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    <title>Numero TOKYOFeature | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.8</title>
        <link>https://numero.jp/20260414-beautywishlist-8/</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 03:00:47 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3人のエディターが最新ビューティアイテムを紹介する美容連載。“今この瞬間使いたい”、旬な視点で選んだシーズナルなセレクトをお届け。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
</p><p></p>水にこだわった名品化粧水
<p>ザ・タイムR アクア e 200ml ￥5,500〈医薬部外品〉（4月23日発売）／Ipsa（イプサ）</p>
<p>先進の肌水分研究を取り入れ、12年ぶりに進化。シミや肌荒れを防ぐ薬用成分もプラス。</p>
<p>「手のひらで包み込むようになじませると、吸い付くようにすっと肌の中に入り込んでいく感覚でした。しっとりと潤いをキープしてくれて、普段乾燥しがちですが、日中でも水分をキープしてくれています」（エディター／漆原）</p>
<p>&nbsp;</p>
愛してやまないサブリマージュ
<p>サブリマージュ ル ボーム N 50g ￥72,600／Chanel（シャネル）</p>
<p>シャネルの最高峰ラインから、敏感に傾いた肌の回復力を整えるバームクリームが誕生。</p>
<p>「共通成分ヴァニラ プラニフォリアのもつ肌細胞の再生力はさすがの一言。花粉や乾燥で難多き肌にも、これを塗っていると普段よりコンディションがよく感じるほど。美容施術後のケアにもよさそうです」（エディター／佐々木）</p>
<p></p>マット仕上げの新感覚リップ
<p>ル・ルージュ・セリーヌ マット リップバーム 右：01　左：08  各￥9,460〈予価〉／Celine Beauté（セリーヌ ジャパン）</p>
<p>マットに唇を整えながらシアーに色づく、新作リップバームが8色で登場。01はユニバーサルな無色透明、08は血色を補うナチュラルピンクのティント。</p>
<p>「自然な発色で、ノーミラーで塗れるようなカジュアル感も魅力。きちんと潤いながら、ツヤ感控えめのマットフィニッシュなので、男性にもおすすめです」（編集長／水戸）</p>
<p>&nbsp;</p>
理想肌を瞬時に叶える
<p>右：ディオール フォーエヴァー フルイド スキン ウェア SPF25・PA+++　左：同 グロウ SPF50・PA+++ ともに全11色 各￥8,030／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>素肌のようなシームレスな仕上がりが見事な2種のリキッド。潤いと光で自然なツヤ肌を叶える“グロウ”と、ソフトマットに仕上がる“ウェア”。</p>
<p>「（グロウは）ごく少量を肌にのばすと、すっと溶け込むようにフィット。素肌っぽいのに確実に肌がレベルアップする感覚に、ファンデーションの進化を感じました」（編集長／水戸）</p>
<p>&nbsp;</p>
唇にもUVケアが必須
<p>ぷるんとリップ美容液 UV SPF13・PA+ 10g ￥1,210（4月16日発売）／Fasio（コーセー）</p>
<p>ぷっくりとした膜を形成するリップ美容液に、UV機能をプラス。パンテノールやビタミンEの美容成分も。</p>
<p>「5月は紫外線量のピーク。UVケアがしづらい唇は、乾燥やくすみに毎年悩まされます。ほんのりベビーピンクの血色カラーとふっくら感もよく（しかもプチプラ！）、リピート確定です」（エディター／佐々木）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>




【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.7 
Beauty / 19 03 2026




<p></p><p>The post 【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.8 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>フランシス・クルジャンが語るジャドールの新章</title>
        <link>https://numero.jp/20260325-francis-kurkdjian/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 04:01:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>パフューム クリエイション ディレクターのフランシス・クルジャンが、ディオールを象徴するジャドールの新章「ジャドール インテンス」について語った。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「特定の女性をイメージしてフレグランスを創作するのは初めてのことです」──そう静かに語る、パフューム クリエイション ディレクターのフランシス・クルジャン。ミューズであるリアーナのために香りを作り上げた「ジャドール インテンス」。彼にとっても、そしてジャドールにとっても、それは異例の試みだった。</p>
<p>1999年の誕生以来、ジャドールは一貫して「神秘的な魅力に包まれた、実在しない理想の花」を描き、世界中の自立心を持つ女性たちに輝きを添えてきた。夢の世界に咲く黄金の花束が、今回はじめて具体的な人物を創作の出発点に据えたのだ。</p>
<p>そのきっかけを尋ねると「芸術的な本能や、衝動のようなものですね」と返ってきた。「明確な理論や戦略に基づいた試みというよりも、もっと直感的な理由なのです。新しいジャドールを構想するなかで、ミューズであるリアーナにより結びつけたものにしたい、そう考えました。まるで一人の女性のためにオートクチュールのドレスを仕立てるように」。この答えから、「ジャドール インテンス」は極めてパーソナルなアプローチから生まれた香りであることがうかがえる。</p>
<p>リアーナは2024年にジャドールのミューズとなった。圧倒的な才能で世界のトップチャートに君臨し続けるスーパースターであり、新たな美の概念を提唱するカルチャーアイコンでもある彼女。ジャドールが掲げる「力強く、進歩的で自由な女性像」を、いまもっとも体現するひとりと言えるだろう。</p>
<p>クルジャンが「ジャドール インテンス」を創作するにあたって、大きなキーワードとなったのが、リアーナの“ある魅力”だという。「それは現代性にあふれた女性らしさです。彼女から放たれるポジティブなオーラは、非常に時代的な強さに満ちています。もちろん彼女だけが現代女性の象徴というわけではありませんが、ひとつの揺るぎないビジョンを持つ人であると感じています」。かつて「香水は時代を反映するもの」と語っていたクルジャンらしい視点だ。</p>
<p></p><p>ジャドールインテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140</p>
滴る蜜が引き出す花々のセンシュアリティ
<p>リアーナが体現するラディカルで開放的な女性らしさには、たくさんの魅力が宿る。自信に満ちた官能性や、高まる自発性、そして世界を大胆に受け入れる明晰さと天才的な感性。あらかじめ自然とそこに存在していたかのように自由な美しさ。それらを香りで表現するにあたり、クルジャンは「花の蜜」にフォーカスしたという。そのために濃密なハニーのニュアンスが選ばれている。</p>
<p>「あくまでも、ラグジュアリーな花束というジャドールのDNAは変わりません。そこに甘さやフルーティさ、ジューシーさ、ジャムのような中毒性を加えることで、花々の官能的な面を膨らませました。ジャスミンはアプリコットのニュアンスを帯びるように、イランイランは陽光の輝きが広がるように。さらにローズのユニークな側面を引き出し、グルマンのニュアンスを帯びたゴージャスなバイオレットと調和させました。すべてを包み込むのはソフトでなめらかなサンダルウッドと、リッチなバニラの存在です。花々の個性を一つ一つ捉えなおし、それぞれの官能性を引き出すよう努めながら、花の蜜のイメージを作り上げていきました」</p>
<p>とろりと滴る甘い蜜は、それ自体がセンシュアルであるだけでなく、花々の色彩と芳香を格段に艶やかなものにしていく。「花が果実へと変わる直前の、変容の究極の瞬間を捉えたかった」と、クルジャンは話す。</p>
<p>「ジャドール インテンス」は、可憐な花束にはちみつをたっぷりとかけたスイーツのような香りとは一線を画す。もっと花々が内なる官能性を溢れさせ、それが蜜となって滴るような、自発的な甘やかさに満ちている。「大胆なグルマンフローラル」と表現されるそれは、肌に重なり、一体化することで輝きを増す。そこにあるのは、肌そのものがなめらかな煌めきを放っていくような、抗えない魅力。しかし一方で、どこか軽やかで洗練された、ソフトな光を放つ印象もある。</p>
<p>「それはまさに『ジャドール インテンス』で私が狙ったところです。インテンスという言葉は、香りの濃度が高い、香りが重いという意味に受けとられがちですが、そうとは限りません。より長く香りが持続することや、より強い印象を残すこと、あるいはより濃密なテクスチャーを描くことも、インテンスという概念のかたちです。たとえばグルマンノートで、砂糖のニュアンスを表現するとき、クレームブリュレなら濃い印象に、生クリームなら軽やかな印象になります。ひとくちにインテンスといっても、さまざまな表現方法が可能なのです。『ジャドール インテンス』で追求したのは、光の強度、輝きのインテンスです」</p>
<p></p>ヘリテージの価値を守りながらエモーションを吹き込む
<p>ジャドールは、ミス ディオールと並んでメゾンを象徴する存在だ。長い歴史を持つアイコニックなフレグランスから、新たな香りを創造するにあたり、彼が意識を向ける先は、どこにあるのだろう。「ジャドールは、多彩な花を集めた究極のフラワーブーケです。その基盤を尊重しながら、新しい印象、新しい感動を香りにしていくのが私の仕事です」</p>
<p>その具体的な方法は企業秘密です、と笑いながら続ける。「作家が言葉を組み合わせて、これまでに誰も考えなかったような心の動きを表現するように、あるいは画家が色彩とテクニックを駆使して伝えたい想いを表現するように、調香師は香りを使ってエモーションをかたちにする。そのための努力を惜しんではなりません」</p>
<p>ひとりのミューズに捧げられた甘く艶やかな黄金の雫は、センシュアルなシェイプのアンフォラボトルに注がれた。それはガラスの重量を削減したボトルで、透明感と軽やかさをもってインテンスを描く。肌と溶け合い、内面に潜む官能性や自信を引き出すジャドールの新章は、抗えない歓びと確信を目覚めさせる香りだ。</p>
<p></p>ジャドールに包まれて官能性と向き合うひととき
<p>柔らかく、センシュアル。花々の上質な香りに包まれるジャドールの香りは、ボディケアでも堪能したい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>右から：ジャドールインテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140　きめ細かい泡立ちで至福のバスタイムを。ジャドール シャワー ジェル 200ml ￥8,250　みずみずしいミルキーな潤いで、肌を柔らかくしっとり包み込む。ジャドール ボディ ミルク 200ml ￥9,350　香りも保湿も持ち運べるラウンドケース入りの97%自然由来のハンド クリーム。ジャスミン ワックスやコットン ネクターが、手肌や爪をなめらかに整える。ジャドール ハンド クリーム 50ml ￥8,580／すべてDior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>Parfums Christian Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post フランシス・クルジャンが語るジャドールの新章 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Awichがゴールドの輝きを纏う、ジャドールの新しい香り</title>
        <link>https://numero.jp/20260325-dior/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 04:00:18 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p></p>


“香りって、とても本能的なもの。<br />
ジャドール インテンスの花と蜜の香りに引き寄せられました”





蜜のように香る花々が奏でる、新時代のセンシュアリティ
<p>
1999年の誕生以来、女性に輝きと自信を添える象徴であり続ける「ジャドール」。新しい「ジャドール インテンス」は“グルマンな花の蜜”を表現した、よりセンシュアルな香り。ジャスミンやイランイランが官能性を高め、奥ゆきのあるローズが甘やかな扉を開くと、サンダルウッドやバニラが溶け込んでいく。その柔らかな甘さと強さ、エレガンスを湛えた香りは、Awichの存在感と響き合う。</p>
<p>「『ジャドール インテンス』は香った瞬間、好き、と思いました。理屈じゃなくて本能的に求めている香りだ、と」（Awich）</p>
<p>ジャドール インテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml￥19,140／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>


</p><p></p>

ジャケット￥1,100,000（参考価格）／Dior（クリスチャン ディオール）


花の蜜とゴールド。圧倒的な輝きを纏う
<p>
「ジャドール インテンス」は、アプリコットのニュアンスを讃えたジャスミンを用いるなど、馥郁とした花の魅力をより引き出すグルマンな調香へ。</p>
<p>「花の蜜やフルーティな要素があるフレグランスが、若い頃から大好き。花や果実がふわっといい香りを放つのは、ミツバチや虫を呼び寄せて子孫を残すため。その香りに人間も引き寄せられて、心に作用してくれるのは、感動的な循環だなと思います」（Awich）</p>
<p>ジャドール インテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>


