<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOBeauty | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/beauty/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Thu, 30 Apr 2026 15:55:55 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=506518</guid>
        <title>庄司浩平とディオール カプチュール。肌が目覚める出合いの瞬間</title>
        <link>https://numero.jp/20260428-dior/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 09:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[TU]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p></p>

</p><p></p>

カット
ソー¥170,000／Dior（クリスチャン ディオール）


<p>「ディオール カプチュールに触れた瞬間、 自然と気持ちが高まりました。“ディオールのスキンケア”への信頼感を感じるとともに、 先進の“美容液ローション”という質の高さを肌で感じて“懐刀”のような存在を得た感覚もありました。特別な出合いになったと思います」（庄司浩平）</p>
<p>ディオール カプチュール インテンシブ エッセンス ローション 175ml￥10,450（5月1日発売）／Dior（パルファン・ クリスチャン・ディオール）
</p>


<p></p>

シャツ ¥115,000／Dior（クリスチャン ディオール）


<p>「性別も年齢も問わず受け入れやすい印象で、自分自身、使い続けたいと思いました」（庄司）</p>
<p>ディオール サイエンスの象徴であり、その最新知見に着目し、革新を続けるディオール カプチュールの新たな美容液ローション、その使用感は？</p>
<p>「絶妙なまろやかさがあり、軽すぎず、重すぎず、非常になめらかなテクスチャーで肌なじみもいい。スキンケアの時間が豊かになるような、心落ち着く香りも好みです。さらにセラムを重ねたときの感触も新鮮でした」（庄司）</p>
<p>左から：ディオール カプチュール ル セラム 30ml ￥17,270　ディオール カプチュール インテンシブ エッセンス ローション175ml ￥10,450（5月1日発売）／ともにDior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>


<p></p>

（左）ディオール カプチュール インテンシブ エッセンス ローション175ml ￥10,450（5月1日発売）（右）ディオール カプチュール ル セラム 30ml ￥17,270／ともにDior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>


<p>
ディオール カプチュール インテンシブ エッセンス ローション<br />
（左）肌再生力は年齢を重ねるにつれて低下する。その原因となるタンパク質10種を解明、植物エキスと発酵物との複合成分メタブリン（*1）を配合。とろみとみずみずしさを伴ったテクスチャーでスッとなじみ、心地よく呼吸する肌を思わせるハリと輝きをもたらす。</p>
<p>*1ゼニアオイエキス、バチルス発酵物（整肌成分）
</p>
<p>ディオール カプチュール ル セラム <br />
（右）肌と酸素の関係に着目。独自のOX-Cトリートメント（*2）を開発し、リリー抽出成分（*3）やジペプチド（*4）とともに配合。漲るようなハリを讃えたイキイキとなめらかな肌へ。</p>
<p>*2ノウゼンハレン花／葉／茎エキス（整肌成分）*3マドンナリリー根エキス（整肌成分）*4アセチルジペプチド－１セチル（整肌成分）
</p>


<p></p>

カプチュールに託す肌の未来
<p class="pc_center">今、庄司は26歳。肌の変化を感じ始めるファーストエイジング世代だ。</p>
<p>「10代の頃はバスケに打ち込んでいたこともあり、代謝がよく、ケアしなくてもトラブルはありませんでした。でも20代になると食生活が乱れがちになり、肌がカサついたり、吹き出物が気になり始めました。今は洗顔したらすぐに保湿し、乾燥する隙をつくらないようにしています」</p>
<p>スキンケアへの意識が高い彼が、今回手にしたのが「ディオール カプチュール インテンシブ エッセンスローション」だ。10種の再生タンパク質に着想を得て開発。人気の美容液と共通の独自成分に加え、新たに発酵成分（*5）を配合した。</p>
<p>「僕自身、肌も体も“代謝”を保つことに重きを置いていて、年齢とともに筋量が減ったり、シワやシミが出現しても、代謝がよければ多少なりとも防げると考えています。ですので、肌を健やかに保つディオールカプチュールのような製品は、ケアの心強い味方になると思います」</p>
<p>ディオールは老化のメカニズムへの理解を深める国際的な諮問機関も設置。細胞の若返り研究やiPS細胞研究などの世界的権威と連携する。ウェルビーイングに興味があるという庄司の目にはどう映るのか。</p>
<p>「幹細胞やiPS細胞に関する研究成果は、再生医療の分野でも実用化が進んでいると聞きますが、健康や美しさへ生かされているのも興味深いと思います。お話を伺っていると、ディオールでは精度の高い研究が行われ、数値やエビデンスがあり、進化を続けている。肌の未来を託す化粧品を選ぶ際の、指標のひとつになりますね」</p>
<p>*5バチルス発酵物（整肌成分）</p>


<p></p>




<p>今、注目の人、庄司浩平。ハリのある生活の基盤とは？
<p>——俳優としてはもちろん、モデル、俳人、小説家と多彩に活躍されているのが印象的です。</p>
<p>「ひとつを突き詰めるよさもあると思いますが、僕はあるジャンルで得たことが、別の分野でもプラスになると信じていて。それぞれの場での出会いから偶然得られる知識も増え、可能性も広がっていく。そこにも価値を感じています」</p>
<p>——今秋注目のドラマ『俺たちの箱根駅伝』に出演が決定。多忙を極める中でコンディションキープのために心がけていることは？</p>
<p>「まずは、睡眠です。俳優の先輩方からは、将来、睡眠負債のツケを払うのか、睡眠貯金という余剰が生まれるかは、今からの取り組みで変わってくると伺ったので。心身を健康に保ち、パフォーマンスを維持するために意識的に休息を取るようにしています。肌においても、どんなに美容医療などに投資しても、乱れたライフスタイルでは日々消費されていく気がして。ライフスタイルにも気を配りながら、年齢や肌に応じて適切なケアを適切なタイミングで毎日コツコツと続けていく。長い目で見て、とても大切なことだと思います。」</p>
<p>——庄司さんが思う美しさとは？</p>
<p>「ディオール カプチュールもそうですが、代謝を高めて、若々しい美しさを保つ重要性を感じています。一方で、年齢を重ねた肌には、その人の生きざまがにじみ、色気を感じます。そう考えると、その時にしかできないこと、醸し出せない魅力がある。一瞬一瞬を楽しみながら、30代、40代……と歩んでいきたいですね」
</p>


<p></p>









ディオール カプチュール<br />
インテンシブ エッセンス ローション
<p>175ml ￥10,450（5月1日発売）
</p>
<p>ディオール サイエンスを象徴する「ディオール カプチュール」から誕生した、まるで美容液のようなローション。着想を得たのは、肌の酸素運搬と、肌再生力を強化する10種の再生タンパク質に関する先進的な知見。有用成分を豊富に含む発酵液とディオール ガーデンのマローエキスからなる複合成分メタブリン（*1）を新たに開発。さらにライン共通のOX-Cトリートメント（*2）やリリー抽出成分を組み合わせ、97％自然由来のフォーミュラを実現した。とろみを帯びたテクスチャーは、肌に触れた瞬間、みずみずしくほどけるように広がり、軽やかに浸透。奥深くまでうるおいを巡らせながら、ふっくらとキメの整った均一でなめらかな肌へ。息づくようなハリ印象と輝きをもたらす。</p>
<p>*1ゼニアオイエキス、バチルス発酵物（整肌成分）*2ノウゼンハレン花／葉／茎エキス（整肌成分）<br />
詳細はこちら








ディオール カプチュール<br />
ル セラム
<p>30ml ￥17,270
</p>
<p>1986年、まだ「美容液」が稀有だった時代に登場したのが、初代カプチュール。以来、「美容液」「エイジングケア」の象徴として、革新を続ける。その根幹をなすのが、40年以上にわたり、老化のメカニズムを次々と解き明かし、幹細胞研究においても25年の歴史をもつディオールサイエンス。辿り着いたのは、肌の再生やハリと深く関わる酸素運搬に関する知見だ。新たに独自成分OX-Cトリートメント（*2）を開発し、肌のすみずみまで行き渡るよう独自のデリバリー技術を採用。濃密でなめらか、それでいて肌に広げた瞬間にするりとほどけ、なめらかになじむ心地よさに引き寄せられ、ケアを続けるうち、息づくようにハリがみなぎり、イキイキとした肌印象へ。</p>
<p>*2ノウゼンハレン花／葉／茎エキス（整肌成分）<br />
詳細はこちら





<p></p>


Profile
<p>庄司浩平（しょうじ こうへい）1999年10月28日、東京都生まれ。2019年に芸能生活をスタート。25年のドラマ『40までにしたい10のこと』で注目度が上昇し、現在はドラマ『余命３ヶ月のサレ夫』に出演中。今秋放送の池井戸潤原作のドラマ『俺たちの箱根駅伝』で学生ランナー役が決定。モデルとしてパリのランウェイを経験し、読書エッセイやWEB小説の連載も手掛け、多彩な表現で魅了する。</p>
</p>
</p>

<p></p>

<p>Parfums Christian Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com

<p></p><p>The post 庄司浩平とディオール カプチュール。<br>肌が目覚める出合いの瞬間 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/d98293a6a31f091a718a5473a2e276ba.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/22dcab220956a8052581b6bc51e8ceef.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</title>
            <url>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</url>
        </related>
            <related>
            <title>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=506209</guid>
        <title>【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.8</title>
        <link>https://numero.jp/20260414-beautywishlist-8/</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 03:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3人のエディターが最新ビューティアイテムを紹介する美容連載。“今この瞬間使いたい”、旬な視点で選んだシーズナルなセレクトをお届け。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
</p><p></p>水にこだわった名品化粧水
<p>ザ・タイムR アクア e 200ml ￥5,500〈医薬部外品〉（4月23日発売）／Ipsa（イプサ）</p>
<p>先進の肌水分研究を取り入れ、12年ぶりに進化。シミや肌荒れを防ぐ薬用成分もプラス。</p>
<p>「手のひらで包み込むようになじませると、吸い付くようにすっと肌の中に入り込んでいく感覚でした。しっとりと潤いをキープしてくれて、普段乾燥しがちですが、日中でも水分をキープしてくれています」（エディター／漆原）</p>
<p>&nbsp;</p>
愛してやまないサブリマージュ
<p>サブリマージュ ル ボーム N 50g ￥72,600／Chanel（シャネル）</p>
<p>シャネルの最高峰ラインから、敏感に傾いた肌の回復力を整えるバームクリームが誕生。</p>
<p>「共通成分ヴァニラ プラニフォリアのもつ肌細胞の再生力はさすがの一言。花粉や乾燥で難多き肌にも、これを塗っていると普段よりコンディションがよく感じるほど。美容施術後のケアにもよさそうです」（エディター／佐々木）</p>
<p></p>マット仕上げの新感覚リップ
<p>ル・ルージュ・セリーヌ マット リップバーム 右：01　左：08  各￥9,460〈予価〉／Celine Beauté（セリーヌ ジャパン）</p>
<p>マットに唇を整えながらシアーに色づく、新作リップバームが8色で登場。01はユニバーサルな無色透明、08は血色を補うナチュラルピンクのティント。</p>
<p>「自然な発色で、ノーミラーで塗れるようなカジュアル感も魅力。きちんと潤いながら、ツヤ感控えめのマットフィニッシュなので、男性にもおすすめです」（編集長／水戸）</p>
<p>&nbsp;</p>
理想肌を瞬時に叶える
<p>右：ディオール フォーエヴァー フルイド スキン ウェア SPF25・PA+++　左：同 グロウ SPF50・PA+++ ともに全11色 各￥8,030／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>素肌のようなシームレスな仕上がりが見事な2種のリキッド。潤いと光で自然なツヤ肌を叶える“グロウ”と、ソフトマットに仕上がる“ウェア”。</p>
<p>「（グロウは）ごく少量を肌にのばすと、すっと溶け込むようにフィット。素肌っぽいのに確実に肌がレベルアップする感覚に、ファンデーションの進化を感じました」（編集長／水戸）</p>
<p>&nbsp;</p>
唇にもUVケアが必須
<p>ぷるんとリップ美容液 UV SPF13・PA+ 10g ￥1,210（4月16日発売）／Fasio（コーセー）</p>
<p>ぷっくりとした膜を形成するリップ美容液に、UV機能をプラス。パンテノールやビタミンEの美容成分も。</p>
<p>「5月は紫外線量のピーク。UVケアがしづらい唇は、乾燥やくすみに毎年悩まされます。ほんのりベビーピンクの血色カラーとふっくら感もよく（しかもプチプラ！）、リピート確定です」（エディター／佐々木）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>




