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    <title>Numero TOKYOAmomento / アモーメント | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>毎日のスタイリングに悩まない、頼れるベーシックカラー×ひと癖の【旬顔ニット】7選</title>
        <link>https://numero.jp/20251217-basiccolorknit/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Dec 2025 07:00:15 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>デイリーに活躍するニットといえば、やっぱりベーシックカラーが最強。そこにひと癖あるデザインが加わるだけで、着こなしの幅がぐっと広がる。合わせるボトムを選ばず、オシャレ度を自然と引き上げてくれる“旬顔ニット”をピックアップ。</p>
</p><p></p>ŌME×JOHN SMEDLEY | オーメ×ジョン スメドレー
<p>トップ￥59,400／Ōme×John Smedley（村⽥染⼯株式会社 0428-22-2609）<br />
イギリス老舗ニットウェアブランドのジョン スメドレーの人気モデル「アミティ」に、日本の藍染技術を重ねたコラボニット。オーメが手がける美しい藍のグラデーションが、シンプルなニットに奥行きをプラス。ほどよくゆとりのあるフィット感とモックネックが、さりげなくスタイルアップを叶えてくれる。</p>
Plās | パラス
<p>カーディガン￥70,400／Plās（バウ インク 03-6427-1590）<br />
ミラノ発のニットウェアブランド、パラスのアシンメトリーカーディガン。前後が同じパターンで仕立てられ、異なる形や素材のアーカイブボタンを配列。カシミヤ混のしなやかな肌触りと大胆なカットを活かしたヘルシーな肌見せスタイリングを楽しみたい。</p>
KEISUKEYOSHIDA | ケイスケヨシダ
<p>カーディガン￥66,000／Keisukeyoshida（ケイスケヨシダ カンパニー・リミテッド info@keisukeyoshida.com）<br />
一見シンプルなVネックカーディガンは、脇下のスリットによってケープのようにも着られる2WAYデザイン。レイヤードに自然な奥行きが生まれ、着こなしの幅を広げてくれる。長めの着丈と直線的なシルエットが、ヒップ周りをさりげなくカバー。</p>
Diesel | ディーゼル
<p>トップ￥59,400／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）<br />
ケーブル編みとプレーン編みを組み合わせたクルーネックのプルオーバーニット。熱プレス加工を施したマットな光沢感がモードな印象に引き寄せる。3ゲージニットの重厚感のある仕上がりで、ジャストな着丈は合わせるボトムを選ばない。</p>
<p></p>Poolde | プールデ
<p>カーディガン￥59,400／Poolde（プールデ info@poolde.jp）<br />
ショートにもロングにもなる技ありカーディガンはウール100%でピリングが起きにくい網糸を使用。袖口をくしゅっとたるませたり、ボタンの留め外しでラフに着崩して。ニット特有のチクチク感を抑える特殊な加工でストレスフリーな着心地。</p>
Bodhi | ボーディ
<p>フーディ￥143,000／Bodhi（アルファ ブランド コンサルティング 03-6910-5431）<br />
天然素材を追求するブランド、ボーディ。カシミヤ100%のフーディーは極細の原毛を贅沢に密編みすることで、驚くほど軽やかでいて頼もしい耐久性を備えている。体温を調整し蒸れを防ぐ天然の機能性が体を守り、デイリーからアウトドアまで使える強い味方。</p>
Amomento | アモーメント
<p>カーディガン￥38,500／Amomento（アモーメント cs@amomento.jp）<br />
エクストラファインメリノウール100%の柔らかな肌触りで、編地の切り替えが特徴のブロッキングデザイン。アームホールラインはステッチをあえて露出させる縫製を採用し、立体感のあるシルエットに。ボタンの留め方次第で、自在にアレンジできる。</p>
<p></p><p>The post 毎日のスタイリングに悩まない、頼れるベーシックカラー×ひと癖の【旬顔ニット】7選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>韓国発の注目ブランド「アモーメント」が表参道に初のグローバル旗艦店をオープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251024-amomento/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 07:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Amomento / アモーメント]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>韓国発のファッションブランド「アモーメント（AMOMENTO）」が、2025年10月31日（金）に東京・表参道にグローバルフラッグシップストア「AMOMENTO TOKYO FLAGSHIP STORE」をオープンする。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>表参道の中心に位置する店舗は、アモーメントの哲学とコレクションを体感できる空間としてデザイン。2階ではフルコレクションを展開し、3階はブランドの価値観や美学を共有するカルチャースペースとして、イベントやプログラムを開催予定。ブランドの世界観を多角的に感じられる新たな場となる。</p>


