爽やかに全身白の「アニエス・ベー」で統一。このデヴィッド・リンチ（David Lynch）とのコラボTはお気に入り。</p>
<p>カンヌ_180407_0005</p>
<p>ビーチには、ブルーのパラソルとビーチベッドが並び、ヴァカンスを楽しみたい人で賑わう。隣に邪魔されず、大人のゆっくりとした時間が流れている。海も透き通ってて、風も潮の香りが強く、フレッシュ。やっぱりヨーロッパの海が一番好き。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ビーチのオープンカフェレストランで食べたランチ。シーフード、フレンチフライとワインがたまらなく美味しかった。周りでオフの時間を楽しむ俳優や映画関係者がちらほら。みんなビーチサイドを満喫。</p>
<p>カンヌの街を散歩してると3分に一度はおしゃれな人とすれ違う。映画祭の時期は世界中から人が訪れ、街にカラーを添える。みんなディテールがとにかくスタイリッシュでユニーク。ペアでスーツルックを着こなしてたカップルや全身ホワイトでキメてたり、チェスをしてたり、素敵すぎるの。<br />

	
</p>
<p></p><p>夜はアニエスとパリから来たアニエス・ファミリー（クルー）のみんなで、アンチーブ（Antibes）のビストロで、昔ながらのオーセンティーックなフレンチディナー。</p>
<p class="picture"></p>
<p>テーブルを囲んで、どの映画が好きだったとかディスカッションが続く。そして、初めて食べたズッキーニのディッシュが驚くほど美味しくて。フランスのコンフォートフード（母の味）を食べられたのは嬉しかった。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>そして、ディナーの後は、あの名門ホテル「オテル・デュ・キャップ エデン=ロック（Hotel du Cap-Eden-Roc）」でベリーニを。</p>
<p>IMG_5430<br />