【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.7 
Beauty / 19 03 2026




<p></p><p>The post 【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.8 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/2bc86897e3aa667a48044defdb04016b.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/5eb45e76b8532752963562c2c92d80a3.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</title>
            <url>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</url>
        </related>
            <related>
            <title>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=506414</guid>
        <title>6つの都市の香り「レ ゾー ドゥ シャネル」がより身近に。この夏こそ試して！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260413-chanel/</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 04:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		<category><![CDATA[fragrance]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ガブリエル・シャネルの人生において重要な意味を持つ都市をインスピレーション源に、フレッシュな香りを展開するシャネル（Chanel）の「レ ゾー ドゥ シャネル」コレクション。2018年にパリ ビアリッツ、パリ ドーヴィル、パリ ヴェニスの3種を発売し、その後2019年にパリ リヴィエラ、2021年にパリ エディンバラ、2022年にはパリ パリを発売。6つの都市の旅を巡ってきた。</p>
<p>これまで、シャネル オンライン ブティックと直営店のみで販売してきたが、2026年5月8日（金）から販路を拡大し、百貨店全店舗での購入が可能となる。</p>
</p><p></p><p>シャネル専属調香師のオリヴィエ・ポルジュが、「シャネルというブランドと強い結びつきがある土地にインスパイアされました。それぞれの場所がそれぞれの香りに影響を与えています」と語るレ ゾー ドゥ シャネル。6つの香りをご紹介。</p>
<p class="picture"></p>
パリ パリ
<p>ガブリエル・シャネルの世界とクリエイションの中心であり続けたパリ。ダマスク ローズを基調に、シトラスとピンクペッパーがアクセントを添え、ベースノートのパチュリが香り立つフローラル ウッディの香り。</p>
<p class="picture"></p>
パリ ビアリッツ
<p>ガブリエル・シャネルが、スポーティかつファッショナブルな雰囲気に魅了されたバスク海岸の街ビアリッツ。フルーティなグレープフルーツやマンダリンが、スズランのアコードを引き立てるさわやかな香り。</p>
<p class="picture"></p>
パリ ドーヴィル
<p>ガブリエル・シャネルが自身初のファッション・ブティックをオープンした街、ドーヴィル。オレンジ果皮とアロマティックなバジルの葉が融合し、ローズ、ジャスミン、パチュリが余韻を残すフレッシュな香り。</p>
<p class="picture"></p>
パリ ヴェニス
<p>ガブリエル・シャネルの新たな出発点となったヴェニス。アンバーとバニラのオリエンタルなノートに、レッドベリーやアイリス、ローズゼラニウムがフレッシュに香り立つ、柔らかで心地よい香り。</p>
<p class="picture"></p>
パリ リヴィエラ
<p>ガブリエル・シャネルが別荘を建てた、陽光降り注ぐリヴィエラ。ジャスミンとネロリの甘くさわやかなノートにオレンジ果皮とプチグレインがはじけ、サンダルウッドやベンゾインが心地よく包み込む、太陽のように光輝くフレグランス。</p>
<p class="picture"></p>
パリ エディンバラ
<p>ガブリエル・シャネルが、その雄大な自然に身を委ねたエディンバラ。ジュニパーベリーとサイプレスのマロマティックなノートに、セダーやスモーキーなヴァチヴァーが心地よく余韻を残す、パワフルであたたかな香り。</p>
<p></p><p>左から： レ ゾー ドゥ シャネル パリ パリ ヘア＆ボディ シャワー ジェル 200ml ¥8,800、同 オードゥ トワレット 125ml ¥26,290、同 ボディ ローション 200ml ¥9,900<br />
それぞれの香りは、オードゥ トワレットに加えてヘア＆ボディ シャワー ジェルとボディ ローションもラインナップ。レイヤリングすることで、より奥行きのある香りを楽しめる。</p>
<p>ここではないどこかへと誘う、レ ゾー ドゥ シャネル コレクション。各都市に込められたストーリーとともに、香りを楽しんでみて。</p>
<p>Chanel<br />
シャネル カスタマー ケア センター<br />
TEL／0120-525-519<br />
URL／www.chanel.com</p>
<p>&nbsp;<br />




「シャネル」心地よい海の風とパリのエスプリをまとったレ ベージュの限定サマーコレクションを発売 
Beauty / 01 04 2026



</p>
<p></p><p>The post 6つの都市の香り「レ ゾー ドゥ シャネル」がより身近に。この夏こそ試して！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/chanel-fb1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/beauty-chanel-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>活性電子水による“浮かせる洗浄”。新発想のマウスウォッシュが「マテラリアン」から発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260402-materalian/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「シャネル」心地よい海の風とパリのエスプリをまとったレ ベージュの限定サマーコレクションを発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260401-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ベラ・ハディッドが「プラダ ビューティ」初のグローバル ビューティ アンバサダーに就任。広告ビジュアルも公開</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260325-prada/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>活性電子水による“浮かせる洗浄”。新発想のマウスウォッシュが「マテラリアン」から発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260402-materalian/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「シャネル」心地よい海の風とパリのエスプリをまとったレ ベージュの限定サマーコレクションを発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260401-chanel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ベラ・ハディッドが「プラダ ビューティ」初のグローバル ビューティ アンバサダーに就任。広告ビジュアルも公開</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260325-prada/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=504812</guid>
        <title>活性電子水による“浮かせる洗浄”。新発想のマウスウォッシュが「マテラリアン」から発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260402-materalian/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 02:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>マテラ鉱石を使用したオーラルジェルが話題のオーラルケアブランド「MATERA LIAN（マテラリアン）」から、新たにマウスウォッシュが仲間入り。「清潔感は、削ることでも、刺激を与えることでもなく、口の中が整っている状態が続くことから生まれる」という考え方を軸に、水の力で汚れを浮かせ、うるおいを保ち、口腔環境を静かに整えていく、毎日のケアをサポートするマウスウォッシュを開発。</p>
<p class="picture"></p>
<p>マテラリアン マウスウォッシュの大きな特徴は、一般的な洗口液のようにアルコールや合成界面活性剤の刺激で汚れを“溶かす”のではなく、活性電子水が持つ界面活性作用を活かしていること。独自の電気分解によって得られた活性電子水を採用することで、マイナスイオンを含む水が口内の角質層まで浸透しながら、歯垢や汚れを浮かせやすい状態に導く。</p>
</p><p></p><p>マテラリアン マウスウォッシュ 70ml（10ml×7 包）￥1,540</p>
<p>強い刺激や一時的な爽快感とは違い、天然由来成分ベースのクリーン処方に、ヒアルロン酸Na、ミネラルなどの保湿成分を配合し、洗口と同時に口内にうるおいを残す設計にこだわっている。そして、オーラルジェルにも使用しているマテラ鉱石（流紋岩末）が持つ多孔質構造の“吸着力”により歯垢・食べカスなどの汚れを吸着し、活性電子水の“浮かせる力”との相乗効果で、自然な清涼感とともに清潔感を持続。</p>
<p>マテラリアン マウスウォッシュ（ボトル）内容量200ml ￥4,290</p>
<p></p><p>「年齢や体調によって、口の中はとても乾きやすくなります。だからこそ、刺激や爽快感でごまかすのではなく、うるおいを保ちながら、静かに整えるケアが必要だと感じていました。口腔ケアというと“落とす”ことに意識が向きがちですが、私たちが大切にしたのは“整った状態を保つ”ことでした。水の力で汚れを浮かせ、必要以上に奪わない。その積み重ねが、口元の安心感や自然な表情につながると考えています」と開発者の歯科医・水野貴文氏。</p>
<p>そんな新発想から誕生したマテラリアン マウスウォッシュで10秒間ケアすることで、「口内が一気にクリアになる」「ネバつきが取れる」「鼻までスッと抜ける爽快感」「ミントは控えめで上品」といった“短時間でも確かな実感”を追求したという。</p>
<p>オーラルジェルでの歯磨き、口腔内ケアの習慣と、新製品のマウスウォッシュのエチケットケアのダブルのアプローチで、清潔感のある口内環境をサポートする。</p>
<p class="picture"></p>
<p>MATERA LIAN <br />
URL／https://materalian.jp/<br />
Instagram／＠materalian</p>
<p></p><p>The post 活性電子水による“浮かせる洗浄”。新発想のマウスウォッシュが「マテラリアン」から発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/0493-2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/d1012aabd56a6d0374b3324cbdd4fea3.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「シャネル」心地よい海の風とパリのエスプリをまとったレ ベージュの限定サマーコレクションを発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260401-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ベラ・ハディッドが「プラダ ビューティ」初のグローバル ビューティ アンバサダーに就任。広告ビジュアルも公開</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260325-prada/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「シャネル N°5 オードゥ トワレット」が原点回帰のボトルに刷新！　マーゴット・ロビー出演フィルムも公開</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260316-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「シャネル」心地よい海の風とパリのエスプリをまとったレ ベージュの限定サマーコレクションを発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260401-chanel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ベラ・ハディッドが「プラダ ビューティ」初のグローバル ビューティ アンバサダーに就任。広告ビジュアルも公開</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260325-prada/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「シャネル N°5 オードゥ トワレット」が原点回帰のボトルに刷新！　マーゴット・ロビー出演フィルムも公開</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260316-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=504822</guid>
        <title>「シャネル」心地よい海の風とパリのエスプリをまとったレ ベージュの限定サマーコレクションを発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260401-chanel/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 08:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
				<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>シャネル（Chanel）は、ビアリッツの浜辺に降り注ぐ光にインスパイアされたレ ベージュ メークアップ コレクション「レ ベージュ コースタル サマー」を2026年5月8日（金）より発売する。<br />
</p>
<p>レ ベージュがこの夏テーマにしたのは、ガブリエル・シャネルがこよなく愛したメゾンにとって特別な場所、ビアリッツ。軽やかなテクスチャーと繊細な色合いのコレクションは、肌本来の輝きを称え、太陽の光を浴びたようなツヤをもたらすラインナップとなっている。</p>
<p>中でも注目は、エレガントなバスケットにレ ベージュ メークアップ コレクションのマストハブが詰め込まれた「レ ベージュ パニエ デ エサンシエル」。このセットだけの限定品のハイライター「ルミエール デテ」に、限定色のリクィッド ブラッシュ「レ ベージュ ブラッシュ ベル ミン」、新製品の「レ ベージュ マスカラ」、日焼け肌にも似合う「ルージュ ココ フラッシュ」がセットされ、旅先にもぴったり。直営店、百貨店、シャネル オンライン ブティック、ISETAN BEAUTY ONLINE限定で販売する。</p>
</p><p></p><p>このほか、ラインナップをご紹介。</p>
<p>レ ベージュ ヘルシー グロウ クッション 2026（限定ポーチ付き）全3色 各¥12,210（5/8限定発売）<br />
ヘルシーなツヤが長時間続くファンデーション「レ ベージュ ヘルシー グロウ クッション」は、サマームード漂う限定ポーチ付きで登場。</p>
<p>レ ベージュ コレクトゥール 全4色 各¥7,370（5/8発売）<br />
疲れのサインをカバーする新製品のセラム コンシーラーは、セラミックのアプリケーターでひんやりとしたつけ心地。</p>
<p>左から： レ ベージュ ブラッシュ ベル ミン ソルベ、同 ネクター 各¥8,580、レ ベージュ ヘルシー グロウ ハイライター ¥8,580（すべて5/8限定発売）<br />
頬を彩るのは、夏の朝の鮮やかな色彩とスイーツにインスパイアされたレッドやパープルのリクィッド ブラッシュと、パールピンクのハイライター。</p>
<p></p><p>レ ベージュ パレット ルガール ソフト ¥11,000（5/8発売）<br />
ベージュやピンク、ブラウンなど5色が収められたアイシャドウ パレットは、海岸線で捉えた移ろいゆく光をイメージ。</p>
<p>左から: レ ベージュ マスカラ ゴールデン ブラウン ¥7,480（5/8限定発売）、同 ディープ ブラウン、同 ブラック 各¥7,480（ともに5/8発売）<br />
みずみずしくナチュラルに目もとを際立たせる新製品のマスカラは、定番のブラックとディープ ブラウンに加え、数量限定のゴールデン ブラウンの計3色で展開。</p>
<p>左から: ルージュ ココ フラッシュ 203（5/8限定発売）、同 280（5/8発売）、同 282（5/8限定発売） 各¥6,490
<br />
とろけるようなテクスチャーのリップは、みずみずしいベリー、肌なじみの良いソフト キャラメル、夏らしいトマト レッドから、気分に合わせてセレクト。</p>
<p>左から: ヴェルニ 435、443 各¥5,280（ともに5/8限定発売）<br />
海のきらめきや砂に残った足跡をイメージしたネイルで、指先に太陽の光をまとって。</p>
<p>軽やかに太陽の光をまとうレ ベージュの夏のメークアップ コレクション。この夏のお供に、ぜひ手に入れて。</p>
<p>Chanel<br />
シャネル カスタマー ケア センター<br />
TEL／0120-525-519<br />
URL／www.chanel.com</p>
<p>&nbsp;<br />




