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    <title>Numero TOKYOAKO's Style | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「遊び心を効かせた、スマートエレガントなスタイルが今の気分」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle134/</link>
        <pubDate>Mon, 10 Feb 2025 01:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2025年1・2月合併号掲載）</p>
<p>おしゃれが楽しい季節到来！　遊び心を効かせた、スマートエレガントなスタイルが今の気分。毎日何を着るか悩む時間が幸せです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ヌメロ クローゼットで展開中の「ガーウィン」のシャツは、脇の部分にスリットがあるので、インナーに柄物や色物を潜ませてチラ見せさせるのが私流。何通りも着こなしを楽しめるので、この冬大活躍の予感です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ハイク」のパンツを主役に、「サカイ」のブラウス、「メゾン マルジェラ」のジャケットを合わせて秋冬らしくスマートエレガントなスタイリングにしました。大人っぽいベージュピンクがお気に入りの「アンブッシュ」のバッグと「サカイ」のブーツで少し抜け感をプラス。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>鮮やかなピンクと、ポップなピンバッジのディテールが可愛い「シャネル」のハンドバッグ。遊び心満点で、今の気分にぴったり！　思わず一目惚れして購入しました。内側にもポケットが多くて使い勝手も良く、気に入っています♡</p>
<p class="picture"></p>
<p>160年の歴史を誇るイタリアのラグジュアリーレザーブランド「フランツィ」が今年日本上陸！　ミラネーゼの私には要チェックのブランドです。アイコニックなバッグが描かれたスカーフは、首周りやヘアにプラスするのはもちろん、バッグのアクセサリーとして付けるのも◎</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>今月のピックアップは小誌ウェブ・コンテンツ・ディレクターの新藤友紀子のスタイリング。彼女らしさが際立つ色合いと、世界観が詰まっていて素敵だったので、スナップさせてもらいました。大人っぽいスタイリングですが、オレンジヘアーがアクセントになっていて、おしゃれです♡</p>
<p class="picture"></p>
<p>藤井夏恋ちゃんのブランド「ネロリ」のミニドレスは、娘と兼用で着たくて購入しました。コンパクトですが、計算された美しいラインと絶妙なサイズ感がタイプ！　バックオープンのデザインもとても可愛いです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>アーティストの田名網敬一さんと「アディダス」のコラボスニーカーは、一目見ただけで田名網さんの作品だと分かるインパクトがさすが。カジュアルなスタイリングでもこのスニーカーを合わせるだけでモードな雰囲気に仕上げてくれます。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Future Vision 
Magazine / 27 11 2024



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【Editor’s Letter】さあ、新時代の幕開けです。 本当の自分を見つけて、楽しい日々を！ 
Fashion / 28 11 2024



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「遊び心を効かせた、スマートエレガントなスタイルが今の気分」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「タイムレスに愛せるアイテムたちをセレクト」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle133/</link>
        <pubDate>Mon, 30 Dec 2024 11:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年12月号掲載）</p>
<p>新たな定番アイテムたちとともに気分もチェンジ！　着心地も、そして私らしさも忘れないタイムレスに愛せるアイテムたちをセレクト。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「アンダーカバー」のドッキングワンピースは、サラッと着るだけでこなれ感が出て、一枚でコーディネートが完成するので忙しい日にも大活躍中。秋冬らしいカラーリングも気に入っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヌメロ クローゼットでも展開中の「トレス」のヘアアクセサリー。最近は前髪を留めて顔周りをスッキリさせることが多いのですが、ほぼ毎日お世話になっていて、手放せなくなっています♡　</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ディナーショーの予定があったので、久しぶりにドレスアップ！　「シャネル」のピンクのジャケットを主役に、「ミュウミュウ」のレッドのシューズ、母から譲り受けた大切なネックレスと、シャネルのピアスを合わせて華やかに。ワンピースとバッグはブラックでシックにまとめました。やはりドレスアップすると気分が上がりますね♪　</p>
<p><br />
本連載でも常連の「サカイ」のシューズに新たに仲間入りしたプラットフォームサンダル。最近はソックスを合わせて履いています。約10センチあるヒールですが、スタイルアップしてくれるだけでなく、全く疲れずに歩けるので本当に重宝しています！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ネオンカラーのデザインが可愛い「マーク ジェイコブス」のバッグ。シンプルな服装の時のアクセントになり、スタイリングがグッと締まります。落ち着いた色合いになりがちな今の季節、バッグや小物でアクセントを足すのがおすすめ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今月のピックアップは小誌エディトリアル・ディレクターの水戸美千恵のスタイリング。コレクション取材でパリに訪れていた彼女、チラッと見える足と大きめのシャツでまとまった全体のバランスが◎　パリの街によく似合う赤リップも素敵！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「セラピアン」のネームタグはアクセサリー代わりにバッグにつけたり、旅行時のバッグにも。ヴィヴィットなイエローが可愛くてお気に入りです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>どんなコーディネートにもマッチして、スタイルアップを叶えてくれる「サカイ」のフレアパンツ。ツヤッとした素材が高級感もあって気に入っています。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Gift of Giving 
Magazine / 25 10 2024



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【Editor’s Letter】感動したなら、 それが最高のギフトです。 
Fashion / 28 10 2024



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「タイムレスに愛せるアイテムたちをセレクト」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「季節感のあるカラーアイテムや遊び心のあるものにハマり中」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle132/</link>
        <pubDate>Sun, 13 Oct 2024 09:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Instinctive]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年11月号掲載）</p>
<p>気分もスタイリングもすっかり秋ムードへ。季節感のあるカラーアイテムや遊び心のあるものにハマり中。ラフに過ごしやすいスタイリングが気分です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>韓国 ソウルのホットスポット、複合文化施設「コンフォート」の人気キャラクターのキーリング「ピヨン」。レザー素材が大人っぽく、そして猫好きにはたまらないお気に入りのアイテムです。トレンドに乗って、バッグに大きめのキーリングをつけるのにハマり中♪</p>
<p class="picture"></p>
<p>最近は、着心地の良さ重視で服を選ぶことが多いのですが、そこで手放せなくなっているのが「ハイク」のリブTシャツです。身体のシルエットも美しく見せてくれて、着回し力抜群！　色違いも狙っています。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>思わず一目惚れした、鮮やかなオレンジの「ハイク」のワイドパンツ。適度なハリ感と、シワになりにくい素材が使いやすくヘビーユース中。</p>
<p class="picture"></p>
<p>秋らしくレオパード柄の「サンローラン」のストールを主役に、先程紹介した「ハイク」のトップとパンツ、足元は「サカイ」のシューズを合わせました。長年愛用している「プラダ」のバッグがいい味を出してくれています。ヘアピンで顔まわりをすっきりさせるのが最近のスタイル。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>タイムレスに愛せる「シャネル」のピアスに、新たな相棒たちが仲間入り♡　秋冬シーズンに向けて思わず気持ちが高まります。ドレッシーなスタイリングにはもちろん、デニムなどに合わせても可愛い。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今月のピックアップは小誌エディター田中沙季のスタイリング。彼女はスニーカーを履いたカジュアルな服装の印象が強いのですが、ちょうどいい抜け感と女性らしさがあり、ついつい可愛いね♪と一声かけてしまいます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Mモチーフを重ねたアイコニックなデザインの「モワナ」のミニバッグ。ポケットが多く、収納もしやすいので気に入っています。なにか物足りないな……という時にアクセントに取り入れることが多いです。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Instinctive 
Magazine / 27 09 2024



