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    <title>Numero TOKYOEditor's Post | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「タナカダイスケ」が描いた憧れのかたち【2026-27年秋冬コレクション】</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-13/</link>
        <pubDate>Mon, 23 Feb 2026 05:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
		<category><![CDATA[Tanakadaisuke / タナカ ダイスケ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「タナカダイスケ（tanakadaisuke）」が2026-27年秋冬コレクションを東京・三越劇場にて発表。石膏彫刻やステンドグラスに囲まれたロココ様式の歴史的空間に、繊細な光を宿したルックが静かに現れる。夢と現実の境界線のように曖昧なその空気がブランドの幻想的なムードを際立たせていた。ブランド設立5周年という節目に開催されたショーのテーマは「Hitting the Star」。届かない光に思わず手を伸ばしてしまうような衝動や憧憬の想いがコレクションに込められている。</p>
<p>タナカダイスケといえば、きらめくビジューと繊細なレースをまとったスタイルが象徴的。日常使いとは少し距離のあるロマンティックな表現でありながら、毎シーズン欠かさず乙女心をくすぐるアイテムを届けてくれる。</p>


	


<p>今季はラフで肩の力を抜いたカジュアルアイテムが多く見られた。ネイビーのカーディガンや気負わないシルエットの起毛トップスといった、日常着に近いピースをベースにしながら、繊細な装飾やスタイリングでリラックスした佇まいの中にブランドらしい詩的なムードを漂わせている。</p>
</p><p></p><p><br />
特に印象的だったのはファーストルック。端正なチェック柄のベージュセットアップはテーラリングの精度が際立つクラシカルな佇まい。胸元にあしらわれた刺繍のディテールがさりげなくアイデンティティを印象づけている。華美な装飾のイメージが強いブランドだからこそ、この削ぎ落とされたデザインの幕開けは鮮やかな裏切りだった。</p>
<p><br />
後日、展示会を訪れて改めて感じたのは細部への執念とも言える作り込み。ショーではミニマルに映ったスタイルも、近くで見ると襟元の装飾やパーツ使いに驚くほどの手数が潜んでいた。</p>
<p></p><p><br />
個人的に胸を掴まれたのはやっぱりレースをふんだんにあしらったミニドレス。縦編みのレースを横に連ね、そこへ大粒ビジューを手作業で編み込んだ一着は、もはや衣服というよりアートピース。</p>
<p><br />
光に反射して輝く大きなビジューは眺めているだけでため息が出るほど美しい。手仕事で仕上げるという時間と技術を惜しまないクラフトの重みがこのドレスには宿っている。</p>

	

<p>火花が弾ける瞬間を閉じ込めたかのようなスターモチーフのバッグやアクセサリーは、テーマを視覚的に際立たせる存在でありながら、それぞれが単体でも主役級の輝きを放つ。細部まで一貫してテーマを貫くこのこだわりが、きっとタナカダイスケというブランドに根強いファンを生み出している理由のひとつでもあるはず。</p>
<p>ショーを見終えたあとに残るのは、強い衝撃ではなく静かな高揚感。装飾は控えめにもできるし、極端にも振れる。その振り幅を自在に操りながら、日常に幻想を差し込むようなコレクションだった。5周年という節目を迎えたタナカダイスケは、新たなフェーズの到来を予感させた。</p>
<p></p><p>The post 「タナカダイスケ」が描いた憧れのかたち【2026-27年秋冬コレクション】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>スタイリングの仕上げに欠かせない！「ボーニー」のラリエットネックレス｜エディターの自腹買い</title>
        <link>https://numero.jp/kanamiabe-1/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 05:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[エディターの自腹買い]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アパレル販売員時代の先輩に教わった、「おへそまで長さのあるネックレスは、一本持っておくとコーデのバランス調整に重宝する」という豆知識。それ以来、理想の一本を探し求めていた中で、私が出会ったのが、「ボーニー（BONEE）」のスネークラリエット ネックレスです。</p>
<p>今では、スタイリングに迷ったら必ず手に取ってしまう、ほぼ毎日愛用中のお守りジュエリーになりました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このネックレスの最大の特徴は、全長125cmという贅沢な長さ。そのまま垂らすのはもちろん、首元で結んだり、チョーカーのように二重に巻いたりと、その日のトップスや気分に合わせて自由自在にアレンジできるのが嬉しいポイントです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>この日はシンプルなブラウンのニットに、ラフに結んで合わせてみました。そのままだと少し物足りなさを感じる日も、このネックレスがあれば全体が引き締まり、大人っぽく仕上がります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>カジュアルに転びがちなボーダーのトップスには、首元に一巻きしてチョーカー風にアレンジ。シルバーの質感が加わることで、グッとこなれ感を演出してくれます。普段カジュアルなスタイルが多い私の、まさに必需品です！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>オールシーズン活躍する一本ですが、ジュエリーの存在感がより際立つのは、やはり夏。タンクトップ一枚という軽装でも、このネックレスがあれば寂しくありません。素肌にすっと馴染むスネークチェーンの滑らかな輝きが、サマースタイルに程よいエッジを添えてくれます。今年の夏も、間違いなく定番になりそうです。</p>
<p>タイムレスなデザインが揃うボーニーのジュエリーは、Numero CLOSETでも豊富にラインナップされています。いつものコーディネートをアップデートしてくれる、お気に入りの一点をぜひ探してみてください。</p>
<p>&nbsp;<br />
BONEE<br />
URL／https://bonee.me/<br />
&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">「BONEE」をNumero CLOSETでチェックする</p>
<p><br />
&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">エディターの自腹買いをもっと見る</p>
<p><br />
&nbsp;<br />




「BONEE」デザイナーに聞く20の質問「本当の自分でいられる生活の一部としてのジュエリー」 
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<br />




「BONEE」のシルバージュエリー｜私たちのモノ語り #077 
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</p>
<p></p><p>The post スタイリングの仕上げに欠かせない！「ボーニー」のラリエットネックレス｜エディターの自腹買い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>今年もご褒美ジュエリーを！ どんなスタイルにもマッチする「ヴァレンタイン」のパールネックレス｜私たちのモノ語り #082</title>
        <link>https://numero.jp/shomiabe-15/</link>
        <pubDate>Tue, 23 Dec 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>最近は“パール”がほしい気分で、買ってよかったな〜と思っているのが パールネックレス。去年の年末に、ゲットしたハートリングに続いて、今年も自分へご褒美ジュエリーを「ヴァレンタイン（Valentine）」で購入しました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヴァレンタインは、2020年にデザイナー橋本麻由によって設立された、日本のハンドクラフトジュエリーブランド。恋人や大切な人を表す単語としても用いられる&#8221;Valentine”を、恋愛を彷彿させるような甘さと鋭さを併せ持つ、独自のバランスを追及したジュエリーを展開しています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>白Tにレザーブルゾンのラフなスタイルの日には、一連でさらっと。パールがぽつぽつと浮かび、シルバーの細いチェーンが煌めいて、一見すごくシンプルですが、つけると今っぽく、スタイリングを華やかにアップグレードしてくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>別の日は、シャツの襟元に二重でくるっと巻いてみました。重なることでパール感が増して想像以上に可愛い…！ パールってクールにつけるのがかっこいいと思っていたんですけど、このネックレスは、気負わずにつけられて、こなれ感も演出できちゃいます。二重での付け方はとってもお気に入りです。</p>
<p></p><p>季節が変わり、首元が詰まりがちなタートルネックやニットの秋冬のスタイリングにも、軽やかさを与えてくれるので、ヘビーユーズしそうです！</p>
<p>トレンド感と実用性を兼ね備え、日常をさりげなく彩ってくれる存在のこちらのネックレスは、ヌメロ クローゼットでも取り扱いがあるので、ぜひ今年のご褒美を探してみてください。</p>
<p>Numero CLOSETで「ヴァレンタイン」をチェックする<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p class="btn_entry">【連載】私たちのモノ語りをもっと読む</p>
<p>