「シャネル」心地よい海の風とパリのエスプリをまとったレ ベージュの限定サマーコレクションを発売 
Beauty / 01 04 2026



</p>
<p></p><p>The post 「シャネル」心地よい海の風とパリのエスプリをまとったレ ベージュの限定サマーコレクションを発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/chanel1.001.jpeg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/54b051a5549d94e3c0beb502b029130a-1.jpeg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ベラ・ハディッドが「プラダ ビューティ」初のグローバル ビューティ アンバサダーに就任。広告ビジュアルも公開</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260325-prada/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「シャネル N°5 オードゥ トワレット」が原点回帰のボトルに刷新！　マーゴット・ロビー出演フィルムも公開</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260316-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春爛漫！　「ディオール」からサクラ色のメイクアップ コレクションが登場。日本限定ギフトラッピングも</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260312-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ベラ・ハディッドが「プラダ ビューティ」初のグローバル ビューティ アンバサダーに就任。広告ビジュアルも公開</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260325-prada/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「シャネル N°5 オードゥ トワレット」が原点回帰のボトルに刷新！　マーゴット・ロビー出演フィルムも公開</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260316-chanel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>春爛漫！　「ディオール」からサクラ色のメイクアップ コレクションが登場。日本限定ギフトラッピングも</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260312-dior/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=503404</guid>
        <title>ベラ・ハディッドが「プラダ ビューティ」初のグローバル ビューティ アンバサダーに就任。広告ビジュアルも公開</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260325-prada/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 09:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[ベラ・ハディッド]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
		<category><![CDATA[Prada Beauty / プラダ ビューティ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
プラダ ビューティ（Prada Beauty）は、初のグローバル ビューティ アンバサダーに米国出身のファッションモデル、ベラ・ハディッドを起用した。アンバサダーとして初めて登場する新製品「プラダ タッチ」のキャンペーンビジュアルも公開。「プラダ タッチ」は2026年5月1日（金）に全国発売される。</p>
</p><p></p><p><br />
ベラ・ハディッドは1996年、米国ロサンゼルス出身の29歳。インスタグラムのフォロワー数は6000万人を超え、世界で最も影響力のあるモデルの一人として特に若い世代から熱狂的な支持を受けている。</p>
<p>プラダ ビューティは2024年に日本本格上陸。自由な発想とアバンギャルドな精神で「真の自己表現」を追求するブランドのビジョンを、ベラは自信と個性を現代的な解釈で表現する象徴的な存在として体現している。</p>
<p><br />
新製品「プラダ タッチ」のキャンペーンでは、アイコニックなジェスチャーを通して“革新性”と“創造性”の2つの要素の融合を象徴することで、その世界観を表現した。</p>
<p></p><p>プラダ タッチ 全8色 各¥6,930<br />
「プラダ タッチ」は、クリームからパウダーへとテクスチャーが変化するマルチユースチーク。クリームチークのキープ力とパウダーチークの肌なじみの良さを融合させ、頬以外に目もとや唇にも使用することができる3WAYで、ナチュラルなピンクからモダンなモーヴまで全8色で展開。ラズベリーエキスやビタミンEなどのスキンケア成分を配合し、塗布した瞬間のしっとり感と軽やかでべたつかない心地よさにこだわっている。</p>
<p><br />
プラダを象徴するトライアングルのパッケージは、製品をつなげて積み上げることもできるユニークな仕様。軽やかな”タッチ”で血色感を与えるフォーミュラは、チーク、リップ、アイを単色で仕上げるモノカラールックから、気分やシーンに合わせて色合いを組み合わせるレイヤリングルックまで思いのまま。</p>
<p><br />
それぞれの個性に寄り添い、美しさを引き立てる「プラダ タッチ」。ベラ・ハディッドが体現するプラダ ビューティの世界観に触れて、自己表現を楽しんでみて。</p>
<p>Prada Beauty<br />
プラダ ビューティ<br />
TEL／0120-950-992<br />
URL／www.pradabeauty.com</p>
<p></p><p>The post ベラ・ハディッドが「プラダ ビューティ」初のグローバル ビューティ アンバサダーに就任。広告ビジュアルも公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/Prada-Beauty_26_TOUCH_CREAM_TO_POWDER_COLOR_SECONDARY_STILLLIFE_FULL_RANGE_TRIANGLE_4x5_RVB_thumb.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/Prada-Beauty_26_TOUCH_CREAM_TO_POWDER_COLOR_SECONDARY_STILLLIFE_FULL_RANGE_TRIANGLE_4x5_RVB_thumb.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「シャネル N°5 オードゥ トワレット」が原点回帰のボトルに刷新！　マーゴット・ロビー出演フィルムも公開</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260316-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春爛漫！　「ディオール」からサクラ色のメイクアップ コレクションが登場。日本限定ギフトラッピングも</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260312-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>キュートな世界観から生まれた春色コスメ、「ヴァレンティノ ビューティ」スカイブルーの限定コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260226-valentino/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「シャネル N°5 オードゥ トワレット」が原点回帰のボトルに刷新！　マーゴット・ロビー出演フィルムも公開</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260316-chanel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>春爛漫！　「ディオール」からサクラ色のメイクアップ コレクションが登場。日本限定ギフトラッピングも</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260312-dior/</url>
        </related>
            <related>
            <title>キュートな世界観から生まれた春色コスメ、「ヴァレンティノ ビューティ」スカイブルーの限定コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260226-valentino/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=501663</guid>
        <title>フランシス・クルジャンが語るジャドールの新章</title>
        <link>https://numero.jp/20260325-francis-kurkdjian/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 04:01:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>パフューム クリエイション ディレクターのフランシス・クルジャンが、ディオールを象徴するジャドールの新章「ジャドール インテンス」について語った。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「特定の女性をイメージしてフレグランスを創作するのは初めてのことです」──そう静かに語る、パフューム クリエイション ディレクターのフランシス・クルジャン。ミューズであるリアーナのために香りを作り上げた「ジャドール インテンス」。彼にとっても、そしてジャドールにとっても、それは異例の試みだった。</p>
<p>1999年の誕生以来、ジャドールは一貫して「神秘的な魅力に包まれた、実在しない理想の花」を描き、世界中の自立心を持つ女性たちに輝きを添えてきた。夢の世界に咲く黄金の花束が、今回はじめて具体的な人物を創作の出発点に据えたのだ。</p>
<p>そのきっかけを尋ねると「芸術的な本能や、衝動のようなものですね」と返ってきた。「明確な理論や戦略に基づいた試みというよりも、もっと直感的な理由なのです。新しいジャドールを構想するなかで、ミューズであるリアーナにより結びつけたものにしたい、そう考えました。まるで一人の女性のためにオートクチュールのドレスを仕立てるように」。この答えから、「ジャドール インテンス」は極めてパーソナルなアプローチから生まれた香りであることがうかがえる。</p>
<p>リアーナは2024年にジャドールのミューズとなった。圧倒的な才能で世界のトップチャートに君臨し続けるスーパースターであり、新たな美の概念を提唱するカルチャーアイコンでもある彼女。ジャドールが掲げる「力強く、進歩的で自由な女性像」を、いまもっとも体現するひとりと言えるだろう。</p>
<p>クルジャンが「ジャドール インテンス」を創作するにあたって、大きなキーワードとなったのが、リアーナの“ある魅力”だという。「それは現代性にあふれた女性らしさです。彼女から放たれるポジティブなオーラは、非常に時代的な強さに満ちています。もちろん彼女だけが現代女性の象徴というわけではありませんが、ひとつの揺るぎないビジョンを持つ人であると感じています」。かつて「香水は時代を反映するもの」と語っていたクルジャンらしい視点だ。</p>
<p></p><p>ジャドールインテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140</p>
滴る蜜が引き出す花々のセンシュアリティ
<p>リアーナが体現するラディカルで開放的な女性らしさには、たくさんの魅力が宿る。自信に満ちた官能性や、高まる自発性、そして世界を大胆に受け入れる明晰さと天才的な感性。あらかじめ自然とそこに存在していたかのように自由な美しさ。それらを香りで表現するにあたり、クルジャンは「花の蜜」にフォーカスしたという。そのために濃密なハニーのニュアンスが選ばれている。</p>
<p>「あくまでも、ラグジュアリーな花束というジャドールのDNAは変わりません。そこに甘さやフルーティさ、ジューシーさ、ジャムのような中毒性を加えることで、花々の官能的な面を膨らませました。ジャスミンはアプリコットのニュアンスを帯びるように、イランイランは陽光の輝きが広がるように。さらにローズのユニークな側面を引き出し、グルマンのニュアンスを帯びたゴージャスなバイオレットと調和させました。すべてを包み込むのはソフトでなめらかなサンダルウッドと、リッチなバニラの存在です。花々の個性を一つ一つ捉えなおし、それぞれの官能性を引き出すよう努めながら、花の蜜のイメージを作り上げていきました」</p>
<p>とろりと滴る甘い蜜は、それ自体がセンシュアルであるだけでなく、花々の色彩と芳香を格段に艶やかなものにしていく。「花が果実へと変わる直前の、変容の究極の瞬間を捉えたかった」と、クルジャンは話す。</p>
<p>「ジャドール インテンス」は、可憐な花束にはちみつをたっぷりとかけたスイーツのような香りとは一線を画す。もっと花々が内なる官能性を溢れさせ、それが蜜となって滴るような、自発的な甘やかさに満ちている。「大胆なグルマンフローラル」と表現されるそれは、肌に重なり、一体化することで輝きを増す。そこにあるのは、肌そのものがなめらかな煌めきを放っていくような、抗えない魅力。しかし一方で、どこか軽やかで洗練された、ソフトな光を放つ印象もある。</p>
<p>「それはまさに『ジャドール インテンス』で私が狙ったところです。インテンスという言葉は、香りの濃度が高い、香りが重いという意味に受けとられがちですが、そうとは限りません。より長く香りが持続することや、より強い印象を残すこと、あるいはより濃密なテクスチャーを描くことも、インテンスという概念のかたちです。たとえばグルマンノートで、砂糖のニュアンスを表現するとき、クレームブリュレなら濃い印象に、生クリームなら軽やかな印象になります。ひとくちにインテンスといっても、さまざまな表現方法が可能なのです。『ジャドール インテンス』で追求したのは、光の強度、輝きのインテンスです」</p>
<p></p>ヘリテージの価値を守りながらエモーションを吹き込む
<p>ジャドールは、ミス ディオールと並んでメゾンを象徴する存在だ。長い歴史を持つアイコニックなフレグランスから、新たな香りを創造するにあたり、彼が意識を向ける先は、どこにあるのだろう。「ジャドールは、多彩な花を集めた究極のフラワーブーケです。その基盤を尊重しながら、新しい印象、新しい感動を香りにしていくのが私の仕事です」</p>
<p>その具体的な方法は企業秘密です、と笑いながら続ける。「作家が言葉を組み合わせて、これまでに誰も考えなかったような心の動きを表現するように、あるいは画家が色彩とテクニックを駆使して伝えたい想いを表現するように、調香師は香りを使ってエモーションをかたちにする。そのための努力を惜しんではなりません」</p>
<p>ひとりのミューズに捧げられた甘く艶やかな黄金の雫は、センシュアルなシェイプのアンフォラボトルに注がれた。それはガラスの重量を削減したボトルで、透明感と軽やかさをもってインテンスを描く。肌と溶け合い、内面に潜む官能性や自信を引き出すジャドールの新章は、抗えない歓びと確信を目覚めさせる香りだ。</p>
<p></p>ジャドールに包まれて官能性と向き合うひととき
<p>柔らかく、センシュアル。花々の上質な香りに包まれるジャドールの香りは、ボディケアでも堪能したい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>右から：ジャドールインテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140　きめ細かい泡立ちで至福のバスタイムを。ジャドール シャワー ジェル 200ml ￥8,250　みずみずしいミルキーな潤いで、肌を柔らかくしっとり包み込む。ジャドール ボディ ミルク 200ml ￥9,350　香りも保湿も持ち運べるラウンドケース入りの97%自然由来のハンド クリーム。ジャスミン ワックスやコットン ネクターが、手肌や爪をなめらかに整える。ジャドール ハンド クリーム 50ml ￥8,580／すべてDior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>Parfums Christian Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post フランシス・クルジャンが語るジャドールの新章 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/196_Awich_01.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/196_Awich_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</title>
            <url>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</url>
        </related>
            <related>
            <title>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=501596</guid>
        <title>Awichがゴールドの輝きを纏う、ジャドールの新しい香り</title>
        <link>https://numero.jp/20260325-dior/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 04:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[TU]]></category>
		<category><![CDATA[Awich / エーウィッチ]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p></p>


“香りって、とても本能的なもの。<br />
ジャドール インテンスの花と蜜の香りに引き寄せられました”





