<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOLifestyle | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/culture/lifestyle/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Sun, 12 Apr 2026 01:00:17 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=374583</guid>
        <title>ヴーヴ・クリコ最高峰のシャンパーニュ「ラ・グランダム」と人気レストラン「villa aida」のコラボイベントが開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230524-veuveclicquot/</link>
        <pubDate>Wed, 24 May 2023 05:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[VEUVE CLICQUOT]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アイコニックなイエローラベルでお馴染みのヴーヴ・クリコは1772年にフランスのランスで創業。選ばれたグラン・クリュ畑のブドウから美しく繊細なシャンパーニュを作り出し、夢と希望、美しいライフスタイルを提供し続けている。</p>
<p>1805年、若くして夫を亡くし、メゾンの経営を引き継いだのがマダム・クリコ。その情熱、ビジョンでメゾンを発展させ、シャンパーニュ地方の「 La Grande Dame（ラ・グランダム＝偉大なる女性）」として知られるように。彼女へオマージュを込めて作られたプレステージシャンパーニュが「Veuve Clicquot La Grande Dame （ヴーヴ・クリコ ラ・グランダム）」だ。マダム・クリコ自身が選んだ、８つの特級格付けの自社畑のブドウから造るワインのみをブレンドして生みだされ、メゾンが誇る醸造技術を極めることで、熟成のポテンシャルを高めている。</p>
<p><br />
この度新たに誕生したヴィンテージシャンパーニュ「ラ・グランダム 2015」は、マダム・クリコのビジョンを受け継ぎ、90%のピノ・ノワールと10%のシャルドネで構成。ヴェルゼネ、 ヴェルジー、 アンボネなど、シャンパーニュ地方の中でも名高い地域で栽培されたブドウを主に使用。2015年の温暖さを表したかのように太陽のように明るく、ヴィンテージが生みだす緊張感とエレガンスに満ち、華やかさが広がる。</p>
<p>「ラ・グランダム 2015」の発売を記念し、和歌山県「villa aida（ヴィラ アイーダ）」 の小林寛司シェフによる美食とのペアリングイベント「ラ・グランダム 2015 ガーデンラウンジ」が5月26日（金）～28日（日）の3日間限定で開催される。「グラン・クリュのブドウには“グラン・クリュ”の野菜を」というマダム・クリコの信念のもと、「ガーデン・ガストロノミー」というガストロノミー体験を提唱し、これまでも世界中のシェフたちとパートナーシップを組み、究極の食体験を提供してきた。</p>
<p><br />
<br />
「ラ・グランダム 2015 」とタッグを組む「villa aida」は、2021年「ミシュランガイド京都・⼤阪＋和歌⼭ 2022」⼆つ星、ミシュラングリーンスターをダブル受賞、2023年には「Asia’s 50 Best Restaurants」14位を2年連続で獲得し、ガストロノミー界で最も注目されるレストランの一つ。</p>
<p>小林シェフは「ラ・グランダム 2015は、とても繊細で、華やかなイメージだったので、そこからインスピレーションを受けて、料理を考案しました。その土地・その場所で、その時期に採れた新鮮なものを合わせる、ということを、料理において一番大切にしているため、今回は旬の食材であるホワイトアスパラを使用しました。また、ラ・グランダム 2015のエチケットのようなカラフルな彩りも意識した一皿としました。この料理とラ・グランダム 2015の特別なマリアージュを、ぜひ皆さんにお楽しみいただきたいと思います」と語る。</p>
<p><br />
イベントでは小林シェフが「ラ・グランダム 2015」のために開発したフードペアリングを堪能できるランチ、ディナーセッションのほか、「ラ・グランダム 2015」をグラス一杯から楽しめるアフタヌーンティーセッションと、シャンパン・テイスティングの4つのセッションが楽しめる（ランチ、ディナー、アフタヌーンティーは事前予約制。事前予約チケット完売。シャンパン・テイスティングは当日ウォークインでの参加可能）。</p>
<p>「ラ・グランダム 2015」のラベルとギフトボックスを手がけたイタリア人現代アーティスト、パオラ・パロネットの世界観を表現した色彩豊かな空間にも注目だ。またとないスペシャルな体験を楽しんで。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>ラ・グランダム 2015 ガーデンラウンジ<br />
会場／DRAWING HOUSE OF HIBIYA<br />
住所／東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷6F<br />
開催日／2023年5月26日（金）～28日（日）<br />
時間／■ランチ：12時30分より一斉スタート。着席スタイルでコース提供。18,700円。ヴーヴ・クリコ イエローラベル（1杯）、ヴーヴ・クリコ ラ・グランダム 2015（2杯）込み。<br />
■アフタヌーンティー：15時〜18時。着席スタイルで提供、各回90分制。6,600円。ヴーヴ・クリコ ラ・グランダム 2015（1杯）込み。<br />
■ディナー：18時30分より一斉スタート。着席スタイルでコース提供。18,700円。ヴーヴ・クリコ イエローラベル（1杯）、ヴーヴ・クリコ ラ・グランダム 2015（2杯）込み。<br />
■シャンパン・テイスティング：11時30分〜20時30分。着席＆スタンディング。各回90分制。5,500円。ヴーヴ・クリコ ラ・グランダム 2015（1杯）込み。<br />
※ランチ、アフタヌーンティー、ディナーは事前予約制、事前予約チケットは完売<br />
イベント詳細URL／https://lagrandedame2015-japanpopup.peatix.com/</p>
<p></p><p>The post ヴーヴ・クリコ最高峰のシャンパーニュ「ラ・グランダム」と人気レストラン「villa aida」のコラボイベントが開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/05/IMG_6987.jpeg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/05/MUG1988-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ワン・ダイレクション、再結成をグループチャットで話し合い!?</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230523-onedirection/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>山崎育三郎が語る、ミュージカル俳優に必要なこととは？</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230523-1936/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ブリトニー・スピアーズ、ベッドの下にナイフを置いて寝ている!?</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230522-britneyspears/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ワン・ダイレクション、再結成をグループチャットで話し合い!?</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230523-onedirection/</url>
        </related>
            <related>
            <title>山崎育三郎が語る、ミュージカル俳優に必要なこととは？</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230523-1936/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ブリトニー・スピアーズ、ベッドの下にナイフを置いて寝ている!?</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230522-britneyspears/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=365527</guid>
        <title>デンマークの家具ブランド 「TAKT」が日本初上陸。記念イベントを開催中</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230303-takt/</link>
        <pubDate>Fri, 03 Mar 2023 05:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>家具ブランド TAKT （タクト）の日本初上陸記念イベント「- Re Design Re Thinking / TAKT -」が、2023年3月3日（金）〜3月5日（日）の期間、東京・世田谷区下馬のYOKE galleryにて開催される。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>TAKTは高い品質と優れたデザイン性は勿論のこと、家具製造・販売における常識を根本から見直し、革新的なアプローチを発信しているデンマーク発の家具ブランド。</p>
<p class="picture"></p>
<p>大半の製品を組立式デザインとしフラットパックで出荷することで梱包容積を最小化することに成功。これまで物理的なパッキングサイズの大きさなどにより流通時の環境負荷などが懸念されていた家具業界において、輸送時のCO2排出量を極限まで減らす環境配慮などの取り組みによって、厳格な評価のもと公益性の高い企業のみに与えられるBコープ認証も取得している。</p>
<p>T-01Cross Chair</p>
<p>2つのフレームパーツをクロスにはめ込み、座面と背中をネジで止めるだけで簡単に組み立てが可能</p>
<p>本イベントでは、TAKTの製品展示とその背後にある哲学が紹介されるとともに、アパレルブランドYOKE（ヨーク） とのコレボレーション製品の受注も実施。このほかミュージシャン櫻井大悟（D.A.N.）が特別にミックスしたサウンドと日本発のフレグランスブランドAhare（アハレ）の香りが会場に彩りを添えている。</p>
<p></p><p>&#8211; Re Design Re Thinking / TAKT &#8211;<br />
期間／2023年3月3日（金）〜5日（日）<br />
時間／ 3 月3日（金）13:00〜20 : 00、3月4日（土）5 日（日）12:00〜19:00<br />
場所／YOKE gallery（東京都世田谷区下馬1丁目20-13 コーワビル2F）</p>
<p>TAKT<br />
Intagram／@taktcph</p>
<p></p><p>The post デンマークの家具ブランド 「TAKT」が日本初上陸。記念イベントを開催中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/03/main-3t01-cross-chair.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/03/EC-takt.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>【プレゼント】ダルデンヌ兄弟の最新作『トリとロキタ』試写会に3組6名様ご招待！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230301-tori-et-lokita/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ARMY必見。BTS「Dynamite」のMVを再現した大人向けレゴ®セットが発売！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230226-lego-bts/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>デヴィッド・ボウイ、8万点超の関連アイテムが一般公開へ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230225-davidbowie/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>【プレゼント】ダルデンヌ兄弟の最新作『トリとロキタ』試写会に3組6名様ご招待！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230301-tori-et-lokita/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ARMY必見。BTS「Dynamite」のMVを再現した大人向けレゴ®セットが発売！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230226-lego-bts/</url>
        </related>
            <related>
            <title>デヴィッド・ボウイ、8万点超の関連アイテムが一般公開へ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230225-davidbowie/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=360721</guid>
        <title>ライフスタイルブランド「LANDHAUS」がデビュー</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230125-landhaus/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Jan 2023 01:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>オリジナルのタオルを中心としたライフスタイルブランド「LANDHAUS（ラントハウス）」が1月25日にデビュー。 タオル4種類（バスタオル2サイズ・フェイスタオル・ハンドタオル）の他、メンズ・レディースのラウンジウェアを展開する。ルームウェアや外出着としても着ることができる、素材にこだわった特別なラインナップで登場。</p>