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<br />




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</p>
<p></p><p>The post 今年もご褒美ジュエリーを！ どんなスタイルにもマッチする「ヴァレンタイン」のパールネックレス｜私たちのモノ語り #082 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>自分らしく秋冬を纏う。代官山のCARV STOREで見つける個性派スタイル【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/shomiabe-14/</link>
        <pubDate>Thu, 06 Nov 2025 01:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[shomiabe]]></category>
		<category><![CDATA[CARVSTORE]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>風が冷たくなり、ファッションが一層楽しくなるこの季節！ 代官山の「カーブストア（CARV STORE）」には、他では出会えないデザイナーや新進気鋭ブランドの秋冬アイテムが集結。エディター阿部が気になるブランドのアイテムをミックスし、個性とリアルを兼ね備えた3つのスタイリングを提案します。着こなしのムードは、Instagramの動画でもチェックして。</p>
<p>LOOK1<br />
</p>
<p>王道でも、モードなムードをまとえる、このブラックスタイル！　胸元の立体的なカッティングが映えるSHUSHU/TONGのキャミソールでフェミニンさをひとさじ、noir kei ninomiyaのオーバージャケットでエッジを効かせました。グラデーションのデニムスカートを合わせれば、抜け感のある秋冬スタイルが完成！　どのアイテムも主役級で、ひとつ取り入れるだけでも旬のムードにしてくれそう。</p>
</p><p></p><p>LOOK2</p>
<p>Tシャツ ¥55,600／Super Yaya　スカート ¥33,000／RONE PARC　キャップ ¥11,000／DAGGER　バッグ ¥58,500／TAD FAB　スニーカー ¥120,500／Paula Canovas del Vas（すべてカーブストア）</p>
<p>ストリート感をちょっぴりモードに昇華させた、エフォートレスなスタイル。ギャザーで立体感を生み出すデザインが印象的なSuper YayaのTシャツに、RONE PARCのプリーツスカートを合わせれば、カジュアルながらも上品なバランスに！　インパクトのあるキャップを加えて、こなれ感を演出。ハラコのブラウンバッグを添えて、デイリーにも映える大人のストリートスタイルに仕上げました。</p>
<p></p><p>LOOK3</p>
<p>カーディガン ¥128,100／SHUSHU/TONG　スカート ¥92,400／SHUSHU/TONG　ヘアピン ¥27,500／KIMHEKIM　サングラス ¥93,500／SASAKI　バッグ ¥41,000／PabePabe　ブーツ ¥66,000／untitlab（すべてカーブストア）</p>
<p>甘さとモードのバランスが絶妙な、大人フェミニンスタイル。フラワー刺繍が印象的なSHUSHU/TONGのカーディガンに、グレーのプリーツスカートを合わせてクラシカルに。untitlabのブーツで引き締めれば、クラシカルなムードの中にもモード感が漂います。PabePabeのバッグとKIMHEKIMのヘアピンを効かせて、秋冬の“ネオガーリー”にしてみました。</p>
<p>スタイリングをしていたら、気になるアイテムが続出で止まらなくなってしまいました！　今季はスカートが気分なので、ひとつ新調したいです。<br />
豊富な秋冬アイテムが取り揃う「カーブストア」。自分らしいスタイルを探しに、ぜひ足を運んでみてください。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYO(@numerotokyo)がシェアした投稿</p>


<p><br />
CARV STORE<br />
住所／東京都渋谷区猿楽町10-8<br />
営業時間／12:00〜19:00<br />
定休日／不定休（公式Instagramに記載）<br />
URL／https://carvstore.com/</p>
<p></p><p>The post 自分らしく秋冬を纏う。代官山のCARV STOREで見つける個性派スタイル【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「CORNER SHOP by CASBA」よりTシャツの最旬情報です。</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-284/</link>
        <pubDate>Mon, 18 Aug 2025 09:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Corner Shop by Casba]]></category>
		<category><![CDATA[Casba]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>東京のナイトライフカルチャーを牽引する会員制バー「CASBA （カスバ）」。そこの令子ママが、東急プラザ原宿「ハラカド」にオープンしたお土産ショップ「CORNER SHOP by CASBA（コーナーショップバイカスバ）」より最旬情報です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>以前にもこちらで紹介した「DELUXE（デラックス）」、「BEDWIN＆THE HEARTBREAKERS（ベドウィン アンド ザ ハートブレイカーズ）」、「White Mountainneering（ホワイトマウンテニアリング）」3ブランドとのコラボTシャツの第二弾が発表されました。また、カスバのオリジナル・グラフィックTシャツ4型も同時展開され話題必至です。</p>
<p>多面的にカスバの世界観を体感できるラインナップは、すべて「CORNER SHOP by CASBA（コーナーショップバイカスバ）」のみの限定販売です。オンラインでの販売は行なっていないので、ぜひ足を運んでみてほしい。</p>
</p><p></p><p>まずはオリジナルTシャツよりご紹介。</p>
<p>CASBAオリジナル　￥9,900　サイズ展開：S/M/L/XL　カラー：ホワイト</p>
<p>初のオリジナルTシャツ1枚目は、どこぞのベースボールチームかと思いきや、描かれたタイポイグラフィーの文字は「Dangerous（危険）」。カスバの店名の語源でもある“CASBAH（＝16世紀から北アフリカ・イスラム都市にある、支配者が住居にした要塞）” を意味し、ナイトカルチャーのスリリングで危険な空気をはらんでいることに掛けたグラフィックです。背面はカスバ29周年を祝う「CASBA 29th」のナンバリングが背番号のようでもあります。</p>
<p>CASBAオリジナル　￥9,900　サイズ展開：S/M/L/XL　カラー：ホワイト</p>
<p>2枚目は、80～90年代のアメリカンスポーツクラブのポップな空気が漂う「Casba TOKYO」のタイポグラフィーTシャツ。架空チームのユニフォームのようで、多方面で活躍する国際色豊かなカスバのゲストを礼賛しているようでもあります。</p>
<p>CASBAオリジナル　￥11,000　サイズ展開：S/M/L/XL　カラー：ブラック</p>
<p>3枚目はビールジョッキを掲げた愛嬌あるオリジナルキャラクターに赤い「CASBA」ロゴを配したこちら。無邪気にユーモアを盛り込んでいるけれど、キャラクターのいで立ちから、風刺デザインにも見えなくもない。さすがの仕上がりに乾杯です。フロスト加工とグラインダー加工を施して、ヴィンテージ風に仕上げられています。</p>
<p></p><p>CASBAオリジナル　￥11,000　サイズ展開：S/M/L/XL　カラー：ブラック</p>
<p>4枚目は80年代NYを感じさせるグラフィティロゴT。ストリートカルチャーをカスバ流に解釈した一枚。遊び心が詰まったデザインですが、フロスト加工とグラインダー加工を施して、ヴィンテージ風に仕上げられています。</p>
<p>そしてここからがコラボレーションTシャツのご紹介。</p>
<p>CASBA×DELUXE　￥11,000　サイズ展開：S/M/L/XL　カラー：ブラック/ホワイト/ブルー</p>
<p>HUEがディレクションを務め、ストリートテイラーというポジションを築く「DELUXE（デラックス）」からは、ファッションと音楽が交差した80年代カルチャーを、現代的に再構築したグラフィックTシャツが登場。遊び心あふれる象徴的なポージングの女性を、ラフなタッチで描き、「MEMBERSONLY」と「CASBA」の文字を添え、ソウルフルに。</p>
<p></p><p>CASBA×BEDWIN &amp; THE HEARTBREAKERS　￥11,000　サイズ展開：1/2/3/4　カラー：ブラック</p>
<p>渡辺真史がデザイナーを務める「BEDWIN＆THE HEARTBREAKERS（ベドウィン アンド ザ ハートブレイカーズ）」は、80年代の女性ボーカルという架空のパンク／ハードコアバンド“CASBA”のツアーTシャツをイメージ。フロントの80年代の女性ボーカリストにカスバの増田令子ママを重ね合わせ、バックにはツアー名「HARDCORE TOUR」とセットリスト風デザイン。さらなるパワーアップです。Tシャツのボディは、渡辺真史デザイナー本人が開発に携わったGOAT製を採用し、こだわりが見え隠れしています。</p>
<p>CASBA×White Mountaineering　￥11,000　サイズ展開：0/1/2/3　カラー：ブラック/ホワイト</p>
<p>相澤陽介がディレクターの「White Mountainneering（ホワイトマウンテニアリング）」はVINTAGE COLLAGE LOGO T-SHIRTのグラフィックをベースに、CASBA仕様へアレンジ。CASBAロゴとキャラクターを組み合わせて、よりアンダーグラウンドなムード漂うデザインに。アウトドアのフィールドを背景に、“着て楽しめる洋服”をブランドのモットーに据えていて、デザイン、実用性、技術の三本柱が基本コンセプトとなっています。</p>
<p>「CORNER SHOP by CASBA（コーナーショップバイカスバ）」にて、8月16日より販売がスタートしています。オンライン販売はないので、ぜひ店舗まで足を運んでくださいね。</p>
<p></p><p>「CORNER SHOP by CASBA（コーナーショップバイカスバ）」<br />
住所／〒150-0001東京都渋谷区神宮前6-31-21　東急プラザ原宿「ハラカド」G階<br />
営業時間／11:00～21:00（施設の営業時間に準ずる）<br />
TEL／070-9045-1471<br />
Instagram／@corner_shop_by_casba </p>
<p></p><p>The post 「CORNER SHOP by CASBA」よりTシャツの最旬情報です。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>存在感で魅了する「ASAMIFUJIKAWA」のリング｜私たちのモノ語り #081</title>
        <link>https://numero.jp/makotomatsuoka-7/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Aug 2025 05:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[makotomatsuoka]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ジュエリーを選ぶポイントは人それぞれですが、私が一番惹かれるのは、これまでに見たことのないデザインに出会ったときです。印象的なフォルムのジュエリーは、身につけるだけで気分が高まり、「それどこの？」と聞かれることもしばしば。そこから生まれるちょっとした会話も、楽しみのひとつです。今回、アサミフジカワ（ASAMIFUJIKAWA）から新しくお気に入りのリングをお迎えしたので、ご紹介します。</p>
</p><p></p><p>Shell Thin Double finger Ring（Silver）¥48,400</p>
<p>私がチョイスしたのは、存在感のあるダブルフィンガーリング。アンモナイトの化石がモチーフとなっているそうで、その繊細なディテールに見るたびうっとりしてしまいます。大ぶりながら、シンプルな服にも個性派スタイルにも馴染む優れもの。手元にひとつ加えるだけで、一気に洗練されたムードにしてくれます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>指に巻きついているような不思議なフォルムで、見る角度によって表情が変化するユニークなデザイン。硬いシルバーのテクスチャーも、しなやかな曲線と表面に施されたストライプ柄によって、柔らかさを感じさせます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ひとクセあるリングを重ね付けして、シンプルな服装に手元だけ派手にするのがお気に入り。自分から一番見えやすい場所にあるファッションアイテムだからこそ、とびきり気分の上がるアイテムをチョイスしたいです。</p>
<p>Numero CLOSETには他にもユニークなジュエリーを展開中。新たな個性を引き出すアイテムをぜひチェックしてみてください。</p>
<p class="btn_entry">Numero CLOSETで<br />「ASAMIFUJIKAWA」のアイテムをチェック！</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 存在感で魅了する「ASAMIFUJIKAWA」のリング｜私たちのモノ語り #081 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>主役級のひとくせデザイン。「リブ ノブヒコ」の刺繍シャツ｜私たちのモノ語り #080</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-10/</link>
        <pubDate>Wed, 30 Jul 2025 03:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Riv Nobuhiko / リブ ノブヒコ]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>暑かったり寒かったりと、気温が不安定な日々に振り回されたかと思えば、もうすっかり真夏日が続いています。<br />
長年冷え性と戦ってきた私にとっては真夏日であっても、冷房の効いたオフィスや電車では長袖シャツが必需品。そこで頼りになるのがラフすぎず、でも気張りすぎない白シャツです。冷房対策としての実用性はもちろん、さらっと羽織るだけでもきちんと感ある印象を叶えてくれる今の季節に欠かせない存在。</p>
<p>とはいえ、クラシックな白シャツは定番すぎてどうしてもスタイルが平坦になりがち。ただ羽織るだけでサマになる、ひとクセある白シャツが欲しい——。そんな理想を叶えてくれたのが、リブ ノブヒコ（Riv Nohiko）の刺繍シャツでした。</p>
</p><p></p>
	