	


<p>2016年にデザイナーのMK Leeが設立したアモーメントは、「We do not remember days. We remember moments.（私たちは、日々を記憶するのではなく、瞬間を記憶するのです）」という哲学を軸に、控えめでありながらも構築的なデザインを追求。オリジナルテキスタイルや丁寧なディテールを通じて、タイムレスなクラシックと現代性を融合したスタイルを提案している。</p>


	


<p>共同設立者のMK LeeとMyeongsoo Leeは、「このフラッグシップストアのオープンを通じて、日本市場での存在感をさらに強化し、東京をグローバル展開の主要拠点としていきたい。世界中から訪れるお客様や地域の方々とつながりながら、国際的な小売事業を拡大し、忠実なコミュニティを築いていきます」とコメント。</p>
<p class="picture"></p>
<p>東京・表参道に誕生するこの旗艦店は、アモーメントの「瞬間」を共有する新たな舞台。ブランドの美学を五感で感じることができる、国内外のファン待望の場所となりそうだ。</p>
<p>AMOMENTO TOKYO FLAGSHIP STORE<br />
オープン日／2025年10月31日（金）<br />
住所／東京都渋谷区神宮前5-49-9 2F/3F<br />
営業時間／12:00〜20:00（不定休）<br />
電話／050-6883-7226</p>
<p></p><p>The post 韓国発の注目ブランド「アモーメント」が表参道に初のグローバル旗艦店をオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>韓国ブランド「AMOMENTO」の最新コレクションが集結。CIBONE表参道でポップアップストアを開催！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250402-amomento/</link>
        <pubDate>Wed, 02 Apr 2025 05:00:44 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Amomento / アモーメント]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>韓国・ソウル発のファッションブランド「アモーメント（AMOMENTO）」は、2025年春夏コレクションの展開に合わせ、4月11日（金）から4月23日（水）までCIBONE 表参道にてポップアップストアを開催。ポップアップストアでは、シーズンを象徴するアイテムや限定アイテムを取り揃え、ブランドの世界観を存分に体感できる特別な機会となる。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>内装コンセプトは、UMが手がけ、CIBONEの店舗で使用されているメタルパイプと、アモーメントの今シーズンのキー素材であるシアー生地を組み合わせたシースルー調のクローゼット空間に仕上げた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2025年春夏コレクションは、「AMOMENTO ARCHIVE COLLECTION」がテーマ。ブランドの歴史とアイコニックなデザインを現代的に再解釈。アート作品を包み込むさまざまな手法からインスパイアされたデザインを特徴とし、素材やディテールを通じてメッセージを表現している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シルエットはストレートラインのテーラリングを基調としつつ、ブランド独自のカーブラインを取り入れたミニマルで現代的なデザインを採用。オーガンザやナイロンといったシアーな素材が身体を包み込み、シーズンのコンセプトを際立たせている。さらに、サイドシームを用いず、ポケットをシームライン沿いに配置するなど、ミニマリスティックなディテールにもこだわった。</p>


	


<p>カラーパレットはホワイトやダークブラウンを基調に、グレー、チャコール、ブラックのニュートラルトーンを取り入れ、強弱のバリエーションを表現。アクセントカラーとして、くすんだピンク、ビートレッド、シアンブルーを配し、過去と現在をつなぐ統一感のある色合いを生み出している。</p>
<p></p><p>アモーメントの世界観が詰まった特別な空間で、2025年春夏コレクションの魅力を存分に体感できるポップアップストア。限定アイテムやシーズンムード漂う最新アイテムに触れられる貴重な機会をお見逃しなく。</p>
<p>AMOMENTO × CIBONE POP UP STORE<br />
期間／4月11日（金）〜4月23日（水）<br />
場所／CIBONE（表参道）<br />
住所／東京都渋谷区神宮前5-10-1 GYRE B1F<br />
営業時間:11:00 &#8211; 20:00<br />
TEL／03-6712-5301（CIBONE） </p>
<p></p><p>The post 韓国ブランド「AMOMENTO」の最新コレクションが集結。CIBONE表参道でポップアップストアを開催！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>軽やかに季節をシフト！　秋口から冬本番まで活躍するライトアウター12選</title>
        <link>https://numero.jp/20241011-lightouter/</link>
        <pubDate>Fri, 11 Oct 2024 07:00:07 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>季節の変わり目に、一枚あると便利なライトアウター。さっと羽織れるロングコートからジャケット、テック系まで、今すぐ買って着こなし次第で冬本番でも活躍するアイテムを厳選してご紹介。秋らしい雰囲気を纏いながら、コーディネートを格上げしてくれる一着を見つけて！</p>
<p><br />