<p>ドイツ語で “別荘” という意味を持つ LANDHAUS のアイテムは、シグネチャー商品であるタオルを始め、ラウンジウェアなど、ファミリーの心地よい時間に必要なものばかり。手に取った時に “豊かさ” を感じれるよう、信頼する生産背景とともにオリジナルの素材開発に取り組み、一点一点手間ひまをかけたこだわりの品質。すべてメイドインジャパン。</p>



<p class="picture"></p>



<p>シグネチャーアイテムのタオルは、見た目が美しいだけでなく、思わず顔をうずめたくなる贅沢なボリュームと、驚くほどの軽さが魅力。洗いざらしのコットンの清々しい風合いはそのままに、たっぷり空気を含んだドライ感のある柔らかさは唯一無二の肌触り。</p>



</p><p></p><p>（上から）HAND TOWEL ¥2,310／FACE TOWEL ¥3,960／SMALL BATH TOWEL ¥7,480／BATH TOWEL ¥9,240</p>



<p>「タオルは生活に寄り添うもの。 安心で安全、そして何より快適であることが重要」。そんな愛溢れる思いから誕生した LANDHAUS の製品、ぜひ皆さんにも手に取ってみて欲しい。</p>







<p>LANDHAUS<br />
発売開始日／1月25日（水）11:00〜　※自社ECサイトのみで発売<br />
URL／landhaus.jp<br />
Instagram／landhaus.official</p>




<p></p><p>The post ライフスタイルブランド「LANDHAUS」がデビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/01/221020_landhouse_372-scaled.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/01/221020_landhouse_294-scaled.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「GINORI 1735」のポップアップストア開催。アーティストの来日イベントも！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230120-ginori1735/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>グレン・グールドを学んだ“AI”による小さな演奏会、ホテルグランバッハ東京銀座で</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20221214-grandbach/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>植物との素敵な付き合い方を提案するプロダクトが集合！　期間限定イベントが開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20221203-reuse/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「GINORI 1735」のポップアップストア開催。アーティストの来日イベントも！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230120-ginori1735/</url>
        </related>
            <related>
            <title>グレン・グールドを学んだ“AI”による小さな演奏会、ホテルグランバッハ東京銀座で</title>
            <url>https://numero.jp/news-20221214-grandbach/</url>
        </related>
            <related>
            <title>植物との素敵な付き合い方を提案するプロダクトが集合！　期間限定イベントが開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20221203-reuse/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=360919</guid>
        <title>「GINORI 1735」のポップアップストア開催。アーティストの来日イベントも！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230120-ginori1735/</link>
        <pubDate>Fri, 20 Jan 2023 01:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>イタリア・フィレンツェの陶磁器ブランド「GINORI 1735」のポップアップストアが、2023年1月27日（金）から2月12日（日）までの期間ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店にオープンする。</p>
<p>1735年の開窯以来、以来何世紀にもわたって独自の製造工程を発展させ、昔ながらの技術と現代的なセンスを兼ね備えた製品作りを行ってきたGINORI 1735。今回のポップアップストアでは、イギリス人アーティストでありデザイナーのルーク・エドワード・ホール（Luke Edward Hall）とのコラボレーション第二弾のホームフレグランスコレクション、アレッサンドロ・ミケーレが手がけた「ORIENTE ITALIANO」、オフ-ホワイトとのコラボレーションコレクション「OFF-WHITE c/o GINORI 1735」など、多彩なラインナップが揃う。</p>
</p><p></p>


	



