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    <title>Numero TOKYOFeature | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>MOMOがミュウミュウを纏って過ごす、 パリの静かなひと時</title>
        <link>https://numero.jp/20260428-miumiu/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 08:00:15 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
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		<category><![CDATA[MOMO / モモ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>パリの邸宅を舞台に撮影された、ミュウミュウのL’ETE コレクション。クラシックな空気を孕んだ空間で、スポーティな軽やかさと洗練された佇まいが静かに交差する。TWICEのMOMOが纏う、しなやかな強さと知性を宿したエレガンスにフォーカスして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年6月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
軽やかなツイストを効かせて
<p class="picture"></p>
<p>ネイビーとグリーンのラインが軽快に走るナイロンブルゾンに、同素材のバルーンスカートを重ねたルック。内側に仕込んだニットトップとシャツが奥行きを生み、軽やかなニュアンスを添える。手にした「ヴィヴァン」は、ボウリングバッグに着想を得た柔らかなフォルムと機能性が魅力的。控えめなロゴとステッチが、洗練された印象を際立たせる。</p>
</p><p></p>ロマンティックに潜む、ひとさじの揺らぎ
<p>ジャケット￥1,100,000　トップ￥163,900　スカート￥258,500　スカーフ￥100,100（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>裾にフリルディテールがあしらわれたセットアップは、繊細なギンガムチェックでピュアな一面を香らせて。そこに合わせる淡いブルーのレザージャケットとスカーフが、マチュアな雰囲気をプラスし、芯のある女性像が浮かび上がる。</p>
<p></p>重ねることで際立つ、無垢な魅力
<p>シャツ￥192,500　ポロシャツ￥187,000　ミニドレス￥363,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウクライアントサービス）</p>
<p>シャツとポロシャツに、ミニドレスをレイヤードしたミュウミュウらしいスタイル。異なる要素をミックスしながらも、シルエットはあくまでコンパクトに。削ぎ落とされたバランスの中に、ほのかなエレガンスが宿る。</p>
<p></p>やわらかなフォルムが描く「ボー」バッグ
<p>ジャケット￥1,100,000　スカート￥258,500　バッグ￥423,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>クラシックなボウリングバッグを再解釈した「ボー」。柔らかなレザーと立体的なフォルムが特徴的。どこか2000年代を思わせるムードも今の気分にフィットする。</p>
<p></p>意外性が生む、モダンな装い
<p>シャツ￥231,000　ベストシャツ￥170,500　ベスト￥539,000　スカート￥484,000　スカーフ￥100,100　バッグ￥341,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>ブラウンカラーのベストとミニスカートのセットアップを主役にしたユニークなレイヤードスタイル。さらにシャツを2枚重ねたり、首元にはプレイフルなスカーフを合わせて。そこにウィッカー編みの「ワンダー」バッグを添えることで、装いに軽やかな抜けが生まれる。</p>
<p></p>肩の力を抜いて着こなす、クラシックの現在地
<p>トレンチコート￥770,000　中に着たブルゾン￥517,000　シャツ￥158,400　パンツ￥236,500　シューズ￥176,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>シャツとブルーのブルゾンを重ねたメンズライクなスタイルに、ビッグシルエットのトレンチコートを羽織って。コットンのパンツでカジュアルに着崩すことで、クラシックなアイテムがぐっと身近な表情へと変わる。リラックスした佇まいが、MOMOの自然体のバランスを引き出す。</p>
<p>&nbsp;<br />
Miu Miu<br />
ミュウミュウ クライアントサービス<br />
TEL／0120-451-993<br />
URL／www.miumiu.com</p>
<p></p><p>The post MOMOがミュウミュウを纏って過ごす、 パリの静かなひと時 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>髙石あかりが表現する、個性を写す究極のラグジュアリー【ルイ・ヴィトン 2026年春夏コレクション】</title>
        <link>https://numero.jp/20260428-louisvuitton/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 07:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Akari Takaishi / 髙石あかり]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ルイ14世の母であり、フランス王妃のアンヌ・ドートリッシュが夏の住居とした、ルーヴル美術館の豪華な空間が舞台となったルイ・ヴィトン 2026春夏コレクション。プライベートな場所である「家」に想いを馳せ、自らのために自由に纏う親密さを“アール・ドゥ・ヴィーヴル（暮らしの美学）”として讃えた。俳優 髙石あかりがその魅力を表現する。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年6月号掲載）</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
リラックスとエレガントの共存
<p><br />
ショーのオープニングを飾ったファーストルックは、曲線を描くパイピングが施されたナイトガウンのようなドレスにキャミソールトップ、パンツを合わせた。ウィメンズ アーティスティック・ディレクターのニコラ・ジェスキエールらしいフューチャリスティックなフォルムを描きながらも、風を孕む心地よい素材との対比が今季を象徴する。</p>
</p><p></p>解放する“インドア”ワードローブの概念
<p>つけ襟 参考商品　トップ￥2,117,500（参考価格）　パンツ 参考商品　バッグ「スピーディ･バンドリエール 22」（ショルダーストラップ付）￥896,500 リング〈右手指先側から上・下〉（PG×マザーオブパール×DIA）各￥610,500　〈中〉（YG×ソーダライト×DIA）￥561,000　〈左手〉（PG×マザーオブパール×DIA）￥1,105,500／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）<br />
春夏コレクションでは、室内で纏うワードローブに備わる機能性や原則を再構築した。コルセットや素肌に乗せたつけ襟に、柔らかな手触りのリボンが特徴のパンツ。中世ヨーロッパ風のピースはトーンonトーンの色合いでどこか安らぎを感じさせる。</p>
<p></p>純真さ香るドラマティックな装い
<p>シャツ￥359,700　スカート￥874,500　マフラー￥632,500／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）<br />
ユニークなデザインのカラーやカフの直線的なラインと、片脚が覗くバルーンスカートの曖昧なシルエットのコントラストでリズムが生まれる。アパルトマンを連想させるような親しみを感じるファブリックのマフラーで、ウエストマークしてメリハリを効かせて。</p>
<p></p>ありのままの自分を写す心地よいピース
<p>トップ￥814,000　スカート￥1,650,000　ネックレス（PG×ピンクマザーオブパール×DIA）￥2,629,000　ペンダント（PG×マザーオブパール×DIA）￥3,586,000／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）<br />
ボリュームを持たせた張り感のあるニットトップに、細かなギャザーと刺繍デザインが施されたスカートをオン。ストイックなオールブラックにもかかわらず、柔らかみと温かみが滲む。</p>
<p></p>やわらかな日差しの中で見据えるスタイルの探求
<p>ニットコート￥1,028,500（予定価格）　スカート￥891,000　バッグ「エクスプレス PM」￥638,000／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）<br />
薄手のリブニットにレザーをドッキングしたコートを素肌にさらりと纏って。動きに合わせて立体的にフォルムを変えるスカートが独創的に魅せる。「スピーディ」や「キーポル」といったメゾンのコードから着想を得た新たなシグネチャーバッグ「エクスプレス」がアクセントに。</p>
<p></p>穏やかな要素に包まれた優美なドレス
<p>ドレス￥2,651,000　バッグ「スクワイア EW」￥403,700／ともにLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）<br />
柔らかな素材や淡い色味が採用され、肩の力を抜いたディテールが目立った今シーズン。フラワーモチーフの刺繍を全面に施したドレスは、なによりも美しいドレープが目を引く。滑らかなアウトラインや優しいローズカラーでリラックス感を漂わせて。バッグ「スクワイア EW」は庭に咲く花々を思わせる。</p>
<p></p>プレシャスな輝きを放つ「カラー ブロッサム」コレクション
<p>ブレスレット〈手先側から〉（YG×ソーダライト×DIA）￥1,897,500　（PG×マザーオブパール×DIA）￥2,629,000　ネックレス〈上から〉（PG×ピンクマザーオブパール）￥543,400　（YG×ソーダライト×DIA）￥526,900　（PG×マザーオブパール×DIA）￥1,089,000　シャツ￥359,700　パンツ￥446,600（予定価格）　ベルト￥72,600／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）<br />
アイコニックなモノグラム・フラワーを、ジェムストーンの個性豊かなカラーパレットで表現するファインジュエリー・コレクション「カラー ブロッサム」。新作として加わった深いブルーのソーダライトや上品に華やぐマザーオブパールの彩りが、ぷっくりとした立体的なモチーフと融合する。高い技術に裏打ちされた繊細なニュアンスに宿る、モダンなエレガンスに魅了されて。</p>
<p>&nbsp;<br />
Louis Vuitton<br />
ルイ･ヴィトン クライアントサービス<br />
TEL／0120-00-1854<br />
URL／louisvuitton.com</p>
<p></p><p>The post 髙石あかりが表現する、個性を写す究極のラグジュアリー【ルイ・ヴィトン 2026年春夏コレクション】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>自在なアレンジで装いをエレガントに格上げする、主役級スカーフ8選</title>
        <link>https://numero.jp/20260420-scarf/</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 03:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[春のマストアイテム]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今季はスカーフを主役にした軽やかなスタイリングに挑戦したい。カジュアルな装いにクラシックな柄のスカーフを合わせ、エレガントなアクセントを添えるのが今の気分。自在な巻き方のアレンジで、スタイルも気分もアップデートして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>


	