<p>白シャツというとカチッと真面目な印象が先行しがちですが、この一枚は、ゆとりのある身幅とドロップショルダーのおかげで、どこか力の抜けたリラクシーな雰囲気に。胸元にはアイコニックなフラワーモチーフが施され、ビーズ刺繍による緩やかなドレープが装いにちょっとしたアクセントを添えてくれます。バックスタイルもいわゆる定番の白シャツとはひと味違ったデザイン。袖ぐり部分にスリットが入っていて見た目にも涼しげ。ウエストのリボンを少しだけ絞れば、すっきりとしたAラインのシルエットに変化します。</p>
<p>さらに嬉しいのがその着心地のよさ。素材はコットンベースでさらりとした肌触りが心地よく、軽やかに風を通してくれます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>この日はインナーにタンクトップを合わせ、シャツは前開きにしてジャケットライクに。ボトムスにはゆったりとした黒のワイドパンツを合わせてモノトーンでまとめ、足元にはえんじ色のポインテッドトゥパンプスを。艶のあるチョコレートブラウンが、モノトーンのクリーンなスタイルにほのかな女らしさと深みを与えてくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シャツはきちんとボタンを留めて着るもよし、軽く羽織ってもよし。きちんと感を出したいときは、ボトムにタックインするだけで、簡単に都会的なムードが完成します。ボタンの開け閉めや袖のロールアップで印象が自在に変えられるのも、このシャツの魅力。</p>
<p>着るたびに新しい表情を見せてくれるリブ ノブヒコの刺繍シャツは、シンプルながらも一枚で主役になれる存在感。繊細な刺繍やさりげないディテールが、何気ない日常のスタイルにほんの少しのときめきを添えてくれます。暑さも寒さも入り混じるこの時期につい手に取ってしまう、そんな信頼の一枚がまたクローゼットに増えました。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
「Riv Nobuhiko」をNumero CLOSETでチェックする</p>
<p>&nbsp;<br />




「RIV NOBUHIKO」ハンドワークを駆使した、クチュール発想のリアルな服作り 
Fashion / 24 03 2025



</p>
<p></p><p>The post 主役級のひとくせデザイン。「リブ ノブヒコ」の刺繍シャツ｜私たちのモノ語り #080 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>【田中杏子の徒然モノ語り】vol.2   灼熱の夏に必須のリアルな「Tシャツ」ラインナップあれこれ</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-283/</link>
        <pubDate>Sun, 27 Jul 2025 03:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[田中杏子の徒然モノ語り]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>本格的な夏が到来しましたね。夏の必須アイテムといえば“Tシャツ”。その人の個性がふんわりと滲み出るようなアイテムでありながら、カジュアルな魅力でハードルが低く、新しいコミュニケーションが生まれるきっかけにもなる、そんなTシャツにまつわるお話を、愛着のあるリアルなマイ・Tシャツコレクションとともに、お届けします。</p>
<p>【index】<br />
1. シャーデーとサカイのコラボT<br />
2. トム・サックス NASA ＆スタッフTシャツ<br />
3. セレーナ・ゴメス ツアーT<br />
4. 映画『チャレンジャーズ』×ロエベ<br />
5. カスバ×高橋ララ<br />
6. ケンゾー<br />
7. マミタスの猫Tシャツ<br />
8. ラビトン</p>
</p><p></p>シャーデーとサカイのコラボT
<p> 2020年10月、コロナ禍に開催されたサカイ（sacai）の春夏コレクション2021。雨がしたたる江の浦測候所を舞台に繰り広げられたコレクションですが、バックに流れる音はもちろんシャーデー（Sade）。そしてキャットウォークにもシャーデーが！！！</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">sacaiofficial(@sacaiofficial)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p>キャットウォークに流れていたのは1994年のベスト盤「The Best of SADE」の名曲たち。ジャケットを撮影したのは写真家アルバート・ワトソン（Albert Watson）。彼はシャーデーのアルバムやポートレートを数多く撮影していますが、中でもこの一枚は代表的なアルバム写真です。この写真が転写されたコラボTシャツがキャットウォークに登場したとき「これ、絶対買いでしょ！」と即決した人は多かったはずです。私もそのひとり。数ヶ月後に開催された展示会場では、一目散にTシャツコーナーに駆けつけた思い出深い1枚です。</p>
<p>アフターパーティでも、阿部千登勢さんご本人がシャーデーTシャツを着用。説得力大です。森星ちゃんと。青春時代にシャーデーを聞いていた世代（メインはきっと、現在50~60代）には懐かしい！と記憶が蘇るアルバム写真なので、同世代から年上世代の方々と会うときに着用すると、必ず誰かが反応してくれます。</p>
<p>娘の学校行事でも着ちゃってます。</p>
<p></p>トム・サックス NASA Tシャツ＆スタッフTシャツ
<p>反応が多いという意味では、トム・サックス（Tom Sachs)　の手書き風イラストTシャツも上位にランクインです。</p>
<p> </p>

<p>トム・サックスといえば、既製品やブランドロゴを用いた作品が多く、現代社会におけるモノの価値を再解釈、再構築し、新たな視点を提供し問い直す現代アーティストです。「不完全な美（perfectly imperfect chawan）」と題した「NASA」のロゴ入りお手製茶碗は誰もが欲しいと唸る秀逸な作品。茶碗は高額で買えないけれどTシャツならば手に入る、トム・サックスのNASAアイテムです（他にもNASA Chairがありますが、そちらもなかなか値が張ります）。　</p>
<p class="picture"></p>
<p>NASAや宇宙好きは必ず反応してくれるこちらのTシャツ。トム・サックスのNASAですね！と反応してくれる人にはビンゴ！と叫びたくなります。</p>
<p>そんなトム・サックスが2023年8月伊勢丹本館新宿店にて2回目となる「トム・サックス：店舗体験」を開催。伊勢丹のウィンドウもトムの作品でジャックされた数週間、トムサックスの手書き風Tシャツを購入しようと開催地の伊勢丹本館新宿店へ。当時、伊勢丹のスタッフが着用していたスタッフTシャツも販売されていたので、思わず購入。</p>
<p>



	



<p>「スタッフ」と書かれたTシャツを着て撮影現場などに行くと、多くの人の反応をいただけます。</p>
<p>ユーモアたっぷりの作風で名を馳せるトム・サックスですが、2016年ブルックリン美術館、2016年森美術館、2019年東京オペラシティアートギャラリーなどで大規模個展を成功させている、トップクラスの現代アーティストです。現代アーティストのユニークなTシャツをまとえるのは醍醐味ではないでしょうか。</p>

<p></p><p>セレーナ・ゴメス リバイバル ツアーT
<p>
2018年8月に初来日を果たし、東京国際フォーラムでライブを行ったセレーナ・ゴメス（Selena Gomez）。見目麗しい彼女の写真を転写したフォトTとツアーTをグッズ売り場で購入。<br />
このツアーTが、とてもお気に入りです。</p>
<p class="picture"></p>
セレーナ・ゴメスをそこまで推しているわけではないのですが、このツアーTは、図柄が好きで大切に着用し、いまではマイ・ヴィンテージTシャツと化しています。<br />
春先から夏、秋にかけて年中、着用しています。 <br />
（そういえばあのセレーナが写ったフォトTは、一軍落ちしたあと、どこかにいってしまいました。破棄したのかな。）



	