<p>「PROFUMI LUCHINO」コッツウォルズ（英国）、マラケシュ（モロッコ）、ラジャスタン（インド）、ビッグ・サー（アメリカ）、ヴェネツィア（イタリア） スクエアトレイ 各¥18,700 プレート 27cm 各¥23,650 蓋付ボックス 各¥24,970</p>
<p>ルーク・エドワード・ホールのお気に入りのデスティネーション5カ所をテーマにしたコレクション「PROFUMI LUCHINO」。コッツウォルズ、マラケシュ、ラジャスタン、ビッグ・サー、ヴェネツィアをピックアップし、架空の館をデザインした。それぞれからインスパイアされた香りのキャンドルや、プレートのコレクションを展開する。 ルーク・エドワード・ホール</p>
<p>1月30日（月）にはルーク・エドワード・ホールが来店し、ライブペインティングを開催。間近で彼のタッチを見られるチャンスをお見逃しなく</p>
<p>「ORIENTE ITALIANO」ティーカップ ソーサー 各¥20,900 マグカップ 各¥14,300 各¥16,500 プレート（21cm） 各¥11,000 プレート（27cm）各¥12,320</p>
<p>「OFF-WHITE c/o GINORI 1735」スクエアトレイ ¥33,999 ベース（27cm）¥98,500 ベース（20cm）¥87,000 蓋付ボックス ¥62,500 </p>
<p>2月13日（月）からはオンラインストアでもポップアップショップがオープン。日常を彩る素敵なアイテムをぜひ探してみて！</p>
<p></p><p>GINORI 1735 POP-UP STORE<br />
期間／2023年1月27日（金）〜2月12日（日）<br />
場所／ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店<br />
※1月30日（月）のみ19時閉店。<br />
TEL／03-5786-0555</p>
<p>期間／2月13日（月）〜2月28日（火）<br />
場所／UNITED ARROWS ONLINE<br />
※一部品番の展開。</p>
<p>ルーク・エドワード・ホール氏 ライブペインティング<br />
日時／1月30日（月）18:00〜18:30<br />
場所／ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店</p>
<p></p><p>The post 「GINORI 1735」のポップアップストア開催。アーティストの来日イベントも！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/01/fb.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/01/candle.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>グレン・グールドを学んだ“AI”による小さな演奏会、ホテルグランバッハ東京銀座で</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20221214-grandbach/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>植物との素敵な付き合い方を提案するプロダクトが集合！　期間限定イベントが開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20221203-reuse/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>Sealyの人気シリーズ「クラウンジュエル」が寝心地もデザインも一新して登場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220819-sealy/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>グレン・グールドを学んだ“AI”による小さな演奏会、ホテルグランバッハ東京銀座で</title>
            <url>https://numero.jp/news-20221214-grandbach/</url>
        </related>
            <related>
            <title>植物との素敵な付き合い方を提案するプロダクトが集合！　期間限定イベントが開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20221203-reuse/</url>
        </related>
            <related>
            <title>Sealyの人気シリーズ「クラウンジュエル」が寝心地もデザインも一新して登場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220819-sealy/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=356746</guid>
        <title>グレン・グールドを学んだ“AI”による小さな演奏会、ホテルグランバッハ東京銀座で</title>
        <link>https://numero.jp/news-20221214-grandbach/</link>
        <pubDate>Wed, 14 Dec 2022 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[Glen Gould]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「バッハとウェルネスキュイジーヌで心身が癒されるステイ」をテーマに、2021年11月末にオープンした「ホテルグランバッハ東京銀座」。一周年を記念し、バー&amp;ラウンジ「マグダレーナ」では、ピアニスト、グレン・グールドの演奏を学習したAIシステムによるピアノの自動演奏会が開催されている。2022年12月28日（水）までの毎夜、18時半、19時半、20時半の3回、10分ほどの小さな演奏会。</p>
<p>「マグダレーナ」には、ヤマハの自動演奏付きグランドピアノ「S6X-ENPRO」があり、いつもはサロンコンサートなども開催されているのだが、今回は「Dear Glenn」AIシステムによる約10分間の演奏を楽しむことができる。「Dear Glenn」とは、グレン・グールドの演奏音源や楽譜、様々なデータを解析し、グレン・グールドらしい演奏とは何かを追求するプロジェクト。グールドが演奏をしたことのない曲も楽譜があれば演奏可能で、さらに人間の演奏者の音を瞬時に解析し協調しながら、&#8221;グレン・グールドらしい&#8221;演奏で共演もできるのだという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2022年はグレン・グールドの生誕90年、没後40年の記念すべき年。<br />
館内では『グレン・グールド 坂本龍一セレクション[完全盤]』も販売されている。</p>
<p>コンサートでの生演奏よりも、録音で、メディアで音楽を届けることに情熱を傾けたグレン・グールド。そんな彼が「Dear Glenn」による自動演奏ピアノに出会ったなら、どんな反応をしただろうか。そもそもグールドらしさとはなんだろう、リズムの揺らぎとは、ピアノの生音が心地良いのはなぜ……もう、あれこれ考えず、ただ音に身を任せるのがいいかもしれない。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そして演奏のおともには、ぜひマグダレーナ特製「バッハカクテル」GG（グレン・グールド）バージョンを。今回は、バッハ演奏の第一人者でもあるバッハ・コレギウム・ジャパンの音楽監督・鈴木 雅明とクラシックソムリエ・田中 泰による監修で、「感性とロジックの融合」をテーマにしたオリジナルカクテルが味わえる。</p>
<p>華やかな12月の銀座から、一歩足を踏み入れ、バッハの音楽とピアノの音の心地よさで、一息ついてほしい。</p>
<p>グレン・グールドを学んだAIによるピアノ演奏会<br />
期間／2022年11月24日（木）～12月28日（水）<br />
時間／毎夜3回（18:30、19:30、20:30）<br />
場所／ ホテルグランバッハ東京銀座 2F バー＆ラウンジ「マグダレーナ」<br />
住所／東京都中央区銀座5丁目13番12号<br />
URL／www.grandbach.co.jp/ginza/</p>
<p></p><p>The post グレン・グールドを学んだ“AI”による小さな演奏会、ホテルグランバッハ東京銀座で first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/12/gg.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/12/gg.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>植物との素敵な付き合い方を提案するプロダクトが集合！　期間限定イベントが開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20221203-reuse/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>Sealyの人気シリーズ「クラウンジュエル」が寝心地もデザインも一新して登場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220819-sealy/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Karimoku」新ブランドが、注目のレストラン「ÄNG」のために家具製作</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220721-Karimokucasestudy/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>植物との素敵な付き合い方を提案するプロダクトが集合！　期間限定イベントが開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20221203-reuse/</url>
        </related>
            <related>
            <title>Sealyの人気シリーズ「クラウンジュエル」が寝心地もデザインも一新して登場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220819-sealy/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Karimoku」新ブランドが、注目のレストラン「ÄNG」のために家具製作</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220721-Karimokucasestudy/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=355560</guid>
        <title>植物との素敵な付き合い方を提案するプロダクトが集合！　期間限定イベントが開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20221203-reuse/</link>
        <pubDate>Sat, 03 Dec 2022 05:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>東京とロンドンを拠点に活動するクリエイティブ・エージェンシー「kontakt」がキュレーションするイベント「RE：USE 〜自然とのかしこい付き合い方〜」がビューティー＆ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店にて開催される。<br />
<br />
<br />
期間中は、アップサイクルなフラワーベースを製作するコペンハーゲンのアーティストデュオ「NIKO JUNE」、渋谷でエッセンシャルオイルを製造する「Epo Labo」、京都の花屋「mitate」、ヴィーガンフードクリエイターYOKOが手がける「SUNPEDAL」、原宿と渋谷にショップを構える「The Little Shop of Flowers」、自宅用の蒸留機を開発する「KIRIYAMA LABORATORY」らが出展。自然や植物をもっと身近に、気軽に楽しめるようなプロダクトを提案する。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>日常が豊かになるヒントが詰まったアイテムが一堂に会するこの機会に、ぜひ足を運んでみて。</p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
Re:USE〜自然とのかしこい付き合い方〜<br />
会期／2022年12月7日（水）〜12月25日（日）<br />
場所／BEAUTY&#038;YOUTH UNITED ARROWS 丸の内店<br />
住所／東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル 2F</p>
<p></p><p>The post 植物との素敵な付き合い方を提案するプロダクトが集合！　期間限定イベントが開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/12/5f44472fcd498a4bcaa91c3136e8a40d.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/12/Greenhouse_Day_GRADED.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>Sealyの人気シリーズ「クラウンジュエル」が寝心地もデザインも一新して登場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220819-sealy/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Karimoku」新ブランドが、注目のレストラン「ÄNG」のために家具製作</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220721-Karimokucasestudy/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>フランス・マルセイユ発の石鹸「LICORNE」のポップアップストア</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220714-licorne/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>Sealyの人気シリーズ「クラウンジュエル」が寝心地もデザインも一新して登場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220819-sealy/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Karimoku」新ブランドが、注目のレストラン「ÄNG」のために家具製作</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220721-Karimokucasestudy/</url>
        </related>
            <related>
            <title>フランス・マルセイユ発の石鹸「LICORNE」のポップアップストア</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220714-licorne/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=342111</guid>
        <title>Sealyの人気シリーズ「クラウンジュエル」が寝心地もデザインも一新して登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220819-sealy/</link>
        <pubDate>Fri, 19 Aug 2022 05:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ラグジュアリーベッド・マットレスブランド「Sealy」から、人気シリーズの「クラウンジュエル」がデザインを一新。 新コイル搭載でさらに理想の寝心地へ。</p>
<p>シーリーの各コレクションの中でも不動の人気を誇る「クラウンジュエル」 が、新たに「ガーナイトIV」「エメラルドIV」そして「クリスタルIV」の3モデルを9月から発売する。</p>
<p>新型の「クラウンジュエル」は、従来のコイル以上に荷重反応性を高めたReST Supportコイルを搭載。このReSt Supportコイルは3段階で荷重によって反応し、軽い部分はよりソフトに、重い部分はよりしっかりと寝姿勢をサポート。</p>
<p>さらにシーリーの独自の快眠技術の1つでもある、身体の部位ごとに詰め物を分けた技術「5ゾーン・プレッ シャーリリーフ・インレー」を引き続き搭載。マットレスと身体の不快な圧点を緩和し、不必要な寝返りを低減してくれる「クラウンジュエル」ならではの機能はそのままに、さらに体圧分散性を高めた。</p>