	
<br />
ライトアップされたヤシの木の奥にひっそりと佇むクラシックな「オテル・デュ・キャップ エデン=ロック」は、カンヌの中でも歴史ある最高級ホテル。そこのトラディショナルドリンクであるベリーニをテラスでいただいてたら、映画祭で来ていたダスティン・ホフマン、ベン・スティラー、アダム・サンドラー、エマ・ トンプソンがテラスに現れ、「Hello!」とこちらにあいさつをしてくれました！　なんとも豪華な一夜。</p>
Hotel du Cap-Eden-Roc
<p>住所／Boulevard J.F.Kennedy,06601 Antibes,France<br />
TEL／+33 4 93 61 39 01<br />
URL／www.oetkercollection.com/destinations/hotel-du-cap-eden-roc/</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">エリーローズの旅行記をもっと読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post エリーローズのプライベート旅行記 in カンヌ<br>part.2 海辺の街を散策 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>カンヌ映画祭の名物アワード「ショパール・トロフィー」の確かな意義</title>
        <link>https://numero.jp/trophee-chopard-20180727/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Jul 2018 23:30:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Chopard]]></category>
		<category><![CDATA[カンヌ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>映画の世界をこよなく愛するメゾンの共同社長兼アーティスティック・ディレクターのキャロライン・ショイフレ（以下キャロライン）の尽力のもと、20年にわたりカンヌと強いパートナーシップを築いてきたショパールは、映画祭期間中、実に数々のイベントの開催している。なかでもキャロラインが先導するかたちで2001年に創設した「Trophée Chopard（ショパール・トロフィー）」は、映画界の新進気鋭の若手俳優2名に贈られる、カンヌの名物アワードだ。</p>
</p><p></p><p><br />
©edit81</p>
<p>なぜ「名物」となったのかは、過去の受賞者の顔ぶれを振り返れば一目瞭然。若い日のオドレイ・トトゥ、マリオン・コティヤール、レア・セドゥといった今となっては映画界に欠かせない女優たちをはじめ、プレゼンターもショーン・ペン、ジュリアン・ムーア、ケイト・ブランシェット、シャーリーズ・セロン、ジュリエット・ビノシュといった錚々たる大物が務めることで、ショパール・トロフィーは、その意義を確かなものにしてきた（以下はショパールのハイジュエリーを着用し今年の映画祭レッドカーペットに登場したマリオン・コティヤール、ジュリアン・ムーア、ケイト・ブランシェット）。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ちなみにアワードの審査員にはレギュラーメンバーであるキャロラインとアメリカの老舗エンターテインメント専門誌『Variety』のエグゼクティブエディターであるスティーヴン・ゲイドスに加え、今回から新たにこれまでのショパール・トロフィーの受賞者や支援者も参画。今年はオーストラリアの女優で長身と美貌がここからの可能性を感じさせるエリザベス・デビッキと、アン・リー監督の『ビリー・リンの永遠の1日』の演技が評価された英国の男優ジョー・アルウィンが、上記の見識者によって選ばれた。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>名門マルティネス ホテル カンヌのホワイエで行われた授賞式には、プレゼンターとして2003年のショパール・トロフィーの受賞者で、2017年のカンヌ国際映画祭で母国ドイツの映画『女は二度決断する』（英題『In The Fade』）で優秀女優賞に輝いたダイアン・クルーガーが登壇。</p>
<p class="picture"></p>
<p>映画祭総代表のティエリー・フレモーが司会を務め、キャロラインも寄り添う晴れの舞台で、今回の受賞をもってグローバルな映画ファミリーに仲間入りしたエリザベス・デビッキとジョー・アルウィンの高揚した表情が印象的だった。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>また、マルティネス ホテル カンヌの最上階に毎年カンヌ国際映画祭の時期に設けられる「ショパール ルーフトップ」では、アフターパーティも開催。ルーフトップから映画祭で盛り上がるカンヌのビーチを一望する眺めは、ショパールによって招かれたゲストだけの特権でもある。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>パーティの終盤にはいずれもキャロラインと親交が深い、今年の映画祭の審査員長を務めたケイト・ブランシェットとオスカー女優で80歳となるジェーン・フォンダも忙しい合間を縫って駆けつけ、エリザベス・デビッキとご覧の3ショットを披露し談笑。三者三様、ゴージャスなショパールによるハイジュエリーにもご注目！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ほかにも近年は中国勢セレブリティの参加も顕著で、今年はアジア系スーパーモデルの筆頭ミン・シーと、TF BOYSのボーカルとしてアジア圏で絶大な人気を誇るワン・ユエン（王源）も駆けつけた。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>2007年以降は映画祭の開催回数と同じ点数（今年なら71回目なので71点）の「レッドカーペット コレクション」を発表し続け、その一部をショウケースに堂々とディスプレイ。ゲストたちの目を釘付けにしていた。</p>
<p></p><p><br />
©edit81</p>
<p>すなわち若手俳優をカンヌ国際映画祭という国際的な好機を通じて、名だたる俳優陣までも取り込みながらサポートしようというショパール・トロフィーは、映画界における世代の継承という意味においても尊い取り組みと言える。そして近い将来、はたして日本の俳優の受賞はあるのか。</p>
<p>いずれにせよ、今後のエリザベス・デビッキとジョー・アルウィンの活躍のあり様に、私たちは今アワードの影響力を見ることになるはずである。</p>
<p>Chopard<br />
ショパール ジャパン プレス<br />
TEL／03-5524-8922<br />
URL／www.chopard.jp</p>
<p></p><p>The post カンヌ映画祭の名物アワード「ショパール・トロフィー」の確かな意義 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>黒木華の初カンヌ映画祭に独占密着！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180720-haru-kuroki/</link>
        <pubDate>Fri, 20 Jul 2018 07:30:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[カンヌ]]></category>
		<category><![CDATA[黒木華 / Haru Kuroki]]></category>
		<category><![CDATA[Chopard]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
©Kazuko Wakayama</p>
<p>出演中の大河ドラマ『西郷どん』（NHK）の収録の真っ只中、ぎりぎりまでカンヌ入りできるかどうか調整が行われるなかで、最後は「次にいつ機会があるかわからないから、弾丸でも多少無理をしてでも、カンヌを体験しておきたい」という本人の強い意向が実現を後押しした。</p>