<p>ダメージ具合も相まって、程よくロック感が漂っているからか、こっそり着用しようとする娘から守っています。</p>


<p></p><p>映画『チャレンジャーズ』とロエベがコラボした「I TOLD YA」Tシャツ
<p>ルカ・グァダニーノ監督の映画『チャレンジャーズ』の劇中でゼンデイヤやジョシュ・オコナーが着用していた「I TOLD YA」Tシャツも注目のアイテム。グァダニーノ監督自身がプレスツアー中に着用していたことでさらに話題になりました。今春、ロエベ（Loewe）を去ったジョナサン・アンダーソン（Jonathan Anderson）がデザインしたことで、さらに価値が爆上がりしそうです。</p>
<p>由来は90年代にジョン・F・ケネディ・ジュニアが着ていたTシャツに付けられていたバッチです。1960年の大統領選挙で父ジョン・F・ケネディの大統領就任を記念して作られた「I Told You So」バッチ。連邦議会議事堂の写真とジョン・F・ケネディの肖像画、「I Told You So」のスローガンが描かれたこのバッチは、ケネディ支持者が勝利宣言として身に着けていたそう。
</p>
<p class="picture"></p>
<p>そのスタイルを参考に、ジョナサン・アンダーソンが劇中のパトリック（オコナー役）のキャラクターを &#8220;オールドスクール的なノンシャラン &#8220;と &#8220;エフォートレス”にしようとスローガンを現代的にアレンジ。「I TOLD YA」を着用させたのだとか。ジョナサンのセンスが光ります。</p>
<p>25年3月から5月まで東京・原宿にて開催されていた「ロエベ クラフテッド・ワールド展」にて。ジョナサンがコラボレーションしたジブリの部屋で自撮り。必ず「ゼンデイヤが着てたやつですよね」と言われた一枚。</p>
<p>実際、アレキサンダー・ワン青山店のオープニングで、アレキサンダー本人にも、ジョナサンのゼンデイヤだね、と言われてしまいました。アレキサンダー・ワンちゃんのTシャツを着ておけばよかったと、隠して撮影。ごめんなさい。</p>
<p></p><p>この夏、クローゼットに大切に寝かせていた新しいTシャツを数枚、出番コールしました。</p>
<p>1枚目は、ハラカドにある 「コーナー ショップ バイ カスバ（Corner Shop by CASBA）」で販売中の高橋ララさんデザインのカスバTシャツ。さすがお父さん（アンダーカバーの高橋盾さん）譲りで絵が上手ですね〜。ダメージデニムやカーゴパンツに相性抜群なので、今夏はストリート気分で着用予定です。</p>
<p></p><p>2枚目は、NIGO®がクリエイティブディレクターを務める「ケンゾー（KENZO）」から届いたTシャツ。肌触りも抜群な上にイラストも可愛く、同梱されていたカラーペンで色塗りしろってこと？と戸惑いましたが、このまま色付けせずに着用したいと思います。</p>
<p></p><p>3枚目は、愛猫家でもある中川翔子さんのブランド「マミタス（mmts）」より猫Tシャツ。ポップアップショップがオープンすると必ずかけつけるネコラバーな私。しょこたんのイラストも可愛いし、この写真の猫ちゃんもうちの子にそっくり!!ということで、猫好きは100%反応してくれるTシャツです。</p>
<p></p><p>4枚目は、細々と活動を続ける、私がディレクションを担当する「ラビトン（rabbiton)」 Tシャツ。第一弾は「カラー（kolor）」とのコラボレーションでしたが、第二弾は川後陽菜ちゃんがデザインをしてくれたこちら。胸元のワンポイントが可愛すぎてお気に入りです。数量が限られていたようで、出回らなかったのでごめんなさいです。</p>
<p>Tシャツから生まれるコミュニケーションを信じてやまない私は、目に留まった誰かのTシャツにお行儀よく反応します。そこには、その人だけが持っている格別なストーリーがあるのです。よくぞ聞いてくれました、と言わんばかりにニヤリと話し始めれば、そこからファッション談義が広がります！　そしてその人の隠された一面にも触れられます。Tシャツ万歳♡</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子の徒然モノ語りをもっと見る</p>
<p></p>
<p>&nbsp;<br />




【田中杏子の徒然モノ語り】vol.1 母から受け継いだ形見。「エルメス」の時計とベルトを甦らせて思いを紡ぐ 
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</p>
<p>&nbsp;<br />




主役になる一枚を。個性が光る夏の「デザインTシャツ」 
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<p>&nbsp;<br />




上質素材×ひとクセデザインで差をつける「白Tシャツ」9選 
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</p>
<p></p><p>The post 【田中杏子の徒然モノ語り】vol.2   灼熱の夏に必須のリアルな「Tシャツ」ラインナップあれこれ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>Tシャツコーデの新たな選択肢。「リブ ノブヒコ」のミニバッグ｜私たちのモノ語り #079</title>
        <link>https://numero.jp/miyukadota-6/</link>
        <pubDate>Sat, 19 Jul 2025 03:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[miyukadota]]></category>
		<category><![CDATA[Riv Nobuhiko / リブ ノブヒコ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>夏本番はこれからだというのにすでにTシャツコーデがマンネリ気味…。ピアスやネックレスなどのアクセサリーをつけるのが少し苦手なので、コーディネートに物足りなさを感じてもアレンジの幅がないのが悩みでした。そんな私でもアクセサリー感覚で使えるリブ ノブヒコのミニバッグが今年の夏を100倍楽しませてくれそうな予感です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ビーズやレース、リボン、ロマンティック派が心ときめくモチーフをふんだんに取り入れたクチュールライクなデザインが人気のリブ ノブヒコ。毎シーズン必ずチェックしている大好きなブランドなのですが、新たにワードローブにミニバッグをお迎えしました。</p>
<p>一見マーブル模様に見えるビーズはよく見るとレースのうねりで表現されており、まるでアートピースのよう。ミント色のレースを重ねた大小のファブリックビーズと透明な丸ビーズを一つ一つ手作業で縫い合わせており、さすがはメゾンキャリアを持つリブ ノブヒコならではのクチュールの技術に感動です。</p>
<p></p><p>トップ／Maison Kitsuné　スカート／Vivienne Westwood　シューズ／Onitsuka Tiger（すべて私物）</p>
<p>風とじゃれ合うようになびくストラップリボンは軽やかなアシンメトリースカートと相性抜群。ショルダー部分を伝うように咲く立体的なフラワーモチーフが幻想的なムードをプラスし、カジュアルなコーデも一気に華やぎます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>肩がけでも斜めがけでも使える2way仕様で実用性も◎　内張りされたインナーバッグはスマホがすっぽり収まるサイズ感で、カードケースやリップ、コームなどさっと取り出したいアイテムを入れるのにぴったりです。</p>
<p></p><p>この夏はTシャツコーデの新たな選択肢として、ミニバッグを取り入れてみてはいかがでしょうか。ご紹介したアイテムは、Numero CLOSETにて販売中です。ぜひチェックしてみてください。</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p class="btn_entry">【連載】私たちのモノ語りをもっと読む</p>
<p></p><p>The post Tシャツコーデの新たな選択肢。「リブ ノブヒコ」のミニバッグ｜私たちのモノ語り #079 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>それどこの？と聞かれる率ナンバーワン 「アディダスオリジナルス」のシューズ｜エディターの自腹買い</title>
        <link>https://numero.jp/sakitanaka-11/</link>
        <pubDate>Sun, 29 Jun 2025 05:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[エディターの自腹買い]]></category>
		<category><![CDATA[adidasoriginals]]></category>
		<category><![CDATA[sakitanaka]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>最近、仕事でもプライベートでも履き倒している「アディダスオリジナルス」のシューズ。どんなスタイルにも馴染むのでプライベートでも毎日のように履いています。編集部内や友人からも「それどこの？」と聞かれる率、圧倒的ナンバーワンアイテムです。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>靴を選ぶときは「歩きやすさ」が最重要ポイント。スリッポンなので、脱げやすいのかな？と思いましたが、適度な重さと足の甲まですっぽり包んでくれるホールド力、クッション性のあるインソールのおかげで、安定感も歩きやすさも抜群です。ここだけの話、駅の階段を駆け上がることも多い私ですが、脱げてしまったことは一度もありません！　とはいえかかと部分はあいているので、いつものご自身のサイズよりワンサイズ下げて購入することをおすすめします。</p>
<p class="picture"></p>
<p>つま先の丸みを帯びたデザインと厚いソールの絶妙なバランスで、スタイルアップも叶えてくれるだけでなく、デニム、ジャージ、スラックスなど、どんなスタイルでもオシャレにまとめてくれる強い相棒になっています！　さらに、合成アッパーなので耐久性、耐水性も高く雨の日も場所も選ばずガシガシ履けるのも嬉しいです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>あまりに気に入っているので、色違いも狙い中。季節やスタイル問わず履けるので、おすすめアイテムです。</p>
<p class="btn_entry">エディターの自腹買いをもっと見る</p>
<p></p><p>The post それどこの？と聞かれる率ナンバーワン 「アディダスオリジナルス」のシューズ｜エディターの自腹買い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【田中杏子の徒然モノ語り】vol.1  母から受け継いだ形見。「エルメス」の時計とベルトを甦らせて思いを紡ぐ</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-281/</link>
        <pubDate>Sat, 07 Jun 2025 05:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Hermes / エルメス]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="p1"></p>
<p>聞いてください！　先日、母から譲り受けた時計のベルト交換に行ったときの話です。<br />
かつて海外出張の多かった父は、留守を支える母への感謝の気持ちとして、帰国するたびにプレゼントを贈っていたそうです。長年愛用し文字通り使い古された時計たち。母が他界した際に三姉妹で遺品整理。協議の結果、これらの時計を私が譲り受けることになりました。そこで、時計を甦らせようと、レザーベルトの交換を試みることにしたのです。</p>
<p>エルメス銀座本店の４Fへと案内された私は、サラリとした髪を一つにまとめたエレガントな店員さんに時計を渡し交換希望の旨を伝えると、華奢な手に白い布手袋を着け、丁寧にレザーやフック部分の状態を確認。さらに技術者にも確認を取りますね、と言ってその場を立ち去りました。間もなく替えの在庫を数点持って「どのベルトになさいますか？」とニッコリ。その無駄を感じさせない所作に、ハイメゾンならではの優雅さとプレミアム感が漂っていました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>15分ほど経過し、生まれ変わった時計とともに使い古されたレザーベルトも戻ってきました。何十年分の時を刻んだケープコッドの二重ベルトが美しい箱の中でふかふかな袋に包まれているのをみて、時計が新しく生まれ変わった高揚感とともに母への想いを丁寧に扱ってもらえたような妙な充足感に満たされました。（ちなみにクロノの赤ベルトはループ部分が擦り切れ、ダメージが酷かったので破棄していただくことにしました）</p>
</p><p></p><p>気分をよくした私は、今度は時計ではなく母が愛用していたレザーベルトを持参しました。時計のように本体（バックル）部分を活かして革の交換をお願いできないか相談してみたのです。「こちらはレザーベルトとバックルが取り外せないタイプのもので、技術者もフランス本国の確認が必要だと申しておりまして･･･。しかもかなり時間がかかる可能性もございますが･･･」もちろんそれでも構わない。時間がかかっても母の思いを繋げられるなら、と伝えたところ、衝撃のひと言。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「本国で修理不可と判断された場合、ベルトそのものが戻ってこない可能性がございまして･･･」え、え、えぇぇ～～～～っ！！　 修理不可能の判断は仕方ないとして、そのあとベルトそのものが戻ってこないってどういういこと？？　動揺を隠せない私と、それ以上の説明ができない店員さん。「はい。戻ってこない可能性もございまして･･･」を繰り返す。店内には「困惑する客と対応に苦慮するスタッフ」という、カスハラにも見える図が展開し、その場は諦めて退散することに。</p>
<p>後日、ブランドさまとの仕事上の繋がりをいかしPR担当の方に相談することに。状況を説明し、修理不可の場合でも必ずベルトを返してもらえるようできないのか？とあれやこれや。懇切丁寧なやり取りの末、店舗に再度持参し、明かされた内容が「もし、万が一お客様のベルトが正規品でない場合、つまりコピー品（違法品）である場合はお戻しができない可能性があります」という意味だったのです。なるほど。腑に落ちました。</p>
<p></p><p>何十年も前に購入した、シリアルナンバータグも証明タグもなければ、購入店舗の情報すら不明な古びたレザーベルト。正規品であることを証明する術がなければ、違法品である可能性をゼロにすることはできない（父の名誉のために、違法品ではないことを願うばかりだが）。ブランドの商品は知的財産の結晶であり、それが違法品によって侵害されることは、ハイメゾンならではの葛藤であり痛みでもあります。私が形見のベルトを上機嫌に持ち込んだ際に、店員さんが十分な説明をできなかった理由には、そうした複雑な事情への配慮だったのです。違法品である場合、どんな理由であれ世に出回ってはいけないものです。ベルトが戻ってこない可能性があるという説明にも承諾のサインをし、一か八かではありますがフランス本国に送り、返答を待つことにしました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>父から母へ、そして母から私へと受け継がれるモノを通して得た貴重な体験。このベルトが修理不可能だったとしても、世界を旅して私の手元に無事に戻ってきてくれたのなら、最高の逸品となるはずです。ハイメゾンの本質的な価値を味わいました。必ずまた出合えますようにと、いまは祈るばかりです！！</p>
<p></p><p>The post 【田中杏子の徒然モノ語り】vol.1  母から受け継いだ形見。「エルメス」の時計とベルトを甦らせて思いを紡ぐ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「シー ニューヨーク」と「フラベラス」が初コラボ！デイリーに欠かせないメリージェーン</title>
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        <pubDate>Mon, 02 Jun 2025 08:00:29 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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        <p class="first_section"><p>フラベラスは、「海浜履き」という意味をもつスペインの伝統的なシューズ、エスパドリーユを現代的に昇華させたシューズブランド。夏のアイテムとして知られるエスパドリーユですが、フラベラスのシューズは洗練されたデザインで、季節を問わず楽しむことができるのが特徴です。</p>
<p>今回のコラボレーションはメリージェーン型を採用し、そこにシー ニューヨークの繊細かつ独創的な刺繍があしらわれた、なんとも心をくすぐるデザイン。生地はデニムとベルベットを揃え、どのデザインもカジュアルにもフォーマルにもキマるのが嬉しい。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>最高級のマテリアルを用いて作られたというシューズは、細部にまでクラフツマンシップが感じられます。</p>