<p>左：Celine　右：Hermès　©Filippo Fior</p>
</p><p></p>Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p class="picture"></p>
<p>4つの歴代トランクを描いたスカーフ（90×90cm）￥80,300／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Prada｜プラダ
<p class="picture"></p>
<p>2種類のモダンなプリントが映えるスカーフ（55×55cm）￥48,400（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Gucci｜グッチ
<p class="picture"></p>
<p>グッチの“フローラ”が華やかに広がるスカーフ（90×90cm）￥80,300／Gucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Hermès｜エルメス
<p>©Hermès</p>
<p>エレガントな馬装品を描いたスカーフ（70×70cm）￥73,700／Hermès（エルメスジャポン）</p>
<p></p>Maison Margiela｜メゾン マルジェラ
<p class="picture"></p>
<p>余白を活かしたミニマルなデザインのスカーフ（45×45cm）￥48,400／Maison Margiela（マルジェラ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Dolce &#038; Gabbana｜ドルチェ &#038; ガッバーナ
<p class="picture"></p>
<p>ローズブーケ柄のスカーフ（90×90cm）￥104,500／Dolce &#038; Gabbana（ドルチェ &#038; ガッバーナ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Marc Jacobs｜マーク ジェイコブス
<p class="picture"></p>
<p>多彩に彩られたJマークモチーフのスカーフ（90×90cm）￥16,500 ／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター）</p>
<p>&nbsp;</p>
Manipuri｜マニプリ
<p class="picture"></p>
<p>個性的な花をちりばめたスカーフ（65×65cm）￥16,500／Manipuri（ビームス ハウス 丸の内）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">春のマストアイテムをもっと読む</p>
<p></p><p>The post 自在なアレンジで装いをエレガントに格上げする、主役級スカーフ8選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>シンプルから個性派まで。自由な着こなしを楽しむ、最旬シャツ9選</title>
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        <pubDate>Sun, 19 Apr 2026 01:00:27 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[春のマストアイテム]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ワードローブの定番ともいえるシャツが、ランウェイで数多く登場。デザイン性の高いものからシンプルな一着まで、仕立ても表情もさまざま。今季はシャツ同士の重ね着や、レディなスカートとの合わせなど、スタイリングの妙を楽しみたい。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>


	


<p>左：Jil Sander　右：Chanel　@CHANEL</p>
</p><p></p>Celine｜セリーヌ
<p class="picture"></p>
<p>オーバーサイズのストライプシャツ￥286,000（予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Givenchy｜ジバンシィ
<p class="picture"></p>
<p>襟ぐりが広く開いたラフな白シャツ￥225,500／Givenchy by Sarah Burton（ジバンシィ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Etro｜エトロ
<p class="picture"></p>
<p>フィルクーペで小さなペイズリーモチーフを並べたストライプシャツ￥146,300／Etro（エトロ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Tanakadaisuke｜タナカ ダイスケ
<p class="picture"></p>
<p>アシンメトリーにタックを寄せたシャツ￥33,000／Tanakadaisuke（タナカ ダイスケ）</p>
<p></p>Thom Browne｜トム ブラウン
<p class="picture"></p>
<p>ドロップショルダーのメンズライクなシャツ￥147,000／Thom Browne （トム ブラウン ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
MSGM｜エムエスジーエム
<p class="picture"></p>
<p>スタッズが煌めくシャツ￥105,600／MSGM（アオイ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Marella｜マレーラ
<p class="picture"></p>
<p>春のムード漂うピンクボーダーシャツ￥57,200／Marella（三喜商事）</p>
<p>&nbsp;</p>
Intimissimi｜インティミッシミ
<p class="picture"></p>
<p>リネン素材のリラクシングなボーダーシャツ￥17,990／Intimissimi（インティミッシミ 渋谷文化村通り店）</p>
<p>&nbsp;</p>
Noir Kei Ninomiya｜ノワール ケイ ニノミヤ
<p class="picture"></p>
<p>スターモチーフが施されたシャツ￥62,700／Noir Kei Ninomiya（コム デ ギャルソン）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">春のマストアイテムをもっと読む</p>
<p></p><p>The post シンプルから個性派まで。自由な着こなしを楽しむ、最旬シャツ9選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ひと癖シルエットで差をつける！モードなスタイルへ導く「変形スカート」9選</title>
        <link>https://numero.jp/20260418-statement-skirt/</link>
        <pubDate>Sat, 18 Apr 2026 07:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[春のマストアイテム]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>着こなしに個性を添えるなら、ひと癖ある変形シルエットのスカートをチョイス。大胆なフォルムが動きに表情を生み、Tシャツなどのシンプルなトップと合わせるだけでも印象的に。モードな余韻を残して、視線を奪って。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>


	


<p>左：Dior　右：Chloé</p>
</p><p></p>Dior｜ディオール
<p class="picture"></p>
<p>ビッグリボンが目を引くコットン素材のミニスカート￥430,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>&nbsp;</p>
Celine｜セリーヌ
<p class="picture"></p>
<p>ドレープが波打つスカーフリング付きスカート￥451,000（予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Loewe｜ロエベ
<p class="picture"></p>
<p>ウールツイルで仕立てたアシンメトリースカート￥214,500／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Ami Paris｜アミ パリス
<p class="picture"></p>
<p>構築的なカッティングのラップスカート￥104,500／Ami Paris（アミ パリス ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Issey Miyake｜イッセイ ミヤケ
<p class="picture"></p>
<p>縦と横のプリーツ形状がユニークなスカート￥72,600／A-Poc Able Issey Miyake（イッセイ ミヤケ）</p>
<p></p>Isabel Marant｜イザベル マラン
<p class="picture"></p>
<p>花柄の刺繍をあしらったラッフルスカート￥125,400／Isabel Marant（イザベル マラン 青山店）</p>
<p>&nbsp;</p>
Patou｜パトゥ
<p class="picture"></p>
<p>リサイクルポリエステル素材のペプラムスカート￥173,800／Patou（イザ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Sacai｜サカイ
<p class="picture"></p>
<p>ニットトップを再構築したスカート￥198,000／Sacai（サカイ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Kolor｜カラー
<p class="picture"></p>
<p>メタリックポケットを大胆に配したミニスカート￥159,500／Kolor（カラー）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">春のマストアイテムをもっと読む</p>
<p></p><p>The post ひと癖シルエットで差をつける！モードなスタイルへ導く「変形スカート」9選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>6人のスタイリストが魅せる、シャツの着こなし</title>
        <link>https://numero.jp/20260417-stylist/</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 05:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ベーシックでありながら、着こなしによって無限の表情を見せる“シャツ”。本企画では、そんな普遍的なアイテムであるシャツを共通テーマに、6人のスタイリストがそれぞれの視点でスタイリングを提案。レイヤーや素材、シルエットのバランスで、ベーシックな一枚が新たなムードを纏う。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
</p><p></p>Daichi Hatsuzawa
<p>シャツ¥170,500　中に着たシャツ¥151,800　パンツ¥960,300　シューズ¥286,000／すべてMaison Margiela（マルジェラ ジャパン クライアントサービス）</p>
マニッシュを崩す、計算されたラフさ
<p>「レディースのアイテムをマニッシュに落とし込むスタイルを提案したくて、白シャツにレザーパンツというメンズライクな組み合わせに。胸元が開いたマルジェラのシャツを選んで、ほどよい抜け感をプラス。さらにシャツをレイヤードし、袖をまくって着崩したりして、スタイリングで軽やかなニュアンスを出しました」</p>
<p>初沢 大地<br />
スタイリスト山口翔太郎氏に師事、2023年に独立。ブランドのルックやマガジン、国内外のエディトリアルを中心に活動中。着崩したスタイリング、コンセプチュアルなディレクションが得意。</p>
<p>&nbsp;</p>
midori
<p>シャツ¥55,000／Issey Miyake（イッセイ ミヤケ）　ネットボディスーツ¥62,700　サンダル¥88,000／ともにIsa Boulder（バウ インク）　ガーターベルト付きビスチェ¥29,700　スカート¥39,600／ともにMukcyen（サカス ピーアール）　中にレイヤードしたスカート¥ 82,500／Keisukeyoshida（ケイスケヨシダ カンパニー・リミテッド）　リング〈左手中指〉￥112,060 〈左手薬指〉￥88,870〈右手中指〉￥88,870 〈右手薬指〉￥112,060（すべて参考価格）／Bea Bongiasca（ベア ボンジャスカ カスタマーケア）</p>
ライトグリーンが導くフェティッシュなレイヤード
<p>「2026年春夏コレクションに登場したイッセイ ミヤケの半袖シャツに一目惚れ。ライトグリーンのカラーと、変形させることで8分袖にもなる2wayデザインが魅力的です。ユニークなシャツは、春らしいカラーや薄手素材をレイヤードして楽しみたい。ネットやシアー素材を重ねて、ランジェリー要素をさりげなく覗かせたスタイルにしました」</p>
<p>大岩 翠<br />
大学卒業後、渡英。ファッション誌でアシスタント経験を積み、帰国後は『Numero TOKYO』に参加。現在は、フリーランスのスタイリストとして、カラーパレットにこだわりを持ちながら、ストーリー性あるビジュアル制作に携わる。</p>
<p>&nbsp;</p>
Ayumi Hamamoto
<p>オールインワン¥471,900　フリンジソックス¥354,200／ともにAlaïa（リシュモン ジャパン アライア）　上からネックボタン付きシャツ¥46,200／Youth Of The Water（ユース オブ ザ ウォーター）　シャツ￥39,600／Auralee（オーラリー）　シアーヘアカチューシャ¥38,500／Merrma（フィルグ ショールーム）　上からボタンジュエリー〈小〉￥90,200 〈大〉￥210,100 ベルトバックルジュエリー￥343,200／すべてAxep（エクセレントプラス）　パンプス￥119,900／Gianvito Rossi（ジャンヴィト ロッシ ジャパン カスタマーサービス）</p>
重ねることで魅せる、構築のエレガンス
<p>「シャツは素材違いでダブルに重ねるスタイリングが好きです。今回はホワイトのシャツをレイヤードして、襟元の構築的なバランスで遊んでみました。ひとつはタフな素材、もうひとつはフォルムがきれいに出るものを選ぶのがポイント。オールインワンに重ねてユニセックスなムードにしつつ、オールホワイトでモダンな印象に仕上げてます」</p>
<p>濱本愛弓<br />
アパレルスタッフとして勤務後、スタイリストを志し、上京。2018年より独立。ファッション誌や広告などで幅広く活躍する傍ら、自らもインフルエンサーとしても情報を発信し注目を集めている。</p>
<p></p>Yoko Irie
<p>シャツ¥228,000／Setchu（ドーバー ストリート マーケット ギンザ）　スカート¥324,500　ソックス¥45,100／ともにJulie Kegels（ノースリバティー）　タンクトップ¥38,500／Kanako Sakai（カナコ サカイ）　インナーショーツ¥21,780／Baserange（ベースレンジ ジャパン）　ブーツ¥165,000／Our Legacy（エドストローム オフィス）　チェーンネックレス¥35,000　ネックレスにつけたブローチ¥45,800　〈左耳〉パールミックスイヤカフ¥19,500　クリスタルイヤカフ¥19,500　〈右耳〉チェーンカフ付きピアス¥29,500／すべてPearl Octopuss.y（オフィス コイズミ）</p>
可愛さの裏に潜む、ちょっとした違和感
<p>「ガーリーなムードは好きだけれど、甘くなりすぎないバランスを意識しています。あえてセッチュウのストライプシャツをセレクト。インスピレーションはホラー映画に出てくるおばさんたち。どこかちぐはぐなのに、不思議と可愛い組み合わせをしているんですよね。そんな違和感のあるバランスをヒントに、少しクセのあるシャツスタイルにしてみました」</p>
<p>入江陽子<br />
スタイリスト長瀬哲朗氏のアシスタントを経て2013年独立。モード誌や広告、ルックブックや、ファッションショーのスタイリングなど、幅広く手掛けている。女性らしさに遊び心を加えたスタイルが得意。</p>
<p>&nbsp;</p>
Nozomi Urushibara
<p>シャツ￥360,250　シューズ￥118,800／ともにToteme（トーテム クライアントサービス）　スカートにしたスカーフ￥52,800／Pucci（コロネット株式会社）　スイムウエア￥71,000／Courrèges（エドストローム オフィス）　アンクレットにしたゴールドのブレスレット￥126,200／Tomwood（トムウッド 青山店）　その他／スタイリスト私物</p>
海の記憶をまとったシティスタイル
<p>「ビーチやリゾートで着るシャツスタイルが好きなので、そのムードをタウンユースに。スカーフやパレオ、アンクレットなど海を感じるアイテムをアクセントにしています。中にはビキニを合わせて、少しリラックスした空気感を漂わせて。そこにトーテムのスエードのシャツを重ねることで、街でも着られるバランスに仕上げました」</p>
<p>漆原望<br />
Numéro TOKYO コントリビューティング・ファッション・エディター。小誌では、ファッションヴィジュアルを中心に、スタイリングを行う。広告やタレントのスタイリングのほか、ディレクションも行い幅広く活躍。洗練されたモードなスタイリングが得意。</p>
<p>&nbsp;</p>
Aika Kiyohara
<p>シャツ¥451,000　グローブ¥161,700（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）　デニムショートパンツ¥19,800／Calvin Klein（カルバン・クライン カスタマーサービス）　ハット¥550,000／Saki et show（オートモード平田）　ロングブーツ¥1,667,000／Gianvito Rossi（ジャンヴィト ロッシ ジャパン カスタマーサービス）</p>
影を纏う、モードな女忍び
<p>「今年に入ってから大河ドラマにすっかり影響されていて、頭の中は密かに戦国気分。もし現代に“女忍び”がいたら？ というイメージでスタイリングしました。主役はランウェイで一目惚れしたバレンシアガのシャツドレス。動きやすいデニムショーツと、忍び道具のような装飾のロングブーツを合わせて。顔を影に潜ませるハットをかぶれば、モードな忍びの完成です」</p>
<p>清原愛花<br />
Numéro TOKYO コントリビューティング・ファッション・エディターほか、スタイリストとして活躍。田中杏子に師事後、独立。ファッション誌や広告、アーティストのスタイリングなどで幅広く活動中。</p>
<p></p><p>The post 6人のスタイリストが魅せる、シャツの着こなし first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>軽やかさと機能性を両立。季節の変わり目に頼れる「ジップアップトップ」8選</title>
        <link>https://numero.jp/20260416-zip-up-top/</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 07:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[春のマストアイテム]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>スタイルにフレッシュなムードをプラスする、スポーティなジップアップトップ。軽やかな着心地と実用性も魅力で、季節の変わり目にも活躍する。ジップならではの開きのバランスで、自由なレイヤードを楽しみたい。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>