<p>到着は朝。ホテルに荷物を置いてその足で向かったのは、『Duality』の公式上映とそのレッドカーペットで着用するハイジュエリーのビューイング。今回は1998年から20年以上にわたり映画祭の公式パートナーを務めるスイスのジュエリー＆ウォッチメゾン「Chopard（ショパール）」が黒木華へのサポートを担ってくれたこともあり、名門ホテルで知られる「ホテル マルティネス カンヌ」の最上階に位置する「ショパール・ルーフトップ」へ。</p>
</p><p></p><p><br />
©Kazuko Wakayama</p>
<p><br />
©Chopard</p>
<p>この日選んだのはこちら、ホワイトゴールド×ブルーサファイア×ダイヤモンドによるイヤリング（¥9,110,000）とリング（¥10,590,000）。花冠のような、またはチュチュのような繊細なデザインに対して、どこかマニッシュなブルーの煌めきが決め手に。</p>
<p></p><p><br />
©Kazuko Wakayama</p>
<p>ランチはカンヌから内陸へ向かう森林に囲まれた丘の上の村で、ピカソが没した場所でも名高いムージャンにある、ミシュラン2スターのレストラン「Restaurant Paloma」を急遽予約。到着直後「食べることも大好き。少しでも時間があれば、何でも体験したいんです」とチームに伝えた素直な好奇心とちょっぴりやんちゃな行動力が、黒木華の源だ。こちらはリンゴならぬ、トマト味のチョコレートでリンゴをかたどった中にトマトのムースが詰められたこの店の新たなスペシャリテ。そんな遊び心をプラスした発想に、映画祭関連の公式ディナーも多いというギャルソンの話にも納得。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>その後はホテルにチェックインし、小休憩。夕方からは映画祭主催の公式ディナー参加のため、今度はディオールがやはりカンヌの名門ホテル「ホテル バリエール ル マジェスティック カンヌ」内に例年設けている「ディオール スイート」へ。ここはあらかじめメゾンに認められたAリストのスターのみアクセス可能で、ディオールが世界中から選抜した腕利きのメイクアップ、ヘア、ネイルのアーティストの手によって美しく仕上げられレッドカーペットに送り出してもらえる、極めてカンヌらしい知る人ぞ知るアドレス。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ディオール スイート初体験の黒木華も、その仕上がりを受け、すでに充実感に満ちた表情。</p>
<p><br />
©Kazuko Wakayama</p>
<p>明けて2日目となる翌日は午前の公式上映を受けて、朝からディオール スイートで再びヘアメイクを体験。</p>
<p></p><p><br />
©Kazuko Wakayama</p>
<p>ディオールお墨付きのプロフェッショナルたちとのやりとりを経て、素肌感を活かした軽めのメイクに、往年の女優のようなダウンスタイルのクラシックなヘア、サファイアと同じカラーのネイルをリクエスト。これまでの自分にはなかったイメージのヘアメイクに、黒木華も「カンヌならではの経験ですね」と新しい扉を開いた様子。</p>
<p></p><p><br />
©Kazuko Wakayama</p>
<p>そして、晴れてカンヌ国際映画祭のレッドカーペットにデビュー！ 日本から持ち込んだエンポリオ アルマーニのドレスに、南仏の午前ならではの強い日差しを浴びたショパールのハイジュエリーがいっそう煌めく。</p>
<p><br />
©Kazuko Wakayama</p>
<p></p><p>公式上映後は佐藤雅彦、川村元気、c-project（東京藝術大学大学院映像研究科の教授である佐藤雅彦さんの研究室の卒業生である関友太郎・豊田真之・平瀬謙太朗）の5人からなる『Duality』の監督陣と合流し、記念撮影。後日「初めてのカンヌ映画祭に5人もの監督と一緒に参加したことは、一生の思い出」と語った黒木華。</p>
<p><br />
©Kazuko Wakayama</p>
<p>一方で2014年に『小さいおうち』でベルリン国際映画祭で最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞している彼女のカンヌ入りは、短編部門にノミネートされた他国作品の関係者からも注目度が高く、サインを求められる一幕も印象的だった（下は『Duality』の公式写真からの一枚）。</p>
<p><br />
©2018『Duality』製作委員会</p>
<p></p><p>続いて翌日はもう最終日。パルム・ドール（最高賞）が発表になる授賞式のレッドカーペットを前に、ショパール・ルーフトップで再びハイジュエリーを選んだ後、この日もディオール スイートへ。</p>
<p>着用するドレスはカンヌ入りした後に試着をして決めた、パリから取り寄せられたディオール オートクチュール。メゾンの創業者ムッシュ ディオールの故郷グランヴィルの空の色であるグレーと、女性の身体を美しく見せるAラインがディオールを象徴するシンプルなドレスは、まさに出会いの一着。美しいドレープを愛でながら、スイートのテラスで海上からカンヌにチェックインしたゲスト所有のクルーザーが無数に浮かぶ海を眺め、至福のとき。</p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
©Kazuko Wakayama</p>
<p></p><p>「ドレスのデコルテに映えるように」と選んだハイジュエリーは、ショパールを象徴するモチーフであるハートが連なるプラチナゴールド×ダイヤモンドのネックレス（¥140,410,000）と、ホワイトゴールド×ダイヤモンドのドロップスタイルがクラシカルなイヤリング（¥128,610,000）。ヘアメイクも「唇は強めの色のリップを」と、前日とはがらりと変わったイメージを本人自らリクエスト。</p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
©Dior</p>
<p></p><p>その後、高揚する気分を上手にコントロールしつつ、いよいよショパールが手配してくれたVIPカーに乗り込み、最終日のレッドカーペットへ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>授賞式ということで降り立ったレッドカーペットは大混雑だったが、そんなムードにのまれることもなくご覧の穏やかな表情に、彼女がカンヌに至るまで積み重ねて来たものの大きさが見て取れた。</p>
<p><br />
©Kazuko Wakayama</p>
<p>なお、2018年7月27日発売の『ヌメロ・トウキョウ』9月号では、現地で収録した黒木華の独占インタビューも掲載。初めてのカンヌで吸収したことやここからの道、さらに『Duality』という短編映画の詳細まで、もれなくチェックを。</p>
<p>Chopard<br />
ショパール ジャパン プレス<br />
TEL／03-5524-8922<br />
URL／www.chopard.jp</p>
<p>Christian Dior<br />
クリスチャン ディオール<br />
TEL／0120-02-1947<br />
URL／www.dior.com</p>
<p>Parfums Christian Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">黒木華のアーカイブインタビューを読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 黒木華の初カンヌ映画祭に独占密着！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>レッドカーペットを彩ったBESTドレス集＠カンヌ国際映画祭2018</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180530-cannes-film-festival/</link>
        <pubDate>Wed, 30 May 2018 06:55:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[celeb]]></category>
		<category><![CDATA[カンヌ]]></category>
		<category><![CDATA[redcarpet]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    水原希子　Dior<br />
ゴールドのニットメッシュにベルベットツイストをあしらったドレスで、美しいシルエットを強調。<br />
©Dior
                
