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    <title>Numero TOKYOゆう姫 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>森星、安藤桃子、ゆう姫が参加「Fendi」の「ピーカブー」10周年記念展</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180917-fendi/</link>
        <pubDate>Mon, 17 Sep 2018 01:30:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Fendi / フェンディ]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		<category><![CDATA[Momoko Ando / 安藤桃子]]></category>
		<category><![CDATA[Hikari Mori / 森星]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>この展覧会は、世界中のアイコニックな血縁関係の女性たちが参加する 「#MeAndMyPeekaboo プロジェクト」と、チャリティ企画「ジャパン ピーカブー プロジェクト」の一環として開催されている。</p>
</p><p></p><p>「世代を超えて受け継がれるアイコン」をテーマに、このプロジェクトに選出されたのは、日本のファッション界に大きな影響力を与える3人のセレブリティ。世界的デザイナーである森英恵を祖母にもつ森星と、エッセイスト安藤和津を母に、女優の安藤サクラを妹にもつ映画監督の安藤桃子、そして俳優の松田優作を父に、女優・松田美由紀を母にもつシンガーのゆう姫（Young Juvenile Youth）の3人が、それぞれ世界にひとつのバッグを制作した。</p>
The Japan PeekaBoo Project
<p class="picture"></p>
<p>森星が手がけた「ピーカブー」。ブラックのクロコダイルレザーに花モチーフをビーズ刺繍であしらった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>安藤桃子は、現在ベースとしている高知に生息するニホンジカの角と浜田和紙を取り入れた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ゆう姫は、母と娘をテーマに描いたイラストを施した「ピーカブー」に。</p>
<p></p><p>これら3点のバッグは、オンラインオークションで販売され、収益はそれぞれ慈善団体に寄付される。</p>
<p>会場では、ミュージシャンのアデルや、モデルのカーラ・デルヴィーニュの作品をはじめ、過去の「ピーカブー プロジェクト」で制作された6点のバッグも特別に展示。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>さらに、デジタル技術を駆使した「ピーカブー」のバーチャル・オーダーメイド体験や、折り紙アーティストのフチモト ムネジ氏を迎えたペーパークラフトのワークショップも開催する。</p>
<p>メンバーシップに登録すると、フルーツやジェラートモチーフのチャームでカスタマイズも可能。</p>
<p></p><p>また、銀座店では展示に合わせて、限定エディションの「セレリア ピーカブー」も発売されるので、要チェック。</p>
<p>（左から）「セレリア ピーカブー」リミテッドエディション ￥557,280 「セレリア ミニ ピーカブー」リミテッドエディション ￥489,240（ともに税込）</p>
<p></p><p>今だけしか見られない、フェンディのアイコン「ピーカブー」のスペシャルな展示を通して、受け継がれるレガシーを感じて欲しい。</p>
<p>FENDI PEEKABOO &#8211; THE ICON INHERITED THROUGH GENERATIONS<br />
「フェンディ ピーカブー 〜世代を超えて受け継がれるアイコン〜」展<br />
開催期間／2018年9月11日（火）〜24日（月・祝）<br />
時間／10:30〜20:30予定（営業時間は変更の可能性あり）<br />
場所／銀座 蔦屋書店内 GINZA ATRIUM<br />
住所／東京都中央区銀座6丁目10-1<br />
URL／www.fendi.com/</p>
<p></p><p>The post 森星、安藤桃子、ゆう姫が参加「Fendi」の「ピーカブー」10周年記念展 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「コアントロー・クリエイティブクルー」日本代表４人の女性クリエイターからのメッセージ</title>
        <link>https://numero.jp/36_2018426/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Apr 2018 23:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Ms.COINTREAU]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
		<category><![CDATA[Nozomi Iijima / 飯島望未]]></category>
		<category><![CDATA[大田由香梨]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		<category><![CDATA[杉野希妃]]></category>
		<category><![CDATA[cointreau]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ファッショナブルなオレンジリキュール「コアントロー（COINTREAU）」が、夢を追い求める女性をサポートするプログラム『コアントロー・クリエイティブクルー』。日本では、国内外で活躍する4人の女性クリエイターをフィーチャー。</p>
<p>Numero.jpでは、女優・映画監督・プロデューサーとしてマルチな才能を発揮する杉野希妃、エレクトロニックミュージックデュオとして注目を集めるYoung Juvenile Youth（YJY）のシンガーゆう姫、ヒューストンバレエ団のソリストとして活躍するバレエダンサーとして活躍する飯島望未、スタイリストという枠を超えて“衣食住“の新しい価値観を提案するライフスタイリスト大田由香梨の4名に密着取材を行ってきた。</p>
<p>夢を追いかける女性たちへのメッセージ</p>
<p>サポート期間を終えた彼女たちから聞いた、「夢を追いかける女性たちへ」のメッセージ。同じく「コアントロー」が2017年に実施したチャリティプロジェクト「#1orange1tree」（詳細はこちら）のために撮影された写真とともにご紹介。</p>
<p>飯島望未（バレエダンサー）<br />
「自分がやっている事に対して誠実な気持ちがあればどんな事でも成し遂げらる気がします」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>Instagram／@nozo0806</p>
<p>大田由香梨（スタイリスト）<br />
「私たち女性にとって『夢を追いかける』とは、生き方そのものです。<br />
新しい靴を買うこと、<br />
ステキなジュエリーを身につけること、<br />
お花屋さんで一輪の花を買うこと、<br />
未来の誰かのために一本の木を植えることも、<br />
笑顔で日々を過ごすことも全て、<br />
私たちが描いた夢が、未来に影響していくひとつひとつの要素です。<br />
Numeroをご覧の皆さま、<br />
たくさんの夢を追いかけて！！素晴らしい未来を創造していきましょう！！！」</p>
<p class="picture"></p>
<p>Instagram／yukari-ota.com</p>
<p>杉野希妃（女優、映画監督、プロデューサー）<br />
「夢に向かってゴーゴーゴー！」と陽気に言い放ち、妄想ばかりしていた高校生の私もすっかり大人になりました。映画作りは現実を見ることも大切ですが、あの頃のキラキラしたまっすぐな心をまだ抱いています。夢にとらわれすぎず、夢への道を楽しみましょう!」</p>
<p class="picture"></p>
<p>Instagram／@kikisugino</p>
<p>ゆう姫（ボーカル／Young Juvenile Youth）<br />
「夢を持つ事ってすごく漠然としてる事だと思うので、なんとなく頭の片隅にあるくらいでも自然と思考や行動がそれに向かっていくものだと思うんです。でもそしたら自分でも気づかないうちに叶ってたりして。コアントローを頂きながら緩やかにね（笑）」</p>
<p class="picture"></p>
<p>Instagram／@yjymusic</p>
<p>チャリティプロジェクト「#1orange1tree」とは？</p>
<p>「レミー コアントロー」グループが主催する「#1orange1tree」とは、SNS上で誰でも参加できるチャリティプロジェクト。オレンジを持った写真にハッシュタグ「#1orange1tree」をつけて投稿すると、同社によりセネガルにオレンジの樹が１本植樹される。セネガルのオレンジ畑の面積が広がると、環境保護と食料資源の多様化が叶うほか、現地の雇用促進にも貢献できる。リキュール「コアントロー」に使用されるオレンジピールの主な原産地でもあることから実現した。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「コアントロー・クリエイティブクルー」として、それぞれの「夢」に向かって邁進していった４人。サポートの一環として実施してきたnumero,jpでの密着取材を振り返ると、初回インタビューから現場レポートまで、彼女たちの成長の軌跡を垣間見ることができる。そこに映し出されてきたのは、等身大の素顔。それは決して特別なことではなく、どんな女性にも通じるチャンスや夢のつかみ方。「コアントロー」というブランドが発信する「夢を持って進む女性はいつも、美しく輝いている」というメッセージは、すべての女性たちに共通するスローガン。4人のメッセージや活躍する姿にインスパイアされて、恐れずにチャレンジを続け輝く女性が増えることを願っている。</p>