<p>デザインもシック＆シンプルにすることで、極上の寝心地を提供する「クラウンジュエル」の王道感がさらに強調された。</p>
<p class="picture"></p>
<p> </p>
<p class="picture"></p>
<p>
クラウンジュエルは9月以降、随時発売予定。</p>
<p>URL／www.sleepselect.co.jp/</p>
</p><p></p><p>The post Sealyの人気シリーズ「クラウンジュエル」が寝心地もデザインも一新して登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/08/CJ_crystal4_.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/08/9dd9dc14bf8f0d9bb32f947be617ac23-scaled.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Karimoku」新ブランドが、注目のレストラン「ÄNG」のために家具製作</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220721-Karimokucasestudy/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>フランス・マルセイユ発の石鹸「LICORNE」のポップアップストア</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220714-licorne/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ベルギーの建築家とコラボレーションした「Zara Home」のコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220629-zarahome/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Karimoku」新ブランドが、注目のレストラン「ÄNG」のために家具製作</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220721-Karimokucasestudy/</url>
        </related>
            <related>
            <title>フランス・マルセイユ発の石鹸「LICORNE」のポップアップストア</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220714-licorne/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ベルギーの建築家とコラボレーションした「Zara Home」のコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220629-zarahome/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=339349</guid>
        <title>「Karimoku」新ブランドが、注目のレストラン「ÄNG」のために家具製作</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220721-Karimokucasestudy/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Jul 2022 07:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[karimoku]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2019年にスタートした「Karimoku Case Study」は、国内外の建築家やデザイナーと組み、具体的な建築プロジェクトのために最適な家具をデザインして製品化するという、新たな発想から生まれたライフスタイルブランド。これまでもカフェやレジデンス、ファッションストアなど、個性豊かで洗練された空間のためにオリジナルの家具を生み出してきた。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「CASE STUDY 06」となる今回は、オーガニックな食材の使用や地産地消をコンセプトにするレストランのために、ダイニングテーブルやソファ、ローテーブルに加えて、トレイやワゴンなどのインテリアに至るまでカリモク家具が製作。「自然を大事にする」というコンセプトに共感し、「Karimoku Case Study」初となる天然原料のオイルフィニッシュ加工を用いた表情豊かなプロダクトが誕生した。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>1階と地下1階の2層構造のレストランでは、バーやラウンジ、 ダイニングスペースとワインセラーなどの空間が緩やかに繋がっており、店内からは森や湖などスウェーデンの自然風景を一望。</p>
<p>地元の畑や森から採れたオーガニック食材を使ったモダンなスカンジナビア料理だけでなく、レストランを囲む豊かな自然、そして使用するインテリア全てを五感で感じられるようなホリスティックな空間が広がる。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ワインセラーと併設するラウンジは、セラーの仄暗い空間と家具や壁の色調を合わせることで、バランスの取れたラグジュアリーなムードに。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>また、Norm Architectsが手掛ける建造物は、スウェーデンの草原地帯にポツンと佇むガラスハウスのような外観がユニーク。</p>
<p>ブドウ園“Ästad”に隣接する建築とカリモクの家具が一体化した極上の空間で、オーガニックや地産地消にこだわった、アーティスティックな一皿を堪能することができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「Karimoku Case Study」から製品化されたプロダクトは、東京・西麻布にある「Karimoku Commons Tokyo」で展示することも。</p>
<p>“ミッドセンチュリー”とは異なる、カリモクの「今」を感じるモダンで精緻なモノづくりをぜひ感じて。</p>
<p>RESTAURANG ÄNG<br />
URL／https://www.restaurangang.se/</p>
<p>Karimoku Commons Tokyo INFORMATION <br />
住所／東京都港区西麻布2-22-5<br />
営業時間／12：00 ～18：00<br />
TEL／03-6805-0655<br />
URL／https://commons.karimoku.com</p>
<p></p><p>The post 「Karimoku」新ブランドが、注目のレストラン「ÄNG」のために家具製作 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/07/A52A1413.png</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/07/q.png" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>フランス・マルセイユ発の石鹸「LICORNE」のポップアップストア</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220714-licorne/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ベルギーの建築家とコラボレーションした「Zara Home」のコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220629-zarahome/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュエリーとガラスの共演。白金「OUR FAVOURITE SHOP」にて</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220101-ofs/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>フランス・マルセイユ発の石鹸「LICORNE」のポップアップストア</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220714-licorne/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ベルギーの建築家とコラボレーションした「Zara Home」のコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220629-zarahome/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュエリーとガラスの共演。白金「OUR FAVOURITE SHOP」にて</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220101-ofs/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=338188</guid>
        <title>フランス・マルセイユ発の石鹸「LICORNE」のポップアップストア</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220714-licorne/</link>
        <pubDate>Thu, 14 Jul 2022 08:30:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>南仏・マルセイユに本店を置く「LICORNE（リコーヌ）」は、7世紀から受け継がれてきた、伝統的な製法で作られるマルセイユ石鹸のブランド。LICORNE＝フランスでユニコーンを表す通り、ユニコーンがロゴにあしらわれている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>オーナーのSerge Bruna（セージ・ブルーナ）氏による家族経営で、季節に合わせて厳選された原料を使い、100年前から受け継ぐ機械を大切に動かしながら一つ一つ愛情を込めて作られている。2007年には、フランス政府が希少で卓越した伝統的技術を持つ企業に対して発行する無形⽂化財企業（EPV）を取得した。</p>
<p>珍しい⾺のミルクを使⽤した「ホースミルク」の他、「ハニー・オリーブ・ラベンダー」、「グリーンティー」、「バーベナ・シトロン」、「グレープシード」、「オリーブ」のオリジナルフレグランス を加えた計6種類をラインナップ（¥2,000〜）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回開催されるポップアップストアでは、全ラインナップの石鹸を取り揃える他、ソープトレイなどのオリジナルアイテムも販売する。</p>
<p>オーバル型の少しレトロな石鹸はギフトにも！　南仏プロヴァンスの⾹りを感じてみては。</p>
<p>LICORNE ポップアップストア<br />
会期／2022年7⽉14⽇（⽊）〜8⽉31⽇（⽔）<br />
場所／東京ソラマチ イーストヤード2階11番地<br />
住所／東京都墨⽥区押上1-1-2 東京スカイツリータウン・ソラマチ<br />
※期間中、¥5,000（税抜）以上購入するとノベルティグッズを先着順にてプレゼント（なくなり次第終了）。<br />
URL／www.licorne-savonnerie.jp/<br />
Instagram／@licorne_japon</p>
</p><p></p><p>The post フランス・マルセイユ発の石鹸「LICORNE」のポップアップストア first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/07/IMG_7607.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/07/IMG_7688.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ベルギーの建築家とコラボレーションした「Zara Home」のコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220629-zarahome/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュエリーとガラスの共演。白金「OUR FAVOURITE SHOP」にて</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220101-ofs/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>すべて一点もの。オブジェのようなオイルディフューザーを限定販売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211209-epolabo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ベルギーの建築家とコラボレーションした「Zara Home」のコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220629-zarahome/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュエリーとガラスの共演。白金「OUR FAVOURITE SHOP」にて</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220101-ofs/</url>
        </related>
            <related>
            <title>すべて一点もの。オブジェのようなオイルディフューザーを限定販売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211209-epolabo/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=336818</guid>
        <title>毎日の洗濯が楽しくなる、LIVRER YOKOHAMAのランドリーリキッド｜私たちのモノ語り #029</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-11/</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jun 2022 07:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>決して楽しい作業とはいえない洗濯。家事の中でも苦手です。放っておけば増えるし、汚れは放置すればするほど蓄積されていくのはわかっていますが、毎回腰が重く…。苦手な洗濯と向き合うために、毎日使うのが楽しくなる洗濯アイテムを！ と気になっていた洗濯用洗剤に買い替えました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>こちらの「ランドリー ディタージェント」は国内外のアーティストが着るライブ⾐装のクリーニングを手がける「リブレ ヨコハマ（LIVRER YOKOHAMA）」が開発したオリジナル洗剤。見えるところに置いても雰囲気を邪魔しないシンプルでスタイリッシュなパッケージも素敵なのですが、それだけではありません。主成分は石鹸で敏感肌にも安心なナチュラル処方でありながら、しっかりと汚れを落としてくれます。そして、柔軟成分であるアミノ酸をブレンドしているので柔軟剤が無くとも、ふっくらとしたフワフワの手ざわりに仕上げてくれるのです。一番人気の香りビーチを使っているのですが、爽やかなフローラル系がほのかに香り、特に煩わしい干す&#038;たたむ作業がなんだか心地良い時間に。この感動を衣類以外にも纏いたく、お恥ずかしながら、こまめに洗っていなかった面倒なシーツやソファカバーも頻繁に洗うようになりました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>合わせて使っているのは洗濯クリーナー。気温が高くじめじめと湿度も高い夏場は、雑菌が繁殖しやすい季節。洗濯してもなんだかカビ臭いような匂いが気になるときがありますよね。私もそんな経験がしばしば。このクリーナーは洗濯槽に溜まった洗剤の固まりや黒カビ、汚れの残留物を根こそぎ溶かしてくれるんです。使い終わっていつも通り洗濯したら、洗濯機の臭いがなくなったお陰で衣服の香りも強く感じるほど。嫌な臭いもこれで洗えばスッキリです。</p>
<p>家事のモチベーションをアップさせてくれるリブレヨコハマの洗濯洗剤。面倒だった洗濯がちょっと好きになりました。</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p>