            
                
                    クリステン・スチュワート　Chanel<br />
レッドカーペットでヒールを脱いだことで注目を浴びたクリステン・スチュワート。フロントに大胆なスリットが入ったゴールドのドレスで閉会式に。<br />
©Chanel
                
            
                
                    ケイト・ブランシェット　Giorgio Armani Privé<br />
クリスタル刺繍をあしらったこのドレスは、実は2014年ゴールデングローブ賞で主演女優賞を受賞した際に着ていたもの！一度着用された服が破棄されることに異議を唱えたケイトは、「美しい服は一生もの」というメッセージを発信。<br />
©Giorgio Armani
                
            
                
                    黒木華　Dior<br />
川村元気初監督作品『Duality』で主演を務めた黒木華。フロントから裾に向かって流れるようなデザインが美しいドレスに、「ショパール」のハイジュエリー コレクションからネックレスとイヤリングを身にまとって。
                
            
                
                    安藤さくら　Louis Vuitton<br />
パルムドールを受賞した『万引き家族』では妻役を熱演。メタリックピンクのトップとシアー感のあるプリーツスカートの組み合わせがモダンなドレスで。<br />
©Louis Vuitton
                
            
                
                    松岡茉優　Bottega Veneta<br />
同じく『万引き家族』に出演している松岡茉優。温かみのある配色のシルクドレスがお似合い。<br />
©Bottega Veneta
                
            
                
                    スジュ・パク　Chanel<br />
「ヌメロ・トウキョウ」最新号では、婚約者でフォトグラファーのジャックとともにスペシャルなフォトストーリーを披露してくれたスジュ。ハリウッドグラマーを彷彿とさせるドレスで登場！<br />
©Chanel
                
            
                
                    クロエ・セヴィニー　Chanel<br />
胸元のプリーツと、スパンコールの装飾が印象的なドレス。どんな一着でも自分のスタイルにしてしまう、さすがのおしゃれセンス。<br />
©Chanel
                
            
                
                    キャリー・マリガン　Dior<br />
裾に入ったスリットが特徴的なドレスは、シンプルを極めてこそエレガントさが引き立つ。<br />
©Dior
                
            
                
                    ベラ・ハディッド　Dior<br />
ヌーディカラーとハリのある素材感のドレスで、いつもより大人な印象のベラ・ハディッド。<br />
©Dior
                
            
                
                    ペネロペ・クルス　Chanel<br />
チュールをあしらったブラックのフラワー柄。ボリューミィなシルエットで存在感抜群！<br />
©Chanel
                
            
                
                    ステイシー・マーティン　Chanel<br />
花の刺繍とチュールが、妖精のような可憐さを引き立てて。<br />
©Chanel　
                
            
                