<p></p>




ジャドールが象徴する、時代を超えた女性像
<p>
1999年の誕生以来、理想の花を香りで表現してきたジャドール。ゴールドに輝くアンフォラのボトルも、8ラインの曲線美を体現したアイコニックなデザインとしてジャドールを象徴する存在だ。</p>
<p>「一番好きな色――もっというとこの世で一番好きな物質が、“ゴールド”。だから、ジャドールのボトルは手にしているだけで気分が上がります」（Awich）</p>
<p>ジャドール インテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140／Dior （パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>


<p></p>
</p>
<p class="btn_entry">ジャドール コレクションの詳細はこちら</p>
<p>






ジャドールに包まれて官能性と向き合う<br />ボディケア
<p>
柔らかく、センシュアル。花々の上質な香りに包まれるジャドールの香りは、ボディケアでもぜひ堪能したい。ジャスミン ワックスやコットン ネクターがなめらかに手肌や爪を包み込むハンドクリームは97%自然由来。 お守りのように持ち歩きたいラウンドケース入り。ジャドールは、プライベートなバスタイムにも。 きめ細かい泡立ちで 肌をしっとりと洗い上げるシャワー ジェル、みずみずしいミルキーな潤いで肌を柔らかくしっとり包み込むボディ ミルク。ジャドールの柔らかい花々の香りのもたらす贅沢な余韻に包まれて、輝きと自信を纏って。</p>
<p>右から：ジャドール インテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140　ジャドール シャワー ジェル 200ml ￥8,250　ジャドール ボディ ミルク 200ml ￥9,350　ジャドール ハンド クリーム 50ml ￥8,580／すべてDior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>


<p></p>

ジャケット￥1,100,000（参考価格）　スカート ¥1,300,000（参考価格）／ともにDior（クリスチャン ディオール）


自立した女性が輝く瞬間を彩るジャドール
<p>
「自分で自分の道を選択できる人でありたい、といつも思って生きています。何を選択するか、迷ったときに何を信じるか――自分で選べるという意識を持って、道を切り拓いていける人間になりたい。自分が生まれ育った沖縄という環境も大きいかもしれません。フレグランスを選ぶときは“今の私はこの香り”という宣言のような感じで、会う人によって選び変えています」（Awich）</p>


<p></p>






ジャドール インテンス（パルファン）
<p>35ml ￥13,860・50ml ￥19,140／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>








ジャドール ハンド クリーム
<p>50mL ￥8,580／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>










ジャドール シャワー ジェル
<p>200ml ￥8,250／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>








ジャドール ボディ ミルク
<p>200ml ￥9,350／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>




</p>
<p class="btn_entry">ジャドール コレクションの詳細はこちら</p>
<p>
</p>
<p class="btn_entry">調香師フランシス・クルジャンのインタビューはこちら</p>
<p>

<p></p>


Profile
<p>Awich（エイウィッチ）1986年、沖縄県那覇市生まれ。10代でヒップホップに目覚め、デビュー。21歳に米国で結婚・出産するも、夫が若くして他界。沖縄に帰郷後、10年の空白期間を経て、本格的に音楽活動を再開。2020年にメジャーデビューし、国内外で高い評価を得る。最新アルバムは『Okinawan Wuman』。</p>
</p>
</p>

<p></p>

<p>Parfums Christian Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>


<p></p><p>The post Awichがゴールドの輝きを纏う、<br>ジャドールの新しい香り first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「パフューマー・エイチ」の調香師リン・ハリスが語る、思考の軌跡と新フレグランス「ソープ」</title>
        <link>https://numero.jp/20260319-perfumerh/</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 09:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fragrance]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>英国人パフューマーのリン・ハリス（Lyn Harris）が手がける香りのブランド、「パフューマー・エイチ（Perfumer H）」。長年にわたり調香師として活動してきた彼女は、自身のブランドを通して、静かで個人的な香りの体験を表現してきた。今回は、調香師としての歩みやブランドの哲学、さらに「スタジオ ニコルソン（Studio Nicholson）」とのコラボレーションで誕生した新しい香り「ソープ」について話を聞いた。</p>
<p class="picture"></p>
記憶、風景など。香りに目覚めたきっかけと<br />
「パフューマー・エイチ」が誕生するまで
<p>——香りに目覚めたきっかけはいつ、何を通してでしたか？</p>
<p>「記憶をたどると、子どもの頃の嗅覚の体験にあると思います。祖父母と過ごした時間のなかで、料理の匂い、布の匂い、庭や火の匂いといった、自然や暮らしにまつわる香りに囲まれて育ちました。それが“嗅覚の旅”の始まりだったのだと思います。祖母の隣に座ると、いつも清潔な石鹸のような香りがしたことを鮮明に覚えています。家のシーツや部屋全体が、祖母の香りに包まれているようでした。一方で母は香水が大好きで、よく一緒にフランスへ旅をしましたし、父もいつもいい香りがする人でした。そうした人たちに囲まれて育ったことが、いま私がしているすべてに大きく影響していると思います。私の嗅覚は、そこから育まれたものなんです」</p>
<p>——あなたにとって香りとは？</p>
<p>「香りは私にとってひとつの芸術形式です。常に人がどう香るかに興味があります。ただ、私は誰かの真似をするのが好きではありません。香りは、その人のスタイルや人となりを表すものであってほしい。主張しすぎる香りではなく、その人と自然に調和するものであるべきです。香りは本来、人生にとってとてもポジティブなもの。でも行き過ぎると、どうしても商業的になりすぎてしまうことがある。常々、香りをもっと自然で美しいかたちで生活に取り入れる方法を提案したいんです」</p>
<p>——独自のミニマルな美学は、どのように見出したのでしょうか。</p>
<p>「原点は祖父母にあります。最近、スコットランドの祖父母の家を訪れ、姉と一緒に古い写真をたくさん見返しました。祖父はいつも同じような服装をしていて、同じシャツを大切に着続けていた。そうした姿から、シンプルさや長く使うことの美しさを学んだのだと思います」</p>
<p>——香りについてはどんな記憶があるのですか？</p>
<p>「祖父は庭仕事をするときはジーンズやオーバーオールを着て、家の周りを歩き回ったり散歩をしたり、ごく普通の毎日を過ごしていました。そして庭仕事をしていないときは、ズボンにサスペンダー、いつも同じツイードのジャケット。ポケットはいつも何かでいっぱいでした。それでも彼は、いつもとてもいい香りがしたんです。薪の火の匂い、土やピートの匂いが混ざり合ったような、自然の香り。そうした記憶が、いま振り返ると私の感覚のどこかにずっと残っている。とても印象的で、今でも思い出すと“かっこいい”と思える存在でした」</p>
<p class="picture"></p>
<p>——香りのグループ分けによる製品展開のアイデアはどのように思いつかれたのですか？</p>
<p>「パリで学んでいた頃に教わった方法がベースになっています。師匠は、著名な調香師であるジャン・カール（Jean Carles）の理論に基づいた教育を受けました。香りをシトラス、フローラル、フレッシュウッド、そしてシプレやフゼア、アンバーといったダークな系統など、大きく五つのファミリーに分けるという考え方です。そこにスパイスやグルマンといった補助的な要素が重なり、ファミリー同士が交差しながら香りの個性が生まれていく。これが基本的な構造で、私はその枠組みを守りつつも、ときどき少しはみ出してしまうんですけれどね。この仕組みは香りを理解するための良い道しるべになります。世の中にはたくさんの香水がありますが、ただ流行を追うのではなく、自分がどの方向に惹かれるのかを知る手助けになリマス。『パフューマー・エイチ』というブランド名にも、そうした思いを込めました。香りの世界をやさしく解きほぐしながら、人が自分に合う香りを見つけるための入口になればいいと思っているんです」</p>
<p>——文化や芸術、文学、人々など、他にどのような文化的影響を受けてきたか聞かせてください。</p>
<p>「たくさんあります。最近だと、エミリー・ブロンテ著『嵐が丘』を原作にした映画。あの物語の舞台でもあるヨークシャーのムーアを、若い頃は友人たちとよく歩いていました。とても静かな場所で、どこかノスタルジックな感覚があります。そうした風景は、いまでも大きなインスピレーションのひとつです。ディビット・ホックニー（David Hockney）にも強く影響を受けました。彼は同じ地域の出身で、地元でも作品を見る機会が多かったんです。フランス文化にも惹かれていて、文学や芸術、そして旅を通して多くの刺激を受けました。音楽や映画の存在も大きいです。学生時代の友人の多くが映画や音楽の世界に従事し、そうした人たちに囲まれていたことも、いまに確実につながっていると思います」</p>
<p>——ご自身は、今どんな香りが好きなのでしょうか？</p>
<p>「『ローズ・ウィズ・インセクト』の香り。最近は、旅行のときにつけていたローズの香りも気に入っています。女性的すぎず、ちょうどいいバランスで。それから『ソープ』も大好き。今は、ほんの少しだけ『ソープ』の香りをまとっているんです」</p>
</p><p></p>「スタジオ　ニコルソン」のニック・ウェイクマン<br />
との協業で生まれた新しい香り「ソープ」
<p>カルダモンとホワイトペッパーの密なブレンドに、柔らかなアルデヒドとオレンジフラワーが溶け込み、ホワイトムスク、アンブロックス、トンカビーンの優しいベースが調和「パフューマーH オードパルファン・ソープ」￥35,200 </p>
<p>——コラボレーションを行った「スタジオ ニコルソン」のデザイナー、ニック・ウェイクマンとはどのようにして出会ったのですか。</p>
<p>「25年来の友人なんです。90年代後半から2000年代初めにかけて、特に親しくなりました。ロンドンのポートベロー・ロードのすぐそばで、ニックはセレクトショップをやっていて。当時ロンドンでストリートウェアを買えるほぼ唯一のお店だったのでよく通っていました。友人であり、同時にファンでもありました。その後、彼女は自身のブランドを始め、私も同じように『パフューマー・エイチ』をスタートしました。どちらも独立した立場で活動し、女性で、ずっと並走するように歩んできたんです。年に一度しか会えない時期もありましたが、いつも互いを支え合ってきました。人生への向き合い方や仕事への姿勢、哲学の部分でも、私たちはとても似ていると思います」</p>
<p>——ニックさんはご自身にとって、どんな存在ですか。</p>
<p>「象徴的な存在であり、きっと私も彼女にとってそうだったはず。久しぶりに会っても多くを語る必要はありません。ただお互いの近況を少し伝え合うだけで、自然と支え合っている感覚があるんです。興味深いことに、ニックはいつも香水を身につけていて、彼女らしい香りを持っている人なんです。だから私は無意識のうちに、ずっと考えていたんです。『ニックのためにどんな香りを作れるだろう？』と」</p>
<p>地元の寺院や僧院にもお香を納めている日本の数少ない伝統的なお香職人によって作られた「ソープ」のインセンス「パフューマーH インセンス・ソープ」￥6,820 </p>
<p>——「ソープ」の開発ストーリーについて教えてください。どれくらいの時間を要し、どんな工程を経て完成したのでしょうか。</p>
<p>「約18カ月かかりました。ニックはすべてを理解したいタイプで、とても深く関わってくれたんです。最初に3種類ほどサンプルを作り、ひとつに決まりかけたものの、途中で気持ちが変わって（笑）。年齢を重ねると、より困難を受け止められるようになるから不思議です。ニックには最初、彼女なりの香りのイメージがありました。でもそれは必ずしも本当に求めている香りではなかった。対話を重ねるなかで、彼女は、イタリアの理髪店のような香りが好きだと気づいたんです。そこから彼女の記憶や人生の時間をたどるように香りを探していきました。時間をかけて互いを理解しながら生まれたこの香りは、『スタジオ　ニコルソン』の世界観を本当によく体現しています。大きな挑戦であり、まるで魔法のようなプロセスでした」</p>
<p>——石鹸の香りが出発点ではなかったと。</p>
<p>「話を深めていくうちに、もう少し複雑なイメージが見えてきたんです。ニックは、新しい生地が届いたときのコットンやパリッとした布の匂いが大好きだと話してくれました。その記憶と感覚をつなぎ合わせていく作業は、まるでジグソーパズル。理髪店の清潔感に、肌に触れる布の香りや、どこか懐かしいニュアンスを重ねていく。個人的にも、祖母が石鹸のような香りがする手作りの服を縫っていた記憶があって…。そうして生まれたのは、肌のための香り。ヴェールのように肌と服のあいだに漂い、やさしく人を包み込む。服にもほんのり残り、どこか懐かしくて心地よい余韻を残します」</p>
<p>——具体的にはどのような調合に仕上がっているのですか。</p>
<p>「アルデヒドを中心に、ほんの少しのオレンジブロッサムとシクラメン、さらにホワイトウッドの白木のようなニュアンスを重ねました。アルデヒドはとても興味深く、一方で扱いが難しい素材ですが、あえて多めに使い、香りの構成で遊んでみたんです。操作は簡単ではありませんが、その難しさこそが面白い。調香師として新しい領域に踏み込む感覚があり、とてもワクワクするプロセスでした」</p>
<p>——お二人とも英国人です。このコラボレーションにおいて、それはどんな影響がありましたか？</p>
<p>「共通しているのは、ある種の勇敢さ。枠にとらわれない発想ですね。感覚的に鋭さがあって、それがニックの素晴らしいところ。すべてはそこから生まれているんです。既成概念を打ち破りながら、新しい境地を切り開いていく。そんな少し風変わりな感覚が、私たちのあいだで独創的なものを生み出したのだと思います。それでいて出来上がったものは、とても日常的で実用的でもある。もしかすると、それは英国的な“礼儀正しさ”なのかもしれません」</p>
<p></p><p>——ファッションアイテムも展開していますね。</p>
<p>「シャツとパンツを選んだのは、ニックからの提案からでした。私は以前からボーイッシュな服が好き。昔から彼女の店でそういう服をよく買っていたんです。そこで冗談半分に『もし私のために服を作るなら、完璧なスケートパンツを作ってほしい』と言ったんです。すると本当にそれを形にしてくれて。実際に履いてみると、とても快適で、どんな服装にも合う。ポケットも多くて、実用的なところも気に入っています。シャツは、むしろ彼女のコンフォートゾーンを少し越えたアイテムでした。私がフランスで買った古いシャツをヒントに、香りのムエットを入れられるポケットをつけてくれたんです。生地は美しいイタリアンコットンを使っていて、肌触りがとてもいい。シャツはあまりアイロンがけしないので、洗ってそのまま着られるようなラフさも大事にしました。そして最後に、彼女が“究極のキャップ”も作ってくれたんです。どれも洗練されていながら、日常で自然に使えるアイテムになりました」</p>