<p>ファッショナブルなオレンジリキュールとして、バーやレストラン、カフェなどで身近に飲めるお酒「コアントロー」。そのブランドの歴史やプロジェクト、信念を知ることで浮かび上がる新しい価値観がある。女性の夢を応援する「コアントロー」が展開するこれからのプロジェクトにも、ますます目が離せない。</p>
<p>COINTREAU<br />
www.cointreau.com</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Ms.COINTREAU</p>
<p>ゆう姫（YJY）が、クリエイターたちに愛される理由</p>
<p>飯島望未の新たなる挑戦</p>
<p>杉野希妃が主演監督！ 『雪女』の舞台裏</p>
<p>大田由香梨「変化を求めて旅に出る」</p>
<p>世界で話題のチャリティプロジェクト「#1orange1tree」</p>
</p><p></p><p>The post 「コアントロー・クリエイティブクルー」日本代表４人の女性クリエイターからのメッセージ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>世界で話題のチャリティプロジェクト「#1orange1tree」が日本に上陸！</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>神戸の人気バー「カミーノ」が提案する<br>「コアントロー」オリジナルカクテル</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>ゆう姫（YJY）が、クリエイターたちに愛される理由</title>
        <link>https://numero.jp/35_20171230/</link>
        <pubDate>Fri, 29 Dec 2017 15:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Ms.COINTREAU]]></category>
		<category><![CDATA[youngjuvenileyouth]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>エレクトロユニットYoung Juvenile Youth（YJY）のボーカルとして活動するゆう姫の活動を追ってきたプロジェクトの最終章。去る11月30日、YJYは待望のファーストアルバム『mirror』を提げたリリース記念イベント『birth of mirror』を開催。この日はなんとゆう姫自身のバースデーでもあった。リリース直後から高い評価を受けているニューアルバムは結成5年目、ついに完成した待望の作品。自身がこの世に誕生した日と同じ日に、親しい仲間やファンを前に初お披露目した『mirror』について、また同作品に参加したさまざまなクリエイターとゆう姫との関係性に迫る。</p>
<p class="picture"></p>
<p>写真：『mirror』リリース記念イベント『birth of mirror』でのパフォーマンス</p>
<p>辛さや恐怖の先にある、音楽を作る幸せ</p>
<p>──リリースパーティと同時に誕生日を迎え、率直にどんな気持ちでしたか？</p>
<p>準備している間は、珍しくすごくがむしゃらになっていましたね（笑）。基本的に誕生日って期待しちゃうから嫌なんです。どうしても人に求めてしまうというか、期待してしまう日だから。自分からいうのもなんだけれど、お誕生日おめでとうって言われたらやっぱり嬉しいし、言われなかったら言われなかったで嫌だし……。今回はそれを自分でオーガナイズしてしまうという気恥ずかしさがありつつも、リリースパーティだから人に伝わるようなライブをしなくちゃいけないという思いもあって、やることがすごく多かったですね。だから終わった直後はとにかくほっとしたっていう気持ちだけでしたね。</p>
<p>──イベントに向けた熱量はかなりのものだったのですね。当日のライブの評価も非常に高かったのですが、自身で手応えは感じましたか？</p>
<p>正直に言うと、ここ最近やったなかで最低のライブになってしまった、と終わった直後は落ち込んでいたんです。もちろん一生懸命やりましたが、出来としては自分のなかではあまり満足いっていなかった。終わった直後は崩れ落ちそうなくらいでした。なんていうんだろう、もっとできたなっていう思いが強かったんですよ。でも、後からライブの映像を振り返ったとき、自分たちのパフォーマンスや空間演出、周りの空気全体を見ることができて、YJYのベースというものが今やっとできたのかなって思えたんですよね。まだまだこれからというところがたくさんあるけれど、土台ができたというか、地に足がついた感じがありました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>──パフォーマンス、VJ、空間演出など、すべてを総合した演出で、YJYの世界観を表現できたということですか。</p>
<p>例えば、10を目標としてそこに到達するには1～9までの段階が必要で、でも意外とそこに気付かないというか、10を求めすぎて、何をしているのか、わからない状態になることってあると思うんです。今の段階では、10に達するまでの2くらいまでに達することができたかなって。でも2になっているということは、いつか10にまでいけるんじゃないかって思うんです。あ、これは数字が重要なわけではないんですけれどね（笑）。ものごとにはこれだけの時間がかかって、自分が納得がいって、幸せになれるものを作るには時間がかかるなと感じたし、すごく重要な時間だったからこれからが楽しみだなって今は思っています。</p>
<p>──初のフルアルバムのリリースということですが、結成からの5年間を振り返ると、どんな思いがありますか？</p>
<p>5年とはいえ、JEMAPURと出会ったこと自体が5年前で、会ってすぐ作り始めたんです。それに私はもともと音楽のプロだったわけではなく、何もかもが初めてだったから、そこから5年って考えるとすごく早いなって。ただ、あっという間という感覚はないですね。辛いこと、学ぶことが多かった5年間でした。ライブもずっと苦痛というか、怖さを感じていました。今は自分がどういう表現をしたいのかもう少し見えるようになってきたから、少しは慣れてきましたけれど。だからこの5年は本当に濃密な時間でした。</p>
<p>──辛いことが多かったなかで続けてこられた原動力はなんだったんでしょう？</p>
<p>やっぱり自分の曲を作ることに幸せを感じるから、苦痛でも怖くても進んでいかなければならないって思うんですよね。「しなければ」というのは違うかな。常に作っていきたいんです。</p>
<p>──曲を作る幸せの裏側にそこまでの苦痛や恐怖があったんですね。それでもやはり自分の音楽を突き詰めていきたい？</p>
<p>私にはそれしかできないので。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>自己中な人々を増やしたい！</p>
<p>──今回のイベントやアルバムに参加してくれた周りの人々へはどんな思いがありますか？</p>
<p>もちろん感謝はあるんですけれど、一言じゃ言えないんですよね。今回のライブの空間演出のチームなども皆、自主的に考えて、自分たちの作品をYJYとともに発表したいって思いの人ばかりなんですよ。だからこちらから依頼して作品を作ってもらったという感覚はないし、そういう関係性だからこそ、言葉では言えない思いがあるんですよね。最近思うのは、自分の意思で動いてくれるという人をいかに自分が作られるかが重要なんじゃないかなって。YJYがこういう音楽を作っているなら、そういう思いで音楽を作っているから、じゃあ僕らはこういう形でこういうものを作るよって言ってくれるような人たちや、がいたり、曲を買おうと思ってくれる人たちをもっと増やしたいがいるんだと思う。イコール、ファンをもっと作りたいっていうことかな。ことです（笑）。</p>
<p>──ゆう姫さんは、そういった自己発信できる人たちのインスピレーション源となるのですね。</p>
<p>そうなれればいいなと思います。世の中にもっと自分でものを考えて、自分で行動する人がもっと増えればいいですね。みんなどんどん自己中になってほしい。それってすごく難しいことだと思うんです。思いを通すことって大変。人の意見とか、周りの意見とかあまり気にせず、自分の意思とはなんぞやってみんなが思えば、音楽も、アートの世界も、きっと政治の世界ももっと豊かになっていくだろうなって。そういう世界を目指したい。だからこそ問題提起をしていきたいなって。</p>
<p>──周りの目ってすごく気になるし、それで行動を制限してしまったり無理をしてしまう人も多いと思います。しかし、ゆう姫さんは自分の意見、思いを貫き通す力を持っているんですね。</p>
<p>周りの意見ばっかり聞くのって、もったいないと思うんです。ただ、自分のオリジナルを作るのに対し、もちろん人の目や意見が気になるし、対面する人々がいなければ作っていく意味はないんですけれど。それがいいことにつながれげばいいけど、基本的に自分が嫌だなと思うことは聞かなくていいし、それに割いている時間はもったいないと思いますね。</p>
<p></p><p>──その考え方に至ったきっかけは？</p>
<p>自分がもともとネガティブで、暗いというか（笑）。人に発信するというより自己を追求していたいタイプなので、こんなに自分のことを知りたがっていて、自分は何者なのか考えてきたのに、人から言われた言葉に翻弄されてわけわからなくなっちゃうのって困るなって気づいたんです。だったら自分が感じたままの気持ちに純粋に従っていこうって。それは『mirror』を作り終えてからより一層感じています。今は、そういう力をくれたアルバムなのだとつくづく思います。なので、聴いてくれた人がインスピレーションを受けてもらえればいいな。曲がどうのっていうより目に見えない思いを込めているので。</p>