	


<p>左：Loewe　右：Fendi</p>
</p><p></p>Miu Miu｜ミュウミュウ
<p class="picture"></p>
<p>肌触りの良いカシミヤのプルオーバー￥693,000／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Fendi｜フェンディ
<p class="picture"></p>
<p>袖のボリューム感を調節できるジャケット￥456,500／Fendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Versace｜ヴェルサーチェ
<p class="picture"></p>
<p>スエードのパッチワークを配したジップアップジャケット￥550,000／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Marni｜マルニ
<p class="picture"></p>
<p>カラーブロックが印象的なナイロンジャケット￥305,800／Marni（マルニ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p></p>N21｜ヌメロヴェントゥーノ
<p class="picture"></p>
<p>スポーティな配色のナイロンジャケット￥176,000／N21（イザ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Domicile Tokyo｜ドミサイル トーキョー
<p class="picture"></p>
<p>ギンガムチェックのナイロンジャケット￥62,150／Domicile Tokyo（ドミサイル トーキョー）</p>
<p>&nbsp;</p>
Sporty &#038; Rich｜スポーティー &#038; リッチ
<p class="picture"></p>
<p>カレッジロゴがポイントのプルオーバー￥53,900（参考価格）／Sporty &#038; Rich（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p>&nbsp;</p>
Theory｜セオリー
<p class="picture"></p>
<p>軽量かつコンパクトなナイロンジャケット￥42,900／Theory（リンク・セオリー・ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">春のマストアイテムをもっと読む</p>
<p></p><p>The post 軽やかさと機能性を両立。季節の変わり目に頼れる「ジップアップトップ」8選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.12「get into unknown」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20260413-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 06:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>スタイリングは、服の可能性を解き放つ特別な力。色や形、小物使いが小さな化学反応を生み、服に思いがけない表情をもたらす。2026年春夏コレクションから、小技が光るルックを岸本佳子がピックアップ。自由な発想が導く、新たなスタイルがここに。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ハンサムな色香が漂うそのスタイルの鍵となるのは、計算された抜け感。スカートからさりげなく脚を覗かせ、袖をラフにまくり上げ肌を見せることで、端正なムードに軽やかさをプラス。ベルトはあえて緩め、ローウエストからショーツを覗かせウエストラインに遊びを効かせて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>テーラードジャケットに、シャツとジーンズを合わせた正統派スタイル。そこに赤いハイネックを忍ばせ、流れるようなスカーフディテールでモダンなアクセントを添える。ウエストには、メゾンのシグネチャーをあしらったコンチョベルトを。シンプルを知る人だけがたどり着く、洗練のバランス。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>白で統一したミニマルな装いに浮かび上がるのは、腰に巻きつけたマフラー。シャツから続くバルーンスカートの立体的なフォルムを引き立て、シルエットの流れを美しく繋ぎ合わせる。小物を自由に操ることで、スタイルはより自由な表情を見せる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>今季のランウェイで目立ったのは、スカーフを服のようにトップやベルトに通すという新たな提案。ユニークなフォルムを作り出すだけでなく、色や柄次第でその時のムードを自在に操れる。大判や長めの一枚をチョイスして、レイヤリングを楽しみたい。</p>
</p><p></p><p>ジャケット￥393,800　トップ￥165,000　シャツ 参考商品　スカート￥214,500　シューズ￥223,300／すべてLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>ブラック、イエロー、ベージュの潔いカラーブロックは、日常に取り入れやすくもユニークな印象をもたらす。片側に垂らしたようなアシンメトリーのミニスカートを合わせて、コンテンポラリーなムードを引き立てて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥534,600　シューズ 参考商品／ともにStella McCartney（ステラ マッカートニー ジャパン）　</p>
<p>ストレッチ性のあるジャージー素材で仕立てた、コンフィーなドレス。足元にはフラットサンダルを合わせて、程よくカジュアルダウンを。ドレススタイルを気負わず楽しむ、現代のオケージョンスタイル。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥176,000　シャツ￥93,500　Tシャツ￥30,800　スカート￥107,800／すべてAmi Paris（アミ パリス ジャパン）</p>
<p>爽やかなブルーストライプのロングシャツに、クリーンなホワイトジャケットとスカートを合わせた軽やかな装い。長く伸びるシャツの裾は片側だけタックインして、ビッグバックルのベルトをアクセントに。シャツのさりげないアレンジで、着こなしにリズムを生んで。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥899,800／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>ビスチェが一体になったドレスは、片側のストラップを落として着るのが今の気分。そのわずかな崩しとシワ感のあるシルク素材が女性らしさに余裕をもたらし、ネオ・センシュアリティを演出する。</p>
<p></p><p>ジャケット￥473,000（参考価格）　デニムジャケット（参考色）￥275,000　ベルト（参考色）￥242,000　ソックス（参考色）￥24,200　パンツ　ネックレス　シューズ すべて参考商品／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン）</p>
<p>赤のデニムジャケットにテーラードジャケットを羽織った、メンズライクな装い。二連のベルトはあえてバックルを外し、ゼブラ柄のシューズとカラーソックスでアクセントを。どこか反骨的なパンクスピリットが漂う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レザージャケット￥1,870,000　ドレス￥979,000　スカート￥500,500　シューズ￥192,500（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>ワンピースとスカートを自由にレイヤードする楽しさ。バルーンのように大きく膨らんだスカートは、シルエットにドラマティックな立体感をもたらす。仕上げにレザージャケットを羽織り、甘さをクールに引き締めて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ニット（参考色）￥140,800　ノースリーブのボディスーツ　シューズ ともに参考商品／ずべてDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
<p>スパンコールがちりばめられたドリーミーなニットに合わせたのは、スポーティなボディスーツ。その甘さと強さのコントラストが、エクスクルーシブな個性を映し出す。相反する魅力を遊ぶことこそ、スタイリングの醍醐味。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.12「get into unknown」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ファッションストーリー「春の風に乗って」</title>
        <link>https://numero.jp/20260412-on-a-spring-breeze/</link>
        <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 01:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
		<category><![CDATA[fashionstory]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>シャツのレイヤードや大胆なリボン、クロップト丈にボリュームスカート。ディテールを際立たせることで生まれる、奥行きとリズム。スタイリングのひと工夫が導く、新たな表情。着こなしの自由と楽しさを、オランダ出身のモデル、ベス・ヴァン・ノールトがしなやかに魅せる。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>レトロなムードを漂わせるパープルの大胆なフローラルプリント。ボリュームのある立体的なトップは、クロップト丈で軽やかな表情に。ブルーのパンツを合わせ、鮮やかなアクセントを効かせて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>体にフィットするタートルトップと、ふんだんにギャザーを寄せたスカートが描くメリハリのあるシルエット。深いブルーと淡いピンクのカラーコンビネーションが、洗練された雰囲気を生む。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>シンプルなクロップトトップには、ワイヤーで形作られた構築的なスカートをコーディネート。インパクトのあるスカートと凛とした佇まいが、パステルピンクの甘さに力強さを添える。</p>
</p><p></p><p>フーデッド パーカー　シャツ ともに参考商品　ドレス￥286,000　ハット（参考色）￥99,000／すべてLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）　</p>
<p>日常のアイテムをスペシャルへと昇華する、何枚ものシャツを重ねたユニークな一枚。ブルーを軸にしたストライプのドレスにさらに無地のシャツをレイヤードし、スポーティなパーカーをオン。イエローのハットでコーデを引き締めて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トップ￥561,000　パンツ￥352,000　ベルト￥149,600（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>タートルトップに、フラワープリントとフリルのノースリーブをドッキングしたデザインは、どこか懐かしさを漂わせる。ハードなベルトを取り入れて、フェミニンな装いにシャープなニュアンスを加える。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥3,632,200　シューズ￥280,500／ともにChanel（シャネルカスタマーケア センター）</p>