	


<p>（左）軽やかなイタリアンコットンを用いたメンズライクなシャツ「シクラメン シャツ」￥69,300（右）イタリア製の柔らかなコットンで仕立てたツイルパンツ「コロン パンツ」￥74,800 </p>


	


<p>鮮やかなブルーのコットンに「ソープ」の刺繍を施したベースボールキャップ「ソープ キャップ」￥18,700 </p>
<p>——以前、とあるインタビューで「自分を奮い立たせてくれる人と働きたい」とおっしゃっていましたね。ニックさんからはどんな刺激を受けたのでしょうか？ </p>
<p>「ニックを好きな理由のひとつは、人との向き合い方。ビジネスのやり方や、顧客との関係の築き方にもとても共感しています。小売という意味でも、感覚が互いに似ているんです。お店や顧客と過ごす時間をとても大切にしている。何かをするなら、楽しみながらやるべきだという考え方も同じです。ニックも服に対して強いこだわりを持っていて、人のライフスタイルに寄り添う服を作る。それがとても好きなんです。服は主張しすぎるものではなく、着る人の創造性や暮らしと自然に調和するべきものだと思っています。それから、ソニア・パーク（Sonia Park）も大切な友人のひとり。彼女からは、日本のものづくりやディテールへの向き合い方をたくさん学びました」</p>
<p>——「ソープ」が非常に好評な売れ行きを見せていることについて、どう感じますか？</p>
<p>「発売から間もないですが、感激しています。これまでで最も大きな反響を得ている香りになりました。やはり心から作ったものには、きちんと人が応えてくれるのだと思います。今はブランドも商品も溢れている時代でしょう？だからこそ、私はあまりコラボレーションをしないんです。でも、もしやるなら、本当に意味のあるものにしたい。そう思っています」</p>
<p>——正直、個人的には「ソープ」の香りがすごく新鮮に感じました。トレンドとなる香りはある傾向を持って似通ってくるものですが、「ソープ」はどれとも似ておらず、新しさを感じました。</p>
<p>「いまの香水業界には、さまざまな感覚が混在していると思います。たとえば甘いグルマン調の香りが広がる一方で、肌に寄り添う“スキンセント”のような、より親密な香りのトレンドもあります。特に若い世代やファッションに敏感な人たちが強く反応している流れですね。『ソープ』も、そうした“ライフスタイルに溶け込む香り”を意識しています。どんな場面にも自然に馴染み、違和感がない。ちょうど完璧なシャツやパンツのように、気づけばいつも手に取ってしまう存在です。たとえば、美しいグレーのセーターやお気に入りのフーディーのようなもの。着れば自然としっくりきて、手放せなくなる。そんな感覚の香りを目指しました」</p>
通じ合う感性。リン・ハリスと日本の関わり
<p>——前々から、日本に親しみを感じてくださっています。ブランドと日本との親和性を教えてください。</p>
<p>「初めて日本を訪れたのは25年前で、まるで恋に落ちたようでした。私と同じくらい細部にこだわる人々や国があるなんて信じられなかったし、本当に居心地よかった。日本の文化の細部への配慮や日常の中の美しさを大切にする感覚に共感するんです。私自身も、何をするにも細かいところまでこだわるタイプで、リサーチを重ねながらものづくりをしています。日本には友人もいて、アクセサリーブランド『シハラ』デザイナーのYutaのジュエリーもよく身につけています。彼のように、自分のスタイルや“ユニフォーム”のようなものを持っている人には、とてもインスピレーションを受けます」</p>
<p>——日本のどんな部分に一番親近感を感じますか？</p>
<p>「文化や歴史にも強く惹かれます。特に、人々の礼儀正しさと優しさです。そこには相手への深い敬意があって、とても心が温まるものだと思いました。家族や年配の人への接し方も本当に美しい。私の母も80代ですが、とてもエネルギッシュで、いつも大きな力を与えてくれる存在です。そうした家族との関係性にも、日本との共通点のようなものを感じています。儀式的な文化にも興味深いですね。香を焚くことや温泉や銭湯などの入浴する習慣など、日常の中にある所作をつい目で追ってしまいます。行為に意味があり、丁寧に向き合う姿勢は魅力的だと思います。次に日本を訪れるときには、そうした体験をもっと深く味わってみたいですね」</p>
<p>——東京や日本って聞くと、特に思い浮かぶ香りや風景はありますか？</p>
<p>「木々の香りです。特にヒノキやスギの木。特に杉の香りは、他の場所では感じたことがありませんでした。とても鮮烈で、深く記憶に残っています。苔にも強く惹かれました。日本の庭に広がる苔の風景には本当に圧倒されてしまって。実際、日本を訪れたあと、その記憶から“MOSS”という香りも作ったんです。日本の感覚に触れたことで生まれた作品ですね」</p>
<p>——自分にぴったりの香水を見つけるコツを教えていただけますか？</p>
<p>「大切なのは直感だと思います。香りを嗅いだ瞬間の最初の反応が、とても大事。もし気に入ったら、ぜひ肌につけてみてください。時間が経つにつれてどんな気持ちになるか観察します。何度も『これだ』と思ってその香りに戻ってくるなら、それはきっと自分に合う香りです。香水は髪や首筋、耳の後ろ、手首などにつけてもいいですし、私はセーターやスカーフにつけるのも好きです。布に残る香りもとても美しいですから。あとは気分も大切。時間と余裕を持って、探求する気持ちで向き合うことです。料理をしたい気分のときにマーケットへ行くように、香りも“探したい”という気持ちのときに出会うのがいちばんいいと思います」</p>
<p>——似た香りばかり選んでしまいます。もう少し複雑な香りに挑戦するには、どうしたらいいでしょうか。</p>
<p>「新しいことを学びたいという気持ちと同時に、少しだけ自分のコンフォートゾーンから踏み出すこと。香りを選ぶときは、心構えがすべて。まずはリラックスして、時間をかけること。周りのプレッシャーは気にせず、ただ香りを嗅いで、その感覚に身を任せてみてください。あとはどんな場面で使いたいのかを少し考えてみる。でもあまり考えすぎなくて大丈夫（笑）。香りは服と同じようなものです。私も靴を買ってから『この服には合わないかもしれない』と思うことがありますから。小さな失敗も含めて、楽しめばいいんです。ついつい“万能な一本”を求めてしまいがちですが、実際には香りも服と同じで、いくつか持っていたほうがいいと思います。その日の気分や場面に合わせて選べるほうが、ずっと自然で楽しいですから」</p>
<p>Perfumer H 伊勢丹新宿店<br />
住所／東京都新宿区新宿3-14-1<br />
（伊勢丹新宿店 本館4階）<br />
TEL／03-3352-1111（代表）<br />
URL／https://www.perfumerh.com<br />
Instagram／@perfumerhlondon</p>
<p></p><p>The post 「パフューマー・エイチ」の調香師リン・ハリスが語る、思考の軌跡と新フレグランス「ソープ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.7</title>
        <link>https://numero.jp/20260319-beautywishlist-7/</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 01:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3人のエディターが最新ビューティアイテムを紹介する美容連載。“今この瞬間使いたい”、旬な視点で選んだシーズナルなセレクトをお届け。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年4月号掲載）</p>
</p><p></p>ブランド初のリップグロス
<p>プラダ リフレクション リキッド バーム グロス　左から：U000、B201 各￥5,940／Prada Beauty（プラダ ビューティ）</p>
<p>この春、リップアイテムに新星が誕生。プラダ ビューティのバームグロスは全10色展開。反射するようなリッチなツヤと潤いで“魅せる”唇に。</p>
<p>「アイコニックなグリーンのU000はリップケアとして常備したい1本。B201は透け感のある洗練ブラウン。ひと塗りで潤いがずっと続く感じも気に入っています」（編集長／水戸）</p>
<p>&nbsp;</p>
透明感を追求するなら
<p>エクラ プルミエ ブライト トリートメント セラム  30ml ￥25,080〈医薬部外品〉／Chanel（シャネル）</p>
<p>シャネルが長年研究する成分TXCを配合。紫外線によるシミや肌酸化に対応する美白美容液。肌内部の炎症や肌アレを抑制し、すでにあるシミの濃さや大きさを軽減。全方位的に透明肌を目指せる。</p>
<p>「肌がなめらかに整って明るくなる感じもあり、美白ケアも兼ねてこれからの季節に使いたいセラム」（編集長／水戸）</p>
<p></p>ラベンダーの光感を肌に
<p>セラムフィット ボリューミング グロースティック 06 ￥2,090／Byur（ハミィ）</p>
<p>トレンドのアイシー感を讃えたラベンダーカラーのハイライター。3種のホワイト系パールが、ナチュラルな輝きとひんやりとした透明感を引き出す。</p>
<p>「肌にのせるとすっと溶け込んで、自然なツヤが簡単につくれます。日中のメイク直しや保湿にもいいので、ポーチの定番になりそう」（ウェブ・ディレクター／坂井）</p>
<p>&nbsp;</p>
パールが雪のようにほどける
<p>ディオール スノー マイクロ インフューズド ローション 175ml ￥8,800〈医薬部外品〉／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>エーデルワイスの恵みで純白肌へ導く美白化粧水。シワやニキビにも対応する有効成分を搭載し、悩み多い大人の春夏肌をオールラウンドにサポート。</p>
<p>「美容成分を閉じこめた白いカプセルが、肌の上でさっと雪のようにとけて浸透していくのも楽しく、さらっと潤う肌心地も気に入っています」（ウェブ・ディレクター／坂井）</p>
<p>&nbsp;</p>
肌の“点”も“面”も本格美白
<p>ホワイトロジスト クロノジェネシス ブライトニング コンセントレイト 1.8X 30ml ¥19,800〈医薬部外品〉／Decorté（コスメデコルテ）</p>
<p>シミを根本から抑え込むコウジ酸の美白力を高濃度で配合。</p>
<p>「レーザー全盛の今ですが、各社の美白を毎日使っていると肌全体が明るく質感も上がり、コスメにしかできない美白ケアの良さを実感中。商品名に“1.8倍”を掲げたこの美容液も秀逸。すでにシミが薄く、肌が明るく均一になってきた感じ」（エディター／佐々木）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>