<p>──細かいテクニック的な部分もファンにとっては聴き込んでしまうポイントになるかと思いますが、それ以上にそこに持っていったエネルギーや思いが詰まっているんですね。『mirror』について、SNSなどにも数多くの反響が寄せられていてそれを読んでいると、聴いた人それぞれが何かしらそういった思いを感じ取っているように見受けられます。</p>
<p>こんなに反応があったのは初めてかもしれない、っていうくらい良い反応をいただいていて、それは単純にすごく嬉しいです。だからちょっとテンションあがってしまっています（笑）。今までやってきたことが正しいんだなって再確認できた感覚があるんです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ボウベルト付きジャケット　¥360,000、パンツ　¥185,000、ヒール　¥101,000すべて（GUCCI/GUCCI JAPAN）<br />
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<p></p><p>ゆう姫を取り巻く6人のクリエイター</p>
<p>ここからは、アルバム『mirror』 にさまざまな形で参加したクリエイターにゆう姫さんという女性についてお聞きしました。それぞれのクリエイターのフィルターを通して、ゆう姫さんというアーティストの内面により迫っていきたいと思います。それぞれの方のコメントに対する返答、またはその方についてお聞かせください。</p>
<p>関根光才（映像ディレクターwww.kosai.info）がアルバム『mirror』の中で一番好きな曲<br />
「今回のアルバムの中では『Youth』が一番好き。『Girlfriend』も今までのYJYにない感じで好き。いくつかの曲は何度かライブでも聴いているので、この完成度までもってきたかと感慨深いものがあります。中でも『Slapback』は熟成度が高い！ 『Anti Everthing』は過去トラックのニューミックスだけれど、大好きなので、このバージョンのMVも作りたいなと思うよ、本当に」</p>
<p></p>
<p></p>
<p>From ゆう姫<br />
「Anti Everything」のPVも作ってくださいっていうのが私からの返信です（笑）。光才さんはYJYの始まりを作ってくれた人。私の人生においても、YJYとしても、なくしては語れない存在です。もうほかにいうことがない、圧倒的な存在です。普段厳しいですが、完成度を褒めてくれたことは嬉しいですね。でもこれからも、ぐうの音も出ないようなすごいものを作るので、見てろよって（笑）。光才さんには挑戦し続けていきたいです。</p>
<p>上野千蔵（カメラマン／ディレクター）がゆう姫を花に例えると…<br />
「月下美人。色白くて、どこか東洋的な神秘性があるから。『Her』のMVで、ゆう姫の口から出る花はもともと月下美人で撮る予定だった。テストでは簡単に咲いたのに、本番では全然咲いてくれなくて、そういうわがままなところも似ているかも（笑）」</p>
<p></p>
<p>From ゆう姫<br />
「月下美人に例えてくれましたけれど、きれいすぎると思います！写真で見てみると、シンプルなんだけれど華やかな素敵な花ですね。不思議でユニークな形だし、開いたり開かなかったり、気まぐれなところがあるんですね。千蔵さんは『Animation』『Youth』などのPVのカメラを担当してくれていて、ファインダーを通してずっとYJYを撮り続けてくれている人だからすごく近い人。一番どういう風に見られているのか気になっていたんですよね。今回『Her』のPVを監督してもらうにあたって、ものすごくプレッシャーを感じていたんだと思うんです。初のミュージックビデオの監督作品として、ものすごい熱量を注いでくれたと思います。見ていただければわかると思うんですが、静かなパッションを感じる作品なんです。すごく千蔵さんの世界観が好きで、彼自身の世界観をYJYの曲に落とし込んでくれたというか、それだけで嬉しかったですね。この苔、ものすごいふわふわなんです。だけど一歩踏み外せばズボッて足がハマってしまって抜け出せないみたいな場所。森の妖精になった気分で気持ちよかったんですけれど、フラジャイルだからドキドキしながら撮影していました。日の光が急にすごいタイミングで入ってきたり、本当に自然の力を借りた映像作品になりました」</p>
<p>WEIRDCORE　（ビデオデザイナー weirdcore.tv）が、ゆう姫をフルーツに例えると？<br />
「えっと…。パッションフルーツかな？ 外見はものすごくミニマルで整っていて、きちんとしていシンプルなんだけど、中身はとてもカラフルで、ごちゃごちゃしているから！」</p>
<p></p>
<p>From ゆう姫<br />
「ロンドンで初めて会ったときのインパクトが衝撃的だったって言われたんですよね。「Animation」などの作品でしか知らなかったけれど、実際にあったらすごく弾けていて、エネルギッシュな人だったんだってびっくりされてしまったんです。だからこそ、まだみんなが知らない私の側面を見せたいっていうことで「Slapback」の作品が生まれたのだと思います。例えのパッションフルーツというのはまさにそういうギャップを私に感じてくれたからかな」</p>
<p></p><p>Shane Lester（ディレクター／デザイナー jkdcollective.jp）から見た、ゆう姫をイメージする色とは？<br />
「黒。シャープで、深みがあって、洗練されていて、ミステリアスでポエティック。まさに、デザイナーの山本耀司が言った『黒は控えめでいて、同時に大胆だ』というイメージ。ゆう姫とは今回初めてのコラボレーションだったけれど、すごくイージーゴーイングでありながら、こだわりがあって、すごくピュアでいて凝縮された大切な思いを内に秘めているというイメージがあったよ」</p>
<p>From ゆう姫<br />
「私を黒にたとえてくれているのが意外。でも言っている意味はわかります。私という存在について言ってくれていること、すべてShaneにそのまま同じことが言えるよって感じです。Shaneはすごくクールで、シャイであったかい感じ。包容力がある人だなって思いました。こっちが色々リクエストを出しても、快く受けてくれたし、何より、Shane自身が作品作りをすごく楽しんでくれているのが伝わりました」</p>
<p>Jorgen Axelvall（フォトグラファー www.jorgenaxelvall.com）が、ゆう姫を季節に例えると…<br />
「ゆう姫は冬だと思うよ。僕はスウェーデン出身なんだけれど、冬はひんやりとしてクリーンで、空気が澄んでいる。ゆう姫は美しい雪の結晶のようだと思う」</p>
<p class="picture"></p>
<p>From ゆう姫<br />
「作品撮りで声を掛けてくれて、彼自身を知りました。初めて仕事したときからすごいやりやすかったんですよね。一発で引き出してくれたという感覚があります。彼自身自然体で、ポエティックな人だなって思います。作品を見ると、なにか詩を書きたくなるんですよね。言葉を添えたくなるくらい語りかける写真を撮るのですごく好きです。『mirror』のジャケ写はあんまりイメージ決めないで、撮り始めたのですが、結果的に表紙と中身のコントラストもできたし、すごく納得のいく作品になりました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>JEMAPUR　（YJY）が思う、今一番ゆう姫らしい曲は？<br />
「やっぱりそれが『mirror』というアルバムではないでしょうか？ 時間をかけて音楽や自身と向き合ったことで、ゆう姫の内側からでてきたものが、メロディや歌詞としてしっかり表現されているから。僕の作る複雑なグルーヴを悩みながらも乗りこなしてくれて、音楽に命をふきこんでくれる、真っ直ぐでオリジナルなアーティストだと思います」</p>
<p>From ゆう姫<br />
「もうちょっと面白いことを書いて欲しかった（笑）。つまんないこと書いたなっていうのが私からの返信です（笑）。まぁ、一緒にやっているから書きづらいですよね。本当に難しいグルーヴを提案してくるので、誰だって悩みます（笑）。いつも怒られています。これは違う！とか。でももっと複雑なグルーヴでも大丈夫だよって伝えたいです。これからも彼ともっとオリジナルを追求したいですね」</p>
<p>『mirror』<br />
初回生産限定盤　CD+DVD　3,600円　<br />
7インチサイズ豪華紙ジャケ仕様　16Pブックレット<br />
通常盤　CD　2,500円<br />
www.umaa.net/what/mirror.html</p>
<p>LIVE<br />
2017年12月30日（土） 「Crossing Carnival」＠渋谷 WWW<br />
2018年1月26日（金）＠名古屋 JB’s<br />
2018年2月9日（金）＠「MeCA」渋谷 WWW / WWW X</p>
<p>RADIO<br />
Inter FM（金曜 20：00〜22：30）で放送中「Tokyo Scene」のマンスリーゲストにYJYが登場！ 2018年1月より、「YJY’s EYE」がスタート。<br />
www.interfm.co.jp/tokyo</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Ms.COINTREAU</p>
<p></p><p>The post ゆう姫（YJY）が、クリエイターたちに愛される理由 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>「Gucci」のショー会場に、ゆう姫＆ミンホ！</title>
        <link>https://numero.jp/sayumigunji-12/</link>
        <pubDate>Thu, 23 Feb 2017 06:05:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[軍地彩弓]]></category>