<br />




【Editor’s Letter】これからの人生を 左右するのは「直感力」!? 
Fashion / 28 09 2024



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「季節感のあるカラーアイテムや遊び心のあるものにハマり中」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「気持ちは少しずつ秋へシフトチェンジ！ 季節のうつろいを楽しみ中」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle131/</link>
        <pubDate>Mon, 16 Sep 2024 07:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Wearable Luxury]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年10月号掲載）</p>
<p>暑さも落ち着き、気持ちは少しずつ秋へシフトチェンジ！　シーズンムードを盛り上げるアイテムたちを迎え入れ、ゆったりと季節のうつろいを楽しみたいです♪</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>最小限の荷物でお出かけしたい時にぴったりな、シャネルのチェーン付きミニバッグ。マチがあるのでカードやリップなど必要なものはすっぽり収まります。アクセサリー感覚で身につけることができるのもお気に入り。</p>
<p class="picture"></p>
<p>幾何学的なシェイプがユニークなオリバーピープルズとケイトのコラボサングラスは、シンプルなスタイリングにプラスするだけで一気にモードに仕上げてくれるので重宝しています。相棒サングラスたちに仲間入り♡</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>インパクト抜群のマイランのスリーブレスのロングジャケットを主役に、バレンシアガのスタンドカラーのシャツを合わせてみました。フォーマルになりすぎないよう、足元はサカイの厚底サンダル、マルニのシルバーのバッグで少し抜け感を演出。少しずつ秋ムードを先取り中です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>鮮やかなグリーンのロエベのスカートは、ベルベットデニムで重みがありますが、動いた時に花びらのようにふんわりと広がるシルエットが美しくてお気に入り。今年の秋冬ヘビーユースの予感です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>シンプルで何にでも合わせやすいリーバイスのデニムジャケットを、今秋のワードローブに追加！　インディゴブルーが私の中では新鮮なのですが、1着持っているとスタイリングの幅がぐんと広がると思います。着るごとに馴染んでいくので、これから大切に育てていきたいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今月のピックアップは小誌エディター阿部翔美のスタイリング。ロングシャツにミニスカート、厚底のブーツを合わせたバランスが良く、さらに片方だけインするというおしゃれテクに一目惚れしてスナップしました。そうやって着こなすのか！と新たな発見をさせてもらいました♪</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ルームシューズを探していて見つけた、イデーのモロッコバブーシュ。肌触りもよく、シンプルなデザインがインテリアにも馴染んでお気に入りなのですが、なんと私よりも気に入っているのが我が家の愛猫、紅（べに）。気づくとこのバブーシュの上に乗り、両手をすっぽりと入れている姿があまりにも可愛くて、履けないことも……（笑）。大のお気に入りのようなので、追加でもう一足買おうと思います。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Wearable Luxury 
Magazine / 27 08 2024



<br />




【Editor’s Letter】新定番は常に革新の中から生まれます。 人生における新定番だって同じです。 
Fashion / 28 08 2024



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「気持ちは少しずつ秋へシフトチェンジ！ 季節のうつろいを楽しみ中」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「これまでの私とはひと味違ったアイテム探しに夢中！」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle127/</link>
        <pubDate>Fri, 05 Apr 2024 03:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Black&White]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年5月号掲載）</p>
<p>最近、これまでの私とはひと味違ったアイテム探しに夢中！　コーディネートの幅が広がる被り物やスニーカー、アイウェア、アクセサリーなど…ファッションの新たな境地を開拓中です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ケイティのニットジャケットは、重厚感のある素材と、赤とゴールドボタンの組み合わせがレトロでお気に入り。ざっくり着られて、最近は娘と兼用で楽しんでいます♡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>最近、私の中で被り物がかなりブームなのですが、キャップ以外にも何か楽しめないかな？　と思い、スカーフの巻き方も試行錯誤中。巻き方によって雰囲気がガラッと変わるので新たな楽しみを見つけました。この日はサカイのドットのセットアップにディオールのブックトートを合わせた綺麗めスタイルだったので、アウターは、サカイとノースフェイスのコラボジャケットをスタイリングし、程よく抜け感を演出しました。足元もお馴染みのサカイのブーツです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ジェントルジェリー」というグミの袋に入って届いたのは、ジェントルモンスターの新作アイウェア。斬新なアイデアが可愛すぎます。サワーパウダーがついたデザインのものや、食べられそうな程リアルなカラーリングで、見ているだけで楽しい気分に。どうスタイリングするか、思案中です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>とにかく万能なディオールのブックトート。PCも入るちょうどいいサイズ感で、とても軽いので仕事バッグとしてもヘビロテ中です。ディオールらしい上品で洗練されたデザインもお気に入り。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>佐田真由美さんのエシカルブランド「ニーミー」のニットセットアップは、100%カシミヤでとっても着心地が良く、ルームウェアとして愛用しています。「体にも環境にも優しく」をコンセプトに掲げており、今後も大切に着続けることで、私もサステナブルに貢献していきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>暖かい日が増えてきたので、首元にパールがついたミュウミュウのトップスを主役に、春らしいスタイリングにしました。ボトムは1枚目のスタイリングでも着用しているサカイのセットアップ。別々で着用すると、合わせるアイテムによって全く異なった印象にしてくれるのでとてもお気に入りです。靴はミュウミュウのサンダルですが、可愛らしくなりすぎないようソックスも履いています。バッグはロエベ、アイウェアはグッチのもの。洋服が落ち着いた色合いなので、小物で色味をプラスするのも最近の気分です♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>70年代に誕生したアディダス初のランニングシューズ「SL 72」が復刻を遂げて新登場したそう。最近、目標を決めてなるべく歩くように意識していて、スニーカーを履く機会が増えたのですが、その中でも出番の多い一足。付属の5色のシューレースで変化をつけて楽しみたいです。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Black&amp;White 
Magazine / 28 03 2024