【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.6 
Beauty / 21 02 2026




<p></p><p>The post 【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.7 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ビューティエディターの今月の美容生活「冬明けの肌とボディを整える春支度アイテム」</title>
        <link>https://numero.jp/beauty-topics-march-2026/</link>
        <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 05:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>花粉や季節の変わり目で、これまで以上に重要になってくるのが保湿。さらに、春に向けたベースメイクも先取りして、肌もボディも冬眠から目覚める準備を始めておきたい。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
グッチで叶える“第二の肌”。心地よいマットパウダー
<p class="picture"></p>
<p>テカリがさほど気にならない季節とはいえ、毛穴や凹凸、ニキビ跡などの“アラ”をふわっとぼかして、陶器のような肌質感を演出してくれるマットパウダーはやっぱり重宝。グッチ ビューティの新作は、ブラックローズオイルの保湿効果で肌内をしっとり潤し、粉落ちもせずに清涼感あふれる肌を1日キープ。ティントや軽めのファンデーションの上に纏うだけでも、パーフェクトな肌が叶う。</p>
</p><p></p>美容医療発想のクリームで冬明けのボディを格上げ
<p>リプラスティ ボディ リペア クリーム 200ml ￥47,300／Helena Rubinstein（ヘレナ ルビンスタイン）</p>
<p>たしかに価格はラグジュアリー。でもその価値はある！ と声を大にして言いたい濃密ボディクリーム。キモは、高濃度配合されたプロキシレン。細胞修復力が神レベルに高い独自成分で、肌密度低下やたるみ、セルライト等のエイジングサインに驚異の即効力を発揮。同ラインの顔用クリームで得られる“全肌不満”が一掃される実感を、ボディにも。</p>
<p>&nbsp;</p>
春に向けて明るくフレッシュに。新作ファンデーションで肌も衣替え
<p>エルメス プラン エア フォン ドゥ タン ソワン 33ml ￥19,800／Hermès（エルメスジャポン）</p>
<p>天然由来成分71%、スキンケア成分82%。素肌に心地よく溶け込み、塗っている間の美しさを担保する待望のリキッドが誕生。仕上がりはルミナスマット。“すべての肌に寄り添う”というエルメスらしい発想から揃った全34色は、5段階の明るさに加え、クール、ニュートラル、ウォームの3つのアンダートーンに分類。素肌と一体化する極上の仕上がりを約束する。</p>
<p></p>あの“リポC”にセラミドをプラス。全方位的な潤いのインナーケア
<p>リポ・カプセル ビタミンC＋Cera　28包入 ￥13,460／Lypo-C（スピック）</p>
<p>肌の水分保持機能＆バリア機能に関与するセラミド。化粧品の“塗る”ケアとしてはおなじみだが、“飲む”メリットは顔のみならず全身のすみずみへと届いて潤いを逃げにくくできる点。リポCが培ったリポ化カプセル技術を採用し、高純度にこだわったグルコシルセラミドを含有。花粉の季節や、頭皮やひじ、かかと、背中など全身の乾燥が気になる人は、いつもの“C”に“セラ”を追加してみては。</p>
<p>&nbsp;<br />
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今年こそ穏やかな花粉シーズンを過ごしたい！　春のゆらぎ対策コスメ9選 
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【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.6 
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<p></p><p>The post ビューティエディターの今月の美容生活「冬明けの肌とボディを整える春支度アイテム」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JURIN meets CHANEL メイクの魔法にかけられて</title>
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        <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 04:00:18 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"></p><p></p><p>The post JURIN meets CHANEL メイクの魔法にかけられて first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.6</title>
        <link>https://numero.jp/20260221-beautywishlist-6/</link>
        <pubDate>Sat, 21 Feb 2026 01:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3人のエディターが最新ビューティアイテムを紹介する美容連載。“今この瞬間使いたい”、旬な視点で選んだシーズナルなセレクトをお届け。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号掲載）</p>
</p><p></p>クリーミーな潤いと発色
<p>ファミュ ル・ルージュ
903 ￥3,410（2月25日発売）／Femmue（アリエルトレーディング）</p>
<p>バームのようなリッチな塗り心地と、豊かな発色を両立させたファミュ初のリップスティック。シアバターやバオバブ種子油などの植物成分をたっぷり配合し、つけている間ずっと唇を保湿し、なめらかに整える。</p>
<p>「肌になじむニュートラルな色がそろうので、カジュアルリップとしてもよさそうです」（編集長／水戸）</p>
<p>&nbsp;</p>
乾燥した頭皮のナイトセラム
<p>ナイトディフェンス アドバンストスカルプセラム 
50ml ￥5,280／L’Occitane（ロクシタンジャポン）</p>
<p>ストレスや乾燥で、かゆみやフケなどの炎症アラートが出ている頭皮のための、夜用美容液。ラベンダーエキスが地肌を鎮静し、ライスエキスが潤いを補う。</p>
<p>「ハイトーンのブリーチを繰り返しているため、頭皮が乾燥気味なので嬉しいアイテム。すっとなじんでベタつかないのも好きなポイントです」（ウェブプランナー／堀田）</p>
<p>&nbsp;</p>
花粉にもダウンタイムにも
<p>瞬間バリア クリーム UFC 
50g ￥5,280／Kiehl’s Since 1851（キールズ）</p>
<p>美容施術のダウンタイムなど、外的刺激を受けた肌の救世主的クリーム。オートミール由来成分によるクールダウン作用に保湿力も加わり、肌に鉄壁のバリアを築く。</p>
<p>「花粉シーズンに悩むガサガサ肌対策として、一軍でスタンバイ中のSOSクリーム。肌あたりなめらかなテクスチャーもお気に入り」（エディター／佐々木）</p>
<p></p>ぽかぽか温感クレンジング
<p>ホットクレンジングジェル
120g ￥3,800／Harias（ハリアス）</p>
<p>温感作用により毛穴が開き、メイクや汚れをするりとオフ。ショウガ根エキスやフラバンジェノール®を配合し、大人のたるみ毛穴にも対応。</p>
<p>「寒い日々に手放せなくなっているクレンジング。温感ジェルでマッサージすると、血行が促進されてこわばった肌がほぐされる感じに夢中です」（エディター／佐々木）</p>
<p>&nbsp;</p>
コラーゲンを育むアイケア
<p>ディオール カプチュール プロ コラジェンショット 
15ml ￥12,980／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>細胞活動に必要な酸素運搬体に着目する、カプチュールの新アイケア。年齢とともにコラーゲンが減りやすい目元肌に幹細胞からアプローチしてハリ再生。上まぶたのたるみにも対応。</p>
<p>「肌自身のコラーゲンを増やすという発想が頼もしい。つけた瞬間にピンと張るようなジェルセラムも使いやすいです」（編集長／水戸）</p>
<p>&nbsp;</p>
肌も心も満たすハイブリッド乳液
<p>エマルジョン Nº1 ドゥ シャネル
100ml ￥19,910／Chanel（シャネル）</p>
<p>Nº1 ドゥ シャネルが誇るレッド カメリアのパワーに、AHAの角質ケア効果を搭載。</p>
<p>「普段クリーム派の私も迷わず選びたいと思った乳液。肌表面はベタつかず保湿されて、なめらかに整います。つけた瞬間、ふわりと香り立つフレッシュ フローラルに、すっと背筋が伸びて“いい女”気分にもなれます」（ウェブプランナー／堀田）</p>
<p>&nbsp;</p>
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【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.5 
Beauty / 23 12 2025