<p>ラグジュアリーなコートこそ、デイリーに纏いたい。ブラックのパイピングが映えるコートに、同系色のヒールで軽やかな抜け感をプラス。春の日差しとともに、ポジティブな空気が広がる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トップ参考商品　スカート￥500,500／ともにBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>細かなビジューと、異なる大きさの装飾を重ねたトップは、クラフトマンシップを感じさせる一着。ミニマルなブラックスカートを合わせ、主役のトップを際立たせて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥682,000（予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン）</p>
<p>60年代を彷彿とさせる花柄のドレスが、白の空間に浮かび上がる。ブルー、オレンジ、ブラックの色鮮やかなフラワープリントと、マイクロミニの丈感が、フレッシュな印象をもたらす。</p>
<p></p><p>ニット￥357,500　ブルマ￥115,500　レーススカート￥484,000（すべて予定価格）　ブラ 参考商品／すべてPrada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>私たちを魅了する、レイヤードの新たな可能性。胸元がオープンになったデザインのニットからブラをのぞかせ、レースのスカートで大胆に足を見せる。ダークトーンに映える赤を差し色に。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トップ￥396,000　パンツ￥632,500（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）　</p>
<p>シルエットと素材にこだわりたい、ワントーンスタイル。なめらかなラムスキンレザーのスーパーマイクロ丈のトップに、ボリュームと丸みのあるバルーンショートパンツを合わせて、構築的なフォルムを描く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥1,463,000　シャツ￥332,200／ともにSaint Laurent by Anthony Vacarello（サンローラン クライアントサービス）</p>
<p>マスキュリンなムード漂うオーバーサイズのバイカージャケットに、フェミニンな要素をプラス。ハリ感のあるホワイトシャツに大胆なリボンをあしらい、華やかでロマンティックなスタイルを演出。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥660,000　スカート￥225,500／ともにGivenchy by Sarah Burton（ジバンシィ ジャパン）</p>
<p>洗練されたテーラードスタイルは、後ろ姿で軽やかなアクセントを。バックの切れ込みデザインとウール×モヘアの贅沢な素材が、パワフルでしなやかな女性像を引き立てる。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「春の風に乗って」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>今月のファッショントピックス：グッチの新作バッグ「都市を駆ける、 ホースビットの進化」</title>
        <link>https://numero.jp/20260411-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 03:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「都市を駆ける、 ホースビットの進化」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>グッチを象徴するモチーフ、ホースビットを携えた新作バッグ「グッチ ボルセット」。乗馬の世界から着想を得たこのアイコンは、1940年代の登場以来、ブランドの歴史を静かに語り続けてきた。新たなデザインでは、クラシックな象徴性を受け継ぎながら、柔らかなフォルムと洗練された機能性でモダンにアップデート。ブラックレザーに映えるグリーンとレッドのウェブ ストライプが、グッチならではの存在感を際立たせる。都市の光を受けて佇むその姿は、伝統を抱えながら未来へと向かうブランドの歩みそのもの。</p>
<p class="picture"></p>
<p>多彩な役柄を横断しながら、独自の存在感を放つ俳優として注目を集めるエマ・コリン。『ザ・クラウン』でダイアナ元妃を演じ世界的な脚光を浴びた後も、映画『ノスフェラトゥ』などのジャンルを越えた作品で印象的な役を重ねてきた。ファッション面では、ボーイッシュなシャープさの中にふと色気が漂うスタイルが魅力。テーラードやミニマルな装いを自分らしく着こなし、モード界からも熱い視線を集めている。今回はそんなエマの静かなエッジを映し出す、クラシックにひとさじの違和感を添えたアイテムをピックアップ。</p>
</p><p></p>Jimmy Fairly｜ジミー フェアリー
<p>アイウエア¥24,300／Jimmy Fairly（wecare@jimmyfairly.com）</p>
<p>&nbsp;</p>
Prada｜プラダ
<p>グローブ￥203,500（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Toga｜トーガ
<p>ジャケット￥121,000／Toga（トーガ 青山店）</p>
<p>&nbsp;</p>
Christian Louboutin｜クリスチャン ルブタン
<p>シューズ（H10cm）￥199,100／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）</p>
<p></p>Avgvst｜オーガスト
<p>ピアス¥37,290／Avgvst（avgvstjewelry.com）</p>
<p>&nbsp;</p>
Versace｜ヴェルサーチェ
<p>バッグ（W31×H21×D7cm）￥264,000／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Nina Ricc｜ニナ リッチ
<p>ショートパンツ￥170,500／Nina Ricci（イザ）</p>
<p>&nbsp;<br />
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<p class="btn_entry">ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p>&nbsp;<br />




今月のファッショントピックス：シャネルのバッグとネックレス「導く星、その先へ」 
Fashion / 11 03 2026



<br />




6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.1「揺れ動くエアリーなアイテム」 
Fashion / 25 03 2026



</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：グッチの新作バッグ「都市を駆ける、 ホースビットの進化」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>解放はデザインの中にある——2026春夏コレクションが更新する女性像</title>
        <link>https://numero.jp/20260409-freedom/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 05:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>女性を解放してきたのは、服の構造やシルエットの小さな変化。ガブリエル・シャネルがコルセットを外した瞬間から、デザインは身体や役割、美の前提を静かに更新してきた。そして26SS。解放は再び声高に語られるのではなく、シルエットや素材、着方の選択として、現代のコレクションに刻まれている。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年4月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「エフォートレス」「フェミニン」「マスキュリン」……私たちは日々、気分によって、時にはトレンドを考慮したりしながらどんなイメージの服装にするか悩んでいる。しかし、それは当然のことではない。こうして自由に選択できているのは、偉大なデザイナーたちによる改革のおかげなのだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>


	


<p>左：ジャージー素材のベルト付きセーラーシャツ © Aflo　右：リトル ブラック ドレス © Aflo</p>
<p>ガブリエル・シャネルは、20世紀初め、当時の女性には珍しく乗馬をはじめ、ゴルフやスキー、ヨットや釣りなどのスポーツやレジャーに興じる生活を送っていた。自身もパンツを纏い、作家、ポール・モランによる回想録『L’Allure de Chanel』（1976）では「スポーツ服を作ったのは自分のため。他の女性たちがスポーツをしていたからではなく、私がスポーツをしていたから」と語っているが、13年、それまで肌着向けの素材と考えられていたジャージー製のスポーツウェアを発売。男性用の服の快適さや簡潔で品格のあるデザインに注目して、23年には紳士服の生地とされていたツイードを使用した。26年には、装飾を取り払い、機能美を極めたリトル ブラック ドレスを発表している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当事者としての経験からウィメンズウェアの快適さを追求したデザイナーには、マドレーヌ・ヴィオネもいる。12年、パリでメゾンを設立した彼女は、20年代初頭、布地の織り目に対して斜めに裁断するバイヤスカットを開発。まだ多くの女性がコルセットを身につけていた時代に、ドレープが流れ、身体に自然に沿うシルエットを作り上げた。</p>
<p>第二次世界大戦中節制を強いられていた反動で、40年代後半は華やかで身体のラインを強調する「女性らしい」スタイルも支持を得ていたが、50～60年代、ウーマンリブの盛り上がりも手伝って、「男性目線」を意識するというよりもファッションを楽しもうとするマリー・クワントのようなデザイナーも出現する。彼女はロンドンのストリートで見られていた短いスカートにヒントを得て、脚を大胆に露わにするミニスカートをデザインした。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p>左：サファリルック © Aflo　右：「ル・スモーキング」 © Getty Images</p>
<p>66年にユースカルチャーの拠点だったパリ・セーヌ川左岸にクチュリエとして初めてプレタポルテのショップ「サンローラン リヴ・ゴーシュ」をオープンしたイヴ・サンローランも、女性たちの意識をしっかり掴んでいた。タキシードを元にした「ル・スモーキング」（66）、パンツスーツ（67）、サファリルック（68）では男性の服を女性の身体に美しくフィットするようデザイン。イヴのパートナーだったピエール・ベルジェが言ったように、「シャネルは女性に自由を与え、イヴ・サンローランは力を与えた」。</p>
</p><p></p><p>川久保玲。コム デ ギャルソン創設者。既成概念を覆す表現で世界に影響を与える前衛的デザイナー。</p>