		<category><![CDATA[youngjuvenileyouth]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		<category><![CDATA[sayumigunji]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[ミンホ]]></category>
		<category><![CDATA[SHINee / シャイニー]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「グッチ（Gucci）」のショー会場には、YJYのゆう姫とSHINeeのミンホの姿。</p>



<p style="color: #c9c8cd;font-family: Arial,sans-serif;font-size: 14px;line-height: 17px;margin-bottom: 0;margin-top: 8px;overflow: hidden;padding: 8px 0 7px;text-align: center">Numéro TOKYOさん(@numerotokyo)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 22 7:56午後 PST</p>


<p>ゆう姫ちゃん、スタイルもめちゃくちゃ可愛いです。</p>
<p>Yuki（Young Juvenile Youth）<br />
 Instagram／@yjymusic</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>A$AP ROCKY も！</p>
<p class="picture"></p>
<p>GUCCI BOY &amp;GIRL♡♡♡♡♡♡</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>Beyond the gender GUCCI BOY！</p>
<p class="picture"></p>
<p>テーマはアルケミストガーデン。錬金術師の庭。ワクワク。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このチューブがまるで「Netflix」のドラマ「OA」みたいでした。</p>



<p>Sayumi Gunjiさん(@sayumi7)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 22 7:31午前 PST


<p>「グッチ」のショーは、宇宙を超えて、森羅万象、地球上にあるものを包括してスタイルに昇華させる力があります。ノージェンダー、ノーボーダー、ノージェネレーション。こんなクリエーションができるのはアレッサンドロ・ミケーレだけです。</p>
<p>ピラミッドに大きな目を描いて、ステージ上には透明なチューブを張り巡らし、そこには時空を超えたファッションがすべて集いあう。<br />
男女だけでなく、女性化した男性、男性化した女性すべての性別がここに集まる狂気の山、狂気の泉&#8230;そのようなショーでした。</p>
<p>Gucci<br />
HP／www.gucci.com<br />
Instagram／@gucci</p>
</p><p></p><p>The post 「Gucci」のショー会場に、ゆう姫＆ミンホ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>YJY ゆう姫さん村上虹郎さんと共演して映像の世界へ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura-44/</link>
        <pubDate>Tue, 11 Oct 2016 11:25:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[新村有希子]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinmura]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アートフィルム「KAMUY」は、役者、音楽家、映像作家など、各方面で活躍する一流のアーティストやクリエイターが集結し、一から創り上げて発信していくというこれまでにない新しいスタイルの体感映像作品。制作中に、“体感型の脳内革命アートフィルムを作っている！”と聞いて、一体どんなものかわくわくしていたのですが、その詳細を、監督を務めた映像作家のショウダユキヒロさんとゆう姫さんに取材させていただきました。対談インタビューはこちらからご覧いただけます。“体感型の脳内革命アートフィルム”とは&#8230;？</p>
<p>この作品に携わったことで価値観に変化があったというゆう姫さん。ロングインタビューの中では、こんなコメントも。</p>
<p>「自分の音楽は誰に届いているのか、もっと考えるようになりました。もともとメッセージを具体的に歌詞にのせるってことが、恥ずかしくてあんまり得意じゃないんですけれど、ダイレクトに人に届くような言葉をのせていくことも大切だなということも、この作品を通して気づきました。前回の『Animation』は私一人だけで完結しているんですが、今回は『誕生』というテーマを軸にストーリーが展開される中で、言葉の大切さ、歌詞の意味の大切さをより意識できるようになれたというか。これを機にまた新しい作品が作れるかなって思います（インタビューより抜粋）」</p>
<p>全文はMs. COINTREAUスペシャルコンテンツにて。10月21日には公開トークセッション、29日30日には一般公開とのこと。観覧はチケット制なので、お早めに。</p>
<p>この対談を聞いて、ビョークVRのことを思い出しました。アーティストが挑戦するテクノロジーを駆使した新しい表現。これからも楽しみです。</p>
</p><p></p><p>The post YJY ゆう姫さん<br>村上虹郎さんと共演して映像の世界へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ゆう姫（YJY）×ショウダユキヒロ誰も見たことのない映像作品「KAMUY」とは？</title>
        <link>https://numero.jp/18_20161007/</link>
        <pubDate>Fri, 07 Oct 2016 09:52:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Ms.COINTREAU]]></category>
		<category><![CDATA[ショウダユキヒロ]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		<category><![CDATA[村上虹郎]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[movie]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「自分の音楽は誰に届いているのか」<br />
そう考えるきっかけとなった映像の世界への挑戦</p>
<p>彼女がタッグを組んだのは、CMやアーティストのMVの制作を中心としながら、国内外で評価の高い「blind」「social 0.0 LAB」などメッセージ性の強い作品を発信する映像作家のショウダユキヒロ。彼らが今回作り上げた「KAMUY」という作品は、CGを駆使した映像美はもちろん、ストーリー、YJYが担当した音楽、さらに上映方法にもこだわり、映像と音楽を全身で体感するという手法で発表する。</p>
<p>出演は俳優、村上虹郎と、演技初挑戦のゆう姫。この実験的なプロジェクトに参加することで、ゆう姫自身のクリエイションや物事への考え方にどんな変化がもたらされたのだろうか。</p>
<p>本気で遊ぶクリエイターたちとの出会い</p>
<p>──そもそも今回のショートフィルムにゆう姫さんが出演しようと思ったきっかけ、またショウダさんがゆう姫さんを演者として選んだきっかけとはなんでしょうか？</p>
<p>ショウダ「もともと『Animation』が、同じプロダクションNIONの関根光才の作品ということもあり、ゆう姫の存在を知っていたし、それからJEMAPUR（ジェマパー）はもともと知っていました。一緒に遊ぶようになって、何十回遊んだかな？ だから、選んだというよりは、飲みながら、『何かするか？』みたいなノリでスタートしたんです」</p>
<p>ゆう姫「私はショウダさんと何か一緒にやりたいという下心がもともとありました（笑）」</p>
<p>──短期間でぐっと距離が縮まったということですか？</p>
<p>ゆう姫「最初に会ったのは去年の8月か9月くらい？」</p>
<p>ショウダ「それでこのプロジェクトをスタートしたのが11月ぐらいだったかな？」</p>
<p>ゆう姫「私としてはショウダさんが一緒に何かやろうって言ってくれたことですごいワクワクドキドキしていました。最初にそんな話をしてから一人増え、また一人増え、という感じで仲間が増えていった感じです」</p>
<p>ショウダ「そうそう、なんというか、ドラクエしているみたいな感覚だったかな」</p>
<p>──その仲間の一人として、スタイリストとして伏見京子さんが参加されていますが、きっかけは何だったのでしょうか。</p>
<p>ゆう姫「ザ ハプニングというショーをやっているスタイリストの方がいるっていうお話をショウダさんに提案したら、『この人面白そうだね』みたいな」</p>
<p>ショウダ「全員そんな感じで、集まっていきました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──具体的なヘアメイクや衣装のプランはどのように決めていったのですか？</p>