<br />




田中杏子のプライベートスナップ「これまでの私とはひと味違ったアイテム探しに夢中！」 
Fashion / 05 04 2024



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「これまでの私とはひと味違ったアイテム探しに夢中！」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「アイコニックなアイテムが最近のお気に入り。 春に向けておしゃれ気分が上昇中!」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle126/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Mar 2024 10:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年4月号掲載）</p>
<p>目を引くカラーやモチーフが入ったアイコニックなアイテムが最近のお気に入り。春に向けておしゃれ気分が上昇中!</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>アイウェア無しでは過ごせないと言っても過言ではない私。どんどんコレクションが増える一方ですが、カラーもフォルムも可愛い、ジェントルモンスターの新入りメガネは、これからヘビーユースの予感です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>先月号でもご紹介した、今年のラッキーカラー「ブルー」のマルニのモヘヤニットにロエベのデニムを合わせました。カジュアルになりすぎないよう、中からパールがついたミュウミュウのトップスを覗かせ、足元はマルニのシルバーのシューズをコーディネート。バッグは大人っぽさと可愛さを備えたアミのバッグです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アイコニックなカメリアモチーフとロゴが入ったシャネルのマフラーは、最近手放せないアイテムの一つ。顔周りを華やかにしてくれ、程よいサイズ感がお気に入り。</p>
<p class="picture"></p>
<p>スパンコールが美しく輝くシャネルのジャケットは、これからの季節が楽しみになる春らしい色合いが気に入っています。デニムに合わせてもよし、ワンピースに合わせて女性らしいスタイルにも…と妄想が止まらないアイテムです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>マルニのシルバーのバッグは、マチがあって荷物がたくさん入り、とにかく使いやすさが抜群。1つ目のスタイリングで履いているシューズと同じシルバーに合わせてコーディネートしても可愛いです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>一枚でサマになる、ドット柄のマルニのワンピースは、着心地も良く絶妙な丈感とバランスでスタイルアップしてくれるのでお気に入り。春に向けて着回しを楽しみたいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この日はオペラ鑑賞ということで、シャネルのジャケットを主役に、綺麗めスタイルにしました。「ピンク×シルバー」の組み合わせが好きで、今回は長年愛用しているセリーヌのシルバーのパンツを合わせました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アーカイブのコレクションをモダンにリデザインされた、グッチのホースビット 1953は、程よいヴィンテージ感が好みです。歩きやすく、最近のイチオシアイテムです。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Mother Nature 
Magazine / 27 02 2024



<br />




【Editor’s Letter】「花鳥風月」に願いを込めて。 
Fashion / 28 02 2024



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「アイコニックなアイテムが最近のお気に入り。 春に向けておしゃれ気分が上昇中!」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「定番スタイルに、小物をプラスしてアレンジするのが最近の気分」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle125/</link>
        <pubDate>Wed, 07 Feb 2024 11:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Tokyo My Love]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年3月号掲載）</p>
<p>定番スタイルに、アクセサリーやバッグなど小物をプラスしてアレンジするのが最近の気分。新年らしくカラフルなアイテムも取り入れて、おしゃれを楽しんでいます！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>今年のラッキーカラーが「ブルー」と聞き、マルニのモヘヤニットをゲット。私の中ではかなり新鮮なカラーで、着るたびに気分が上がります。デニムを合わせたコーディネートがマイブームです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>以前紹介したタカヒロミヤシタザソロイスト.のヒュージロングスリーブティーは、動きやすく楽なので、ついつい手に取ってしまうアイテム。イラスト入りのタイツ、ザラのダウンベストを合わせたカジュアルなスタイリングだったので、ずっと愛用しているサカイのアンクルブーツとメガネをプラスして、きちんと感をプラスしました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>好みのカラーやサイズを選ぶことのできるプラダのMTO（Made to order）でオーダーした、ガレリア ミニバッグは、どんなスタイルにも馴染むグレー、使いやすいミニサイズをセレクト。ネーム入りのタグがアクセントになっていてお気に入りです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>思わず一目惚れしたシャネルのピアスは、 ブランドを代表するモチーフが詰め込まれたデザインで、とても可愛い♪　顔まわりを華やかに飾ってくれます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p> 一点投入でコーディネートを格上げしてくれるマイランのポンチョ風ジャケット。美しいコクーンシルエットとギャザーのディテールが上品でお気に入り。フロントファスナーを開けて着るとガラッと印象が変わるので、様々な着こなしを楽しんでいます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>クリスチャン ルブタンのルームシューズ＆アイマスクのセットは、上品なカラーリングと肌触りが良く、愛用中です。今年の旅行の相棒になりそうな予感。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドット柄のマルニのワンピースに、カラーのジャケット、足もとにはヴェルサーチェのピンヒールを合わせ、ビシッと決めました。最近は歩きやすいブーツなどを履くことが多かったですが、ピンヒールを履くと背筋が伸び、気合いが入りますね！　1つ目のルックでも使用しているマルニのシルバーのバッグは存在感があり、コーディネートを華やかにしてくれるだけでなく、使い勝手も抜群です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アニヤ・ハインドマーチの「ユニバーサルバッグ」は、最近のヘビーユースアイテムの一つ。軽くて容量も大きいので、荷物が多い日は必ず持ち歩いています。100%リサイクル可能な素材を使用しているそうで、環境に優しいのも嬉しいポイント。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Tokyo, My Love 
Magazine / 25 01 2024



<br />




【Editor’s Letter】東京が面白い！ 
Fashion / 26 01 2024



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「定番スタイルに、小物をプラスしてアレンジするのが最近の気分」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「おしゃれが楽しい季節がやってきた！ 抜け感を出したスタイルが気分」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle124/</link>
        <pubDate>Sun, 03 Dec 2023 09:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Living in Colors]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年1・2月合併号掲載）</p>
<p>おしゃれが楽しい季節がやってきた！ しばらくカジュアルなスタイリングが気分でしたが、久しぶりのパリコレに行ってから、シャツやネクタイなどフォーマルなアイテムを使いつつ、抜け感を出したスタイルが気分です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>メタリックのディテールが際立つ、ジェントルモンスター「2024 オプティカルコレクション」の最新アイウェアたち。メガネ必須の私がお気に入りなのは、デイリー使いしやすい黒縁の2つですが、かけるだけで旬の顔にしてくれるメタリックのアイテムにも挑戦中です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>前号でも紹介したお気に入りのヴァレンティノのネクタイ、通称「ValenTie」を主役にスタイリングしました。メゾン マルジェラのドレスシャツに、ボトムにはロエベのワイドデニムを合わせ、カチッとしすぎずこなれ感を演出。足元はお馴染みのサカイのアンクルブーツでカジュアルシックにまとめました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジェントルモンスターの最新コレクションは、ハイスクールがテーマ。「Gentle High School」に入学できるというユニークなキャンペーンで、オーバーサイズなブレザーが届きました。なんと、胸元には“Numero”の刺繍が！ 世界的にも制服ブームが止まらないですね。そして、ジャケットと一緒に届いたのがスクールバッグ。可愛らしいくまのチャームもついていて、学生気分でユニフォームルックを楽しみたいです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ミュウミュウのラジミール コートは、最近のお気に入りアイテム。袖口と裾にほつれを残したようなデザインが特徴的で、シンプルな形ですが上品な光沢感があり、クラス感をアップしてくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>前号で紹介した、ドット柄のサカイのセットアップに足元にもサカイのアンクルブーツで統一したコーディネート。サラッと着られて、スタイルアップ効果もあるので思わず手に取ってしまうアイテムです。甘すぎず、大人っぽいカラーがお気に入りのアンブッシュ®︎のクラッチバッグを差し色に合わせました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>母から譲り受けたパールのネックレスは、小さなゴールドとパールが交互に入っていて、首もとを華やかにしてくれます。タイムレスに美しいジュエリーは、大切に受け継いでいきたいですね。もちろん、ヌメロクローゼットで販売しているパールチョーカーも引き続きヘビーユーズしています。 </p>
<p class="picture"></p>
<p>アミ パリスのヌードピンクのミニバッグは、きらりと光るゴールドのロゴがアクセントになって可愛い♪　携帯や財布など必要なものが入るちょうどいいサイズ感と、レザーストラップ部分が調整可能で使い勝手も抜群。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Living in Colors 
Magazine / 27 11 2023