                    レティシア・カスタ　Alexander McQueen<br />
刺繍を施したフリンジで構築された、鮮烈な赤のシルクドレスで。<br />
©Alexander McQueen
                
            
                
                    マリオン・コティヤール　Chanel<br />
甘いディテールのビスチェドレスを、さらっと着こなしたマリオン・コティヤール。シルバーの輝きやブラックのスパンコールで、大人が着てもエレガントに。<br />
©Chanel
                
            
                
                    クレマンス・ポエジー　Chanel<br />
ユニフォームライクなドレスを、パリジェンヌならではのノンシャランな着こなしで。<br />
©Chanel
                
            
                
                    ヴァネッサ・パラディ　Chanel<br />
2018/19年 クルーズコレクションから、船をモチーフにしたプリントドレスをセレクト。<br />
©Chanel　
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"></p><p></p><p>The post レッドカーペットを彩ったBESTドレス集<br>＠カンヌ国際映画祭2018 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>クリステン・スチュワート、カンヌ映画祭の審査員に</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180421-kristen-stewart/</link>
        <pubDate>Sat, 21 Apr 2018 01:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
		<category><![CDATA[カンヌ]]></category>
		<category><![CDATA[Kristen Stewart / クリステン・スチュワート]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「トワイライト」シリーズなどで知られるクリステンは、来月フランスで開かれる同式典で審査員長のケイト・ブランシェットをはじめ、エイヴァ・デュヴァーネイ、ドゥニ・ヴィルヌーヴ、張震、ロベール・ゲディギャン、カジャ・ニン、レア・セドゥ、アンドレイ・ズビャギンツェフらと共に審査員の席に着く。</p>
<p>今回の審査団は5大陸7か国を代表する映画人で構成されており、女性の数が男性を上回るのは映画祭史上わずか3回目となる。</p>
<p>2018年5月8日（火）から19日（土）にかけて開催されるカンヌ国際映画祭には、以前アドルフ・ヒトラーに関する問題発言により出入り禁止となっていたラース・フォン・トリアー監督が出席する方向であることが、つい先日明らかになった。</p>
</p><p></p><p>The post クリステン・スチュワート、カンヌ映画祭の審査員に first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エリーローズのプライベート旅行記 in カンヌpart.1アニエス・ベーの邸宅を訪問</title>
        <link>https://numero.jp/trip-56/</link>
        <pubDate>Sun, 08 Apr 2018 03:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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		<category><![CDATA[カンヌ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アニエス・ベー邸宅での夢のような時間</p>




Here’s an album for you…<br />
Tim Knol『Days』<br />
実際にカンヌ滞在中一番聴いてたアルバム。どこか懐かさを感じさせるような、海とドライブにすごくマッチする作品。アニエスのお庭でもこれを流しながらみんなでランチしたり、夕日が沈むまでワインを飲みながら話したり、フランス語が左右からこのトラックたちと共に飛び交う、そんな思い出の一枚。<br />
＞＞このアルバムを聴く


</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>アニエス・ベーの自宅は、南仏カンヌから少し離れたAntibes (アンチーブ)という静かな街にある、フランスのリビエラのお屋敷。丘の上に位置する家からは海が臨め、広い庭にはヤシの木と美しい花々、そしてプールがある。おじいさまから受け継いだ持ち家なのだそう。</p>
<p></p><p><br />

	
<br />
カンヌ映画祭の時期は、必ずここに3週間ほど滞在。パリからのお友達もやって来るから、いつも10人ほどの人がいる。アニエス・ベーからのご招待を受け、カンヌ映画祭とその他のイベントやパーティーに参加し、そして彼女の自宅にもステイした夢のような旅でした。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>グリーンのセットアップはカンヌの「エニエス・ベー（agnes.b）」のショップで、滞在中にぴったりかと思い購入。</p>
<p class="picture"></p>
<p>5月のカンヌは日差しは暖かく、空気が澄んで、さらっとしている気候。海沿いの潮風で涼しさも感じられるちょうどいい季節。ランチの後はプールサイドで音楽を聴きながらぼーっと。子どものようにはしゃいでプールにジャンプ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>家の中はみんないつも自由。プールにきて読書をしたり、カクテルを飲んだりと、ゆっくりする時間を大切にしてました。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">エリーローズの旅行記をもっと読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post エリーローズのプライベート旅行記 in カンヌ<br>part.1アニエス・ベーの邸宅を訪問 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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