<p>ショウダ「特に具体的なリファレンスがあったわけではなく、例えば兵士という人物を登場させようとなったとき、負傷して盲目になり、口がきけないという設定にしよう、じゃあコンセプトがこうなったら、ヴィジュアルの表現はこんな風にしたら面白いんじゃないか、という感じでそれぞれが意見を出し合って、特殊メイクや衣装が決まっていきました。基本はオレがコンセプトを考えてきて、それを話しながら、またみんなで0から話したりして。もともとみんな作り手だからどんどんいろんなアイデアが出てくる。そうやってみんなで作り上げていきました。それぞれ自分のフィールドで発信しているような人たちとコラボレートしたいなというのが大元の企画だったので」</p>
<p>ゆう姫「撮影は2月だったんですよね。撮影に入る前も構想を決めるだけで3ヶ月くらいかかりました。最後はむしろもう時間がないから撮り始めなきゃという感じでしたね?!」</p>
<p>ショウダ「最初は南極やアイスランドに行こうとしていたけど描きたい世界の撮影手法がCGでしか表現しきれないことがわかり多くの部分をデジタルで再現しています。人間が進化して世界が良くなっていくってどういうことだろう、というところから始まって、地球にはありとあらゆる事象があって、エネルギーがあって、それぞれが刺激し合って、影響し合う。そんな世界に生まれ出た、もしくはお腹の中にいる、まだ目の見えない赤ちゃんはどんなことを見る（感じる）のか？ そういう表現を突き詰めていくと普通に実写を切り取ることで表現するのはちょっと違うと思った。そういう世界ってどういうことなのか、その中で見えてくる大事なことって何なのか。それらをまとめてどうヴィジュアライズしていくのか、どうしたら一番面白くなるだろうというところをみんながそれぞれアイデアを出し合っていくのが本当に楽しかった。逆に楽しくなかったら途中でやめていたかも（笑）。平たく言うと友達みんなで、全力で遊びましたということ。気づいたら大きなプロジェクトになっていました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>ゆう姫「アイデア出しの時点で、もうみんなすごくて、話についていけなくなったりもしました（笑）」</p>
<p>ショウダ「映像の世界だけなのか日本人特有なのか分かりませんが、普段の撮影では監督が指示したものに対しスタイリストやヘアメイクが全然違うオリジナルの意見を言うっていうことはあまりないんだけれど、今回に関しては、コンセプトの部分から全スタッフにガシガシ参加してもらい活発なアイデアを交換することができました」</p>
<p>ゆう姫「でも実は、本当に最後までショウダさんの思い描いていることが明確に実現するんだろうか？って考えていたんですよ。実際の現場でそれが現実となっていく様を見て本当にすごいなと思いました。たぶん当日までショウダさんしかわかっていなかったと思うんです。私たちは現場で紐解くように、『あ、こういうことだったんだ！』って一つひとつを理解していったという感じでした」</p>
<p>ショウダ「周りが真っ暗で、『ここはこういうシーンだから、こういう風に動いて』とか指示されても、『あ、そうですか』って思うよな、普通（笑）」</p>
<p>ゆう姫「でも今回の映像を最初に想像するところが天才だなと思いました。現実に落とし込めるのかなってみんな思っていただろうし、でもまだ見たことのない映像が見てみたいという好奇心でいっぱいで、それはみんな一緒だったと思う。スタッフのみんなもたぶんどういうことが正解なのかずっと考えながらやっていたと思うんです。みんな自己表現をそこにする場所であり、だからこそそれぞれのこだわりが詰まった作品になったと思う」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">演じるという新しい世界</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">Ms.COINTREAU</p>
</p><p></p><p>The post ゆう姫（YJY）×ショウダユキヒロ誰も見たことのない映像作品「KAMUY」とは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>村上虹郎×ゆう姫（YJY）が出演体感型の脳内革命アートフィルム『KAMUY』</title>
        <link>https://numero.jp/news-20161003-kamuy/</link>
        <pubDate>Fri, 07 Oct 2016 09:51:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[movie]]></category>
		<category><![CDATA[ショウダユキヒロ]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		<category><![CDATA[村上虹郎]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>監督を務めるのは、サカナクションやRADWIMPSのMVやCMを中心に活躍するショウダユキヒロ。「blind」「Social 0.0 LAB」「TOWER RECORDS LIVE LIVEFUL!」など、メッセージ性の強い作品で新たな映像表現に挑戦し、国内外でも高い評価を得ている注目のクリエイター。また、主題歌「A Way Out」を手掛けるのは、本作にも出演しているシンガーのゆう姫と、電子音楽家JEMAPUR（ジェマパー）によるエレクトロニック・ミュージック・ユニット、YJY。また役者として注目を浴びる村上虹郎の迫真の演技も見逃せない。</p>
<p class="picture"></p>
<p>本作は、森羅万象や母性を象徴する“女神”によって、攻撃性の象徴である“男性兵士”に宿された胎児が見て感じた“記憶の世界”が描かれ、村上虹郎が“男性兵士”として、ゆう姫が“女神”として登場する。神秘的で壮大な二人のビジュアルを手掛けたのは、世界に誇る特殊メイクアーティストのJIROと、ファッションの新たな試みに挑み続けるスタイリストの伏見京子。さらに、新感覚のCG制作を行うAnimationCafeも参加し、スタッフに至るまで個性あふれる面々が一堂した。</p>
<p></p>
<p>また上映当日は、現代アーティストの三嶋章義による『KAMUY』の世界観をイメージした作品の展示が行われるほか、天井に設置されたスクリーンの映像を仰向けになって鑑賞できるコンテンツも設置。全身で映像を体感できる仕掛けが随所にちりばめられ、ただ消費されるだけの映像文化としてだけでない、新たな映像の可能性を見いだしている。</p>
<p>役者、音楽家、映像作家など、各方面で活躍する一流のアーティストやクリエイターが集結し、一から創り上げて発信していくというこれまでにない新しいスタイルの体感映像作品『KAMUY』。映像・音楽・ファッション・アートいずれの分野でも新たな可能性を示唆しうる脳内革命アートフィルムを、その目で確かめて。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ゆう姫（YJY） ×ショウダユキヒロの対談はこちら</p>
<p>10月21日に公開トークセッション開催！</p>
<p>今回、紹介したアートフィルム「KAMUY」のショウダユキヒロ監督をはじめ制作に携わったアーティスト達のトークセッションとYJYのプレミアライブがRed Bull Studios Tokyoで開催決定。<br />
只今、このプレミアショーに25名様限定で観覧者を募集中。また、この模様は「Dommune」でのストリーミング同時配信が決定している。</p>
<p>Young Juvenile Youth:<br />
Talk session of KAMUY × YJY Live<br />
from Red Bull Studios Tokyo <br />
日程／2016年10月21日（金）<br />
時間／19：00〜21：00<br />
場所／Red Bull Studios Tokyo<br />
住所／東京都渋谷区渋谷1-3-3<br />
登壇者／ゆう姫、JEMAPUR （Young Juvenile Youth）、<br />
ショウダユキヒロ、JIRO、伏見京子、三嶋章義ほか<br />
観覧募集要項／25名様限定招待。レッドブルWEBサイトにて応募受付中。<br />
ライブとトークの模様はライブストリーミングサイトDommuneでも同時配信。</p>
<p>アートフィルム『KAMUY』<br />
出演／村上虹郎、ゆう姫（Young Juvenile Youth）<br />
監督／ショウダユキヒロ<br />
主題歌／Young Juvenile Youth「A Way Out」<br />
音楽／JEMAPUR・小野雄紀<br />
衣装／伏見京子<br />
特殊メイク／JIRO<br />
プロデューサー／高橋聡・守屋貴行<br />
制作・配給／NION<br />
公開日／2016年10月29日（土）、30（日）<br />
料金／1,500円（税込）（チケット詳細はこちら）<br />
会場／代官山・ヒルサイドプラザC<br />
住所／東京都渋谷区猿楽町29-10 代官山ヒルサイドテラス内<br />
HP／nion.tokyo/kamuy</p>
</p><p></p><p>The post 村上虹郎×ゆう姫（YJY）が出演<br>体感型の脳内革命アートフィルム『KAMUY』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/10/kamuy_1.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>“あの人”をイメージしたカクテルオリジナル「コアントロー・フィズ」が誕生！</title>
        <link>https://numero.jp/16_20160812/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Aug 2016 08:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Ms.COINTREAU]]></category>