	


<p>左：97年春夏「ボディ ミーツ ドレス・ドレス ミーツ ボディ」 © COMME des GARÇONS　右：83年春夏「パッチワーク」 © Getty Images<br />
&nbsp;</p>
<p>こうして女性が快適さを獲得し、性別を乗り越えて自由になる土台が固められた81年、世に打って出たのがコム デ ギャルソンのデザイナー、川久保玲だ。ボディコンシャスなシルエットやカラフルで楽観的なムードが席巻していたパリ ファッション ウィークで身体のラインを覆い隠し、黒をメインとしたダメージ加工を施した服を発表し、「黒の衝撃」と称されて話題を呼んだ。以降もあちこちに「こぶ」を形づくった97年春夏「ボディ ミーツ ドレス・ドレス ミーツ ボディ」をはじめとして、「美」とは何か、「服」とは何か、といったより根源的な問いを投げかけ続けている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ミウッチャ・プラダ。プラダの共同クリエイティブ・ディレクター。ミュウミュウも率い、知性と批評性を備えたモードを提示し続ける。</p>


	


<p>左：96年春夏　右：95年春夏</p>
<p>現在も進化を続けるナイロンバッグ￥352,000（予定価格）</p>
<p>70年代半ばから、祖父が設立したブランドに参加したミウッチャ・プラダも既成概念を壊したいと考えている。84年に工業用のナイロンでバックパックを製作して高級素材が溢れるラグジュアリーの世界の常識を覆し、悪趣味の中にシックさを見出そうとした96年春夏コレクションを筆頭に、一面的な見方に反抗し、相反する要素を融合させたり複雑さを提示して多様な人々が自分らしくいられるための服を提案している。</p>
<p>男性の理想に沿うしかなかった女性たちは、快適さや機能性を追求し、男性に対抗する力を得てようやく自由を勝ち取った。今や、男性／女性のカテゴライズ自体に疑問を呈する時代。「男性」の呪縛から放たれた私たちは、多様な表現ができるようになっている。</p>
<p></p>2026春夏コレクションが描く解放のかたち
<p>2026SSコレクションで新たな表現へと更新された、女性解放へと導くデザイン。その思想を4つのキーワードに分け、読み解いていく。</p>
<p>&nbsp;</p>
1. メンズウェアの要素を取り込む
<p class="picture"></p>
<p>シャネルは創業者、ガブリエル・シャネルに注目。彼女の装いから着想を得てマスキュリンなスーツや、フランスの老舗シャツメーカー、シャルべと共同制作したシャツを発表した。ステラ マッカートニーは得意のテーラリングを駆使。男性的でもあり、女性的でもある、二面性を持つ存在を表現している。アクネ ストゥディオズはメンズ、ウィメンズそれぞれの典型を分解し再構築することで中性的で力強い、自信に満ちた人物像を描いた。もはや「メンズウェアの女性版」ではない。自由な発想による双方の融合が見られる。</p>
<p>&nbsp;</p>
2. 服と身体の新しい関係性
<p class="picture"></p>
<p>バレンシアガはアーカイブを参照。アイコニックな生地をアップデートし、服と身体の間に空気をはらませたフォルムを実現させている。ロエベは、ブランドが誇るレザーの加工技術を活用。スキューバダイビング用のスーツに着想を得てネオプレンにナパレザーを接着し、ハンドペイントを施したドレスはまるで彫刻のような仕上がりに。一方構築的な作りを最小限にとどめたプラダは、揺れ動くブラトップなどを登場させている。身に沿わない服が窮屈さからの解放に加え、遊び心や、典型的なアイテムの再解釈の表現に。</p>
<p>&nbsp;</p>
3. 女性の強さを表現するための肌見せ
<p class="picture"></p>
<p>女性の強さを探求し、テーラリングをベースとしたジバンシィ、南フランス・プロヴァンス地方にある広大な湿原地帯、カマルグを自由奔放に駆ける女性騎手たちを思い描いたエルメスでは、肌を見せることで軽やかさや解放感を引き出した。マックス マーラは、ルイ15世の公妾、ポンパドゥール夫人をイメージ。平民出身ながら、その才知と美貌によって影響力を自らの手で築き上げた彼女の姿勢が大胆な肌見せにリンクしている。そこには、周囲の関心を集めるためではなく、自らの意志で堂々と身体を露わにする姿勢が。</p>
<p>&nbsp;</p>
4. 既成概念に立ち向かう
<p class="picture"></p>
<p>コム デ ギャルソンは、「自由やお互いを思いやることがなくなりそうな異様な世界の中で、何か強いことをしなくてはならない」と考え、完璧なオブジェのような服を、あえて洗ってダメージを与えたルックを発表。ミュウミュウは女性たちの「仕事」に焦点を当て、その象徴とも言えるエプロンをランウェイの主役に。サンローランは、ショーの後半でラッフルで覆われた華やかなドレスに鮮やかな色に染めた薄手のナイロンを用いた。モード界の革新者たちは、今もファッションの常識にとらわれることなく、新鮮な表現を続けている。</p>
<p></p><p>The post 解放はデザインの中にある——2026春夏コレクションが更新する女性像 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.6「モダンにアップデートするプレッピースタイル」</title>
        <link>https://numero.jp/20260407-whats-coming-up-6/</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 01:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[春夏トレンド小物図鑑]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>多彩なムードで満たされた2026年春夏コレクション。削ぎ落とされたミニマリズムに色や動きを宿したディテール、ロマンティックな柄。遊び心のあるプレッピーなスタイルや機能性の再解釈など6つのテーマに沿ってセレクトした小物たちを紹介。最新トレンドを纏い、それぞれのスタイルを楽しんで。第6弾はモダンにアップデートするネオ プレッピーなアイテムたち。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年4月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
モダンにアップデートするネオ プレッピー
<p class="picture"></p>
<p>差し色や柄小物で茶目っ気を足すのが、最旬のプレッピースタイル。お気に入りのアイテムを身につけて、自分らしいウィットに富んだスタイルを確立しよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
Marni｜マルニ
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
Ami Paris｜アミ パリス
<p class="picture"></p>
</p><p></p>Balenciaga｜バレンシアガ
<p>ロッカーをモードに飾るチャーム¥39,600（予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Ahle｜アーレム
<p>極細メタルフレームの眼鏡¥83,600／Ahlem（エドストローム オフィス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Loewe｜ロエベ
<p>ニュースペーパー チャーム¥74,800（予定価格）／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Jil Sander｜ジルサンダー
<p>淡色チェックの細幅スカーフ¥42,900／Jil Sander（ジルサンダージャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Thom Browne｜トム ブラウン
<p>レジメンタルストライプのビッグタイ¥77,000／Thom Browne（トム ブラウン 青山）</p>
<p></p>Er｜イーアール
<p>ピッチ違いのストライプが今っぽい。ネクタイ¥5,940／Er（ユナイテッドアローズ カスタマーサービスデスク）</p>
<p>&nbsp;</p>
Hermès｜エルメス
<p>レザーとキャンバスのコンビブーツ¥496,100／Hermès（エルメスジャポン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Kate Spade New York｜ケイト・スペード・ニューヨーク
<p>足元をフレッシュに。ローファー¥41,800／Kate Spade New York（ケイト・スペード カスタマーサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Lunetta Bada｜ルネッタバダ
<p>キャットアイサングラス¥51,700／Lunetta Bada（ルネッタバダ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>スクールコードを感じさせるバッグ（H14.5×W26×D9.5cm）¥462,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Camper｜カンペール
<p>アシンメトリーなデザインが魅力的なシューズ（ヒール3cm）¥36,300／Camper（カンペールジャパン）</p>
<p>&nbsp;<br />
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&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">春夏トレンド小物図鑑をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.6「モダンにアップデートするプレッピースタイル」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.5「鮮やかなカラーアイテム」</title>
        <link>https://numero.jp/20260406-whats-coming-up-5/</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 01:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[春夏トレンド小物図鑑]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>多彩なムードで満たされた2026年春夏コレクション。削ぎ落とされたミニマリズムに色や動きを宿したディテール、ロマンティックな柄。遊び心のあるプレッピーなスタイルや機能性の再解釈など6つのテーマに沿ってセレクトした小物たちを紹介。最新トレンドを纏い、それぞれのスタイルを楽しんで。第5弾は気分を上げる鮮やかなカラーアイテムたち。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年4月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
気分を上げるフレッシュカラー
<p class="picture"></p>
<p>今季を象徴する、鮮やかなカラーアイテム。一点投入で、日常をプレイフルに彩って。</p>
<p>&nbsp;</p>
Anya Hindmarch｜アニヤ・ハインドマーチ
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
Manolo Blahnik｜マロノ・ブラニク
<p class="picture"></p>
</p><p></p>Alaïa｜アライア
<p>ライムカラーが魅力的なバッグ（H12.5×W25×D7cm）¥325,600（参考価格）／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア）</p>
<p>&nbsp;</p>
Bea Bongiasca｜ベア ボンジャスカ
<p>スカルプチュアルなピアス（2個セット）¥115,920／Bea Bongiasca（ベア ボンジャスカ カスタマーケア）</p>
<p>&nbsp;</p>
Acne Studios｜アクネ ストゥディオズ
<p>立体フォルムを描くバッグ（H28×W42×D11cm）¥352,000／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Christian Louboutin｜クリスチャン ルブタン
<p>鮮やかなオレンジのシューズ（ヒール10cm）¥148,000／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Balenciaga｜バレンシアガ
<p>パープルのハット¥451,000（予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p></p>Chanel｜シャネル
<p>惑星が連なったようなネックレス¥500,500（予定価格）／Chanel（シャネル カスタマー ケア センター）</p>
<p>&nbsp;</p>
Fendi｜フェンディ
<p>カラーブロックで魅せるサンダル（ヒール9.5cm）¥173,800／Fendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Loewe｜ロエベ
<p>折り紙を彷彿とさせるシューズ（ヒール7cm）¥223,300（予定価格）／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Stella McCartney｜ステラ マッカートニー
<p>彫刻的なバッグ（H17.5×W36×D10cm）¥297,000／Stella McCartney（ステラ マッカートニー ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Sergio Rossi｜セルジオ ロッシ
<p>フューシャピンクのミュール（ヒール9.5cm）¥143,000／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ ジャパン カスタマーサービス）</p>
<p>&nbsp;<br />
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&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">春夏トレンド小物図鑑をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.5「鮮やかなカラーアイテム」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.4「レースと花で描くロマンティックなアイテム」</title>