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        <title>今年こそ穏やかな花粉シーズンを過ごしたい！　春のゆらぎ対策コスメ9選</title>
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        <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 03:00:16 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>間もなく迎える春本番。新たな季節に心弾む一方で、花粉症に悩まされる方も多いのでは？　今年こそ穏やかな春を迎えるために、しっかり対策を講じたい。ここでは、内側からの改善を目指すインナーケアから敏感な肌をやさしく守るスキンケアまで厳選9品をご紹介。今から備えるケアで、快適な春を過ごして。</p>
<p>&nbsp;</p>
Atopi Smile f.｜アトピスマイルフォルテ®
<p class="picture"></p>
ライスパワーで“細胞未育”にアプローチ
<p>カサつきやかゆみなど、肌が敏感になりがちな花粉シーズン。美肌を阻む、肌の細胞を健やかに育めない状態=“細胞未育”に着目した敏感肌のための機能性スキンケアブランド「アトピスマイルフォルテ®」のスキンケアは、肌細胞の”育ち”をサポートするライスパワー®No.11を全アイテムに配合。エタノールフリー且つまろやかな肌あたりの3ステップケアで、ごわついた肌もしっとりやわらかく整える。</p>
Weleda｜ヴェレダ
<p class="picture"></p>
ノーメイクで過ごしたい日にも
<p>ムズムズする季節の気分をリセットしてくれそうな、爽やかなハーバルシトラスの香りの日焼け止め。紫外線吸収剤フリー、天然由来成分100%のやさしい処方ながら紫外線やブルーライト、近赤外線をしっかりカットし微粒子汚れもブロック。キー成分に過酷な環境のアルプスに生息するエーデルワイスを据え、保湿や肌の保護にも働きかける。ほんのり色づくテクスチャーは、ノーメイクで過ごしたい日にもぴったり。</p>
</p><p></p>Osaji｜オサジ
<p>オサジ ディフェンスミスト Urara＜ウララ＞  50ml ¥2,750（限定発売中）／Osaji（OSAJI 0120-977-948）</p>
春色ミストで日中の肌を保護
<p>昨年リニューアルしたディフェンスミストが、ラベンダーやローズマリーが香る春限定のUraraの香りで登場。メイクの上からも使える微細なミストをシュッと吹きかければ、配合されたプルランが肌の上に薄い膜を作り、花粉や大気汚染物質をガード。さらに吸着型と浸透型の2種のヒアルロン酸配合で乾燥や大気汚染物質から肌を守るほか、2種の整肌成分が乾燥を防ぎ肌荒れも予防。外出先でのケアにも◎。</p>
Tsuda Cosmetics｜津田コスメティクス
<p>UVカラーバーム ライトベージュ SPF50+ PA++++ 18g ¥6,160／Tsuda Cosmetics（ドクター津田コスメラボ 0120-555-233）</p>
敏感肌のお守りバーム
<p>UVカット、隠れ炎症アプローチ、化粧下地、カラーコントロールなど1品10役の多彩な機能を搭載したUVバーム。水を一滴も使わない高密度・高密着なテクスチャーが、肌悩みをカバーしながらやさしくフィットしバリア膜を形成。紫外線や花粉などの外的ストレスから肌を守るとともに、炎症や敏感症状を和らげ、赤みやかゆみの出にくい肌に整える。新色「ライトベージュ」は、肌なじみの良いナチュラルなカラー。</p>
Embryolisse｜アンブリオリス
<p>アンブリオリス モイスチャークリーム センシティブ 100ml ¥3,960／Embryolisse（アンブリオリス・ジャパン 0120-838-747）</p>
名品クリームで包み込む
<p>1950年のブランド誕生当時から愛され続けるロングセラーの「アンブリオリス モイスチャークリーム」から誕生した敏感肌向けクリーム。保湿成分としてアロエベラ、シアバター、ミツロウを配合した天然由来成分99%、香料無添加のシンプル処方設計で、赤ちゃんから大人まで、デリケートな肌を潤いで守りながら整える。化粧下地や保湿マスクなど、1本7役とマルチに活躍。</p>
Iniks｜イニクス
<p>iniks バリアUVプロテクション フェイス＆ボディ SPF33 PA+++ UV耐水性★ 45g ¥2,420／Iniks（マルホ 0120-70-1292）</p>
日焼け止めで肌荒れ予防
<p>皮膚科学領域に特化した製薬会社マルホから誕生した敏感肌スキンケアブランド「Iniks」から新たに登場したのは、敏感肌の方が毎日躊躇なく使用できる日焼け止め。特長成分として角層バリアに着目したヒメガマホエキスを配合し、乾燥などでバリア機能が乱れた肌を整えながら、紫外線や花粉などの外部刺激をブロック。つけている方が、しっとり心地よいと感じるほどのなめらかなテクスチャー。</p>
<p></p>Carté HD｜カルテＨＤ
<p>カルテＨＤ　モイスチュア　泡ボディウォッシュ[医薬部外品] 500ml ¥1,540／Carté HD（コーセー マルホ ファーマ 0120-008-873）</p>
守って洗う、泡ボディウォッシュ
<p>敏感肌、ゆらぎ肌の方にも人気のカルテＨＤから登場した初のボディウォッシュ。からだの肌悩みとして多く挙げられる「乾燥」の原因のひとつとされる入浴時のケアに着目し、外部刺激から肌を守るための角層バリアの働きを守って洗う「保水バリアケア処方」を開発。ワンプッシュで出るきめ細かな“やさうる泡”でなで洗いすれば、汚れはすっきり落としながら、しっとりとした洗い上がりに。</p>
Bién｜ビアン
<p>ビアン ノーズスティック付き 15ml ¥3,080／Bién（レイワメディカルラボ 03-3585-2020）</p>
鼻用オイルでウイルスブロック。”塗る鼻マスク”
<p>鼻腔内に塗布することで、花粉やハウスダスト、PM2.5などの異物の侵入をブロックし、マスクに頼らない鼻炎対策を可能にする鼻用保湿オイル「ビアン」。鼻腔内を潤しバリア機能を整える6種の天然植物オイルと強い抗菌作用を持つ機能性ペプチド配合で、不快なムズムズやマスクによる肌トラブルを緩和。使い方は、鼻腔内にプッシュして鼻全体になじませるだけ。外出時に便利な綿棒タイプも用意。</p>
Kewpie｜キユーピー
<p>ディアレプラス 60粒 ¥3,780／Kewpie（キユーピーウエルネス 0120-0365-11）</p>
酢酸菌の力で不快な鼻グズを抑制
<p>キユーピーが通信販売で展開する、酢酸菌GK-1とGABAを配合したサプリメント「ディアレプラス」。機能性表示食品として初めて”免疫機能の維持”と”花粉、ホコリ、ハウスダストによる鼻の不快感軽減”の2つの機能が報告された酢酸菌GK-1は、1日2粒で400億個の摂取が可能。さらに”一時的な精神ストレスによる疲労感軽減”が認められているGABA配合で、新生活で揺らぎがちな心身の免疫ケアにもおすすめ。</p>
<p></p><p>The post 今年こそ穏やかな花粉シーズンを過ごしたい！　春のゆらぎ対策コスメ9選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>これが私のベストバイ！　2025年、買ってよかったアイテム【編集部編】</title>
        <link>https://numero.jp/20251224-bestbuy2025-2/</link>
        <pubDate>Wed, 24 Dec 2025 07:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[ベストバイ2025年]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年、Numéro TOKYO編集部のエディターが実際に購入し「買ってよかった」と感じたベストバイアイテムを紹介。使いやすさや心地よさ、長く付き合えることを基準に選ばれたのは、仕事やライフスタイルに自然と寄り添う相棒のような存在。それぞれの購入ストーリーとともに、リアルな愛用品をお届け。（ファッション業界人編はこちら）</p>
<p>&nbsp;</p>
「ネオヒーラー」のマッサージ器
<p><br />
田中杏子｜統括編集長<br />
「体のこりや痛みを感じたときに、さっとケアできる『ネオヒーラー』。ダメージがある部位に反応してくれる機器で、握るだけで使える手軽さも◎。映画やテレビを見ている時間や移動中、ベッドの中など、シーンを選ばず手に取っています。手のひらにすっぽり収まるサイズ感で、使い心地もとてもいい。充電いらずでコンパクトだから外にも持ち出しやすく、日々の体メンテナンスの強い味方になっています」</p>
<p>&nbsp;</p>
「アメディオ」のフェイスマスク
<p><br />
田中杏子｜統括編集長<br />
「フェイスマスクはいろいろ試してきましたが、これは翌朝の肌がちゃんと違うと実感できた一枚。お風呂上がりから寝る前のリラックスタイムに、美容セラムとセットで使っています。ラップ療法から着想された高密着タイプで、第二の皮膚のようにぴたっと密着する感じがとにかく気持ちいい。剥がしたあとの肌がふっくら整っていて、調子を立て直したい日に頼りたくなります。ここぞというタイミングで使いたくなる、肌メンテナンスの救世主です」</p>
<p>&nbsp;</p>
「スクリスタ」のローズクオーツリング
<p><br />
水戸美千恵｜編集長<br />
「友人のデザイナー・TOMOEさんが手がけているジュエリーブランドで、天然石を身につけることで自然をもっと身近に感じてほしい、という想いにまず惹かれました。英国宝石学FGAを持つ彼女が選んだ天然石を、日本の伝統工芸士が手作業で仕立てているという背景にもぐっときます。肌なじみのいいローズクォーツを、オリジナルのステップカットでモダンに仕上げているのもポイント。シンプルなワンピースやデニムの日にアクセントとして身につけることが多く、ゴロンとしたストーンのボリューム感がどこかおもちゃみたいで愛着が湧きます」</p>
<p>&nbsp;</p>
「マックスマーラ」のテディベア コート
<p><br />
岸本佳子｜ファッション・ディレクター<br />
「今年2月、ミラノで購入したキャメルの『テディベア コート』。実は赤、黒に続いてこれで3着目ですが、どのカラーもどんなスタイリングにも合わせやすく、デザインもタイムレスで長く付き合える一着です。仕事からプライベートまで、シーンを選ばず活躍してくれます。防寒性も高く、白Tの上にさっと羽織るだけでしっかり暖かいのに、とにかく軽くて肩が凝らない。華やかさと実用性を兼ね備えた、冬の装いをやさしく守ってくれるボディーガードのような存在です」</p>
</p><p></p>「エントワフェイン」のハット
<p><br />
新藤友紀子｜ウェブ・コンテンツ・ディレクター<br />
「夏に向けて、おしゃれで日よけにもなる帽子を探していて出合った、『エントワフェイン』のハット。Numero Closetで見つけて、思わず即決。実は以前にも同ブランドで似た形の帽子を持っていたのですが、紛失してしまい、新しい相棒を探していました。ブラックで甘すぎないレースと、涼しげな麻素材、レザーのストリングのバランスが絶妙で、大人っぽく被れそうだと思い購入。夏はもちろん、意外と冬も温かく、ヘアスタイルが決まらない日にも頼れる存在。これひとつでスタイリングが完成して、さりげなくおしゃれなムードを足してくれます」</p>
<p>&nbsp;</p>
「シチズンズ・オブ・ヒューマニティ」のタンクトップ
<p><br />
漆原望｜コントリビューティング・ファッション・エディター<br />
「四季の中でいちばん好きなのは夏。夏の定番といえば白Tシャツですが、私のユニフォームは断然タンクトップです。ここ数年の異常な暑さに、Tシャツすら無理…と感じて、生地面積の少ないものをと求めた結果たどり着きました。昨年出合った『シチズンズ・オブ・ヒューマニティ』のタンクトップがとにかく優秀で、今年はさらにカラーを追加。柔らかな肌触りと程よい厚みで、一枚でもインナーでも活躍してくれます。どんなスタイルにも合わせやすい頼りになる相棒です！」</p>
<p>&nbsp;</p>
「Muzuri Ware」の陶器
<p><br />
梶山史織｜エディター<br />
「イーストロンドンのデザイナーズヴィンテージショップ『files london』で見つけて、『このフォルム、唯一無二だな』と心をつかまれました。日本の工芸らしさを感じる質感に、ヨーロッパのモダンなムードが自然に混ざっていて、いかにもロンドンらしい出合い。晩酌のときにオリーブを少しのせたり、タコスパーティーではライムやトッピングを入れたりと、小さいのにしっかり存在感を発揮してくれます。高台がつくる立体的な影も美しく、使っていないときもつい眺めてしまう、食卓を彩るアートピースです」</p>
<p></p>ヴィンテージのゴールドジュエリー
<p><br />
 阿部翔美｜エディター<br />
「今年はゴールドを集めたい気分で、ひとつは持っておきたいと思っていた一石ダイヤのシンプルなデザインを探していました。祐天寺の『studiolab404.com』で、この秋冬に買い付けたというジュエリーがずらりと並んでいて、その中で一目惚れ。物価も上がってきているので、これは早めに迎えたいと思い、購入しました。パーティのような華やかな場面から、カジュアルな装いに少しきれいめ感を足したい日まで自然になじむところもお気に入り。1990年代の同世代という背景にも惹かれて、これからも長く愛用したいと思っています」</p>
<p>&nbsp;</p>
「クレイロ」のレコード
<p><br />
松岡真琴｜ジュニア・エディター<br />
昨年から今年にかけて、いちばんハマったのが“クレイロ”の3rdアルバム『Charm』。好きなアルバムはレコードで手に入れるのがマイルール。これも迷わずゲットしました。針を落とす瞬間のワクワク感は、やっぱりデジタルでは味わえません。友達と3人でシェアハウスをしているので、流す音楽はかなり重要。このアルバムは、ヴィンテージ感のあるムーディーなサウンドと囁くような声が心地よくて、どんな時間もやさしく包んでくれます。休日に流しながら、みんなでダラダラ過ごす時間が最高。ピンクのレコード盤にも惹かれて、限定盤を選びました」</p>
<p>&nbsp;</p>
「トゥティエ」のショルダーバッグ
<p><br />
堀田真未｜アシスタント・ウェブ・ディレクター<br />
韓国の店舗で見かけて迷っているうちにオンラインが完売してしまい、ずっと気になっていた“ポメルミニバッグ”。先月オープンした日本の店舗で再会したときは、『ここで逃したら絶対後悔する…！』と思い即購入しました。きれいめを意識したい日に出番が多く、スマホと財布、リップがちょうど収まるサイズ感も優秀。仕事のサブバッグとしても使えて、上品なレザーのおかげでフォーマルな場面にも自然になじみます。小さいのに存在感があって、主張しすぎないブラスバーの装飾もお気に入り」</p>
<p>&nbsp;<br />




これが私のベストバイ！　2025年、買ってよかったアイテム【ファッション業界人編】 
Life / 22 12 2025



</p>
<p></p><p>The post これが私のベストバイ！　2025年、買ってよかったアイテム【編集部編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.5</title>
        <link>https://numero.jp/20251223-beautywishlist-5/</link>
        <pubDate>Tue, 23 Dec 2025 05:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3人のエディターが最新ビューティアイテムを紹介する美容連載。“今この瞬間使いたい”、旬な視点で選んだシーズナルなセレクトをお届け。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
</p><p></p>美容液のような贅沢シャンプー
<p>タイムティック プレミアム シャンプー 250ml ¥6,050／Sublimic（資生堂プロフェッショナル）</p>
<p>アジア人の髪に寄り添うサブリミックから、プレミアムラインが今秋登場。長野で栽培される高品質なシャルドネから抽出したクロノシャルディのほか、美しい髪のポテンシャルを引き出す成分を贅沢配合。</p>
<p>「シャンプーは泡立ちがとてもリッチ。頭皮から毛先まで潤いで満たされたような洗い上がりです（編集長／水戸）」</p>
カフェインが目元に効く
<p>カフェインショット アイクリーム 
30g ￥2,750／Shaishaishai（アリエルトレーディング）</p>
<p>今夏韓国から上陸したエイジングケアブランド。毛穴、ゆるみ感、くすみなどにカフェインが対応。疲れた目元印象を一掃するアイケア。</p>
<p>「カフェインが肌に嬉しい効果をもたらすとは驚き！ 目元にしっかりと潤いを与えつつ、すーっと肌になじむ軽やかなテクスチャーは朝のケアにもぴったり（ウェブ・ディレクター／新藤）」</p>
<p></p>師走の超多忙期にご自愛を
<p>恋せるお肌 20ml×5本入り ￥5,400／Yoando（阿部養庵堂薬品）</p>
<p>ツバメの巣やザクロエキスなど超高級な美容素材に、再生医療の先端成分エクソソームを配合した美肌ドリンク。</p>
<p>「ラブリーな商品名ですが、国産NMN原料でおなじみの会社とあって品質はお墨付き。即効的に美肌と健康に“活”をいれたい、ここぞ！ という繁忙期に投入しています（エディター／佐々木）」</p>
花粉シーズンに保湿で備える
<p>モイスチャー サージ グロウ リファイン セラム 〈医薬部外品〉30g ￥6,600／Clinique（クリニーク）</p>
<p>乾燥による肌荒れにも対応。乳白色のミルキーなテクスチャーに、ヒアルロン酸やビタミンCなどの保湿カクテルをイン。</p>
<p>「皮膚の生まれ変わりは28日。2月から飛散する花粉に備えて、ここ数年は12月から肌バリア強化期間と決めています。砂漠肌をスピーディに潤す保湿に特化した美容液（エディター／佐々木）」</p>
ティントリップでこっくり染めて
<p>ジェリーフィット ティンティッド グロウティント ショコラムード 上から：11、16 各￥1,760／Milktouch（クージー） </p>
<p>ショコラを思わせるビタースイートな秋色が登場。</p>
<p>「SNSで“飲み会リップ”として話題を集めていたティントの新色。ゼリーのように軽い塗り心地ながら、発色はしっかり。ぷるんとしたツヤが長時間続きます。ひと塗りでおしゃれ感を演出できる、くすみモーヴの色味もお気に入り（ウェブ・ディレクター／新藤）」</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>