	


<p>私がチョイスしたのは、どんなスタイルにも合わせやすいデニムシューズ。動物たちが細かく刺繍されているのがとってもキュートでお気に入りです。何よりも驚いたのが歩きやすさ。薄底は毎回足の裏が痛くなってしまうのが悩みでしたが、こちらはふんわりとした履き心地で軽く、どこまでも歩けてしまいそうです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>本コラボシューズは、H BEAUTY&#038;YOUTHと SAKAN LES YEUXにて展開中！夏の訪れとともに、ぜひワードローブに追加してみて。</p>
<p>Sea New York<br />
URL／https://sea-ny.com</p>
<p>Flabelus<br />
URL／https://flabelus.com/</p>
<p></p><p>The post 「シー ニューヨーク」と「フラベラス」が初コラボ！デイリーに欠かせないメリージェーン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>毎日身に着けたい「アリータ」のサメモチーフリング｜エディターの自腹買い</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-381/</link>
        <pubDate>Fri, 30 May 2025 04:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[エディターの自腹買い]]></category>
		<category><![CDATA[Aliita / アリータ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>いつも「可愛いな〜欲しいな〜」と眺めてばかりだったアリータ（ALIITA）のリング。この度満を持してようやくゲットしました。アイコンである家をはじめ、動物、食べ物……とバリエーション豊富なモチーフの中から選んだのは、サメ！　私の“推し”の動物シンボルがサメだからという単純な理由からですが、それだけではない可愛らしさを日々感じています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずはシンプルなラインでありながら、表情豊かなこのデザイン。よく見ると、鋭い歯までしっかり表現されています。ともすると可愛らしくなりすぎなモチーフものですが、大人でも気兼ねなく身に着けられるこの絶妙な匙加減！　私はサメの目に小さなブルーサファイアがあしらわれているものをチョイスしましたが、これが茶目っ気があり、控えめだけれどとてもキュートです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>素材は9Kイエローゴールドなので、日常使いにぴったりな耐久性と落ち着いたゴールドの輝きもお気に入りポイントです。スタメンリングはイエローゴールドやピンクゴールドが多いので、そのトーンに馴染みながら、愛らしいデザインで遊び心を利かせてくれます。</p>
<p>次は何のモチーフをお迎えしようかな……とますます物欲が出てしまいました！</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">エディターの自腹買いをもっと見る</p>
<p></p>
<p>&nbsp;<br />




「エルメス」のスカーフで、“真知子巻き”デビュー｜エディターの自腹買い 
Fashion / 04 05 2025



</p>
<p></p><p>The post 毎日身に着けたい「アリータ」のサメモチーフリング｜エディターの自腹買い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/05/aliita.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>世界遺産の東寺で開催されたディオール 2025年フォール コレクション。コレクションから見えてくる、京都とディオールの深い絆に迫ります</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-279/</link>
        <pubDate>Sat, 10 May 2025 05:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p> 4月15日に京都は東寺で開催されたディオール（Dior）2025年フォール コレクション。マリア・グラツィア・キウリの京都・伝統工芸への理解とリスペクト、そして探究心が詰まったコレクションに話題が集まりました。</p>



	



<p>
マリア・グラツィアがコレクションの発表の場を京都に選んだ理由を紐解きながら、ディオールがいかにして日本の伝統文化の継承に一役買っているのか、についても触れていきたいと思います。</p>
<p>私たちプレスが体験した、「ディオール 2025年フォール コレクションの世界観」を時系列でお伝えしていきます。</p>
<p>15日、早朝発の新幹線に揺られること２時間半。10時半すぎに京都駅に降り立った私たちプレスは、京都の冬並みの肌寒さにおおのきながら東寺へ。到着後、靴を脱いでプレスカンファレンスの部屋へ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この日の夜に開催されるコレクションについて、五代龍村平蔵氏や京友禅 五代目・田畑喜八氏、福田工芸染繍研究所・三代目福田喜久氏らの話を聞き、マリア・グラツィアが京都の伝統工芸に魅了され、ムッシュ ディオールの足跡を辿りながら今回のコレクション制作に至った経緯など、あらゆる角度から説明がありました。現在、東京オペラシティアートギャラリーで開催中の「LOVEファッションー私を着がえるとき」展の京都国立近代美術館開催時に足を運び、そこからもインスピレーションを得たことにも触れ、１時間のカンファレンスは終了。</p>
</p><p></p><p>そのあと私たち一行は、東寺の「小子房」と呼ばれる、天皇や皇室をお迎えする迎賓館内を案内してもらいました。総木曽ひのき造りの部屋は６室あり、ふすまや壁画には堂本印象の絵が描かれています。</p>
<p> </p>



	



<p>今回のマリア・グラツィアが（もちろんムッシュ ディオールも！）魅了された生地の製造元・龍村美術織物を創設した初代龍村平蔵のもと、学生だった堂本印象は織物生地の下絵を描いていたそうです。東寺と龍村美術織物、そこでショーを開催するディオール。三者が時空を超えて繋がった瞬間でした。 </p>
<p> 日本の浮世絵や織物などの文化に興味を持っていたムッシュ ディオールと、昨年130周年を迎えた龍村美術織物の初代・龍村平蔵とは、対面で会うことは叶わなかったものの深い関係がありました。 </p>
<p>コレクションを見た翌日、今まで公開したことがない龍村美術織物の工場内を特別に見学させていただくことに。こちらには36台の織機と11人の職人/織方（おりかた）が在籍しています。（印象的には若い人がとても多かったです！）</p>