パケ買い必至！ オーラルケアブランド「SALTRAIN」｜私たちのモノ語り #028 
Beauty / 26 06 2022



<br />




待ってました！「NONFICTION」が日本にやって来た【#エディターたちのカートの中身】 
Beauty / 24 06 2022



</p>
<p></p><p>The post 毎日の洗濯が楽しくなる、LIVRER YOKOHAMAのランドリーリキッド｜私たちのモノ語り #029 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/IMG_1377.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/IMG_1353_2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ベルギーの建築家とコラボレーションした「Zara Home」のコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220629-zarahome/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュエリーとガラスの共演。白金「OUR FAVOURITE SHOP」にて</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220101-ofs/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>すべて一点もの。オブジェのようなオイルディフューザーを限定販売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211209-epolabo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ベルギーの建築家とコラボレーションした「Zara Home」のコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220629-zarahome/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュエリーとガラスの共演。白金「OUR FAVOURITE SHOP」にて</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220101-ofs/</url>
        </related>
            <related>
            <title>すべて一点もの。オブジェのようなオイルディフューザーを限定販売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211209-epolabo/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=335962</guid>
        <title>ベルギーの建築家とコラボレーションした「Zara Home」のコレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220629-zarahome/</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jun 2022 05:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[zarahome]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ザラホーム（Zara Home）から、ベルギー出身建築家・デザイナーのヴィンセント・ヴァン・ドゥイセン（Vincent Van Duysen）とタッグを組んだ新作コレクションが登場。年2回発表されるコレクションのうち、第一弾が2022年6月30日（木）にグローバルローンチする。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ヴィンセント・ヴァン・ドゥイセンは1962年ベルギーのローケレン生まれ。サンルカス建築大学で学位を取得後、ミラノのアルド・チビックに師事したのち、1989年にヴィンセント・ヴァン・ドゥイセン・アーキテクツを設立。ヨーロッパ、中東、アジア、米国に広がるハイエンドな住宅プロジェクトを中心に活躍。建築、インテリア、プロダクトの3つの要素を融合させたデザインが高く評価されている。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>「Zara Home + by Vincent Van Duysen」の第一弾は、リビングルームにフォーカスしたコレクション。アームチェア、ソファ、コーヒーテーブル、サイドテーブル、デスク、チェア、ラグ、テーブルランプなどをラインナップする。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「このプロジェクトは、サイズ、タイプ、場所を問わず、どんなインテリアや家にもさりげなく溶け込むことができ、そしてどんな個性にも調和する、“カルチャー フレンドリー”なセレクションなのです」とヴィンセント・ヴァン・ドゥイセンはコメントしている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>価格帯は¥21,900〜¥959,900。おしゃれなインテリアを探しているならチェックしてみて。</p>
<p>Zara Home<br />
ザラホーム カスタマーサービス<br />
TEL／0120-914-075<br />
URL／www.zarahome.com</p>
<p></p><p>The post ベルギーの建築家とコラボレーションした「Zara Home」のコレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/A-MODERNIST-ESCAPE-7.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/A-MODERNIST-ESCAPE-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュエリーとガラスの共演。白金「OUR FAVOURITE SHOP」にて</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220101-ofs/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>すべて一点もの。オブジェのようなオイルディフューザーを限定販売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211209-epolabo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>プルーヴェ、ペリアン、リナ・ボ・バルディ、名作チェアがロンハーマン千駄ヶ谷に！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211009-ronherman/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ジュエリーとガラスの共演。白金「OUR FAVOURITE SHOP」にて</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220101-ofs/</url>
        </related>
            <related>
            <title>すべて一点もの。オブジェのようなオイルディフューザーを限定販売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211209-epolabo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>プルーヴェ、ペリアン、リナ・ボ・バルディ、名作チェアがロンハーマン千駄ヶ谷に！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211009-ronherman/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=327328</guid>
        <title>花のある暮らしが大好きです【#私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-256/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Apr 2022 07:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[私の土曜日16:00]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今回は、編集部に贈られてきたとても大きな白いお花について書きます。<br />
送り主はCHANELさま。5月号の表紙をCHANELの最新コレクションで飾ったことへのお礼のお花です。せっかくの美しいアレンジメントなのに、翌日からお休みに入るということもあり、今回は私が持ち帰らせていただくことにしました（平日が続く時は編集部に飾らせていただくのですが、休日前などは私以外にも編集部員が自宅に持ち帰らせていただくこともあります。皆で、長くお花を愛でたいという想いからなのです）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この大きな大きなアレンジメントは、自宅に持ち帰ってセロハンを外してオアシスに水を足しながら比較的涼しい階下で楽しませていただきました（写真に収めるのをすっかり失念しておりました。あしからず）。</p>
</p><p></p><p>１週間経って、花びらが落ち始めたら、次の行動に移ります。<br />
オアシスに差し込まれている花を一本一本吟味して、家にある花瓶に移し替えていくのです。</p>
<p>こちらは短めの花を集めました。エリンジュームやヒペリカムのほかに、先日手に入れた赤いガーベラがまだ元気だったので混ぜてみました。</p>
<p>あの、大きな花のアレンジメントの中に、ミナヅキが入っていたので、３本まとめてひとつに。可愛い！</p>
<p>細長い長方形の花瓶には丸い花のヒペリカム ココウノのほかにローズやキンギョソウ、いろんな花を散りばめました。</p>

	

<p>いつも思うのですが、素敵な花の名前を間違いなく覚えられるといいのにな〜、と。よく、いただいた花をGoogleで画像検索をするのですが、ズバリが出てこなかったりします。花屋さんにお願いです、使った花のリスト名も同梱してくれるといいのにな〜〜と……どうでしょう。</p>
<p></p><p>今回の大きなアレンジメントは、合計6つの花瓶に移し替えました。</p>
<p><br />
こんな感じで、ダメになった花を燃えるゴミに出すのではなく、家の裏に埋めることにしています（花に限らず野菜や生ゴミも、燃やすのに燃料を使うそうで、土に戻るものは土に埋めています）。</p>

	

<p>私の住んでいる地区ではアレンジメントで使うオアシスは「燃えるゴミ」なのですが、水が滴っていると、これまた燃やすのに燃料を使うので、きちんと絞ってから捨てるようにしています。ちなみに絞る時にバラバラになったりするので、生ゴミ用の網にいれて絞っています。</p>
<p>花のある暮らしギャラリー。</p>

	

<p>左は我が家の雛人形です。知人にいただいてから毎年、桃の花とともにここに飾っています。右は、先日、友人に高校入学おめでとう！と娘宛にいただいた桜の花。大宮エリーちゃんに描いてもらった愛猫・紅（べに）の絵と飾りました！　可愛い！！</p>
<p>最近気に入っているのが、こちらのトリー・バーチの花器。<br />
</p>

	