【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.4 
Beauty / 16 11 2025




<p></p><p>The post 【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.5 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>これが私のベストバイ！　2025年、買ってよかったアイテム【ファッション業界人編】</title>
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        <pubDate>Mon, 22 Dec 2025 03:00:33 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[ベストバイ2025年]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年、ファッション業界人が実際に購入し「買ってよかった」と感じたベストバイアイテムを紹介。使いやすさや心地よさ、長く付き合えることを基準に選ばれたのは、仕事やライフスタイルに自然と寄り添う相棒のような存在。それぞれの購入ストーリーとともに、リアルな愛用品をお届け。（編集部編はこちら）</p>
<p>&nbsp;</p>
「アライア」のショルダーバッグ
<p><br />
福崎綾子｜THE WALL PR／ADELAIDE、ADDITION ADELAIDE PR<br />
「今年の初めに『アライア』のトートバッグを買って、その使いやすさからすっかり信頼するように。いつか小さいサイズも欲しいと思っていたところに出合ったのがこのバッグでした。ブランドらしいボリューム感と削ぎ落とされたミニマルさのバランスが絶妙で、日常にも仕事にもちょうどいい。ボディバッグとしても使えるので、イベントで動き回る日にも重宝しています。柔らかなヌバックの質感と、身体に沿うカーブもお気に入り。きちんと感もあり、持つだけで自然と装いが整う、毎日を支えてくれるマルチなバッグです」</p>
<p>&nbsp;</p>
「カリモクニュースタンダード」のエレファントソファ
<p><br />
安田香織｜PR &#038; Communications<br />
「長く大切に使える家具が欲しくて選んだのが、このモジュールソファ。ライフスタイルが変わっても組み替えて使える自由さに惹かれ、購入を決めました。気づけば、読書も仕事も、ごろごろする時間も、ほとんどここ。森から工場、その先まで品質を追求するというブランドの姿勢にも心を動かされます。自宅で仕事することが多くなり、お洋服やジュエリーだけでなく、お家そのものを大切にし始めた今の自分を象徴する存在。次は同じ生地でオットマンを追加する予定です！」</p>
<p>&nbsp;</p>
「シハラ」のチェーンネックレス
<p><br />
家弓明日可｜プロデューサー<br />
「シンプルな服の日ほど、これをつけたくなる。そんな感覚で毎日手に取っているジュエリーです。ワンストロークで作られたチェーンだけのデザインで、ポストや留め具までチェーンが担う潔さも好み。余計な装飾を削ぎ落としたことで、チャームの造形そのものが際立ちます。Tシャツの日から仕事、特別な予定まで、気づくと身につけています。服のテイストを選ばず、全体のバランスをすっと整えてくれる、日常を上品にしてくれるミニマムジュエリーです」</p>
</p><p></p>「ザ・ギンザ」のスキンケアライン
<p><br />
川村詩織｜フリーランスPR<br />
「ファッションは自分を表現したり、背中を押してくれるもの。でも年齢を重ねるにつれて、肌こそ365日いちばん長く纏っているものだと感じるようになり、きちんと向き合いたいと思ったタイミングで出合ったのが『ザ・ギンザ』でした。プレゼントでもらったのがきっかけですが、使い心地の良さに惚れ込んで今も愛用しています。出張や旅行の際は機内持ち込みできるサイズが便利で、エッセンスエンパワリング Pは1本でケアが完結するところも頼もしい。肌も気分も満たしてくれる、ご褒美のようなスキンケアです」<br />
&nbsp;</p>
「ビヨンド ザ バインズ」のコンバーチブルバッグ
<p><br />
讃井理絵子｜スタイリスト<br />
「一泊分くらいの荷物が余裕で入るサイズ感、トートとしてもリュックとしても使えるところに惹かれました。コットン素材ではなく、リサイクル断裂防止ナイロン100％で軽量かつ丈夫、さらにパッカブル仕様なのも購入の理由のひとつ。スポーティすぎないバランスがちょうどよく、耐水素材なのでジム用にも、荷物が多い日の仕事用にも重宝しています。カラーバリエーションも豊富で、もう一色欲しいと思っているくらい、使い勝手のいい頼れるバッグです」<br />
&nbsp;</p>
「キトワ」のインセンススティック
<p><br />
白野あゆみ｜showroom SESSION PR<br />
「もともと『キトワ』のバスエッセンスを愛用していて、そのヒノキの香りがお気に入りでした。バスタイム以外でも癒やされたいと思い、お香も取り入れるように。気分がもやもやするときや、リラックスしたいとき、気合を入れたいときなど、気持ちやテンションを切り替えるタイミングでよく焚きます。夏や雨の日の湿気対策にも◎。上品な香りでお線香っぽさもなく、けむりも控えめ。朝に焚いておくと、夜帰宅したときドアを開けた瞬間からふわっと香り、疲れが浄化されるような気分になります」</p>
<p></p>「ララガン」の天然石リング
<p><br />
松岡なつみ｜フリーランスライター<br />
「ずっと手に入れたいと思っていた天然石のリング。トゥモローランドでのオーダーイベントで、透明感のあるブルーグレーの翡翠に一目惚れ。イベント限定という特別感も後押しして、購入を決めました。天然のフォルムを生かしたデザインや角度によって変わる表情、肌に触れる石のなめらかさや重さは、着けるたびに魅力を感じます。オーダーから3か月、誕生日に届いた特別なお守りリングで、仕事でもプライベートでもほぼ毎日身に着けています」</p>
<p>&nbsp;</p>
「ロエベ」のバケットバッグ
<p><br />
鈴木采加｜フリーランスPR<br />
「今年の春、フリーランスとして独立したタイミングで迎えたバッグで、2025年に買った中でも特に思い入れがあります。荷物が増えがちな私には、PCまで入るサイズ感がぴったりで、購入の決め手になりました。打ち合わせや展示会、女子会など、いろんなシーンで活躍してくれる相棒です。ストラップは長さを自由に変えられるので、クロスボディにもショルダーにもできるのが便利。滑らかなスムーススカーフとアナグラムペブルの組み合わせは、コーディネートを自然に格上げしてくれ、持つと背筋がすっと伸びるような気分になります」</p>
<p>&nbsp;</p>
「セルジュ・ムーユ」のフロアランプ
<p><br />
上枝みどり｜フリーランスPR<br />
「部屋のアクセントになるものが欲しくて、ずっとウィッシュリストに入れていたフロアランプ『ランパデール アン ルミエール』を、ついに手に入れました。アートピースのような存在感がありながら、部屋にすっと馴染む有機的でモダンなデザイン。毎日の暮らしにさりげなく彩りを添えてくれます。夜はふんわりとした明かりに包まれ、佇まいも含めてリラックスタイムにぴったり。角度を自由に変えられるのも嬉しいポイントです」</p>




これが私のベストバイ！　2025年、買ってよかったアイテム【編集部編】 
Life / 24 12 2025




<p></p><p>The post これが私のベストバイ！　2025年、買ってよかったアイテム【ファッション業界人編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>リバース エイジングに挑むディオール。最新知見を搭載した「ディオール カプチュール プロ コラジェンショット」開発秘話</title>
        <link>https://numero.jp/20251220-dior/</link>
        <pubDate>Sat, 20 Dec 2025 09:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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                    京都大学iPS細胞研究所（CiRA）准教授　クヌート・ウォルツェン氏<br />
<br />

                
            
                
                    LVMHグループ ビューティ部門 リサーチ＆イノベーション ディレクター マリー・ヴィドー氏
                
            
                
                    スタンフォード大学産婦人科教授・幹細胞研究専門家 ヴィットリオ・セバスティアーノ氏
                
            
                
                    パルファン・クリスチャン・ディオール サイエンティフィック コミュニケーション ディレクター ヴィルジニー・クトゥロー氏
                
            
                