</p>
<p>目次<br />
<br />
1. THE RERACS｜ザ・リラクス<br />
2. MURRAL｜ミューラル<br />
3. INSCRIRE｜アンスクリア<br />
4. CFCL｜シーエフシーエル<br />
5. AURALEE｜オーラリー<br />
6. PHOTOCOPIEU｜フォトコピュー<br />
7. NTN｜エヌティーエヌ<br />
8. Mame Kurogouchi｜マメ クロゴウチ<br />
9. TANAKA｜タナカ<br />
10. AMOMENTO｜アモーメント<br />
11. THE NORTH FACE Purple Label｜ザ・ノース・フェイス パープルレーベル<br />
12. nanamica｜ナナミカ</p>
</p><p></p>THE RERACS｜ザ・リラクス
<p>コート￥129,800／The Reracs（ザ・リラクス 03-6433-5121）<br />
身幅の分量をたっぷりと取ったラグランスリーブ仕様でポンチョのようなフォルムが特徴のトレンチコート。肌馴染みの良い上品なグレージュカラーが洗練された雰囲気を醸し出す。襟ぐりとガンパッチを縦長に配置することで綺麗なストレートラインを生み出し、シルエットの美しさを追求したタイムレスな一着。</p>
<p></p>MURRAL｜ミューラル
<p>ジャケット￥70,950／Murral（ザ・ウォール ショールーム 050-3802-5577）<br />
キース・ジャレットの楽曲「Shenandoah」からインスパイアされたオーバーサイズジャッケット。柔らかな風合いが特徴の2/60ウールに弾力を生み出す加工を加える事でハリ感としなやかさを実現させた。フロントと袖口にゴールドパーツあしらいよりリュクスな印象に。端正な佇まいながらも、ニュートラルなブラウンカラーが温かみをプラスしてくれる。</p>
<p></p>INSCRIRE｜アンスクリア
<p>コート￥141,900／Inscrire（アマン 03-6805-0527）<br />
ジャケット感覚で着られるウール生地のチェスターコート。オーバーサイズのシルエットながら、オリジナルの細かいガンクラブチェック柄を採用することでクラシックでエレガントな印象に。歩くたびに揺れる、足首まであるロング丈の優雅なドレープで軽やかに着こなしたい。</p>
<p></p>CFCL｜シーエフシーエル
<p>ジャケット￥159,500／Cfcl（シーエフシーエル オモテサンドウ 03-6421-0555）<br />
ピンクとベージュの糸を横編みで仕立てた立体感ある編み地が特徴のニットテーラードジャケット。細かな凹凸で編まれたストライプが豊かな表情を見せる。ストレッチがきいた快適な着心地に加え、キュッとしまったウエストラインから広がる構築的なペプラムでスタイルアップ効果も。速乾性にも優れ、自宅で洗濯できるのが嬉しい。</p>
<p></p>AURALEE｜オーラリー
<p>ブルゾン￥121,000／Auralee（オーラリー 03-6427-7141）<br />
襟元をバイカラーのレザーで切り替えたツイルジャケット。ウールで織り上げた、奥行きある撚り杢のカラーリングが美しい。お尻まで隠れるミドル丈に身幅・袖幅にゆとりがあるサイズ感なので、厚みのあるニットと合わせてももたつかず、すっきりと着られる。レザーカラーは取り外しできるのでシーンに合わせてアレンジ可能。</p>
<p></p>PHOTOCOPIEU｜フォトコピュー
<p>ジャンパー￥86,900／Photocopieu（株式会社PHOTOCOPIEU info@photocopieu.fr）<br />
光が差し込んだアトリエをジャケットに落とし込んだアーティな個性派アウター。タペストリーでも用いられるアンティーク調のゴブラン織りがレトロシックなムードを演出。大きめの衿と外袖のボリュームはフライトジャケットからインスピレーションを受けたデザイン。この秋冬は着るアートをまとって。</p>
<p></p>NTN｜エヌティーエヌ
<p>コート￥129,800／Ntn（エヌティーエヌ 03-6824-1675）<br />
2023年よりスタートしたユニセックスブランド「NTN」。中綿をオリジナルパターンでステッチしたキルティング素材のコートは全体的にゆとりをもたせた設計で見た目以上に軽量で着心地も軽やか。着たときに美しく見える立体的な構造は、装飾を控えたデザインながらデザイナーのクリエイションが伺える。写真のチョークとブラックの2色展開。</p>
<p></p>Mame Kurogouchi｜マメ クロゴウチ
<p>デニムジャケット￥94,600／Mame Kurogouchi（マメ クロゴウチ オンラインストア mamekurogouchi.com）<br />
ノンウォッシュのハリ感と藍色が美しいデニムジャケット。襟をアイコニックなコード刺繍にすることでカジュアルな素材を品良く仕上げている。ゆとりあるボックス型のシルエットを活かしてメンズライクにも、共地のベルトをウエストマークしてレディライクにも着られる2way使用。経年の変化を楽しみながら、自分だけの特別な一着に育てたい。</p>
<p></p>TANAKA｜タナカ
<p>デニムジャケット￥88,000／TANAKA（タナカ contact@tanakanytyo.com）<br />
日本製にこだわった良質なデニムを展開するTANAKAの定番デニムジャケットがアップデートして登場。軽やかなヴィンテージライクなブルーに、ビジューパーツで煌めきをプラス。バランスよく着こなせるコンパクトなサイジングもポイント。ラフにTシャツと合わせて大人カジュアルなスタイルを楽しみたい。</p>
<p></p>AMOMENTO｜アモーメント
<p>ジャンパー￥52,800／Amomento（アモーメント cs@amomento.jp）<br />
ハイネックにVカットヨークを施した、レトロでスポーティなジャンパー。シャーリングディテールにバンディング処理した裾が丸いシルエットを強調。2wayジップや調整可能な裾ボタンで着こなしの変化も楽しめる。同素材のボトムとセットアップで着るのもおすすめ。</p>
<p></p>THE NORTH FACE PURPLE LABEL｜ザ・ノース・フェイス パープルレーベル
<p>フリースジャケット￥39,600／The North Face Purple Label（ナナミカ マウンテン 03-6416-3012）<br />
 ワークウエアのライナージャケットをベースにデザインした保湿性抜群のフィールドジャケット。秋冬ムードを高めてくれるウールフリースの柔らかな起毛が暖かく、そして癒される。すっきりとしたシルエットなので、冬本番はレッドをチラ見せさせたインナージャケットとしても活躍。</p>
<p></p>nanamica｜ナナミカ
<p>ベスト￥38,500／Nanamica（ナナミカ D.W.S. 03-6809-0058）<br />
 保温性抜群な前打合いの深いデザインの中綿ベスト。表地と裏地、共にポリエステル×コットンをミックスした糸を高密度に織り上げた雨に強いウェザークロスを使用。ゆとりのあるオーバーサイズフィットなので、ニットやジャケットなどの上に合わせたレイヤードスタイルを楽しめる。カーキの他にネイビー、ブリックの3色展開。</p>
<p></p><p>The post 軽やかに季節をシフト！　秋口から冬本番まで活躍するライトアウター12選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>韓国発・人気ブランド「AMOMENTO」の美意識が詰まった限定ストアへ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-326/</link>
        <pubDate>Fri, 08 Sep 2023 05:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[Amomento / アモーメント]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>韓国・ソウル発のファッションブランド「AMOMENTO」が、渋谷PARCOにてポップアップストアをオープンしています。</p>
<p>2016年にセレクトショップ「SHOP AMOMENTO」のオリジナルブランドとしてスタートし、着る人の個性を引き立てるようなタイムレスなデザイン、着心地の良い良質な素材、独特の美意識がにじみ出るコレクションは日本でも人気のブランドです。一見シンプルなのですが、ディテールやシルエットが美しく、ものづくりのこだわりを感じます。</p>