蜜のように香る花々が奏でる、新時代のセンシュアリティ
<p>
1999年の誕生以来、女性に輝きと自信を添える象徴であり続ける「ジャドール」。新しい「ジャドール インテンス」は“グルマンな花の蜜”を表現した、よりセンシュアルな香り。ジャスミンやイランイランが官能性を高め、奥ゆきのあるローズが甘やかな扉を開くと、サンダルウッドやバニラが溶け込んでいく。その柔らかな甘さと強さ、エレガンスを湛えた香りは、Awichの存在感と響き合う。</p>
<p>「『ジャドール インテンス』は香った瞬間、好き、と思いました。理屈じゃなくて本能的に求めている香りだ、と」（Awich）</p>
<p>ジャドール インテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml￥19,140／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>


</p><p></p>

ジャケット￥1,100,000（参考価格）／Dior（クリスチャン ディオール）


花の蜜とゴールド。圧倒的な輝きを纏う
<p>
「ジャドール インテンス」は、アプリコットのニュアンスを讃えたジャスミンを用いるなど、馥郁とした花の魅力をより引き出すグルマンな調香へ。</p>
<p>「花の蜜やフルーティな要素があるフレグランスが、若い頃から大好き。花や果実がふわっといい香りを放つのは、ミツバチや虫を呼び寄せて子孫を残すため。その香りに人間も引き寄せられて、心に作用してくれるのは、感動的な循環だなと思います」（Awich）</p>
<p>ジャドール インテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>


<p></p>




ジャドールが象徴する、時代を超えた女性像
<p>
1999年の誕生以来、理想の花を香りで表現してきたジャドール。ゴールドに輝くアンフォラのボトルも、8ラインの曲線美を体現したアイコニックなデザインとしてジャドールを象徴する存在だ。</p>
<p>「一番好きな色――もっというとこの世で一番好きな物質が、“ゴールド”。だから、ジャドールのボトルは手にしているだけで気分が上がります」（Awich）</p>
<p>ジャドール インテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140／Dior （パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>


<p></p>
</p>
<p class="btn_entry">ジャドール コレクションの詳細はこちら</p>
<p>






ジャドールに包まれて官能性と向き合う<br />ボディケア
<p>
柔らかく、センシュアル。花々の上質な香りに包まれるジャドールの香りは、ボディケアでもぜひ堪能したい。ジャスミン ワックスやコットン ネクターがなめらかに手肌や爪を包み込むハンドクリームは97%自然由来。 お守りのように持ち歩きたいラウンドケース入り。ジャドールは、プライベートなバスタイムにも。 きめ細かい泡立ちで 肌をしっとりと洗い上げるシャワー ジェル、みずみずしいミルキーな潤いで肌を柔らかくしっとり包み込むボディ ミルク。ジャドールの柔らかい花々の香りのもたらす贅沢な余韻に包まれて、輝きと自信を纏って。</p>
<p>右から：ジャドール インテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140　ジャドール シャワー ジェル 200ml ￥8,250　ジャドール ボディ ミルク 200ml ￥9,350　ジャドール ハンド クリーム 50ml ￥8,580／すべてDior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>


<p></p>

ジャケット￥1,100,000（参考価格）　スカート ¥1,300,000（参考価格）／ともにDior（クリスチャン ディオール）


自立した女性が輝く瞬間を彩るジャドール
<p>
「自分で自分の道を選択できる人でありたい、といつも思って生きています。何を選択するか、迷ったときに何を信じるか――自分で選べるという意識を持って、道を切り拓いていける人間になりたい。自分が生まれ育った沖縄という環境も大きいかもしれません。フレグランスを選ぶときは“今の私はこの香り”という宣言のような感じで、会う人によって選び変えています」（Awich）</p>


<p></p>






ジャドール インテンス（パルファン）
<p>35ml ￥13,860・50ml ￥19,140／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>








ジャドール ハンド クリーム
<p>50mL ￥8,580／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>










ジャドール シャワー ジェル
<p>200ml ￥8,250／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>








ジャドール ボディ ミルク
<p>200ml ￥9,350／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>




</p>
<p class="btn_entry">ジャドール コレクションの詳細はこちら</p>
<p>
</p>
<p class="btn_entry">調香師フランシス・クルジャンのインタビューはこちら</p>
<p>

<p></p>


Profile
<p>Awich（エイウィッチ）1986年、沖縄県那覇市生まれ。10代でヒップホップに目覚め、デビュー。21歳に米国で結婚・出産するも、夫が若くして他界。沖縄に帰郷後、10年の空白期間を経て、本格的に音楽活動を再開。2020年にメジャーデビューし、国内外で高い評価を得る。最新アルバムは『Okinawan Wuman』。</p>
</p>
</p>

<p></p>

<p>Parfums Christian Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>


<p></p><p>The post Awichがゴールドの輝きを纏う、<br>ジャドールの新しい香り first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/awich_pupc_2-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/awich_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</title>
            <url>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</url>
        </related>
            <related>
            <title>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=501949</guid>
        <title>「パフューマー・エイチ」の調香師リン・ハリスが語る、思考の軌跡と新フレグランス「ソープ」</title>
        <link>https://numero.jp/20260319-perfumerh/</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 09:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fragrance]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>英国人パフューマーのリン・ハリス（Lyn Harris）が手がける香りのブランド、「パフューマー・エイチ（Perfumer H）」。長年にわたり調香師として活動してきた彼女は、自身のブランドを通して、静かで個人的な香りの体験を表現してきた。今回は、調香師としての歩みやブランドの哲学、さらに「スタジオ ニコルソン（Studio Nicholson）」とのコラボレーションで誕生した新しい香り「ソープ」について話を聞いた。</p>
<p class="picture"></p>
記憶、風景など。香りに目覚めたきっかけと<br />
「パフューマー・エイチ」が誕生するまで
<p>——香りに目覚めたきっかけはいつ、何を通してでしたか？</p>
<p>「記憶をたどると、子どもの頃の嗅覚の体験にあると思います。祖父母と過ごした時間のなかで、料理の匂い、布の匂い、庭や火の匂いといった、自然や暮らしにまつわる香りに囲まれて育ちました。それが“嗅覚の旅”の始まりだったのだと思います。祖母の隣に座ると、いつも清潔な石鹸のような香りがしたことを鮮明に覚えています。家のシーツや部屋全体が、祖母の香りに包まれているようでした。一方で母は香水が大好きで、よく一緒にフランスへ旅をしましたし、父もいつもいい香りがする人でした。そうした人たちに囲まれて育ったことが、いま私がしているすべてに大きく影響していると思います。私の嗅覚は、そこから育まれたものなんです」</p>
<p>——あなたにとって香りとは？</p>
<p>「香りは私にとってひとつの芸術形式です。常に人がどう香るかに興味があります。ただ、私は誰かの真似をするのが好きではありません。香りは、その人のスタイルや人となりを表すものであってほしい。主張しすぎる香りではなく、その人と自然に調和するものであるべきです。香りは本来、人生にとってとてもポジティブなもの。でも行き過ぎると、どうしても商業的になりすぎてしまうことがある。常々、香りをもっと自然で美しいかたちで生活に取り入れる方法を提案したいんです」</p>
<p>——独自のミニマルな美学は、どのように見出したのでしょうか。</p>
<p>「原点は祖父母にあります。最近、スコットランドの祖父母の家を訪れ、姉と一緒に古い写真をたくさん見返しました。祖父はいつも同じような服装をしていて、同じシャツを大切に着続けていた。そうした姿から、シンプルさや長く使うことの美しさを学んだのだと思います」</p>
<p>——香りについてはどんな記憶があるのですか？</p>
<p>「祖父は庭仕事をするときはジーンズやオーバーオールを着て、家の周りを歩き回ったり散歩をしたり、ごく普通の毎日を過ごしていました。そして庭仕事をしていないときは、ズボンにサスペンダー、いつも同じツイードのジャケット。ポケットはいつも何かでいっぱいでした。それでも彼は、いつもとてもいい香りがしたんです。薪の火の匂い、土やピートの匂いが混ざり合ったような、自然の香り。そうした記憶が、いま振り返ると私の感覚のどこかにずっと残っている。とても印象的で、今でも思い出すと“かっこいい”と思える存在でした」</p>
<p class="picture"></p>
<p>——香りのグループ分けによる製品展開のアイデアはどのように思いつかれたのですか？</p>
<p>「パリで学んでいた頃に教わった方法がベースになっています。師匠は、著名な調香師であるジャン・カール（Jean Carles）の理論に基づいた教育を受けました。香りをシトラス、フローラル、フレッシュウッド、そしてシプレやフゼア、アンバーといったダークな系統など、大きく五つのファミリーに分けるという考え方です。そこにスパイスやグルマンといった補助的な要素が重なり、ファミリー同士が交差しながら香りの個性が生まれていく。これが基本的な構造で、私はその枠組みを守りつつも、ときどき少しはみ出してしまうんですけれどね。この仕組みは香りを理解するための良い道しるべになります。世の中にはたくさんの香水がありますが、ただ流行を追うのではなく、自分がどの方向に惹かれるのかを知る手助けになリマス。『パフューマー・エイチ』というブランド名にも、そうした思いを込めました。香りの世界をやさしく解きほぐしながら、人が自分に合う香りを見つけるための入口になればいいと思っているんです」</p>
<p>——文化や芸術、文学、人々など、他にどのような文化的影響を受けてきたか聞かせてください。</p>
<p>「たくさんあります。最近だと、エミリー・ブロンテ著『嵐が丘』を原作にした映画。あの物語の舞台でもあるヨークシャーのムーアを、若い頃は友人たちとよく歩いていました。とても静かな場所で、どこかノスタルジックな感覚があります。そうした風景は、いまでも大きなインスピレーションのひとつです。ディビット・ホックニー（David Hockney）にも強く影響を受けました。彼は同じ地域の出身で、地元でも作品を見る機会が多かったんです。フランス文化にも惹かれていて、文学や芸術、そして旅を通して多くの刺激を受けました。音楽や映画の存在も大きいです。学生時代の友人の多くが映画や音楽の世界に従事し、そうした人たちに囲まれていたことも、いまに確実につながっていると思います」</p>
<p>——ご自身は、今どんな香りが好きなのでしょうか？</p>
<p>「『ローズ・ウィズ・インセクト』の香り。最近は、旅行のときにつけていたローズの香りも気に入っています。女性的すぎず、ちょうどいいバランスで。それから『ソープ』も大好き。今は、ほんの少しだけ『ソープ』の香りをまとっているんです」</p>
</p><p></p>「スタジオ　ニコルソン」のニック・ウェイクマン<br />
との協業で生まれた新しい香り「ソープ」
<p>カルダモンとホワイトペッパーの密なブレンドに、柔らかなアルデヒドとオレンジフラワーが溶け込み、ホワイトムスク、アンブロックス、トンカビーンの優しいベースが調和「パフューマーH オードパルファン・ソープ」￥35,200 </p>
<p>——コラボレーションを行った「スタジオ ニコルソン」のデザイナー、ニック・ウェイクマンとはどのようにして出会ったのですか。</p>
<p>「25年来の友人なんです。90年代後半から2000年代初めにかけて、特に親しくなりました。ロンドンのポートベロー・ロードのすぐそばで、ニックはセレクトショップをやっていて。当時ロンドンでストリートウェアを買えるほぼ唯一のお店だったのでよく通っていました。友人であり、同時にファンでもありました。その後、彼女は自身のブランドを始め、私も同じように『パフューマー・エイチ』をスタートしました。どちらも独立した立場で活動し、女性で、ずっと並走するように歩んできたんです。年に一度しか会えない時期もありましたが、いつも互いを支え合ってきました。人生への向き合い方や仕事への姿勢、哲学の部分でも、私たちはとても似ていると思います」</p>
<p>——ニックさんはご自身にとって、どんな存在ですか。</p>
<p>「象徴的な存在であり、きっと私も彼女にとってそうだったはず。久しぶりに会っても多くを語る必要はありません。ただお互いの近況を少し伝え合うだけで、自然と支え合っている感覚があるんです。興味深いことに、ニックはいつも香水を身につけていて、彼女らしい香りを持っている人なんです。だから私は無意識のうちに、ずっと考えていたんです。『ニックのためにどんな香りを作れるだろう？』と」</p>
<p>地元の寺院や僧院にもお香を納めている日本の数少ない伝統的なお香職人によって作られた「ソープ」のインセンス「パフューマーH インセンス・ソープ」￥6,820 </p>
<p>——「ソープ」の開発ストーリーについて教えてください。どれくらいの時間を要し、どんな工程を経て完成したのでしょうか。</p>
<p>「約18カ月かかりました。ニックはすべてを理解したいタイプで、とても深く関わってくれたんです。最初に3種類ほどサンプルを作り、ひとつに決まりかけたものの、途中で気持ちが変わって（笑）。年齢を重ねると、より困難を受け止められるようになるから不思議です。ニックには最初、彼女なりの香りのイメージがありました。でもそれは必ずしも本当に求めている香りではなかった。対話を重ねるなかで、彼女は、イタリアの理髪店のような香りが好きだと気づいたんです。そこから彼女の記憶や人生の時間をたどるように香りを探していきました。時間をかけて互いを理解しながら生まれたこの香りは、『スタジオ　ニコルソン』の世界観を本当によく体現しています。大きな挑戦であり、まるで魔法のようなプロセスでした」</p>
<p>——石鹸の香りが出発点ではなかったと。</p>
<p>「話を深めていくうちに、もう少し複雑なイメージが見えてきたんです。ニックは、新しい生地が届いたときのコットンやパリッとした布の匂いが大好きだと話してくれました。その記憶と感覚をつなぎ合わせていく作業は、まるでジグソーパズル。理髪店の清潔感に、肌に触れる布の香りや、どこか懐かしいニュアンスを重ねていく。個人的にも、祖母が石鹸のような香りがする手作りの服を縫っていた記憶があって…。そうして生まれたのは、肌のための香り。ヴェールのように肌と服のあいだに漂い、やさしく人を包み込む。服にもほんのり残り、どこか懐かしくて心地よい余韻を残します」</p>
<p>——具体的にはどのような調合に仕上がっているのですか。</p>
<p>「アルデヒドを中心に、ほんの少しのオレンジブロッサムとシクラメン、さらにホワイトウッドの白木のようなニュアンスを重ねました。アルデヒドはとても興味深く、一方で扱いが難しい素材ですが、あえて多めに使い、香りの構成で遊んでみたんです。操作は簡単ではありませんが、その難しさこそが面白い。調香師として新しい領域に踏み込む感覚があり、とてもワクワクするプロセスでした」</p>
<p>——お二人とも英国人です。このコラボレーションにおいて、それはどんな影響がありましたか？</p>
<p>「共通しているのは、ある種の勇敢さ。枠にとらわれない発想ですね。感覚的に鋭さがあって、それがニックの素晴らしいところ。すべてはそこから生まれているんです。既成概念を打ち破りながら、新しい境地を切り開いていく。そんな少し風変わりな感覚が、私たちのあいだで独創的なものを生み出したのだと思います。それでいて出来上がったものは、とても日常的で実用的でもある。もしかすると、それは英国的な“礼儀正しさ”なのかもしれません」</p>
<p></p><p>——ファッションアイテムも展開していますね。</p>
<p>「シャツとパンツを選んだのは、ニックからの提案からでした。私は以前からボーイッシュな服が好き。昔から彼女の店でそういう服をよく買っていたんです。そこで冗談半分に『もし私のために服を作るなら、完璧なスケートパンツを作ってほしい』と言ったんです。すると本当にそれを形にしてくれて。実際に履いてみると、とても快適で、どんな服装にも合う。ポケットも多くて、実用的なところも気に入っています。シャツは、むしろ彼女のコンフォートゾーンを少し越えたアイテムでした。私がフランスで買った古いシャツをヒントに、香りのムエットを入れられるポケットをつけてくれたんです。生地は美しいイタリアンコットンを使っていて、肌触りがとてもいい。シャツはあまりアイロンがけしないので、洗ってそのまま着られるようなラフさも大事にしました。そして最後に、彼女が“究極のキャップ”も作ってくれたんです。どれも洗練されていながら、日常で自然に使えるアイテムになりました」</p>