        <link>https://numero.jp/20260405-whats-coming-up-4/</link>
        <pubDate>Sun, 05 Apr 2026 03:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[春夏トレンド小物図鑑]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>多彩なムードで満たされた2026年春夏コレクション。削ぎ落とされたミニマリズムに色や動きを宿したディテール、ロマンティックな柄。遊び心のあるプレッピーなスタイルや機能性の再解釈など6つのテーマに沿ってセレクトした小物たちを紹介。最新トレンドを纏い、それぞれのスタイルを楽しんで。第4弾は繊細なレースやレトロなムードを纏ったアイテムたち。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年4月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
レースと花で描くロマンティシズム
<p class="picture"></p>
<p>繊細なレースやレトロなムードの花柄など、チャーミングな小物が豊作な今シーズン。スタイリングにロマンティックなひと匙を加えたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
Celine｜セリーヌ
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
Tanakadaisuke｜タナカダイスケ
<p class="picture"></p>
</p><p></p>Chloé｜クロエ
<p>立体的な花を配したバッグ（H15.5×W28×D24cm）¥864,600／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Dior｜ディオール
<p>小花を連ねたチャーム¥115,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>&nbsp;</p>
N21｜ヌメロヴェントゥーノ
<p>レースのつけ襟¥20,900／N21（イザ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Jimmy Choo｜ジミー チュウ
<p>コサージュを添えたシューズ（ヒール5cm）¥157,300／Jimmy Choo（ジミー チュウ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Fendi｜フェンディ
<p>シークインが施されたバッグ（H15×W27×D6cm）¥742,500／Fendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p></p>Dior｜ディオール
<p>立体的な小花がプレイフルなバッグ（H15×W18×D7cm）¥1,400,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>&nbsp;</p>
Versace｜ヴェルサーチ
<p>大胆なシークインのロンググローブ　参考商品／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Gianvito Rossi｜ジャンヴィト ロッシ
<p>スパンコールが煌めくサンダル（ヒール9.5cm）¥532,000／Gianvito Rossi（ジャンヴィト ロッシ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Maison Margiela｜メゾン・マルジェラ
<p>淡色のフラワープリントのブーツ（ヒール8cm）¥242,000／Maison Margiela（マルジェラ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;<br />
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&nbsp;</p>
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<p></p><p>The post 6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.4「レースと花で描くロマンティックなアイテム」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.3「機能性を備えたベーシックなアイテム」</title>
        <link>https://numero.jp/20260404-whats-coming-up-3/</link>
        <pubDate>Sat, 04 Apr 2026 05:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[春夏トレンド小物図鑑]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>多彩なムードで満たされた2026年春夏コレクション。削ぎ落とされたミニマリズムに色や動きを宿したディテール、ロマンティックな柄。遊び心のあるプレッピーなスタイルや機能性の再解釈など6つのテーマに沿ってセレクトした小物たちを紹介。最新トレンドを纏い、それぞれのスタイルを楽しんで。第3弾は機能美が生み出すモードなアイテムたち。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年4月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
機能美が生み出すモードな日常スタイル
<p>普遍的なルックが、エッジを効かせてニュートレンドに浮上。機能を纏うベーシックを主役に、モードに昇華して。</p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
Dries Van Noten｜ドリス ヴァン ノッテン
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
Marc Jacobs｜マーク ジェイコブス
<p class="picture"></p>
</p><p></p>Prada｜プラダ
<p>キャンバスのスニーカー¥165,000（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Chloé｜クロエ
<p>チェーンがポイントのワイドベルト¥245,300／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Versace｜ヴェルサーチェ
<p>先鋭的なクロスベルト¥147,400／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Polo Ralph Lauren｜ポロ ラルフ ローレン
<p>レザーで編まれたクラッチバッグ（H14.5×W33×D4.5cm）¥108,900／Polo Ralph Lauren（ラルフ ローレン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Saint Laurent｜サンローラン
<p>ボルドーカラーのバッグ（H12.5×W18×D5cm）¥308,000／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）</p>
<p></p>Hermès｜エルメス
<p>ツールモチーフがプリントされたユーモラスなスカーフ（90×90cm）¥715,000／Hermès（エルメスジャポン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Dr. Martens｜ドクターマーチン
<p>ダブルステッチの効いたシューズ¥30,800／Dr. Martens（ドクターマーチン・エアウエア ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p>構築的なフォルムのバッグ（H18×W24×D12cm）¥583,000（予定価格）／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Celine｜セリーヌ
<p>グラフィカルなスカーフ（90×90cm）¥86,900（予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;<br />
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&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">春夏トレンド小物図鑑をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.3「機能性を備えたベーシックなアイテム」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東京の“いま行きたい”最新スポット探索  vol.1 ｜アジア初出店「BODE Tokyo」</title>
        <link>https://numero.jp/20260402-newspot-1/</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 05:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>週末に足を伸ばしたり、ウィークデーにふらっと立ち寄りたい最新アドレスとは？　Numero TOKYO編集部が、東京の注目すべきスポットをジャンルレスにピックアップ。ショップやギャラリー、カフェ、ウェルネススポットなど、感度の高い人たちが集まる場所をレポートする。第一弾は、東京・代々木上原に開店したばかりの「BODE Tokyo」へ。</p>
<p class="picture"></p>
NY、LA、パリに続いてオープンした待望の旗艦店
<p>アメリカ・ニューヨーク発のブランド「ボーディ（BODE）」のショップが東京に誕生した。店内には「ボーディ」のフルコレクションが並ぶ。「ボーディ」とは、デザイナーのエミリー・アダムズ・ボーディが、ヴィンテージ素材やアンティーク生地を現代的に再構築し、パーソナルな記憶や物語を服に落とし込んだコレクションを展開するブランド。アイテムは細かな手仕事やノスタルジックなモチーフがふんだんにあしらわれている。コレクションはメンズとウィメンズに分類されてはいるが、性別に囚われず自由な発想で取り入れられるのも特長。コットンジャケットやデニムの他に、ビーズ刺繍のランジェリードレスやシルクブラウス、パッチワークのカーディガンやベークライトのブローチなど乙女心をくすぐるピースも数多く揃う。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ショップは代々木上原の駅から徒歩5分。昔ながらの商店街や小さなカフェがある街並みに立つ、ヴィンテージマンションの一階にある。重厚な金属製のドアを開ければ、そこは「ボーディ」ワールド一色。大使館から着想を得て、ヴィンテージマンションの2フロア分のスペースを天井高で仕上げた空間は、エイミーのパートナー、エーロン・アジュラ率いる家具デザイン・インテリア・アートを融合させたデザインスタジオ「Green River Project LLC」が手がけたもの。家具や装飾は60年代に行われたホワイトハウスの修復を参考にしたアメリカ的な美学をベースに、ビンテージマンションが作られた80年代の引用したり、様々な国のデザイン要素をミックス。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>広々とした待ち合いには、カート・ビアーズによるエジプトの風景画が飾られ、フィッティングルームのドアは葉山で調達されたグリーンガラスの窓付き再生木材を採用。店内に檜の香り漂う「檜ハウス」には、シューズやバッグ、日本でしか手に入らないリメイクのクッションなどを陳列している。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p>「ボーディ」の古きよきものと現代の感性を行き来するクリエーションを肌で感じられる「BODE Tokyo」には、“ファッション好き”なら必ず訪れてほしい。一点一点手にとってストーリーに耳を傾けながら、自分だけの一着を探せるスペシャルなショッピング体験ができるはずだ。</p>
</p><p></p>エミリーの愛馬への思い出が詰まった魅惑のコラボレーション
<p>4月3日には、ボーディとリーバイス®のコラボレーションデニムを発売。シルエットは501と505のスタイルを用いたブランドのオリジナルで、2種類のデザインを展開する。ディテールには、エイミーが幼少期に飼っていたロデオ競技の引退馬チェッカーズとの思い出が込められているのがこだわり。ポケットの裏にはチェッカーズとのフォトプリント、フライ内部にはエイミーの名前の頭文字の手刺繍が入っている。</p>
<p>ビジュー付きデニム、スタッズ付きデニムともに￥72,600</p>
<p class="picture"></p>
<p>東京店限定アイテムのリボンタイもお見逃しなく。「東」の刺繍が入っていて、襟元でリボン結びにしても、へアクセサリーとして使ってもよし。ホワイトとブラックの色展開。「東京」の刺繍といえば、ボーディのカスタムタキシードをミュージシャンのバッド・バニーが2026年3月に開催した東京公演で着用したのも記憶に新しい。</p>
<p>リボンタイともに￥44,000</p>
<p>BODE Tokyo<br />
住所／東京都渋谷区上原3-43-1<br />
TEL／03-6407-1875<br />
営業時間／11:00~19:00<br />
休／不定休<br />
URL／https://bode.com/<br />
Instagram／@bode</p>
<p></p>
ショッピングの後にブランチかお茶でも??<br />
代々木上原で合わせて訪れたい2軒
<p>YOU KNOW WHAT<br />
アメリカン・ダイナー＆カフェ。ボウルいっぱいのサラダがおすすめ。ヴィーガンメニューもあり。<br />
住所／東京都渋谷区上原1-30-1 上原ＭＫビル 1F<br />
TEL／03-6886-5330<br />
営業日／9:00〜22:00<br />
Instagram／@youknowwhat_yoyogiuehara</p>
<p>ファイヤーキングカフェ<br />
バーカウンターでカクテルも楽しめる。エスニック料理などのプレートメニューやスイーツも充実。<br />
住所／東京都渋谷区上原1-30-9<br />
TEL／03-3469-7911<br />
営業日／11:30〜2:00<br />
Instagram／@fireking_cafe