		<category><![CDATA[Nozomi Iijima / 飯島望未]]></category>
		<category><![CDATA[大田由香梨]]></category>
		<category><![CDATA[杉野希妃]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>元ヴィクトリアズ・シークレットのレティシア・カスタがクリエイティブ・ディレクターを務め、世界的に展開されている『コアントロー・クリエイティブクルー』。ブランドのアイデンティティでもある「女性支援」の一環として、日本ではバレエ・ダンサーの飯島望未、Young Juvenile Youthのシンガーゆう姫、女優で映画監督・プロデューサーの杉野希妃、ライフスタイリストの大田由香梨という4名の女性にフォーカスしている。「ヌメロ・トウキョウ」公式サイトでも彼女たちのクリエイティブな活動に密着レポート中。そんな、注目のクリエイターたちをイメージしたオリジナリティの溢れる「コアントロー・フィズ」が誕生！ 女性バーテンダーとして活躍する村田紘子が監修する、自宅でも簡単にマネできるスペシャルレシピを大公開。</p>
<p>Cointerau Fizz Inspred By Nozomi Iijima</p>
<p class="picture"></p>
<p>バレエ・ダンサー 飯島望未をイメージ<br />
パプリカが香るみずみずしい「コアントロー・フィズ」</p>
<p>バレエダンサーとして国内外で活躍し、フリーランスの活動を経て今秋からチューリッヒバレエ団への入団が決まっている飯島望未をイメージ。鍛え抜かれた美しくスリムなボディと煌めく笑顔。そして、固定概念にとらわれない価値観とファッションセンスが彼女の持ち味。そんな輝きとファッション性を表現したカクテルは、パプリカをベースにした爽やかでヘルシーな一杯。ほんのりスパイシーで、素材の味が引き立つさながらスムージーのような味わい（アルコール度数は高めなので飲み過ぎに注意！）。淡いイエローのカクテルに、色鮮やかなローズマリーとパプリカ、星形の金箔で飾り付け。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コアントロー／50ml<br />
ライムジュース／20ml<br />
パプリカ（イエロー）／1/4個<br />
ソーダ 70ml<br />
ローズマリー／1本</p>
<p>1. パプリカを荒くカットし、コアントローとライムジュースと一緒にタンブラーに入れて潰す。</p>
<p>2. グラスに氷をセットし、1を茶こしでこしながら注ぐ。</p>
<p>3. ソーダを加えて軽くステア。</p>
<p>4. ローズマリーとスライスしたパプリカ、金箔でデコレーション。</p>
<p>Cointerau Fizz Inspred By Yuki</p>
<p class="picture"></p>
<p>Young Juvenile Youth シンガー ゆう姫をイメージ<br />
青のグラデーションが鮮やかな「コアントロー・フィズ」</p>
<p>電子音楽家のジェマパーとともに、エレクトリックミュージックユニットとして活動する「Young Juvenile Youth」のシンガー、ゆう姫をイメージ。マットとグロスが絶妙に入り混じる天性のボイス。聞く人の心にふわっと浸透する彼女の魅力的な歌声を、ブルーのグラデーションで具現化。青という色に、空や海ほどに無限に広がる才能という意味も込めたアーティスティックなカクテル。ミステリアスなカラーの秘密は、ブルーキュラソーシロップと「Kombucha Wonderland Drink」。別名「紅茶きのこ」としても知られるポートランド生まれの醗酵ドリンクが隠し味。デコレーションは、爽やかなグレープフルーツピール。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コアントロー／50ml<br />
ライムジュース／20ml<br />
Kombucha Wonderland Drink（アジアンペア＆ジンジャー）／45ml<br />
ソーダ／45ml<br />
ブルーキュラソーシロップ／ティースプーン2杯<br />
グレープフルーツピール</p>
<p>1. グラスに氷、コアントロー、ライムジュース、ブルーキュラソー（半分）を入れてステア。</p>
<p>2. kombuchaとソーダを加えて軽くステア。</p>
<p>3. 残りのブルーキュラソーを落としブルーのグラデーションをつける。</p>
<p>4. ブレープフルーツピールを飾りつけ。</p>
<p>Cointerau Fizz Inspred By Kiki Sugino</p>
<p class="picture"></p>
<p>女優、映画監督、プロデューサー 杉野希妃をイメージ<br />
バニラアイスを使ったスイートな「コアントロー・フィズ」</p>
<p>映画界で、女優、監督、そしてプロデューサーという三役をこなし、アジアを中心に世界に名を馳せる杉野希妃をイメージ。華奢で透明感溢れる白い肌の本人と、現在制作中の最新作「雪女」のテーマを重ねた、粉雪のようなホワイトカクテル。正統派でありながら、予定調和を絶妙なバランスで崩し、問題定義を忘れない彼女のクリエイション。カクテルのベースにしたのは、バニラアイスを溶かしながら混ぜ合わせるという斬新なアイデア。ソーダとアーモンドミルクで、シンプルだけど上品な味わいに仕上げたスイートなドリンク。ストローでかき混ぜながら、物語のように少しずつ変化するテイストを楽しんで。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コアントロー／50ml<br />
ライムジュース／15ml<br />
バニラアイス／スプーン（大）4杯<br />
アーモンドミルク／30ml<br />
ソーダ／40ml<br />
ココナッツパウダー／少々<br />
グラニュー糖／少々</p>
<p>1. グラスのふちにガムシロップを指でなぞるようにつける。</p>
<p>2. グラスのふちにグラニュー糖とココナッツパウダーを付けてスノースタイルに。</p>
<p>3. タンブラーにコアントロー、ライムジュース、アーモンドミルクを入れる。</p>
<p>4. 3にバニラアイスクリームを投入し、押しつぶしながら混ぜる。</p>
<p>5. グラスに氷を入れ、3を注ぎソーダで満たして軽くステア。</p>
<p>Cointerau Fizz Inspred By Yukari Ota</p>
<p class="picture"></p>
<p>ライフスタイリスト 大田由香梨をイメージ<br />
オーガニックコーヒー＆オレンジの「コアントロー・フィズ」</p>
<p>スタイリストとしてキャリアを詰み、インテリアのDIYやフードのディレクション、マガジンの編集まで創作の場を広げ、服だけではない“生き方”のすべてをコーディネイトする「ライフスタイリスト」大田由香梨をイメージ。トレンドを知ってもそれに振り回されず、スタイルを築くことが人生を豊かにする近道だと語る彼女。ファッションは着るものだけではなく、食べるものや生活スタイルを含めてこそ。そんなポリシーをヒントに誕生した、オーガニックコーヒーとオーガニックオレンジを使った“自然派”のためのカクテル。エスプレッソの優しい香りには癒しの効果も。モノトーンの色使いで見た目をナチュラルにしないのもポイント。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コアントロー／50ml<br />
ライムジュース／15ml<br />
エスプレッソ／20ml<br />
アガベシロップ／小さじ2<br />
ソーダ／75ml<br />
オレンジ／1スライス</p>
<p>1. エスプレッソ、もしくは濃いめに抽出したコーヒー（インスタンでも可）を用意。</p>
<p>2. グラスに氷、コアントロー、ライムジュース、エスプレッソ、アガべシロップを入れる。</p>
<p>3. ソーダを加えて軽くステア。</p>
<p>4. スライスしたオレンジを入れて香り付け。</p>
<p>フレッシュにもスイートにもアレンジができて、組み合わせによって個性的な味わいが楽しめる「コアントロー・フィズ」。スペシャルレシピを参考にホームパーティで試したり、バーでオリジナルカクテルを注文してみたり&#8230;。この夏は、刺激的で美しい、新しいカクテルに挑戦して。また、今回誕生した4名の女性をミューズにした「コアントロー・フィズ」は、銀座「DAZZLE」のバーでもオーダーが可能。「DAZZLE」の情報はこちらからチェック。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">Ms.COINTREAU</p>
<p>大田由香梨、夏のスナップショット・ダイアリー</p>
<p>ローラの雑誌「R magazine」のクリエイティビティとは？</p>
<p>オレンジリキュール「コアントロー」が夢を追いかける女性たちをサポート！</p>
<p>クリエイティブな女性を応援するルイーザ・コアントローが残したものとは？</p>
<p>レッドブルのお手本？！奇抜なアイデアから生まれた「ブランディング」とは？</p>
<p>世界中の「コアントロー」はたった一つの場所で作られる！ 美しすぎる蒸留所の秘密</p>
</p><p></p><p>The post “あの人”をイメージしたカクテルオリジナル「コアントロー・フィズ」が誕生！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/08/yukari_2.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>YJYのゆう姫が日本代表に！？アディダス オリジナルスのキャンペーン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160512-adidasoriginals/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Jul 2016 03:53:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[YJY]]></category>