	



<p>龍村美術織物は江戸時代から皇室に製品を献上してきた由緒正しい織物工芸の生産者。1959年の上皇后美智子さまのご成婚時に始まり、1990年の紀子殿下、さらには1993年の皇后雅子さまのご成婚時にも龍村織物の「明暉瑞鳥錦（めいきずいちょうにしき）」という織物生地でローブデコルテ（ウエディングドレス）が作られたそうです。 皇太子昭仁様　皇太子妃美智子さま　ご結婚の儀 ©︎Aflo<br />
「明暉瑞鳥錦」は絹の白地に鳳凰（ほうおう）や龍の図柄が金糸や銀糸で描かれている織物ですが、上皇后美智子さまがお召しになられたのは金糸の明暉瑞鳥錦。ちなみに上皇后美智子さまのローブはクリスチャン・ディオールの型紙を使って仕立てられたそうです。ムッシュ ディオールが日本の生地や織物に敬意を表していた証ですね。</p>
<p></p><p>秋篠宮文仁親王殿下　紀子妃殿下　ご結婚の儀©︎Aflo　</p>
<p>紀子妃殿下は銀糸の明暉瑞鳥錦。</p>
<p>皇太子徳仁親王　皇太子妃雅子さま　ご結婚の儀 ©︎Aflo　</p>
<p>皇后雅子さまは金と銀のグラデーションで織られた明暉瑞鳥錦だったそうです。 皇室の“晴れの儀”を担われているのは、龍村美術織物が素晴らしい技術と信頼を得ている日本ブランドという証ですね。 </p>
<p>1953年、日本からディオール社へ送られた多くの生地見本の中から、ムッシュ ディオールの目に留まったのが京都の龍村美術織物が仕上げた見本帳。</p>



	



<p>ヨーロッパ向けに作った図案ではなく、一緒に持参したこちらの見本帳が目に留まり、以下の3点を選ばれ。ディオールのコレクションに仕上げられました。</p>



	



<p>左から「Utamaro」「Rashomon」「Tokio」</p>
<p>金糸・銀糸で仕上げられた上品かつ艶やかな光沢を持つ絹織物「早雲寺文台裂」との出合いで、さらなる日本の織物の美しさに魅了されていったそうです。1954年、当時のディオールのクチュリエたちによって龍村織物美術の生地を使った「Utamaro」「Rashomon」「Tokio」の3作品が生まれました。</p>
<p>以前、ムッシュ ディオールが採用し、コレクションが仕上げられた生地。</p>



	



<p>その生地から、さらにマリア・グラツィアの意向を汲んで生み出された生地を使って、今回のコレクション2点が仕上げられました。拡大してみていただくと、現代的な風合いに変化しているのがわかります。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>こちらは創業90年の福田工芸染繍研究所の引き染めの技術で染められた生地を使って、マリア・グラツィアがルックに仕上げたもの。着物で使う反物の幅より大きめに制作。水が豊富にある京都ならではの独特の染色技法だそうですが、合わせ部分がピッタリ合うように描くのが難しかったと、カンファレンスでご説明くださいました。美しいですね。</p>
<p>京友禅 五代目・田畑喜八により描き染められたルックは、オープニングにヴァイオリンを弾いていたLiliyoさんが着用されました。</p>
<p>ヴァイオリニストLILIYO  ©CECY YOUNG</p>
<p>ここからはちらりと龍村美術織物の工場内を案内しますね。</p>



	



<p>
カイコから糸の束に仕上げ、染料をつかって鮮やかな糸束に。それを糸車で巻いて、糸に仕上げるまで、すべて手で行っていきます。</p>



	



<p>その昔、日本にもジャガードマシーンと同じ機織りの技術はあったのですが、とても大きく、上の人が今でいうジャガード装置。人力で2人1組で声を掛け合いながら行っていました。フランスの産業革命のころにできたジャガード織機では、上の人に変わって「紋紙」とよばれる穴の空いた台紙を使って、均等に柄を生み出すことができるようになったのだとか。</p>
<p></p><p> こちらのパンチカードのようなものが「紋紙」。柄によって穴の位置が異なります。人智とはすごいものです。</p>



	



<p>龍村美術織物には若い職人さんもたくさんいらっしゃいました。日本の伝統文化を支える、これからの若い職人さんに期待しつつ、職人に脚光をあてる伝統工芸への理解とリスペクトには脱帽です。今後も、ディオールと京都は、時空を超えて、そのヘリテージを塗り替え続けていくのでしょうね。</p>



	



<p>最後に、宿泊したホテルについて。今回の宿は、自然豊かな洛北に佇むラグジュアリーなホテル「ROKU KYOTO」でした。あまり写真がたくさんないのでサイトをご覧ください。</p>



	



<p>部屋に入るとディオールからのギフトがずらり。重ためのストールは、当日の気温が冬並の寒さであろうことを予想して、2週間前に手配してくださったものだそう。この大判ストールにくるまって、ショーを観覧していた人も多かったです。</p>
<p> </p>
<p>私もそのひとり。 ショーを見た翌朝は素敵な朝食をいただき、龍村美術織物を見学し、KYOTOGRAPHYを数箇所巡って帰路へ。お疲れ様でした！！ </p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;<br />




「Dior」京都の世界遺産・東寺で2025年 フォール コレクション発表。横浜流星、山下智久、吉沢亮、北村匠海らが出席 
Fashion / 22 04 2025



</p>
<p></p><p>The post 世界遺産の東寺で開催されたディオール 2025年フォール コレクション。コレクションから見えてくる、京都とディオールの深い絆に迫ります first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「エルメス」のスカーフで、“真知子巻き”デビュー｜エディターの自腹買い</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-29/</link>
        <pubDate>Sun, 04 May 2025 01:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[エディターの自腹買い]]></category>
		<category><![CDATA[Hermes / エルメス]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>スカーフ熱が高まっていたこの春、出会ってしまった運命の一枚。エルメス（Hermès）の「星降る渓谷」は、Numero.jpのスカーフ特集（こちら）でリサーチしていたときに見つけたもの。</p>
<p class="picture"></p>
<p>夜空に流れ星が降り注ぐポエティックなデザインに心を奪われたのはもちろんだけれど、背中を押したのは、G-DRAGONの存在。おしゃれ上級者のG-DRAGONが、さらっとスカーフで“真知子巻き”を取り入れているのを見て、「これは今しかない！」と自腹購入を即決。サイズは55cm×55cmの中判。小さすぎず、大きすぎず、アレンジ自在な絶妙サイズで使いやすさも抜群。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>名前の通り、星が降るようなデザインは、ただのアクセサリー以上の存在感。カジュアルにも、エレガントにも、気分に合わせて活躍してくれます。無地Tとデニムにさらっと合わせるだけで、こなれたレトロ感と都会的な雰囲気が漂うから不思議。首元にひと巻きしてパリっぽく、ヘアに巻けばラフで可愛く、バッグに結べばシックなアクセントに。一枚あるだけでスタイリングの幅がぐっと広がる名品。「いつもの服に何か足したい」そんな気分の日に、頼れる存在になりそうです！</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">エディターの自腹買いをもっと見る</p>
<p></p>
<p>&nbsp;<br />