<br />




【Editor’s Letter】色とりどりの「希望」が豊かな社会をつくります 
Fashion / 28 11 2023



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「おしゃれが楽しい季節がやってきた！ 抜け感を出したスタイルが気分」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「3年半ぶりのパリファッションウィークへ！ シックな装いが気分」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle123/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Nov 2023 05:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Deeper and Deeper]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年12月号掲載）</p>
<p>久しぶりのパリファッションウィークへ！ 3年半ぶりなので、気合いも十分！ おしゃれスイッチをONにして、パリの街並みに合うモードなスタイリングで過ごしました。スーツやユニフォームスタイルなど、シックな装いが気分です。 </p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>一枚でスタイリングの幅がグッと広がるサカイのシアーボウタイブラウス。どんなアイテムとも合わせやすい万能ブラウスで、この冬はクルーネックニットと合わせて楽しむ予定。</p>
<p class="picture"></p>
<p>以前、紹介したゴールデングースのセットアップに、サカイのブラウスとシャネルのミニバッグを合わせて華やかなスタイリングに。足元には、パリのファッションウィーク中にヘビーユーズしたサカイのブーツを合わせてシックにまとめました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>これからの季節に大活躍しそうな、タカヒロミヤシタザソロイストのロンT風ワンピース。家の中や長距離移動の機内などリラックスシーンではもちろん、足元をあえて綺麗めなシューズでコーディネートするのも良いかも。</p>
<p class="picture"></p>
<p>サンローランのキルティングバッグはたっぷり収納できるビッグサイズ。中のチェーンを留めると台形フォルムに変わる仕組みで、スタイリングに合わせて変化も楽しめます。デニムと合わせてカジュアルに持ちたい気分です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>この秋、かなり重宝しているドット柄のサカイのセットアップ。ツヤっとした素材ですが生地が肉厚で、着るとモダンで立体的なフォルムに仕上がり、お気に入りの一枚です。上下別で着ても可愛いです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メタルのVロゴが象徴的なヴァレンティノのネクタイ、その名も「ValenTie」。ワンタッチなので、ネクタイを結び慣れていない女性でも安心。トレンドアイテムの一つなので、今シーズン積極的に取り入れていきたいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回のパリファッションウィークで必ず使いたかったヴァレンティノのネクタイ「ValenTie」を主役にしたコーディネート。ネクタイを合わせるために白シャツを首元まで閉めてバレンシアガのスカートと、ミュウミュウのグレーソックスでユニフォーム気分に。足元は動きやすいサカイのアンクルブーツでパリコレを駆け回りました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>クロエの「nama」スニーカーは軽くて履き心地抜群。ボリュームのあるソールに施されたステッチ加工が洗練された雰囲気を演出してくれます。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Deeper and Deeper 
Magazine / 26 10 2023



<br />




【Editor’s Letter】デザイナーたちの探究心に触れ、魅了された2024SSパリコレクション 
Fashion / 27 10 2023



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「3年半ぶりのパリファッションウィークへ！ シックな装いが気分」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「私なりのクワイエット・ラグジュアリーを研究中」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle122/</link>
        <pubDate>Thu, 05 Oct 2023 03:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Quiet Luxury]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年11月号掲載）</p>
<p>暑い日々が落ち着いて、秋のムードにシフトチェンジ。季節の境目なので、気温に合わせてスタイリングをしていますがこの秋、すでに気になる素材や柄、ジャケットなどのアイテムをチェック済み！シンプルだけど、ディテールの効いたアイテムで私なりのクワイエット・ラグジュアリーを研究中。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>肩のボリュームギャザーが可愛いマイランのトップ。マイランらしい美しいフォルムがお気に入り。秋にはレーストップやロンTとレイヤードして着ようと思っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>マイランのトップを主役にスタイリング。秋を先取りしたく、グッチのチェック柄パンツを合わせて、ヘビロテしているミュウ ミュウのブラックシューズでまとめました。ロエベのスウェードバッグをクローゼットから引っ張り出し秋ムードを追加♪ いつものグッチのメガネ、ハートのヴィンテージネックレスでフェミニンに仕上げました。　</p>
<p class="picture"></p>
<p>ウエストと袖口のドローストリングで女性らしいシルエットになるミュウミュウのナイロンミニドレス。1枚でキマるので、タイツとブーツを合わせて秋のスタイリングを楽しみたいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>モスグリーンの紐とビーズでできたジュエリーは母から受け継いだ大切な物。クワイエットラグジュアリーな服に一点投入したい気分です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ゴールデングースのバーガンディ色のセットアップは、パリのファッションウィークで楽しみたいと思っています。ゴールドのエンブレムボタンが可愛いダブルテーラードジャケットと、タックが大きく入ったシルエットのパンツで旬なスタイルになること間違いなし。色で遊ぶプレイフルでモードなスタイリングを楽しみたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ルイ・ヴィトンのトップとバッグをマッチさせ、ロエベのデニムでストリートな雰囲気のコーディネートにした日。お気に入りのサカイのブーツはこの秋も欠かせないアイテムです。以前も紹介したことのあるアイテムですが、マイヴィンテージの組み合わせを楽しんでコーディネートしています。　</p>
<p class="picture"></p>
<p>イザベル マランの人気な「オスカン ムーン」ショルダーバッグ。半月型のフォルムがシンプルで、体にフィットして容量も入るので重宝しています。これからもヘビーユーズしちゃいそう。　</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジミー チュウのリキッドメタルレザーを使用したゴールドで華やかなミュール。細身のストラップと程よいヒールの高さで足を綺麗に見せてくれる優れもの。あえてゴールデングースのバーガンディ色パンツやデニムに合わせて洗練されたカジュアルなスタイリングにしたいです。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Quiet Luxury 
Magazine / 27 09 2023