                    LVMHリサーチ アジア イノベーション センター 東京 シニアエンジニア・スキンケア 三谷謙太氏
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>ディオール サイエンスが掲げる“リバース エイジング”。これは単なる見た目の若返りに限らず、細胞の自然な営みをブーストすることで肌、そして体がもつ機能を発展させ、根本からの若返りを図ろうとするものだ。そして、サイエンスを語るうえで欠かせないのが“リバース エイジング ボード”である。</p>
<p>iPS細胞研究の権威であるクヌート・ウォルツェン氏、老化のエピジェネティック リプロミングという革新的な技術を開発した細胞の若返り研究のパイオニアであるヴィットリオ・セバスティアーノ氏、そして臨床皮膚科や生化学、美容医学の分野で70以上の化学論文を執筆するパトリシア・オジルヴィ氏をはじめとする、世界有数の科学者たちと連携。肌老化に関わる12のエイジングマーカーに基づき、専門的な研究を重ねている。</p>
<p>パルファン・クリスチャン・ディオールのスポークスマンであるヴィルジニー・クトゥロー氏はこの連携について「世界的な権威の方々の知識、技術を集約し、新たなテクノロジーを開発し、それだけではなく、その有用性を確認するためのプラットフォームを開発。肌にとって必要なものを求め、日々研究に邁進しています」と語る。そして、今回、老化のスピードをスローにするだけではなく、若返りさえも可能にすることができる新知見を発表した。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>まず、京都大学iPS細胞研究所（CiRA）准教授　クヌート・ウォルツェン氏との共同研究から届いたのは、酸素運搬体と幹細胞に関する知見だ。</p>
<p>「細胞に酸素を適切に運搬する“酸素運搬体”の働きに着目することで、細胞に酸素を適切に供給することが可能になりますが、幹細胞においても細胞呼吸能が向上することを確認。さらに非常に興味深いことに、エネルギーを産生し、さまざまな役割を担うミトコンドリアの数も増えたのです。科学界が定めた老化の定義である12の項目のうちのひとつであるミトコンドリアに関するこの発見は、今後の研究に大きな影響を与えると考えています」（ウォルツェン氏）</p>
<p>「ミトコンドリアを活性化させることで、老化細胞を除去するNK細胞の働きの最適化が進み、コラーゲン産生が進むことも新たにわかっており、I型コラーゲンにおいてはその産生を３倍に増加させ、皮膚の再生能力と質を高めることが実証されています」（LVMHグループ ビューティ部門 リサーチ＆イノベーション ディレクター マリー・ヴィドー氏）</p>
<p>「この酸素運搬体を通してのミトコンドリアのアプローチは、細胞が適切な機能を果たすために適切な酸素供給ができるというのも特筆すべき点。酸化ストレスを引き起こすことなく、エネルギー産生などミトコンドリアの働きを活性化できるのです」とは、幹細胞研究を専門とするヴィットリオ・セバスティアーノ氏。</p>
<p>新たな細胞を生み出すために必要なエネルギーを再生し、肌の再生を促すミトコンドリアの働きを活性化し、さらに老化を進める大きな要因である老化細胞を除去するN K細胞の働きを最適化。まさに不老を叶える革新的なアプローチなのだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらにディオールが20年以上続ける幹細胞研究から、新たなコラーゲンに関する知見も。「目元は美容医療などを用いた治療が難しいゾーンであるにもかかわらず、他のパーツに比べてコラーゲンの減少のスピードが早いうえ、1.３倍も失われやすく、まぶたのコラーゲン密度は25歳から75歳の間に50％も減少。まぶたのたるみをはじめ、さまざまなエイジングサインを引き起こします。特にアジア人は上まぶたの面積が広いため、その影響は顕著といえます。そこで着目したのが、表皮と真皮の境目にある基底膜に存在する４つのコラーゲンであり、新たな次世代コラーゲン フラグメントです。このコラーゲン フラグメントは、一般的に化粧品に用いられる海洋性コラーゲンの1/27サイズで、美容医療のリコンビナントコラーゲン注射から着想を得たもので、肌の深層まで浸透。ヒトのコラーゲンと同じ配列を持っているため同化し、さらに肌細胞が認識することで４種のコラーゲンの産生が促されます」（皮膚科医・スキンコンセプト ミュンヘン創設者　パトリシア・オジルヴィ氏）</p>
<p>今、トレンドの肌育注射さながらに、肌の内部からふっくらと密度を高める効果が期待できるのだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>右から：ディオール カプチュール プロ コラジェンショット 15ml ￥12,980（2026年1月1日発売）　ディオール カプチュール ル セラム 50ml ￥23,320／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>ヒアルロン酸をチャージするヒアルショット、肌の質感をなめらかに導くレチショットに続き、ショットシリーズに新たに加わるのが「ディオール プロ コラジェンショット」だ。酸素運搬に着目するディオールサイエンスから生まれた「ディオール カプチュール ル セラム」との共通成分であるOX―Cトリートメントとともに次世代コラーゲン フラグメントを配合。さらにディオール サイエンスこだわりのハリをもたらす独自のポリマーも採用されている。「複数の天然ポリマーを黄金比率で組み合わせ、天然ポリマーの強みである保湿効果を保持しながら、合成ポリマーさながらのハリ感を実現。スキンケアやベースメイクを重ねるとモロモロとフレークが出がちというポリマーの難点もクリアにし、みずみずしいジェルテクスチャーを叶えています」（LVMHリサーチ アジア イノベーション センター 東京 シニアエンジニア・スキンケア 三谷謙太氏）</p>
<p>ふっくらと生き生きとした目元のために使い続けたい、新たな名品アイケアの登場だ。</p>
<p>上から：ディオール カプチュール アイ クリーム 15ml ￥12,980　 ディオール カプチュール クレーム リッシュ 50ml ￥17,270（ともに2026年1月1日発売）／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>プロコラジェンショットとともに、２つのアイテムがディオール カプチュールのラインナップに加わる。「ディオール カプチュール アイ クリーム」は、ディオール カプチュール共通成分であるOX-Cトリートメントに加え、チャーガエキスやピュアカフェインといった有用成分を配合。軽やかに肌にフィットし、潤いをもたらしながら、光を分散させるパール粒子により瞬時に輝く目元へ。クマやくすみ、疲れた印象に悩む人は、こちらをぜひ。</p>
<p>そしてもうひとつは、すでに人気を集めるクリームのリッチタイプ、「ディオール カプチュール クレーム リッシュ」。年齢を重ねることにより減少する肌のセラミドNPに着目。肌が外的刺激から水からを守る機能を担うが、乾燥状態ではより顕著にこの機能が弱まることから、セラミドNPの減少を抑制。リッチなのにスッとなめらかなになじむクリーミィなテクスチャーで、深層まで栄養を届けふっくらとなめらかで、健やかな肌に。</p>
<p>LVMHグループ ビューティ部門 リサーチ＆イノベーション ディレクター マリー・ヴィドー氏曰く「肌は、体において最大の器官であり、外部環境からみずからを守るための防壁。肌へのアプローチは体を健康に導くことにつながりますし、肌細胞の若返りのメカニズムは全身のリバース エイジングにもつながると考えています」とのこと。まさに夢のある研究であり、大いなる期待を持って肌を委ねたくなるアイテムの登場だ。</p>
<p></p><p>The post リバース エイジングに挑むディオール。最新知見を搭載した「ディオール カプチュール プロ コラジェンショット」開発秘話 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <link>https://numero.jp/bestcosme2025-pickupitem-20251219/</link>
        <pubDate>Fri, 19 Dec 2025 03:00:55 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>毎年、本企画を担当するライター＆エディターが、2025年ベストコスメや注目トピックを振り返る。（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
</p><p></p><p>エディター 佐々木（以下S）「今年も数百品のアイテムが集計で上がりました。なかでも印象的だったのが、化粧水部門1位のデコルテの圧倒的な得票数でしたね！」</p>
<p>ライター 楢﨑（以下N）「今年は各ブランド渾身の研究成果や技術を盛り込んだアイテムが豊作で、化粧水部門は混戦だと思っていたけどデコルテの登場で一変した感じです」</p>
<p>S「スキンケアの名門が発酵に本気で取り組むと、こんなにも優れたものができるんだ、と。使い心地も繊細で、まさにメイドインジャパンを象徴するような秀逸な化粧水でした」</p>
<p>N「今年の代表トレンド、“老化細胞へのアプローチ”まで搭載していたのも支持されたポイントでした」</p>
<p>S「今年はPDRNやNMN、グルタチオン、LHAなどの成分美容や幹細胞コスメもトレンドをけん引」</p>
<p>N「人気スキンケアラインのパワーアップも相次ぎ、乳液やクリームもハイレベルだった印象です」</p>
<p>S「テクノロジーだけでなく、意外性や見た目、時代に刺さるコンセプトも選考の際、重視されるポイントに。それを象徴するのが美容液部門1位のシャネル。デザインが美しく、スマートに使えて汎用性が高いのがいい」</p>
<p>N「今夏は長く過酷だったので、肌ストレスケアができる点でもタイムリーでした。ヘアケア部門のエストも、夏に気になる頭皮の角栓ケア。高評価だったのも納得です」</p>
<p>S「ベースメイクも耐久性が高いものに票が集中し、ファンデーション部門のナーズやジバンシイはその代表格。下地やコンシーラー、パウダーだけでベースを済ます人も多く、それに応える逸品たちが選ばれた印象」</p>
<p>N「しかも、エアコン環境下や秋冬でも乾かない効果も備え、ずっと快適というのも共通ポイント。カラーメイクでいうと、ハイライトやチークもあたり年でしたね。光や色にニュアンスを纏えるものも多く、見た目でも惹きつけたのがディオールの2品」</p>
<p>S「そして何といっても今年のビッグニュースは、ルイ・ヴィトンのメイクアップ！ 長年噂はありましたが5年かけて開発された55色の口紅は圧巻。アイシャドウもすばらしいです」</p>
<p>N「アイメイクは、断然ブラウンがトレンドでしたね。老け見えせず、モードな仕上がりのものに人気が集中」</p>
<p>S「アイシャドウ部門1位のデコルテもブラウンのグラデーションが絶妙で、全色どれも使える！ 香水は甘めグルマンがトレンドの中、1位を獲得したのは超ウッディなゲラン」</p>
<p>N「ゲランのように天然香料を贅沢に用いた香りが人気。印象操作のためというより、本能的に好きな香りを選ぶ時代になったのを感じました」</p>
クリーム部門
1位  SK-II／スキンパワー リニュー クリーム、同 エアリー クリーム 
<p>各50g ￥18,700（編集部調べ）</p>
<p>曖昧だったハリの頂点を数値化。その頂点が下がるメカニズムを突き止め、独自成分を中心に処方を開発。テクスチャー違いで2種展開。</p>
<p>2位 オーキデ アンペリアル ザ ロンジェビティ クリーム 50ml ￥70,400／Guerlain（ゲラン）</p>
<p>3位 カネボウ　クリーム イン デイⅡ〈医薬部外品〉 SPF30・PA+++ 40g ￥9350、同 クリーム イン ナイト Ⅱ〈医薬部外品〉 50g ￥13,750／Kanebo（カネボウインターナショナルDiv.）<br />
&nbsp;</p>
アイケア部門
1位  Fas／ザ ブラック リフト アイクリーム
<p>15g ￥16,500／Fas（シロク）</p>
<p>クマ、くすみ、シワ、たるみ、目袋といった目元の悩みを、黒米エキスやくぬぎ酵母エキスなどのマッチングで一括ケア。</p>
<p>2位 プレステージ マイクロ セラム ユー 20ml ￥30,800／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>3位 アドバンス ナイト リペア LS アイ セラム 15ml ￥13,200／Estée Lauder（エスティ ローダー）<br />
&nbsp;</p>
アイシャドウ部門
1位  Decorté／スキンシャドウ デザイニング パレット
<p>全7色 ￥7,700／Decorté（コスメデコルテ）</p>
<p>まぶたと一体化する質感にスキントーンを掛け合わせた4色シャドウ。陰影と光を操作して立体感をもたらし、気品あふれる目元に。</p>
<p>2位 シグニチャー カラー アイズ 新2色 ￥7,700／Suqqu（スック）</p>
<p>3位 ザ シングル アイシャドウ 全60色 ￥2,530（ケース別売り）／Addiction（アディクション ビューティ）</p>
<p></p>マスカラ・アイライナー・アイブロウ部門
1位  Lunasol／スタイリングアイゾーンコンパクトN
<p>全2種 ￥6,050／Lunasol（カネボウ化粧品）</p>
<p>ベージュからダークブラウンの影色グラデーションで骨格を際立たせる眉を描き出す。アイシャドウやアイライナーとしても秀逸。</p>
<p>2位 ラッシュ イドル 全2色 ￥5,610／Lancôme（ランコム）</p>
<p>3位 TWKシン ピュアブラック マスカラ ロング+ ￥5,940／TWK（FTC）<br />
&nbsp;</p>
その他ベースメイク部門
1位  SK-II／ジェノプティクス CC プライマー
<p>SPF50+・PA++++ 全2色 30ml ￥9,900（編集部調べ）</p>
<p>美白美容液と共通の成分を配合し、最高クラスのUVカット効果を備えた多機能下地。肌にぴたりと密着し、透明感を演出。</p>
<p>2位 エッセンス スキンセッティング パウダー 全2色 各￥5,500／Shiseido</p>
<p>3位 コレクティング ヴェール コンシーラー SPF17～18・PA++～+++ 全6色 ￥4,400／RMK Division<br />
&nbsp;</p>
ヘアケア部門
1位  Est／クラリファイイング スカルプジェル
<p>250g ￥6,050／Est（花王）</p>
<p>頭皮の角栓詰まりが酸化ダメージを引き起こし、顔のエイジングにまで影響するという知見から誕生。すっきりと洗い上げ、ニオイやトラブルの予防にも。</p>
<p>2位 セラムインシャンプー 300ml ￥5,060、同 トリートメント 300ml ￥5,500／Hair Theory Lab®（ヘアセオリーラボ）</p>
<p>3位 ハイインテンシブケア ストレート ヘアセラム 100ml　￥1,980／Matsukiyo Concred（マツキヨココカラ＆カンパニー）</p>
<p class="btn_entry">
ベストコスメ2025　その他の部門はこちら</p>
<p></p><p>The post 【ベストコスメ2025】コスメ総評＆他部門アイテム紹介！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【ベストコスメ2025】ファンデーション リキッド／クリーム部門</title>
        <link>https://numero.jp/bestcosme2025-liquid-cream-20251218/</link>
        <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 03:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[bestcosme2025]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年発売されたコスメから、ヌメロ・トウキョウの視点で美容のプロが今年もっとも魅了されたコスメを選出！（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