	



<p>今回のポップアップイベントでは、23年秋冬コレクションを紹介するとともに、ブランドがキュレーションした韓国のアーティスト3名の作品を展示。AMOMENTOの世界観が体感できる空間に仕上がっています。</p>
<p>来日していたAMOMENTO代表のイ・ミギョンさんに、最新コレクションのテーマや今回キュレーションをしたアーティストなどについてお聞きしました。</p>
</p><p></p><p>AMOMENTO 23FW COLLECTION</p>
<p>──まず、23年秋冬コレクションについてお聞かせください。コレクションには「I Do（not）Decorate」というタイトルが掲げられていますが、どういったテーマが込められているのでしょうか。</p>
<p>「23年秋冬コレクションは装飾芸術であるARTDECOからインスピレーションを受けました。規則的な線の活用と対称的な形を特徴とするアールデコの装飾性は、アモメントだけの新しい視点として解釈され、「I Do (not) Decorate」というシーズンタイトルで表しました。</p>
<p>タイトルのフレーズ &#8211; I Do (not) Decorate &#8211; で表現された複合的な意味のように、今回のコレクションは装飾要素を加えながらも切除するブランド特有の洗練されたニュアンスで完成しました」</p>
<p>──この秋おすすめのコーディネートやルックを教えてください。</p>