毎日身に着けたい「アリータ」のサメモチーフリング｜エディターの自腹買い 
Fashion / 30 05 2025



</p>
<p></p><p>The post 「エルメス」のスカーフで、“真知子巻き”デビュー｜エディターの自腹買い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>きものとモードが共鳴！　マドモアゼル・ユリアとイザによる美の探究</title>
        <link>https://numero.jp/hirokokoizumi-80/</link>
        <pubDate>Thu, 01 May 2025 05:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[イザ]]></category>
		<category><![CDATA[マドモアゼルユリア]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>街なかに溢れるインバウンドはもちろん、先日は京都でディオールの2025フォールのショーが行われるなど、今、日本の文化は世界の人々を魅了しているようです。そんななか桜が美しい時期に、南青山のセレクトショップ、イザ トウキョウで日本の文化を伝えるポップアップイベント「ゆりあの部屋×IZA」が開催されました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>「ゆりあの部屋」はファッション＆カルチャーイベントにも多数出演されている、DJ、きものスタイリストのマドモアゼル・ユリアさんのYouTubeチャンネル。ライフスタイルやきものを楽しむヒントを発信されています。今回はユリアさんによる人気コンテンツと、田中タキさんによるイザのスペシャルコラボレーション。</p>
<p>会場のイザ トウキョウ。</p>
<p>マドモアゼル・ユリアさんはきものスタイリング、着付け教室のほか、芸術・工芸の分野でも日本の伝統文化の魅力を伝えています。古き良き日本の文化を魅力的に紹介する彼女の活動は、日本文化に馴染みがなかったり、敷居が高いと思っている若い人々はもちろん、大人世代にも新しい刺激に。</p>
<p>帯留めやかんざしのあしらいも和装の醍醐味。</p>
<p>なんといってもレトロななかにモダンな感性が光る、彼女独自の審美眼が魅力です。以前とある仕事でご一緒するなかでも、ものづくりへの探究心と美意識へのこだわりを目の当たりにし、だからこそユリアさんを介して伝えられる日本文化は輝きを放つのだとしみじみ。</p>
<p>カクテルではシテ方観世流 能楽師 大槻裕一さん、能楽大倉流小鼓方 大倉伶士郎さんによるパフォーマンスも。</p>
<p>今回のイベントは彼女が選んだ日本の伝統的なきものと、ヌメロ ヴェントゥーノやニナ リッチ、パトゥなどイザがセレクトする最新モードが共演。歳を重ねるごとに日本の文化や伝統を体現できるきものにも憧れを抱くようになったという、文化香る街、金沢出身のイザの代表、田中タキさん。「世界のモードと日本のきものをコラボレーションさせたい」という夢を、普段から交流のあるユリアさんとともに実現しました。</p>
<p>履物 関づかのお誂え会も開催。</p>
<p></p><p>京都の老舗織物メーカー、川島織物、青山のアンティーク＆リユースきものサロン、壱の蔵、和洋ボーダレスなコートを提案するコトワ、京都・岩倉にアトリエを構える履物 関づかなどが参加。そこにユリアさんのきもののプライベートコレクションも紹介されました。どれも趣味のいいアイテムばかりで眼福の時間。特に和洋の境界線を超えて融合した華やかなイザのドレスと、ユリアさんがコラボした川島織物の帯のディスプレイは、きものを着る機会がほとんどない私も触発されるものでした。</p>
<p>ヌメロ ヴェントゥーノのドレスと、ユリアさんがコラボした川島織物の帯。</p>
<p>ジマーマンのプリントドレスと、ユリアさんがコラボした川島織物の帯。</p>
<p>「きものを纏うとその柄や文様の持つ意味や日々移り変わる季節との関係から、今まで気づかなかったことや、忘れていたことを教えられ、日々ワクワクすることが増えていきました。お洋服が大好きな私のワードローブのチョイスに”きもの”が入ってから、ファッションとしてのスタイリングの幅だけでなく、いままでの生活に新たな視点が加わり、世界がもっと鮮やかに豊かに広がりました。きものは私をエンパワーメントし、本当の自分に出会わせてくれた衣服だと思っています」とユリアさん。今後も継続して開催する予定だそう。</p>
<p>（左から）イザ代表、田中タキさん、エリー・ローズさん、マドモアゼル・ユリアさん、松田ゆう姫さん。</p>
<p>カクテルにはそれぞれのセンスできものをまとったエリーローズさん、松田ゆう姫さん、すみれさんなども来場。イベントの模様はYouTubeチャンネル「ゆりあの部屋」でぜひご覧ください！</p>
<p></p>
<p></p><p>The post きものとモードが共鳴！　マドモアゼル・ユリアとイザによる美の探究 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>FETICOとHYKE、対照的な表現に見る新しい女性像【2025-26年秋冬 東京コレクション】</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-8/</link>
        <pubDate>Sun, 13 Apr 2025 05:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[HYKE / ハイク]]></category>
		<category><![CDATA[Fetico / フェティコ]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2025-26年秋冬シーズンの東京ファッションウィークが3月17日より開幕。国内外から注目を集めるブランドが最新コレクションを披露するなか、FETICO（フェティコ）とHYKE（ハイク）のショーにはとりわけ高い関心が寄せられた。レトロなダンスホールを舞台に1950年代のピンナップカルチャーを現代的に再構築したFETICO。そして、有明アリーナで5年ぶりのランウェイを行い、ミニマルで本質的な美を貫いたHYKE。対照的なアプローチながらどちらも女性像のアップデートを感じさせる力強いコレクションを展開していた。</p>
</p><p></p>FETICOが描く現代のフェミニニティ
<p>舟山瑛美が手がけるFETICOは、映画『Shall We ダンス？』のロケ地としても知られる昭和レトロ感あふれる優美なダンスフロア「ダンスホール新世紀」でショーを開催。コレクションミューズに選ばれたのは、1950年代のアメリカでボンテージモデルやピンナップモデルとして名を馳せたベティ・ペイジ（Bettie Page）。彼女の写真集『Queen of Curves』がインスピレーション源となり、今季のコレクションでは当時のピンナップガールのエッセンスを現代的に再構築したアイテムが数多く登場していた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ショーは女性の芯の強さを感じさせるようなブラックのベロアドレスで幕を開けた。タイトなウエストから裾へ広がるフィット＆フレアなシルエットは、1950年代のオートクチュールドレスの要素をオマージュしたクラシカルなスタイル。シンプルながらもブランドらしい女性の造形美を強調するエレガントなディテールが、今季のコレクションでは随所に垣間見えた。</p>
<p></p>

	


<p>今季のキールックのひとつでもあるのが、ブランド初となるレオパード柄のボディスーツやワンピースドレス。写真集の表紙で2頭のヒョウと共に微笑むベティ・ペイジの挑発的な姿をなぞるように、FETICO流のアニマルモチーフはセンシュアルかつ大胆。ブランドのシグネチャーでもあるランジェリーディテールは、ピンナップモデルたちの衣装からインスパイアされた要素を加えて、スリップドレスやベビードール風のブラウスといった日常着へと巧みに昇華。下着の持つフェティッシュさをより現代的でエレガントな表現へと変換していた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>現代でもなおカルチャーアイコンの一人として君臨するベティ・ペイジを通じて、自分のスタイルを貫く強さと美しさを表現したFETICO。昔から変わらない女性の身体性と精神性に寄り添うようなブランドスタイルは、圧倒的な世界観と共にこれからも多くの女性を魅了し続けていくはずだ。</p>
<p></p>HYKEのランウェイに見る無駄を削ぎ落とした美
<p>ランウェイショーは5年ぶりの開催ということもあり、一際注目度の高かったHYKE。夜の有明アリーナで開催されたショーは無駄な演出などは一切なく、至ってシンプルで洋服に焦点を当てたショーだった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>カラーパレットはイエローやカーキ、ブラック、グレー、ホワイトといったモノトーンを基調に構成され、秋冬らしい落ち着いたトーンが印象的。特に絶妙なマスタードイエローやディープカーキの使い方は、重くなりがちな秋冬の装いにさりげない華やかさを加えていた。ウールやシースルーなど、異素材の掛け合わせによる奥行きのあるレイヤードスタイルも見どころの一つ。ブランドらしい過度な装飾を避けたミニマルなデザイン、そして高機能かつ洗練されたシルエットが一貫して伺えるコレクションだった。</p>
<p></p>

	


<p>さらに注目を集めたのが、2024SSから続くコラボレーションプロジェクト「TNFH THE NORTH FACE × HYKE（ティー エヌ エフ エイチ ザ・ノース・フェイス × ハイク）」のラストコレクション。トレイルランニングに特化した機能性のアウター、シューズなどにHYKE独自のデザインスタイルを融合させたアイテムが展開。また、「PORTER（ポーター）」とのコラボレーションアイテムも新作として登場。過去に人気を博したアーカイブモデルのフォルムを踏襲しつつ、新色を追加することで懐かしさと新鮮さが共存するラインナップとなった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>5年ぶりのランウェイショーは、その静かなインパクトと確かな進化をもってコレクションの新たな記憶を刻んでいた。派手なトレンドとは一線を画しながらも確実に時代を反映し、そして更新し続けるHYKEのこれからに、ますます期待が高まっている。</p>
<p></p><p>The post FETICOとHYKE、対照的な表現に見る新しい女性像【2025-26年秋冬 東京コレクション】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>山下智久『駆け抜ける“表現者”』。5月号、撮影の舞台裏のストーリー</title>
        <link>https://numero.jp/nahosasaki-18/</link>
        <pubDate>Tue, 08 Apr 2025 09:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[nahosasaki]]></category>
		<category><![CDATA[Tomohisa Yamashita / 山下智久]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p></p>
<p>特装版カバーに登場してくれた3年前に引き続き、今回も撮影の舞台裏のエピソードをお伝えしたいと思います。</p>
<p>撮影は2月某日。いつお会いしてもクールでいて柔らかな空気を纏って現れる山下智久さん。今回どうしても…とエディターとしてこだわったのが、山下さんの躍動感あふれる姿を外での“ロケ”で写真に収めたい、ということでした。映画撮影などでお忙しい中でしたが、時間をもらってロケを敢行。 限られた時間で、移動と衣装チェンジを繰り返しながら街中で颯爽と撮影をこなしていきます。</p>
<p>徐々に強風も吹きすさび、道ゆく人たちから「キャー」という声がもれ聞こえはじめた頃、ロケを短縮しようかとフォトグラファーと相談していると「僕は全然いいですよ、やりましょう」と山下さん。</p>
<p>その一声のおかげで撮れた写真の数々で、別冊16ページがさらにリッチでかっこいい仕上がりになったことは間違いありません。最善を尽くす、諦めない、よりいいものをつくる。山下さんに染みついたクリエイションに対する強い姿勢を感じた瞬間でした。</p>
</p><p></p><p>Photo:Yusuke Miyazaki</p>
<p>ディオール ビューティの撮影では、“天才調香師”と業界で名高いディオール パフューム クリエイション ディレクターのフランシス・クルジャンと対面。 流ちょうな英語で交わされている雑談に耳を傾けると、最近山下さんは「ボア タリスマン」の香りを毎日のように愛用していると話されていて、フランシスさんも嬉しそうに応えていました。</p>
<p>ちなみに「ボア タリスマン（正式名称：ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール ボア タリスマン オードゥ パルファン）」は、ウッディな渋みの中に角砂糖やバニラの甘さが潜む香り。男女ともに好まれる上質な香りなのでぜひお試しを。</p>
<p>すでにご覧いただいた方もいらっしゃると思いますが、別冊では山下さんと縁のある4名のビッグネームの方々からのコメントも掲載。それぞれ2名のフォトグラファーが捉えた本誌と別冊、合計で25ページにわたり「表現者・山下智久」の魅力にクローズアップするNumero TOKYO 5月号をあらためてお楽しみください。</p>
<p>Photo：Maciej Kucia</p>
<p>ビハインドザシーン動画もぜひご覧ください↓</p>
<p></p>

