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Culture Editor's Post

CULTURE VISION TOKYOで蜷川実花のTOKYO 道中

Numerotokyo
CULTURE VISION TOKYO

先日六本木ヒルズで開催された"CULTURE VISION TOKYO〜2020culture kick offが開催されました。日本のアート界、カルチャー界から政界、財界の方まで勢ぞろい。Numero TOKYOでも登場している、ライゾマティクス、WOW,teamLab,名和晃平さんの展示に、蜷川実花さんの桜ルームまで。 会場では、TOKYO 道中と題した蜷川実花版花魁道中も! リオパラリンピックに登場して話題だった、義足のGIMICOや、檜山晃、Ayabambiなど豪華過ぎるメンバーが登場しました。 2020年に向けて、東京の発信力がよりパワーアップされています。

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Profile

軍地彩弓(Sayumi Gunji)エディトリアル・ディレクター。大学在学中よりフリーランスライターとしてキャリアをスタート。卒業後は雑誌『ViVi』でファッションライターとして活躍し、創刊から在籍していた『GLAMOROUS』のファッションディレクターに就任。2008年に現コンデナスト・ジャパンにて新雑誌創刊に尽力した後、『VOGUE girl』の創刊と運営に携わる。2014年、株式会社gumi-gumiを設立し同年7月より『Numero TOKYO』に参加。ドラマ「ファーストクラス」のファッション監修など幅広く活躍。

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