</p><p></p>1位 Givenchy／プリズム・リーブル・グロウ・セラム・ファンデーション
<p>「透明感と上質なツヤでその人の印象まで引き上げる」by Michiruさん</p>
<p>全12色 30ml ￥8,030／Parfums Givenchy（LVMHフレグランスブランズ）</p>
<p>光を操るジバンシイが、美容液ファンデを新次元へ<br />
プリズムのような光艶めく肌に。本格的な美容液処方も魅力。</p>
<p>「いつまでも続く透明感のある発光肌は、光を操るプリズム・リーブルならでは。みずみずしく厚塗り感ゼロのウエイトレスさも魅力」（美香さん）</p>
<p>「スキンケアのような心地よさで肌悩みを自然にカバー。素肌そのものが美しい人に」（Michiruさん）</p>
<p>「薄づきながら色ムラは目立たせず、自前の美肌感を演出。ケア効果により自然なツヤが保たれ、崩れにくい点も優秀」（貴子さん）</p>
<p>（ほか選者／神崎、高見沢、友利、中川、楢﨑、佐々木）</p>
<p>2位 ライブリースキン ウェアⅡ SPF4・PA+ 全10色 30g ￥12,100／Kanebo（カネボウインターナショナルDiv.）</p>
<p>3位 オールアワーズ リキッド グロウ 全10色 25ml ￥8,360／ Yves Saint Laurent（イヴ・サンローラン・ボーテ）<br />
&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">
ベストコスメ2025　その他の部門はこちら</p>
<p></p><p>The post 【ベストコスメ2025】ファンデーション リキッド／クリーム部門 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【ベストコスメ2025】ファンデーション パウダリー／クッション部門</title>
        <link>https://numero.jp/bestcosme2025-powdery-cushion-20251217/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Dec 2025 03:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[bestcosme2025]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年発売されたコスメから、ヌメロ・トウキョウの視点で美容のプロが今年もっとも魅了されたコスメを選出！（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
</p><p></p>1位 Nars／ライトリフレクティング　セラムクッションファンデーション
<p>「重ねても軽やかで素肌そのものが美しく整う」by 友利新さん</p>
<p>SPF42・PA++ 全8色 ￥8,580（セット価格）／Nars（ナーズ ジャパン）</p>
<p>光でカバーする新発想。クッションファンデの進化形<br />
クッション特有の隠蔽感ゼロ。潤いヴェールで光を反射し、溢れる透明感と精巧なカバーを実現。</p>
<p>「光の細糸で丹念に織ったオーガンジーを重ねたようなお洒落肌に。どんな光源の下でもツヤを放ち、美しい立体感がキープされ、夜まで疲れが見えない」（AYANAさん）</p>
<p>「自然にムラなくアラを隠し、使いやすい。ずっと潤うようなつけ心地にも感動」（山﨑さん）</p>
<p>「美容液級のみずみずしさと光拡散効果で凹凸をぼかし、清らかなツヤ肌に」（友利さん）</p>
<p>（ほか選者／貴子、高見沢、中川、楢﨑、松本、Michiru、佐々木）</p>
<p>2位 ディオールスキン フォーエヴァー イドラ グロウ クッション SPF50・PA+++ 全７色 ￥6,710（リフィル）※ケース別売り／<br />
Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>3位 アーキテクチャー ソフト マット ブラーリング クッション ファンデーション　SPF40　SPF40・PA+++ 全8色 ￥10,670／Tom Ford Beauty（トム フォード ビューティ）<br />
&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">
ベストコスメ2025　その他の部門はこちら</p>
<p></p><p>The post 【ベストコスメ2025】ファンデーション パウダリー／クッション部門 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【ベストコスメ2025】クレンジング部門</title>
        <link>https://numero.jp/bestcosme2025-cleansing-20251216/</link>
        <pubDate>Tue, 16 Dec 2025 03:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年発売されたコスメから、ヌメロ・トウキョウの視点で美容のプロが今年もっとも魅了されたコスメを選出！（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
</p><p></p>1位 Hacci／メルティグレース オイル クレンジング
<p>「洗い上がりの肌は、潤いと柔らかさ、リッチさのアンサンブル」by 美香さん</p>
<p>200ml ￥7,370／Hacci（ハッチ）
</p>
<p>クレンジングの進化を象徴する、肌をいたわり洗うハッチのオイル<br />
植物由来のオイルを厳選し、はちみつは3％配合という美容液さながらの処方。摩擦レスにメイクを落とすだけではなく、肌に潤いを与えて抵抗力を高め、透明感を育む。</p>
<p>「はちみつのように濃密な新感覚テクスチャーで肌に吸い付くように密着し、毛穴の奥まで汚れをしっかりオフ。肌も心も同時に解きほぐし、クレンジングを贅沢な時間に」（美香さん）</p>
<p>「メイクをしっかりオフしてくれるのにつっぱり感や乾燥が一切なく、むしろ肌が柔らかくなったほど。すすぎもスムーズで肌残りもないので、ストレスなくクレンジングができます。癒される香りもよく、機能も使い心地も素晴らしい」（山﨑さん）</p>
<p>「とろんと柔らかいテクスチャーもじんわり温かい肌当たりもほんのり漂う香りも、この上なく官能的！ メイクをストレスごとするんとオフして、瞬時に“うん、いい感じ”と悦に入る肌にリセット」（松本さん）</p>
<p>（ほか選者／佐々木）</p>
<p>2位 AQ 毛穴美容液オイル 40ml ￥11,000／Decorté（コスメデコルテ）</p>
<p>3位 アンフィネス スマストレッチ クレンジングバーム 120g ￥5,280／Albion（アルビオン）<br />
&nbsp;</p>
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ベストコスメ2025　その他の部門はこちら</p>
<p></p><p>The post 【ベストコスメ2025】クレンジング部門 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【ベストコスメ2025】美容液部門</title>
        <link>https://numero.jp/bestcosme2025-serum-20251215/</link>
        <pubDate>Mon, 15 Dec 2025 03:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年発売されたコスメから、ヌメロ・トウキョウの視点で美容のプロが今年もっとも魅了されたコスメを選出！（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
</p><p></p>1位 Chanel／セラム イン ミスト N°1 ドゥ シャネル
<p>「メイク前や日中に。カメリアの恩恵で輝き満ちる豊潤肌に」by 中川知春さん</p>
<p>50ml ￥15,070／Chanel（シャネル）</p>
<p>ストレスフルな毎日に。美しさと癒しを補う美容液ミスト<br />
いつでもどこでもスマートに纏える手軽さで、N°1 ドゥ シャネルの真髄、レッド カメリアの抗酸化パワーを肌に。エイジングにつながる負債を溜め込ませず、輝き満ちる肌へと導く。</p>
<p>「微細なミストは、メイク前や日中の乾燥ケアに使うと、潤いや輝きを高めてキメが満ちた肌に。鮮烈な赤が目を引くボトルで、使っている姿まで美しくなれるところにもグッときます」（中川さん）</p>
<p>「スプレーした瞬間は、みずみずしく柔らかなミストなのに、なじむとふっくらとして美容液としての存在感を発揮。長く過酷を極める夏をはじめ、とにかくダメージを受けてばかりの毎日になくてはならない存在」（楢﨑さん）</p>
<p>「オイルとウォーターの二層式で、洗顔後のリッチな潤い補給に、日焼け後の肌の鎮静に、と美容液の範疇を超えてとにかく活躍。ころんと可愛いビジュは置いてあるだけでテンションUP」（佐々木）</p>
<p>2位 アルティミューン パワライジング セラム 50ml ￥15,180／Shiseido</p>
<p>3位 アベイユ ロイヤル ウォータリー オイル セロム 50ml ￥19,800／Guerlain（ゲラン）<br />
&nbsp;</p>
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ベストコスメ2025　その他の部門はこちら</p>
<p></p><p>The post 【ベストコスメ2025】美容液部門 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【ベストコスメ2025】フレグランス部門</title>
        <link>https://numero.jp/bestcosme2025-fragrance-20251214/</link>
        <pubDate>Sun, 14 Dec 2025 03:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[bestcosme2025]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年発売されたコスメから、ヌメロ・トウキョウの視点で美容のプロが今年もっとも魅了されたコスメを選出！（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
</p><p></p>1位 Guerlain／ラール エ ラ マティエール ベチバー フォーヴ
<p>「人生という冒険にワクワクするすべての人のための香り」by AYANAさん</p>
<p>100ml ￥50,270／Guerlain（ゲラン）</p>
<p>存在感のある香りが続々。ゲランが再解釈したベチバーが頂点に<br />
ゲランの最高峰フレグランスコレクションの新作は、小説『ジャングル・ブック』の世界からインスパイア。ベチバーを主役に、フルーティでトロピカルな調べから始まり、重厚さと神秘性、そしてフレッシュさを伴う香りに。</p>
<p>「ミステリアス＆アーシーな素材のベチバーにみずみずしいフィグを重ねると、こんなに高揚感のあるファンタジーな世界が生まれるのか、と度肝を抜かれたフレグランス。ジェンダーも季節も問わない香り」（AYANAさん）</p>
<p>「つけたてはまるでジャングルを思わせるトロピカルな香り立ち。それが時間とともに深く穏やかなウッディノートへと移ろう様も、余韻も心地よく、今いちばん好きな香り」（友利さん）</p>
<p>「軽やかで開放的な清涼感と、大地の静けさが溶け合う洗練された調べ。次第に温かみと甘さを帯びて、ラストはゆったりと五感に響く」（Michiruさん）</p>
<p>（ほか選者／中川、美香、山﨑、佐々木）</p>
<p>2位 チャンス オー スプランディド オードゥ パルファム 100ml ￥24,200／Chanel（シャネル）</p>
<p>3位 ミス ディオール エッセンス 35ml ￥15,840／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）<br />
&nbsp;</p>
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ベストコスメ2025　その他の部門はこちら</p>
<p></p><p>The post 【ベストコスメ2025】フレグランス部門 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【ベストコスメ2025】チーク・ハイライト部門</title>
        <link>https://numero.jp/bestcosme2025-blush-highlighter-20251213/</link>
        <pubDate>Sat, 13 Dec 2025 03:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年発売されたコスメから、ヌメロ・トウキョウの視点で美容のプロが今年もっとも魅了されたコスメを選出！（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
</p><p></p>1位 Dior／バックステージ ロージー グロウ スティック（左）バックステージ グロウ マキシマイザー パレット（右）
<p>「デューイな輝きとアライブな血色感でスタイリッシュに」by AYANAさん（左）</p>
<p>「高揚感とともに立体感が宿り、美しい輝きが続く」by 高見沢さとこさん（右）</p>
<p>左：バックステージ ロージー グロウ スティック 001 ￥7,040　右：バックステージ グロウ マキシマイザー パレット 002 ￥6,930／ともにDior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>肌と頬に光を宿す。トレンドをリードしたディオールの2品<br />
肌の血色をメイクする本部門はディオールが独占！</p>
<p>左：肌と一体化するツヤと血色をオン。</p>
<p>「肌ノイズを自然にカムフラージュし、エフォートレスな仕上がりに。素肌そのものもメイクアップもクオリティをぐんと格上げしてくれる天才的アイテム」（松本さん）</p>
<p>「湿度を帯びた血色を宿せるクリーミーな質感。重ねてもムラにならず、淡くも濃くも自在。スケルトンなパッケージにも心躍ります」（中川さん）</p>
<p>（ほか選者／神崎、楢﨑、佐々木）</p>
<p>右：色のニュアンスを纏った光が美しいマルチパウダー。</p>
<p>「見た目の可愛さでまずテンションが上がる。002はハイライトに、目元や口元の影飛ばしに活躍」（高見沢さん）</p>
<p>「肌の質感、骨格、存在感までデザイン可能。ギラつかず潤む艶、肌に溶け込む繊細さ、絶妙な色並びでメイクを超えた造形美が完成」（神崎さん）</p>
<p>（ほか選者／楢﨑、佐々木）</p>
<p>2位 YSL メイクミーブラッシュ パウダー 全6色 ￥8,360／Yves Saint Laurent（イヴ・サンローラン・ボーテ）</p>
<p>3位 シマリング グロー デュオ R 全2種 ￥4,950／Three（スリー）<br />
&nbsp;</p>
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ベストコスメ2025　その他の部門はこちら</p>
<p></p><p>The post 【ベストコスメ2025】チーク・ハイライト部門 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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