<p>これからもお花のある暮らしを楽しみたいと思います！！</p>
<p class="btn_entry">
連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 花のある暮らしが大好きです【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/IMG_5787-2.jpeg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/IMG_6935.jpeg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>4月号に松下洸平さんが登場します。ぜひ指先までご覧ください</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/sayakaito-53/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>伝統文化×AIでできた「なんだか可愛いもの」伊勢丹新宿店にて</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/michiemito-113/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>犬や猫たちの保護活動の一助になる！「THE DOG × SHOGO SEKINE」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-207/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>4月号に松下洸平さんが登場します。ぜひ指先までご覧ください</title>
            <url>https://numero.jp/sayakaito-53/</url>
        </related>
            <related>
            <title>伝統文化×AIでできた「なんだか可愛いもの」伊勢丹新宿店にて</title>
            <url>https://numero.jp/michiemito-113/</url>
        </related>
            <related>
            <title>犬や猫たちの保護活動の一助になる！「THE DOG × SHOGO SEKINE」</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-207/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=321463</guid>
        <title>幸福を呼びこむ、張子の小鳥｜私たちのモノ語り #009</title>
        <link>https://numero.jp/hirokokoizumi-61/</link>
        <pubDate>Tue, 22 Feb 2022 07:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[hirokokoizumi]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ここにも一人。好きと似合うの乖離に長らく悩まされてきたものがおります。10日に1回くらいは欲してしまう、愛らしいファンタジーなテイスト。ここしばらくはハイブランドでもZ世代を意識したユニークなデザインが多く登場していますが、一見真っ当そうな大人が着こなすのはなかなかのハードルです。万が一、涼しい顔で着ていたとしてもつくった人も想定外でしょうし、それを見かけた人にも迷惑（笑）……似合う人にぜひ着ていただきたい！　例えば、先日ロエベの展示会で見かけたメンズのTシャツとか。  </p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そういうトボけた可愛さへの愛は、家のなかの置き物に注いでいます。その一つがこの鳥のオブジェ。くすんだピンクに味のある黒と黄色のペイント、特徴的な長いくちばしと尾、手仕事を感じるデコボコした表面……見るだけでなんとも和む佇まい。鳥の種類は雀なのですが、リアルな雀よりちょっと大きいくらいのサイズ感です。  </p>
<p>これは「仙台張子 すずめ」という民芸玩具で、藩政時代のからの縁起物、赤じゃない青い「松川だるま」をつくっている仙台の本郷だるま屋によるもの。なんでもこの青だるまの制作は飢饉が起きた際に、武士の内職として始まったのだとか。ここでつくられている雀の張子は、手張りの和紙でできているのですごく軽いんです。仙台・伊達家の家紋が「竹に雀」ということからつくられたもので、幸運を運ぶ鳥として知られています。</p>
<p></p><p>東京国立近代美術館で行われていた「民藝の100年」展がファッション周りの人々の間でも盛況だったように、今、工芸、民芸がブーム。先日もTVでマツコさんが赤ベコを紹介していたりと、コロナ前には忘れ去られそうになっていた懐かしさのある民芸が気になるこの頃です。  </p>
<p>家での生活が長引くなかでなんだか心を柔らかくしてくれるし、小さなコーナーにこのコの存在を確認するだけでほっこりします。というわけで、着るには似合わない愛らしいテイストへの思いを、こんな小さきものにのせて過ごしています。</p>
<p>年間に数羽しかつくられないので、もしどこかで手に入れられることができたらラッキーです。最後にこの鳥、推しアーティストの仙台でのライブに出かけたとき出合ったことも、個人的には価値が爆上がりしています。</p>
<p class="btn_entry">
「【連載】私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 幸福を呼びこむ、張子の小鳥｜私たちのモノ語り #009 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/loewe.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/b5d67b5b89a76ea1df52059e835f0700-e1645164464880.png" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>伝統文化×AIでできた「なんだか可愛いもの」伊勢丹新宿店にて</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/michiemito-113/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>犬や猫たちの保護活動の一助になる！「THE DOG × SHOGO SEKINE」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-207/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>マルチな才能を発揮する大宮エリーが、パワースポットだけを集めた写真集を初監修＆刊行します</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/akotanaka-237/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>伝統文化×AIでできた「なんだか可愛いもの」伊勢丹新宿店にて</title>
            <url>https://numero.jp/michiemito-113/</url>
        </related>
            <related>
            <title>犬や猫たちの保護活動の一助になる！「THE DOG × SHOGO SEKINE」</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-207/</url>
        </related>
            <related>
            <title>マルチな才能を発揮する大宮エリーが、パワースポットだけを集めた写真集を初監修＆刊行します</title>
            <url>https://numero.jp/akotanaka-237/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=316992</guid>
        <title>ジュエリーとガラスの共演。白金「OUR FAVOURITE SHOP」にて</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220101-ofs/</link>
        <pubDate>Sat, 01 Jan 2022 05:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ジュエリー作家の薗部悦子は、企業のジュエリーなどの商品開発にデザイナーとして携わるとともに、自身のジュエリーブランド「etsuko sonobe」を手掛けている。ミニマムなデザインながら、天然石の持つ豊かな表情を最大限に引き出したジュエリーが魅力。</p>
<p class="picture"></p>
<p>谷口嘉は、型吹きで作られる繊細なガラス作品で知られる作家。器の縁には金彩を施すこともある。</p>
<p>ジュエリーとガラスの器という、光を反射しきらめくコラボレーションとなりそうだ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>また、期間中は「ジャーニー」私家版の発売記念フェアも同時開催。2012年に刊行された詩人の長田弘、ジュエリー作家の薗部悦子、渡邉良重の3者による絵本で、この度新たな装丁で私家版として発売に。作品に登場するジュエリーを展示するほか、絵本の世界観を楽しむことができる。</p>
<p>Jewel Box #004<br />
-Etsuko Sonobe × Yoshimi Taniguchi-<br />
会期／2022年1月14日（金）〜2月13日（日）<br />
会場／OFS gallery（OUR FAVOURITE SHOP内）<br />
住所／東京都港区白金5丁目12-21<br />
営業時間／木〜日12:00〜19:00（最終日〜17:00）</p>
<p></p><p>The post ジュエリーとガラスの共演。白金「OUR FAVOURITE SHOP」にて first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/01/Taniguchi.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/01/OFS.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>すべて一点もの。オブジェのようなオイルディフューザーを限定販売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211209-epolabo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>プルーヴェ、ペリアン、リナ・ボ・バルディ、名作チェアがロンハーマン千駄ヶ谷に！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211009-ronherman/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Dior Maison」新作ホームアイテム発売 ディオールが愛したパリのアパルトマンにオマージュ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210906-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>すべて一点もの。オブジェのようなオイルディフューザーを限定販売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211209-epolabo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>プルーヴェ、ペリアン、リナ・ボ・バルディ、名作チェアがロンハーマン千駄ヶ谷に！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211009-ronherman/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Dior Maison」新作ホームアイテム発売 ディオールが愛したパリのアパルトマンにオマージュ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210906-dior/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=313616</guid>
        <title>すべて一点もの。オブジェのようなオイルディフューザーを限定販売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211209-epolabo/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Dec 2021 03:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>期間中、店頭に並ぶのはガラスケースに入ったオイルディフューザー。全国各地で収集した石や岩、鹿のツノなどが入っており、ラボで精製されたエッセンシャルオイルを数滴垂らすと空間に香りが広がるというもの。</p>
<p>香りは全部で5種類。深みのある針葉樹の香りをベースにした“Spruce”、スパイシーな中に甘みを感じる森林のような“Back Woods”、森の土に花々をほのかに香らせた“Wet Soil”、甘く重厚なフローラルと土っぽさ、ウッディーな“Deep Floral”、温かみある香りが甘く柔らかく包みながらスモーキーな深みに変化する“Nutmeg”をラインナップ。</p>
<p>すべて一点ものなので、選ぶのも楽しく、ギフトにも喜ばれそう。インテリアとして飾ってもおしゃれで、自然にインスパイアされた香りは最高の癒しを与えてくれるはず。限定50個なので早い者勝ち！</p>
</p><p></p><p>会期／2021年12月8日（水）〜12月24日（金）<br />
場所／BEAUTY&#038;YOUTH UNITED ARROWS 丸の内店<br />
住所／東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル2<br />
TEL／03-6212-1500<br />
※商品がなくなり次第終了。</p>
<p></p><p>The post すべて一点もの。オブジェのようなオイルディフューザーを限定販売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/12/MG_1980.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/12/MG_1980.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>プルーヴェ、ペリアン、リナ・ボ・バルディ、名作チェアがロンハーマン千駄ヶ谷に！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211009-ronherman/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Dior Maison」新作ホームアイテム発売 ディオールが愛したパリのアパルトマンにオマージュ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210906-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ハンドメイドのラグマット「MIYOSHI RUG」が気鋭アーティストとコラボ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210824-miyoshirug/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>プルーヴェ、ペリアン、リナ・ボ・バルディ、名作チェアがロンハーマン千駄ヶ谷に！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211009-ronherman/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Dior Maison」新作ホームアイテム発売 ディオールが愛したパリのアパルトマンにオマージュ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210906-dior/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ハンドメイドのラグマット「MIYOSHI RUG」が気鋭アーティストとコラボ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210824-miyoshirug/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=308491</guid>
        <title>小さくてもパワフル！アクションカメラ「DJI Action 2」が登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211106-dji/</link>
        <pubDate>Sat, 06 Nov 2021 01:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>マグネット着脱式デザインでどこにでも取り付けができるので、ユーザーのアイデア次第で様々な場所から撮影が可能に。他にも4K/120fpsでの動画や水平方向の安定性を確保する「HorizonSteady」という新機能が搭載されており、激しい動きの中でも安定した映像を捉える事ができる。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>

	