	


<p>（左）軽やかなイタリアンコットンを用いたメンズライクなシャツ「シクラメン シャツ」￥69,300（右）イタリア製の柔らかなコットンで仕立てたツイルパンツ「コロン パンツ」￥74,800 </p>


	


<p>鮮やかなブルーのコットンに「ソープ」の刺繍を施したベースボールキャップ「ソープ キャップ」￥18,700 </p>
<p>——以前、とあるインタビューで「自分を奮い立たせてくれる人と働きたい」とおっしゃっていましたね。ニックさんからはどんな刺激を受けたのでしょうか？ </p>
<p>「ニックを好きな理由のひとつは、人との向き合い方。ビジネスのやり方や、顧客との関係の築き方にもとても共感しています。小売という意味でも、感覚が互いに似ているんです。お店や顧客と過ごす時間をとても大切にしている。何かをするなら、楽しみながらやるべきだという考え方も同じです。ニックも服に対して強いこだわりを持っていて、人のライフスタイルに寄り添う服を作る。それがとても好きなんです。服は主張しすぎるものではなく、着る人の創造性や暮らしと自然に調和するべきものだと思っています。それから、ソニア・パーク（Sonia Park）も大切な友人のひとり。彼女からは、日本のものづくりやディテールへの向き合い方をたくさん学びました」</p>
<p>——「ソープ」が非常に好評な売れ行きを見せていることについて、どう感じますか？</p>
<p>「発売から間もないですが、感激しています。これまでで最も大きな反響を得ている香りになりました。やはり心から作ったものには、きちんと人が応えてくれるのだと思います。今はブランドも商品も溢れている時代でしょう？だからこそ、私はあまりコラボレーションをしないんです。でも、もしやるなら、本当に意味のあるものにしたい。そう思っています」</p>
<p>——正直、個人的には「ソープ」の香りがすごく新鮮に感じました。トレンドとなる香りはある傾向を持って似通ってくるものですが、「ソープ」はどれとも似ておらず、新しさを感じました。</p>
<p>「いまの香水業界には、さまざまな感覚が混在していると思います。たとえば甘いグルマン調の香りが広がる一方で、肌に寄り添う“スキンセント”のような、より親密な香りのトレンドもあります。特に若い世代やファッションに敏感な人たちが強く反応している流れですね。『ソープ』も、そうした“ライフスタイルに溶け込む香り”を意識しています。どんな場面にも自然に馴染み、違和感がない。ちょうど完璧なシャツやパンツのように、気づけばいつも手に取ってしまう存在です。たとえば、美しいグレーのセーターやお気に入りのフーディーのようなもの。着れば自然としっくりきて、手放せなくなる。そんな感覚の香りを目指しました」</p>
通じ合う感性。リン・ハリスと日本の関わり
<p>——前々から、日本に親しみを感じてくださっています。ブランドと日本との親和性を教えてください。</p>
<p>「初めて日本を訪れたのは25年前で、まるで恋に落ちたようでした。私と同じくらい細部にこだわる人々や国があるなんて信じられなかったし、本当に居心地よかった。日本の文化の細部への配慮や日常の中の美しさを大切にする感覚に共感するんです。私自身も、何をするにも細かいところまでこだわるタイプで、リサーチを重ねながらものづくりをしています。日本には友人もいて、アクセサリーブランド『シハラ』デザイナーのYutaのジュエリーもよく身につけています。彼のように、自分のスタイルや“ユニフォーム”のようなものを持っている人には、とてもインスピレーションを受けます」</p>
<p>——日本のどんな部分に一番親近感を感じますか？</p>
<p>「文化や歴史にも強く惹かれます。特に、人々の礼儀正しさと優しさです。そこには相手への深い敬意があって、とても心が温まるものだと思いました。家族や年配の人への接し方も本当に美しい。私の母も80代ですが、とてもエネルギッシュで、いつも大きな力を与えてくれる存在です。そうした家族との関係性にも、日本との共通点のようなものを感じています。儀式的な文化にも興味深いですね。香を焚くことや温泉や銭湯などの入浴する習慣など、日常の中にある所作をつい目で追ってしまいます。行為に意味があり、丁寧に向き合う姿勢は魅力的だと思います。次に日本を訪れるときには、そうした体験をもっと深く味わってみたいですね」</p>
<p>——東京や日本って聞くと、特に思い浮かぶ香りや風景はありますか？</p>
<p>「木々の香りです。特にヒノキやスギの木。特に杉の香りは、他の場所では感じたことがありませんでした。とても鮮烈で、深く記憶に残っています。苔にも強く惹かれました。日本の庭に広がる苔の風景には本当に圧倒されてしまって。実際、日本を訪れたあと、その記憶から“MOSS”という香りも作ったんです。日本の感覚に触れたことで生まれた作品ですね」</p>
<p>——自分にぴったりの香水を見つけるコツを教えていただけますか？</p>
<p>「大切なのは直感だと思います。香りを嗅いだ瞬間の最初の反応が、とても大事。もし気に入ったら、ぜひ肌につけてみてください。時間が経つにつれてどんな気持ちになるか観察します。何度も『これだ』と思ってその香りに戻ってくるなら、それはきっと自分に合う香りです。香水は髪や首筋、耳の後ろ、手首などにつけてもいいですし、私はセーターやスカーフにつけるのも好きです。布に残る香りもとても美しいですから。あとは気分も大切。時間と余裕を持って、探求する気持ちで向き合うことです。料理をしたい気分のときにマーケットへ行くように、香りも“探したい”という気持ちのときに出会うのがいちばんいいと思います」</p>
<p>——似た香りばかり選んでしまいます。もう少し複雑な香りに挑戦するには、どうしたらいいでしょうか。</p>
<p>「新しいことを学びたいという気持ちと同時に、少しだけ自分のコンフォートゾーンから踏み出すこと。香りを選ぶときは、心構えがすべて。まずはリラックスして、時間をかけること。周りのプレッシャーは気にせず、ただ香りを嗅いで、その感覚に身を任せてみてください。あとはどんな場面で使いたいのかを少し考えてみる。でもあまり考えすぎなくて大丈夫（笑）。香りは服と同じようなものです。私も靴を買ってから『この服には合わないかもしれない』と思うことがありますから。小さな失敗も含めて、楽しめばいいんです。ついつい“万能な一本”を求めてしまいがちですが、実際には香りも服と同じで、いくつか持っていたほうがいいと思います。その日の気分や場面に合わせて選べるほうが、ずっと自然で楽しいですから」</p>
<p>Perfumer H 伊勢丹新宿店<br />
住所／東京都新宿区新宿3-14-1<br />
（伊勢丹新宿店 本館4階）<br />
TEL／03-3352-1111（代表）<br />
URL／https://www.perfumerh.com<br />
Instagram／@perfumerhlondon</p>
<p></p><p>The post 「パフューマー・エイチ」の調香師リン・ハリスが語る、思考の軌跡と新フレグランス「ソープ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/7EC3673B-E801-4652-8A5F-63F37E1CD25D.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/ec-E9F67D1D-B41B-4201-BAB6-AB02EE465CCC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</title>
            <url>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</url>
        </related>
            <related>
            <title>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=502215</guid>
        <title>【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.7</title>
        <link>https://numero.jp/20260319-beautywishlist-7/</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 01:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3人のエディターが最新ビューティアイテムを紹介する美容連載。“今この瞬間使いたい”、旬な視点で選んだシーズナルなセレクトをお届け。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年4月号掲載）</p>
</p><p></p>ブランド初のリップグロス
<p>プラダ リフレクション リキッド バーム グロス　左から：U000、B201 各￥5,940／Prada Beauty（プラダ ビューティ）</p>
<p>この春、リップアイテムに新星が誕生。プラダ ビューティのバームグロスは全10色展開。反射するようなリッチなツヤと潤いで“魅せる”唇に。</p>
<p>「アイコニックなグリーンのU000はリップケアとして常備したい1本。B201は透け感のある洗練ブラウン。ひと塗りで潤いがずっと続く感じも気に入っています」（編集長／水戸）</p>
<p>&nbsp;</p>
透明感を追求するなら
<p>エクラ プルミエ ブライト トリートメント セラム  30ml ￥25,080〈医薬部外品〉／Chanel（シャネル）</p>
<p>シャネルが長年研究する成分TXCを配合。紫外線によるシミや肌酸化に対応する美白美容液。肌内部の炎症や肌アレを抑制し、すでにあるシミの濃さや大きさを軽減。全方位的に透明肌を目指せる。</p>
<p>「肌がなめらかに整って明るくなる感じもあり、美白ケアも兼ねてこれからの季節に使いたいセラム」（編集長／水戸）</p>
<p></p>ラベンダーの光感を肌に
<p>セラムフィット ボリューミング グロースティック 06 ￥2,090／Byur（ハミィ）</p>
<p>トレンドのアイシー感を讃えたラベンダーカラーのハイライター。3種のホワイト系パールが、ナチュラルな輝きとひんやりとした透明感を引き出す。</p>
<p>「肌にのせるとすっと溶け込んで、自然なツヤが簡単につくれます。日中のメイク直しや保湿にもいいので、ポーチの定番になりそう」（ウェブ・ディレクター／坂井）</p>
<p>&nbsp;</p>
パールが雪のようにほどける
<p>ディオール スノー マイクロ インフューズド ローション 175ml ￥8,800〈医薬部外品〉／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>エーデルワイスの恵みで純白肌へ導く美白化粧水。シワやニキビにも対応する有効成分を搭載し、悩み多い大人の春夏肌をオールラウンドにサポート。</p>
<p>「美容成分を閉じこめた白いカプセルが、肌の上でさっと雪のようにとけて浸透していくのも楽しく、さらっと潤う肌心地も気に入っています」（ウェブ・ディレクター／坂井）</p>
<p>&nbsp;</p>
肌の“点”も“面”も本格美白
<p>ホワイトロジスト クロノジェネシス ブライトニング コンセントレイト 1.8X 30ml ¥19,800〈医薬部外品〉／Decorté（コスメデコルテ）</p>
<p>シミを根本から抑え込むコウジ酸の美白力を高濃度で配合。</p>
<p>「レーザー全盛の今ですが、各社の美白を毎日使っていると肌全体が明るく質感も上がり、コスメにしかできない美白ケアの良さを実感中。商品名に“1.8倍”を掲げたこの美容液も秀逸。すでにシミが薄く、肌が明るく均一になってきた感じ」（エディター／佐々木）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>