<p></p><p>The post 東京の“いま行きたい”最新スポット探索  vol.1 ｜アジア初出店「BODE Tokyo」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.2「90sスピリットを感じるミニマルなアイテム」</title>
        <link>https://numero.jp/20260403-whats-coming-up-2/</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 05:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[春夏トレンド小物図鑑]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>多彩なムードで満たされた2026年春夏コレクション。削ぎ落とされたミニマリズムに色や動きを宿したディテール、ロマンティックな柄。遊び心のあるプレッピーなスタイルや機能性の再解釈など6つのテーマに沿ってセレクトした小物たちを紹介。最新トレンドを纏い、それぞれのスタイルを楽しんで。第2弾は90年代のミニマリズムを、モダンに再構築したアイテムたち。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年4月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
90sスピリットをアップデートして、潔くミニマルに
<p class="picture"></p>
<p>90年代のミニマリズムを、モダンに再構築したアイテムが到着。控えめで静かな存在感を醸し出す小物をゲットしたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
Gucci｜グッチ
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
Lemaire｜ルメール
<p class="picture"></p>
</p><p></p>Valentino｜ヴァレンティノ
<p>90sスピリットが香るフラップバッグ（H12×W23.5×D3cm）¥324,500／Valentino Garavani（ヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
<p>&nbsp;</p>
Gucci｜グッチ
<p>メタルフレームサングラス¥82,500／Gucci（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Chloé｜クロエ
<p>スクエアフレームサングラス¥56,100／Chloé（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Sacai｜サカイ
<p>チェーンを合わせたスカーフ¥63,800／Sacai（サカイ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Courrèges｜クレージュ
<p>彫刻的なバングル（2個セット）¥125,000／Courrèges（エドストローム オフィス）</p>
<p></p>Courrèges｜クレージュ
<p>ミニマルなシルエットのスイムウェア¥71,000／Courrèges（エドストローム オフィス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Coach｜コーチ
<p>ハートとブックモチーフのピアス¥33,000／Coach（コーチ・カスタマーサービス・ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Jil Sander｜ジルサンダー
<p>洗練されたトップハンドルバッグ（H15×W29×D10cm）¥305,800／Jil Sander（ジルサンダージャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Coach｜コーチ
<p>がま口デザインのバッグ（H15×W33.5×D15cm）¥88,000／Coach（コーチ・カスタマーサービス・ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Calvin Klein｜カルバン・クライン
<p>フレグランスボトル型バッグ（H15.5×W8×D3.6cm）¥355,300／Calvin Klein（カルバン・クライン カスタマーサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Chanel｜シャネル
<p>バイカラーのシューズ（ヒール8.5cm）¥232,100（予定価格）／Chanel（シャネル カスタマー ケア センター）</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら<br />
&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">春夏トレンド小物図鑑をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.2「90sスピリットを感じるミニマルなアイテム」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>新生バレンシアガ、溢れる鼓動を感じて</title>
        <link>https://numero.jp/20260327-balenciaga/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Balenciaga / バレンシアガ]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クリエイティブ・ディレクターにピエールパオロ・ピッチョーリを迎え、メゾンの新たな幕開けとなったバレンシアガ SUMMER 26 コレクション。人間の創造性と感情といった、人の温かみをコアに据えたコレクションは、メゾンのコードを再定義しながら、進化を遂げ、鮮烈な印象を放つ。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
削ぎ落とされたラインに宿る<br />
エレガンスの真髄
<p><br />
メゾンの多様な時代を振り返り、アーカイブを参照しその豊かな歴史を称えた本コレクション。創業者クリストバル・バレンシアガが手がけた名作の一つでもあるサックドレスは、オマージュではなく、リキャリブレーション（再調整）されランウェイに登場した。びっしりと敷き詰めたラインストーンやフォルムが特徴的なアイウェアが上品なスパイスに。</p>
</p><p></p>マニッシュな潔さと<br />
フェミニニティの共鳴
<p>ジャケット￥451,000　シャツ￥161,700　タイ￥52,800　パンツ￥198,000　イヤリング（3点での展開）￥88,000（すべて予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）<br />
端正なスーチングのモノトーンスタイルは、クロップシャツから覗く女性らしいラインがどこか抜け感を醸す。直線的なスタイルとその有機的な曲線が出合い、個性を映し出して。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
デイリーに纏いたい<br />
クチュールライクなピース
<p>トップ￥396,000　スカート￥1,243,000　ピアス￥88,000　グローブ（参考色）￥161,700　バッグ（ストラップ付き）「ボレロ ボウリングバッグ ミディアム」￥570,900（すべて予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）<br />
ペンシルスカートに施された幾重ものカーリーな刺繍が立体感を生み出す。ピッチョーリらしい鮮やかな色彩に、今季多くのルックが着用したレザーグローブがぐっとスタイリングの完成度を上げる。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
アップデートし続ける「LE CITY」
<p>ドレス￥814,000　バッグ（ストラップ付き）「ル･シティ バッグ スモール」￥367,400（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）<br />
2001年に誕生し、2024年に復活した「LE CITY」。ピッチョーリのデビューコレクションにも登場したメゾンのアイコンバッグの一つだ。エッジィなバッグは世代を問わず、どんなスタイルにも馴染みやすい優秀選手。柔らかなラフィアの質感にハードウェアがコントラストを効かせて。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
フレッシュに表情を変えた、<br />
夏の相棒バッグ
<p>シャツ￥451,000　グローブ（参考色）￥161,700　バッグ（ストラップ付き）「ル・シティ バスケット スモール」￥163,900（すべて予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）<br />
ラフィアのボディに、スタッズやフロントのプレート、長く伸びるジッププルなど「LE CITY」のアイコニックなディテールを爽やかなホワイトカラーで提案。クリーンなシャツと軽やかにフィットさせたナチュラルなコーディネートは、差し色のレッドと素材感でエレガンスを焼きつける。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
巧みに奏でる女らしさ 
<p>シャツ￥451,000　パンツ 参考商品　グローブ￥161,700　バッグ（ストラップ付き・日本限定）「ル・シティ バスケット スモール」￥163,900（すべて予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）<br />
前面と背面でレングスを変えたシャツは、誇張するかのように延びるトレーンシルエットがドラマティックに魅せる。一方で組み合わせによってストイックにも映る。普遍的なアイテムに多面的な印象を香らせた発想の妙。新たな時代がスタートしたバレンシアガのコンテンポラリーな女性像が垣間見られた。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
時代を超えるコード、ガザール生地と<br />
イノベーティブな探求
<p>ドレス￥1,177,000　バッグ（ストラップ付き）「ル・シティ バッグ ミディアム」￥460,900　シューズ（参考色）￥177,100（すべて予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）<br />
メゾンのシグネチャーでもあるダブルフェイスの生地を更新したネオ・ガザールで、新たな息吹を宿した。服と身体の間に漂う空気をもデザインの要素とした彫刻的な特性を承継し、カッティングのみでそれを実現。膝上まわりからさらに膨らみを持たせた優美なドレスは、より柔軟に軽やかに、その豊かなフォルムを表現する。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
視線を奪う大胆なシルエット
<p>シャツ￥217,800　パンツ￥632,500　イヤリング（3点での展開）￥88,000　バッグ「ル・シティ バスケット ミディアム」￥192,500（すべて予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）<br />
張りのあるオーバーサイズシャツと、たっぷりのドレープが印象的なフォルムを描くパンツ。メリハリが効いたシルエットが柔らかな曲線を引き立てる。洗練されたピースをノンシャランに纏う、自然体の女性像がコーディネートの仕上げに。</p>
<p>&nbsp;<br />
Balenciaga<br />
バレンシアガ クライアントサービス<br />
TEL／0120-992-136<br />
URL／http://balenciaga.com</p>
<p></p><p>The post 新生バレンシアガ、溢れる鼓動を感じて first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.1「揺れ動くエアリーなアイテム」</title>
        <link>https://numero.jp/20260325-whats-coming-up-1/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 01:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[春夏トレンド小物図鑑]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>多彩なムードで満たされた2026年春夏コレクション。削ぎ落とされたミニマリズムに色や動きを宿したディテール、ロマンティックな柄。遊び心のあるプレッピーなスタイルや機能性の再解釈など6つのテーマに沿ってセレクトした小物たちを紹介。最新トレンドを纏い、それぞれのスタイルを楽しんで。第1弾は揺れ動くエアリーなアイテムたち。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年4月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