	



<p>（左）BANDING VOLUME SKIRT<br />
（右）RIBBED BOLERO/MUFFLER</p>
<p>「今秋おすすめのルックは、BANDING VOLUME SKIRTとRIBBED BOLERO/MUFFLERを合わせたルックです。スカートはチューブトップドレスで着用することもでき、上部を折り下げればスカートとしても活用でき、ボレロも軽いアウター用途で、冬にはマフラーとして活用できる一つのアイテムでさまざまな演出が可能なブランドの魅力的なシグネチャーグッズです」</p>
<p></p><p>──今回の渋谷パルコでのポップアップストアでは、3名の韓国アーティストの作品も展示されます。それぞれの魅力を教えてください。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「MINJAE SONG作家は今、芸術大学を卒業したとてもフレッシュな若い作家です。主に花瓶やムーンジャーなどの伝統的なオブジェの形を取り上げますが、自然分解可能なPVA（Polyester Vinyl Alcohol）という新素材を使用して、伝統的な形と現代的な素材の調和を取り、独特の雰囲気を演出しています。アモメントのベースとなるクラシック＆ミニマリスト。そして毎シーズン新しいインスピレーションで同時代的な流れに合わせて調和しながらも新しさを追求する理想が作家の作業とよく合います」</p>
<p><br />
</p>
<p>「GISEOK KIM作家は、AMOMENTOと何年もコラボレーションしてきた作家です。インテリアデザインだけでなくモジュールオブジェも製作するキム・ギソク作家の特徴は、アルミ素材を活用して様々なアートワークを披露するという点です。多彩なカラーや華やかな素材を使わずに自分だけの考察が込められたアートワークを作り出すことに魅力を感じ、今回のキュレーションプロジェクトでもご一緒しました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「JAEWON LEE作家は韓国で伝統的な陶器の町として有名な京畿道利川に滞在し、さまざまな陶器の作品を作り出しています。この方も、特別な技巧を用いるよりは、長年の熟練期間を経て得られた『熟練した手』で、淡々としているけれども面白みのある作品を作ります。ただ韓国の伝統色である黒と青で構成された彼のコレクションを見ると、時間が経っても変わらない価値を伝えているようで、AMOMENTOのブランドメッセージと一脈相通じるところがあると思います」</p>
<p></p><p>──韓国のファッションやトレンドは、日本でもとても関心が高く人気です。韓国ファッションのどのような点が、そのように注目を集めているのだと思われますか。</p>
<p>「さまざまなデザイン。さまざまなブランド。独立したデザイナーが多く、ブランドも多いので、消費者としては選択の機会がとても多いと思います。韓国ファッションの楽しみは、やはり……K-Popでしょうか？（笑）」</p>
<p>──日本ウェブサイトもローンチされますね。日本のファンの方に一言、メッセージをいただけますでしょうか。</p>
<p>「日本でも多くの方がAMOMENTOが好きでいてくださるので、ぜひ直接会ってみたかったです。もっと近く、簡単な方法でAMOMENTOを体験できるようにしたいと思い、数回のポップアップイベントで日本を訪れましたが、多くの方が私たちを知ってくださり実際に訪問していただき、とてもうれしかったです。日本の公式ウェブサイトをローンチすることで、日本のAMOMENTOのお客様がより簡単に私たちのコレクションを体験できるようになることを願っています」</p>
<p>ポップアップストアは9月10日（日）までと残りわずかですが、素敵な空間をぜひ味わってみてください！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>AMOMENTO 23FW COLLECTION POP-UP STORE<br />
期間／2023年9月1日（金）〜10日（日）<br />
場所／渋谷パルコ 1Fポップアップスペース「GATE」<br />
時間／11:00〜21:00</p>
<p>AMOMENTO<br />
URL／amomento.jp/<br />
Instagram／＠amomento.co</p>
<p></p><p>The post 韓国発・人気ブランド「AMOMENTO」の美意識が詰まった限定ストアへ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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