【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.6 
Beauty / 21 02 2026




<p></p><p>The post 【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.7 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/39abe2970f993368218fe39bd09a2eb9.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/5eb45e76b8532752963562c2c92d80a3-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</title>
            <url>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</url>
        </related>
            <related>
            <title>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=500306</guid>
        <title>ビューティエディターの今月の美容生活「冬明けの肌とボディを整える春支度アイテム」</title>
        <link>https://numero.jp/beauty-topics-march-2026/</link>
        <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 05:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>花粉や季節の変わり目で、これまで以上に重要になってくるのが保湿。さらに、春に向けたベースメイクも先取りして、肌もボディも冬眠から目覚める準備を始めておきたい。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
グッチで叶える“第二の肌”。心地よいマットパウダー
<p class="picture"></p>
<p>テカリがさほど気にならない季節とはいえ、毛穴や凹凸、ニキビ跡などの“アラ”をふわっとぼかして、陶器のような肌質感を演出してくれるマットパウダーはやっぱり重宝。グッチ ビューティの新作は、ブラックローズオイルの保湿効果で肌内をしっとり潤し、粉落ちもせずに清涼感あふれる肌を1日キープ。ティントや軽めのファンデーションの上に纏うだけでも、パーフェクトな肌が叶う。</p>
</p><p></p>美容医療発想のクリームで冬明けのボディを格上げ
<p>リプラスティ ボディ リペア クリーム 200ml ￥47,300／Helena Rubinstein（ヘレナ ルビンスタイン）</p>
<p>たしかに価格はラグジュアリー。でもその価値はある！ と声を大にして言いたい濃密ボディクリーム。キモは、高濃度配合されたプロキシレン。細胞修復力が神レベルに高い独自成分で、肌密度低下やたるみ、セルライト等のエイジングサインに驚異の即効力を発揮。同ラインの顔用クリームで得られる“全肌不満”が一掃される実感を、ボディにも。</p>
<p>&nbsp;</p>
春に向けて明るくフレッシュに。新作ファンデーションで肌も衣替え
<p>エルメス プラン エア フォン ドゥ タン ソワン 33ml ￥19,800／Hermès（エルメスジャポン）</p>
<p>天然由来成分71%、スキンケア成分82%。素肌に心地よく溶け込み、塗っている間の美しさを担保する待望のリキッドが誕生。仕上がりはルミナスマット。“すべての肌に寄り添う”というエルメスらしい発想から揃った全34色は、5段階の明るさに加え、クール、ニュートラル、ウォームの3つのアンダートーンに分類。素肌と一体化する極上の仕上がりを約束する。</p>
<p></p>あの“リポC”にセラミドをプラス。全方位的な潤いのインナーケア
<p>リポ・カプセル ビタミンC＋Cera　28包入 ￥13,460／Lypo-C（スピック）</p>
<p>肌の水分保持機能＆バリア機能に関与するセラミド。化粧品の“塗る”ケアとしてはおなじみだが、“飲む”メリットは顔のみならず全身のすみずみへと届いて潤いを逃げにくくできる点。リポCが培ったリポ化カプセル技術を採用し、高純度にこだわったグルコシルセラミドを含有。花粉の季節や、頭皮やひじ、かかと、背中など全身の乾燥が気になる人は、いつもの“C”に“セラ”を追加してみては。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら<br />
&nbsp;<br />




今年こそ穏やかな花粉シーズンを過ごしたい！　春のゆらぎ対策コスメ9選 
Beauty / 19 02 2026



<br />




【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.6 
Beauty / 21 02 2026



</p>
<p></p><p>The post ビューティエディターの今月の美容生活「冬明けの肌とボディを整える春支度アイテム」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/2bc86897e3aa667a48044defdb04016b.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/5eb45e76b8532752963562c2c92d80a3.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</title>
            <url>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</url>
        </related>
            <related>
            <title>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=502176</guid>
        <title>「シャネル N°5 オードゥ トワレット」が原点回帰のボトルに刷新！　マーゴット・ロビー出演フィルムも公開</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260316-chanel/</link>
        <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 09:30:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		<category><![CDATA[Margot Robbie / マーゴット・ロビー]]></category>
		<category><![CDATA[CHANEL N°5]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
シャネル（Chanel）が、100年を超えて愛されるアイコニックなフレグランス「シャネル N°5 オードゥ トワレット」のパッケージをリニューアル。センセーショナルに登場した発売当初のボトルを彷彿とさせるシンプルでモダンなデザインに刷新し、2026年3月20日（金）より発売する。</p>
<p><br />
1921年、ガブリエル・シャネルと初代専属調香師エルネスト・ボーにより誕生した「シャネル N°5」。単一の花の香りとデコラティブなボトルが主流だった時代に、女性のための抽象的な香りとシンプルを極めたスクエアボトルで発表し、香水界に革命をもたらした。</p>
<p>その最初のN°5を再解釈し、1924年に発表されたのが「シャネル N°5 オードゥ トワレット」。N°5のシグネチャーである、アルデヒド、ローズ、ジャスミン、イランイランが織りなす抽象的なフローラルの香りに、サンダルウッドとヴェチヴァーがウッディな表情をのぞかせる。シャネル四代目専属調香師オリヴィエ・ポルジュは「現代的で抽象的なフローラルの香り。ほのかなウッディが個性を加えます。気品と複雑な魅力が際立つフレグランスです」と表現している。</p>
</p><p></p>


	


<p>刷新されたボトルは、ガブリエル・シャネルが愛したフラスコに回帰するかのような、発売当初と同じくシンプルを極めたデザイン。繊細な膨らみを帯びたスクエア ボトルに円筒形のキャップ、そしてスクリーン印刷されたブラックの「N°5」の文字が浮かぶ、ミニマルでモダンなデザインとなっている。</p>



	