シルエットを解放して柔軟なスタイルを描く
<p class="picture"></p>
<p>風をはらむようなシルエットのスタイルが注目された今季。フリンジやフェザーなどのアイテムを身につけて、揺れ動くエアリーなシルエットを楽しんで。</p>
<p>&nbsp;</p>
Ferragamo｜フェラガモ
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
Balenciaga｜バレンシアガ
<p class="picture"></p>
</p><p></p>Dolce&#038;Gabbana｜ドルチェ&#038;ガッバーナ
<p>タッセルチャーム¥100,100（予定価格）／Dolce&#038;Gabbana（ドルチェ&#038;ガッバーナ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>ロングタッセルのついたクラッチバッグ（H13×W38×D2.2cm）¥1,023,000／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Alaïa｜アライア
<p>無数の糸で仕立てたフリンジハイソックス（2本セット）¥354,200／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア）</p>
Givenchy｜ジバンシィ
<p>フリンジが揺れるバッグ（H14×W21×D8cm）¥269,500／Givenchy by Sarah Burton（ジバンシィ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Knowhow｜ノウハウ
<p>クリスタルが煌めくピアス¥66,000／Knowhow（ノウハウ ジュエリー）</p>
<p></p>Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>ボリューミーなフェザーピアス（シングル）¥359,700／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Kate Spade｜ケイト・スペード
<p>ボヘミアンなクロスボディバッグ（H22×W26×D7cm）￥66,000／Kate Spade New York（ケイト・スペード カスタマーサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Ann Demeulemeester｜アン ドゥムルメステール
<p>ストラップにフェザーの付いたサンダル¥249,700／Ann Demeulemeester（エム）<br />
&nbsp;</p>
Isabel Marant｜イザベル マラン
<p>スウェードのバッグ（H36×W42×D6cm）¥238,700 ／Isabel Marant（イザベル マラン 青山店）</p>
<p>&nbsp;</p>
Dries Van Noten｜ドリス ヴァン ノッテン
<p>タッセルが揺らめくシューズ（ヒール10cm）¥199,100／Dries Van Noten（ドリス ヴァン ノッテン）</p>
<p>&nbsp;<br />
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&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">春夏トレンド小物図鑑をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.1「揺れ動くエアリーなアイテム」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【2026SS春夏】エディターズアイで読み解くコレクションリポート</title>
        <link>https://numero.jp/20260320-collection-report/</link>
        <pubDate>Fri, 20 Mar 2026 07:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>例年以上に多くの新デザイナーを迎え、節目のシーズンとなった2026SS。継承と刷新、その緊張関係の中で提示されたのは、過剰な主張でも強いアイコンの誇示でもない。空気を纏うようなシルエット、身体を定義しない構造、静かに感情を宿すミニマリズム。服は語りすぎず、けれど確かな意志を残していた。現地で取材したエディターの視点から、今シーズンを象徴するキーワードを紐解いていく。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>reporters<br />
水戸美千恵：編集長。怒涛のファッションウィーク取材を支えるのはバゲット＆バターとフライドポテト。<br />
岸本佳子：ファッション・ディレクター。ミラノ担当。分刻みで移動するコレクション取材の合間、テイクアウトのランチが心の拠り所。<br />
梶山史織：エディター。コレクション中にローカルフードを発掘するのも抜かりなく達成。</p>
</p><p></p>1. Controlling the Air
<p>揺れや膨らみ、風を受けて完成するシルエット。服は、身体の外側にある空間までをデザインしはじめている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>水戸美千恵（以下M）「今シーズン、強く印象に残ったのが、服そのものよりも“空気”を感じさせるルックの多さでした」</p>
<p>岸本佳子（以下Y）「風を受けて完成するシルエットが増えましたね。服が身体を覆うものというより、身体の周囲にある空間をつくっている」</p>
<p>梶山史織（以下S）「止まっているときより、歩いて風が入った時に『あ、これが完成形だ』と感じる服が多かったです。サンローランのパラシュートのようなナイロンドレスや、アライアのフリンジの使い方は象徴的。素材そのもの以上に、動きがデザインの一部になっていると感じました」</p>
<p>M「それは、クリストバル・バレンシアガが提示していた『服は身体から少し離れて存在する』という思想の現代版とも言えるのではないでしょうか」</p>
<p>Y「今は素材の遊び方で、その考え方がより感覚的に伝わるようになっている印象です」</p>
<p>&nbsp;</p>
2. Liberate the Body
<p>フィットさせない、縛らない、評価しない。女性の身体を測るものから、肯定するものへ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>S「『女性の身体を解放する』というテーマは、ここ数年ずっと語られてきましたが、今季は少し質が違う気がします」</p>
<p>M「露出やボディラインの強調ではなく、身体を測らない服が増えた印象ですね」</p>
<p>Y「プラダのブラトップは分かりやすかったです。アンダーバストが浮いているデザインがサイズが合っていないように見えることで、身体から距離を取っている」</p>
<p>M「フィットしない＝未完成、ではなく、フィットしないこと自体がメッセージになっている。身体を評価の対象にしないという意思を感じました」</p>
<p>S「服が身体を形づくるのではなく、身体がそのまま存在していいという感じですね」</p>
<p>M「解放というより、前提を外す。そこに今季らしさがあります」</p>
<p>&nbsp;</p>
3. Shirt, Reimagined
<p>自分のリズムで着るためのシャツ。最もクラシックな一着が、いま再び主役に。</p>
<p class="picture"></p>
<p>S「今季はシャツスタイルがとても印象的でした。構造はクラシックなのに、漂っているムードはとても今っぽい」</p>
<p>M「そうなんです。シャネルやバレンシアガのようにオーバーサイズだったり、イッセイ ミヤケは構造を崩していたり。自分のリズムで着るためのシャツですね」</p>
<p>S「シャツってシンプルだからこそ、着る人の姿勢がそのまま出る気がします」</p>
<p>Y「最もクラシックで、最もアティチュードが表れるアイテム。だからこそ今、再び主役になっているのだと思います。今シーズンのトレンドを取り入れたいのならば、最初にゲットすべきはシャツかもしれません」</p>
<p>&nbsp;</p>
4. 90s Minimalism, Revisited
<p>禁欲的なストイックさではなく、余白と柔らかさを伴う新しい美学。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Y「カルバン・クラインを筆頭に、シンプルなセットアップや潔いシルエットによる90年代ミニマリズムの再解釈も、今季の大きな流れですね。当時を象徴する存在として、ヘルムート・ラングを思い出します」</p>
<p>M「懐かしい！ 当時の禁欲的なストイックさとは違って、いまはもっと柔らかく、感情を含んだミニマルでした。削ぎ落としているのに、どこか冷たくない」</p>
<p>S「素材感や余白があるからでしょうか。例えば、Tシャツとデニムの定番スタイル。ロエベのルックは、デニムと見せかけてレザー。アトリエとのコミュニケーションによって、シンプルなものに最大限の手間をかけている」</p>
<p>M「色数もアイテムも極端に少ないからこそ、素材の良さが浮かび上がる。『いまの生活にフィットするミニマリズム』として、改めて再定義できそうですね」</p>
<p></p>5. Vivid Color Blocking
<p>配色がシルエットや空間と呼応し、装いに新たな緊張感とリズムを生み出す。</p>
<p class="picture"></p>
<p>S「今季は、色の存在感も強く感じました。ビビッドというより、意志のある色の組み合わせ」</p>
<p>Y「色が飾りではなく、構成の一部にもなっている印象です。フェンディは、服だけでなく会場もピクセルのカラーブロックで彩られていました」</p>
<p>M「今季のカラーブロックは、楽しさよりも前向きな緊張感をつくるためのもの。服が感情のスイッチとして機能しているように感じます」</p>
<p>S「カラーブロックのスタイリングはハードルが高いですけど、こうやって並べるとルールがあるように見えます」</p>
<p>Y「暖色×寒色の補色の組み合わせですね。鮮やかでエネルギッシュだけど、クリーンなシルエットのアプローチで知的に見えるのが今季の特徴です」</p>
<p>&nbsp;</p>
6. Skin, Not Exposure
<p>見せるためではない、ウェアと身体の関係を調整するための肌見せ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>M「肌見せも、今季は少し意味合いがアップデートしたように感じます。セクシーさの強調ではなく、服の構造の一部としての肌」</p>
<p>S「ジル サンダーの胸元が窓のように丸く開いたアプローチも印象的でした。カットアウトというより、“抜け”を作る感覚ですね」</p>
<p>Y「マックス・マーラのスタイリングも秀逸でしたね。エラスティックベルトをウエストに直接巻いて、肌の露出をスポーティに魅せている」</p>
<p>M「見せるためではなく、服と身体の関係を調整するための肌見せ。シンプルながらも高度なスタイリング術に感服です」</p>
<p>&nbsp;</p>
7. Eyes in the Neck
<p>首元で語るエレガンス。スカーフは装飾からアイデンティティを示す存在に。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Y「今季、特に印象に残ったのがスカーフの使い方です。アクセサリーとしての役割もありつつ、服の構造に近づいてきているアプローチも新鮮でした」</p>
<p>M「エルメスやセリーヌはスカーフをそのままトップスのデザインに落とし込んでいましたし、ボッテガのスカーフは、よく見るとマイクロイントレチャート。巻くものから服を構成する要素へと変化しているのを感じます」</p>
<p>Y「首元は顔と身体をつなぐ場所。そこにスカーフが入ることで、全身のバランスや視線の流れが一気に整いますね」</p>
<p>S「バーバリーのように、細長いスカーフをラフに巻くスタイルも印象的でした。ヨーロッパのストリートでよく見かける、2000年代を思わせるホーボーシック。でも、どこかエレガンスが残っている」</p>
<p>M「全身で語らず、首元で語る。スカーフは今季、もっとも静かで、もっとも雄弁なアイテムかもしれません。装いがその人のアティチュードを先に語ってしまう。そんなコレクションが並んだシーズンでした」</p>
<p></p><p>The post 【2026SS春夏】エディターズアイで読み解くコレクションリポート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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