<br />




【Editor’s Letter】心のラグジュアリーにこそ真価あり、それが私のクワイエットラグジュアリー 
Fashion / 28 09 2023



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「私なりのクワイエット・ラグジュアリーを研究中」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「ブラック＆ホワイトなスタイリングが気分」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle121/</link>
        <pubDate>Mon, 04 Sep 2023 09:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pick up]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年10月号掲載）</p>
<p>最近は、ブラック＆ホワイトなスタイリングが気分です。柄アイテムやアクセサリーをシンプルなアイテムと融合して、コーディネートをブラッシュアップ。世の中の活気が戻ってきていて、気分明るくおしゃれもさらに楽しんでいきたいと思います。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>タサキのパールが連なったイヤーカフ。パールからトゲがはえていてパンキッシュで可愛い。</p>
<p class="picture"></p>
<p>鈴木えみちゃんが手掛けるラウタシーのパールピアス。3way仕様でパールを全て手前にしたり、パールとパールの間に耳を挟むスタイルや、パール一点をフロントにしたりと色々なスタイルを楽しめます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ある日届いたバングルは、なんとバレンシアガのオートクチュールのインビテーション。シンプルなコーディネートの手首にこちらのバングルを投入するだけでクワイエットラグジュアリーな空気が完成。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ローラがプロデュースするステュディオ アール スリーサーティーのデニムは、ワイドなシルエットで美脚効果抜群。ベーシックなシルエットがお気に入りでヘビロテ中です。　</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>サードマガジンのシフォンドットブラウスにさきほどのデニムを合わせ、フレンチカジュアルで女性らしいスタイリングに。以前、私物連載で紹介したミュウ ミュウのベルトと厚底サンダル、イザベル マランの「Oskan Moon」バッグを合わせ、仕上げにグッチのアイウエアで70’S気分。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヴァレンティノのクリエーションの美しさを再発見することを目的としたプロジェクト「Valentino Vintage」が代官山で開催されていた際に出合ったヴィンテージドレス。ドットはもちろん、ふわっとしたパフスリーブシルエットが綺麗でお気に入り♪</p>
<p class="picture"></p>
<p>日差しの強い日には欠かせない、ティファニーのクッション型のサングラス。6月に開催されたルイ・ヴィトンのメンズコレクションでショーの最後に、新クリエイティブ･ディレクターのファレル・ウィリアムスがティファニーの丸くて小さなサングラスをかけて登場したのを見て、ティファニーの新作アイテムにも注目しています。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>秋気分を取り入れて、ジャケットスタイルを楽しんでいます。中にはシャネルのTシャツをイン、シークインが輝くラ ヴェスト x グッチヴォールトのチェックパンツで大胆かつシックな雰囲気に。ディオールの2連バッグと、ステラ マッカートニーのブーツも黒でまとめました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>去年の秋にゲットした、アディダス オリジナルとリモワのコラボシューズ。チタン風のカラーリングにオレンジ色のシューレースがアクセントになっていて、ソールが半透明なのも新鮮！ クッション性も高く、履きやすいです。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>




Accessorize Up 
Magazine / 27 07 2023




<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「ブラック＆ホワイトなスタイリングが気分」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「カジュアルダウンしたモードスタイルで暑い日でもおしゃれに！」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle120/</link>
        <pubDate>Mon, 07 Aug 2023 09:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年9月号掲載）</p>
<p>最近は「カジュアルシック＆ブラック」がマイテーマ。あっという間に8月を迎えてしまいますが、暑い日でもおしゃれは楽しみたい！ということで、モードスタイルを快適に過ごせるようカジュアルダウンしたスタイリングが気分です。今号のテーマ「＋1アクセサリー」ということで、新調したアクセサリーも紹介します。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ヴィヴィアーノと中島美嘉ちゃんがコラボしたアクセサリー。ダークな世界観のなかに艶感とエレガントさがあってお気に入り。ネックレスはアタッチメントで長さも調節できる優れもの♪存在感のあるアクセサリーなので、シンプルなスタイルに組み合わせてみたいな。　</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドレッシーなディオールのトップスをカジュアルダウンしたくて、サカイのミリタリーショートパンツを合わせました。ミニ丈なので、サカイのプラットフォームブーツとの相性は抜群です。ディオールのミニバッグと、ヌメロ クローゼットでも販売で販売しているパールチョーカーを取り入れて、バランス良くモードアップしたスタイリングの完成です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ラウタシーのパフスリーブが愛らしいロングワンピース。オフショルダーにしたり、首周りをリボンで結んだりと気分によって遊べるのも嬉しいポイント。リネン素材で着心地も良いので、お気に入りです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>厚底でスタイルアップ効果が抜群のミュウミュウのプラットフォームサンダル。シンプルなのでスタイリングに取り入れやすいのはもちろん、軽くて履き心地も良いので今夏のヘビロテ必至アイテムです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>チェーンが印象的なルイ・ヴィトンのTシャツ。アクセサリーをつけていなくても、首元に装飾されているゴールドチェーンが、上品な印象に仕上げてくれます。　</p>
<p class="picture"></p>
<p>フェザーがついたミュウミュウのミニスカート。娘が着ると可愛いと思って購入！ フロントロゴがついたパンツも合わせて手に入れたので、私もロゴをチラ見せして着てみたいなとスタイリングを妄想中。　</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ワンモアアクセサリー術として、カラーの帽子を被ると決めた日のスタイリング。マイヴィンテージのフィラージュのワンピースに、サカイの薄手ナイロンブラウスを羽織りました。ヘビロテしているサカイのプラットフォームブーツと、差し色にロエベのビタミンカラーバッグでアクセントを♪</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジェントルモンスターとディヘラのコラボレーションサングラス。ボテっとしたスクエアシルエットにマルチカラーのリングがたくさんついたようなディテールがとてもユニークでお気に入り。今までにないアイウエアなので、アクセサリーとして取り入れるだけで、印象的かつ旬な目元が完成しそう！ </p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>




Accessorize Up 
Magazine / 27 07 2023




<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「カジュアルダウンしたモードスタイルで暑い日でもおしゃれに！」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「スタイリングにエッセンスを効かせて夏を楽しみたい」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle119/</link>
        <pubDate>Sun, 04 Jun 2023 03:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
<p>Tシャツ一枚で過ごせる季節がやってきましたね！薄着になるにつれて、シンプルなスタイリングになりがちですが、大胆なグラフィックTシャツやアクセントになる小物を投入して、スタイリングにエッセンスを効かせて夏を楽しみたいです♪</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>フェラガモの新作アイコンバッグ「WANDA」。目を惹くレッドと構築的な横長の形が、ほかにはない逸品。しっかりとマチがあるので十分に物が入ります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブルガリのバッグとバングルをメインにコーディネートを組んで「ブルガリ ホテル 東京」のオープニングパーティに行ってきました。インにシンメのワンピースを着て、ハイクのシースルーワンピースをレイヤード。お気に入りのステラのブーツとマックスマーラのカチューシャで遊び心をプラス！　</p>
<p class="picture"></p>
<p>今号の特集に合わせて、Tシャツをたくさん着るぞ〜と、クローゼットからひっぱり出しました。<br />
（左上から時計回り）今っぽいフォントが可愛いTシャツは、スタイリストの管沼詩乃さんとデザイナーの圷イサクさんが手掛けているブランド「オイスター」から。しりあがり寿さんのイラストがたまらなく好みで、「THEドラえもん展」にて購入したTシャツ。大胆な配色のプリントTシャツはカラー×ウルトラマンコラボのもの。スタイリストの馬場圭介さんがアドバイザーを務めた、ロンズデールとノルマンのダブルネームT。グラフィックアーティストのヴェルディらしいアートワークがお気に入りのウェイステッド ユースとバドワイザーのコラボT。バックロゴプリントが魅力的なクロムハーツのTシャツ。Tシャツって本当何枚あってもいいので、この夏も増えそうです♪</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ヴィンテージな風合いが施されたミュウミュウのナッパレザーベルト。メタルバックルがモード感をプラスしてくれます。　</p>
<p class="picture"></p>
<p>実は今、リーバイスのデニムをかっこよく着るのがマイテーマ。501®1966モデルの通称ロクロクは、もも周りに丸みがあるテーパードシルエット。今はサイズ大きめな感じではいているのだけど、体に馴染ませてはき込んでから洗うと、サイズダウンしてフィットするそう。経年変化を楽しみに育てたいデニムです。　</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>カーゴ風デザインがお気に入り、サカイのショートチノパンツ。サカイらしい斬新なアイデアに一目惚れして購入。</p>
<p class="picture"></p>
<p>マイヴィンテージのセレーナ・ゴメスのツアーTを着て、サカイのショートパンツとコーディネート。パンツがショート丈なので、タイツとヴァレンティノのボリュームソールブーツでスタイルアップ。ヘビロテしているパールチョーカーはヌメロ クローゼットでも販売しているもの。メゾン マルジェラのジャケットとデルヴォーのキャンバスバッグで大人っぽい雰囲気に。　</p>
<p class="picture"></p>
<p>履き心地抜群なアグのサンダル、アー イヤー。スポーティなサンダルなのにプラットフォームヒールだから、カジュアルスタイルで背が高くなれて嬉しいです。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>