<p>発売に先駆け、2024年からシャネル N°5の顔を務めるマーゴット・ロビーが出演する広告キャンペーンも公開。常にアイデアを隠し持っているようなカリスマ性を持ち、エフォートレスに輝く自然体な女性を体現している。</p>
<p></p><p></p>
<p></p>
<p>誕生から1世紀を超えて今なお愛され続ける名香「シャネル N°5」。その普遍的な魅力に改めて触れてみて。</p>
<p>Chanel<br />
シャネル カスタマー ケア センター<br />
TEL／0120-525-519<br />
URL／www.chanel.com</p>
<p></p><p>The post 「シャネル N°5 オードゥ トワレット」が原点回帰のボトルに刷新！　マーゴット・ロビー出演フィルムも公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/no5chanel-fb.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/PA2025_NO5_0012_1_RGB_thumb.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春爛漫！　「ディオール」からサクラ色のメイクアップ コレクションが登場。日本限定ギフトラッピングも</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260312-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>キュートな世界観から生まれた春色コスメ、「ヴァレンティノ ビューティ」スカイブルーの限定コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260226-valentino/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「ディオール」からサドルバッグをモチーフにしたレザー フレグランス「キュイール サドル」が登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260210-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>春爛漫！　「ディオール」からサクラ色のメイクアップ コレクションが登場。日本限定ギフトラッピングも</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260312-dior/</url>
        </related>
            <related>
            <title>キュートな世界観から生まれた春色コスメ、「ヴァレンティノ ビューティ」スカイブルーの限定コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260226-valentino/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「ディオール」からサドルバッグをモチーフにしたレザー フレグランス「キュイール サドル」が登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260210-dior/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=501346</guid>
        <title>春爛漫！　「ディオール」からサクラ色のメイクアップ コレクションが登場。日本限定ギフトラッピングも</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260312-dior/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 05:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ディオール（Dior）が、桜の季節を祝福する「サクラ メイクアップ コレクション –ドリーミー ルック-」を発売。2026年3月13日（金）より、ディオール 公式オンラインブティックと公式ブティック for LINEにて限定発売する。<br />
</p>
</p><p></p><p>淡いパウダーピンクから鮮やかなピンクまで、さまざまな桜の表情を落とし込んだコレクションは、クリスチャン・ディオールが愛した花々をイメージしたアイシャドウ パレット、無数に重なる花びらのように柔らかなピンクのパウダーチーク、肌に溶け込むように馴染むヌード ピンクのピュア カラー ティント バームの3品。ピュアで美しいサクラ色のグラデーションが、新しい季節の始まりを美しく彩る。</p>
<p><br />
また、日本の特別な季節のために用意された日本限定ギフトラッピングも登場。ハートをかたどるように、桜の花々と蝶がデザインされた期間限定ラッピングで、大切な方へのギフトに春の訪れを添えて。</p>
<p><br />
さらに、ディオール 公式ブティック for LINEでは、相手の住所や電話番号の入力不要で、LINE上で簡単にギフトが贈れる「ソーシャルギフト」機能も。いずれも送料無料、限定ラッピングで届けることができる。</p>
<p></p><p>出会いと別れの季節におすすめのギフト セレクションもご紹介。</p>
<p>左から： ディオールスキン フォーエヴァー スキン コレクト コンシーラー ¥5,720、同 フルイド スキン グロウ SPF50/PA+++ ¥8,030、ディオール アディクト リップ マキシマイザー 001 ¥4,730<br />
明るく自信に満ちたメイクで迎えたい新生活のスタート。新発売のファンデーションは、うるおいをもたらす3大美容成分と光を操る厳選されたオイル配合により、肌にツヤが巡ることでカバー力が高まる“スキンケアカバー”発想。高いカバー力ながら自然に肌になじむコンシーラーに、ボリュームアップした唇を叶える大人気の「ディオール アディクト リップ マキシマイザー」は、春らしいピンクをセレクト。</p>
<p>左から： ミス ディオール ブルーミング ブーケ ヘア ミスト 30ml ¥7,700、ミス ディオール ブルーミング ブーケ 30ml ¥9,240、50ml ¥14,520、100ml ¥20,350、ミス ディオール ハンド クリーム 50ml ¥6,600<br />
新しい季節をフレッシュな気持ちで迎えるには香りも欠かせない。一瞬で喜びをもたらすフレグランス「ミス ディオール ブルーミング ブーケ」は、みずみずしく輝くカラブリアン ベルガモットに、ピオニーやローズ ノートの花束が香り立ち、ホワイト ムスクがやさしく包み込む。ふんわりと髪に香りを纏うヘア ミストや、ローズがやさしく香るハンド クリームも。</p>
<p>ソヴァージュ オードゥ トワレ 30ml ¥10,890、60ml ¥13,460、100ml ¥17,490、リフィル 300ml ¥34,980<br />
メンズフレグランス「ソヴァージュ」。複数の香りを展開するソヴァージュの中でもシグネチャーとなっているオゾン ブルーの「ソヴァージュ オードゥ トワレ」は、サンショウがアクセントになったカラブリア産ベルガモットに、エレミの温かな樹脂の香りとアンブロクサンが洗練をもたらす。大自然からインスパイアされた、力強くフレッシュなウッディ アロマティックの香り。</p>
<p>左から： ディオール スノー マイクロ インフューズド ローション[医薬部外品] 175ml ¥8,800、同 UV ベース ブルー SPF50/PA+++ 30ml ¥7,480<br />
新たな門出に華を添えるのは、ピュアで透明感あふれる肌。そんな肌印象を追求する「ディオール スノー」のスキンケアには、ディオール ガーデンで育まれたエーデルワイスのエキスを配合。メラニン生成経路を断ち美白を叶えるジェルテクスチャーのローションは、“シワを改善する”、“ニキビを防ぐ”など6つの効果効能を持つ医薬部外品としてこの春進化。ブルーのUVベースは、赤みや黄ぐすみをカバーし透き通るような肌に整える。</p>
<p>桜とともに迎える新たな季節。門出のお祝いやお世話になった方へのギフトに、今だけの特別なラッピングでディオール製品を贈ってみては。</p>
<p>Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post 春爛漫！　「ディオール」からサクラ色のメイクアップ コレクションが登場。日本限定ギフトラッピングも first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/05.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/dior.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>キュートな世界観から生まれた春色コスメ、「ヴァレンティノ ビューティ」スカイブルーの限定コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260226-valentino/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「ディオール」からサドルバッグをモチーフにしたレザー フレグランス「キュイール サドル」が登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260210-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「スナイデル ビューティ」がNCT TENとのコラボ第二弾を発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260205-snidel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>キュートな世界観から生まれた春色コスメ、「ヴァレンティノ ビューティ」スカイブルーの限定コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260226-valentino/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「ディオール」からサドルバッグをモチーフにしたレザー フレグランス「キュイール サドル」が登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260210-dior/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「スナイデル ビューティ」がNCT TENとのコラボ第二弾を発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260205-snidel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=499787</guid>
        <title>JURIN meets CHANEL メイクの魔法にかけられて</title>
        <link>https://numero.jp/20260228-chanel-lp</link>
        <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 04:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[JURIN / ジュリン]]></category>
		<category><![CDATA[XG / エックスジー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"></p><p></p><p>The post JURIN meets CHANEL メイクの魔法にかけられて first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/denim_img01.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/denim_img01_sp.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</title>
            <url>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</url>
        </related>
            <related>
            <title>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=499002</guid>
        <title>キュートな世界観から生まれた春色コスメ、「ヴァレンティノ ビューティ」スカイブルーの限定コレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260226-valentino/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 05:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Valentino Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
ヴァレンティノ ビューティ（Valentino Beauty）は、スカイブルーのカラーをテーマにした「シエル バロック」コレクションを3月4日（水）から数量限定で発売する。象徴的なスタッズがあしらわれたスカイブルーの限定パッケージを纏い、クッションファンデーションとリップスティックを展開する。</p>
</p><p></p><p><br />
キャンペーンには、ヴァレンティノの新たなアイコン“ル シャ デ ラ メゾン”も登場。クリエイティブ ディレクター、アレッサンドロ・ミケーレの幻想の中の存在で、幻想的で洗練されたメゾンのスピリットを体現する新アイコンだ。</p>
<p>この度、その“ル シャ デ ラ メゾン”もキャンペーンに登場する「シエル バロック」コレクションとして、アイコン製品のクッションファンデーション「GO クッション グロウ」とリップスティック「スパイク ヴァレンティノ」が限定パッケージに包まれて登場した。</p>
<p>GO クッション グロウ シエル バロック 全3色 各¥13,090<br />
「GO クッション グロウ」は、みずみずしいツヤ感をもたらすクッションファンデーション。メッシュ素材のフィルター構造で均一につけられるフォーミュラは、ローマの光に着想を得た独自の多層構造パール「ローマライトコンプレックスTM」が光を反射することで、気になる肌ノイズを整えながら立体的な輝きを演出。ベルガモットオイル、グリセリン、ビタミンEのスキンケア成分配合で、明るい肌印象へと導く。</p>
<p></p><p>スパイク ヴァレンティノ シエル バロック全4色 各¥7,480<br />
ヴァレンティノのバッグ「ロックスタッズ スパイク」から着想を得たリップスティック「スパイク ヴァレンティノ」は、スタッズが全面にあしらわれたクチュールアクセサリーのようなデザイン。しっとり潤うクリーミーマットなつけ心地で、美容オイルとコットンシードオイルを配合したなめらかなテクスチャー。カラーは人気色の134Rに加え、新色の312R、137A、412Aの計4色を用意した。</p>
<p>“ル シャ デ ラ メゾン”が誘うスカイブルーの世界観。コレクターズアイテムとしても注目だ。</p>
<p>Valentino Beauty<br />
ヴァレンティノ ビューティ<br />
TEL／0120-323-220</p>
<p></p><p>The post キュートな世界観から生まれた春色コスメ、「ヴァレンティノ ビューティ」スカイブルーの限定コレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/valentino-beauty.001.jpeg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/vlt_dmi_makf_go_cushion_glow_ciel_baroque_26_4936968884382_3614274680164_secondary_spike_cat_bag_1x1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「ディオール」からサドルバッグをモチーフにしたレザー フレグランス「キュイール サドル」が登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260210-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「スナイデル ビューティ」がNCT TENとのコラボ第二弾を発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260205-snidel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「ゲラン」から“暮らしの芸術”を体現するライフスタイルラインが登場。6つの香りのキャンドルとソープを発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260122-guerlain/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「ディオール」からサドルバッグをモチーフにしたレザー フレグランス「キュイール サドル」が登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260210-dior/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「スナイデル ビューティ」がNCT TENとのコラボ第二弾を発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260205-snidel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「ゲラン」から“暮らしの芸術”を体現するライフスタイルラインが登場。6つの香りのキャンドルとソープを発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260122-guerlain/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=498869</guid>
        <title>【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.6</title>
        <link>https://numero.jp/20260221-beautywishlist-6/</link>
        <pubDate>Sat, 21 Feb 2026 01:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3人のエディターが最新ビューティアイテムを紹介する美容連載。“今この瞬間使いたい”、旬な視点で選んだシーズナルなセレクトをお届け。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号掲載）</p>
</p><p></p>クリーミーな潤いと発色
<p>ファミュ ル・ルージュ
903 ￥3,410（2月25日発売）／Femmue（アリエルトレーディング）</p>
<p>バームのようなリッチな塗り心地と、豊かな発色を両立させたファミュ初のリップスティック。シアバターやバオバブ種子油などの植物成分をたっぷり配合し、つけている間ずっと唇を保湿し、なめらかに整える。</p>
<p>「肌になじむニュートラルな色がそろうので、カジュアルリップとしてもよさそうです」（編集長／水戸）</p>
<p>&nbsp;</p>
乾燥した頭皮のナイトセラム
<p>ナイトディフェンス アドバンストスカルプセラム 
50ml ￥5,280／L’Occitane（ロクシタンジャポン）</p>
<p>ストレスや乾燥で、かゆみやフケなどの炎症アラートが出ている頭皮のための、夜用美容液。ラベンダーエキスが地肌を鎮静し、ライスエキスが潤いを補う。</p>
<p>「ハイトーンのブリーチを繰り返しているため、頭皮が乾燥気味なので嬉しいアイテム。すっとなじんでベタつかないのも好きなポイントです」（ウェブプランナー／堀田）</p>
<p>&nbsp;</p>
花粉にもダウンタイムにも
<p>瞬間バリア クリーム UFC 
50g ￥5,280／Kiehl’s Since 1851（キールズ）</p>
<p>美容施術のダウンタイムなど、外的刺激を受けた肌の救世主的クリーム。オートミール由来成分によるクールダウン作用に保湿力も加わり、肌に鉄壁のバリアを築く。</p>
<p>「花粉シーズンに悩むガサガサ肌対策として、一軍でスタンバイ中のSOSクリーム。肌あたりなめらかなテクスチャーもお気に入り」（エディター／佐々木）</p>
<p></p>ぽかぽか温感クレンジング
<p>ホットクレンジングジェル
120g ￥3,800／Harias（ハリアス）</p>
<p>温感作用により毛穴が開き、メイクや汚れをするりとオフ。ショウガ根エキスやフラバンジェノール®を配合し、大人のたるみ毛穴にも対応。</p>
<p>「寒い日々に手放せなくなっているクレンジング。温感ジェルでマッサージすると、血行が促進されてこわばった肌がほぐされる感じに夢中です」（エディター／佐々木）</p>
<p>&nbsp;</p>
コラーゲンを育むアイケア
<p>ディオール カプチュール プロ コラジェンショット 
15ml ￥12,980／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>細胞活動に必要な酸素運搬体に着目する、カプチュールの新アイケア。年齢とともにコラーゲンが減りやすい目元肌に幹細胞からアプローチしてハリ再生。上まぶたのたるみにも対応。</p>
<p>「肌自身のコラーゲンを増やすという発想が頼もしい。つけた瞬間にピンと張るようなジェルセラムも使いやすいです」（編集長／水戸）</p>
<p>&nbsp;</p>
肌も心も満たすハイブリッド乳液
<p>エマルジョン Nº1 ドゥ シャネル
100ml ￥19,910／Chanel（シャネル）</p>
<p>Nº1 ドゥ シャネルが誇るレッド カメリアのパワーに、AHAの角質ケア効果を搭載。</p>
<p>「普段クリーム派の私も迷わず選びたいと思った乳液。肌表面はベタつかず保湿されて、なめらかに整います。つけた瞬間、ふわりと香り立つフレッシュ フローラルに、すっと背筋が伸びて“いい女”気分にもなれます」（ウェブプランナー／堀田）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>