<p>アクセサリーにはセルフィー撮影やクリアな音声をキャッチしてくれる「フロントタッチ画面モジュール」、ハンズフリーで一人称視点の映像を撮影できる「磁気ストラップ」、エクストリームスポーツなどのシーンでも、カメラをしっかりと固定してくれる「磁気アダプターマウント」、長時間撮影可能な「電源モジュール」など他多数用意。シーンによってアクセサリーをカスタムする事で表現の可能性を大きく広げてくれる。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;<br />
</p>
<p>&nbsp;&nbsp;<br />
さらに一瞬の出来事を詳細に表示することができるスローモーション撮影、想像的な世界観を作りだすタイムラプス・ハイパーラプス、SNS向けのショートビデオが撮影できるQuickCli、ストリーム出力でライブ配信といった多彩なインテリジェント機能も搭載。</p>
<p>気になる価格は2種類のセットモデルが用意されており、DJI Action 2 Dual-Screenコンボは63,800円、DJI Action 2 Powerコンボは49,500円となっている。</p>
<p>創造性を掻き立てるようなビジュアルを撮影することが出来る「DJI Action 2」はDJI 公式オンラインストアやDJI 認定ストア、DJI 正規販売代理店および特約販売店にて、発売中。撮影の幅をぐんと広げてくれるユニークなアクションカメラを手に取って体験してみよう。</p>
<p>DJI Action 2 Dual-Screenコンボ 63,800円<br />
▼セット内容<br />
カメラユニット<br />
フロントタッチ画面モジュール<br />
磁気ストラップ<br />
磁気ボールジョイント<br />
アダプターマウント<br />
磁気アダプターマウント</p>
<p>DJI Action 2 Powerコンボ 49,500円<br />
▼セット内容<br />
カメラユニット<br />
電源モジュール<br />
磁気ストラップ<br />
磁気アダプターマウント</p>
<p>DJI JAPAN<br />
https://www.dji.com/jp/dji-action-2</p>
<p></p><p>The post 小さくてもパワフル！アクションカメラ「DJI Action 2」が登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/DJI-Action-2-KV-Outdoors-02-Motocross.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/ec2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>プルーヴェ、ペリアン、リナ・ボ・バルディ、名作チェアがロンハーマン千駄ヶ谷に！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211009-ronherman/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Dior Maison」新作ホームアイテム発売 ディオールが愛したパリのアパルトマンにオマージュ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210906-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ハンドメイドのラグマット「MIYOSHI RUG」が気鋭アーティストとコラボ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210824-miyoshirug/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>プルーヴェ、ペリアン、リナ・ボ・バルディ、名作チェアがロンハーマン千駄ヶ谷に！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211009-ronherman/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Dior Maison」新作ホームアイテム発売 ディオールが愛したパリのアパルトマンにオマージュ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210906-dior/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ハンドメイドのラグマット「MIYOSHI RUG」が気鋭アーティストとコラボ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210824-miyoshirug/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=304783</guid>
        <title>プルーヴェ、ペリアン、リナ・ボ・バルディ、名作チェアがロンハーマン千駄ヶ谷に！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211009-ronherman/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Oct 2021 01:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[vintage]]></category>
		<category><![CDATA[Ron Herman / ロンハーマン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>こちらは、フランスのデザイナー、ジャン・プルーヴェ（JEAN PROUVE）の名作「スタンダードチェア」。中でも1940年代に作られた、かなり希少なモデル「Tout Bois Chair（シェーズ トゥ ボワ）」だ。「スタンダードチェア」は、1934年に発表されてから、当時としては、新しい素材であったプライウッド（成形合板）を取り入れ、スチールと組み合わせたり、分解可能なモデルを発表したりと、モデルチェンジを重ねてきた。そして、この1940年代の「Tout Bois Chair」は、第二次世界大戦の影響により金属が不足していたため、ネジも含めてすべて木材で作られている。時代が生み出した貴重な名作ヴィンテージ、見かける機会は少ないのでぜひ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>フランスの建築家でありデザイナーのシャルロット・ペリアン（Charlotte Perriand）による「NO.19」チェア。ペリアンは、ル・コルビュジエらと共に「LC2」や「LC4」など、数々の名作を生み出してきた。1939年に発表されたこの「NO.19」は、シンプルなデザインのダイニングチェア。背もたれの微妙な角度、脚先が細くなる美しいフォルム、随所にペリアンのこだわりが見られる。</p>
</p><p></p><p>Office Chair Semi Easy/India/1950s  </p>
<p>続いては、スイスの建築家、ピエール・ジャンヌレ（PIERRE JEANNERET）の「Office Chair Semi Easy」を。ピエール・ジャンヌレもまた、ル･コルビュジエのパートナーとして活躍し、設計や家具のデザインに携わった。なかでも、コルビュジエとともに携わったインド北部の「チャンディーガル」都市計画において、多くの椅子をデザインした。こちらは、そのチャンディーガルの「ハイコート（高等裁判所）」で使用されていたチェア。イエローのビニールレザーは、オリジナルの状態で残っていたため、価値の高いヴィンテージだ。今回は、他にも「Teak and Cane Bench 」や「Stool」など、1950〜60年代のヴィンテージも登場する。</p>
<p>All Wood Chair S28/France/1970s  </p>
<p>フランスの家具デザイナー、ピエール・チャポ（PIERRE CHAPO）の「All Wood Chair S28」。頑丈で粘りがある上質なエルム（楡）材で作られており、モダンなデザインとクラフツマンシップにあふれた、その名のとおり、木材への情熱が表現された椅子だ。伝統的な家具のように、素朴で温かみのあるデザインは、時代を超えて多くの人に支持されている。</p>
<p>Giraffe Chair/Brazil/1980s</p>
<p>そしてこちらは、最近注目を集めている、ブラジルで活躍した建築家、リナ・ボ・バルディ（LINA BO BARDI）によるもの。イタリア・ローマ生まれの彼女は、ブラジルで自邸『ガラスの家』や『サンパウロ美術館』などを設計し、建築作品に合わせて家具も手がけてきた。最近では、ミラノを代表するデザインとアートのギャラリー「Nilufar Gallery」が、彼女の回顧展を開催した影響もあり、コレクター達からの注目も集めている。<br />
この「Giraffe Chair」は、ブラジルのサルヴァドールにある「ベナンの家」のレストランのためにデザインされ、「キリンの椅子」と呼ばれている。シンプルで温かみのあるフォルムでありながら、その存在感は強烈だ。今回は他にも「Giraffe High Chair」が展示販売される。</p>
<p>ミッドセンチュリーを代表するデザイナーたちの貴重なヴィンテージチェアの数々。時間をこえて、当時の空気感も運んでくれるかのような１２のチェアに、ぜひロンハーマン千駄ヶ谷店で出合ってほしい。</p>
<p></p><p>Vintage Furniture pop up event<br />
期間／2021年10月9日(土)～10月31日(日)<br />
場所／ロンハーマン千駄ヶ谷店<br />
住所／東京都渋谷区千駄ヶ谷2-11-1<br />
URL／ronherman.jp<br />
TEL／0120-008-752 </p>
<p></p><p>The post プルーヴェ、ペリアン、リナ・ボ・バルディ、名作チェアがロンハーマン千駄ヶ谷に！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/10/JEPE.jpeg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/10/JEPE.jpeg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Dior Maison」新作ホームアイテム発売 ディオールが愛したパリのアパルトマンにオマージュ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210906-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ハンドメイドのラグマット「MIYOSHI RUG」が気鋭アーティストとコラボ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210824-miyoshirug/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「LAND ROVER」のディフェンダー 2022年モデル受注受付中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210812-landrover/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Dior Maison」新作ホームアイテム発売 ディオールが愛したパリのアパルトマンにオマージュ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210906-dior/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ハンドメイドのラグマット「MIYOSHI RUG」が気鋭アーティストとコラボ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210824-miyoshirug/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「LAND ROVER」のディフェンダー 2022年モデル受注受付中</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210812-landrover/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=300611</guid>
        <title>「Dior Maison」新作ホームアイテム発売 ディオールが愛したパリのアパルトマンにオマージュ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210906-dior/</link>
        <pubDate>Mon, 06 Sep 2021 05:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    デコラティブプレート　￥23,100<br />

                
            
                
                    ディナープレート ￥20,350（税込）<br />

                
            
                
                    カラフェ　￥54,450（税込）<br />

                
            
                
                    ガラスボール ￥29,700（税込）<br />

                
            
                
                    キャンドルスタンド ￥29,150（税込）<br />

                
            
                
                    キャンドルスタンド ￥23,100（税込）<br />

                
            
                
                    デザートプレート ￥17,050（税込）<br />

                
            
                
                    デザートプレート ￥17,050（税込）<br />

                
            
                
                    プレースマット ￥40,700（税込）<br />

                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
            | 
            09
        
    
        
            
    
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
            
        
    