What’s the Tee？ 
Magazine / 23 05 2023




<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「スタイリングにエッセンスを効かせて夏を楽しみたい」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「おしゃれでサステナブルなアイテムを愛用中！」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle118/</link>
        <pubDate>Tue, 09 May 2023 03:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年6月号掲載）</p>
<p>最近はカジュアルが多くなりがちだったけど、ドレッシーなコーディネートをするのが楽しくなってきて、気分に合わせていろんなスタイリングをしています。新調したアイテムの中には、おしゃれでサステナブルなアイテムも増えて長く愛用できたらいいなと思っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ローラがディレクションをするステュディオ アール スリーサーティー（Studio R330）のスプリングニット。オーガニックコットンを95%使用していて、カシミヤがブレンドされているのですごく着心地が良いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ステュディオ アール スリーサーティーの受注会に行った時に、ローラがコーディネートを組んでくれましたステュディオ アール スリーサーティーのトップと、スタイルアップが叶うワイドデニムが素敵です。デニムには、独自開発した地球に優しいオーガニックコットンを使ってるんだって。取り組みが素晴らしい！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ディオール（Dior）のアイコニックな「ディオール ブックトート」を小さくしたようなミニ フォンバッグ。お散歩や会食の時に愛用していて、すごく軽いので便利です。　</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジミー チュウ（JIMMY CHOO）のマルチファセットチェーンとチャンキーヒールが可愛いパンプス。オフホワイトの足元は新鮮なので、スタイリングが楽しみ。</p>
<p></p><p><br />
Tロゴのメタルバックルがエレガントなトッズ（TODʼS）のバッグ。量もたくさん入るし、ストラップを付け替えてハンドバッグとショルダーバッグのどちらでも使えるのでスタイリングによって変えています。</p>
<p><br />
佐田真由美ちゃんがプロデュースしたニーミーのボディウエアをゲット。ニーミーは、可能な限り地球環境に負担をかけず、作り手の環境や技術を守りながら地球に優しいモノづくりをしているそう。着心地が良くって一回着るとやめられない！　</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>数年前からのお気に入りのプラダ（Prada）のワンピースを久しぶりに着たくて、川島幸美ちゃんが手掛ける持続可能なファッションを生み出すブランド、リン（WRINN）のレーストップを重ねてみました。袖口から少し見えるのもポイントです。 トッズのボルドーカラーのバッグを差し色に、ヌメロ クローゼット（Numero CLOSET）で販売中のパールネックレスで上品な煌めきをオン。ディオールのエナメルパンプスはマイヴィンテージです。　 </p>
<p class="picture"></p>
<p>メゾン マルジェラ（Maison Margiela）とジェントルモンスターがコラボしたアイウエア。ケースも可愛くて小物入れとしても使いたい。</p>
<p></p><p><br />
上質な造りが魅力なモルンのスーツケースを新しくゲット。そろそろ旅行にも行きたい気分なので、準備は万端です！</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>




Adventurous 
Magazine / 24 04 2023




<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「おしゃれでサステナブルなアイテムを愛用中！」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「エフォートレスでエッジィな春スタイル」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle117/</link>
        <pubDate>Tue, 04 Apr 2023 05:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年5月号掲載）</p>
<p>気温も暖かくなって、春がやってきましたね。アウターを着なくてもファッションを楽しめる季節。軽やかな素材の服や最旬の小物使いで、エフォートレスに少しエッジィを効かせてスプリングスタイルを謳歌しています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>見た瞬間に可愛いと確信したキーズ（KEYES）のフーディー。なめらかな素材感で着心地よく、大きめなサイズ感も今の気分。  </p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>セレブのようにシャープな印象を演出できるジェントルモンスター（GENTLE MONSTER）のサングラス。キャットアイ風なシルエットがお気に入り。　</p>
</p><p></p><p>&nbsp;<br />
</p>
<p>ヴァジック（VASIC）とヌメロのコラボレーションバッグ（詳細はこちら）。ストラップ使いでハンドバッグ仕様でも、スナップのようにストラップを長くしたショルダーバッグ仕様でも楽しめる優れもの。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
キーズのビッグサイズフーディーにはステュディオ アール スリーサーティー（STUDIO R330）のスキニーデニムを合わせてバランスをとり、ヘビロテ中のサカイ（sacai）のブーツとのシルバーパイピングが効いたコラボバッグをクロスボディにして、ストリートカジュアルをモードに昇華。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
注目の若手デザイナー佐原愛美が手掛けるトゥ エ モン トレ ゾア（Tu es mon Tresor）のホワイトデニム。ハイライズでストレートなシルエットは美脚効果も抜群で、ヒップラインも綺麗に見せてくれます。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
<br />
有機的でユニークな柄が印象的なハイク（HYKE）のセットアップは展示会で購入。上下別々に着たり、着回しの幅を広げてくれそうです。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
ジミー チュウ（JIMMY CHOO）と『美少女戦士セーラームーン』のカプセルコレクションからコインパースとカードホルダーをゲット。バッグにつけてお出かけしたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
水餃子みたいなポッテリとしたシルエットが愛おしいロエベ（Loewe）の新作バッグ。アーカイブを着想源に、シャイニーナパレザーで手作りしているそう。軽量なのにたくさん入るので、この春活躍させたい！　<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
ヴェルサーチェ（Versace）のポインテッドパンプスで足元にインパクト♪　カーブを描いたメタルのピンヒールもスタイリッシュです。久しぶりにピンヒールを履いて、いつもと違うお出かけスタイルを楽しみたい。　<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
春到来で待ちに待ったハイクのセットアップをスタイリング。ビタミンカラーのロエベのバッグとヌメロクローゼットにて取り扱いのあるrabbiton（ラビトン）のパールチョーカーを投入して、エレガントかつ軽快なムードに仕上げました。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