【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.5 
Beauty / 23 12 2025




<p></p><p>The post 【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.6 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/ec-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/ec-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</title>
            <url>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</url>
        </related>
            <related>
            <title>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=496670</guid>
        <title>今年こそ穏やかな花粉シーズンを過ごしたい！　春のゆらぎ対策コスメ9選</title>
        <link>https://numero.jp/20260219-kafun-cosme/</link>
        <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 03:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>間もなく迎える春本番。新たな季節に心弾む一方で、花粉症に悩まされる方も多いのでは？　今年こそ穏やかな春を迎えるために、しっかり対策を講じたい。ここでは、内側からの改善を目指すインナーケアから敏感な肌をやさしく守るスキンケアまで厳選9品をご紹介。今から備えるケアで、快適な春を過ごして。</p>
<p>&nbsp;</p>
Atopi Smile f.｜アトピスマイルフォルテ®
<p class="picture"></p>
ライスパワーで“細胞未育”にアプローチ
<p>カサつきやかゆみなど、肌が敏感になりがちな花粉シーズン。美肌を阻む、肌の細胞を健やかに育めない状態=“細胞未育”に着目した敏感肌のための機能性スキンケアブランド「アトピスマイルフォルテ®」のスキンケアは、肌細胞の”育ち”をサポートするライスパワー®No.11を全アイテムに配合。エタノールフリー且つまろやかな肌あたりの3ステップケアで、ごわついた肌もしっとりやわらかく整える。</p>
Weleda｜ヴェレダ
<p class="picture"></p>
ノーメイクで過ごしたい日にも
<p>ムズムズする季節の気分をリセットしてくれそうな、爽やかなハーバルシトラスの香りの日焼け止め。紫外線吸収剤フリー、天然由来成分100%のやさしい処方ながら紫外線やブルーライト、近赤外線をしっかりカットし微粒子汚れもブロック。キー成分に過酷な環境のアルプスに生息するエーデルワイスを据え、保湿や肌の保護にも働きかける。ほんのり色づくテクスチャーは、ノーメイクで過ごしたい日にもぴったり。</p>
</p><p></p>Osaji｜オサジ
<p>オサジ ディフェンスミスト Urara＜ウララ＞  50ml ¥2,750（限定発売中）／Osaji（OSAJI 0120-977-948）</p>
春色ミストで日中の肌を保護
<p>昨年リニューアルしたディフェンスミストが、ラベンダーやローズマリーが香る春限定のUraraの香りで登場。メイクの上からも使える微細なミストをシュッと吹きかければ、配合されたプルランが肌の上に薄い膜を作り、花粉や大気汚染物質をガード。さらに吸着型と浸透型の2種のヒアルロン酸配合で乾燥や大気汚染物質から肌を守るほか、2種の整肌成分が乾燥を防ぎ肌荒れも予防。外出先でのケアにも◎。</p>
Tsuda Cosmetics｜津田コスメティクス
<p>UVカラーバーム ライトベージュ SPF50+ PA++++ 18g ¥6,160／Tsuda Cosmetics（ドクター津田コスメラボ 0120-555-233）</p>
敏感肌のお守りバーム
<p>UVカット、隠れ炎症アプローチ、化粧下地、カラーコントロールなど1品10役の多彩な機能を搭載したUVバーム。水を一滴も使わない高密度・高密着なテクスチャーが、肌悩みをカバーしながらやさしくフィットしバリア膜を形成。紫外線や花粉などの外的ストレスから肌を守るとともに、炎症や敏感症状を和らげ、赤みやかゆみの出にくい肌に整える。新色「ライトベージュ」は、肌なじみの良いナチュラルなカラー。</p>
Embryolisse｜アンブリオリス
<p>アンブリオリス モイスチャークリーム センシティブ 100ml ¥3,960／Embryolisse（アンブリオリス・ジャパン 0120-838-747）</p>
名品クリームで包み込む
<p>1950年のブランド誕生当時から愛され続けるロングセラーの「アンブリオリス モイスチャークリーム」から誕生した敏感肌向けクリーム。保湿成分としてアロエベラ、シアバター、ミツロウを配合した天然由来成分99%、香料無添加のシンプル処方設計で、赤ちゃんから大人まで、デリケートな肌を潤いで守りながら整える。化粧下地や保湿マスクなど、1本7役とマルチに活躍。</p>
Iniks｜イニクス
<p>iniks バリアUVプロテクション フェイス＆ボディ SPF33 PA+++ UV耐水性★ 45g ¥2,420／Iniks（マルホ 0120-70-1292）</p>
日焼け止めで肌荒れ予防
<p>皮膚科学領域に特化した製薬会社マルホから誕生した敏感肌スキンケアブランド「Iniks」から新たに登場したのは、敏感肌の方が毎日躊躇なく使用できる日焼け止め。特長成分として角層バリアに着目したヒメガマホエキスを配合し、乾燥などでバリア機能が乱れた肌を整えながら、紫外線や花粉などの外部刺激をブロック。つけている方が、しっとり心地よいと感じるほどのなめらかなテクスチャー。</p>
<p></p>Carté HD｜カルテＨＤ
<p>カルテＨＤ　モイスチュア　泡ボディウォッシュ[医薬部外品] 500ml ¥1,540／Carté HD（コーセー マルホ ファーマ 0120-008-873）</p>
守って洗う、泡ボディウォッシュ
<p>敏感肌、ゆらぎ肌の方にも人気のカルテＨＤから登場した初のボディウォッシュ。からだの肌悩みとして多く挙げられる「乾燥」の原因のひとつとされる入浴時のケアに着目し、外部刺激から肌を守るための角層バリアの働きを守って洗う「保水バリアケア処方」を開発。ワンプッシュで出るきめ細かな“やさうる泡”でなで洗いすれば、汚れはすっきり落としながら、しっとりとした洗い上がりに。</p>
Bién｜ビアン
<p>ビアン ノーズスティック付き 15ml ¥3,080／Bién（レイワメディカルラボ 03-3585-2020）</p>
鼻用オイルでウイルスブロック。”塗る鼻マスク”
<p>鼻腔内に塗布することで、花粉やハウスダスト、PM2.5などの異物の侵入をブロックし、マスクに頼らない鼻炎対策を可能にする鼻用保湿オイル「ビアン」。鼻腔内を潤しバリア機能を整える6種の天然植物オイルと強い抗菌作用を持つ機能性ペプチド配合で、不快なムズムズやマスクによる肌トラブルを緩和。使い方は、鼻腔内にプッシュして鼻全体になじませるだけ。外出時に便利な綿棒タイプも用意。</p>
Kewpie｜キユーピー
<p>ディアレプラス 60粒 ¥3,780／Kewpie（キユーピーウエルネス 0120-0365-11）</p>
酢酸菌の力で不快な鼻グズを抑制
<p>キユーピーが通信販売で展開する、酢酸菌GK-1とGABAを配合したサプリメント「ディアレプラス」。機能性表示食品として初めて”免疫機能の維持”と”花粉、ホコリ、ハウスダストによる鼻の不快感軽減”の2つの機能が報告された酢酸菌GK-1は、1日2粒で400億個の摂取が可能。さらに”一時的な精神ストレスによる疲労感軽減”が認められているGABA配合で、新生活で揺らぎがちな心身の免疫ケアにもおすすめ。</p>
<p></p><p>The post 今年こそ穏やかな花粉シーズンを過ごしたい！　春のゆらぎ対策コスメ9選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/kafun_sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/kafun_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>町家を再生した「LE LABO」が京都木屋町通にオープン！　日本初のカフェも併設</title>
            <url>https://numero.jp/20240330-lelabokyoto/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ヒノキの香りに癒される「Diptyque」の東京限定キャンドル</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210726-diptyque/</url>
        </related>
            <related>
            <title>もうチェックした？「シャネル Nº5」100周年の限定品「ファクトリー 5 コレクシオン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210716-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=497555</guid>
        <title>「ディオール」からサドルバッグをモチーフにしたレザー フレグランス「キュイール サドル」が登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260210-dior/</link>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 08:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
ディオール（Dior）のフレグランスコレクション「ラ コレクシオン プリヴェ」に、新作「キュイール サドル」が登場。レザー フレグランスのイメージとは一線を画す、明るくモダンなフローラルの香調を宿したセンシュアルな香りで、2月6日（金）より発売している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>モチーフとなったのは、ディオールを象徴する「サドル」バッグ。時代を超えて愛され、そのエレガンスを継承し続けるバッグの名を冠した「キュイール サドル」は、ディオール パフューム クリエイション ディレクターのフランシス・クルジャンによって生み出された。</p>
<p>クルジャンが目指したのは、「焦がしたようにスモーキーでウッディなアコードで“クラシック”な印象を与えながらも、全く予想外の軽やかなタッチで五感を驚かせ、喜びを与える、だまし絵のようなレザー フレグランス」。レザー アコードを多様化させ、複数の特徴を持たせることができる合成香料を使用することで、レザー フレグランスの伝統を継承しつつ刷新することに挑戦した。</p>
</p><p></p><p><br />
完成したのは、伝統的なレザー フレグランスのワイルドでスモーキーな香りとは一線を画す、モダンで意外性あふれる柔らかな香り。ベルベットのようにしなやかなレザー アコードにフローラルなシプレーの余韻を重ねた香りは、「サドル」バッグのようにボディラインに沿い、セカンドスキンのようにセンシュアルに肌を包み込む。</p>
<p><br />
「溢れるほどの光を加えることで、濃厚なレザー アコードの持つ動物的なセンシュアリティをモダンに解釈し、その重たいイメージから脱却したかったのです。スモーキーでウッディなノートはもちろん存在しますが、同時に気品あるフローラルとムスクのノートで満たされています」ーディオール パフューム クリエイション ディレクター フランシス・クルジャン</p>
<p></p><p>ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール キュイール サドル（オードゥ パルファン）50ml ¥25,300、100ml ¥45,100、200ml ¥63,140、12ml×2 ¥11,200、同 クチュール スリーブ キュイール サドル ¥35,310、同 クチュール キャップ キュイール サドル 100ml/200ml ¥11,660</p>
<p>また、フレグランス ボトルをディオール クチュールのモチーフで装うクチュール キャップと持ち運びに便利なトラベル スプレー用のクチュール スリーブにも限定デザインが登場。ディオール クチュールの柔らかな色合いを彷彿とさせるペール トープ カラーと「サドル」バッグからインスパイアされたデザインが、フレグランス ボトルを美しく引き立てる。</p>
<p>レザー アコードの常識を覆す、ディオールの新作「キュイール サドル」に注目だ。</p>
<p>Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post 「ディオール」からサドルバッグをモチーフにしたレザー フレグランス「キュイール サドル」が登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/dior-sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/F230_LCP_CUIR_SADDLE_25_P01D_HERO_CROP_SW_F39_thumb.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「スナイデル ビューティ」がNCT TENとのコラボ第二弾を発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260205-snidel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「ゲラン」から“暮らしの芸術”を体現するライフスタイルラインが登場。6つの香りのキャンドルとソープを発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260122-guerlain/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>甘くビターなショコラの香りが広がる、「ハッチ」の限定ボディウォッシュが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260116-hacci/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「スナイデル ビューティ」がNCT TENとのコラボ第二弾を発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260205-snidel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「ゲラン」から“暮らしの芸術”を体現するライフスタイルラインが登場。6つの香りのキャンドルとソープを発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260122-guerlain/</url>
        </related>
            <related>
            <title>甘くビターなショコラの香りが広がる、「ハッチ」の限定ボディウォッシュが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260116-hacci/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=497337</guid>
        <title>【プレゼント】自分をいたわるボディケア習慣。香りとともに整える「ヴェレダ」のボディオイル</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260210-weleda/</link>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 02:30:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[WELEDA / ヴェレダ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ナチュラルコスメブランド「ヴェレダ（WELEDA）」を代表する人気アイテム「ホワイトバーチ ボディオイル」は、肌になじみやすいテクスチャーと、みずみずしいグレープフルーツの香りが特徴のマッサージオイル。世界で累計1,000万本を突破した、ヴェレダ・ジャパン⼈気No.1を誇る。</p>
<p class="picture"></p>
<p>保湿成分が乾燥しがちな肌をしっとりと潤し、艶やかでなめらかな肌へ導く。毎日のケアに取り入れやすく、無理なく続けられる点も支持されている理由のひとつで、脚や腕、ヒップなど気になる部分を心地よくマッサージすることで、自分の体と向き合う時間が生まれ、心と体をととのえる習慣へと導いてくれる。</p>
<p>主成分の白樺（ホワイトバーチ）は、北欧やロシアなどの寒冷地に育つ生命力あふれる植物。冷えや乾燥、生活リズムの乱れにより滞りがちな肌や体にやさしく寄り添い、すっきりとしたボディケアをサポートする。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>爽やかな香りに包まれながら行うケアは、心身をリフレッシュさせる時間にも。忙しい日々の中でも取り入れやすい、自分をいたわるボディケア習慣を始めてみては。<br />
&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">ヴェレダ「ホワイトバーチ ボディオイル」<br />
を3名様にプレゼント！</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 【プレゼント】自分をいたわるボディケア習慣。香りとともに整える「ヴェレダ」のボディオイル first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/weleda_sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/31046b2d313596a01e292a12e1b8f4b6.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「スナイデル ビューティ」がNCT TENとのコラボ第二弾を発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260205-snidel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「ゲラン」から“暮らしの芸術”を体現するライフスタイルラインが登場。6つの香りのキャンドルとソープを発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260122-guerlain/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>甘くビターなショコラの香りが広がる、「ハッチ」の限定ボディウォッシュが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260116-hacci/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「スナイデル ビューティ」がNCT TENとのコラボ第二弾を発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260205-snidel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「ゲラン」から“暮らしの芸術”を体現するライフスタイルラインが登場。6つの香りのキャンドルとソープを発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260122-guerlain/</url>
        </related>
            <related>
            <title>甘くビターなショコラの香りが広がる、「ハッチ」の限定ボディウォッシュが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260116-hacci/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=497303</guid>
        <title>「スナイデル ビューティ」がNCT TENとのコラボ第二弾を発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260205-snidel/</link>
        <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 05:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
スナイデル ビューティ（Snidel Beauty）が、世界的な人気を誇るボーイズグループNCTのメンバー、TENとのスペシャルコラボ第二弾を発表。アイシャドウパレットとバームルージュの2アイテムで、2月16日（月）より限定発売する。</p>
</p><p></p><p><br />
テーマは、TENのソロ曲のタイトルであり、ドキドキするという意味を隠し持つ「Butterfly」。パッケージはTENのチャームポイントでもある“目”を大胆にあしらったデザインで、自らのラインアートによる躍動感あふれるロゴや大好きな猫、テーマでもあるバタフライなどを自由にデザイン。色はパープルをセレクトした。</p>
<p></p>

	


<p>SNIDEL フェイス スタイリスト n（限定1種） ¥7,480</p>
<p>アイシャドウパレットは、ブランドのスタープロダクト「フェイス スタイリスト n」の限定エディション。ソロ曲のタイトルや歌詞とリンクさせた”My Butterfly”の名を冠したカラーは、重ねてもにごることなくピュアに色づくシアーな発色で、ほんのり色香と奥深さをプラスするモーヴ系の色味。ラディアンスホワイト、センシュアルモーヴ、スモーキーブラウン、デリケートトープの4色にはジュエリーパールやガラスパールが配合され、うるんだようなきらめきを演出する。セットになったハイライトは、恋する瞬間のような高揚感をもたらすテンダーグロウピンクの色味。</p>
<p></p>

	


<p>SNIDEL メルティング カラー バーム リミテッド キット T（限定1種） ¥4,950</p>
<p>バームルージュは、メルティな塗り心地と高い保湿力でTENもお気に入りだという「メルティング フィット バーム」のカラータイプ。ソロ曲の歌詞を引用した”If You Love Me”のカラーは、肌の明るさをそっと引き立てるくすみニュアンスのローズ系。オイルとワックスのブレンドによるメルティタッチで、縦ジワをカモフラージュしながら自然なツヤとうるおい感、ふっくらとした厚みを演出する。さらに、アクリルプレートや偏光ビーズストラップのオリジナルチャーム付きで、デコレーションができる仕様になっている。</p>
<p></p><p><br />
TENのクリエイティビティが存分に発揮されたコラボ第二弾。淡い恋心を秘めたような2品で、TENの描き出す世界観に包まれてみて。<br />
</p>
<p>Snidel Beauty<br />
スナイデル ビューティ<br />
URL／www. snidelbeauty.com/</p>
<p></p><p>The post 「スナイデル ビューティ」がNCT TENとのコラボ第二弾を発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/260123_SNB_TEN_trimming-01.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/image003.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「ゲラン」から“暮らしの芸術”を体現するライフスタイルラインが登場。6つの香りのキャンドルとソープを発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260122-guerlain/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>甘くビターなショコラの香りが広がる、「ハッチ」の限定ボディウォッシュが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260116-hacci/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「セルヴォーク」がkansaï yamamotoとコラボ。赤、白、黒を纏った3品を限定発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260114-celvoke/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「ゲラン」から“暮らしの芸術”を体現するライフスタイルラインが登場。6つの香りのキャンドルとソープを発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260122-guerlain/</url>
        </related>
            <related>
            <title>甘くビターなショコラの香りが広がる、「ハッチ」の限定ボディウォッシュが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260116-hacci/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「セルヴォーク」がkansaï yamamotoとコラボ。赤、白、黒を纏った3品を限定発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260114-celvoke/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