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<p></p>


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<p></p>
<p></p>


 

 
 


 
 

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<p></p>
<p>Cover Photo：Maciej Kucia</p>
<p class="btn_entry">5月号特装版の購入はこちら</p>
<p></p><p>The post 山下智久『駆け抜ける“表現者”』。5月号、撮影の舞台裏のストーリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>違和感こそ美しい「Basicks」2025年秋冬コレクション</title>
        <link>https://numero.jp/makotomatsuoka-5/</link>
        <pubDate>Tue, 01 Apr 2025 05:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[makotomatsuoka]]></category>
		<category><![CDATA[2025-26年秋冬コレクション]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>森川マサノリが手掛けるベイシックス（Basicks）の2025年秋冬コレクションが、秩父宮ラグビー場にて発表された。</p>
<p>ベイシックスは「Basics」＝基本という意味に加え、「Basic」＝スラングで格好悪いという意味と「Sick」＝格好良いという意味を掛け合わせた造語に由来する。その名の通り、シンプルでありながらどこか引っかかりのあるユニークなアイテムを打ち出してきた。</p>
<p>そんなベイシックスが今季テーマとしたのは、「CMYK2025」。C（シアン）M（マゼンタ）Y（イエロー）の三原色を意味する“CMYK”と題しているものの、混ざり合うのは単にそのカラーリングではなく、ジャンルレスなさまざまな要素。色が溶け合うように、複数のテイストを織り交ぜることに着目した。</p>
</p><p></p>

	


<p>序盤はベイシックスらしく、洗練されたスタイルに違和感のあるディテールを施したルックが次々と登場した。前掛けのようなオックスフォードシャツ、前後が逆パターンのデニム、肩紐が分かれたタンクトップ、ベルトで構成されるスカート、脱げてしまったようなパンツ&#8230;&#8230;。日常のワードローブをアレンジし、大胆な遊び心を加えた。</p>
<p>一見複雑に見えるデザインだが、例えば前掛けのシャツは首の部分に紐を通すというアイデアから生まれたもの。そんな少しの変化がもたらす絶妙なアンバランスさに、ファッションの無限の可能性を感じる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>また今回森川がレファレンスとしたのが、ジョン・ガリアーノ初期のシャツやアン マリー べレッタのアーカイブのような、SNSに出てこないようなオフラインのアイデア。そこにあえてオンラインの情報を掛け合わせ、彼が思う「現在」を自由な発想で表現したという。</p>
<p><br />
</p>
<p>1980年代を思わせるようなニットに、スーパミニのニットパンツやサッカーボール、Y2Kテイストの大胆なファーブーツなどを合わせ、年代もテイストも違うアイテムを組み合わせた。多様なジャンルがマッシュアップされ、切り取る部分で見え方が変わってくるのが面白い。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>中盤に登場したシアータイツのルックは、同じく森川が今季よりクリエイティブ・ディレクターを務めるブランド、ヒュンメルオー（Hummel 00）に登場したルックを彷彿とさせた。ブランド同士のDNAは感じさせつつも、落ち着きのあるカラー使いやパーカーとスウェットパンツをドッキングさせたトップなど、今季のベイシックスらしさ全開なルックが個人的に一番印象的だった。</p>
<p><br />
ヒュンメルオー2025年秋冬コレクションより</p>
<p></p>

	


<p>ショーの後半には、スポーツのユニフォーム要素を取り入れたルックが登場した。スポーツといっても、野球やサッカー、カーレースと競技もさまざま。ニット素材を採用したり、ユニフォームをドッキングしたりと、ここでも予想外の組み合わせを見せる。カジュアルなアイテムでも、アイウェアブランドのアヤメ（Ayame）とコラボレーションした細フレームの眼鏡やポインテッドトゥのシューズによってモードな印象を与える。</p>
<p></p><p><br />
</p>
<p>ラストルックには、リーボック（Reebok）とタッグを組んで制作したドレスが披露された。真っ白なチュールをふんだんに使用したエレガントなドレスにリーボックのロゴマークがあしらわれ、“融合”をテーマとした本コレクションにふさわしい、斬新で優雅なラストを飾った。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ショー中には、森川が初めてランウェイショーをしたときと同じだというシガーロスの「Popplagið」が、生演奏で流れていた。ショーを振り返り「自分のなかでも、昔と違う部分が見えてきた」と話す森川。ベーシックスの原点とアップデートされた現在の色、その両方が美しく重なり合い、新たな魅力を見せたショーだった。</p>
<p></p><p>The post 違和感こそ美しい「Basicks」2025年秋冬コレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>世界中の著名人が集まる会員制バー「CASBA」との最新コラボTシャツが「CORNER SHOP by CASBA」で発売中！</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-276/</link>
        <pubDate>Tue, 25 Mar 2025 03:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>東京のナイトライフカルチャーを牽引する「CASBA （カスバ）」。国内外の音楽、ファッション、映画、アート、スポーツ界で活躍する著名人らが訪れる、恵比寿にある会員制バーです。そこの令子ママが、東急プラザ原宿「ハラカド」にオープンしたお土産ショップ「CORNER SHOP by CASBA（コーナーショップバイカスバ）」にて、3月22日より最新コラボTシャツの販売がスタートしました。</p>
<p>今回のコラボレーション相手は「DELUXE（デラックス）」、「BEDWIN＆THE HEARTBREAKERS（ベドウィン アンド ザ ハートブレイカーズ）」、「White Mountainneering（ホワイトマウンテニアリング）」の3ブランド。それぞれのブランドコンセプトとコラボTシャツが生まれた経緯とともにご紹介します。</p>
</p><p></p><p>ストリートテイラーというポジションを築く「DELUXE（デラックス）」。ストリートテイラーというコンセプトには、ストリート×ハイ・ファッションという意味があり、ブランド名のDELUXEには “安い高いに関わらず個人にとって価値のあるもの”という意味が込められているのだとか。</p>
<p>ディレクターのHUE氏がCASBAの店内にある大量のインディーズ映画コレクションの中から、「悪魔のシスター」をセレクト。</p>
<p>店内に並べられたDVDコレクションの中から選ばれた「悪魔のシスター」のヴィジュアル</p>
<p>そのジャケットに写る2人の姉妹がベンチに座ったイラストをフィーチャーし、オマージュ。</p>
<p>CASBA × DELUXE ￥11,000円(税込) ユニセックス　サイズ展開 : S / M / L / XL　カラー : ブラック / ホワイト</p>
<p>令子ママの身体に描かれているタトゥーの数々も細かく描写し、女性にも人気のCASBAらしさを表現したそう。</p>
<p>イラストの女性の足に描かれたBettyなどは、実際の令子ママのタトゥーと同じもの</p>
<p></p><p>次に渡辺真史がデザイナーを務める「BEDWIN＆THE HEARTBREAKERS（ベドウィン アンド ザ ハートブレイカーズ）」。ブランド名は、北アフリカ一帯を旅して暮らす砂漠の遊牧民、ベドウィン族に由来。生活様式も身に纏うものも自然からの贈り物を享受し、反映させて生活しているベドウィン族の姿に感銘を受けブランド名に。飽きることのないシンプルさと壊れることのないタフさをコンセプトとして表現しているブランドです。</p>



	



<p>そんな「BEDWIN＆THE HEARTBREAKERS」のディレクター渡辺真史氏は、架空のコンサートツアーを想定し、ツアーポスター風にデザイン。  </p>
<p>架空のコンサートのように仕上げられたツアーTシャツ</p>
<p>バックプリントの日程は、実際にCASBAがオープンした日が明記され、ウィットを盛り込んでいます。</p>
<p>CASBA × BEDWIN &amp; THE HEARTBREAKERS  ¥11,000(税込)  ユニセックス　サイズ展開 : 1 / 2 / 3 / 4  カラー : ブラック</p>
<p></p><p>最後に「White Mountainneering（ホワイトマウンテニアリング）」。ディレクターの相澤陽介氏はアウトドアのフィールドを背景に、“着て楽しめる洋服”をブランドのモットーに据え、デザイン、実用性、技術の三本柱を基本コンセプトとしています。アウトドアのフィールドでありながら素材やディテールにこだわりをもつ、注目度の高いブランドです。</p>
<p>CASBA × White Mountaineering ￥11,000円（税込）ユニセックス　サイズ展開 : 0 / 1 / 2 / 3　カラー : ブラック / ホワイト</p>
<p>「今回のコラボTシャツでは、手首から流血しながらもビールを呑んでいるイラストで勝負。「ここまで傷をおっていても酒が飲みたい！って格好良くない？笑！」というユーモアとウィットに富んだ、迫力あるグラフィックで仕上げ、通い慣れた酒場のナイトシーン、カスバを表現しています。</p>



	



<p>コラボT シャツはすべて下記の実店舗のみの販売となります。</p>
<p>「CORNER SHOP by CASBA (コーナーショップバイカスバ）」<br />
住所／〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-31-21 東急プラザ原宿「ハラカド」G階<br />
営業時間／11:00～21:00（施設の営業時間に準ずる）<br />
TEL／070-9045-1471<br />
Instagram／@corner_shop_by_casba </p>
<p></p><p>The post 世界中の著名人が集まる会員制バー「CASBA」との最新コラボTシャツが「CORNER SHOP by CASBA」で発売中！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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