		<category><![CDATA[スタン・スミス]]></category>
		<category><![CDATA[adidasoriginals]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>4月末に表参道のBANK GALLERYで開催された「アディダス オリジナルス」と文化のつながりを解説する体験型展覧会「交差点｜交差展」。展覧会前夜に行われたオープニングパーティには、このために来日したアディダスを代表するレジェンド、スタン・スミス（Stan Smith）とYJYがゲストとして参加。はじまりの挨拶では、スタン・スミスとゆう姫の夢の共演が実現すると共に、ゆう姫のグローバルインフルエンサー就任を祝した。</p>
<p><br />
</p>
<p>会場には、これまでに登場したコラボアイテムなどのアーカイブから最新シューズまでが一堂。3Dプリンターによる展示やフォトジェニックなインスタレーションブースも設置され、この日のために作られたカクテルとフィンガーフードが振る舞われた。</p>
<p><br />
</p>
<p>イベント中盤にさしかかると、YJYによるライブがスタート。エモーショナルなライブ・パフォーマンスに来場者は釘付けに。心地よいリズミカルなサウンドと伸びやかな歌声で会場を包み込んだ。</p>
<p>イベント後には、「『交差点｜交差展』という人のエネルギーと様々なカルチャーが入り交じった場所でライブができて光栄です。インフルエンサーの日本代表として選んで頂いたんだという実感が湧きました。これからの未来に繋げていきたいです」と、ゆう姫これからの意気込みについて語った。今後の活躍から目が離せない。</p>
<p></p>
<p>また「ヌメロ・トウキョウ」ではゆう姫のインタビューを掲載。独自に切り開いた音楽の道とは？ 彼女の原動力に迫る。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">注目のシンガーゆう姫（Young Juvenile Youth）<br />
独自に切り開いた音楽の道</p>
<p>adidas Originals「Future」<br />
URL／http://adidas.jp/lookbook/originals/2016ss/future/lookbook/</p>
</p><p></p><p>The post YJYのゆう姫が日本代表に！？<br>アディダス オリジナルスのキャンペーン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>Young Juvenile Youthシンガーゆう姫さんに注目です！</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura/</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jun 2016 02:06:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[youngjuvenileyouth]]></category>
		<category><![CDATA[新村有希子]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinmura]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>TAICOCLUB、朝霧JAM、EMAF TOKYOなどフェスや、METAFIVEのオープニングアクト、渋谷パルコの「シブカル音楽祭。」、表参道「IDOL」のイベントなど、出演するたび「彼女たちは誰？」と話題になっている音楽ユニット。昨年、『Animation』をリリースした際にiTunesが選ぶ「NEW ARTIST スポットライト」に選ばれたりと、その存在感はじわりじわりと確実に増していっています。先月リリースした『Hive／In Blue-EP』もかっこいい。彼女の声を聞くと、なんだかほろ酔いした気分になる。</p>
<p></p>
<p>yjymusic.com</p>
<p>ヌメロ・トウキョウでは、リキュールブランド「コアントロー」が主催する「コアントロー クリエイティブ クルー」という企画の中で、ゆう姫さんの密着取材をしています。インタビューやライブレポート、「アディダス オリジナルス」のグローバルインフルエンサーとしての活躍など、続々公開いたしますのでお楽しみに。上の写真は彼女の夢について聞いたインタビューのメイキングカット。フォトグラファー五十嵐瑛仁さん、スタイリスト林素子さん、ヘアメイク福地智美さんと、ゆう姫さんの魅力に酔いながら&#8230;撮影させていただきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>撮影のオフショット。スタイリングに、当日私物でかけてきていたサングラスがびっくりすほどハマった瞬間。ミステリアスな魅力に包まれている彼女を、少しずつ解剖♡させていただきます。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">インタビューはこちら</p>
</p><p></p><p>The post Young Juvenile Youth<br>シンガーゆう姫さんに注目です！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/06/0012.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>注目のシンガーゆう姫（Young Juvenile Youth）独自に切り開いた音楽の道</title>
        <link>https://numero.jp/09_20160527/</link>
        <pubDate>Fri, 27 May 2016 12:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Ms.COINTREAU]]></category>
		<category><![CDATA[youngjuvenileyouth]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Young Juvenile Youth (YJY)は、シンガーのゆう姫（Yuki）と電子音楽家JEMAPURによるエレクトロニック・ミュージック・ユニット。2015年iTunesが選ぶ「NEW ARTIST スポットライト」に名を連ねるなど、デビュー4年目にして着実に存在感を増している。松田優作と美由紀夫妻の娘という俳優一家に生まれ育ちながらも、そのバックグラウンドに驕れることなく、そして誰の力を借りるわけでもなく音楽の道をひたすら突き進む。彼女のその強い意志と原動力に迫った。</p>
<p>Young Juvenile Youthの誕生</p>
<p>──電子音楽家であるJEMAPURさんが紡ぎ出すトラックに、ゆう姫さんの繊細なヴォイスを乗せていくという、Young Juvenile Youth（以下YJY）独自のスタイルはどのように確立していったのでしょうか。</p>
<p>「バンド時代はギターで作曲してたのですが、もともと電子音やトイサウンドには興味がありました。YouTubeで見つけたJEMAPURの曲に興奮して、会いに行って、初めて一緒に曲を作ったときに、もっともっと作りたいって思ったんですよね。直感で、私がやりたいのはこれだったんだって。まだこの世にない、今まで聴いたことのない曲ができたという実感があったんです」</p>
<p>──2012年のデビュー以来、YJYの活動内容を客観的に見てどう感じていますか？ これまでの世間の反応に対して感じている手応えは？</p>
<p>「自分としてはまだまだ。もっと多くの人を魅了していきたい。そのためにはまずは積み重ねていく時間が必要かな。もっともっと曲を作りたいし、聴いてくれる人を増やしていきたい。ただ『Animation』という曲のリリースは、そのひとつのきっかけになったとは思います」</p>
<p>オレンジリキュール「コアントロー」が夢を追いかける女性たちをサポート！</p>
<p class="picture"></p>
<p>『Animation』<br />
2015年6月にリリースされたミニ・アルバム。iTunes エレクトロニック・チャートにおいて最高7週1位を獲得。iTunesが世界中のニューカマーから厳選する「NEW ARTIST スポットライト」の第１弾アーティストに選出されるきかっけとなった。</p>
<p></p>
<p>──曲はどうやって生み出すのでしょうか。インスピレーション源となるものは？</p>
<p>「自分の中から湧き出てくるもの。きっと、そのソースは日常生活にあって、例えば電車に乗っているときに耳に入ってきた音とか。どんどん溜まっていったものをピックアップして自分のフィルターに通して、再生して、別の形にしていく。だから結局は全部自分なんですが、でも最近、人と人との交差で生まれるものがあるなってことに気づきはじめたところです。人と会話しているときって目には見えないけれど『DNAを交換している』って聞いたことがある。無意識だけど確実に作用し合っていて、変化して、繋がっていく。だから人との対話で変化したものを、きちんと自分の生み出すものに反映させていくようにしています。曲を作るってそういうことかなって」</p>
<p>──エレクトロニックミュージックは、日本ではまだ聴き慣れないジャンル。あえてメジャーではないジャンルに挑戦することへの不安や怖さはなかったですか？</p>
<p>「挑戦することへの不安や怖さは全くなかったです。けれど、最初の頃はなかなかいいって言ってもらえない時期があって、なんでダメなんだろう？って結構考え込んでしまうことがありましたね。だって、絶対いいのに。絶対いいという自信はずっとあるんです。基本的にはポジティブシンキングだし、自分がいいって思うものを純粋に伝えていけば、絶対にいつか周りにいる人にもいいって思ってもらえる。そう信じてきましたから」</p>