【what’s in my bag】 お久しぶりです！ エディターたちのバッグの中身をYouTubeで大公開 
Fashion / 30 03 2023



<br />




私たちがいま本当に欲しいものは 
Fashion / 28 03 2023



<br />




Dresses Everyday 
Magazine / 27 03 2023



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「エフォートレスでエッジィな春スタイル」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「温もりを感じるモードスタイル」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle116/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Mar 2023 09:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年4月号掲載）</p>
<p>冬の装いは、温もりを感じるモードスタイルで。寒さを凌ぐのに欠かせないアイテムは、ざっくりニット！今冬はローゲージの厚手のニットに惹かれています。モコモコの暖か素材を取り入れた、ほっこりスタイリングが気分です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ルイ･ヴィトン（Louis Vuitton）の半月型バッグ。コンパクトなデザインなのに意外と荷物が入る優れものです。チェーンとレザーストラップで持ち方も２WAY、何より形が可愛くてお気に入り。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>刺繍が施されたパトゥ（Patou）のフェルトキャップは黒一色で、シンプルなので使いやすく重宝しています。　</p>
</p><p></p><p>&nbsp;<br />
</p>
<p>ルイ・ヴィトンのバッグを主役に考えたスタイリング。マイクローゼットから、冬服をたくさん出したとき、リーファーのローゲージニットを発見！ 今の気分にピッタリで愛用中。ヌメロ クローゼットでも販売中のリヴィントーン（LIVINGTONE）のデニムをはいて、パトゥのキャップとヴァレンティノのブーツを合わせて軽快に仕上げました。　<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
いろんなシーンに対応できるコーチ（COACH）の万能コート！ オーセンティックな着こなしができそう。娘ともシェアをして、この冬にたくさん着たいです。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
ビタミンカラーが鮮やかなロジェ ヴィヴィエ（Roger Vivier）のコインパース。クロスボディできるチェーンがついていて、夜のお出かけにも使えそう！</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
<br />
グッチ（Gucci）の真っ白なバッグは、開放的で暖かい春に楽しみたいです。カジュアルなデニムや、カーゴパンツとも相性◎。　<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
タエアシダ（TAE ASHIDA）の上質なニットジャケットは、デニムからエレガントなスタイルまで、カジュアルにもフォーマルにも楽しめる優れもの。春先にも活躍しそう。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
一目惚れをした、マックスマーラ（Max Mara）のモコモコカチューシャ。カチューシャ特有の締め付けがなく、ずっと心地よく装着できます。厚みあるデザインが顔まわりの雰囲気を和らげてくれるので、お気に入りです。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
スタイリスト大草直子さんとファビアナ フィリッピ（Fabiana Filippi）のコラボチュールスカート。重たくなりがちな冬の装いに、程よい抜け感を演出できます。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
シャネル（Chanel）の展示会へ出向く際に、久しぶりに取り出したシャネルのバッグを主役にしました。ヘビロテ中のプラダ（PRADA）のボリュームボンバージャケットの中には、ざっくりニットを♪スタイリスト大草直子さんとファビアナ フィリッピのコラボのスカートとマックスマーラのモコモコカチューシャも合わせて、ほっこり気分が隠れたコーディネートです。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



田中杏子のリアル・モード 「free as a bird」 
Fashion / 08 02 2023



<br />




Bling Bling 
Magazine / 27 02 2023



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「温もりを感じるモードスタイル」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「マイブームはドレス×スポーティーのミックスコーディネート！」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle115/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Feb 2023 03:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年3月号掲載）</p>
<p>マイブームはミックスコーディネート！キレイめなドレスとスポーティーなアイテムを組み合わせてカジュアルに落とし込んだスタイリングが気分。ファーやニット、お気に入りのキラキラ小物を使って今しかできない冬の装いを楽しんでいます！　</p>
<p class="picture"></p>
<p>バーバリー（BURBERRY）のショルダーバッグ。ベルベット生地に、ビジューでできたTBモノグラムと騎士モチーフがお気に入り。　 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>付け襟のようなエンラセ（ENLACE）のネックレス。顔まわりを華やかにしてくれるアイテムです。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;<br />
</p>
<p>お気に入りのサードマガジン（THIRD MAGAZINE）のコート！ 軽くて暖かくて、今季一番着ています。エレガントなレオパード模様とキルティングが施されたシンプルなベージュのどちらも楽しめるリバーシブルデザインで重宝しています。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
“シャンパンカラー”がドレスコードのパーティーに参加した時のコーディネート。中に着ているプラダ（PRADA）のワンピースは、肩のところにボリュームがあり丸くなっているマイヴィンテージ。そこにラフ・シモンズ（Raf Simons）のプラダのフェザーボンバージャケットを羽織り、シーズンをミックス。エンラセのネックレスをアクセントに、ミュウミュウ（Miu Miu）のバッグはワンピースと同系色でまとめました。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
<br />
ケイティー（Katie）のボーダーニット。これまであまり挑戦していなかったボーダーだけど、スタイリングのアイデアや幅が広がるきっかけになりました。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
シャネル（Chanel）のコインケースは、ミニマルにカードを入れてこれだけで買い物に行けちゃうのでミニバッグに最適。ハートとスペードのモチーフもお気に入りで、大切に使っています。　<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
ケイティーのニットを主役にサンローラン（Saint Laurent）のキャスケットを合わせました。フレンチカジュアルのようなスパイスの効かせたコーディネートに。　<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
ゴールドにパールがポイントに入ったシャネルのネックレス。オーガニックなデザインが可愛い♪<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
マークジェイコブス（Marc Jacobs）とダブレット（doublet）がコラボしたバッグをゲット。もけもけとしたファーが動物のようで愛くるしい。DOUBLETバルーンが付いたストラップも派手で良い感じ。</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>