            
        <p class="first_section"><p>「難しく考えずに、建築家に相談すらせずに自分で決断し、新しい自宅を飾るために持てるものすべてを捧げました」──クリスチャン・ディオールが、かつてこう描写したのは、パリ16区ジュール・サンドー大通り7番地の自宅アパルトマンとめぐり逢ったときの一目惚れのエピソード。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アーティスティック ディレクターのコーデリア・ドゥ・カステラーヌは、この“アール ドゥ ヴィーヴル（暮らしの美学）”にかけるムッシュ ディオールの情熱に魅了されて、最新のホームコレクション「7,JULES-SANDEAU」をデザイン。ユニークなアパルトマンの中でも、とりわけ、花や鳥で飾られた部屋の壁紙からインスピレーションを得たモチーフを散りばめている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>クレマチス、ピオニー、ダリア、そしてツバメなどの生き生きとした動植物を描いた優美なデザインは、カラフェや装飾ボールの内側に封じ込めたり、磁器のプレートやナチュラルリネンのプレースマットに写し取られたりしている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>さらに同コレクションに合わせた3色のキャンドルホルダーも登場。ダイニングに置くことで、エレガントなテーブルセットのムードをより一層引き立ててくれる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「自分にそぐわない家に住むことは、誰か別の人の服を着ることに似ている」という名言も残したクリスチャン・ディオール。</p>
<p>メゾンのクラフトマンシップが凝縮された新たなホームコレクションから、巨匠が過ごした自宅での豊かな時間や、美しいライフスタイルへのこだわりを体現してみては？</p>
<p>Dior<br />
クリスチャン ディオール<br />
TEL／0120-02-1947<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post 「Dior Maison」新作ホームアイテム発売 ディオールが愛したパリのアパルトマンにオマージュ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/09/8_HYC01SJS3UC800_E01.Medium_Resolution.png</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/09/916ff96b30592b7be34134a0253adfb3.png" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ハンドメイドのラグマット「MIYOSHI RUG」が気鋭アーティストとコラボ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210824-miyoshirug/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「LAND ROVER」のディフェンダー 2022年モデル受注受付中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210812-landrover/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ポッチャマが主役の「Thunderbolt Project」ポップアップストアがオープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/new-20210808-thunderboltproject/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ハンドメイドのラグマット「MIYOSHI RUG」が気鋭アーティストとコラボ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210824-miyoshirug/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「LAND ROVER」のディフェンダー 2022年モデル受注受付中</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210812-landrover/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ポッチャマが主役の「Thunderbolt Project」ポップアップストアがオープン</title>
            <url>https://numero.jp/new-20210808-thunderboltproject/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=298988</guid>
        <title>ハンドメイドのラグマット「MIYOSHI RUG」が気鋭アーティストとコラボ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210824-miyoshirug/</link>
        <pubDate>Tue, 24 Aug 2021 09:30:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[Kota Okuda]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>MIYOSHI RUGはハンドフッキング（タフティング）という製法により、1点1点手作業でキャンバスに絵を描くように柄を打ち込んでいくことでラグを織り上げていく。手作業でしか表現できない独特の風合いと毛足の長いふかふかの手触りが特徴。</p>
<p class="picture"></p>
<p>21年秋冬コレクションでは、チェアラグ、ラグ、カーペット、クッションといった全14種をラインナップ。オーガニックコットンを使用したものや、廃棄予定糸を組み合わせたサスティナブルなラグ、サイズオーダー可能なカーペットなどバリエーション豊富に展開予定。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>また、クリエイティブなゲストとのコラボレーションアイテムも登場。Kota OkudaとSaki Yukimotoによるデュオ「Yukimoto Footloose Club」とはペインティング作品を元にした、グラデーションが美しいラグや抽象画のようなデザインを製作。</p>
<p>MIYOSHIRUG × YUKIMOTO FOOTLOOSE CLUB</p>
<p>MIYOSHIRUG × YUKIMOTO FOOTLOOSE CLUB</p>
<p>ラグが日常生活に彩りを添え、少しでも豊かになるようにとの想いが込められている。</p>
<p></p><p>MIYOSHIRUG × house ciatre kyoto</p>
<p>その他、大阪で人気の古着屋ciatreがオープンしたショップ「house ciatre kyoto」や、世界各国の民族衣装を研究材料として製作したアパレルブランド「eofm」ともコラボレーション。</p>
<p>MIYOSHIRUG × eofm</p>
<p>21年秋冬コレクションは2021年9月頃からMIYOSHI RUG ONLINE SHOPとSO NAKAMEGUROで順次発売予定。アート作品のように目でも楽しめて、触っても心地よいラグは家での生活を華やかにしてくれそう。ぜひインテリアに取り入れてみてはいかが？</p>
<p></p><p>MIYOSHI RUG<br />
https://miyoshirug.com/<br />
販売サイト／ONLINE STORE<br />
取り扱い店舗／SO NAKAMEGURO</p>
<p></p><p>The post ハンドメイドのラグマット「MIYOSHI RUG」が気鋭アーティストとコラボ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/08/Q7A0348-min.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/08/rug.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「LAND ROVER」のディフェンダー 2022年モデル受注受付中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210812-landrover/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ポッチャマが主役の「Thunderbolt Project」ポップアップストアがオープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/new-20210808-thunderboltproject/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Marimekko」70周年を記念した限定セラミックフィギュア＆新作プリント</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210807-marimekko/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「LAND ROVER」のディフェンダー 2022年モデル受注受付中</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210812-landrover/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ポッチャマが主役の「Thunderbolt Project」ポップアップストアがオープン</title>
            <url>https://numero.jp/new-20210808-thunderboltproject/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Marimekko」70周年を記念した限定セラミックフィギュア＆新作プリント</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210807-marimekko/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=297528</guid>
        <title>「LAND ROVER」のディフェンダー 2022年モデル受注受付中</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210812-landrover/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Aug 2021 05:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[car]]></category>
		<category><![CDATA[Land Rover / ランドローバー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2022年モデルでは、ラインアップを見直し、タフさやダイナミックさを強調する内外装を採用したグレード「X-ダイナミック（X-DYNAMIC）」を「ナインティ（90）」にも設定。これまで「ワンテン（110）」のみの設定だった。</p>
<p>オプションについても見直し、既存の「ブラックエクステリアパック」に加えて新しい3つのビジュアルパック「エクステンデッドブラックエクステリアパック」、「ブライトエクステリアパック」、「エクステンデッドブライトエクステリアパック」を導入。</p>
</p><p></p><p>DEFENDER 90 X-DYNAMIC</p>
<p>また、2022年モデル限定グレードの「XS エディション（XS EDITION）」を「ナインティ」、「ワンテン」ともに取り揃え、全14機種で展開する。「X-ダイナミック SE（X-DYNAMIC SE）」をベースに、プライバシーガラス、エックスエス エディション エクステリアパック、クリアサイトグラウンドビュー（前輪のすぐ前方エリアの映像を車内中央のタッチスクリーンに表示し、フロント下180度の視覚を確保）、エアサスペンション、「DEFENDER」スクリプトを配したイルミネーション付きメタルトレッドプレート、メタリックペイントなど、厳選された装備が充実している。</p>
<p>DEFENDER 90 X-DYNAMIC</p>
<p>メーカー希望小売価格は「ナインティー」が¥5,510,000〜¥8,350,000、「ワンテン」が¥6,190,000〜¥11,710,000。</p>
<p>価格、ルックス、走行性能の全てで進化した新型ディフェンダーをぜひショールームでチェックしてみて。</p>
<p></p><p>■主な特長および装備<br />
・3.0リッター直列6気筒インゲニウム（INGENIUM）ディーゼル・エンジン（MHEV、最高出力221kW/300PS・最大トルク650Nm）と2.0リッター直列4気筒インゲニウム ガソリン・エンジン（最高出力221kW/300PS、最大トルク400Nm）の2種類のエンジンタイプを用意し、全14機種展開<br />
・「ナインティ（90）」に「エックス ダイナミック（X-DYNAMIC）」グレードを追加。黒を基調とした外装に、耐久性の高いGeonix 素材のパネルを採用した、ディフェンダーのタフさやダイナミックさを強調する内外装<br />
・新規オプションとして、3つのビジュアルパックを追加（「エクステンデッドブラックエクステリアパック」、「ブライトエクステリアパック」、「エクステンデッドブライトエクステリアパック」）<br />
・2022年モデル限定グレード「XS エディション（XS EDITION）」を追加<br />
● ベースモデルは「ディフェンダー SE（DEFENDER SE）」<br />
● メタリックペイント<br />
● XS エディション（XS Edition）エクステリアパック（ボディ同色のロワーボディクラディングおよびホイールアーチ、グロスブラックのボンネットフィニッシャー、ウィンドスクリーンに専用のVINプレート）<br />
● 20インチ”スタイル5095”5スプリットスポーク（グロスダークグレイコントラストダイヤモンドターンドフィニッシュ）<br />
● スライディングパノラミックルーフ<br />
● 12ウェイ電動フロントシート（ヒーター&amp;クーラー、メモリ、2ウェイマニュアルヘッドレスト付）<br />
● クリアサイト（ ClearSight）インテリアリアビューミラー<br />
● ヒーテッド ステアリングホイール<br />
● フロントセンターコンソール急速クーラーボックス<br />
● トレッドプレート（メタル、イルミネーション機能&amp; 「DEFENDER」スクリプト付）<br />
● エアサスペンション<br />
● アダプティブダイナミクス<br />
● ワイヤレスディバイスチャージング</p>
<p>■ エクステリアカラー（全10色）<br />
フジホワイト、サントリーニブラック、ユーロンホワイト、アイガーグレイ、パンゲアグリーン、ゴンドワナストーン、タスマンブルー、ハクバシルバー、カルパチアングレイ、シリコンシルバー</p>
<p>ランドローバー<br />
ランドローバーコール<br />
TEL /0120-18-5568<br />
URL /https://www.landrover.co.jp/vehicles/defender/index.html</p>
<p></p><p>The post 「LAND ROVER」のディフェンダー 2022年モデル受注受付中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/08/c597fde3dddd1c9129e8ff0194f5b54d.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/08/c597fde3dddd1c9129e8ff0194f5b54d.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ポッチャマが主役の「Thunderbolt Project」ポップアップストアがオープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/new-20210808-thunderboltproject/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Marimekko」70周年を記念した限定セラミックフィギュア＆新作プリント</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210807-marimekko/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>新作＆展覧会 「LALIQUE」で美しい暮らしを！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210703-lalique/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ポッチャマが主役の「Thunderbolt Project」ポップアップストアがオープン</title>
            <url>https://numero.jp/new-20210808-thunderboltproject/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Marimekko」70周年を記念した限定セラミックフィギュア＆新作プリント</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210807-marimekko/</url>
        </related>
            <related>
            <title>新作＆展覧会 「LALIQUE」で美しい暮らしを！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210703-lalique/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