<p>──そのポジティブシンキングを支えてきたものは？</p>
<p>「それはやっぱり今の音楽の形。JEMAPURとの創作って揺るぎないものだし、自分たちが納得したものを届けているだけ。 JEMAPURとは音楽以外にも、アートとかファッションとか、いいなと思えるものがかなり近いんです。そういう感覚を共有し合える仲間ってなかなか出会えない。そうでないとお互い納得いくものを作ることはできなかったと思うし、だからこそYJYを結成できたんだと思います。バンドも何回もやりましたが、ここまで一致することってなかったんですよね。それでいて、彼は私の範囲を優に超えて物知りだし、誰も考えつかないようなアイデアをたくさん持っている。私は常に自分のリミットは破っていきたいから、自分の前を走っている存在がいることは心強いです」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">幼い頃に褒められた歌が、<br />
音楽の原体験</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Ms.COINTREAU</p>
</p><p></p><p>The post 注目のシンガーゆう姫（Young Juvenile Youth）<br>独自に切り開いた音楽の道 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>Young Juvenile Youthが新曲リリース『Hive／In Blue-EP』本日より配信スタート</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160527-yjy/</link>
        <pubDate>Fri, 27 May 2016 08:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
				<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		<category><![CDATA[youngjuvenileyouth]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>先鋭的トラックメイキングとメロディアスなボーカルで紡がれたオリジナル曲に加え、現在進行形のインターネット・アンダーグラウンドシーンにおいて特異な支持を集めるYoshitaka Hikawa、さらにリミックスすることを自ら名乗り出たというベルリンの名門エレクトロニック・ミュージック・レーベル「raster-noton（ラスターノートン）」創始者の一人、Frank Bretschneiderがリミキサーとして参加。また「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」公式サイトでは、ゆう姫のインタビューを公開中。</p>
<p></p>
<p>『Hive／In Blue-EP』<br />
01. Hive<br />
02. In Blue<br />
03. In Blue (Yoshitaka Hikawa Remix)<br />
04. In Blue (Berlin Spring Remix by Frank Bretschneider)</p>
<p>&#8216;Hive / In Blue&#8217; will be released from U/M/A/A on 5/27 via iTunes Music Store.<br />
More info: http://yjymusic.com</p>
</p><p></p><p>The post Young Juvenile Youthが新曲リリース<br>『Hive／In Blue-EP』本日より配信スタート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>オレンジリキュール「コアントロー」が夢を追いかける女性たちをサポート！</title>
        <link>https://numero.jp/01_20160331/</link>
        <pubDate>Thu, 31 Mar 2016 04:50:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Ms.COINTREAU]]></category>
		<category><![CDATA[Nozomi Iijima / 飯島望未]]></category>
		<category><![CDATA[大田由香梨]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		<category><![CDATA[杉野希妃]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ファッショナブルなオレンジリキュール「コアントロー（COINTREAU）」が、夢を追い求める女性をサポートするプログラム『コアントロー・クリエイティブクルー』をスタート。元ヴィクトリアズ・シークレットのレティシア・カスタがクリエイティブ・ディレクターを務め、新たな取り組みが世界各所で行われている。日本では、国内外で活躍する4人の女性クリエイターをフィーチャー。</p>
<p>text：Yukiko Shinmura</p>
<p>杉野希妃、ゆう姫（Young Juvenile Youth）、飯島望未、大田由香梨の活動に密着</p>
<p>選出されたのは、女優・映画監督・プロデューサーとしてマルチな才能を発揮する杉野希妃、エレクトロニックミュージックデュオとして注目を集めるYoung Juvenile Youth（YJY）のシンガーゆう姫、ヒューストンバレエ団のソリストを経てフリーのバレエダンサーとして活躍する飯島望未、スタイリストという枠を超えて“衣食住“の新しい価値観を提案するライフスタイリスト大田由香梨の4名。</p>
<p>2016年4月から始まるこの取り組みを、Numero.jpでは年間を通してスペシャルコンテンツとして配信。この4人に焦点をあて、「夢」をテーマにしたインタビューや、四者四様のクリエイティビティ溢れる創作現場の舞台裏をレポート。</p>
<p class="picture"></p>
<p>杉野希妃（Kiki Sugino）<br />
女優、映画監督、プロデューサー。慶應義塾大学在学中に留学先の韓国で女優デビュー。2006年『絶対の愛』（キム・ギドク監督）に出演後、帰国。10年『歓待』（深田晃司監督）、12年『おだやかな日常』（内田伸輝監督）など女優兼プロデューサーとしての活躍が脚光を浴びる。14年監督第二作『欲動』が釜山国際映画祭で新人監督賞を受賞。また、ロッテルダムをはじめ国内外の映画祭に審査員としても参加している。現在は『マンガ肉と僕』が公開中。kikisugino.com</p>
<p class="picture"></p>
<p>ゆう姫（Yuki from Young Juvenile Youth）<br />
電子音楽家のJEMAPUR（ジェマパー）と2012年にYoung Juvenile Youthを結成。15年にはiTunesが世界中のニューカマーの中から厳選する「NEW ARTIST スポットライト」に選出された。同年リリースされたミニ・アルバム 「Animation」は、iTunes エレクトロニック・チャートにおいて最高7週1位を獲得。Taicoclub、朝霧JAM、EMAF TOKYO などへ出演や、2016年初頭にはMETAFIVE のオープニングアクトをつとめるなど、精力的にライヴ活動も行っている。yjymusic.com</p>
<p class="picture"></p>
<p>飯島望未（Nozomi Iijima）<br />
バレエダンサー。6歳からバレエを始め、13歳で NYC国際コンクール3位獲得。15歳、奨学生としてヒューストンバレエアカデミーに入学。翌年にはプロ契約を結ぶ。2013年、米ダンスマガジン「今観るべき25人のダンサー」に選出。14年ソリストに昇格し『アラジン』『白鳥の湖』など代表作の主役としてメインパートを担う。15年に退団し、フリーに転身して拠点を日本へ。16年8月からスイスのチューリヒバレエ団への所属が決定している。@nozo91</p>
<p class="picture"></p>
<p>大田由香梨（Yukari Ota）<br />
ライフスタイリスト。雑誌や広告を中心にスタイリストとして活躍をしながら、2011年に自身がプロデュースするカフェ・レストラン「ORGANIC TABLE BY LAPAZ」を外苑前にオープン。ファッションに加え、店舗内装やフードのディレクションもスタートし、“衣食住”すべてのスタイリングを行うことで活躍の幅を広げる。14、15年はグローバルファッションコミュニティ「FARFETCH」のスタイルアンバサダーも務めた。16年著書『THE LIFESTYLIST』発売予定。yukari-ota.com</p>
<p>COINTREAU<br />
www.cointreau.com</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Ms.COINTREAU</p>
<p>オレンジリキュール「コアントロー」が夢を追いかける女性たちをサポート！</p>
<p>クリエイティブな女性を応援するルイーザ・コアントローが残したものとは？</p>
<p>レッドブルのお手本？！奇抜なアイデアから生まれた「ブランディング」とは？</p>
<p>世界中の「コアントロー」はたった一つの場所で作られる！ 美しすぎる蒸留所の秘密</p>
<p>この夏ぴったりなフルーツ・フィズ2種。スイートとスパイシー あなたはどちら？</p>
</p><p></p><p>The post オレンジリキュール「コアントロー」が夢を追いかける女性たちをサポート！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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