田中杏子のリアル・モード 「the SF heroines」 
Fashion / 15 12 2022




<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「マイブームはドレス×スポーティーのミックスコーディネート！」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「ダークトーンのスタイリングに夢中」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle114/</link>
        <pubDate>Mon, 05 Dec 2022 06:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年1・2月号掲載）</p>
<p>今年の冬はダークトーンのスタイリングに夢中♡モードでクール、そしてセクシーと無限の可能性を秘めたダークカラーに私流のエッジを効かせたスタイリングで遊んでいます！
</p>
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<p>最近ゲットしたメゾン マルジェラ（Maison Margiela）のウォッシュドデニムのスカート。フロントに大きめのタックが入ったスカルプチュアルなデザインで、一点投入で個性的なスタイルに仕上げてくれます。 </p>
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<p>ドルチェ&amp;ガッバーナ（Dolce&amp;Gabbana）の「アルタ モーダ」コレクションの10周年を祝ったディナーへ。ブラックのレースドレスを主役に、煌びやかな小物を合わせたパーティスタイルに♡ 三渓園を会場に日本ならではの贅沢な時間を過ごしました。 </p>
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デニムのスカートと一緒にゲットしたメゾン マルジェラ（Maison Margiela）の「スナッチト」バッグ。アシンメトリーなデザインで、モードなアクセントを加えてくれます。ハンドバッグとしてももちろん、チェーンを外せばクラッチバッグとして使える2way仕様なのが嬉しい！<br />
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スナップでも着用しているドルチェ&#038;ガッバーナ（Dolce&#038;Gabbana）のアイコニックなレースドレスは、ボディラインが際立つシルエットにうっとり。ミラネーゼ気分を加速させてくれます。</p>
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プラダ（Prada）のボンバージャケットは、フーディ部分をフェザーでデコレーションしたゴージャスな逸品。オーバーサイズで、とても暖かいのでこれからの季節に重宝しそう。<br />
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新進気鋭のファッションブランドやグッチ（Gucci）のヴィンテージアイテムの発掘などを行なっているグッチのオンラインスペース「ヴォールト（VAULT）」で一目惚れしたシークインのギンガムチェックパンツ。2018年にスタートしたバルセロナ発の「ラ・ヴェスト（La Veste）」という注目ブランドのアイテムで、遊び心たっぷりの素材使いやカラーリングにワクワクしてしまいました！ 華やかなパンツなのでシンプルなトップと合わせたスタイリングを楽しみたいです。<br />
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161号に掲載したコム デ ギャルソン（COMME des GARÇONS）のデザイナー川久保玲さんのインタビュー時のスタイリングは、もちろんコム デ ギャルソンのモードなブラックアイテムを主役にきめてみました。同ブランドのスパイスが効いた甘くないフラワーモチーフのトップは、前後でプリントが異なるユニークなデザインが楽しい♪<br />
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私が手がけるプロジェクト「ラビトン（rabbiton）」とカラーとのコラボレーション第三弾はスウェットです。ラビトンマークがグラフィカルに施され、少しゆったりしたデザイン。大人のためのスウェットが誕生しました。プレオープン中のNumero CLOSETでぜひゲットしてください！</p>
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<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
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人気スタイリスト6名が提案する黒のスタイリング術 
Fashion / 07 11 2022



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【スナップ】人気スタイリストはどう着こなす？最旬ブラックコーデ 
Fashion / 01 10 2022



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<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「ダークトーンのスタイリングに夢中」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「スタンダードかつクラシックなアイテムが気分」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle113/</link>
        <pubDate>Fri, 04 Nov 2022 03:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
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		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2022年12月号掲載）</p>
<p>この秋冬はスタンダードかつクラシックなアイテムが気分。ファッションもホームグッズも、マイルールでじっくりと吟味したお気に入りを取り入れています。また今回は約2年ぶりとなる海外出張での一コマも！</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジミー チュウ（JIMMY CHOO）のメタリックゴールドが目を惹くニーハイブーツ。彫刻のような美しいウェッジソールにうっとり♡ 足元に光沢を持ってくるスタイリングをしたいなと妄想しています。</p>
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<p>プーリアにて発表されたグッチ（Gucci）2023年リゾートコレクションでのスタイリングショット！ それぞれ思い出のある新旧マイグッチをミックスした装いに。</p>
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唐津旅行中に出合った中里健太さんの向付を大人買い。素朴な風合いと彼ならではのモダンなクリエーションで、日常使いにピッタリです！<br />
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イニシャル イズ（initial is）とサードマガジン（THIRD MAGAZINE）、そして私が手がけるラビトン（rabbiton）プロジェクトがトリプルコラボしたパールチョーカー。カジュアルシーンにもマッチするように仕上げたシンプルなデザインに、留め具部分は前にきてもサマになる丸いゴールドを使用。こだわりがたくさん詰まったパールチョーカーは毎日のスタイリングに欠かせない相棒です。こちらは「Numero CLOSET（ヌメロ クローゼット）」にて発売中。</p>
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スタイリングでも着用しているグッチ（Gucci）のパンツは、プーリアへ向かうトランジット中に購入したアイテム。カジュアルな素材感もGGパターンがモードに仕上げてくれるので、気負いすぎない今のマインドに合っています。<br />
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クルン（kurun）のバレエシューズは、驚くほど軽くて歩きやすいお気に入りのアイテムです。絶妙なカラーリングが特徴のグレイッシュカーキのレオパード柄に、スクエアトゥでクールな印象にしてくれます。<br />
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ロエベ（LOEWE）のアイコンバッグのパズルは、ペールトーンのブルーをチョイス。淡いカラーがスタイリングをグッと明るくしてくれます。ドーナツ型のころんとした新作チェーンがかわいい！<br />
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プレオープンしたNuméro CLOSETで取り扱うTシャツをメインとしたカジュアルなスタイリングに。ホンマタカシさんが描いた愛犬のキュートかつシュールなタッチが堪らない♡ 詳細はこちら。<br />
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ヴァレクストラ（Valextra）のトリックトラックは、ボックス調のフォルムに開閉部がユニークで、個性が光るデザインに陶酔。取り外し可能なストラップを組み合わせることでクロスボディとハンドキャリーの2WAYで楽しめるのが魅力的。</p>
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<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
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写真家・ホンマタカシの写真作品とTシャツをNumero CLOSETで数量限定発売中 
Fashion / 29 10 2022




<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「スタンダードかつクラシックなアイテムが気分」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「モードだけでは収まらないブラックに夢中！」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle112/</link>
        <pubDate>Thu, 06 Oct 2022 03:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2022年11月号掲載）</p>
<p>11月号のテーマ「ブラック」に私もすっかり夢中。モードだけでは収まらない、黒の選択肢がどんどんと増えてきていてワクワクします。黒って面白い！！
</p>
<p class="picture"></p>
<p>タエ アシダ（TAE ASHIDA）のトップスはポケットのフラップや袖口、肩にあしらわれたボタニカルプリントが、カモフラージュ柄のようで新鮮！ ミリタリースタイルもタエ アシダの手にかかればエレガントに決まります。</p>
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<p>ルイ･ヴィトン（Louis Vuitton）の展示会場で。この日は保護者会があり、コンサバなブラックドレスだったのですが、メンズの耳付きキャップを被ったらアバンギャルドなスタイルに早変わり。</p>
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サンローラン（Saint Laurent）のキャスケットは、表参道店で一目惚れしたもの。フェルト生地なので、プラスワンアイテムでグッと秋らしいスタイルに仕上げてくれます。<br />
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バーバリー（Burberry）の「ローラバッグ」。パフィーなボディに黒とゴールドの定番コンビが好き♡ シックなスタイルはもちろん、カジュアルな時にクロスボディしても◎</p>
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プラダ（Prada）のアイコニックなトライアングルで覆われた「プラダ シンボル」。縦長のフォルムでコンパクトながらも、長財布も入っちゃう万能バッグです。<br />
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アーティストの空山基さんとミズノ（MIZUNO）のコラボレーションスニーカー。空山さんの作品を彷彿とさせるフューチャリスティックなデザインとミズノの構造的テクノロジーがシンクロして、足元を軽快に仕上げてくれます。<br />
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会食だったので、マイヴィンテージのバレンシアガ（Balenciaga）のタキシード風シャツにプラダとタエ アシダを合わせて。スリーブレスのシャツで晩夏のモノトーンスタイリングを楽しみました。<br />
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タエ アシダのカーゴスカートは、ボックスシルエットにフラップポケットのデザインがカジュアルに決めてくれます。ストレッチ性があるのも嬉しい！</p>
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<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
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<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「モードだけでは収まらないブラックに夢中！」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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